ドコモ シェア サイクル 料金。 ドコモシェアサイクルは最高だった(今となっては昔の事)

dカーシェア 11月8日開始!ドコモのカーシェアリングの料金と他社比較

ドコモ シェア サイクル 料金

無料の会員登録を行うだけで、エリアやポート(駐輪場)などの利用制限や24時間制限なく、通勤や通学、観光など様々な用途や都合に合わせて、利用料金 1回 150円〜のバイクシェアのレンタサイクルを利用することができます。 2、電動アシスト自転車が利用できる 赤い自転車が目を引く、ドコモのバイクシェアの自転車は、全て電動アシスト自転車なので、観光で市内をまわったり、通勤、通学で利用する際には楽に利用できるのも魅力です。 バッテリーフル充電で走行距離最大40kmまで走行可能なので、充電残量が多いものを選べば、電動で1日充分に利用することができます。 3、万が一の補償が含まれている バイクシェアのレンタサイクルには、料金プランに自転車保険が自動的に付帯されます。 自転車をレンタル中に万が一の事故に備えた補償サービスが付いているで、安心して自転車を利用できます。 新宿秋葉原東京神田などは壊滅的に台数がすくなく ほぼバッテリーははいってませんでした。 まず借りる際はバッテリーが入ってなくて一日無駄にするのを覚悟した方が良いです。 引用: 充電がなくなってしまっても、電動のアシスト機能なしで通常の自転車として利用できますが、レンタルした自転車を利用する際には、乗る前に必ず、 ハンドル部分に設置されている電源パネルの充電残量を確認しましょう。 2、子供と一緒に利用できない バイクシェアのレンタサイクルには 年齢制限はありませんが、身長145cm以上の人が対象です。 チャイルドシートを別途レンタルすることもできないため、旅行先で子供と一緒にバイクシェアを利用することができません。 ドコモのレンタサイクル「バイクシェア」の使用可能エリアと返却可能エリア ドコモの「バイクシェア」のレンタサイクルができるポート(駐輪場)があるのは全国の下記のエリアです。 東京都内の10区(千代田区、中央区、港区、新宿区、文京区、江東区、品川区、目黒区、大田区、渋谷区)のみは一つの広域エリアとしてみなされるため、一回の利用で区をまたいだ、 練馬区を除くこの10区内でのレンタルと返却が可能です。 [ システム提供エリア ] ・神奈川県西(小田原近郊)、札幌、奥日光、甲州、金沢、岐阜西濃、名古屋、神戸、尾道 上記の「システム提供エリア」は、ドコモが提供するアプリ「バイクシェア サービス」のアプリが利用できるエリアで、 料金プランや利用条件はドコモのバイクシェアとは若干異なります。 東京都内は10区 千代田区、中央区、港区、新宿区、文京区、江東区、品川区、目黒区、大田区、渋谷区 はまとめて1エリアとなるため、月額会員のプランを東京都内10区で申込していて練馬区で利用する場合には一回会員の利用の支払いが必要となります。 月額、1回の会員プラン以外にも、 観光などの利用に便利な「1日パス」などの料金プランがあり、コンビニや無人販売機で購入が可能です。 【 バイクシェア アプリ ダウンロード 】 ・ ・ 予約の手続き以内にレンタルが実行されない場合には、自動的にキャンセルとなります。 ドコモのレンタサイクルはdアカウントが無いと利用できない? NTTドコモが提供するサービスを利用する上で利用できるdアカウントですが、ドコモの「バイクシェア」を使用する際にdアカウントを使用して登録することも可能です。 また、dアカウントの登録がない場合でも、バイクシェアのアカウントの新規登録を行うことで利用できます。 バイクシェアは「 uber eats」にも使えるの? ドコモの「バイクシェア」は、フードデリバリーのサービスアプリ「uber eats(ウーバーイーツ)」で配達をする際に、手元にバイクや自転車などの車両がない場合にuber eats専用の特別プランを利用することができます。 基本料:月額 4,400円(1回4時間まで)• 追加料金:30分 110円• 個人のバイクシェアの登録とは申込方法などが異なるので、詳細は上記WEBサイトにて確認ください。 ドコモのレンタサイクル「バイクシェア」の評判・口コミ 都心は地下鉄やバスなど交通網が発達しているので公共交通で大抵のところは移動出来るのだが、時に駅などから徒歩では遠かったり、遠回りしないと辿り着けなかったりする場所があるが、このシェアサイクルは気軽に借りれてダイレクトアクセスが出来るのでとても便利です。 利用できる範囲がもっと広がれば良いですね。 引用: 普段と違う都内のお出かけとして、お台場方面を自転車で回るために利用しました。 いわゆるレンタサイクルというよりも、完全にシェアサイクルです。 他にもシェアサイクル事業をやっているところもありますが、調べたところ、ポート数も台数もここが1番多そうだったので利用しました。 ネットで各ポートの残台数が見れるのですが、夜は少ない、朝は多めでした。 1日券を購入し、丸の内のポートから築地、豊洲を経由してお台場まで行き、お台場内を自転車移動でき、便利だし、気持ち良くてよかったです。 お台場であれば、大江戸温泉、海浜公園など至るところにポートがあり、意外と駐輪場もあり、自転車で回るのは苦労しませんでした。 引用: 利用しようとした自転車がパンクしており、 他の車両も全く用意できないとのこと。 とてもがっかりです。 次は他社を利用します。 既に持っているSuicaやPasmoなどのICカードとドコモの「バイクシェア」を紐づけることで、 レンタルの際にICカードを解錠の手段として、ワンタッチで利用できるようになります。 ここでのバイクシェアのICカードの利用は、あくまでも「鍵」の役割を果たすもので、支払機能はありません。 [ ICカードなしで借りる場合 ] ドコモのバイクシェアは、上記のICカードの会員証登録なしにも利用が可能です。 バイクシェアのホームページまたはアプリのマイページにログインし、駐輪場とレンタルしたい自転車を選ぶと、4桁の開錠用のパスコードが取得できます。 *開錠用のパスコードはパスコードの取得から20分間有効です。 審査が厳しいって本当? 上記でご紹介したように、バイクシェアの会員登録、会員証の登録の際に若干の手間がかかりますが、 審査などは特にありません。 必要事項を手順通り入力し登録するだけで、手軽にバイクシェアのレンタサイクルを利用することができます。 観光や街散策でのサイクリングは異なる景色が楽しめて、以外と良いものです。 ドコモのバイクシェアは最初の会員登録などの手間が若干かかりますが、一度手続きが完了すれば利用方法はとても簡単で便利です。 街中にある、赤いレンタサイクル「ドコモのバイクシェア」をこの機会に一度利用してみてはいかがでしょうか。

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道路が混みがちな都心部や、観光地めぐりを楽しみたい旅先では、スムーズな移動手段がほしいところ。 小回りが利く自転車を気軽にレンタルできれば、ちょっとした移動に重宝します。 東京都心部では最近、赤い電動のレンタサイクルを見かける機会が増えてきました。 NTTドコモが全国で提供しはじめている自転車シェアリングサービス「ドコモ・バイクシェア(docomo bike share)」の自転車です。 その存在が気になっている人は少なくないでしょう。 ただ、ちょっと使い始めるのにハードルを感じている人もいるはず。 そこで本記事では、ドコモ・バイクシェアの利用プランや使い方について徹底解説します。 手順は詳しく説明しているので心配不要。 自転車シェアリングの快適さを一度体感してみてください。 ドコモ・バイクシェアとは そもそも自転車シェアリングサービスとは、ちょっと自転車を利用したいときに、街中に設置されている駐輪ポートから自転車を借りられるサービス。 一種のレンタサイクルですが、スマホさえあれば簡単な手続きで24時間いつでも気軽に借りられたり、借りたポートとは別のポートに返すことができたりと、非常に使い勝手のよいサービスとなっています。 都内で見かける機会が増えたドコモ・バイクシェアの駐輪ポート 今回紹介するドコモ・バイクシェアは、東京10区と横浜や仙台、広島で利用できるほか、同サービスのシステムがさまざまな観光地などの自転車シェアリングサービスに導入されています(2017年12月時点)。 ちなみに 自転車シェアリング広域実験が実施されている東京7区では、区をまたいでサービスを利用できます。 本記事では東京7区の場合を解説します。 プラン名や料金設定は、提供エリアやドコモ・バイクシェアのシステムを利用しているサービスによって異なる場合があるので注意してください。 1回会員 1回会員の場合、 最初の30分で150円、以降30分ごとに100円の料金が発生します。 支払い方法は、クレジットカード払いかドコモケータイ払いのみ。 現金や電子マネーは使えません。 月額会員 通勤や通学などで毎日使う人は、月額会員になってもよいでしょう。 基本料金として月額2000円を払えば、最初の30分は無料で何回でも利用可能です。 30分以降の延長料金は1回会員と同じで、30分ごとに100円が加算されていきます。 支払い方法は、クレジットカード払いかドコモケータイ払いのみ。 現金や電子マネーは使えません。 1日パス 1日パスは、料金定額で当日中使い放題となるプラン。 利用料金は、 有人窓口購入では2000円(専用ICカード発行料500円含む)、無人登録機購入では1500円となっています。 1日パスでは、有人窓口だと現金、無人登録機だとクレジットカードか交通系ICカードで決済します。 有人窓口で購入する場合は、顔写真入りの証明書が必要です。 ドコモ・バイクシェアの使い方 1回会員/月額会員と1日パスとでは、自転車を借りるまでの手順に大きな違いがあります。 1回会員/月額会員の場合• 利用登録(初回) 1回会員か月額会員で利用するには、最初に会員登録をおこないます。 グループで利用する場合であっても、誰か一人が代表で複数台を借りることはできず、利用者全員が会員登録をする必要があります。 まず、ブラウザから下記公式ページにアクセスしてください。 トップページを下にスクロールすると「ご提供エリア」と「システム提供」が表示されているので、利用したいサービスをタップしてください。 「会員証登録」とは 会員登録の途中で「会員証登録」の有無を選択するメニューがあります。 ここで[登録する]を選択しておくと、会員証登録用パスコードが発行されます。 後ほどマイページで発行することもできます。 会員証登録用パスコードがあれば、FeliCa対応のICカードやおさいふケータイ、iPhone(iPhone 7以降)を自転車の鍵代わりに使えるようになります。 この会員証登録用パスコードは、登録メールアドレス宛てに送られてくるメールかマイページにて確認できます。 メールが届かない場合はゴミ箱に振り分けられていないか確かめてみましょう。 続けて、支払い情報を入力します。 「クレジットカード払い」か「ドコモケータイ払い」を選択できますが、今回は「クレジットカード払い」を選択することにしましたが、ドコモユーザーであれば「ドコモケータイ払い」でも構いません。 クレジットカード番号と有効期限を入力して、[決定する]をタップしてください。 支払い情報登録が完了したら[次へ]をタップ。 会員登録が完了するので、もう一度[次へ]をタップすると、マイページに移動します。 自転車を借りる 1回会員/月額会員の場合、自転車の借り方は以下の2種類の方法があります。 登録したICカード/スマホをかざして借りる• 登録したFeliCa対応のICカード(SuicaやPASMOなど)やおさいふケータイ、iPhone(iPhone 7以降)を鍵代わりにできる• 毎回のパスコード発行が不要で便利• 予約不可• パスコードを発行して借りる• 毎回パスコードを発行し、自転車にパスコードを入力して借りる• 駐輪ポートと自転車を指定して事前に予約する(借りなければ20分でキャンセル扱い) 日常的にドコモ・バイクシェアを使うのであれば「登録したICカード/スマホをかざして借りる」方法のほうが便利でしょう。 初回登録時の登録手順と登録後の借り方は以下のとおりです。 初回登録時の登録手順• マイページで会員証登録用パスコードを発行する• カードリーダー部にICカードなどをかざす• 登録後の借り方• 自転車の操作パネルで「START」ボタンを押す• カードリーダー部に登録したICカードなどをかざすと電子錠が開錠する このICカードなどをかざして借りる方法は、条件さえ整えば非常に使い勝手に優れています。 ただ、ICカードなどの所有が必須となるので、誰でもが使える方法ではありません。 そこで今回は、誰でも利用しやすく予約もできる「パスコードを発行して借りる」方法を使って自転車を借りてみました。 以下、パスコードを発行して利用する手順を紹介します。 まず、マイページを開き、[駐輪場から選ぶ]で地域(エリア)と場所をリストから選択して、ポート(駐輪場)を選びます。 利用できる自転車の車両番号が表示されるので、いずれかを選択。 この時点で利用予約が完了します。 なお、自転車が空いていないと、車両番号が表示されず、そのポートでは予約ができません。 画面には、予約した自転車の番号とロックを解除する開錠パスコードが表示されています。 開錠パスコードは登録メールアドレス宛てにも送信されています。 自転車は予約してから20分以内に借りないとキャンセル扱いになります。 観光での利用のよううにレンタル時刻を特定しづらいような場合は、利用する地域に着いたら周辺のポートで空いている自転車を探して予約するとよいでしょう。 ポートに移動し、予約した自転車を利用してみます。 各ポートには複数台の自転車が置かれているので、予約した自転車を探します。 車両番号は、サドル下部にある自転車操作パネルの下に書かれています。 自転車操作パネルの「START」ボタンを押して、開錠パスコードを入力すると、ロックが解除されます。 自転車には前カゴがついていて、サドルの高さも変えられます。 左ハンドルには電動アシスト機能の操作パネル、右ハンドルにはグリップタイプの変速機が付いています。 今回は新宿で借りました。 周辺は意外と坂が多い場所でしたが、電動アシストがあるので快適に走れます。 適度にギアを変えると快適さが増します。 電動自転車でのギアチェンジは、自転車をこいでいない状態でおこないます。 お店に入るときなど自転車を一時的に駐輪したい場合は手動で施錠。 施錠確認メールが届きます。 再び利用するには、借りたときと同じように操作パネルから開錠パスコードを入力すればOKです。 自転車を返す 使い終わった自転車を返却します。 借りたポートだけでなく、同じエリア内の別ポートでも返却できます。 また、同一の会員IDで利用できる東京7区(千代田区・中央区・港区・新宿区・文京区・江東区・渋谷区)であれば、7区のエリア内のポートに返却可能です。 自転車を停めたら手動でロックし、忘れずに操作パネルの「ENTER」ボタンを押してください。 「ENTER」ボタンを押さないと利用カウントが止まらず、料金が延々と発生するので注意してください。 これで返却は完了です。 再度借りたい場合は、同じ手順で予約をします。 もし、自転車の故障や盗難、事故にあうなど、突発的なことでポートに返却できない場合は、その場で運営事務局に電話をすれば、状況に応じて自転車を回収するなど対応をしてくれます。 連絡先は(0120-116-819)で、マイページからも確認できます。 利用者の過失がある場合は実費を請求される可能性もあるので、自転車の取り扱いや駐輪場所には注意しましょう。 利用金額はクレジットカードから決済されます(ドコモケータイ払いであれば携帯料金と合算で支払い)。 金額はマイページの「請求予定額」から確認可能です。 1日パスを使う場合• 1日パスを購入する 今回はついでに、1日パスを買ってドコモ・バイクシェアを利用する方法も試してみました。 1日パスを購入すること以外は、1回会員や月額会員とほとんど同じ感覚で使えます。 東京自転車シェアリング1日パス販売所 1日パスを利用する場合、会員登録は不要。 有人窓口か無人登録機で1日パスを購入すれば、ドコモ・バイクシェアの自転車を使えるようになります。 購入場所は、一部ドコモショップの他、オフィスビルや商業施設など、さまざまな場所が登録されています。 今回は新宿のホテルで購入しました。 ホテルの受付で1日パスがほしい旨を伝えて料金を支払うと、専用ICカードとポートマップをもらえました。 自転車を借りる これが専用のICカード。 1日パスの場合は事前に予約できないので、直接ポートに向かいます。 自転車の操作パネルで「START」ボタンを押して、操作パネル左のカードリーダー部にICカードをかざせばロックが解除されます。 一時的に駐輪したい場合は、手動で施錠しておきます。 開錠するには、借りた時と同じ要領でICカードをかざすだけです。 なお、1日パスのICカードをかざして借りた自転車は、別の自転車に乗り換えられません。 一時的に駐輪するときは、自分が借りた自転車の車両番号を覚えておきましょう。 自転車を返す 返却時は、ポートに自転車を停め、手動でロックをかけたあと「ENTER」を押すだけ。 これで返却完了です。 構成・文:藤原達矢 編集:アプリオ編集部.

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ドコモ・バイクシェアの特徴や評判は?他サービスとの違いも紹介!

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道路が混みがちな都心部や、観光地めぐりを楽しみたい旅先では、スムーズな移動手段がほしいところ。 小回りが利く自転車を気軽にレンタルできれば、ちょっとした移動に重宝します。 東京都心部では最近、赤い電動のレンタサイクルを見かける機会が増えてきました。 NTTドコモが全国で提供しはじめている自転車シェアリングサービス「ドコモ・バイクシェア(docomo bike share)」の自転車です。 その存在が気になっている人は少なくないでしょう。 ただ、ちょっと使い始めるのにハードルを感じている人もいるはず。 そこで本記事では、ドコモ・バイクシェアの利用プランや使い方について徹底解説します。 手順は詳しく説明しているので心配不要。 自転車シェアリングの快適さを一度体感してみてください。 ドコモ・バイクシェアとは そもそも自転車シェアリングサービスとは、ちょっと自転車を利用したいときに、街中に設置されている駐輪ポートから自転車を借りられるサービス。 一種のレンタサイクルですが、スマホさえあれば簡単な手続きで24時間いつでも気軽に借りられたり、借りたポートとは別のポートに返すことができたりと、非常に使い勝手のよいサービスとなっています。 都内で見かける機会が増えたドコモ・バイクシェアの駐輪ポート 今回紹介するドコモ・バイクシェアは、東京10区と横浜や仙台、広島で利用できるほか、同サービスのシステムがさまざまな観光地などの自転車シェアリングサービスに導入されています(2017年12月時点)。 ちなみに 自転車シェアリング広域実験が実施されている東京7区では、区をまたいでサービスを利用できます。 本記事では東京7区の場合を解説します。 プラン名や料金設定は、提供エリアやドコモ・バイクシェアのシステムを利用しているサービスによって異なる場合があるので注意してください。 1回会員 1回会員の場合、 最初の30分で150円、以降30分ごとに100円の料金が発生します。 支払い方法は、クレジットカード払いかドコモケータイ払いのみ。 現金や電子マネーは使えません。 月額会員 通勤や通学などで毎日使う人は、月額会員になってもよいでしょう。 基本料金として月額2000円を払えば、最初の30分は無料で何回でも利用可能です。 30分以降の延長料金は1回会員と同じで、30分ごとに100円が加算されていきます。 支払い方法は、クレジットカード払いかドコモケータイ払いのみ。 現金や電子マネーは使えません。 1日パス 1日パスは、料金定額で当日中使い放題となるプラン。 利用料金は、 有人窓口購入では2000円(専用ICカード発行料500円含む)、無人登録機購入では1500円となっています。 1日パスでは、有人窓口だと現金、無人登録機だとクレジットカードか交通系ICカードで決済します。 有人窓口で購入する場合は、顔写真入りの証明書が必要です。 ドコモ・バイクシェアの使い方 1回会員/月額会員と1日パスとでは、自転車を借りるまでの手順に大きな違いがあります。 1回会員/月額会員の場合• 利用登録(初回) 1回会員か月額会員で利用するには、最初に会員登録をおこないます。 グループで利用する場合であっても、誰か一人が代表で複数台を借りることはできず、利用者全員が会員登録をする必要があります。 まず、ブラウザから下記公式ページにアクセスしてください。 トップページを下にスクロールすると「ご提供エリア」と「システム提供」が表示されているので、利用したいサービスをタップしてください。 「会員証登録」とは 会員登録の途中で「会員証登録」の有無を選択するメニューがあります。 ここで[登録する]を選択しておくと、会員証登録用パスコードが発行されます。 後ほどマイページで発行することもできます。 会員証登録用パスコードがあれば、FeliCa対応のICカードやおさいふケータイ、iPhone(iPhone 7以降)を自転車の鍵代わりに使えるようになります。 この会員証登録用パスコードは、登録メールアドレス宛てに送られてくるメールかマイページにて確認できます。 メールが届かない場合はゴミ箱に振り分けられていないか確かめてみましょう。 続けて、支払い情報を入力します。 「クレジットカード払い」か「ドコモケータイ払い」を選択できますが、今回は「クレジットカード払い」を選択することにしましたが、ドコモユーザーであれば「ドコモケータイ払い」でも構いません。 クレジットカード番号と有効期限を入力して、[決定する]をタップしてください。 支払い情報登録が完了したら[次へ]をタップ。 会員登録が完了するので、もう一度[次へ]をタップすると、マイページに移動します。 自転車を借りる 1回会員/月額会員の場合、自転車の借り方は以下の2種類の方法があります。 登録したICカード/スマホをかざして借りる• 登録したFeliCa対応のICカード(SuicaやPASMOなど)やおさいふケータイ、iPhone(iPhone 7以降)を鍵代わりにできる• 毎回のパスコード発行が不要で便利• 予約不可• パスコードを発行して借りる• 毎回パスコードを発行し、自転車にパスコードを入力して借りる• 駐輪ポートと自転車を指定して事前に予約する(借りなければ20分でキャンセル扱い) 日常的にドコモ・バイクシェアを使うのであれば「登録したICカード/スマホをかざして借りる」方法のほうが便利でしょう。 初回登録時の登録手順と登録後の借り方は以下のとおりです。 初回登録時の登録手順• マイページで会員証登録用パスコードを発行する• カードリーダー部にICカードなどをかざす• 登録後の借り方• 自転車の操作パネルで「START」ボタンを押す• カードリーダー部に登録したICカードなどをかざすと電子錠が開錠する このICカードなどをかざして借りる方法は、条件さえ整えば非常に使い勝手に優れています。 ただ、ICカードなどの所有が必須となるので、誰でもが使える方法ではありません。 そこで今回は、誰でも利用しやすく予約もできる「パスコードを発行して借りる」方法を使って自転車を借りてみました。 以下、パスコードを発行して利用する手順を紹介します。 まず、マイページを開き、[駐輪場から選ぶ]で地域(エリア)と場所をリストから選択して、ポート(駐輪場)を選びます。 利用できる自転車の車両番号が表示されるので、いずれかを選択。 この時点で利用予約が完了します。 なお、自転車が空いていないと、車両番号が表示されず、そのポートでは予約ができません。 画面には、予約した自転車の番号とロックを解除する開錠パスコードが表示されています。 開錠パスコードは登録メールアドレス宛てにも送信されています。 自転車は予約してから20分以内に借りないとキャンセル扱いになります。 観光での利用のよううにレンタル時刻を特定しづらいような場合は、利用する地域に着いたら周辺のポートで空いている自転車を探して予約するとよいでしょう。 ポートに移動し、予約した自転車を利用してみます。 各ポートには複数台の自転車が置かれているので、予約した自転車を探します。 車両番号は、サドル下部にある自転車操作パネルの下に書かれています。 自転車操作パネルの「START」ボタンを押して、開錠パスコードを入力すると、ロックが解除されます。 自転車には前カゴがついていて、サドルの高さも変えられます。 左ハンドルには電動アシスト機能の操作パネル、右ハンドルにはグリップタイプの変速機が付いています。 今回は新宿で借りました。 周辺は意外と坂が多い場所でしたが、電動アシストがあるので快適に走れます。 適度にギアを変えると快適さが増します。 電動自転車でのギアチェンジは、自転車をこいでいない状態でおこないます。 お店に入るときなど自転車を一時的に駐輪したい場合は手動で施錠。 施錠確認メールが届きます。 再び利用するには、借りたときと同じように操作パネルから開錠パスコードを入力すればOKです。 自転車を返す 使い終わった自転車を返却します。 借りたポートだけでなく、同じエリア内の別ポートでも返却できます。 また、同一の会員IDで利用できる東京7区(千代田区・中央区・港区・新宿区・文京区・江東区・渋谷区)であれば、7区のエリア内のポートに返却可能です。 自転車を停めたら手動でロックし、忘れずに操作パネルの「ENTER」ボタンを押してください。 「ENTER」ボタンを押さないと利用カウントが止まらず、料金が延々と発生するので注意してください。 これで返却は完了です。 再度借りたい場合は、同じ手順で予約をします。 もし、自転車の故障や盗難、事故にあうなど、突発的なことでポートに返却できない場合は、その場で運営事務局に電話をすれば、状況に応じて自転車を回収するなど対応をしてくれます。 連絡先は(0120-116-819)で、マイページからも確認できます。 利用者の過失がある場合は実費を請求される可能性もあるので、自転車の取り扱いや駐輪場所には注意しましょう。 利用金額はクレジットカードから決済されます(ドコモケータイ払いであれば携帯料金と合算で支払い)。 金額はマイページの「請求予定額」から確認可能です。 1日パスを使う場合• 1日パスを購入する 今回はついでに、1日パスを買ってドコモ・バイクシェアを利用する方法も試してみました。 1日パスを購入すること以外は、1回会員や月額会員とほとんど同じ感覚で使えます。 東京自転車シェアリング1日パス販売所 1日パスを利用する場合、会員登録は不要。 有人窓口か無人登録機で1日パスを購入すれば、ドコモ・バイクシェアの自転車を使えるようになります。 購入場所は、一部ドコモショップの他、オフィスビルや商業施設など、さまざまな場所が登録されています。 今回は新宿のホテルで購入しました。 ホテルの受付で1日パスがほしい旨を伝えて料金を支払うと、専用ICカードとポートマップをもらえました。 自転車を借りる これが専用のICカード。 1日パスの場合は事前に予約できないので、直接ポートに向かいます。 自転車の操作パネルで「START」ボタンを押して、操作パネル左のカードリーダー部にICカードをかざせばロックが解除されます。 一時的に駐輪したい場合は、手動で施錠しておきます。 開錠するには、借りた時と同じ要領でICカードをかざすだけです。 なお、1日パスのICカードをかざして借りた自転車は、別の自転車に乗り換えられません。 一時的に駐輪するときは、自分が借りた自転車の車両番号を覚えておきましょう。 自転車を返す 返却時は、ポートに自転車を停め、手動でロックをかけたあと「ENTER」を押すだけ。 これで返却完了です。 構成・文:藤原達矢 編集:アプリオ編集部.

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