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アイスボーンで追加された要素 マスターランクの派遣先が追加 『アイスボーン』では、マスターランクの派遣先が追加されました。 派遣によって入手できる素材もマスターランク素材となるため、足りない素材をここで集めることもできますね。 導きの地にも派遣させることができる 本作のやりこみ要素である「」にも、オトモダチ探検隊を派遣することができます。 「導きの地」に出現するモンスターの素材も手に入るため、まとめて手に入るのは嬉しいですね。 オトモダチ探検隊とは? 素材やアイテムを集めてきてくれるシステム 「オトモダチ探検隊」は、他プレイヤーのオトモやテトルーのオトモダチをフィールドに派遣し、プレイヤーがクエストや探索に行っている間に素材・アイテム・調査レポートを集めてきてくれます。 探検に参加するオトモはプレイヤーのオトモ 探検に参加するオトモは、同じサークル、所持ギルドカード、最近一緒にプレイしたプレイヤーのオトモが参加する仕様になっています。 オトモダチ探検隊の解放条件 瘴気の谷の探索後に解放 「オトモダチ探検隊」は、「」で「」の探索までストーリーを進め、その後に行ける 「研究基地」内の「獣人族研究員」に話かけることで解放されます。 派遣先の追加条件 各マップごとの派遣先は、特定のクエストをクリアすりごとに追加されていきます。 オトモダチ探検隊のやり方 研究基地かマイハウスから依頼 「オトモダチ探検隊」を依頼できる場所は、「研究基地」にいる「獣人族研究員」か、「マイハウス」にいるルームサービスに話しかけることで依頼が可能です。 オトモダチ探検隊を選ぼう まずは探検先に派遣するチームを1つ選びます。 探検隊の特性を確認して選びましょう。 探検隊の能力が高いほどより良い報酬が期待できます。 マップと派遣先を選ぶ 探検隊が決まったら、今度は派遣したいフィールドを選びましょう。 1つのフィールドに対して3つのルートがあります。 自分が欲しいアイテム・素材などを加味してルートを選びましょう。 更に肉球マークがついた探検先は現地でオトモダチが参加して成功確率が高くなります。 クエストを何度かこなすと報酬が貰える 探検隊を派遣したら、後はクエストや探索をこなすだけです。 クエスト・探検をこなした数だけ探検隊のクエストも同時に消化されます。 探検隊が戻ってきたと報告があったら、「研究基地」か「マイハウス」にて報告を受けましょう。
次の温泉クエストの「全ては湯のため、人のため」です。 wikiによると 基本報酬で20%で1個、 本体の剥ぎ取りで15%、 落とし物で25%、 首の部位破壊報酬で20%で1個、 捕獲報酬で32%で1個 でます。 首とはあのスポンジ状のタテガミ部分です。 落とし物を落とす条件は首の部位破壊なので首を破壊すると一石二鳥です。 「狂走エキス」が欲しいなら絶対に壊しましょう。 逆に「狂走エキス」が欲しいだけなら頭の破壊と尻尾の切断はしなくてもいいです。 頭や尻尾からは「狂走エキス」は採れません。 上位クエストでもなかなかの確立で手に入りますが、「狂走エキス」は基本的には消耗品なのでできるかぎり大量に欲しいでしょうから、敵モンスターの体力が低い下位クエストを何度も繰り返したほうが効率がいいです。 人によっては邪道かもしれませんが、 「狂走エキス」がレア度が3以下なのでハンター間での受け渡しができます。 なので、他のハンターに「狂走エキス」をありったけ渡してから、渡した側はリセット、もらった側はセーブして増殖させることができます。 お互いのアイテムを増やしてあげると良いでしょう。 ついでに他のレア度3以下のアイテム ハチミツ・ネットなど も増やせます。 「狂走エキス」の最大所持数は20個なので1度に20個までしか渡せませんが、 集会浴場に行き、この方法でどんどん増やして行き、「狂走エキス」の最大所持数である20個以上集まったら、 次回からは20個を渡し終えた後、渡した側はそのまま集会浴場にあるアイテムボックスから「狂走エキス」を追加で取りだし、もらう側はもらった「狂走エキス」をそのまま集会浴場にあるアイテムボックスに片づけると、さらに受け渡せるので、1度のリセットでより多く増やせます。 リセットするだけなのでセーブデータが消えたりすることはまずありません。 この方法はPSPが2台あればMHP3のソフト1本でもできます。 ロード画面になるたびにUMDを貸しあうのです。 後者は人によっては邪道かもしれませんので、気に入らない場合は無視してください。
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