ラインモバイル 通信エリア。 スマホのモバイルデータ通信・Wifiの違いとは何?オフにした時は?

LINEモバイルユーザーに最適なインターネット回線がこれ!

ラインモバイル 通信エリア

LINEモバイルってどんな格安SIM? 3キャリアの回線が選べる LINEモバイルは、皆さんおなじみの LINEが運営する格安SIMキャリア・MVNOです。 MVNOとは、ドコモ・au・ソフトバンクなどから回線の一部を借りて運営している事業者のことです。 LINEモバイルはドコモ・au・ソフトバンクの全キャリアの回線も扱っており、 契約時にはどの回線にするか選べます。 3キャリアの回線が選べるので、ドコモ・au・ソフトバンクから乗り換える場合でも手持ちのスマホがSIMロック解除無しで使えるというメリットがあります。 ソフトバンクと業務提携 LINEモバイルは当初ドコモ回線のみを扱っていましたが、2018年にソフトバンクと業務提携し、 ソフトバンク回線の取り扱いもスタートしました。 私も3回線とも契約していますが、 LINEモバイルのソフトバンク回線は通信速度が最も速いです。 後ほど詳しく説明しますが、LINEモバイルを契約するならできるだけソフトバンク回線を選びましょう。 ただし、 2019年以降、ソフトバンクの速度も落ち込んでいます。 他の格安SIMに比べるとソフトバンク回線も遅いですが、それでもドコモ・au回線よりは速いので、LINEモバイルならソフトバンク回線がおすすめです。 2020年以降はドコモ回線とそんなに変わらないくらい遅くなってきました(au回線よりは断然速いですが) SNSカウントフリーが大人気 LINEモバイルの特徴はなんといっても LINEやTwitter、Instagramが無料になるSNSカウントフリーのプランがあることです。 SNSカウントフリーとは、SNSの利用で発生した通信量をカウントしない、いわば使い放題のプランです。 SNSの利用が多い若年層はデータ容量を節約でき、お得にスマホが使えます。 ユーザー側での作業は不要で、対象のSNSで消費したデータ容量を自動的に除外してくれるのも嬉しいポイントです。 LINEモバイルが使えるエリア LINEモバイルはNTTドコモ・ソフトバンク・auのLTE回線を借りて運用しています。 そのため、 ドコモ・ソフトバンク・auのスマホが使えるエリアなら全国どこでも使用可能です。 どのキャリアも、LTE回線の 人口カバー率は99%を超えていますので、一部の山間部などを除くと、日本全国ほぼ全てのエリアでLINEモバイルを利用できます。 3キャリアの回線が選べるので、山奥などで使う場合も繋がりやすいキャリアを選べるのがメリットです。 CM放映で知名度アップ LINEモバイルは積極的にテレビCMを放映しています。 のんさんや本田翼さん、今田美桜さんを起用して訴求を行っており、知名度抜群です。 もともとLINEアプリのおかげで知名度は高かったのですが、さらに向上してきました。 知名度が高いことで安心して契約できます。 SNSカウントフリーで使い放題• 3GBプランは最安値• 契約者数は増加中• 抜群の知名度• 3キャリアの回線が選べる• キャンペーンが豪華• 通信速度が遅い• いつ解約しても解除料1,000円• 料金プラン刷新で実質値上げ• 端末価格が高く種類も少ない おすすめポイント LINEモバイルは抜群の知名度と料金の安さが魅力です。 特に料金は安く、 音声3GBプランなら月額1,480円と格安SIMで最安値です。 また、SNSカウントフリーが人気で、TwitterやFacebook、Instagramでのデータ消費量が多い方は大きく節約できます。 それほどスマホを使わない方や、料金をとにかく安く抑えたい方、TwitterやInstagramをよく使う方におすすめです。 デメリット LINEモバイルの最大のデメリットは、点です。 どの回線も、 格安SIMではかなり遅い方の速度しか出ません。 スマホをガシガシ使う方にはおすすめできません。 また、2020年の料金プラン変更で いつ解約しても契約解除料が1,000円かかるようになりました。 通常、スマホキャリアでは最低利用期間内に音声SIMを解約すると最大1,000円の解除料がかかる場合があります。 しかし、LINEモバイルはいつ解約しても1,000円かかります。 2年使っても3年使っても1000円かかります。 さらに、 データSIMでも契約解除料1,000円がかかります。 このような仕組みなのはLINEモバイルだけです。 SNSカウントフリーで使い放題 LINEモバイルの最大の特徴は、 主要なSNSがカウントフリーになることです。 LINEはどのプランを選んでもカウントフリーです。 その他、自身の使用状況に応じてTwitter・Facebook・Instagramなどがカウントフリーになるプランが選べます。 LINEモバイルユーザーの平均では、データ消費量の約3割がカウントフリーになっています。 特に若い方がお得になるので人気ですね。 3GBプランは格安SIMで最安 LINEモバイルでは 2020年2月に料金プランが刷新され、音声3GBのベーシックプランは月額1480円になりました。 音声3GBプランを主要な格安SIMと比較すると、OCNモバイルONEと並んで 格安SIM最安値です。 格安スマホで最も契約者数が多いワイモバイルと比べても安く、10分かけ放題をつけても安いです。 3キャリアの回線が選べる LINEモバイルでは、主要な格安SIMではマイネオに続いて ドコモ・au・ソフトバンクの3キャリアの回線がすべて選べるようになりました。 ドコモ・au・ソフトバンクで購入したスマホをお持ちの方も、LINEモバイルなら安心して乗り換えられます。 iPhoneはSIMロック解除すればどこでも使えるのですが、まだまだSIMロック解除が面倒でそのままにしている場合も多く、そのような方でもLINEモバイルならそのまま使えます。 抜群の知名度 LINEのおかげで、LINEモバイルも抜群の知名度を誇っています。 最近は契約者数も増えており、周りに使っている人が多いと安心して契約できますね。 通信速度は遅い 格安SIMで気になる通信速度ですが、格安SIMの中で LINEモバイルはどの回線も遅いです。 通信速度にこだわる方や、動画を観る方はLINEモバイルはおすすめできません。 2018年まで、LINEモバイルの最大のメリットは ソフトバンク回線の速度が非常に速いことでした。 しかし、2019年に入ってソフトバンク回線の速度もどんどん低下しており、2020年現在は格安SIMでも下位です。 格安SIMの速度が気になる方は、超高速の・か、比較的快適なを選びましょう。 取扱い端末少なく価格も高い LINEモバイルのデメリットは 端末のラインナップが弱いことです。 取り扱い端末の種類が少なく、端末価格も高いです。 どちらかといえば既にスマホをもっている方がSIMのみ契約する場合はお得ですが、端末セットでLINEモバイルに契約すると少々損になります。 ただ、2019年後半からスマホのラインナップが増え、も実施するようになりました。 LINEモバイル契約した! 4Gだし全然気にならない程度に通信いい 月1400円とか安いビビる 前章で詳しく解説しましたが、もっとも契約者数が多いと言われる 音声SIMの3GBプランは格安SIMで最安値です。 また、どの回線を選んでも同額です。 ドコモ・au・ソフトバンクと比べれば、毎月5,000円程度は通信量を削減できるでしょう。 とにかく毎月のスマホ料金を削減できるのがLINEモバイルの魅力です。 SNSカウントフリーの口コミ LINEモバイルの特徴はなんといってもSNSのデータ通信がカウントされない カウントフリー(データフリー)のプランがあることです。 2020年からオプション制になり、SNSカウントフリー(Twitter・Facebook)とSNS音楽カウントフリー(Twitter・Facebook・Instagram・LINE MUSIC)のカウントフリーが選べるようになりました。 LINEモバイル、Twitterの通信料ゼロと繰越のおかげで通信料が減らんどころか増えて使い切られへん やはり、LINEやTwitter、Instagramなどの通信量が無料になるのが大きいようですね。 繰り越しもできますし、これまでよりもうひとつ容量が少ないプランでも大丈夫かもしれません。 また、 翌月は繰り越したデータから先に消費されます。 (ドコモ・au・ソフトバンクは当月のデータを使い切ったあとにしか繰り越しデータが使えない) よって、さらに翌月にも繰り越しが発生しやすくなる良心的な仕組みです。 データプレゼントの口コミ LINEモバイルでは、データを家族や友人にプレゼントすることができます。 ご家族間はもちろん、意外にも友人間でも融通し合っている方が多いようですね。 LINEを導入したがID検索には年齢認証が必要でそれができるのは3大キャリアかLINEモバイルだけということなのでLINEモバイルの500円データプランを買って認証を通した。 もともと 3GBプランなら最安値というように料金が安いのですが、キャンペーンを利用すればさらにお得に契約できます。 また、最近ではスマホセールも頻繁に行うようになりました。 してください。 SNS使い放題0円キャンペーン LINEモバイルでは現在、 SNS使い放題0円キャンペーンを実施しています。 詳しく言うと、「月額基本利用料2ヶ月0円キャンペーン」と「データフリーオプション2ヶ月0円キャンペーン」の2つが実施中で、両方を併用できます。 月額料金2ヶ月0円 「月額基本利用料2ヶ月0円キャンペーン」は、 音声通話SIMの月額料金が初月無料、2ヶ月目は1,480円割引になるキャンペーンです。 3GBのベーシックプランは月額料金が1,480円/月なので、2ヶ月間基本使用料が無料になります。 また、すでにLINEモバイルを契約している方の 追加申し込みや、 招待プログラムとの併用も可能です。 Android4機種は機種変更の方も対象ですが、新規と機種変更で割引額が異なります。 iPhone7は機種変更は対象外で、新規契約時のみ購入できます。 今回のスマホセールの実施期間は 2020年6月3日(水)から2020年7月15日(水)AM10:59までです。 ただし、在庫がなくなり次第終了です。 月額料金の割引や初期費用無料など、お得なキャンペーンを定期的に実施していますので、 LINEモバイル契約時はキャンペーンを必ずチェックしましょう。 現在実施中のキャンペーンは下記記事に詳しくまとめています。

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【悲劇】LINEモバイル3G通信にしかならない。原因と対処法。

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モバイルデータ通信は通話料金とは別に使用料がかかります。 細かい契約内容はキャリアにより異なりますが、「パケットプラン」「データプラン」などの名前で月々の支払い料金とモバイルデータの使用上限を設定していることが多いです。 モバイルデータ通信は通信量に制限がある モバイルデータ通信を利用してインターネットを利用すると、利用したデータ量の分だけ月々のデータ使用量に加算されます。 データ使用量が制限の範囲内に収まっていれば問題はありませんが、契約プランで設定されている上限を超えてしまうと通信制限をかけられたり、従量課金制プランで契約している場合はスマホ利用料金の請求額に超過分を上乗せされてしまったりすることがあるので注意が必要です。 通信制限を受けた時は? スマホで定額プランを契約している場合、モバイルデータ通信の使用量が指定されている上限を超えると通信制限を受けてしまいます。 通信制限を受けると極度に通信速度が遅くなったり、速度が足りず一部のインターネットを利用したサービスが一時的に使えなくなったりしてしまいます。 通信制限を受けてしまった時は制限が解除されるまで待つか、データ追加手続きを行って制限を解除します。 また、家庭のインターネットをWifi通信で使う場合、パソコンと同じようにほとんど気にすることなくインターネットを楽しむことができます。 家庭でWifiを使う利用料金は、機器をレンタルしない限り発生しないので、ご自宅のインターネット使用料のみで利用することができます。 ただし、外出先などで使える公共Wi-Fiは、モバイルデータ通信とは異なり毎回接続設定が必要で、場合によっては有料の利用登録が必要なこともあります。 最近よく聞く「ポケットWi-fi」とは 最近多くなってきたポケットWi-fi(モバイルWi-Fi)。 モバイルとWi-fiが合わさっているので、混乱してしまう方も多いと思うので最後に解説します。 ポケットWi-Fiとは、Wifi接続してモバイルデータ通信を使うことのできる機器のことです。 ポケットWi-Fiとモバイルデータ通信の違いは、以下のようにネットに接続するためにWifiを経由する点です。 ただし、大手キャリアのモバイルデータ通信の料金より比較的安く使うことができます。 また、ポケットWi-Fiのサービスによっては制限も少ないケースが多いです。 モバイルWi-fiを使うには専用の契約を行い、モバイルWi-Fiルーターと呼ばれる機器を購入、もしくはレンタルする必要があります。 モバイルデータ通信とWi-Fiの違い【メリット・デメリット】 モバイルデータ通信とWi-fiについて解説しました。 本来はモバイルデータ通信は通信に使う回線で、Wi-fiは機器同士を接続する規格という点で異なります。 ただし一般的に「Wi-fi」という言葉は、インターネットに接続したルーターに接続することを指して使われることが多いです。 ここでは、比較がしやすいようモバイルデータ通信と家庭に置いたWifiを使う場合、それぞれどんな違いがあるかをまとめてみました。 スマホは、特に設定をしなければモバイルデータ通信のみでインターネットに接続できます。 では、スマホをわざわざWifiで接続する必要があるか疑問の方も多いと思います。 次にスマホにWifiを設定するべき理由についてご紹介します。 必要?スマホでWi-Fiを使うべき理由 スマホのモバイルデータ通信は面倒な設定も不要でいつでもどこでも簡単にインターネットに接続することができます。 ところが、通信量の制限はかなり厳しいため、常にモバイルデータ通信で音楽や動画を視聴していると簡単に通信量の上限に達してしまいます。 そこで有効な方法が、スマホで自宅のWi-Fiを利用することです。 自宅でWi-Fiに接続すれば通信量が増えない スマホをWi-Fi経由でインターネットを利用した場合、月々のモバイルデータ使用量に追加されません。 さらに自宅のWi-Fiを利用した方が、通信速度も速く安定するので読み込み時のストレスも少なくなります。 そのため、スマホに自宅のWi-Fiを設定すれば、動画やストリーミングサービスなどを通信量を気にせず快適に楽しむことができます。 Wifiの切り替えは自動でできる スマホはモバイルデータ通信よりもWi-Fiを優先して接続する仕組みになっていいます。 そのため、スマホに自宅のWi-Fiを接続先として登録しておけば、外出先では自動でモバイルデータ通信に切り替わり、自宅に帰ると自動でWi-Fi接続に切り替わるようになります。 切り替えの手間がなくスマホのモバイル通信を節約できるので、自宅でスマホを使ってインターネットを楽しむことが多い方はWifiに接続することをおすすめします。 モバイルデータ通信とWifiを切り替えるには? スマホの設定を変更することでモバイルデータ通信を完全に切ってWi-fiのみでスマホを使ったり、Wi-fi環境下でもモバイルデータ通信に切り替えて使うことができます。 次の手順でモバイルデータ通信・Wi-fiの機能をオフにすると、自動的にオンになっている通信に切り替わります。 通信を元に戻すには、再度同じ手順でモバイルデータ通信・Wi-fiの機能をオンにしてください。 iPhoneの手順• Androidの画面上から下に向かってスワイプしてクイック設定パネルを表示します。 「Wi-fi」をオフ、「モバイルデータ通信」をオンにするとモバイルデータ通信に切り替わります。 「Wi-fi」をオン、「モバイルデータ通信」をオフにするとWi-fi通信に切り替わります。 Androidの場合は、機種によってはクイックパネルに「モバイルデータ通信」の項目がない場合があります。 通信制限を受けることが多い時は ただし使用量制限を超えることが多いようであれば、普段から以下のような点に気をつけてモバイルデータ通信を節約するようにしましょう。 自宅やWi-Fiの利用できる場所ではなるべくWi-Fiを利用する• Wi-Fiの利用できない場所での動画・アプリの使用を控える• アプリのインストール・アップデート時はWi-Fiを利用する 節約を心がけても制限内に抑えるのが難しいようであれば、日々のスマホの使い方や契約プランの見直しが必要です。 パケットプラン(データプラン)のグレードアップを検討しましょう。 スマホに自宅のWifiを設定する方法 スマホにWi-fiを設定したいけどやり方がわからない方のために、iPhone・AndroidでWifiに接続する設定手順を紹介します。 スマホに自宅のWifiを設定するには、次の手順で行います。 参考: 2. WifiのSSIDとパスワードを確認する Wifiの接続には、SSIDとパスワードの入力が必要になるので事前に調べておきましょう。 ルーター本体の背面や底面のラベルに記載してある 「SSID」と「パスワード(もしくは暗号化キー)」を控えてください。 会員制のWifiサービスなどを使う場合は、契約書類などに同様の記載がないか調べます。 スマホにWifiを設定する Wifi環境が用意できたら、スマホにWifi接続の設定を行います。 iPhoneとAndroidの設定手順についてそれぞれ紹介します。 Wifiの設定を行う際は、Wi-Fiルーターに近い場所で行ってください。 Wifiを優先して自動で切り替えるためにも、Wi-Fiとモバイルデータ通信のスイッチを両方オンにすることをおすすめします。 iPhoneの接続手順• ホーム画面から「設定」アプリを起動します。 続いて、「Wi-Fi」をタップします。 1番上にある「Wi-Fi」の項目をオンにします。 「ネットワークを選択」の中からご自宅のルーターのSSID(接続先名)を探します。 SSIDをタップし、接続パスワードを入力します。 最後に右上の「接続」をタップし、「Wi-Fi」の下にチェックの入った項目が追加されれば設定は完了です。 「Wi-Fi」の項目を表示した時に、チェックの入った接続先が表示されていればWi-Fiに接続済みです。 Androidの接続手順 Androidの場合は機種により設定の画面や手順が異なるため、必要に応じてマニュアル等を参照してください。

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LINEモバイルユーザーに最適なインターネット回線がこれ!

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nttdocomo. エリアに関しては、先ほども触れたようにドコモ・ソフトバンクと全く同じですので、心配する必要はないと思います。 しかし、 通信速度に関しては通信エリアとは異なった事情がありますので、事前にチェックしておきましょう。 回線混雑時は低速になる可能性もあり ドコモ・ソフトバンク・au回線を利用するLINEモバイルですが、通信速度は、LINEモバイルが借りている分の回線の混雑度に影響されます。 つまり、借りている回線の量に対して、利用者が多すぎてしまうと、通信速度が低下してしまうのです。 幸い、LINEモバイルは 回線の増強を積極的に行なっている格安SIMですので、通常速度が遅すぎて通信ができない!といった事態はあまり発生しません。 しかし、お昼や夕方の混雑時には低速になる可能性も十分考えられます。 すーちゃん LINEモバイルの通信速度に関する口コミ! ここで、通信速度に関する口コミをくつかご紹介します。 夕方と真っ昼間をさければLINEモバイル全然違和感ない速度で良き良きまる🙏🏻 — うめきゅう🍣 cpiyo1456 20時20分くらいにLINEモバイルの速度測定してみたけど、約2Mbpsかー 確かにそこまで不満は感じないけど…速いわけではないよね — 白長谷 ship8 siranagatani 元、LINEモバイルユーザーとしては、やはりLINEモバイルですかね。 安定して通信速度速いですし、SNSのカウントフリー機能はかなり重宝しました。 個人的には、au回線使いたいのであればmineo Aプランって感じです。 — NINO FatherLogの中の人 fatherlog LINEモバイルの通信速度でひと言。 LINEモバイルは 契約者が相対的に少ないないため 『現在は』通信速度が早い。 しかし 利用者が増えたときにも この速度を保てるわけではない。 とりあえず機内モードね。 電源を切ってみる 機内モードを試してみて、それでも電波状態が改善されない場合は、スマホ本体の電源を切ってみましょう。 SIMカードがきちんと入っているか確認する 機内モードでもだめ、電源を切ってみてもだめ、という方はそもそもSIMカードが正しい位置にあるかを確認しましょう。 なにかの拍子にSIMカードがズレてしまうことも考えられます。 そうなると、どんなに頑張っても電波は入りませんから、一度SIMカードの位置を確かめてみると良いかもしれませんね。 APN設定がされているかを確認する APN設定がされていないとネット通信をすることはできません。 SIMカードが届いたばかり!という方は「」を参考にしながら、APN設定をしてみてください。 一方、すでにAPN設定はしたのに、繋がらない!という方は、ソフトウェアのアップデート等でAPN設定が削除されていないかを確認してみましょう。 LINEモバイルはドコモ・ソフトバンク・auの回線を使った格安SIM• ドコモ回線で契約すれば、ドコモの通信エリア、ソフトバンク回線で契約すればソフトバンクの通信エリア、au回線で契約すればauのエリアが利用可能• 通信速度は、ドコモ・ソフトバンク・auと同じではない• ドコモ回線・ソフトバンク回線・au回線ではソフトバンク回線が速度は優位 LINEモバイルはエリアに関しては、心配する必要はありません。 何度も触れていますが、ドコモ・ソフトバンク・auと全く同じエリアですので、LINEモバイルで繋がらないエリアは、ドコモ・ソフトバンク・auでも繋がらないエリアとなり、仕方ないかなと思えますよね。 一方、速度に関しては、大手携帯会社と比べると劣ってしまうこともありますので、 ご自身にとっては何が一番大切かをきちんと考え、納得した上で、契約できるようになるといいですね。 この部分に関しては「」が役に立つかと思います。 なお、LINEモバイルへの詳しい乗り換え方法は、「」でご紹介していますので、参考にしてみてください。 ここだけの話、正直、今月のLINEモバイルのキャンペーンは非常にアツいです。 今ならなんと、基本料が2ヶ月間ゼロ円+データフリーオプションも無料になります。 さらにさらに、ウェブ契約限定キャンペーンも実施中でして、さらに最大10,000円分のLINEポイントやLINE Pay残高がもらえます! 毎月LINEモバイルのキャンペーン情報をまとめている私でさえ、 今月ほど魅力的なキャンペーンはみたことがありません。 新プラン発表に伴い、かなり魅力的なキャンペーンが用意されたのでしょう。 詳細はでまとめていますので、ぜひチェックしてください。 この時期を逃すのは非常にもったいないです。 私もLINEモバイルに乗り換える前までは、エリアや速度の不安を抱えていました。 しかし、いざ乗り換えてみると今まで通り快適にスマホが使え 「こんなんだったらもっと早く乗り換えておけばよかった」と心底思ったのを覚えています。 あなたも、ぜひこの機会に通信エリアもばっちりのLINEモバイルでお得なスマホライフをスタートさせてみてはいかかでしょうか。

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