レプロは能年玲奈を干していた!? 現在の芸名はのんですが、ここでは分かりやすくするために能年玲奈を使いますね^^ あまちゃんで一大ブームを巻き起こした能年さんでしたが、実は事務所は能年さんを干そうとしていたようです その理由は能年さんの態度 なにやら事務所側は能年さんに「玲奈の態度が悪いから、オファーが来ない。 仕事が入らない。 」と告げていたそうで・・・ 驚いた能年さんが「それは干すってことですか?」と聞くと「今後は単発の仕事しか入れない。 長期は入れることが出来ない。 お前は態度が悪いし、マネージャーと衝突するからだ!! html 理由は事務所より先に能年さんが監督と接触したことを問題視したからだそうです これに能年さんが憤怒し、このことをきっかけに事務所と能年さんの間に大きな亀裂が出来てしまいました 14年1月に能年さんが「事務所を辞めたいです」と当時のマネージャーにメールで打ち明けると、能年さんと事務所は3時間の押し問答 しかし議論は平行線となり、能年さんが帰ろうとした時には本間憲社長が「負け犬!! そんなんだからお前はダメなんだよ!! yahoo. html さらに能年さんが事務所に対してヤンキーのような口調で罵倒しているテープを週刊誌にリークするとも また「ファンが逃げる」としキスシーンをNGしたことや、有名な女優との共演をNGしたことなど、『やりたい放題している!! 」とレプロ側が主張 能年玲奈は本名であり、芸名ではありません しかし能年さんサイドはこの主張を覆すことが出来ず、新たな芸名「のん」で活動を開始しました ここまでくると会社としての主張というより、一個人の報復に見えてしまいますね^^; 能年さんとのトラブルがあり、お互いの意見を主張し相手を傷つけてしまうことはあるでしょう しかしこの「本名を使うな!! crank-in.
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この記事の目次• 能年玲奈、プロフィール 能年 玲奈 のうねん れな 本名:能年 玲奈 生年月日:1993年7月13日 年齢:22歳 出生地:兵庫県神崎郡神河町 身長:162 cm 血液型:A型 職業:女優 ジャンル:テレビドラマ・映画・CM 活動期:2006年 — 事務所:レプロエンタテインメント 引用: 引退説のタブー画像ってなに? 人気女優として階段を駆け上がっていくかと思った矢先、いきなり流れだした 引退説とタブー画像。 いろいろと探してみたのですが、タブー画像と言われるものは今のところ出回っていないみたいです。 大体どこからそんな写真が出回るんだか…と思ってもう少し調べると、写真をリークしたのは現時点で2016年6月まで契約をしている所属事務所・レプロエンタテイメントだと言われています。 能年さんは2015年1月に個人事務所を立ち上げており、今の事務所とは契約満了が来たら辞めると言われています。 この行動がレプロの怒りを買うことになり、 『能年潰しが始まった』と言われているようです。 リークされた週刊誌は情報を持っているものの、今は温めている状態なのではないかと囁かれています。 本当にそんな写真が出回る日がくるのか、それとも能年さんが女優として返り咲き、人気絶頂の際に写真を公開して週刊誌の売り上げに繋げるのか…。 本当にタブー画像があるのか、疑ってかかっても良いかもしれませんね。 洗脳って噂があるけどどういうこと? 能年玲奈さんに 『洗脳騒動』があったことは覚えている人も多いはず。 洗脳というと『占い師? 』なんて思ってしまいますが、能年さんの場合は 『魅力開発トレーナー』の 滝沢充子さんがいろいろと教え込んだ、と言われています。 能年さんと滝沢さんはいわば生徒と先生と言った関係で、滝沢さんは演出について能年さんを指導している立場です。 右が能年さん、左が滝沢さんです。 能年さんはそんな滝沢さんのことを心から信頼しているのだとか…。 そして、能年さんは自身を代表取締役として滝沢さんと共に2015年1月に個人事務所『三毛andカリントウ』を設立しています。 この個人事務所設立については、所属事務所であるレプロに相談することなく無断で立ち上げられ、事務所との対立を生むことに…。 ちなみに、個人事務所設立を促したのが滝沢さんだと言われています。 個人事務所立ち上げについて、レプロの社長は不快感をtwitterを通して示していて、そのときの内容に『洗脳』を示唆する文章が書き込まれていたそうです。 このtwitterに飛びついたのが『東京スポーツ』と『女性自身』で、『洗脳疑惑』と報道したことで話が一気に広がりました。 洗脳については定かではありませんが、『洗脳報道』のきっかけを作ったのがリプロの社長であることは変わらないようです。 今回の洗脳報道の原因は、能年さんと所属事務所社長との対立が生んだもののようでした。 事務所との対立って? 『あまちゃん』で大ブレークを果たした能年玲奈さん。 あれだけ人気を博したのですから、お給料だって高額になったはず、なんて思う人は多いでしょう。 ところが、週刊文書で報道された内容は驚くべきものでした。 その内容は、能年さんの月収はたったの5万円、能年さんが出演を望んでいた映画進撃の巨人の話を勝手に断わられたこと。 そして、事務所社長からのパワハラ発言などなど『こりゃひどい…』という扱いを紹介しています。 これの報道に対し、『週刊ポスト』は月収5万円を否定して20万円になっていたことを含め、週刊文書で紹介された内容を全て覆していったのだとか…。 『これ、どっちも当事者たちが話してリークしてるよね…』というリアルな文章に、能年さんと事務所の対立が深く、修復不可能であることを感じさせました。 ポストが紹介した 能年さんを批判する内容は『挨拶をしなかった』『舌打ちをした』『ヒステリーに怒った』という内容が目立ち、『それって、他の芸能人でも言われている内容ですよね。 』というものがほとんど。 その他にも 『逆切れメール』や 『ヤンキー口調の録音テープ』も話題になっていますが、これもレプロが横流して、多数の出版社にメールや録音テープの話を持ちかけ、能年さんを叩く記事を書かせようとしたようです。 メールは、 『次に私の恩師をバカにしたら許しません。 怒りで仕事どころじゃなくなる』 と送ったものだそう。 録音テープは事務所を辞める理由を問う社長に対して能年さんが、 『仕事をさせてもらえないからです。 事実、連ドラは入れてもらえていません。 もうすぐ私の20歳という歳が干されて終わる』 と言っていたもの。 出版社は『どれも大した内容じゃないな…』と手を引いたのですが、ポストだけが能年さんを叩く記事を掲載し、若干失笑されているようです。 なんでもポストの上層部とレプロの社長が親しいため、記事作成を引き受けたとか…。 芸能界って闇ですね…。 きっと両者の溝は開く一方で、修復なんて奇跡が起こらない限り無理なのかもしれません。 まとめ 能年玲奈さんの洗脳騒動や事務所との対立、タブー画像について調べてみました。 レプロという芸能事務所には『新垣結衣さん』や『長谷川京子さん』などの有名女優も在籍しているみたいなのですが、残念なことに『ブラック』だと言われています。 能年さんだけでなく、他の所属タレントで退社を考えている人がいるかもしれませんね…。 ということで、 能年玲奈、引退説のタブー画像ってなに?洗脳の真相や事務所との対立って?でした。 最後に気になる動画もどーぞ。
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のん(能年玲奈)事務所問題で引退危機も!干された理由は何だったの? のん(能年玲奈)事務所問題の経緯とは? のん(能年玲奈)は、NHK朝ドラ「あまちゃん」で主演を務め、一気にブレイクした女優です。 しかし、事務所問題で休業状態に陥ってしまったのん。 事務所問題とは、のんが、前所属事務所・レプロエンタテインメントとの契約期間中に事務所を辞めたいと言い出し、事務所がそれに応じなかったため、両者の信頼関係が崩壊したことが発端となっています。 弁護士をたてて話し合いを行うというタイミングで、のんが個人事務所を勝手に設立したため、レプロエンタテインメントとの関係はさらに悪化。 のん(能年玲奈)が引退危機に?!芸能界を干されてしまった理由とは? のん(能年玲奈)は、「あまちゃん」が大ヒットして以降、2本の映画とTVCMに出演した以外はほぼ露出がなかったため、引退危機がささやかれました。 芸能界には、信頼関係を最重視するしきたりがあり、「事務所に反旗を翻し、話し合いにも応じないタレントのために仕事を取っては来られない」とレプロエンタテインメントは主張。 一方で、「退社せずに所属しているのに、仕事をさせてくれない」と、のんの不満も募り、両者は真っ向から対立しました。 日本の芸能界で仕事に就くには、芸能事務所の力が必要不可欠です。 そんな所属事務所への義理を通さずに、移籍や結婚に踏み切って、芸能界を干された有名人は数知れません。 のんが干されてしまったのは、芸能界のしきたりに従わなかったからということになりそうです。 のん(能年玲奈)改名の理由が酷かった!天然性格は計算だった? のん(能年玲奈)改名の理由とは?!前事務所が脅したためではなかった? のん(能年玲奈)の事務所問題は、レプロエンタテインメント側は契約延長を主張していますが、解決を見ないまま、一応の契約満了の期日を迎えることになりました。 しかし、のんが、芸能界に入る際にサインした契約書には、「退社後、レプロエンタテインメントの許可なしには能年玲奈という芸名は使えない」という内容がありました。 そこで、「能年玲奈」が本名であるにもかかわらず、訴訟を起こされるなどを恐れた能年玲奈は、「のん」に自主的に改名。 事務所と芸名についての交渉の話し合いをすれば、今後も「能年玲奈」の名前を使用できる可能性はあったといいますが、レプロエンタテインメントに許可を得るというスジを通さなかったため、改名に至っています。 のんは、「私は、のんとしか名乗れないが、私を何と呼ぶかはみんなの自由」と語っており、のんよりも能年玲奈という旧芸名のほうが認知度が高い状況は、まだしばらく続いていきそうです。 バラエティ番組でも、共演者と話がかみ合わないことが多く、天然という声が多く聞かれます。 しかし、これは計算された性格なのではないかともいわれています。 ローティーン雑誌のモデル時代には、ギャル口調でずけずけと話している動画が残されているのんが、現在の天然キャラに移行したのは16歳のころ。 バラエティ番組に出演する際には、事務所から番組制作側に対して異例の要望があったとか。 のんが天然なのは、本人の計算によるのか、前所属事務所の方針だったのかは、独立した今から明らかになっていくのかもしれません。 のん(能年玲奈)がユーチューバー化している?「この世界の片隅に」で返り咲きなるか のん(能年玲奈)がネット上などで話題になるのは、インスタグラムなどのSNSへの投稿内容を冷やかすようなコメントばかり。 先日は、わんこそばを食べるのんの投稿が、ただのユーチューバーのようだとからかわれていました。 そんなちょっと残念なのんですが、アニメ映画の声優という、芸名を改名してから初となる大きな仕事を果たしました。 出演した作品は、第二次世界大戦の広島県呉市を描いた「この世界の片隅に」という映画。 「主人公の少女・すずの声は、のん以外考えられない」という、監督・片渕須直の熱烈なオファーを受けての出演となりました。 のんは、映画「この世界の片隅に」について、「普通であることがどれだけ幸せか、ということが心にしみる映画」だと語っています。 まともに芸能活動ができなかった期間を経て、普通に仕事ができるようになった現在がどれだけ幸せなことか……と、のんの今の気持ちを物語っているかのような感想です。 普通に仕事ができるようになったといっても、テレビへの露出はまだまだ控えめなのん。 このワルイちゃんは、一見しただけでは、可愛さや魅力が分かりにくいのですが、キャラクターのグッズは全16種類という豊富なラインナップ!のんのファン以外にも購入する人はいるのでしょうか……今までのんを売り込んでくれていた大手芸能事務所の力を借りずに、ワルイちゃんに人気が出るのかにも注目していきたいですね。
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