三平式rci 勝てない。 【FXトレード】三平式RCIトレード 2月10日~ 第7週目

三平式RCIを用いたトレード教科書 Ver3.0|三平@FX|note

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今日は三平式RCIを使っているが中々思うように勝てない方や負けている方。 うまく使いこなすにはどうしたらいいでしょうか? というコメントを頂きましたので詳しくお伝え出来ればと思いペンを走らせます〰💨 私も投資を始めた時にRCIを活用していました。 実はこれダマシが結構あります。 リアルトレードではRCIだけでは残念ながら勝てません。 結局のところ相場は生き物なのでRCIの波形が出てダマシがちょくちょく発生します。 これを補ってくれるのが月と星の法則の中に書いてある。 RCIについて説明してある ほにゃららの事です。。 スイマセン詳しい内容は言えませんが、、、 かなり効果的な使い方で私はダマシを回避する事ができました😃 通常の使い方ではありません。 素人では到底思いつかなかった使い方なので私はこれで勝てるようになりましたからね。 エントリーする時には必ず見ています。 これを見ていないとRCIは残念ながら負けます。 いわばプロの視点です。

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【FX裁量トレード手法公開】移動平均線+三平式RCI+通貨強弱の組み合わせで、”波に乗ったトレード”をしませんか?│M's FX Lab.

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3本RCI手法はなぜ勝てるのか? 3本RCIのトレード戦略は、中、長期のトレンド転換の初動に対して、短期の押し戻りでエントリするという、トレンドフォロー戦略です。 周期の異なる移動平均線の組み合わせや、RCI以外のオシレータでも同じことができますが、日本ではなぜかRCIがスタンダードになってしまっています。 オシレータとは、チャートの動きをある周期で上下動を繰り返す動きに変換していると言っていいと思います。 長期のオシレータが進むには、中期のオシレータが車輪となって上下動を繰り返すことで長期のオシレータを推進します。 中期のオシレータも同様に、短期のオシレータが上下動を繰り返すことで、中期のオシレータが推進します。 短期のオシレータは中期のオシレータに先行し、中期は長期に先行します。 時計を使って分かりやすく例えるなら、短期は秒針、中期は分針、長期は長針に相当します。 基本的に狙うのはこのパタンだけです。 このパタンは、簡単に言えば転換の2回目を狙っているのと同じですから、勝率は高いです。 周期の異なるオシレータを組み合わせると縦軸がスケーリングされるので、この一連の動きが見えやすくなり、ローソク足のチャートよりもトレードしやすくなるというのが3本RCIが好んで使われる理由だと思います。 オシレータは上下動を繰り返しますが、上昇と下降のどちらかが強いのが普通です。 上下動を繰り返すたびにその強い方向に実際のチャートは動いていきます。 その動いたチャートが上位のオシレータを描画するデータになりますから、上位のオシレータも同じ方向に動くわけです。 3本RCI手法の高勝率セットアップ セットアップはトレンドフォロー戦略で、2つのセットアップがあります。 RCI戦略1 RCI戦略2.

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三平式RCI 勝てない→聖杯発見!!: 豆知識ブログ

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「テクニカルを根拠にトレードしているけど、全然勝てない」 「たまに勝てるけど、資金が増えない」 今回は、そんなお悩みを解決していきます。 あなたがいま使っているテクニカル手法は、「これなら勝てるぞ!」と思ったから使っているはずです。 自分なりに研究して、自分のトレード手法を見つけたことは非常に素晴らしいことです。 世の中のトレーダーには、本に書いてある通りの手法や、サインツール頼りでトレードしている人もいるくらいですから。 そんな人に比べれば、あなたはトレーダーとしての立場ははるかに上位です! でも、 やっと見つけた手法が勝てないと、悲しくなりますよね… テクニカルを根拠にしているトレーダーはたくさんいますが、あなたもご存じの通り、その大半は勝てていません。 それはなぜでしょうか? この記事ではその理由と対策を解説していきます。 テクニカル分析で勝てない人の傾向 テクニカルで勝てない人のほとんどが、以下の項目に該当します。 わずかなテクニカル根拠でエントリーしている• 自分のトレードを振り返ってみてください。 「お、そろそろエントリーサインがでそうだ。 でも、サインが出るまで待つと置いていかれるかもしれない。 そうなる前に先にエントリーしておこう!」 なんてスケベ心を持ってエントリーしていませんか? で、後から見たらエントリーサインが出ていなかったパターンです。 エントリーサインが出ていないにも関わらずエントリーしたことになるので、テクニカルに沿ったエントリーとは言えません。 インジケーターを増やすとエントリーポイントを絞りやすくなりますが、同時に以下のことが起こります。 決済ポイントが増える• 決済した後にさらにレートが伸びて悔しい思いをする インジケーターを増やすと、決済サインもインジケーターごとにでます。 決済サインが増えるとどうなるか? 「あ、このインジケーターがもうすぐ反発しそうだ!含み益が減る前に決済しておこう!」 と考え、微益で決済することになります。 やっと見つけたエントリーポイントなのに、決済はすぐにしてしまう。 これではいつまでたっても大きな利益は獲れません。 FXはテクニカルだけでは勝てない理由 テクニカルインジケーターはFXトレードを優位に進めてくれるトレードですが、チャートに設定するだけでは勝てるようになりません。 その理由は3つです。 使っているテクニカルインジケーターについて理解していない• レートが動く仕組みをわかっていない• ロット計算が間違っている それぞれについて解説していきます。 使っているテクニカルインジケーターについて理解していない 「人気だから」「教材に書いてあったから」 それだけの理由でテクニカルインジケーターを設定していませんか? これからFXを始めようとしている初心者に「移動平均線とは何ですか?」と聞かれて、あなたは説明できますか? 説明できなければ、まだテクニカルインジケーターについて理解が足りていません。 「このテクニカルインジケーターを表示させることで、何が相場から読み取れるのか?」 「テクニカルのエントリーサインは、相場がどんな時にでるのか?」 「エントリーサインが出た時に、テクニカルインジケーターは何を示しているのか?」 よく分からないままテクニカルインジケーターを表示させているなら、いますぐ消しましょう。 ただの邪魔です。 レートが動く仕組みを理解していない レートはテクニカルに沿って動くのではありません。 人が売買するから、レートは動くのです。 テクニカルインジケーターは「売買した結果をわかりやすく表示させたもの」です。 「人がどんな時に売買するのか?」を理解することで、レートが動く仕組みを理解できます。 レートが動く仕組みについては、次の記事で詳しく解説しています。 ロット計算が間違っている テクニカル手法ルールに沿ってトレードしているのに、資金が増えるどころか減っている人は、ロット計算が間違っています。 テクニカル通りにエントリーしても、レートが逆行してしまうことはあります。 「逆行した、やばい!損切りしておかないと、とんでもない損失になる」 そう考えて、逆行したらすぐに損切りしていませんか? そんなトレーダーは「損切貧乏」になっているケースが大半です。 損切貧乏は「含み損に耐えられない」ことが原因です。 克服するためには「含み損に耐えられるロット」でエントリーすることがポイントとなります。 含み損に耐えられるロットでエントリーする方法については、次の記事を参考にしてください。 テクニカルで勝つための対策 これまで説明してきた内容を踏まえて、テクニカルで勝つための対策を紹介します。 テクニカルインジケーターは3つまで• 過去検証をしっかりと行う• なので、いっそのこと使うテクニカルインジケーターを3つまでと決めてしまいましょう。 そうすれば、より厳選してインジケーターを選ぶことになるので、選んだインジケーターについて詳しく勉強するようになります。 バランスが良いのは以下2つの組み合わせです。 トレンド系1つ + オシレータ系1つ• トレンド系2つ + オシレータ系1つ このルールが1番バランスが良く、損小利大トレードが期待できます。 具体的な使い方は次の通りです。 トレンド系のインジケーターを使って、トレンドなのか?レンジなのか?を判断• オシレータ系のインジケーターを使ってエントリーポイントを探す• トレンドエントリーなら、トレンド系テクニカルがレンジを示唆したら決済• レンジエントリーなら、オシレータが反対まで進んだら決済 要は「それぞれのテクニカルインジケーターが得意としている分野を理解しましょう」ということです。 ちなみに私が使っているのは「移動平均線とRCI」の2つだけです。 これだけで月間300pips獲れています。 過去検証をちゃんとする テクニカル手法を作ったのなら、その手法がちゃんと勝てる手法なのかを検証してください。 勝てない手法を使っていては意味がありません。 デモトレードでもいいですが、時間がもったいないので、何倍速で検証ができる検証ソフトを使うのが効率的です。 検証ソフトは有料のものが多いですが、ちゃんと勝てる手法を見つければ、すぐに相場からもとが取れます。 モニター横や壁に貼っておいて、トレードする前に見るようにします。 エントリーしたくてしたくてしょうがない時に見ることで 「あ、エントリールール以外だった!」 「検証して勝てる手法を見つけたのだから、この手法通りにトレードすれば勝てるんだ!」 このように自分をコントロールするのに役に立ちます。 ただし、毎回見る癖をつけないと「景色の一部」になりますよ。 まとめ いまあなたが使っている手法は、勝てる手法ですか? 勝てる手法なのであれば、変える必要はありません。 この記事を読んだあなたが 勝てていない理由は、ズバリ「勉強不足」です。 教材通りの手法を使っているのに、自分だけ勝てないのは騙された気分になりますよね。 いま使っているテクニカル手法をもっと理解すれば、違う視点から相場を見ることができるようになります。 FXはインジケーター通りにトレードして勝てるほど甘い世界ではありません。 FXで数億円の資産を気づいているトレーダーでさえ、毎日Twitterで情報発信したり、YouTubeで生トレード配信したりと、より勝てるように努力をしています。 生活の一部にFXを組み込んだ人が、FXで勝てるようになるのです。

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