壱の型。 figma 壱[another]

霹靂一閃の種類一覧!壱ノ型のバリエーションが凄い【鬼滅の刃】

壱の型

5月30日 今年に入ってからのキス釣りは釣り場は大時化でした。 もしかしたら凪だったら違う結果になっていたかもしれません。 だから今回は 全集中 水の呼吸 拾壱ノ型 『凪』 の技を繰り出しました。 最近はいま流行りの『鬼滅の刃』にハマっています。 (アニメでしか見たことないですが) せっかく技をかけて凪にしたのですが、今日に限って猫が夜中の2時過ぎに起こしに来たので もう少し寝れるな。 今年はこのままダメかもしれませんね。 あちこち行って結局いつもの釣り場に行ってみました。 いつも通り2、3色で釣っていましたが、たまにアタリがあるもののピンギスのみ。 もうヤケクソで思いっきり遠投をして5色ちょっとからサビきました。 すると5色付近は割と浅くてアタリも多いです。 どうやら手前の方が深いようです。 今は浅場の方が良いのでしょうね。 毎回毎回遠投するのは疲れますが、アタリがあるのでしょうがないです。 しばらくはピンよりちょっと大きめと遊んでいましたが コンッ ゴゴゴゴー という久しぶりの竿引きのアタリ! 遠投しているので寄せてくる間の ググググー という締め込みも沢山あるので ドキドキとワクワク時間も長くて幸せです。 久しぶりのデカギス 最近はピンギスしか見ていないので、これはデカイぞ!尺近いんじゃないか? とスケールを取り出し計ってみると26㎝ありやなしや。 ないか・・・ もっとデカイと思ったんですけどね~ キス釣りはやはり遠投して広く探らないといけないですね。 またキス釣りが好きになりました。 その後も頑張りましたが、竿引きのアタリはたまにあるものの針掛かりせず デカギスの追加は出来ずに終了でした。 こちらは猫のエサ 今日は26㎝ありやなしや(ないか)以下19匹でした。 もうちょっと大きいと楽しいんですけどね。 Nitoさん、おはようございます。 昨日は1匹ですがデカギスが釣れて大満足でした。 長さもですが丸コロ感が凄かったです。 こんなのが5、6本も釣れれば言うことないですけどね。 釣れた実績がある場所を攻めるんですね。 そうするとまず釣らないといけないということになりますよね。 今までは3色以内の割と深い場所で勝負をしていましたが 季節によって探る場所を考えないといけませんね。 今年は僕がよく行く浜はダメそうです。 キスが居ないのではなくて封鎖が解かれそうな気配がありません。 >なんか朝早くからちょっと具合が悪いので失礼します 大丈夫ですか? 僕がデカギス釣る度に具合が悪くなるようでは体が持ちませんよ! これから毎週デカギス祭りなんですから。 ニョキ.

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【鬼滅の刃】拾壱ノ型・凪(じゅういちのかた・なぎ)考察、義勇だけの技!

壱の型

【獣】(藍鼠色)• 呼吸は、始まりの呼吸である日からの派生。 日から派生した、炎・水・雷・岩・風が基本の呼吸。 炎・水・雷・岩・風の剣術自体は日の呼吸以前から存在し、戦国時代に呼吸を導入してから技の精度が飛躍的に向上した。 他の呼吸は基本の呼吸から枝分かれして派生したもの。 剣士の才能のある者が日輪刀を握ると色が変わり、自分の特性に合った呼吸を知る事ができる。 霞は風、蛇は水、音は雷からそれぞれ派生。 蟲は水から派生した花からさらに派生。 恋は蜜璃が炎から派生させたオリジナルの呼吸。 獣は伊之助の我流だが、風に似ている。 水は技が基礎に沿ったもののため、初心者にも易しく一番多くの剣士に使われている。 また、派生した呼吸が特に多い。 炎と水の剣士はどの時代でも必ず柱に入っていた。 呼吸の属性エフェクト描写は実際に水などを出しているわけではなく、「見ている人がそう感じる、そう見える」という設定。 呼吸を使用していても「使用者によってはエフェクトが薄すぎて見えない」。 例:水の呼吸使用の村田 水の呼吸(みずのこきゅう)• 竈門炭治郎・冨岡義勇・鱗滝左近次・村田が使用する剣術。 "ヒュゥゥゥゥ"と風が逆巻くような呼吸音等が特徴。 壱ノ型 水面斬り(いちのかた みなもぎり)• 刀を真一文字に払って攻撃をする。 第7話初出 弐ノ型 水車(にのかた みずぐるま)• 前方に宙返りするようにして刀を振るう。 第6話初出 弐ノ型・改 横水車(にのかた・かい よこみずぐるま)• 体を倒すようにしてから刀を横に払って攻撃をおこなう。 第16話初出 参ノ型 流流舞い(さんのかた りゅうりゅうまい)• 水流のごとく流れるような動きから斬撃を繰り出す。 第16話初出 肆ノ型 打ち潮(しのかた うちしお)• 波を打つような斬撃を繰り出す。 一撃で鬼を切り裂くことが可能。 第6話初出 肆ノ型 打ち潮・乱(しのかた うちしお・らん)• 打ち潮の乱れ打ち。 第76話初出 伍ノ型 干天の慈雨(ごのかた かんてんのじう)• この型で斬られた者には殆ど苦痛が無い。 相手が自ら頸を差し出してきた時のみ使う慈悲の剣撃。 第31話初出 陸ノ型 ねじれ渦(ろくのかた ねじれうず)• 上半身と下半身をねじった状態から繰り出す斬撃。 発生させた渦は鋭い刃となって周囲を切り裂く。 水の中でこそ力を発揮出来る技。 第10話初出 ねじれ渦・流流(ねじれうず・りゅうりゅう)• 「ねじれ渦」と「流流舞い」を組み合わせた応用技。 第16話初出 漆ノ型 雫波紋突き(しちのかた しずくはもんづき)• 拾ノ型の中で最速の突き技。 刀で直線的に突きを繰り出す。 第136話初出 漆ノ型 雫波紋突き・曲(しちのかた しずくはもんづき・きょく)• 雫波紋突きの応用。 刀で斜めから曲線を描くようにして突きを繰り出す。 第16話初出 捌ノ型 滝壺(はちのかた たきつぼ)• 上から滝のごとく刀を振るって自身の前方周囲にいる対象を攻撃する。 範囲内なら複数の敵でも同時に攻撃出来る。 第10話初出 玖ノ型 水流飛沫・乱(くのかた すいりゅうしぶき・らん)• 出来るだけ地面に接地することなく縦横無尽に飛び回って移動をおこなう。 第25話初出 拾ノ型 生生流転(じゅうのかた せいせいるてん)• 回転しつつうねる龍のように回転を増す毎に威力が増す連続斬撃技。 一撃目よりも二撃目、二撃目よりも三撃目。 第35話不発。 第39話初出 拾壱ノ型 凪(じゅういちのかた なぎ• 鱗滝の技は「拾ノ型」までしかないが、 「拾壱ノ型」は義勇が編み出した義勇だけの技。 水面に一切の波がない凪のごとく、義勇の間合いに入った術を全て凪ぐ技。 一見、一切動いていないようにみえるが、手元が動いている描写があることから、神速で攻撃を捌いていると推察される。 第42話初出 ヒノカミ神楽(ひのかみかぐら• 竈門家代々継承されてきた『ヒノカミ神楽の舞』の呼吸法。 炭治郎は幼少時に父・炭十郎から教わった。 八支刀での神楽剣舞の型をそのまま剣術の型に転用出来る仕組みになっている模様。 補足:一見、七支刀 六枝+先端で七支形状の刀 に見えるが、作中の神楽剣は七枝+先端で「八支刀」となっている。 "ゴオオ"と炎が燃え盛るような呼吸音等が特徴。 創始者は炭治郎の先祖である炭吉。 日の呼吸の開発者である継国縁壱の型を目視し、直接模倣したもの。 本来は十三の型があるが、炭治郎に継承された時点では型が一つ失伝している。 ヒノカミ神楽 円舞(ひのかみかぐら えんぶ)• 刀身に炎のようなエフェクトを纏わせ、円を描く斬撃。 累の鋼糸も切断可能。 第40話初出 ヒノカミ神楽 碧羅の天(ひのかみかぐら へきらのてん)• 刀身に炎のようなエフェクトを纏わせ、上半身を捻りながら円を描く斬撃。 『碧羅の天』とは、「晴れ渡った青空」の意味。 「碧羅」は、緑色のうすぎぬのこと。 青空や緑の山の例えで使用する。 第61話初出 ヒノカミ神楽 烈日紅鏡(ひのかみかぐら れつじつこうきょう)• 刀身に炎のようなエフェクトを纏わせ、円を描く連続斬撃。 『烈日』とは、「烈(はげ)しく照りつける太陽。 また、その日差し」の意味。 『紅鏡』は、「太陽」の異称。 第77話初出 ヒノカミ神楽 炎舞(ひのかみかぐら えんぶ)• 刀身に炎のようなエフェクトを纏わせ、円を描く二連撃。 「ヒノカミ神楽 円舞」とは同じ音の別技。 第77話初出 ヒノカミ神楽 幻日虹(ひのかみかぐら げんにちこう)• 高速の捻りと回転による躱し特化の舞。 視覚の優れた者ほどよりくっきりとその残像を捉えてしまう。 太陽の周辺が虹のように輝く『幻日』と呼ばれる気象現象が元ネタと思われる。 詳しくは『幻日』でググって下さい。 第77話初出 ヒノカミ神楽 火車(ひのかみかぐら かしゃ)• 刀身に炎のようなエフェクトを纏わせ、前方宙返りで背後に回り、その勢いで円を描くように斬る斬撃。 水の呼吸 弐ノ型水車の動きに似ている。 第77話初出時点では不発• 第147話再出 ヒノカミ神楽 灼骨炎陽(ひのかみかぐら しゃっこつえんよう)• 刀身に炎のようなエフェクトを纏わせ、前方広範囲に渦を描く斬撃。 鬼が斬られた部位は灼けるような痛みが出て再生力が低下する。 灼骨=卜骨(ぼっこつ)の意。 第81話初出 ヒノカミ神楽 陽華突(ひのかみかぐら ようかとつ)• 炎の渦エフェクトを纏った突き。 第106話初出 ヒノカミ神楽 日暈の龍・頭舞い(ひのかみかぐら にちうんのりゅう かぶりまい)• 炎エフェクトを纏い、流れるような動きから繰り出す斬撃。 動きの軌跡エフェクトが炎の龍形状になっている。 日暈=太陽に薄雲がかかって大きな光の輪が現れる現象。 第113話初出 ヒノカミ神楽 円舞一閃(ひのかみかぐら えんぶいっせん)• 善逸から教わった霹靂一閃の踏み込み+ヒノカミ神楽円舞の合わせ技。 第125話初出 ヒノカミ神楽 飛輪陽炎(ひのかみかぐら ひりんかげろう)• 刃先が陽炎の如く揺らぎ、避けたつもりでも実は刃先が届いている斬撃。 飛輪=太陽の意。 第149話初出 ヒノカミ神楽 斜陽転身(ひのかみかぐら しゃようてんしん)• 刀身に炎のようなエフェクトを纏わせ、逆さに宙返りしながらの横薙ぎ斬撃。 斜陽=西に傾いた太陽。 夕日の斜めにさす光。 第152話初出 ヒノカミ神楽 輝輝恩光(ひのかみかぐら ききおんこう)• 渦を巻く炎エフェクトを纏った斬撃。 輝輝=照り輝くさま。 恩光=ありがたい光 日光。 春の光。 第191話初出 ヒノカミ神楽 十三の型 仮• 十二の型を繰り返すことで円環を成し十三個目の型となる。 第192話にて技判明。 雷の呼吸(かみなりのこきゅう)• 我妻善逸・獪岳・桑島慈悟郎が使用する剣術。 "シィィィィ"という呼吸音が特徴。 「雷の型」は基本的に全六種。 善逸は壱ノ型のみしか習得していなかったが極限まで極め抜いていた。 善逸は後に独自の型も開発した。 壱ノ型 霹靂一閃(いちのかた へきれきいっせん)• 神速の踏み込みからの居合い一閃。 雷の呼吸全ての型の基本であり、これが出来なければ周囲から低い評価を下される。 第23話初出 壱ノ型 霹靂一閃 六連(いちのかた へきれきいっせん ろくれん)• 神速の踏み込み六連続からの居合い一閃。 踏み込み時に方向転換も可能。 初出時ではジグザクの移動軌跡が稲妻のごとく描写されており、さらに遠くにいる炭治郎からは雷が落ちた音に聞こえた模様。 第34話初出 壱ノ型 霹靂一閃 八連(いちのかた へきれきいっせん はちれん)• 踏み込み時に方向転換も可能。 第91話初出 壱ノ型 霹靂一閃 神速(いちのかた へきれきいっせん しんそく)• 霹靂一閃の速度がさらに高速になるが、2回使うと足が壊れる。 (第93話時点)• 第93話初出 弐ノ型 稲魂(にのかた いなだま)• 獪岳が使用。 一息で瞬きの間に五連撃。 稲魂=主に稲妻の意。 第145話初出 参ノ型 聚蚊成雷(さんのかた しゅうぶんせいらい)• 獪岳が使用。 回転しながらの波状攻撃。 獪岳の残像が善逸を取り囲んでいるため、その場で回転するのではなく狙った対象の周囲を回っている。 聚蚊成雷=小さな蚊の羽音も、大群になれば雷のような音になるという故事。 第145話初出 肆ノ型 遠雷(しのかた えんらい)• 獪岳が使用。 放射状の雷エフェクトが出たが詳細な動きは不明。 第144話話初出 伍ノ型 熱界雷(ごのかた ねつかいらい)• 獪岳が使用。 下から上に切り上げる斬撃。 熱界雷=強い日射による上昇気流に前線が作用して起こる雷。 第145話初出 陸ノ型 電轟雷轟(ろくのかた でんごうらいごう)• 獪岳が使用。 受けた善逸は一瞬で5カ所以上斬られている。 エフェクトは広範囲攻撃に見えるが、善逸の後ろに有ったであろう襖以外に大きな被害はない模様。 第145話初出 漆ノ型 火雷神(しちのかた ほのいかづちのかみ)• 善逸が考えた善逸だけの型。 獪岳曰く、速すぎて見えない斬撃。 龍型の雷エフェクトが発生している。 第145話初出 獣の呼吸(ケダモノのこきゅう)• 嘴平伊之助が使用する我流の剣術。 "カァァァァ"という呼吸音が特徴。 壱ノ牙 穿ち抜き(いちのきば うがちぬき)• 両手の2本の刀を同時に一点集中で刺突する技。 第37話初出 弐ノ牙 切り裂き(にのきば きりさき)• 両手の2本の刀を同時にクロス状に斬りつける技。 第61話初出 参ノ牙 喰い裂き(さんのきば くいざき)• 両手の2本の刀を内側から左右に同時に払って攻撃をする。 第23話初出 肆ノ牙 切細裂き(しのきば きりこまざき)• 二刀で前方を細かく複数回斬りつける技。 一撃毎の威力は弐ノ牙より小さい。 第61話初出 伍ノ牙 狂い裂き(ごのきば くるいざき)• 二刀で四方八方に斬りつける技。 敵に囲まれた時などに最適。 第60話初出 陸ノ牙 乱杭咬み(ろくのきば らんぐいがみ)• 二刀で鋏のように対象を挟みつけてノコギリの動きで斬りつける技。 柔らかい対象も斬れる。 第79話時点では不発。 第91話で詳細初出。 漆ノ型 空間識覚(しちのかた くうかんしきかく)• 「触覚」に優れた伊之助は、集中することにより空気の微かな揺らぎを「触覚」で感知して、直接触れていないものでも捉えることが可能。 第29話初出 捌ノ型 爆裂猛進(はちのかた ばくれつもうしん)• 防御を一切せずに突進することに集中する。 「触覚」感知の応用。 第91話初出 玖ノ牙 伸・うねり裂き(くのきば しん・うねりざき)• 腕の関節を全て外して腕を伸ばすことで、離れた間合いにも届く斬撃。 第159話初出 拾ノ牙 円転旋牙(じゅうのきば えんてんせんが)• 二刀を高速回転させて攻撃を防ぐ技。 宇髄天元の技に似ている。 第161話初出 思いつきの投げ裂き(おもいつきのなげさき)• 二刀をぶん投げて攻撃中の仲間の刀に当てることで仲間の刀の威力をさらに追加する思いつき技。 第162話初出 蟲の呼吸(むしのこきゅう)• 胡蝶しのぶが使用する剣術。 蝶ノ舞 "戯れ"(ちょうのまい たわむれ)• 雑魚鬼では視認出来ない程の超スピードで数か所を同時攻撃する。 威力は小さいが毒注入目的なので頸を斬る必要がない。 第41話初出 蜂牙ノ舞 "真靡き"(ほうがのまい まなびき)• 超高速の突き技。 蜂牙=ハチ• 第141話初出 蜻蛉ノ舞 "複眼六角"(せいれいのまい ふくがんろっかく)• 高速の突き技六連撃。 蜻蛉=トンボ• 第142話初出 蜈蚣ノ舞 "百足蛇腹"(ごこうのまい ひゃくそくじゃばら)• 四方八方に超高速でうねる動きで攻撃する。 蜈蚣=百足(ムカデ)• 第142話初出 炎の呼吸(ほのおのこきゅう)• 煉獄杏寿郎・煉獄槇寿郎が使用する剣術。 壱ノ型 不知火(いちのかた しらぬい)• 炎エフェクトを纏いながら直線的に攻撃する斬撃。 第54話初出 弐ノ型 昇り炎天(にのかた のぼりえんてん)• 炎エフェクトを纏いながら下段から真上に円を描く斬撃。 第63話初出 肆ノ型 盛炎のうねり(しのかた せいえんのうねり)• 炎エフェクトを纏いながら前方広範囲に渦を描く斬撃。 第63話初出 伍ノ型 炎虎(ごのかた えんこ)• 虎型の炎エフェクトを纏いながら前方広範囲を攻撃する斬撃。 第63話初出 炎の呼吸 奥義 玖ノ型・煉獄(ほのおのこきゅう おうぎ くのかた・れんごく)• 刀を肩に担いだ構えから、螺旋状の炎エフェクトを纏いながら突進する奥義。 猗窩座の左側頭部、左肩、左腕に斬撃ダメージを与えた。 本誌での『全集中 火の呼吸 奥義 玖ノ型・煉獄』は誤植。 単行本第8巻で『炎の呼吸』に修正済。 第64話初出 音の呼吸(おとのこきゅう)• 宇髄天元が使用する剣術。 壱ノ型 轟(いちのかた とどろき)• 二刀を振り下ろし、地面を爆発させ地中に大穴を開ける程の高威力の斬撃。 第77話初出 肆ノ型 響斬無間(しのかた きょうざんむけん)• 二刀を高速回転させながらの前方広範囲連続爆発斬撃。 第90話初出 伍ノ型 鳴弦奏々(ごのかた めいげんそうそう)• 二刀を高速回転させながらの突進連続爆発斬撃。 第89話初出 譜面(ふめん)• 宇髄天元独自の戦闘計算式。 分析に時間が掛かるが、敵の攻撃動作の律動を読み音に変換することにより癖や死角を解析する。 唄に合いの手を入れるが如く音の隙間を攻撃することで敵に打撃を与えられる。 霞の呼吸(かすみのこきゅう)• 時透無一郎が使用する剣術。 "フウウウウ"という呼吸音が特徴。 壱ノ型 垂天遠霞(いちのかた すいてんとおがすみ)• 霞の呼吸の突き技。 遠霞=遠くをぼんやりとおおっている霞。 第117話初出 弐ノ型 八重霞(にのかた やえかすみ)• 周囲を八つ裂きにする斬撃。 第117話初出 参ノ型 霞散の飛沫(さんのかた かさんのしぶき)• 正面に回転を描く斬撃で広範囲を弾き飛ばす。 第120話初出 肆ノ型 移流斬り(しのかた いりゅうぎり)• 霞エフェクトを纏った直線的な斬撃。 移流霧=暖かく湿った空気が、温度の低い地面や海面に流入したとき下から冷却されて生じる霧。 第106話初出 伍ノ型 霞雲の海(ごのかた かうんのうみ)• 霞エフェクトを纏った直線的な高速連続斬撃。 第119話初出 陸ノ型 月の霞消(ろくのかた つきのかしょう)• 霞エフェクトを纏った大量の魚をも一瞬で切り裂く広範囲斬撃。 第120話初出 漆ノ型 朧(しちのかた おぼろ)• 動きに大幅な緩急をつけ敵を攪乱。 姿を見せる際は亀のように遅く姿を消す際は瞬き一つの間。 第165話にて 無一郎が新たに編み出した技と判明。 第121話初出 恋の呼吸(こいのこきゅう)• 甘露寺蜜璃が使用する剣術で独自に編み出した剣術。 壱ノ型 初恋のわななき(いちのかた はつこいのわななき)• 巨体な鬼をも一瞬で八つ裂きにする斬撃。 第112話初出 弐ノ型 懊悩巡る恋(にのかた おうのうめぐるこい)• 螺旋上の斬撃?(詳細不明)• 第123話初出 参ノ型 恋猫しぐれ(さんのかた こいねこしぐれ)• 広範囲を猫が跳ねるような軌跡で斬る斬撃。 音波や雷の攻撃自体も斬ることが可能。 第122話初出 伍ノ型 揺らめく恋情・乱れ爪(ごのかた ゆらめくれんじょう・みだれづめ)• 広範囲をランダムに斬り裂く斬撃。 第123話初出 陸ノ型 猫足恋風(ろくのかた ねこあしこいかぜ)• 自身の周囲を渦巻く斬撃?(詳細不明)• 第123話初出 風の呼吸(かぜのこきゅう)• 不死川実弥が使用する剣術。 "シイアアアア"という呼吸音が特徴。 壱ノ型 塵旋風・削ぎ(いちのかた じんせんぷう・そぎ)• 竜巻状の旋風を起こしながら突進する斬撃。 第136話初出• 本誌初出では『鹿』旋風と明記されているが誤植(単行本第16巻で修正済)。 弐ノ型 爪々・科戸風(にのかた そうそう・しなとかぜ)• 前方に縦4連同時斬撃。 科戸の風=罪や汚れを吹き払うという風。 風の神、級長戸辺命(しなとべのみこと)が由来。 第167話初出 参ノ型 晴嵐風樹(さんのかた せいらんふうじゅ)• 前方に渦を巻く斬撃。 晴嵐=晴れた日に吹く山風。 風樹=風に吹かれて揺れている木。 余談だが、孝行したくとも親が亡くなっていることを悲しむ「風樹の嘆」という言葉がある• 第167話初出 肆ノ型 昇上砂塵嵐(しのかた しょうじょうさじんらん)• 風が吹き上げられるかの如く上方に向かって放つ斬撃。 砂塵嵐=多量の塵や土砂が強い風によって空中高く吹き上げられる現象。 第166話初出 伍ノ型 木枯らし颪(ごのかた こがらしおろし)• 広範囲に螺旋状の風を起こしながらの上段振り下ろし斬撃。 第136話初出 陸ノ型 黒風烟嵐(ろくのかた こくふうえんらん)• 斬撃の軌道の周囲に渦状の細かな斬撃を伴う攻撃。 黒風=砂塵を巻き上げ、空を暗くするようなつむじ風。 烟嵐=山中にかかったもや。 第168話初出 漆ノ型 勁風・天狗風(しちのかた けいふう・てんぐかぜ)• 宙返りしながらの下向き斬撃?詳細不明。 勁風=強く吹く風。 天狗風=突然はげしく吹きおろす旋風。 つむじかぜ。 第171話初出 捌ノ型 初烈風斬り(はちのかた しょれつかざきり)• 対象の周囲を渦巻くように斬る斬撃。 初列風切=鳥類の飛翔翼の先端にある羽毛。 第176話初出 玖ノ型 韋駄天台風(くのかた いだてんたいふう)• 空中からの広範囲斬撃。 韋駄天台風=進行方向を変えず、速い速度で進む台風。 第199話初出 岩の呼吸(いわのこきゅう)• 悲鳴嶼行冥が使用する剣術。 "ゴウゴウゴウン"という呼吸音が特徴。 壱ノ型 蛇紋岩・双極(いちのかた じゃもんがん・そうきょく)• 手斧と鉄球を錐揉み回転させながらの左右同時攻撃。 蛇紋岩=主に蛇紋石からなる岩石。 表面の蛇のような紋様が特徴。 「岩手県の岩石」に選定されている。 第171話初出 弐ノ型 天面砕き(にのかた てんめんくだき)• 鎖を踏みつけ、投擲した鉄球を叩きつける攻撃。 第169話初出 参ノ型 岩軀の膚(さんのかた がんくのはだえ)• 鎖付き鉄球を自身の周囲で高速に振り回す攻撃。 第139話初出 肆ノ型 流紋岩・速征(しのかた りゅうもんがん・そくせい)• 両手で鎖を掴み、手斧と鉄球を同時にぶつける攻撃。 流紋岩=火山岩の一種。 第169話初出 伍ノ型 瓦輪刑部(ごのかた がりんぎょうぶ)• 頭上からの鉄球と斧による広範囲4ヶ所連続攻撃。 輪違い瓦=屋根の棟積みなどで、側面が輪違いになるように並べた瓦。 半丸瓦を交互に上向き下向きに重ねて並べるもの。 刑部=刑部省の略。 訴訟や罪人の裁判・処罰などを担当。 第173話時点では不発• 第176話初出 蛇の呼吸(へびのこきゅう)• 伊黒小芭内が使用する剣術。 壱ノ型 委蛇斬り(いちのかた いだぎり)• 蛇のうねり+自身の周囲の円形軌跡を描く斬撃。 委蛇=曲がりくねって長々と続くさま。 第183話初出 弐ノ型 狭頭の毒牙(にのかた きょうずのどくが)• 蛇がうねるような死角を狙う斬撃。 第164話初出 参ノ型 塒締め(さんのかた とぐろじめ)• 蛇がとぐろを巻くかのような縦横無尽な太刀筋斬撃。 塒(とぐろ)=蛇などが、からだを渦巻き状に巻いた状態。 第190話初出 肆ノ型 頸蛇双生(しのかた けいじゃそうせい)• 双頭の蛇のような軌跡を描く斬撃。 第199話初出 伍ノ型 蜿蜿長蛇(ごのかた えんえんちょうだ)• 蛇のうねりのような軌跡の斬撃。 蜿蜿長蛇=うねうねと長く続くもののたとえ。 第140話初出 花の呼吸(はなのこきゅう)• 栗花落カナヲが使用する剣術。 胡蝶カナエが使用していた剣術。 "フゥゥゥ"という呼吸音が特徴。 弐ノ型 御影梅(にのかた みかげうめ)• 自身の周囲を包むような多連撃。 第158話初出 肆ノ型 紅花衣(しのかた べにはなごろも)• 衣のような軌跡の斬撃。 第143話初出 伍ノ型 徒の芍薬(ごのかた あだのしゃくやく)• 前方9連撃の多斬撃。 第158話初出 陸ノ型 渦桃(ろくのかた うずもも)• 身体を捻りながら繰り出す渦状の斬撃。 第158話初出 終ノ型 彼岸朱眼(ついのかた ひがんしゅがん)• 動体視力を極限まで上げる視力特化カナヲの奥の手。 眼球に過剰に負荷が掛かり強膜が赤く染まる。 失明する恐れ有り。 第162話初出 月の呼吸(つきのこきゅう)• 黒死牟が使用する剣術。 "ホオオオ"という呼吸音が特徴。 月形変則刃(仮)• 各技の一振りの斬撃の周りに不規則で細かな刃(月形状)が発生し、さらにそれの長さ大きさが常に変化する変則的な挙動斬撃。 壱ノ型 闇月・宵の宮(いちのかた やみづき・よいのみや)• 月形変則刃を纏った横薙ぎ斬撃。 第165話初出 弐ノ型 珠華ノ弄月(にのかた しゅかのろうげつ)• 上に向かって放つ三連斬撃。 弄月=月を眺めて楽しむこと。 第169話初出 参ノ型 厭忌月・銷り(さんのかた えんきづき・つがり)• 左右斜め下に向かって放つ斬撃。 斬撃軌道は左右で対。 第168話初出 伍ノ型 月魄災渦(ごのかた げっぱくさいか)• 振り無しで前方に渦を巻く斬撃を繰り出す技。 月魄=月神。 第167話初出 陸ノ型 常夜孤月・無間(ろくのかた とこよこげつ・むけん)• 広範囲に多重斬撃を繰り出す技。 孤月=もの寂しく見える月。 第167話初出 漆ノ型 厄鏡・月映え(しちのかた やっきょう・づきばえ)• 一振りで前方に直進する放射線5方向発生の斬撃を同時に飛ばす。 月形変則刃こそ付随しないが、代わりに飛ばされた斬撃の側面に半円状の斬撃が追加で幾つか発生する。 なお斬撃を飛ばす際の一振りには月形変則刃が付随。 月映え=月の光に照らされて、よりいっそう美しく映えること。 第172話初出 捌ノ型 月龍輪尾(はちのかた げつりゅうりんび)• 超特大広範囲一振り。 第172話初出 玖ノ型 降り月・連面(くのかた くだりづき・れんめん)• 広範囲から降り注ぐ連続斬撃。 降り月=陰暦の十八夜ごろから二十一、二夜ごろまでの、満月を過ぎて次第に欠けていく月。 第172話初出 拾ノ型 穿面斬・籮月(じゅうのかた せんめんざん・らげつ)• ノコギリ歯のような回転をする前方多重斬撃。 籮月=蔦葛 つたかずら を照らす月。 また、蔦葛からもれる月光。 蔦葛=つる草の総称。 第172話初出 拾肆ノ型 兇変・天満繊月(じゅうしのかた きょうへん・てんまんせんげつ)• 広範囲左右連続斬撃。 兇変=不吉な出来事。 繊月=細い形の月。 三日月等。 第173話初出 拾陸ノ型 月虹・片割れ月(じゅうろくのかた げっこう・かたわれづき)• 広範囲から降り注ぐ6箇所同時斬撃。 月虹=夜間に月の光により生じる虹。 片割れ月=半分またはそれ以上欠けた月。 弓張り月。 第173話初出 呼吸術共通技• 各呼吸使いの共通技等。 例:全集中・水の呼吸(ぜんしゅうちゅう・みずのこきゅう)• 人間のまま鬼のように強くなれる呼吸術。 極意の一つ。 特殊な呼吸法で血の中に大量の空気を取り込んで体中の血の巡りと心臓の鼓動を速くすると、体温が急上昇し、骨と筋肉が強化される。 真菰談 全集中・常中(ぜんしゅうちゅう・じょうちゅう)• 全集中の呼吸を四六時中やり続けることにより基礎体力が飛躍的に向上する。 柱にとっては初歩的な技術。 会得するには相当な努力が必要。 第51話初出 全集中・止血(仮)• 全集中状態からさらに怪我部位周辺に集中して出血中の血管を特定し、さらに止血する。 柱にとっては初歩的な技術。 これを会得しても柱まではあと一万歩らしい。 花・蟲は第11巻オマケページより。 コメント 最新の20件を表示しています。 すごーい!これでほとんど覚えられた -- 2020-04-17 14:51:40• 全部おぼえられました! ありがとうこざいました。 -- 2020-04-26 19:06:08• 月の呼吸って鬼が使うけどかっこいいなー.. すごい! -- 2020-05-06 19:10:46• 感謝です -- 2020-05-06 19:11:07• わかりやすくて -- 2020-05-07 14:54:27• わかりやすい! -- 2020-05-12 17:39:53• わかりやすい! -- 2020-05-13 13:38:12• ありがとう -- 2020-05-25 13:38:00• 超分かりやすし。 -- 2020-05-26 13:24:02• いいね -- 2020-06-08 19:26:52• すごい -- 2020-06-19 22:18:07• わかりやすーーーーーーーー -- 2020-07-09 18:31:06• 全部かーコオ -- 2020-07-09 18:48:37• ヒノカミ神かぐら -- 2020-07-10 20:00:06• ヒノカミ神楽全部覚えた -- 2020-07-10 20:01:18• 凄い -- 2020-07-14 05:49:55• きめつの刃大好きです -- 2020-07-15 18:30:20 コメント:.

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鬼滅の刃善逸が使える型は壱ノ型と漆ノ型!雷の呼吸についてまとめてみた!

壱の型

水の呼吸とは? 水の呼吸とは始まりの剣士が使用していた日の呼吸から派生してできた5つの呼吸 【火】【水】【雷】【岩】【風】のうちの1つです。 派生してできた5つの流派からさらに派生していくこともあり、霞柱の使用する霞の呼吸、恋柱が使用する恋の呼吸などがあります。 水の呼吸は容れ物によって形を自在に変える水の如く、相手の攻撃を利用したりいなしたりと、 あらゆる状況に対応できる呼吸法であり、非常に汎用性が高いです。 炭治郎は元水柱の育手・鱗滝に基本形を叩き込まれ、選別により亡くなった錆兎の霊による修行(2年間)の末に水の呼吸を取得しました。 水の呼吸はどの時代でも、必ず柱に入っていたというほど歴史のある型で、水の呼吸の使い手最強は歴代で見てもおそらくは富岡義勇であり、水の呼吸は本来拾ノ型までしかありませんでしたが拾壱ノ型を編み出したり、あざを発現させたりと確固たる強さを誇っています。 水の呼吸 型 水の呼吸は義勇の編み出した凪を含めると 現在11つ判明しています。 水の呼吸壱ノ型 水面斬り(みなもぎり) 壱ノ型 水面斬りは手鬼との戦いで繰り出された技です。 非常に シンプルな横薙ぎで、刀を左から全力で右側に振り抜くといったもので 鬼殺隊の選抜試験で対峙した手鬼の首を一刀両断しました。 水の呼吸 弐ノ型 水車(みずぐるま) 手鬼に襲われていた鬼殺隊選抜試験に臨んでいた男の子を助ける際に使用した技、 縦に回転することで威力を高めながら斬る回転切りです。 初動よりも後の方が斬る威力がたかそうです。 水の呼吸 弐ノ型 ・改 横水車 (よこみずぐるま) 琶羽&朱紗丸の2人組の鬼を相手にした際に用いられた弐ノ型を応用した技、 本来は前宙しながら敵を切り裂く技ですがここでは矢印を巻き込みながら鬼を着るために使用しました。 水の呼吸 参ノ型 流流舞(りゅうりゅうまい) 炭治郎は琶羽&朱紗丸の2人組の鬼の連携を打ち破るために参ノ型を使用しましたね。 斬る対象が複数の時に活躍してくれそうな技です。 連撃を繰り出す技で流れる川のような曲線が刀の切った軌道上に残るようにしてみえます。 義勇は十二鬼月・上弦の参 猗窩座を打ち倒すために使用しました。 水の呼吸 肆ノ型 打ち潮(うちしお) 十二鬼月 下弦の伍 塁の家族を倒すために炭治郎と義勇はこの技を使用しました。 水の呼吸 参ノ型 流流舞と同じエフェクトが出ていますが打ち潮は流流舞のようなレン撃ではないようです。 一撃がとても重い感じがしますね! 炭治郎の場合は水のエフェクトが1つしかありませんが義勇の場合は複数の水のエフェクトが出ています。 水の呼吸に適性があり、なおかつ柱レベルの技ですので炭治郎と義勇の剣技には天と地ほどの差かもありそうです。 義勇はこの技で類の父親(役)の鬼を倒しました。 水の呼吸 伍ノ型 干天の慈雨(かんてんのじう) 炭治郎が類の母親(約)の鬼を倒す際に使用した技、 自ら首を差し出した鬼に対してのみ使用される技で 切られてもほとんど痛みがないようです。 誰しもが好き好んで鬼になったわけでもなし、そういった鬼たちを救うための技が水の呼吸 伍ノ型 干天の慈雨です。 塁の母親は塁の呪縛から逃れるために炭治郎にその首を差し出しました。 ほかの呼吸にはおそらく鬼に対しての救いの技はないと思われるのでこの技を編み出した人物は心の優しい、炭治郎のような人だったんだと思います。 干天の慈雨を沼鬼に対しても使おうとしていましたが鬼が複数いることに気づき炭治郎は別の技に切り替えたこともあります。 自ら首を差し出していないのに一応使えるっちゃ使えることがそのシーンで分かりますね! 水の呼吸 陸ノ型 ねじれ渦(ねじれうず) 沼鬼に対して発動した 上下左右凄まじい渦を発生させる広範囲攻撃です。 巻き込まれた鬼はバラバラになり、沼鬼三体中二体を撃破しました。 地上で使うよりも水中で使った方が威力が増す技です。 周囲を無差別に攻撃する技だと思われるので仲間が複数人いる場合だとこの技の使用はできなさそうです。 水の呼吸 漆ノ型 雫波紋突き(しずくはもんづき) 義勇さんが風柱の不死川実弥さんと喧嘩していた際に使用した技です。 水面にしすぐが落ちて波紋ができるように突きの先にいくつもの波紋のエフェクトが見えますね。 波紋1つ1つに当たり判定があるのでしょうか?だとしたらこの技も相当 広範囲を攻撃できる技になりますね。 水の呼吸 漆ノ型 雫波紋突き・曲 琶羽の投げた鞠の威力をなるべく落とすためにまっすぐの突きを出すのではなく。 右から左へ、少し曲げるように突きを放つ 雫波紋突き・曲 この技で鞠の攻撃を完全に止めました。 水の呼吸 捌ノ型 滝壺(たきつぼ) 沼鬼に対して炭治郎が放った技です。 滝のように強烈なな威力を持つ上から下への斬りおろしです。 鬼複数に対しての斬撃が可能な技ですが他の技と比べて攻撃範囲は絞られてしまいます。 干天の慈雨を放とうと炭治郎はしていましたが鬼が複数いることに気づき、滝壺に技を切り替えました。 玖ノ型 水流飛沫・乱(すいりゅうしぶき・らん) 元十二鬼月の下弦・響凱に対して放った技です。 足場の悪い場所でとても有効な技で地面と足との接地を極力少なくして 縦横無尽に飛び回る技です。 炭治郎はこの技を使って響凱の懐まで侵入することに成功しました。 玖ノ型 水流飛沫の応用である乱は作中に登場していますが玖ノ型 水流飛沫はまだ先中では誰も使用していません。 拾ノ型 生生流転(せいせいるてん) 十二鬼月 下弦の伍である塁に刀を折られ、糸を切るために 最も高威力の技である生生流転を使用しました。 糸は切断でき勝機が見え始めたと思い始めたところ、るいの血鬼術が発動、 生生流転では切れないと悟った炭治郎は走馬灯を見た末、生生流転からヒノカミ神楽 円舞に繋げています。 義勇の間合いに入った全てものは全て凪ぎ、無になるというとんでも技です。 炭治郎がやっとの思いで防いでいた下弦の鬼・るいの血鬼術をいともたやすく防ぎきりました。 防ぐ際、わずかに手を動かすのみで刀身が全く見えていません。 どんだけ高速で切っているのかがわかりますよね。 水の呼吸 拾壱ノ型 凪は上弦の鬼 猗窩座の攻撃もこの技でほぼ防ぎきりました。 水の呼吸 拾壱より先 拾壱より先は冨岡オリジナルという説明を作中でしているのでそれより先の型を富岡義勇は編み出しているかもしれません。 拾弐とか拾参の型、あるなら早く見てみたいですよね! 水の呼吸 拾壱ノ型 凪 が強すぎる 水の呼吸まとめまとめ 水の呼吸は他の呼吸と比べてもかなりの型があり色々な局面での応用も効くのでバランス型の方なのでしょうか。 義勇オリジナルの技、水の呼吸 拾壱ノ型 凪は下弦の攻撃なら余裕でカンパできるほどの威力を有しています。 上弦の鬼に対しても有効なのでかなり強いですよね。 炭治郎が水の呼吸で新しく何かを編み出すということはなさそうですが義勇さんはまだ何かあるかもしれないので今後の鬼滅の刃に期待です!.

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