最深部のランドワーム クエストを開始するとグレウスに言われて最深部へと向かうのだが、その先にはランドワームが大量にいるのみ。 これは、ランドワームに接触せずに、5匹程度怒らせた状態だと、フロア中央前方の特定部分に半透明のモンスターが現れる。 この加減がよくわからず、苦労する人が多いようだ。 怒らせる数が少なければ実体化せずに接触しても戦闘にならないためである。 かといって、ランドワームに接触すると不利な状態でランドワームとの戦闘になって、いつまで経ってもクエストが終わらない・・・。 攻略サイトには大抵『ひたすら逃げまくって実体化して体当たり』くらいしか書いていないが、それがうまくいかない。 実は簡単 ゲーム中に細かい説明がないから代わりにここでズバリ教えると、 1、Rボタンを押してランドワームの動きを止める 2、その間に接触せずにフロア周辺部分のランドワーム5匹以上を怒らせる 赤いマーク表示 3、中央前方のモンスター表示エリアに行くと、実体化しているので接触すると戦闘できる 実はこれだけでいい。 ゲーム中で説明がないからわからないが、ランドワームが半透明モンスターの周辺にいると、完全に実体化しないようなのだ。 ボスは結構強い ラストレムナントは育成や戦闘が難しいとされるが、せっかく実体化させたモンスターは結構強い。 弱いという人もいるが、自分は強かった。 こまめにセーブ必須だが、育成の仕方なのだろうか。 結構、困る人が多いらしい 『英知の余韻』と検索で来られる人が意外と多い。 攻略本には10匹と書いてあったが、10匹も怒らせたらそれはそれで無理な気が。
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クエスト 英知の余韻 依頼主 古風な女 場所 竜城ナーガプール - ノルデンアルム区、パブ「竜翼の風」 発生時期 ナーガプールでダヴィッドと合流後 報酬 誓いの血判状、陣巻・クイーンズウォーダー、グレウス雇用可、マップにアビークリフ出現 内容・補足 奥の扉を開き、の最下層を目指す。 アビークリフはクリア後、直接行く事ができるようになるが、ラスレム屈指の面倒な構造をしている。 最下層ボス:マンドロスキロ、他 最下層のボスと戦うにはボス 最下層中心付近の植物シンボル の一定範囲に虫がいない状況を作らなければならない 虫が近くにいるほど透明になってしまう。 雑魚を倒すという手もあるが一定範囲が広めな上雑魚は無限POPでなので手間がかかる。 エイムタイムで周囲の敵をリンクだけさせ怒らせて走り回り誘導してボスの周囲から遠ざける方法が簡単。 植物のシンボルが実体化したらトリガーは引かずに突っ込む。 これでマンドロスキロと戦闘に。 植物のシンボルが実体化したタイミングでエイムタイムを発動させて突っ込めばよい エイムタイム発動により虫の移動が止まるため、実体化した状態を固定できる。 余談だが、この虫は無限に湧く。 数も非常に多い。 稼ぎに有用であるため、継続利用したいならクリアしない選択肢もある。 礼儀正しく落ち着いた女性だが、関連するクエストが異様に面倒。 かつ意味深。 ユニークステータスも物騒。 能力は平均的で、知力・APが低め。 成長自体は物理型でFAが主力になるが、加入時点でメディカルヒールまで覚えている救助の即戦力。 BRが上がれば薬草も覚える。 戦士というよりは衛生兵。 HPはどちらかといえば高い方だが、武器が刀で低防御。 落ちる時は落ちる。 また、ウェポンアーツを覚えるには片手持ちを鍛える必要がある。 しかし片手持ちでも両手持ちでも、武器と属性一致する貫属性の技は1つしかなく、火力は伸びない。 ステータス成長が物理型であるため、アーツ相談で覚えられる狙撃の威力には期待できない。 さらに、FA、WAも属性不一致であったり就けるクラスが防御重視であったりで伸び悩む。 バードのような居るだけで恩恵のあるクラスにも就けないので、後半になるほど影が薄くなるのが惜しい。 厳しい戦いが始まる時期に引っさげてくるメディカルヒールが最大の武器とも言えるようなキャラデザインで、専業ヒーラー育成中の助っ人という位置付けか。 ラバーソウルを手に入れると譲ってくれるよう頼みこんでくる。 他に欲しがる人はいないが、かなり優秀なアクセサリーなので自分用に取っておいてもいい。 弱い雑魚敵を大量リンクで狩れる加入クエスト『英知の余韻』が稼ぎスポットとして優秀なため、慣れたプレイヤーには何度も引っ張り回されるが一向に雇用はされないという仕打ちも受ける。 初期から刀と救助のLvが高いため、普通にプレイしていると腕力41でナイトになり、その後チェンジしない。 低めの防御力が補われるので悪くはないが、他のクラスに就けたい場合は強く意識する必要がある。 回復能力の高さを活かすべく回復重視が欲しい場合、スカウトが有力。 ナイトからでも転向可能。 更にいずれかのスタイルLvが13以上だとガーディアンになってしまうため、FAどころか通常攻撃すらうかつに振れない。 汎用技4の「二段斬り」「ドラグーンレイド」を覚えたらアウトである。 雇用したらFAもMAも禁止してスタイルを片手持ちに変更して戦場に出さず、薬草を覚えたらどこかで一気に集中して上げきるのが割と無理のないルート。 薬草を覚えるBRまで、雇用自体を控えるという策もある。 ガーディアンの必要腕力は47だが、スカウトは41。 ステータスが育ってなければドラグーンレイドを覚えていようとスカウトになる。 逆にガーディアンにしたい場合は、MAを禁止しつつ薬草を物凄い勢いで使えばいい。 この場合でも相当時間がかかるので、FAも禁止した方がいいかもしれない。 武器Lvが上がると必要な薬草Lvが上がる可能性がある。 最新の10件を表示しています。 あ、どうも -- 2013-07-19 金 18:30:29• 英語版の声がかわいい -- 2013-07-19 金 23:00:22• 依頼クエもキャラトーク?のクエも嫌がらせレベルで長い・・・ -- 2016-07-02 土 23:36:44• 最終武器とアーツの属性が何一つ合ってないから、ステータスや武器の数字の割に火力が伸びない。 -- 2017-07-14 金 12:42:09• テンプレート変更、コメント別頁化、加筆修正。 クラス表からヒーラーとブックマンを除外、術士系になるのが辛すぎる。 使い捨て即戦力としては優秀だけど、本格的に付き合うには大変なひと。 -- 2018-10-20 土 22:51:52• クエストの虫ってエリア移動しなくてもrepopした気が -- 2018-10-21 日 01:27:49• とりあえず修正しておいた 実はあれまともに相手した事ないんだよね 確認しようにも色々と面倒だし -- 2018-10-21 日 21:39:36• 間違ってラバーソウルを渡してしまったから無理矢理にでも働いて貰う -- 2018-12-17 月 01:14:12• 盾が装備できないのが悔やまれる -- 2018-12-22 土 02:01:09• 武器属性のせいで火力あまり伸びないが、ウォリアーやサムライを維持することも出来なくはない。 その場合薬草はlv6まで上げて侍・ウォリアーになった時点で即封印することになる。 -- 2019-01-20 日 11:56:28.
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・クラスで解放できるアーツを把握する。 例えば、ウォリアーやバードを維持したいとしましょう。 これらのクラスのランクは4です。 その時点で、突撃術法や狙撃術法や工作術法や救助術法、 ポーションなどは解放できます。 ただし、剣で片手持ちを鍛えた上に ポーションを使い続けたらアサシンになってしまいますし、 術法も三種とも上げてしまったら ハイウィザードになってしまうので、注意が必要です さらにクラスランク5の職になれば、 戦術術法も解放できますし、 魔片以外のアイテムアーツなども解放できます。 こういった感じで、単純になりたい職の性質だけを考えず、 その職になってしまえば、他にどのスキルが解放できるかも考えて 職を選ぶと良いでしょう。 ・装備の重さを考える ラッシュのクラスを考える上で、意外と重要になるのが 装備やスタイルが行動順に与える影響です。 このゲームには 装備に重量が設定されており、 装備が重いほど行動順に影響を及ぼします。 また、 同じ片手武器でも片手持ちと両手持ちでは 片手持ちのほうが早く動けます。 当然、回復などをやって欲しい場合は、軽いほうがいいわけです。 クリティカルトリガーの発動率が上がる装備をしているときとかも、 早く順番が回ってくれば、他の遅いキャラの順番を繰り上げることができます。 ラッシュは装備を好き勝手にいじることができるので そこらへんも関わってきます。 好き勝手に装備できるので、 二刀流にさせたり、数値などを優先して 大きな武器を装備したりしてしまいがちなのですが、 必ずしも良いものばかり付ければいいということではないので 注意しましょう。 ですが、ラッシュは絶対に 軽さ重視でリードオフマン的なことをしなければいけないのか? というとそうとも限りません。 エクストラアーツの マルチキャストやタリスマンガードには ラッシュが行動するまで、ほぼすべての攻撃を回避する という性質があります。 なので、エクストラアーツを活用する場合は、 交戦時にラッシュが後に動いたほうがいいです。 というわけですので、装備の重さも考慮に入れると ラッシュの活躍の幅はさらに広がるでしょう。 [アドバイス] ・武帝ラッシュに関して 武帝ラッシュというのは、 凶悪なガード率を誇る武帝の盾を装備し、 クラスにもガード率上昇が含まれるナイトで ほとんどの攻撃を防いでしまうという、ゲームをぶっ壊す性能の戦法です。 防御に徹するなら、ひなのピアスや復活の首飾りなども装備、 陣形もバトルシールドにします。 このラッシュ単騎のユニオンで噛み付かせて 盾にしてしまう、それが武帝ラッシュというテクニックです。 言うまでもなく強力なのですが、 実はあるアクセサリーを装備することによって、 驚異の攻撃手段にもなります。 それは、 幻骸のアンクレットを装備することです。 ガード系のアクセサリーを装備できなくなるので ガード率による安定性は落ちますが、 シールドバッシュの発生率が上がります。 特に鷲の巣や拠点などでは、猛威を振るいます。 ただ、シールドバッシュはATK依存ですので 陣形のバトルシールドにすると、攻撃力が下がってしまうので注意。 回避率との兼ね合いで、 どこまで攻撃に傾けるかを調整しましょう。 ・サブウェポンの強み ラッシュは好き勝手に装備を変更できますので サブウェポンの性質を利用することもできます。 ドレスソードやレヴァテインソードなどは サブに装備させるだけで恩恵がある装備です。 ドレスソードはパワー派生を相殺してしまうので注意。 ですが、上で説明したように このゲームはしっかりと装備の重量が設定されています。 重量が重くなると、ロックアップ時に行動順が遅くなりますので 注意しましょう。 普通にプレイしていたらそこまで気になることではないのですが、 どうやら、一部の武器はサブウェポンにつけていても 派生経験値が発生しているものがあるようです。 これに該当するのは、 月下美人やシャムシールなどレア物に値するものです。 そして、この性質を持っているのは、 どれも スピード派生のものだけのようです。 逆にメイン武器もスピード派生のものをつけたら 二倍の速度でスピード派生に傾きます。 ちなみにサブ武器にセットするだけでOKで、 二刀流する必要は無く、 メイン武器を両手持ちしている場合などでも適用されます。 2周目以降なら終焉の石などをつけて 魔封陣で殴りまくるだけでOKですので、かなり簡単に強化できます。 地味な作業やBRを気にしないなら、効果的なテクニックの一つです。 [短評] 主人公ゆえになんでもできることが利点。 ただ、その利点ゆえにやりこめばやりこむほど 何の役割を任せようか悩むようになるキャラでもあります。 そして、「これはいいかもしれない」と思っても、 後々考えると「これは他の奴にやらせたほうが早くない? 」 と気づいて方向性がいつまでも定まらなくなってしまう。 ホーリーオーダーが もう少し簡単になれたらいいのですが。 筆者は、バードやワンダラーなどの 障害ステータス軽減の職にさせることが多いです。
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