目次(タップで該当箇所に飛びます)• キラキラカード出現率 設定 ノーマル 銀 金 赤 1 87. 5回目以降は繰り返しで9回全て成功すると「ねぇすごいでしょ」が発生。 なお、「RT中ボーナス成立後のハズレ」と「BIG成立後の強チャンス目」はサンプルから除きましょう。 天井は存在しません。 前作同様、プチRTが存在します。 チャンス目成立時の一部で移行し、継続ゲーム数は5G固定。 「高確率<超高確率<極高確率」の順にボーナス期待度がアップします。 高確率 通常時のチャンス目から突入するプチRT状態。 RTの純増は約0. ノーマル機の時代が来る来ると言われていましたが、この流れはまさに本流ですね。 本機は評判が高かった前作の基本要素をそのまま踏襲しているようです。 クレアの秘宝伝の代名詞と言えば、「プチRT」。 プチRTの存在により、強小役出現後の次ゲームに「ノーチャンスの出目」が出現し、演出が台無しということがない点は評価できるポイントだと思います。 出玉率を含めたスペックも魅力ですよね。 設定6は超積極的に狙いたいレベル! ノーマル機種の中でも最高峰の出玉率となっています。 ホール登場が非常に楽しみな機種です。 クレアの秘宝伝2 PV・動画 公式PV.
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3 97. 5 98. 6 101. 0 106. 3 108. 2 114. システムは前作「クレアの秘宝伝 はじまりの〜」と同様ノーマルタイプ。 今作ではBIG終了後に30GのRTが付いてくるため、BIG連チャン時の一撃性能は前作よりも高くなっている。 BIG開始時はストーリーBBと6種類のお宝BBから任意に選択することができ、お宝BBでは歴代大都機種のBGMや映像が流れる。 RT中もその演出が引き継がれ、初代番長を選択していればRT中が特訓に、初代忍魂なら月光ノ刻に、サラ番なら頂RUSH中になるため、大都ファンなら興奮必至! 78 設定 50枚あたりの平均G数 1 33. 5G 6 34. 9G ベル・レア役はボーナス当選の可能性アリ。 設定 ベル チェリー 期待度 実質確率 期待度 実質確率 1 0. 3 2 8. 3 3 10. 2 4 11. 2 5 0. 3 6 14. 8 設定 スイカ チャンス目 期待度 実質確率 期待度 実質確率 1 1. 8 19. 0 2 1. 2 20. 2 3 2. 0 21. 6 4 2. 0 22. 1 5 2. 8 23. 6 6 3. 6 25.
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設定6の機械割は初代に比べると見劣りしますが、設定4で機械割が 106%超え、設定6の機械割は 114. 6%と優秀な機種。 初代「クレアの秘宝伝」は設定狙いで打ち込んだ時期がありましたが、今回もチャンスがあれば狙っていきたいところです。 小役の取りこぼしがないことはもちろん、ボーナスを最速入賞&ボーナス中の技術介入をしっかりと実践できれば、機械割をさらに底上げすることができます。 公式PV 通常時 初代と同じように、チャンス目成立を契機としてプチRT「高確率」に突入します。 高確率には3つのパターンが存在し、「高確率<超高確率<極高確率<無限高確率」の順でボーナス当選期待度がアップ。 また、高確率中にピラミッドが揃えばBIG濃厚となります。 高確率 ・チャンス目成立時に突入するプチRT。 ・「高確率<超高確率<極高確率<無限高確率」でボーナス期待度アップ。 ・高確率中にピラミッドが揃えばBIG濃厚。 ボーナス ボーナスはBIGとREGの2種類となっており、BIGボーナス消化後には必ずRTに突入します。 BIGボーナスに関しては、「ストーリーBB」or「お宝BB」のどちらで消化するのかを、自由に選択することができるのが特徴です。 BIGボーナス ・約304枚獲得可能のボーナス。 ・消化後は30G固定のRTに突入する。 REGボーナス ・約106枚獲得可能のボーナス。 ・消化中に出現するカードや、ビタ押し成功時のキャラボイスに設定差あり。 特殊BGM ・REG中の特定カード出現時には特殊楽曲が開放される。 0 RT BIG後に突入するRTは、選択したBIGによって演出内容が変化します。 もちろん選択したBIGによって性能が変化することはないので、どのBIGを選択しても問題ありません。 ・選択したBIGによってRTの演出が変化する。 ・各RT中には設定示唆となる演出が発生することがある。 小役をフォローするだけならこれだけ押さえておけばOKですが、ボーナス最速入賞を狙うには発展的な打ち方を覚えておく必要があります。 (逆押しでBAR狙い、逆押し赤ピラミッド狙い) また、BIG・REG中ともに効果音発生時は技術介入に挑戦! 技術介入に成功すれば9枚役が揃い、最大枚数を獲得することができます。 4 通常時はリプレイとチャンス目以外の小役確率に設定差あり。 また、RT中のハズレ確率は高設定になるほどアップします。 なお、RT中のボーナス成立~入賞までのハズレや、強チャンス目からのBIG成立~入賞までの強チャンス目はサンプルから除外するようにしましょう。 設定判別要素 メインとなるのはボーナス確率ですが、REG確率に特に大きめの設定差が付けられており、設定6のみBIG・REG比率が1:1になります。 また、前作でもお馴染みのREG中のカード選択率に設定差が付けられている他、REG中のビタ押し成功時に発生するキャラボイスにも設定差が付けられています。
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