初期設定サポート スマートフォンやタブレット端末の初期設定やデータ移行をドコモショップスタッフがサポートする「初期設定サポート」をご案内します。 ドコモWelcome(ウェルカム)サポート 新しい電話番号やメールアドレスのお知らせ、データの引継ぎは「ドコモウェルカムサポート」におまかせ!ドコモ以外の携帯電話からの買い替えもスムーズに行えます。 新規ご契約の場合、お好みにあわせて電話番号の末尾4ケタを選べる「番号えらべるサービス」もあります。 ケータイてんけん ドコモショップでは、スタッフが無料でお客さまのケータイを各種点検いたします。 お使いのスマートフォンを専用ツールで診断いたします。 いつも清潔にしておきたいスマートフォン、フィーチャーフォンのクリーニングも行っております。 ご利用相談 お客さまにぴったりの料金プランや割引サービス、ケータイ活用方法をご案内いたします。 ドコモでは、一人ひとりのお客さまにご満足いただけるご提案ができるようドコモショップスタッフスキル資格認定制度「マイスター制度」を導入し、知識と接客レベルの向上に取組んでおります。 以下の試験に合格したスタッフは認定バッジをつけておりますので、お気軽にご相談ください。 ドコモショップスタッフ ドコモでは、お客さまの満足度向上に向け、知識と接客スキルの日本一を決める全国大会「マイスター・オブ・ザ・イヤー」を年に一度実施しております。 2017年度出場者9名を紹介した動画は、下記よりご覧になれます。 今後もドコモショップスタッフは、お客さま一人ひとりに寄り添った存在でいられるよう、接客レベルの向上に取組んでまいります。
次のヒールのある靴を履くよう職場で強いられる苦痛に異を唱える「#KuToo(クートゥー)」運動が拡大。 スニーカーを採用する航空会社なども出てきた。 足元の見直しが、立ち仕事の多い携帯ショップでも進む。 全国に約2300店あるドコモショップでは現在、女性の店員は原則的にヒールのある靴をはくことになっている。 ヒールの高さは3・5センチと6・5センチの2種類から選ぶ。 男性の店員は黒か濃い茶色の革靴と決まっている。 男女ともに来年10月をめどに、スニーカーに統一する。 制服をカジュアルに改めるのにあわせる。 店員の働きやすさを重視し、利用者には親しみやすい印象を与える狙いという。 携帯大手では、KDDI(au)が5月から全国12店の直営店に限り、スニーカーを選べるようにした。 以前は夏限定だったが、通年ではけるようにした。 ソフトバンクは2011年から、6~10月のクールビズ期間中のみ、スニーカーで働けるようにしている。 (井上亮).
次の
ドコモショップに機種変更に行ったら、お客さんを「クソ野郎」と侮辱するメモが入っていたというのが大きな話題となっている。 この件がどうかはさておき、とにもかくにもドコモショップとドコモショップのスタッフは、はっきりいって壮大な社会的無駄であるとしか思えない。 つい2日前に、ドコモショップに行ってきた。 ギガホプランにすると月額料金が安くなるという案内が家に届いていたからだ。 ならばWebで変更しようと思ったのだが、まずドコモのWebがおそろしく使い勝手が悪い。 そもそもクリックするごとにウインドウが次々と開いちゃう設定って、基本的致命的ミスじゃないか。 そもそもWebで変えるのもよくわからない。 手紙で案内されている料金と微妙に違っているからだ。 1回線だけでなく3回線あるため、本当にプランを変更すると安くなるのかわからないので、来店予約をしてドコモショップに行ってきた。 ところが。 ドコモショップは以前と違って、来店予約制になったにもかかわらず、その時間にいってもなぜか10分以上も待たされるという謎。 何のための来店予約・・・。 呼ばれたかと思うと、おきまりのいらぬサービス。 わざわざカウンターから対応スタッフがでてきて椅子をひいてくれるんだけど、いやもう椅子ぐらい自分で座れるからさ、高級レストランじゃあるまいしそんなサービスいらないからさっさとカウンターに座って話をすすめてほしいのです。 手紙であったお得なプランに変更するだけでかかった時間はなんと1時間半・・・。 スタッフが無能だからというより料金体系が複雑すぎるから。 以前の複雑な謎な料金体系を一旦解除して、またそれぞれに複雑な料金体系をあてはめていく。 そのため説明にアホみたいに時間がかかる。 説明も聞かないと落とし穴がありそうでこわいので、時間を短縮することもできない。 謎の特典。 「ただいまキャンペーン中で、ギガホプランは30GBから60GBになります!」 60GB?! そんなに増えるの? でもそれっていつまで? って聞くと謎の答えが。 「いつまでかは決まっておりません!」 え、決まってないの・・・。 いつ終わるかもわからない、謎のキャンペーン。 先着何名さまとか、在庫がなくなったらみたいなことでいつ終わるかわからないというならともかく、ギガの倍増キャンペーンならいつ終わるぐらい決められそうなのに、わざと決めていないいやらしい戦略。 今度は再び、プラン変更によるキャンペーン。 Amazonプライム無料とディズニーチャンネルの無料だ。 これ自体はうれしいキャンペーンとはいえ、そんなキャンペーンなんかどうでもいいし、その説明時間や手続き時間がうざいから、キャンペーンいらないから、利用料金下げてくれればいいのに。 こうして無駄なキャンペーン企画。 そのための説明。 そのための手続きで無駄な時間と無駄な人件費がかかっている。 こんな無駄なコストが料金に上乗せされているなら、キャンペーンいらないから料金安くすればいいのにと思う。 で、あとはドコモがもうかりそうなドコモのクレジットカード作ってそれで支払うとうんたらとか、何百円はらうといくつものアプリが使いたい放題がうんたらとか無駄な説明勧誘が続くので「いりません」と早めに切り上げる。 1時間半だ。 リアル店舗を構えるコスト。 1時間半接客する人件費。 無駄なキャンペーン。 説明しないとわからない複雑な料金体系。 こんな無駄なコストをかけているから その分料金にはねかえるのだ。 スタッフもかわいそすぎる。 料金体系がころころ変わってぜんぶ理解しなきゃいけなくて(理解できてないっぽいけど)、キャンペーンもいろいろあって、推奨されているものも売らなきゃいけないなんて、何の生産性もない罰ゲームを毎回やらされているようなもの。 ドコモショップなんて全廃して、ドコモショップスタッフも全廃して、キャンペーンも全部やめて複雑な料金体系やめて、3プランからお選びできますぐらいにしてすべてWebでできるようにすれば、はるかに利用料金が安くできるのに、わざわざ複雑な料金体系や複雑なキャンペーンをしてその分コストをかけている。 だからこその「クソ野郎」事件なんだと思う。 まもとに考えたらドコモショップやドコモショップスタッフなどいらない。 でもそのいらぬコストを回収するために必要のないものをつけさせようとする。 ドコモショップの「クソ野郎」事件って、氷山の一角みたいなもので、そもそもドコモショップもドコモショップスタッフもいらないのです。 使いやすいWebとわかりやすい料金体系とコールセンターがあれば、リアル店舗もリアルスタッフもいらない。 今の時代にいまだ壮大な無駄をしているそのあり方を根本的に 見直さないと。 無駄なショップやスタッフを存続させるために無駄な料金を払わされているだけ。 Webでできるよね? 人いらないよね? でもそこをリストラしないから、客をクソ野郎扱いして不要なプランをつけようとするのだろう。
次の