ディ ストレイン カード。 初心者向け情報

リンクスで実装された未OCGカードまとめ【遊戯王デュエルリンクス】

ディ ストレイン カード

ガレオン「ミネルヴァ」• ボス:ウェパル• アーヴァント村• 拠点でドミニクから「村の鍵」を入手して先に進む• ボス:斬月• ディアン・ケヒト大聖堂• ボス:クラフトワーク、シャード「クラフトワーク」を入手• 静寂の庭園• クラフトワークで馬車の前方の石像をどかし、馬車に乗って橋を渡る。 (寄り道:禁忌地下水洞・右側エリア)• ボス:アンドレアルフス、シャード「ダブルジャンプ」を入手 中盤• 双竜の塔(左塔 上層〜右塔)• ボス:ウァラク、「臭化銀」を入手• ボス:グラットン・トレイン• 地下魔導研究棟• ボス:バティン、シャード「リフレクションレイ」を入手• ディアン・ケヒト大聖堂• リフレクションレイを使って大聖堂の上層エリアへ。 ボス:ブラッドレス、シャード「ブラッドスティール」を入手• エントランス• 噴水の血溜まりをブラッドスティールで吸い取って下に降り、禁忌地下水洞(左側エリア)へ。 禁忌地下水洞(左側)• 雑魚敵ディシーマを倒して、シャード「アクアストリーム」を入手。 エリアの右下方面にて、アクアストリームで水中を潜行して「隠匿されし砂漠」へ。 隠匿されし砂漠• ボス:アルフレッド、ボス戦の近くの場所でシャード「ディープシンカー」を入手。 禁忌地下水洞(左側)• エリアの左下方面にて、ディープシンカーとリフレクションレイを利用して水中の狭い隙間を通り抜け、裏・魔導研究棟へ。 裏・魔導研究棟• ボス:ドッペルゲンガー• 灼岩炎窟• ボス:オロバス、シャード「インバート」を入手。 双竜の塔(右塔・屋外)• インバートを使って胴体防具「アイギスの胸当て」を入手。 エントランス• アーヴァント村に通じる出入り口から真上をのぼる。 途中のアイアンメイデンはクラフトワークでどかし、途中のトゲは「アイギスの胸当て」で無効化して突破。 インバートを使って東洋魔導研究棟へ。 東洋魔導研究棟• ボス:斬月(2戦目)、「斬月刀」を入手。 終焉の間• ボス:ジーベル、ジーベルのHPを残り600以下まで減らすと背景の月が真っ赤になるので、斬月刀のジャンプ通常攻撃で赤い月を斬る。 静寂の庭園• 背景に赤い月が見える場所にて、斬月刀のジャンプ通常攻撃で赤い月を斬り、巨獣区へ。 巨獣区• ボス:ヴァレファール• 永久氷棺• ボス:グレモリー、シャード「ディメンジョンシフト」を入手。 壁で道が遮られている場所にて、「ディメンジョンシフト」を使って壁を抜けて先へ進む。 ボス:ドミニク、バエル• バエルを倒してゲームクリア。 ガレオン「ミネルヴァ」• 冒頭のチュートリアルを終えた後、道なりに進んでいく。 謎解き:手をかざして作動する仕掛け扉• 甲板に出たら、足場によじのぼってジャンプで左上に進めば、割と優秀な防具「カントリードレス」が手に入る。 当分の間は、胴体防具の装備はこれだけで十分。 謎解き:壁と大砲• 大砲の近くにいるモート・カノンを倒してディレクショナルシャード「フレイムキャノン」を入手。 フレイムキャノンで大砲の導火線に火を点けて大砲を発射し、壁を壊す。 謎解き:白い縁取りの木箱• 白く縁取られたオブジェクト全般は、ミリアムの行動によって動かすことができる。 木箱を右に押して、木箱の上に乗ってジャンプすることで、高い所によじのぼって先に進める。 木箱の位置はマップを切り替え直せば初期位置に戻る。 ボス前の甲板から右上に進むと「海賊帽」が入手できる。 普通はジャンプしてもこの場所に到達できないが、武足カンフーシューズの必殺技「旋空脚( )」をジャンプ中に3連続で使ってジャンプの飛距離を伸ばせば行くことができる。 裏技的な取り方だが、海賊帽の防具としての性能を考えると、この時点で入手することはゲームバランス的に想定内と思われる。 旋空脚による飛距離伸ばしのテクニックは他の場所でも活用できる。 推奨Lv. 5 アーヴァント村• アンとドミニクを助けるイベントの後、そのまま進むと拠点に辿り着く。 ヨハネスに話しかけると錬成のチュートリアルとして、以下の錬成素材を入手。 小さな飛膜 x3 溶けかけた骨 x3 鉄 x4 青銅 x4• これらの素材で錬成できるものはいくつかあるが、短剣の「バゼラード」はこの後すぐに宝箱から手に入るので、錬成での入手はあまりオススメできない。 ドミニクに話しかけた後、ショップメニューを終了すると「村の鍵」を入手。 また、村のあちこちに村人が登場し、クエストを受けたり作物を育てられるようになる。 拠点の階段の宝箱から「転送石」を入手。 以後、転送石を最低1つは常備しておきたい。 リンジーのクエスト「旦那の敵!」を受注した後は、近場に出現するモートを5体討伐して早々にこのクエストを完了し、新たに出現する4つのクエストをこの時点で受注しておくのがオススメ。 拠点の右側の扉を「村の鍵」で開けて先に進む。 扉を抜けてすぐ上にワープポイントがあるので、一度部屋に入っておくと良い。 手前にはBULLET MAX UPがある。 MAX UPを取りたくない場合は、MAX UPのギリギリ手前に立ってからジャンプで飛び越えればいい。 まっすぐ進むと扉が閉まっていて通れないので、屋根の上を進んでいく。 扉の反対側のつっかえ棒を攻撃で壊せば、扉が開いてショートカットが開通する。 地下ルート• 上記の扉のある建物の2階に上り、扉の近くにある怪しい床板に着地するように飛び降りれば、床板を壊して地下ルートに行ける。 ここで地下ルートに行かなくても、地上ルートの先にある跳ね橋から下りて地下ルートに行くこともできる。 地下に下りてすぐ左の壁を壊すと隠し部屋。 隠し部屋で8ビットコインが手に入るので、拠点に戻ってビットコイン武器を1個作っておくのも良い。 地下から「禁忌地下水洞」エリアに行くこともできるが、現時点では潜水手段が無いのですぐに行き止まりになる。 フォルネウスを狩って、古代魚の肉や、トリガーシャードのヴァ・イスハを早期入手することはできるが。 レバーを操作して跳ね橋を下ろして城に入る。 跳ね橋を下ろす途中で下に落ちてしまうと、そこから地上には上がれなくなり、地下ルートを大きく戻り道するしかなくなるので注意。 跳ね橋を上げる途中で跳ね橋の上に乗り、タイミング良く右にジャンプすれば、画面右側の天井裏の見えない所に乗ることができ、天井裏でHPMAX UPとMPMAX UPを入手できる。 エントランス(下層)• まっすぐ進んでセーブポイントへ。 途中にいるサブナックやギーレムントは、リンジーのクエスト達成のために積極的に倒しておくと良い。 セーブポイントから少し進むと、アルフレッドとの遭遇イベント。 イベント後、次のマップに切り替えると、謎の男が鎖のようなもので上に飛び上がって去っていくのが見える。 そのまま先へに進むと「静寂の庭園」エリアへ。 静寂の庭園• 横長のエリアだが、現時点では左半分くらいのみ探索可能で、「エントランス」エリアの上層へ進むために通る迂回路となっている。 広場を下に進むと、緑宝箱から「黒曜石装備のレシピ」を入手できる。 (寄り道)謎解き:アイアンメイデン• 「黒曜石装備のレシピ」の宝箱から先に進むと、障害物兼トラップのアイアンメイデンが道を塞いでいる。 トードなどの雑魚敵を誘導してアイアンメイデンの中に入れれば、アイアンメイデンが閉まって雑魚敵が瞬殺され、閉じたアイアンメイデンを押せるようになる。 アイアンメイデンによる敵撃破では経験値などは得られず、エネミー討伐数も増えない。 アイアンメイデンを奥まで押した後、さらにアイアンメイデンを足場にして壁を乗り越えると、STRの上がる頭部防具「ビーストベレー」が手に入る。 馬車の御者が乗せてくれるというが、押しても動かない障害物が邪魔で馬車に乗れない。 現時点では動かせないので上ルートを進む。 上の方を進み、背景に赤い月が見える広場を通過していくと、「エントランス」エリアの上層へ。 エントランス(上層)• 穴に落ちるといくつかの宝箱からアイテムを入手できるが、再び静寂の庭園を経由するルートからやり直しになる。 ひとまずこの先のワープポイントに辿り着くまでは落ちないように注意して飛び越え、ワープポイントを開通させた後で穴に落ちてアイテムを入手し、「転送石」で拠点に戻るのがオススメ。 穴を飛び越えた直後にアウトサイダーナイトが嫌らしい位置にいるので、穴の手前からこの敵を誘導して穴に落とすか、穴を飛び越えた直後に速攻で倒すなり飛び越えて対処すると良い。 落ちた場合は、銃「ブランダーバス」や、この後のボス戦にも有用な武足「キラーブーツ」を入手できる。 階段のあるマップ• 階段を上がらずにまっすぐ進めばワープ部屋。 拠点近くのワープポイントとのショートカットを開通できる。 階段を上がって右に行くとセーブポイント。 左に行くとボス戦。 セーブポイント前の宝箱で「高級回復薬のレシピ」を入手。 ボスと戦う前に、一旦拠点に戻ってクエストを消化してアイテムを入手したり、ボス戦の準備を整えておくと良い。 「黒曜石装備のレシピ」で作れる装備のうち、ウルフバルトはボス戦の直後に入手できるので、錬成で作るのはあまりオススメできない。 ブリガンダインはこの時点では優秀な防具なので、クエスト達成のために使うのではなく、防具として装備するために残しておいてもいい。 推奨Lv. 11〜12• 斬月戦の次のマップで、階段下をスライディングで通り抜けると、NPCのベンジャミンがいる小部屋に辿り着く。 ベンジャミンに転送石を渡すとどこかに転移する。 村に帰ったわけではなく、いずれまた別の場所で出会える。 斬月戦を終えたことでリンジーの新しいクエストが追加されているが、そのまま進んで問題ない。 「ディアン・ケヒト大聖堂」エリアへ。 ディアン・ケヒト大聖堂(下層)• 下層と上層に大きく分けられるエリア。 現時点では下層エリアのみ探索可能。 まっすぐ進むとセーブポイント。 このエリアに出現する雑魚敵キラーバーバーは、非常に優秀な武器である「ルァハ・バラル」を低確率で落とす。 入手したら当分の間はメイン武器として使っていける上に、アビゲイルのクエストの依頼品としても必要になるので、ドロップするまで根気よく狩り続ける価値はある。 この時点では、ルァハ・バラルをクエスト達成用に早々に手放してしまうのは勿体ないかもしれない(2本以上入手できれば別だが)。 しばらくゲームを進めて、ルァハ・バラルでは力不足を感じたり他に使いたい武器ができた頃合いでクエストの依頼品として手放すのがオススメ。 アビゲイルのクエストを進めていくと、銃のダメージが1. 上にのぼっていく。 雑魚敵オードックからは、敵を毒状態にするディレクショナルシャード「アシッドガッシュ」を入手できる。 大抵の人型ボスには毒が有効であり、このような「敵を毒状態にするシャード」を手に入れておけば、武器に依存せずともボスを毒状態にできるので、該当するボス戦が多少楽になる。 敵を毒状態にするシャードは他にもいくつか存在する。 途中でスキルシャード「ショートカット」を入手できる。 カヒライスはなかなかの強敵。 無理に戦わなくてもいいが、戦う場合はストレイトアローなどで一気にダメージを与えて速攻で倒すと良い。 カヒライスから左に進むと「エントランス」エリアに切り替わってすぐに行き止まり。 小部屋で「ショートカット」とHPMAX UPを入手できる。 下に降りるとエントランスの一番初めの所に戻るだけなので、引き返した方がいい。 怪しい鏡のような板がある所は、現時点では通れないので無視。 マップにマーキングだけしておいてもいいかもしれない。 デーモンと初遭遇する広場• デーモンはリンジーのクエストの討伐対象なのでここで倒しておいてもいいが、クエスト報酬の「鋼鉄」はまだ使い道に乏しく、また後のエリアにもデーモンは出現するので気にしなくてもいい。 上段右に進むとワープポイント。 部屋の手前のBULLET MAX UPは、取りたくなければジャンプで飛び越えることもできる。 上段左に進むとNPCトッドの。 中段右の本棚の奥の壁を壊すと「バラの指輪」を入手できる。 序盤のうちはあまりMPに余裕がないので、ショートカット設定の内、1つにはバラの指輪を装備しておき、燭台からのMP回復用の設定とするのがオススメ。 下段右を進んでいくと大広間に出る。 大広間• 右下にセーブポイント。 右に進むとボス戦。 左下は「エントランス」エリアへ通じている。 左下ルートを進んで「エントランス」へ行くと、最初の縦長部屋にて青宝箱x2、真下の床を壊すと隠し部屋。 推奨Lv. ボスに投げられなかった石像はボス戦終了後もその場に残り、アイテムの早期入手に石像を利用できるので、なるべく 石像を失わずにボスを撃破することを目指すと良い。 ボス戦後• ボスに投げられることなくその場に残った石像がある場合、その石像を足場にして右上の小部屋に到達できる。 小部屋では優秀な胴体防具「クルセイドアーマー」と、ファミリアシャード「ファミリア・シルバーナイト」が入手できる。 もしボスに全ての石像を投げられたとしても、後で二段ジャンプを習得してからこの小部屋に行くこともできる。 ボスから手に入れたシャード「クラフトワーク」で重い石像などを動かせるようになったので、静寂の庭園へ。 転送石で一旦拠点に帰るのも良い。 静寂の庭園• 馬車のあるマップ• (寄り道)謎解き:アイアンメイデン• マップ右下の道を塞いでいるアイアンメイデンをどかす方法は2通りある。 その1つは先述したが、「トードなどの雑魚敵をアイアンメイデンに引っ掛けてアイアンメイデンを閉じさせて、閉じたアイアンメイデンを押す」というもの。 もう1つの方法は、重い石像を動かすのと同じ要領で、クラフトワークでアイアンメイデンを掴んで動かすという方法。 クラフトワーク入手後はこちらの方法の方が簡単。 いずれかの方法でアイアンメイデンを奥まで押して、さらにアイアンメイデンを足場にして壁を乗り越えると、STRの上がる頭部防具「ビーストベレー」が手に入る。 謎解き:馬車の邪魔をしている石像• 馬車の前方の石像をクラフトワークで掴んで動かし、橋の下に落とすか馬車の後方に置けば、馬車の座席に乗れるようになる。 馬車に乗せてもらい、橋を飛び越え、馬車を下りて先へ進む。 馬車を下りた直後の下右にワープポイント。 ピアノがある開けた場所にて、足場を飛び移って右上の端まで行くと、「妖精薬のレシピ」を入手できる。 このエリアに出現する雑魚敵ザガンは、クエストに必要な「怪牛のミルク」と、貴重なエンチャントシャード「クラフトマスタリー」を落とすので、積極的に狩る価値は大きい。 この時点では「怪牛のミルク」を他の方法で調達するのは難しく、ここで入手しておかないとスージーのクエストが当分の間滞ってしまうので、なるべく手に入れておいた方が良い。 錬成の際には毎回このシャードを装備した方がお得。 大きなルート分岐• 途中にある、朽ちた井戸のようなものの中に立って で、下に降りて「禁忌地下水洞」エリアへ行ける。 現時点では、禁忌地下水洞エリアに行くのは寄り道になり、ストーリー進行に必須ではない。 道なりに進んでいけば最終的には「エントランス」の閉まっていた扉の所に出て、ルートを開通できる。 禁忌地下水洞エリアに寄り道することでの収穫もそれなりにあるので、探索しておくのも良い。 特に、スキルシャード「ショートカット」の1つを早々に入手できたり、「鋼鉄装備のレシピ」を入手できたりする。 この寄り道の詳細は後述。 井戸を無視してまっすぐ進んで階段のあるマップへ。 下左にセーブポイント。 階段のあるマップから下右に進むと「魔が駆ける橋梁」へ分岐しているが、現時点では「機械で施錠された扉」を開けられないため、すぐに引き返すことになる。 途中の通路にいる雑魚敵リリムからは価値の高い素材や有用なシャードが手に入るので、リリムを狩っておくのも良い。 機械で施錠された扉を確認する所まで進むか否かで、後のNPCとの会話内容に一部変化が起きる。 階段のあるマップから右にまっすぐ進むと「双竜の塔」エリアへ。 ストーリー進行上必須のルート。 禁忌地下水洞(右側)• ストーリー進行に必須ではない寄り道。 「静寂の庭園」の井戸から下りていくと、このエリアに行ける。 このエリアにも雑魚敵デーモンが出現するので、対応するリンジーのクエストを未達成なら、ここでクエストのノルマ分倒しておくと良い。 序盤は下にずっと降りていく。 途中で左に脇道があり、その脇道の一番上に「属性弾丸のレシピ」の入った宝箱がある。 現時点ではジャンプ旋空脚を使えば早期入手可能。 下右にセープポイント。 真下の小部屋にはスキルシャード「ショートカット」がある。 滝を下りる手前から向こう側の足場へ飛び移ることができれば、食材「カレーパウダー」や、「カレーのレシピ」が手に入る。 現時点では、向こう側へ飛び移る方法は2通りある。 1つはジャンプ旋空脚を使うこと。 もう1つは、雑魚敵ミミック・チェアを利用する方法(後述)。 滝を下りていく途中の右側の壁には一部壊せる箇所がある。 現時点でベンジャミンのいる隠し部屋に行くためには、落下途中で旋空脚を使う必要がある。 滝を右の壁に沿って下りていくと、不自然な椅子を発見できる。 これは椅子の姿をした雑魚敵ミミック・チェアであり、攻撃すると動き出す。 椅子を攻撃せずに、通常の椅子と同じように座ることもできる。 座り続けるとミミック・チェアがミリアムを座らせて拘束したまま飛び上がり、 滝の一番上の辺りまで大ジャンプする。 ミミック・チェアに拘束されている時に各ボタンを連打すると脱出できる。 ミミック・チェアの拘束飛び上がりの軌道は完全固定であり、滝の左端の足場に飛び移ることもある。 タイミングよく脱出すれば、「カレーのレシピ」などを入手することもできる。 ミミック・チェアに座り続けるとBULLET MAX UPに接触して自動的に入手する。 滝を下りて道なりに進んでいくと、今度は左上へ上がっていくルートとなる。 本棚がある場所から左にセーブポイント。 上右の行き止まりでは「鋼鉄装備のレシピ」が手に入る。 入り組んだ広い場所• 途中の右の小部屋にて、マップ達成率に応じて攻撃力がアップする指輪「ウォーカーキング」を入手できる。 左上に進んでいくとリフト地帯。 リフト地帯を抜ければ「エントランス」エリアに到達する。 レバーを引いて扉を開けてルート開通すればひとまずゴール。 HP MAX UPも入手できる。 双竜の塔(左塔 下層)• 左側と右側の二つの塔があり、塔の外周を立体的にグルグル周りながら進んでいく「屋外マップ」と、平面的なサイドビューの「屋内マップ」で構成されるエリア。 現時点では行けない場所があるので、ほぼ左塔の下半分くらいしか探索できず、先のエリアに進んで新たな移動能力を得てから改めて探索することになる。 左塔・外周下層• これ以降で出現する雑魚敵ウルフマンを狩って、素材「ウール」を2個手に入れれば、防御性能がかなり高い胴体防具「ポロネーズドレス」を錬成できる。 屋外マップでどこからともなく出現する雑魚敵セイトマイトからは、敵を毒状態にするトリガーシャード「サモン・バグズ」を入手できる。 右下に抜けると、右塔の地面付近に通じているが、すぐ行き止まりになっておりBULLET MAX UPが手に入るだけ。 左塔をのぼっていくと先に進める。 ジャンプで飛び移っていく箇所が多く、本作の中でも特にシビアなアクションが要求されるエリア。 「足を踏み外した直後(落下し始める寸前)にジャンプ入力をすると、空中でもジャンプが間に合う」ということを覚えておくと、進行しやすくなるかもしれない。 武足の必殺技「旋空脚」も、空中での飛距離を伸ばす用途に役立つ。 右上の屋内に入る直前の場所から、歯車の足場を飛び移って左へどんどん進んでいくと、行き止まりの宝箱から特殊な剣「リモ・ダート」を入手できる。 ルァハ・バラルとはまた違った使い勝手の良い武器で、入手後は当分メイン武器として使っていくこともできる。 一部の箇所では、歯車の足場を飛び移る際にかなりシビアな操作やタイミングが要求される。 武足の必殺技「旋空脚」でジャンプの飛距離を伸ばすテクニックを使えば、足場の飛び移りが格段に楽になる。 左塔・屋内• これ以降で出現する雑魚敵ケライノーからは、優秀なディレクショナルシャード「テプス・オシウス」が入手できる。 道なりに進んでいくと、ジーベル&グレモリーとアルフレッドとの遭遇イベント。 このイベント発生以降は、「静寂の庭園」の「背景に赤い月が見えていた場所」で、赤い月が見えなくなる。 イベント後、すぐにセーブポイント。 「リブリ・エクス・マキナ」エリアへ。 リブリ・エクス・マキナ(下層)• 下層と上層に大きく分けられるエリア。 現時点では下層エリアのみ探索可能。 青いクリスタルのようなものが付いた本棚は、近寄ってその本棚に向かって手をかざすことで、画面手前側に出っ張らせたり、画面奥に押し込むことができる。 出っ張らせた本棚は、上に乗ることができる「すり抜け床の足場」として利用できる。 手をかざして動かせる本棚が沢山がある広場• まっすぐ進むと、下の行き止まりで「クッキーのレシピ」を入手できる。 悪魔が入っている本棚を画面手前に動かすと、グシオンが飛び跳ねるようになる。 グシオンは後半のエリアでも登場する、この時点ではそこそこ攻撃力の高い敵なので、グシオンの入った本棚は動かさない方が安全。 ただしグシオンからは貴重なシャード「ラッキー・ドロップ」が手に入るので、早めに手に入れておくのも良い。 デーモンのいる地点を抜けた後の広場• すぐ右の小部屋にて、スライディングで隙間をくぐり、本棚を落として右下のスイッチを押すと、このエリアのスタート地点までのショートカットが開通する。 この広場では、青いクリスタルの本棚に手をかざすと、本棚が左右にスライド移動する。 本棚の上に乗って真下に手をかざすことで、乗り物として利用できる。 先に進むと、上から可動式の階段が下がってくる。 階段を上がってすぐ左の小部屋にはNPCのODが居て、話を聞けたり、本を借りてステータスを底上げすることができる。 本を借りている状態でエリア切り替えを数回行う度に、ので、この時点で3冊借りられるようにしておくのも良い。 階段を上がって更に上に行くとワープポイント。 階段の下を進むと、セーブポイントとボス部屋。 推奨Lv. 18〜20• ボスを倒してスキルシャード「ダブルジャンプ」を入手。 ダブルジャンプで各地を探索• ダブルジャンプを習得したことで、今まで行けなかった場所にも行けるようになっている。 とりあえず拠点に戻って、リンジーの新たなクエスト3つを受注しておくと良い。 空中ジャンプからので敵などを踏んで、さらに空中ジャンプで高い所へ行くこともできる。 ガレオン「ミネルヴァ」• ボス手前の甲板の右上。 序盤でも旋空脚を使えば行けた、海賊帽が手に入る場所。 旋空脚を使わなくても2段ジャンプ急降下キックで行けるようになっている。 下層の右側にいるデュラハンマヘッドを急降下キックで踏んで、空中ジャンプで高い所へのぼる。 スタート地点のすぐ右上。 銃「カルバリン」とBULLET MAX UPが手に入り、ワープポイントも開通できる。 銃を使うプレイスタイルなら探索しておくと良い。 アーヴァント村• 拠点右の広場の右上の足場のBULLET MAX UP。 空中ジャンプ旋空脚3連発で取れる。 旋空脚を使わなくても、アエローの位置を調整しつつ急降下キックで踏めば到達できるが難しい。 エントランス• 入場して1体目のサブナックがいる場所の上部。 敵を急降下キックで踏んで上にのぼる。 1000G入手。 上記の場所からすぐ左に進み、カヒライスを踏んでより高い所へ。 アックスアウトサイダー、シールドアウトサイダー、ブラッドブリンガーがいる部屋に辿り着く。 比較的価値の高い素材が入った青宝箱があり、またBULLET MAX UPと「肉料理のレシピ」が手に入る。 カヒライスを踏む方法とは別に、「サモン・ブエル」や「ファミリア・ブエル」で召喚したブエルを踏むといった方法でも高所にのぼることができる。 アックスアウトサイダーはクエストの討伐対象(5体)であり、クエストを達成すればこの時点では貴重な素材「ダマスカス鋼」が3個手に入るので、この時点で5体倒しておくのがオススメ。 静寂の庭園• セーブポイントの左上、ブエルアーマーやザガンがいる広場の左上。 バックステップの移動距離が少し長くなるアクセサリー「ムーンベルト」が手に入る。 右上にも狭い隙間の奥に宝箱があり、急降下キックで空中の敵を踏めば宝箱の近くまでは行けるが、現時点では狭い隙間を通り抜ける手段が無いので無視していい。 禁忌地下水洞• エントランス方面、リフト地帯手前の入り組んだ場所の右上。 2つの燭台を急降下キックで踏むと宝箱の所へのぼることができ、「魚料理のレシピ」を入手できる。 ディアン・ケヒト大聖堂(上層)• 大聖堂のワープポイントから少し左にある縦長の広場(鏡のような板がある所)にて、右上にある複数の燭台を空中ジャンプ急降下キックで次々に踏んでいくと、大聖堂の上層エリアに早期到達できる。 ストーリー進行上必ず行くことになるエリアだが、現時点での到達は時期尚早で、特にボスがかなりの強敵。 ボスを倒せば新たなルートを開拓できるようになるが、まだ無理に戦う必要はない。 探索とアイテムの回収だけ済ませておき、他の場所を探索してミリアムが十分に強くなってからここのボスに挑むのが無難。 このエリアの詳細は後述。 禁忌地下水洞• 最初のセーブポイントの少し前、下に降りていく途中の左の脇道の一番上の宝箱。 「属性弾丸のレシピ」が入っている。 旋空脚を使えば前々から入手できたが、ダブルジャンプがあれば旋空脚無しでも入手できる。 滝の下り口から左に空中ジャンプで、滝の左上の小部屋に行ける。 「カレーのレシピ」が手に入る。 旋空脚などで早期到達も可能だった。 滝の裏側の空洞。 落下途中で空中ジャンプで右に飛ぶ。 行き止まりの壁を壊せる地点があり、壁を壊して行ける隠し部屋ではNPCのベンジャミンと再会できる。 旋空脚で早期到達も可能だった。 双竜の塔(左塔 上層・右塔)• ストーリー進行上の必須ルート。 詳細は後述。 双竜の塔(左塔 上層・右塔)• リブリ・エクス・マキナから双竜の塔へ戻り、3体のポルターガイストがいる場所の上へ2段ジャンプでのぼると左塔 上層へ行ける。 左塔 上層 屋内1• 右上に見える緑宝箱の所へは、ちょうど良い高さを飛んでいるデュラハンマヘッドを急降下キックで踏んで空中ジャンプすれば到達でき、機械のカチューシャを入手できる。 歯車に乗って進んでいく。 天井のトゲは歯車の隙間に入ってしゃがみ続ければやり過ごせる。 左塔 上層 屋外• 右下にまっすぐ進むと、高所の足場に緑宝箱が置いてある箇所が2箇所あり、それぞれ燭台を急降下キックで踏んで空中ジャンプすれば到達できる。 緑宝箱からアイテムを入手できる。 上手く足場にのぼることができれば、緑宝箱から「パスタのレシピ」などが手に入る。 さらに足場を上手く飛び移っていけば、強力な大剣「カルノー・レビューク」が手に入る。 左塔 上層 屋内2 ・ 最上層• 屋内に入り、少し上に進むと塔の最上層へ。 最上層に到達して左にワープポイント。 ここから出現する敵シールドアウトサイダーは、リンジーのクエストの討伐対象であり、また防御性能が高く優秀なシャード「エイミングシールド」を落とすので、積極的に狩っておくと良い。 途中の緑宝箱から「特殊効果弾のレシピ」が手に入る。 エレベーター前のレバーを引くと昇降機作動開始。 エレベーターで双竜の塔を簡単に行き来できるようになる(ショートカット開通)。 エレベーターを通り過ぎ、今度は右塔を上から下っていく。 右塔 上層 屋内• 歯車に挟まれたりトゲ床でダメージを受けすぎないように注意。 歯車とトゲ床の部屋を抜けてすぐ右にセーブポイント。 左に行くとエレベーターまでのルート開通。 下に進んでいくとボス扉。 推奨Lv. 20〜22• 死に際に左側のボスがミリアムを掴んでくることがあるが、掴まれてもダメージを受けたりはせず無害。 掴みを避けてもいいが、掴まれた方がミリアムも一緒に地面まで落下するので、この後の宝箱をすぐに開けられて都合が良い。 ボスを倒すと下方の床が崩れてショートカットが開通する。 下方の金色の宝箱からキーアイテム「臭化銀」を入手。 臭化銀の入手タイミングが、ドミニクとの特定の会話前か、会話後かによって、この後のドミニクとのイベントでの会話内容が若干変化する。 証明板の入手• 「臭化銀」を所持している状態で、拠点のドミニクに話しかけるか、ドミニクから左端の椅子に座ると、特殊会話が発生。 臭化銀が消費され、キーアイテム「証明写真」を入手。 証明写真の入手タイミングが、ODとの特定の会話前か、会話後かによって、この後のODとのイベントでの会話内容が若干変化する。 「証明写真」を所持している状態でリブリ・エクス・マキナのODに話しかけると、特殊会話が発生。 証明写真が消費され、キーアイテム「認証板」を入手。 「魔が駆ける橋梁」エリアに一度も行ったことがなくてもいい。 認証板を手に入れたことで、「魔が駆ける橋梁」の列車に乗れるようになる。 魔が駆ける橋梁• 「静寂の庭園」か「双竜の塔」のワープポイントから「魔が駆ける橋梁」へ。 認証板を持っているため、機械で施錠された扉を通過できる。 そのまま奥へ進むとイベントが発生し、斬月と共に列車を攻略する展開に。 約5分の時間制限あり。 時間切れになると列車が爆発してゲームオーバー。 通常のゲームオーバーと違ってセーブ地点からのやり直しではなくタイトル画面に戻される。 このイベント中は転送石は使用できない。 列車の序盤の場所はこのイベント時限定であり、イベント終了後はこの周回では二度と訪れることができない。 ただし取れなくなるアイテムなどは無く、またイベント終了後は列車地帯全域を踏破済みとなるので特に気にせずに進行していい。 列車から落ちてしまえる箇所も一部存在するが、落ちてしまっても元の列車の上に瞬間移動で戻されるだけ。 ダメージを受けたりはしない。 斬月は恐ろしく攻撃力が高く、雑魚敵を一撃で倒してくれる。 ここから出現する雑魚敵アサシンは、優秀な防具「アサシンベスト」や、素材の「丈夫な布切れ」を落とす。 列車を降りた後の場所にも出現し、そちらの方が狩りやすい。 一番右に進むとボス戦。 ボス戦にも制限時間があり道中の残り時間が引き継がれる。 難易度ノーマルの場合は、残り2分もあればボスにはほぼ勝てる。 推奨Lv. 21〜23• 戦闘は斬月にほぼ任せっぱなしでもいい。 ボス戦後、反対側の列車乗り場に到着して斬月と別れる。 まっすぐ進めばすぐにセーブポイントがある。 雑魚敵リリムのドロップ素材「首狩り兎の耳」とアサシンのドロップ素材「丈夫な布切れ」を入手できれば、後で拠点に帰った時に、LCKが5上がる頭部防具「うさ耳」を錬成できる。 セーブポイントから下っていくと、「地下魔導研究棟」エリアへ。 小ネタとして、「列車を降りた後 〜 次のエリアでのイベントを発生させる前」の間に拠点に戻ると、ドミニクがいなくなっており、アンが代わりにショップ担当を務めている。 ここまで来て先に進まずにわざわざ拠点に戻ることはまず無いので、割と気付きにくい小ネタ。 列車を降りた時点でショップのラインナップにいくつかの新商品が追加されているが、この後少し進んでボスを倒せばワープポイントに辿り着くので、ボスに勝てないのでもない限りまだショップに戻る必要はない。 列車乗り場の行き止まり近くの場所で を押せば、何度でも列車に乗り直せる。 列車客室の天井が崩れている所の上で、空中のケライノーを上手く左へ誘導・位置調整して急降下キックで左上で飛べば、左上の天井裏に隠されたMPMAX UPとHPMAX UPを早期入手できるが難しい。 (初回の列車攻略時には、斬月がケライノーを倒してしまうのでほぼ入手不可能。 事前に「ファミリア・ブエル」を入手していれば、ブエルを利用した2段ジャンプ急降下キックで天井裏にのぼることは可能。 とある手順により、初見殺しな敵「」と戦うことができる。 くねくねを倒してもそこまで良いものが手に入るわけではないが、悪魔図鑑やシャードなどをコンプリートするためには最低でも一度は倒しておく必要がある。 またこの時点で戦えるどのボスよりも大きなEXPを獲得できるので、レベル上げも兼ねて1回は戦っておいても良いかもしれない。 ただし事前のセーブは忘れずに。 列車に再び乗った時には、一定時間が経過すると目的地に到着して、自動的に列車から下りる。 また列車の一番奥の行き止まりで を押すと、「目的地までスキップする」かを選択できる。 地下魔導研究棟• このエリアの青宝箱に入っている可能性がある食材「ペッパー」は、アイテムの解体以外ではここの青宝箱からしか入手できず、クエスト達成用の料理を作るためにもこのペッパーが必要になるので、1個だけでも手に入れておきたい。 少し進むと、なぜか先行していたドミニクとの遭遇イベント。 背景の容器にはグシオンが入っているが、イベントが終わるまでは無害。 イベント終了以降に再びこの部屋に入った時には、容器を攻撃したり容器のそばを通ると、容器が割れてグシオンが飛び出してくる。 グシオンからシャード「ラッキー・ドロップ」などを手に入れたい場合には、ここが絶好の狩り場となる。 イベント後のマップをまっすぐ左下に進むとセーブポイント。 左上に進むとボス部屋。 右上は空中ジャンプ旋空脚3連続を使えば行くことができ、「ダマスカス鋼装備のレシピ」、HPMAX UP、シャード「ショートカット」を早期入手できる。 また、雑魚敵のマカロンがいる。 マカロンからは、敵を毒状態にするトリガーシャード「トキシックストーム」を入手できる。 1周目で集められる「ショートカット」はこれで全部であり、1周目では全8枠中5枠のショートカット設定を利用できる。 推奨Lv. 22〜24• ボスを倒してディレクショナルシャード「リフレクションレイ」を入手。 このシャードを使えば、狭い隙間を通り抜けたり、ダブルジャンプでも届かない高さの場所にも行けるようになる。 リフレクションレイ終了後の落下中は空中ジャンプ不可能だが、 リフレクションレイが終了する瞬間に空中ジャンプを行うことはできる。 このことを覚えておくと、より高所へ到達しやすくなる。 ボス手前の場所の右上にもリフレクションレイからの空中ジャンプで行くことができる。 ボス部屋の次の部屋• 左下の足場を壊すと隠し部屋。 MPMAX UPと「ドクロの首飾り」を入手できる。 左上の隙間をリフレクションレイで通り抜けると「シルバーマンリング」を入手できる。 右上にワープポイント。 この後の展開• 拠点で装備などを整える。 ショップでいくつかの新商品が販売されているが、安価で買える食材以外は無理に買うほどではない。 ダマスカス鋼x3 と 雷の指輪x1 で刀「雷切」を錬成できる。 この雷切の必殺技「迅雷( )」は高速移動手段として使える上に、雑魚戦・ボス戦ともに重宝する優秀な性能なので、積極的に使って奥義習得しておくのがオススメ。 「地下魔導研究棟」でペッパーを手に入れているなら、「オムライス」を調理してスージーのクエストを進めることができる。 オムライスを渡してクエストを達成すれば、槍「権藤鎮教」が手に入る。 この権藤鎮教の必殺技「ペネトレイト( )」は高速移動手段としても使える。 「双竜の塔」のケライノー狩りで「いちご」を集めていれば、「いちごクレープ」を調理して、スージーのクエスト『「甘い巻物」が食べたい』を早い段階で達成できる。 いちごクレープの調理に必要な「クレープ生地」の調理に必要な「ドラゴンの卵」は、「チョコレートケーキ」を解体すれば入手できる。 料理でMAXMPを底上げしたり、アビゲイルのクエスト報酬で入手できる「魔術師のネックレス」を装備しておくと、必殺技を多用しやすくなる。 「黒曜石装備のレシピ」で作れる装備のうち、棍棒「マクアフティル」はこの後すぐに宝箱から入手することもできるので、錬成はあまりオススメできない。 リフレクションレイを入手したことで、今まで行けなかった場所にも行けるようになっている。 ガレオン「ミネルヴァ」の最初の甲板にて、アエローを右端に誘導・位置調整しつつリフレクションレイからの急降下キックで踏めば、右上の足場に到達して「世界のファッション12号」を早期入手できるが難しい。 「静寂の庭園」のセーブポイントのすぐ左上のザガンが居るマップにて、ガーゴイルかライト・エレメンタル(ザガンが召喚する)を急降下キックで踏んで右上のくぼみに乗り、リフレクションレイで隙間を通り抜ければ、DEF,STR,CONが上がり攻撃速度も上がるアクセサリー「黒帯」を早期入手できる。 ただし敵の位置が不安定なので難しい。 難易度ハード以上ではカヒライスも急降下キックの踏み台に利用できる。 ここからのルートは大きく分けて2通り。 一つは、「リブリ・エクス・マキナ」の上層エリアを抜けて、城の最上層である「終焉の間」へ進むルート。 「終焉の間」はストーリー進行上いずれ訪れることになるが、まだその時期ではないので、現時点ではこのルートは寄り道となる。 「終焉の間」でバッドエンドを見ておくと、のコース1が解禁され、これをクリアすれば「16ビットコイン」を1個入手できる。 もう一つは「ディアン・ケヒト大聖堂」の上層エリアを進み、ボスを倒すルート。 ダブルジャンプ習得時点でも早期攻略は可能だったが、標準的な進行手順としては現在が攻略の適正時期となっている(バティン戦後は拠点での斬月の矢文で、このエリアのボスのことが示される)。 このルートの場合も、大聖堂上層エリアのボス戦後は「リブリ・エクス・マキナ」の上層エリアに行くことができ、そこから「終焉の間」へと向かうこともできる。 ディアン・ケヒト大聖堂(上層)• 下層エリアのワープポイントから左に少し進んだ所(鏡のような板がある場所)• 下の方にある狭い隙間をリフレクションレイで通り抜けると、BULLET MAX UPと、高威力の棍棒「マクアフティル」が手に入る。 左上の鏡に向かってリフレクションレイで突っ込めば、上層へのぼることができる。 特定の鐘の中にはMAX UPアイテムが入っている。 カースホルダーに触れると石化させられてしまう。 石化中にダメージを受けると大ダメージとなるので注意。 瓦礫が道を塞いでいる場所• 真上の鐘に着地して鐘を揺らして落とせば瓦礫が除去されてルートが開通する。 開通したルートを左に進むと「ケーキのレシピ」を入手できる。 その右側の鐘も同様に揺らして落とすことができる。 右側の鐘を落とすと床にヒビが入り、ヒビ割れた床を攻撃して壊せば下に降りることができる。 床にヒビが入るまでは、その地点を攻撃しても床を壊すことはできない。 降りた先では「世界のファッション10号」を入手でき、またクラフトワーク戦の手前の広場に落ちることができる(一方通行)。 レラージェが1体ポツンといるだけの広場• 右下にセーブポイント。 右上に進むとボス部屋。 推奨Lv. 25〜30• かなりの強敵なので、装備や回復アイテムなどをしっかり準備してから挑もう。 勝てないようなら、先に「リブリ・エクス・マキナ」の上層エリア〜「終焉の間」を探索するのもあり。 ボスを倒してトリガーシャード「ブラッドスティール」を入手。 リブリ・エクス・マキナ(上層)• 「ディアン・ケヒト大聖堂(上層)」のブラッドレス戦からは、このエリアの中ほどに通じている。 この地点からだとおおまかにルートが上下に分かれている。 城の最上層へ通じているのは上ルートだが、まずは比較的すぐにマップを埋められるであろう下方面を一通り探索し、ODのいる辺りのワープポイントをゴール地点として目指すのが無難。 ドラゴンのいる部屋• 左真ん中の壁を壊すと、2個目の「ウォーカーキング」が手に入る。 左下の宝箱には「黄金装備のレシピ」がある。 回転ノコギリや回転刃といったトラップが多いので気を付けて進む。 レール上を移動している本棚には、クラフトワークで掴まって移動することができる。 ワープポイントの辺りまで着いたら一旦拠点に戻っておくのも良い。 ブラッドレスを倒したことで、リンジーの新たなクエストが追加されている。 「ODの所から右にまっすぐ進んで上層エリアに至るルート」が未探索であれば探索しておこう。 右端へスライドさせた本棚の上に乗って、リフレクションレイで天井近くの隙間をくぐり、さらにリフレクションレイで動く本棚の上に乗れば右上へ行ける。 雑魚敵ダンタリオンに注意。 このエリアの一部の場所に出現する雑魚敵ブエル・トリクシルは、ファミリアシャード「ファミリア・ブエル」をドロップする。 ファミリア・ブエルはトリガーシャードの「サモン・ブエル」と同様、ミリアムの急降下キックで踏むことができる。 ブエル・トリクシルは、この後の「終焉の間」エリアにも出現する。 右上ルート、カースホルダー無限湧きの縦長マップ• 白く縁取られた本棚をクラフトワークで掴み、左上のスイッチの上に本棚を落とせば、すぐ右の部屋へ行けるようになる。 右の部屋では「ファミリア・シルバーナイト」が入手できる。 真ん中左の部屋の椅子に乗っていると、下の部屋にランスアーマーに槍で突き上げられるがノーダメージ。 これは、後のとある場所でのアイテム入手法のヒントになっている。 どんどん上に進んで行くと、 青 赤 黄の3色の本棚が手前に突き出たり奥に引っ込んだりする広い部屋に出る。 黄と 青はほぼ同時に動く。 比較的安全な固定足場が所々にあるので、リフレクションレイも使って、固定足場まで一気に移動すると良い。 天井付近の足場から真上の天井を攻撃すると、天井を壊して隠し部屋に行ける。 隠し部屋では、DEFが高くINTが8上がる頭部防具「導師の帽子」が手に入る。 この部屋の左上に進むと、セーブポイントとボス部屋がある。 この部屋の左下に進むと、似たような仕掛けの大部屋がある。 「3色の仕掛け本棚」とドラゴンの大部屋• 3色とも仕掛けが可動するペースがバラバラで、色の順番が定まっていない。 左下の宝箱に「飲み物のレシピ」が入っている。 「飲み物のレシピ」を入手したことで、スージーのクエスト 11. 『「爽やかな物」が食べたい』 〜 17. 『「りんごご飯」が食べたい』 を達成可能になる。 一通り探索し終えたらセーブしてボス戦へ。 推奨Lv. 25〜27• 雑魚敵と同様、撃破時にアイテムやシャードをランダムドロップし、終盤では雑魚敵としても登場する。 チェンジバニー急降下キック連発や「テプス・サレンダ」などで簡単に倒せるので、良いものをドロップするまでリセットを繰り返しても良いかもしれない。 優秀なディレクショナルシャード「ヴォイドレイ」を運良く入手できれば、以降の戦闘や稼ぎが楽になる。 ボス戦後、そのまま進むと「終焉の間」へ。 念のためボス手前のセーブポイントまで戻ってセーブしておくのも良い。 終焉の間• エリアの構造• おおまかには輪を描くようなルートになっており、「リブリ・エクス・マキナ」からこのエリアに到達した直後のスタート地点が輪の右上(2時方向)にあたる。 スタート地点からは、反時計回りに進んでもすぐに扉が閉まっていて行き止まりになるので、時計回りに進んでいくことになる。 スタート地点から時計回りに少し進むと、シャンデリアを飛び移った先の宝箱から「超回復薬のレシピ」が手に入る。 さらに少し進むとセーブポイント。 雑魚敵アーク・デーモンはクエストの討伐対象であり、また必殺技やシャードの消費MPを軽減する優秀なエンチャントシャード「ウィズダムワーズ」をドロップするので、積極的に狩っておくと良い。 雑魚敵タイタニアは、防御性能が高くLCKも7上がる頭部防具「リボン」をドロップする。 最後まで役立つ最高クラスの装備なので、是非とも手に入れておきたい。 アビゲイルのクエストの依頼品としても「リボン」が1個必要になる。 左端の赤扉からは「ディアン・ケヒト大聖堂」のブラッドレス戦手前の縦長マップの一番上に通じている。 ただしエリア移動直後に扉でルートが封鎖されており、扉を開けるためのレバーは向こう側にあるので、現時点では行き止まりになっている。 行き止まり地点にてHPMAX UPと2000Gを入手できる。 2000Gの入った赤宝箱は高い所にあり、雑魚敵アーク・デーモンを急降下キックでうまく踏めば到達できる。 エリアの中央辺りの部屋で「高級装備のレシピ」を入手できる。 道なりに進んでいくと、「階段下にレバーがある場所」に到達する。 レバーを引くと画面右の扉が開き、スタート地点までのルートが開通する。 レバーすぐ左の壁を壊して隠し部屋に行ける。 隠し部屋では、敵の残りHPを把握できるアクセサリー「計測メガネ」が手に入る。 レバーのある階段をのぼっていくとセーブポイントやワープポイントがある。 一旦拠点に帰るのも良い。 ボス手前の階段は真ん中辺りを壊すことができ、階段を壊して降りた先には、BULLET MAX UP、MPMAX UP、必殺技「シックルムーン」と「パリィ」の本棚がある。 ワープポイント手前の天井は壊すことができ、天井裏の隠し部屋に行ける。 天井裏の隠し部屋では、「グラム」、「セレステの鍵」、2000G、MPMAX UP、HPMAX UP が入手できる。 隠し部屋の左端の壁を壊すと、さらなる隠し部屋に行くことができ、そこから隠しエリア「8ビットの悪夢」へ行ける。 ただしこのエリアの敵の強さは終盤相当であり、現時点での攻略は非常に困難なので、このエリアの本格的な攻略は後回しにするのが無難。 このエリアの雑魚敵8ビットスカルがドロップするディレクショナルシャード「8ビットファイア」は、攻撃力が高く燃費も良い優秀なシャードなので、このシャード入手のためだけでも立ち寄る価値はある。 ただしボスを倒してエリアから脱出するのは現時点ではやや無理があるので、「8ビットファイア」を入手したら転送石を使って脱出した方が良い。 推奨Lv. 26〜28• 現時点では戦って倒してもバッドエンドになってしまうが、一度バッドエンドを見ておくのもいいかもしれない。 このバッドエンドを見ることでものコース1は解禁される。 ボスラッシュのコース1をクリアすれば、初回クリア時に限り「16ビットコイン」を1個入手でき、ショップでこのアイテムを買わなくても中級のビットコイン武器を作れるようになる。 このバッドエンドを見ておくと、実績「さらば遠き日」を取得できる。 取得可能な期間は限られており、終盤のイベントで特殊な武器を手に入れるとこの周回では取得できなくなるので注意(該当箇所にもこの旨を記載)。 バッドエンドを見るとタイトル画面に戻る。 ミリアムのステータスやプレイ時間などの各種データは、最後にセーブした時点にリセットされる。 禁忌地下水洞(左側)への新たな進入ルート• エントランス下層のセーブポイント手前にある血の噴水を「ブラッドスティール」で吸い上げる。 噴水の真ん中の穴に降りて、「禁忌地下水洞(左側)」エリアへ。 ちなみに。 禁忌地下水洞(左側)• 雑魚敵サムヒギン・アドゥールの接触ダメージを受けると、毒状態に陥る可能性がある。 毒を放置するとHPをかなり減らされるので、毒状態になったら解毒薬で早めに回復した方が良い。 少し進むとセーブポイントがある。 本棚が目印。 セーブポイントから下に降りると、ルートがおおまかに左右に分岐している。 現時点では、左ルートに行っても得られるものは青宝箱2個とHPMAX UPとワープポイント開通ぐらいしかない。 ワープポイントを開通させたければ左に寄ってもいいが、先に進むためには右ルートへ進んでいく。 動くリフト地帯• 左下で、2個目の「バラの指輪」を入手できる。 右にずっと進んでいくと、くぼんだ地形が画面右上に見えてくる。 くぼみの壁を壊すと「クリティカルリング」を入手できる。 アーク・デーモンが居る広場がいくつかあり、3つ目の広場の左下に第2のセーブポイント。 第2セーブポイントからはルートが上と右に分岐している。 上に進むと、地下水洞(右側)へと通じる扉を開けて、左側と右側を行き来できるようになる。 右に進むと、クラゲのような雑魚敵ディシーマと遭遇できる場所へ。 水面近くのディシーマを狩って、ディレクショナルシャード「アクアストリーム」を入手。 このシャードを使えば水中を潜行できるようになる。 マップ切り替え直後に水中に入ってすぐ近くのディシーマを攻撃すると狩りやすい。 ディシーマはクエストの討伐対象でもあるので、この辺りで8体は狩っておくと良い。 ディシーマとの遭遇場所から右に進んでいくと、地下水洞(右側)に通じており、アクアストリームで行き来できるが、現時点では得るものは特に無く、フォルネウス狩りができるくらいなので行かなくてもいい。 アクアストリームを入手して、その場の水中に潜って、水中をどんどん潜行していく。 水中の宝箱は現時点では開けられない。 トラップはタイミングを見計らって一気に抜ける。 水中洞窟を抜けて、水から抜け出すと「隠匿されし砂漠」に辿り着く。 隠匿されし砂漠• 宝箱が砂に埋もれている箇所がいくつかある。 このような宝箱は砂で隠れていて見えないが、開けることはできる。 スタート地点から右に進むか下に降りるかで、ルートが大きく2つに別れている。 右ルートがゲーム進行上の必須ルートであり、また割とすぐにワープポイントに到達できるので、とりあえずこのルートを進むのが無難。 下に降りるルートの場合は、左へどんどん進んでいき、やがて「禁忌地下水洞」の下層エリアに出る。 このルートはゲーム進行に必須ではない寄り道。 長丁場となるので準備はしっかりしておいた方が良い。 小部屋ではHPMAX UPと「強化弾丸のレシピ」を入手できる。 「禁忌地下水洞」の下層エリアにはワープポイントがあり、そこがひとまずのゴール地点となるだろう。 またこのエリアでは「究極のレシピ」などを入手できる。 雑魚敵アミーに触れると、一定時間スロー&呪い状態に陥ってしまうので注意。 雑魚敵ヴォルシャがドロップするシャード「ティス・レイフ」と、「ダイヤモンド」を素材として、「ヴォイドレイ」の光属性版である優秀なディレクショナルシャード「ティス・ロザイン」を錬成できる。 ダイヤモンドは現時点では入手困難であり、ライト・エレメンタルがごく低確率でドロップするのみ。 ただしこの後少しゲームを進めればダイヤモンドを入手しやすくなるので、ティス・ロザインの錬成も十分可能となる。 スタート地点から右にずっと進んでいくとワープポイント。 拠点に帰ってディシーマ討伐のクエストを達成すれば、移動速度が上がるアクセサリー「スピードスター」を入手できる。 「ディアン・ケヒト大聖堂(上層)」で「最高級装備のレシピ」を手に入れていれば、ここまでの雑魚敵のドロップで手に入る(絹x2、悪魔の毛皮x2、水馬の毛x1)を使って、高性能な胴体防具「カラシリス」を錬成できる。 DEFが高くINTとLCKも5ずつ上がるので、胴体防具を切り替えなくとも戦闘重視とドロップアイテム稼ぎを両立できる。 ワープポイントから下右・右上・左と進むとセーブポイント。 セーブポイントから右のエレベーターで一番上まで上がるとボス部屋がある。 推奨Lv. 30〜35• アルフレッド戦後は、エレベーターの上から2番目の場所にある障壁が消えており、その奥でスキルシャード「ディープシンカー」を入手できる。 禁忌地下水洞(左側) から 裏・魔導研究棟 へのルート• 「ディープシンカー」を入手したことで、水中に沈んで立ったり歩いたり、水中の宝箱を開けたり、水中で「リフレクションレイ」を使えるようになっている。 ひとまず拠点に帰って装備などを整えると良い。 アルフレッド戦を終えたことで、リンジーの新たなクエストが追加されている。 リンジーのクエストはこれで全て解禁される。 次に進むべきルートは、「禁忌地下水洞(左側)」のセーブポイント下の分岐を左に進んだ所(ワープポイントの左下)の水中。 ワープポイントを使ってその辺りまで一気に移動してもいいが、せっかく「ディープシンカー」で水中の宝箱を開けられるようになったので、まずは「隠匿されし砂漠」のワープポイントから左上の「禁忌地下水洞」へ戻り、水中を探索するのがオススメ。 青宝箱がいくつかあり、またスライディングの移動距離が上がるアクセサリー「ストライダーベルト」を入手できる。 禁忌地下水洞(左側)、ワープポイントの左下• 水中を少し進むと、狭い隙間があるので、「リフレクションレイ」で隙間を通り抜けて先へ進む。 さらに少し進むと水から出て陸地に上がれる。 その場所の右上隅の壁を壊すと、2個目の「海賊王の指輪」が手に入る。 陸地に上がると、すぐに「裏・魔導研究棟」に辿り着く。 裏・魔導研究棟• エリア進入直後に、ドミニクとアルフレッドが会話している場面に出くわすイベント。 イベント後、左上に進むとワープポイント。 左下に進むとセーブポイントとボス扉。 このエリアの青宝箱からは低確率で「ダイヤモンド」が手に入る。 雑魚敵ラマシュトゥはリンジーのクエストの討伐対象であり、クエストを達成すれば「ダイヤモンド」を1個入手できる。 また、この敵は低確率で強力な鞭「ビーストキラー」をドロップする(錬成で作ることもできるが)。 さらに「ビーストキラーx1」「水馬の毛x2」「氷の指輪x1」を素材として、より強力な氷属性の鞭「アルビレオ」を錬成できる。 雑魚敵ダーク・エレメンタルは「ダイヤモンド」をドロップする。 推奨Lv. 32〜38• ボス戦後は一旦セーブポイントに戻ってセーブしておこう。 ボス戦後、さらに先へ進んでいく。 途中の牛の像が向いている方向の壁を壊すと、「シーフリング」が手に入る。 リンジーのクエストでも入手することはできる。 シーフリング2個装備で「敵がお金を落としやすくなる」効果がアップするかは不明。 道なりに進んでいくと「灼岩炎窟」に辿り着く。 灼岩炎窟• 全般的に敵の攻撃力が高めなので、「炎の指輪」などで炎属性耐性を高めておくと良い。 溶岩に触れると75の固定ダメージを受けてしまう。 「炎の指輪」でも溶岩のダメージは軽減できない。 このエリアの青宝箱からはランダムで「ビクスバイト」が手に入る。 ファイア・エレメンタルやブラッド・バグは空中を飛行しており、こちらの攻撃を当てにくい。 「ティス・ロザイン」などの簡単に命中する攻撃を使うと倒しやすい。 このエリアのほとんどの雑魚敵は打属性もしくは氷属性が弱点なので、氷属性の鞭「アルビレオ」が活躍しやすい。 雑魚敵「デス・トラップ」からは、LCKが上がる貴重なエンチャントシャード「LCKエンハンス」を入手できる。 さらに「LCKエンハンス」と「金 x1」を素材にすることで、ゴールド稼ぎに重宝する「GOLDエンハンス」を錬成できる。 ブラッド・バグやヘルハウンドがいる場所にて、右上の天井付近の隙間を「リフレクションレイ」で通り抜けると「究極弾丸のレシピ」を入手できる。 ここまでで寄り道も含めてしっかり探索していれば、マップ踏破率が70. 推奨Lv. 34〜40• ボスを倒してスキルシャード「インバート」を入手。 オロバス戦後の地下探索• 「インバート」を入手したことで今まで行けなかった場所に新たに行けるようになっている。 とりあえず「灼岩炎窟」の探索を進めよう。 いくつかの場面では「インバート」で重力反転すれば、地上の敵を無視しやすくなったり、溶岩に落ちることが無くなったりと、より安全に進行できるようになる。 「灼岩炎窟」のスタート地点近くの広場の左上。 オロバス戦から先に進むと、やがて「禁忌地下水洞(最下層)」に辿り着く。 エリアが切り替わった直後の、狭い隙間の左上の壁を壊すと「至高のレシピ」を入手できる。 過去に「隠匿されし砂漠」からこのエリアに辿り着いたことがあり、このエリアをほぼ探索済みの場合は、他に得るものは特にない。 近くにあるワープポイントで別の場所へ行こう。 ここまででしっかり探索していれば、城の地下エリアの探索は全て完了となる。 インバート入手後• 「インバート」を使って各地を探索。 「インバート」を使えば、どんな高い場所にも行ける。 「終焉の間」• ボス部屋手前の階段の左上で「伝説装備のレシピ」を入手できる。 最高クラスの武器や防具が錬成リストに追加されるが、これらの大半は必要素材の都合上、まだ当分は錬成はできない。 ゲームを少し進めて、次の新エリアで新たな素材を入手すれば、最強の槍「ゲイアサル」や最強の棍棒「ミストルテイン」を錬成することはできる。 既に一度ゲームをクリアしておりのコース2を解禁済みの場合は、コース2をクリアして手に入る素材を使って、「ミストルテイン」をこの時点で錬成することもできる。 ただし前述の方法でも錬成でき、どちらの方法でも入手可能時期に大差はない。 「双竜の塔(右塔)」• ウァラクと戦った屋外エリアの上層を探索する。 右塔セーブポイントからこの場所に出た直後に「インバート」を使って一番上まで行くと、緑宝箱が見つかり、最高クラスの胴体防具「ヴァルキリードレス」を入手できる。 左下隅の位置から「インバート」を使って一番上まで移動すると、トゲと緑宝箱が見つかる。 トゲにギリギリまで近付いて「インバート」を再発動すると宝箱のそばに着地でき、トゲなどの地形・トラップダメージを無効化する胴体防具「アイギスの胸当て」を入手できる。 「ディアン・ケヒト大聖堂(上層)」• ボス部屋手前の縦長マップの上の辺りを探索。 「インバート」を入手しているので、下層のワープポイント近くの広場から上層までショートカット可能。 「ファミリア・シルバーナイト」、2000G、MPMAX UP(鐘の中)、「大工の鍵」を入手できる。 また、「終焉の間」へのルートを開通できる。 「エントランス」• スタート地点の真上をのぼる。 ここからより高難度の新たなエリアに進入するので、事前にセーブしておこう。 アイアンメイデンはクラフトワークで押す。 途中のトゲは、「アイギスの胸当て」を装備すればトゲダメージを無効化して突破できる(回復しながら強引に突破することも一応できなくはない)。 一番上までのぼれば赤扉が見つかり、「東洋魔導研究棟」エリアへ行くことができる。 東洋魔導研究棟• このエリアまで来れば、「リモ・ダート」の強化版である最強クラスの武器できる。 錬成に必要な素材のうち、「ヒヒイロカネ」はこのエリアの青宝箱や雑魚敵ニンジャから入手でき、「悪魔の翼(2個必要)」はこのエリアの雑魚敵ガアプから入手できる。 このエリアの雑魚敵ハーゲンティがドロップする「魔牛の羽根」を1個手に入れれば、便利なスキルシャード「ハイジャンプ」を錬成できる。 このエリアまで来ればスージーのクエストを全て達成可能となり、最後のクエストの報酬として、銃の弾丸消費がなくなる頭部防具「リサイクルハット」を入手できる。 クエスト達成のために必要になる食材「魔草の葉」は、「ダークマター」の解体で早期入手できる。 「ダークマター」は「金」を解体するか、雑魚敵ダーク・エレメンタルのドロップで入手できる。 このエリアを攻略する頃には、ショップで「32ビットコイン」を購入したり、錬成素材「8ビットの悪夢」を入手して、ビットコイン武器の第3段階を錬成することも十分可能になっている。 ビットコイン武器を扱うプレイスタイルなら錬成しておくと良い。 「32ビットコイン」を買えるくらいまで所持金を貯められるなら「割引カード」を買うのも難しくはないが、「割引カード」を購入するお金があったら基本的に他の物を買って攻略に役立てた方が無難。 スタート地点からすぐ下の広場• これまでにNPCベンジャミンとのイベントを2箇所で済ませていれば、この場所の左下の地形に囲まれた空間にベンジャミンが居るのが確認できる。 しかし現時点ではベンジャミンのそばまで行くことはできないので、無視するしかない。 橋の下に緑宝箱があるが、現時点では橋の下に行くことはできず開けられない。 広場の次、グシオンの居る縦長マップからは、ルートが左と上に分かれている。 上ルートは短い寄り道。 「ディアン・ケヒト大聖堂(上層)」の今まで行けなかった場所へ通じており、「世界のファッション02号」と「ポーション」を入手でき、また本棚から必殺技「バックスティール」の情報を閲覧できる。 すぐに行き止まりになるので引き返すことになる。 左ルートを進むと鳥居が沢山ある場所へ。 雑魚敵ニンジャは、「遠距離からのダッシュ斬り」「クナイ投げ」「ミリアムの足元からリィガ・ストレイマのような火柱発生」といった厄介な攻撃を使ってくる強敵。 HPは高くなく、斬撃耐性もやや低めなので、高威力の大剣などで速攻で倒すのが良いかもしれない。 またニンジャは優秀な胴体防具「忍装束」をドロップする。 鳥居が沢山ある場所• 全体図と鳥居のルート• 鳥居は、くぐることで別の鳥居へと瞬間移動して出てくるという、ポータルのようなギミックとなっている。 どの鳥居に入るとどの鳥居から出てくるのか、といったパターンは決まっている。 縦に設置された鳥居は、右から入るか左から入るかによって、移動先の鳥居が異なる。 ほとんどの鳥居のルートは双方向で繋がっており、鳥居から別の鳥居へ移動した後は逆に戻ることもできる。 ただしルートが一方通行の鳥居も一部存在する。 真ん中左の小部屋にて「ラーメンのレシピ」を入手できる。 高層にて、真ん中の「逆さ縦鳥居」に右から入ると左上の脇道に行くことができ、行き止まりで「ヒヒイロカネ装備のレシピ」を入手できる。 先へ進むルート• 鳥居地帯を抜けた直後、入り組んだ構造の建物内• 左下にワープポイント。 左上が先に進むルート。 雑魚敵カミカゼは全雑魚敵の中でも特に石化耐性が低いので、簡単に石化させやすい。 先に進んで上へのぼっていくと、ボス扉と同様の扉を発見できる。 「大工の扉」を所持していれば扉を開けることができ、小部屋で特殊な敵「」と戦える。 マスターカーペンターはいくつかの最強装備の錬成に必要な素材「血塗れの骨」をランダムドロップする。 また割と高性能なディレクショナルシャード「チゼルバラージ」をドロップする。 「チゼルバラージ」はシャード強化に必要な素材がいずれも調達しやすく、簡単にランク9まで上げられる。 マスターカーペンターが召喚する雑魚敵デーモン・ロードは、リンジーのクエストの討伐対象(6体)であり、ここで6体狩っておけばクエストを早期達成できる。 ただしクエスト報酬の「ビクスバイト」はこの時点ではあまり貴重な素材でもないので、無理に狩らなくてもいい。 マスターカーペンターは非常にステータスが高く、初見では全滅させられるおそれもあるので注意。 初戦では倒すまでは部屋から出られず「転送石」も使えないので、とりあえずこのエリアのセーブポイントに到達するまでは、この場所は無視して先に進んだ方が無難。 横長の通路は「インバート」で天井に立っていれば、雑魚敵を無視して簡単に進むことができる。 障子が閉まったり開いたりする通路にはニンジャが2体いるが、これらも「インバート」で簡単に無視できる。 障子通路を抜けるとセーブポイントとボス扉。 この先のボスを倒して「斬月刀」を入手すると、ジーベル撃破によるバッドエンドの内容が変わり、この周回では実績「さらば遠き日」を取得できなくなるので注意。 実績「さらば遠き日」をこの周回内で取得しておきたければ、この先のボスを倒す前に、「終焉の間」でジーベルを撃破してバッドエンドを見ておいた方が良い。 推奨Lv. 38〜45• 斬月戦後、斬月の近くで上方向を押すと「斬月刀」を入手する。 「終焉の間」のジーベルが居るボス部屋へ向かう。 事前に「計測メガネ」を装備、またはいずれかのショートカットに設定しておいた方が良い。 「計測メガネ」はこのエリアで入手できる。 ジーベル戦• 「斬月刀」入手後にジーベルのHPをゼロにして倒すと、今までとは異なるバッドエンドになる。 このバッドエンドを見ておくと、実績「新たなる城主」を取得できる。 ジーベルのHPを600以下まで減らすと背景の月が真っ赤になるので、「斬月刀」を装備してジャンプ通常攻撃で赤い月を斬る。 これで戦闘終了となりストーリーが進行する。 「計測メガネ」を装備していればジーベルの残りHPを把握しながら戦いやすい。 リンジーからクエスト「ユリウスの敵!」を受注している場合は、ボス部屋に再び入るととの戦闘に突入する。 ゲームオーバーの可能性もあるので、ジーベル戦後はボス部屋にすぐに入り直したりせずに、ひとまずセーブしておいた方がいい。 IGAを倒すと、DLCトリガーシャード「ネバーサティスファイド」を入手し、またクエスト達成でDLC武器「ソードウィップ」を入手できる。 ミリアムの戦力をしっかり強化していれば、この時点で隠しエリア「8ビットの悪夢」を攻略することも十分可能。 このエリアでは、8ビット系の攻撃用シャードと、素材「8ビットの悪夢」を入手できる。 素材「8ビットの悪夢」は、エリアの初回クリア時に1個必ず入手でき、またボスの8ビットオーバーロードもランダムドロップする。 ボス撃破以降も、エリアに入り直せばボスは復活し、何度でも戦える。 スージーのクエストでも1個入手できる。 赤い月を探す• では、所持金が多すぎると攻略に多少苦労する。 ボス戦までの地点にワープポイントも無いので、ここから先へ進む前に、ショップで買い物をして所持金を大きく減らしておくのも良いだろう。 ここから少し探索すると、超高速移動手段の入手(後述)とともに簡単に大金を稼げるようになるので、その点も考慮に入れると良いかもしれない。 「静寂の庭園」のワープポイントから上左に進む(または「エントランス」のワープポイントから右にまっすぐ進む)と、赤い月が見える場所に到達する。 「斬月刀」を装備してジャンプ通常攻撃で赤い月を斬ると「巨獣区」エリアへ。 巨獣区• 全体的に広く、建物が大きく、マップ構造を把握するのが大変。 所々の構造は「静寂の庭園」に似ている。 スキルシャード「ハイジャンプ」や移動速度を上げる装備・本で、機動力を高めておくのがオススメ。 アクセサリー「ホルスの目」で視野を広く取るのも良い。 このエリアの雑魚敵は全般的に巨大なので、DLC武器「ソードウィップ」が一度に最大3ヒット可能で、この武器が活躍しやすい。 ダメージ効率は「オラクルブレード」の方が高い。 これらの武器を持っているなら、斜め下方向を攻撃したい場合には「ソードウィップ」を使うなど、状況に応じて武器を使い分けると良い。 スタート地点から左右に道が分岐している。 右はすぐに行き止まりとなり、突き当たりの壁を壊すと「ギャンブラーリング」が手に入る。 左に少し進むとイベント発生。 イベント終了後、さらに少し左に進むと、下方にすり抜け床が見えてくるので、床を降りると広い場所に出る。 左にまっすぐ進むと青宝箱があるだけ。 広い場所• 上記のすり抜け床から降りて来てすぐ右上に進むと、緑宝箱から「長者の鍵」が手に入る。 ここからはルートがおおまかに左右に分岐している。 右が先へ進むルートだが、左へ進んでいくと超高速移動が可能になるエフェクティブシャード 「アクセラレイター」を入手できるので、何はともあれまずは左へ進んで「アクセラレイター」を早めに入手するのがオススメ。 左ルートをずっと下に降りていくと、特殊な雑魚敵ソニックとのレース部屋に行き着く。 スタート地点のロープを越えるとレース開始。 多数のトラップがある一本道を通って、ゴール地点のロープに触れればゴール。 ソニックより先にゴールした後、ソニックもゴールに到着するとソニック撃破となり、シャード「アクセラレイター」を入手できる。 ソニックがゴールに着くのをゴール地点で待ち続ける必要は無く、部屋の出入り口付近まで逆走して待機していても「アクセラレイター」を入手できる。 「アイギスの胸当て」を装備して、トラップを無効化しながら進むのがオススメ。 「リフレクションレイ」で反射移動できる鏡の板がいくつかあるが、「リフレクションレイ」は別に使わなくてもいい。 部屋に入り直せば再びレースを行うことができ、「アクセラレイター」をさらに集められる。 「アクセラレイター」のグレードは体当たりのダメージにのみ影響し、移動速度はグレードではなくランクに依存するので、2個目以上は不要なら集めなくてもいい。 また、このシャードは売却できない(=グレードを下げられない)ので、その点を気にする人は注意。 「アクセラレイター」入手以降は超高速で軽快に動き回れるようになり、も可能になったりと色々はかどる。 ただし所持金をガンガン稼ぐ前に、この先のボスを倒しておいた方が良いかもしれない。 左ルートを探索し終えたら「転送石」で一旦帰るのも良い。 「長者の鍵」を入手していれば、最強クラスの武器できる。 錬成に必要な素材のうち「血塗れの牙」は、「終焉の間」エリアにて長者の鍵を使って入れる部屋で戦える特殊な敵「長者の悪夢」がランダムドロップする。 右ルートをずっと下に降りていくと、右下にセーブポイント。 セーブポイントからすぐ左にボス部屋。 ボス部屋に入ってもすぐにボス戦にはならず、上にのぼって小部屋に入ると、小部屋の扉が閉まってボス戦となる。 上にのぼらずに下の行き止まりへ行くと、1000Gと、突き当りの見えない宝箱から最強クラスの頭部防具「ヴァルキリーティアラ」が手に入る。 推奨Lv. 40〜50• ボス戦後は一旦セーブポイントまで戻ってセーブしておこう。 ボス部屋から先へ進むと、広い場所に出る。 ここからまっすぐ左に進んで行くと、行き止まりの部屋で「カシミア装備のレシピ」を入手できる。 広場の左の方にある穴を降りて右下に進むと、「静寂の庭園」と同様の朽ちた井戸があり、井戸から下に降りると「永久氷棺」エリアへ。 永久氷棺• 最終エリア。 所々の構造は「禁忌地下水洞」に似ている。 このエリアで素材「オリハルコン」を手に入れれば、アビゲイルのクエストを最後まで達成できるようになる。 アビゲイルの最後のクエストを達成すると、敵のシャードドロップ率がアップするなど高性能なアクセサリー「ソロモンの指輪」が手に入る。 右下に進んでいくとワープポイントがある。 ここから先の探索で、いくつかのやり込み・収集要素を新たにこなせるようになる。 また次のボスを倒すことでも更に探索範囲が広がってできることが増える。 ワープポイントからずっと左に進むと、突き当りの宝箱から「猛者の鍵」を入手できる。 「静寂の庭園」の鍵が掛かっていたボス扉を「猛者の鍵」で開けると、「猛者の間」にて特殊な敵と戦える。 レブナントがランダムドロップする素材「血濡れの頭蓋骨」は、最強クラスの鞭「アンドロメダ」や、敵を自動追尾する最強クラスの銃「アドラステイア」などの錬成で必要になる。 レブナントを倒してリンジーのクエストを達成すると、特殊な剣「バンディットブレード」が手に入る。 この武器の専用必殺技を敵に当てると、高確率でその敵のアイテムがドロップする。 「猛者の鍵」がある場所の手前を下に降り、右に進んで行くとセーブポイント。 セーブポイントの下左にボス扉。 次のボスの手前までで漏れなく探索できていれば、マップ踏破率は99. マップ踏破率99. 「覇者の書」を借りている状態で、このエリアのワープポイントのすぐ左の小部屋に行くと、小部屋の扉が閉まってODが登場し、に突入する。 ODを倒すと、特別なエフェクティブシャード「アクセルワールド」が手に入る。 OD戦後に「リブリ・エクス・マキナ」のODが居た所に行くと、ODが復活しており、特殊会話後、全種類の本を同時に借りられるようになる。 推奨Lv. 42〜53• ボスを倒してディレクショナルシャード「ディメンジョンシフト」を入手。 グレモリー戦後のやり込み・収集要素• 「東洋魔導研究棟」の序盤の広場にて、「ディメンジョンシフト」を使えば、橋の下の緑宝箱を開けて、スカーフ「呪符布」を入手できる。 NPCベンジャミンとのイベントを2箇所で済ませている場合は、「東洋魔導研究棟」の序盤の広場にて、「ディメンジョンシフト」を使って壁を抜けるとNPCベンジャミンが居る所へ行ける。 イベント終了後、拠点の階段下に居るベンジャミンに話し掛けると、アクセサリ「逆境の指輪」が手に入る。 「双竜の塔(右塔・屋内)」のボス扉があった場所にて、下方の空間に「ディメンジョンシフト」で移動すると、宝箱から隠し武器「ヴァルキリーソード」を入手できる。 「ホルスの目」を装備していれば、この場所の下方に緑宝箱があることが分かる。 「ジーベルのメガネ」があれば、「アクセラレイター」によるの効率がさらに上がったり、「無限アクセルワールド」と「ラッキー・ドロップ」によるが可能となる。 このエリアの途中にある、壁で道が遮られている場所にて、「ディメンジョンシフト」で壁を抜けて先へ進んでいく。 少し進むと、下右にセーブポイント、下左に最後のボス扉がある。 ボス:、 推奨Lv. 43〜55• ラストバトル2連戦。 ドミニク戦後、続けてラスボスのバエルとの連戦になる。 一連のラストバトルで消費したアイテムは、ゲームクリア後は「最後にセーブした時点の所持数」に戻るので、回復アイテムや弾丸は惜しみなく使っていい。 食事ボーナスの有無も「最後にセーブした時点の状態」に戻る。

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『ディセプション』のルール&レビュー:「犯行手段」と「証拠」を当てる推理ボードゲーム

ディ ストレイン カード

ギレルモ・デル・トロが放つ新TVシリーズに話題騒然!すでにシーズン5までの制作が決定! ドイツ・ベルリンから出発し、アメリカのジョン・F・ケネディ空港に着陸しようとしていた旅客機のリージス航空753便の機内で、貨物室に異変が起こる。 その後、機体は無事着陸するが、全てのシステムはシャットダウンし、機内からは何の応答もなく753便は完全に沈黙する。 調査に入ったCDC(疾病対策センター)のチームは、乗員乗客206名の死亡を確認し、4名の生存者を発見する。 未知のウィルスによる感染なのか、バイオテロなのか? 現場に残るわずかな物証と生存者を手掛かりに、CDCの精鋭チームが未曾有の脅威から人類を守るため、謎の解明に挑む! 近年、マーティン・スコセッシからスティーヴン・ソダーバーグ、デイビッド・フィンチャーなど、ハリウッド映画界のビッグネームのテレビ界への本格的な参入が相次いでいる。 そんな中、2014年7月13日、ギレルモ・デル・トロが満を持して世に送り出した話題のTVシリーズが「ストレイン 沈黙のエクリプス」だ。 放送局は、ヒット作を多く抱えるアメリカのケーブル局FX。 放映前から業界内外の注目度は抜群に高く、FXのプロモーションも映画並みに気合いの入ったもので、特に鮮烈な印象を残す巨大ビルボードなどのビジュアルは、その内容をめぐって大いに話題を呼んだ。 その後、初回が放送されるやいなや、圧倒的なスリルとスケール感、そして謎に満ちたサスペンスフルな展開で視聴者を釘付けにした。 FXはシーズンの終了を待たずにシーズン2の制作を発表、すでにシーズン5までの制作が予定されているという異例の事態。 ここに、映画クオリティの大型TVシリーズの誕生となった! 次の展開は予測不能!? 斬新すぎるジャンル・ミックスの面白さ! 映画『アウトブレイク』を思わせるウィルス・パニックに始まり、CDCの疫学者たちが登場する冒頭は、現代社会の大きな脅威のひとつであるパンデミックの恐怖をリアルに感じさせる。 死体を解剖していく過程はメディカル・サスペンス風で、そこから一気にミステリー、ホラー、SF、ダーク・ファンタジーへと、さまざまな要素が詰め込まれたストーリーが息つく暇もなく怒涛のごとく展開する。 同時に、リージス航空753便で何が起きたのか? 空港から消えた大きな棺や不吉な黒い影、CDCのスタッフの不審な行動、それらの背後にいる邪悪な存在、そして真相を知るらしい骨とう質店の老いた店主など、何重にも絡み合った複雑な伏線が張り巡らされた数々の謎が、次々と提示されながら物語は進んでいく。 CDCのエフとノーラが謎に挑み、パズルのピースがスピーディにあるひとつの答えに到達したとき、視聴者は人類が立ち向かうべき脅威が判明したと思うだろう。 だが、シーズン1全13話のラストでは、予想をはるかに超えた新たな展開が待ち受けている。 次に何が起こるかわからない、これまでに例のないジャンル・ミックスの作風が、本作の面白さの真髄なのだ。 デル・トロとともに製作総指揮に名を連ねるのは「LOST」(04~10)や「ベイツ・モーテル」(13~)などを手がけて大ヒットシリーズを連発している大物プロデューサー、カールトン・キューズ。 主人公エフを演じるのは、映画『フライト・ゲーム』(14)やTV「ハウス・オブ・カード 野望の階段」(13~)のコリー・ストール。 CDCの優秀な疫学者にして、スペシャルチームを率いてリーダーシップを発揮する一方、離婚協議中で親権を争っている11歳の息子ザックのことを心から愛する父親を等身大に演じている。 また、重要な役割を担う骨とう質店の店主セトラキアンを演じる英国演劇界の重鎮で、「ハリー・ポッター」シリーズの大ベテラン、デイビッド・ブラッドリーは、いぶし銀の魅力を発揮。 こうした登場人物の多くが、愛する者とのつらい経験や家族関係に問題を抱えており、危機的状況に直面したとき、人はどう行動するのかといった究極の選択を迫られる心理描写や人間ドラマも見どころだ。 映画では描ききれない、こだわりのデル・トロ・ワールドが炸裂する! 「ストレイン 沈黙のエクリプス」は、ギレルモ・デル・トロとチャック・ホーガン(映画『ザ・タウン』の原作者)の共著による、全3部作の全米ベストセラー小説「ストレイン」シリーズを映像化したものである。 これは、マイケル・クライトン著「アンドロメダ病原体(THE ANDROMEDA STRAIN)」を意識したものと考えることができる。 もともとは、デル・トロがTVシリーズ用に準備していた企画だったが、意に沿わない要望を出されたため断念。 小説として第1部を発表したところ映像化のオファーが殺到したが、デル・トロは最終章まで書き上げることを優先し、自ら製作総指揮・脚本・エピソード監督を手がけてTVシリーズ化したという入魂の一作だ。 そのため、『クロノス』から『パシフィック・リム』などデル・トロの過去作との類似点はもとより、古今東西のSF映画や怪奇映画からアメコミなどへの目配せやオマージュは、とりわけ映画ファンやサブカル好きにはたまらないものがある。 X」が担当。 撮影はカナダのトロントで行われているが、舞台となるマンハッタンのストリート感も上手く演出されており臨場感がある。 音楽は、『パシフィック・リム』のラミン・ジャヴァディが手がけている。 また、映画『ロボコップ』シリーズ(87,90)や「24 -TWENTY FOUR-」シーズン5にレギュラー出演したピーター・ウェラーが、エピソード監督として3話の演出を担当。 映画『エイリアン』シリーズやTV「ミレニアム」(96~99)のランス・ヘンリクセンが第1話のナレーションで参加しているなど、このジャンルのファンを喜ばせる顔ぶれの参加も心憎い。 「ストレイン 沈黙のエクリプス」をめぐる3つのキーワードと10の謎• リージス航空753便の着陸直前に何が起こったのか?• なぜ4名だけが、生き残ることができたのか?• 機内の窓の日よけが、たった1ヶ所を除いてすべて閉まっていた理由とは?• 紫外線を当てると、機内のあらゆる場所に浮かび上がる生物学的な物質の痕跡は何なのか?• 空港から消えた、積荷目録に記載がなかった大きな棺の中身と行方は?• 乗客乗員206名の死亡原因は?• 刻々と近づく皆既日食のとき、大都会マンハッタンで何が起こるのか…?• 空港に現れ、CDCに「以前にもこの病を見ている」と訴えた謎の老人は何者なのか?• 検視局の死体安置所で、何が起きたのか?• 検死解剖された死亡者の血液は、なぜ白いのか?.

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【占星術師】カードの効果・使い方について!

ディ ストレイン カード

やったのは、フランスの「ibellud(リベリュー)」という会社が制作した「Dixit(ディクシット)」というボードゲーム。 僕は疎いの恥ずかしながら知らなかったんだけど、2010年のドイツ年間ゲーム大賞受賞作品で、ボドゲ好きなら誰でも知っているだろう。 世界中にボードゲームブームをもたらした超名作らしい。 () そのボードゲームはあるヤリチンが持ってきたんだけど、「どうせヤリチンがやるようなゲームなんだろ?」と思ったら、ホントにその通りでビックリした!できれば女の子と一緒に遊びたいタイプのゲームだった!(昨日のメンバーは全員男だったけど) でも、ディクシット自体はめちゃくちゃいいゲームだよ。 「ボードゲームってすげえ!」って感動しちゃった。 DiXit(ディクシット)とは? 対象年齢8歳以上だからルールは超簡単。 バージョンによって違うらしいんだけど、プレイ人数は3人から12人まで。 プレイ時間は1回30分くらいが目安っぽい。 ボードゲームって口頭でやり方説明するの難しいんだよね。 一応このブログでも説明していくけど、ゲーム紹介動画とかあるからそれを見てもらえると手っ取り早い。 Dixit(ディクシット)のルール 人気ゲームだけあって続編や他のバージョンがたくさん出てて(僕が遊んだのは「ODYSSEY(オデッセイ)」というバージョン)、それぞれ細かい所は違うのかもしれないけど、根本のゲーム内容はとてもシンプル。 ディクシットに必要なのは、基本的には「 絵が書かれた数十枚のカード」と、「 得点を記録できるもの」だけ。 それだけ揃えばゲームはできる。 カードには数字も記号も何もなく、ただ絵が書いてある。 なんとも言いがたい感じの絵が多い。 画像はAmazonから。 フランス人が作っただけあっていい感じでしょ? そしてコマとボード。 これは得点を記録しておくもので、ボードやコマの形に特別な意味があるわけではない。 数字が書かれた札は、プレイヤーがカードを選ぶときのポインターとして使う。 僕がやったバージョン(ODYSSEY のボードはこんな感じ。 おおまかな流れを説明していく。 例えば6人でやるとすると、まず山札の中から一人5枚カードを引く。 トランプみたいにそれぞれ相手に見えないように持つ。 順番に親(ゲーム内の用語では語り部)が回ってくる。 親はカードを手札から1枚伏せて選び、何でもいいから「 ワード」を言う。 この 「言葉」という要素がディクシットというゲームの肝だ。 言葉は何でもいいんだけど、自分の選んだカードのイメージに合った言葉を設定するのがこのゲームの主旨になる。 (また、必ずしもワードである必要もなく、歌とか踊りとかでも、とにかく何らかのイメージが示せればいい。 ) そして、このとき親が言葉と同時に選んだカードが、親以外の各プレイヤーにとっての「正解」になる。 そして、 親以外のプレイヤーは手札の中から親が言ったワードのイメージに合いそうなカードを1枚選んで伏せて出す。 なくなったぶんの手札は山札から随時補充していい。 親が選んだカードは「正解」。 各プレイヤーが親のイメージに合わせて選んだカードは「ダミー」だ。 親は各プレイヤーからカードを集め、(親はカードの中身を見ていい)シャッフルして、全プレイヤーに見えるように並べる。 親以外の各プレイヤーは、並べられたカードの中から親が選んだ「正解」のカードを当てようとする。 全員同時にそれぞれの予想を開示する。 このとき、自分が選んだカードは絶対に間違いだとわかるので、選んではいけない。 後は、その正否の結果によってそれぞれのプレイヤーに得点を割り振る。 ルールはこれだけで、親の順番を回しながら、プレイヤーの設定した得点をとるまで続く。 親のカードを当てたプレイヤーは駒を前に進める。 また、プレイヤーが「正解」以外のカードを選んでしまった場合、その「ダミー」に投票させたプレイヤー(つまり手札から親以上にイメージの合うカードを出せたプレイヤー)が、カードに騙されたプレイヤーの数だけ駒を前に進めることができる。 たくさんの人の投票を得られる「ダミー」を出せれば多くの得点が入る。 こう書くと何やら難しい駆け引きが必要なゲームに思えるけど、ディクシットは駆け引きのゲームではなくイメージを探り当てようとするゲームだ。 各プレイヤーの立場からすれば、素直に親が出したイメージと一番合いそうなカードを出せばいいし、カードを当てるときは、素直に親が選んだ「正解」のカードを予想すればいい。 だから、やるべきこと自体はわかりやすく、相手の頭の中のイメージを当てるゲームになる。 (むしろ駆け引きは、その場にいる人間の特徴によって起こる) このゲームの上手いところは、「カード」と「ワード」を選ぶ親にシステム上の制限がかかることだ。 親は手札から1の枚カードとそのイメージに合った言葉を選ぶんだけど、もし各プレイヤーが全員「正解」のカードを選んだ場合、親以外のプレイヤーはみんな駒を進めることができる。 よって、一人だけ駒が進まない親は事実上ペナルティを受けることになる。 このルールは、例えば「砂時計」とか「船を眺めるマーメイド」みたいに、カードに書いてあることをそのまま親が言ってしまうのを防ぐ仕組みだ。 また、各プレイヤーが全員「不正解」のカードを選んでもダメ。 これも、騙せた人だけが進んでしまうから親のペナルティになる。 これは、親が選んだカードとまったく結びつかないようなワードを選ぶことを防ぐルール。 親が回ってきたプレイヤーは、相手の少なくとも一人が親の出した「正解」のカードを選び、かつ、少なくとも一人は「ダミー」のカードを選んだときに、駒を進めることができる。 そのため、 親は「誰かが正解するけど全員は正解しない」という微妙なラインを狙って「ワード」を選ばなければならない。 このルールがディクシットというゲームを成り立たせている。 ディクシットがすごいのは、「ワード」は何でもいいという創造性があるところなんだよね。 親はワードを設定するときに微妙な線を拾わないといけないから、 色んな解釈ができる絵に、色んな解釈ができる言葉を重ねあわせることになる。 だからゲームはプレイヤー次第で無限に奥深くなる。 Dixit(ディクシット)は女の子とやりたいゲーム 言葉は本当に何でもいい。 「真実の愛」とか「殺意の波動」とか「あのあれ」とか「クラインの壷」みたいな概念的なワードでも、「千石撫子」とか「KBTIT」とか共通の知人の名前みたいな人名でもいいし、「アンチ・オイディプス」とか「謎の村雨城」のような作品名とか、「うひょおおおおおお」とか「ぶりぶりぶりぶりぷしゃー」みたいな擬音でもいい。 やるにはそれなりのノリとテンションが必要だが、歌とか踊りとか演奏とかでも、イメージが伝われば何でもいいのだ。 一緒にプレイする人間によって駆け引きは色々あるんだけど、基本的には 「この人はどういうイメージや想像力を持っているんだろう」ということを深く考える必要があるゲームだ。 つまり、感性を探りあって、ぴったり当たる人が勝てるゲーム。 さすが世界一濃厚なセックスをすると言われるフランス人の発明だぜ!! 普通に考えて可愛い女の子とかと一緒にやりたいゲームなんだよね。 わかるでしょ?この気持ち。 このゲームを愛好してるとは、さすがヤリチンと言わざるをえない。 やっぱりヤリチンってすごいんだな。 こういうゲームをして感性を磨いてるんだろうな。 ちなみに、昨日一緒に遊んだメンバーは全員心の汚れた男だったのでそれほど愉快なゲーム体験とは言えなかった。 (僕達が発したワードの3分の1くらいは下ネタだった) ただ、ゲームシステム自体には感銘を受けた。 あとカードに書いてある絵もすごくいいんだよね。 やってみるとその良さがわかる。 うさぎ型の駒もめっちゃ可愛いんだよね。 ボードゲームの良さですな。 今手元にゲームがあるわけではないのだ。 やってたときは、「これは誰かに広めたいぞ!」みたいな感じで記念にスマホでパシャパシャやってたけど、記事にするんならもっとちゃんと写真撮っておけばよかった。 いや、「記事にしたいなあ」と漠然とは思っていたんだけど……ブロガーとしての意識が問われるな。 僕がやったバージョンは12人でもプレイできるODYSSEY(オデッセイ)というやつ。 色んなバージョンがあるし、コレクション用に一つ欲しいけど、5000円はちょっと高いかな。 それくらいシンプルで普遍的なゲームのルールを打ち出すことに成功していると思う。 カードは自分たちで作っても面白いし、例えば遊戯王カードとか使ってもできなくはない。 必要なのは「いろんな解釈ができる数十種類のデータ」と「得点を記録しておくもの」だけだからね。 フランス語読めないのでよくわからないけど、オンラインでディクシットできるんだね。 大会とかもあるのかな。 ゲームソフトでもウェブアプリでもいいから出して欲しい。 仕組み自体はデジタルでも問題なくできると思う。 もともとはボードゲームだけあって、知り合い同士でやるからこそ盛り上がる部分もあるけど、顔の見えないオンラインのガチ対戦くらいのレベルだと複雑な心理戦が繰り広げられるのかも。 まあとにかく、名作ボードゲームやってみたらすごく感動したと言う話でした。 ボードゲームに興味湧いてきたんだけど、他に何か面白いものないかな? なんだかんだ言ってアナログなものが手元にある感覚っていいよね。 任天堂もamiiboとかでそういう方向を進めてるし、時間があったらもっとボードゲーム勉強してみたい。 むしろ今までディクシットを知らなかった見識のなさを恥じるべきかも。 誰かいいボードゲーム知ってたら教えて下さい。 他の記事も良かったらどうぞ• skky17.

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