鬼人化を行う• ゲージを溜めて鬼人強化状態へ• 鬼人化と鬼人強化状態を維持 双剣独自の決まりごとして、この3つの流れの維持が存在する。 チャアクなどのような複雑さは無いが、 動き回ってスタミナを管理しながら維持するため、気をつけないとすぐに息切れしてしまう。 鬼人化を行う 戦いが始まったらまず鬼人化。 「鬼人化」中はスタミナが減り続けるが、攻撃が強化されて移動速度も向上する。 さらに、鬼人化中に攻撃を当てると 「鬼人ゲージ」が溜まり、後述の「鬼人強化状態」になれる。 「鬼人六段斬り」は鬼人ゲージの溜まりが良く、当てられれば一気に「鬼人強化状態」に近づける。 火力が高くスキも大きくない主力技なので、しっかり当てていこう。 ゲージを溜めて鬼人強化状態へ 鬼人ゲージが最大まで溜まると、「鬼人強化状態」となる。 通常の状態でも「鬼人化」に近い効果を得られるため、鬼人化を解除してもある程度戦えるようになる。 時間経過か、一部攻撃の度に鬼人ゲージは消費されるので注意。 鬼人強化状態の主な効果 利点 ・攻撃アクションが強化される ・攻撃速度と移動速度が上昇する ・スタミナは消費しない 注意点 ・鬼人化よりは攻撃アクションが弱い ・回避も通常の前転 鬼人ゲージを消費する攻撃• スタミナには余裕を持つ• 鬼人突進連斬を使いこなす• 特殊クラッチのチャンスを逃さない• ステップ斬りの存在を意識する• 回避強化撃ちを反撃の起点にする スタミナには余裕を持つ 双剣はスタミナ消費がとても激しい。 スタミナが無くなる寸前まで鬼人化していると、回避できずに被弾してしまう。 スタミナがある程度減ったら鬼人化を解除し、常に回避できる足を残しておこう。 大きく動きつつ攻撃できる技で、攻防一体のとても便利なアクション。 特殊クラッチのチャンスを逃さない 双剣は鬼人化中「左2回転斬り」から、特殊クラッチの「回転斬り上げ」が使える。 「回転斬り上げ」は1回で傷をつけられるので、双剣で火力を出すには必須。 出すまでに手間を挟むため、チャンスを逃さず確実に当てていこう。 鬼人突進連斬と違い動きが少ないため、狙った部位に当てやすい。 これを知っていれば、ダウン時の傷つけがとても安定する。 空中回転乱舞のやり方まとめ 鬼人化中にモンスターへジャンプ! 双剣でひときわ目を引くアクション、「空中回転乱舞」。 この技は、 鬼人化中に段差や斜面からモンスターへジャンプすることで繰り出せる。 火力も優秀なので、狙える場面では積極的に繰り出していこう。 回転中にモンスターに当たること 「空中回転乱舞」の当たり判定は、ジャンプしてから回転が終わるまでの間。 この間にモンスターに触れないと発生しないため注意しよう。 斜面から発動する スキル名 概要 各属性攻撃強化 属性特化ならLv6が必須中の必須。 会心スキル 見切りや超会心など。 火力底上げのために必須。 切れ味補助スキル キレアジの上ヒレと剛刃研磨を合わせるのがおすすめ。 鬼人化時間を大きく延長可能。 いかなる立ち回りでも必須。 スタミナ回復速度が上がる。 ランナーと違い必須ではないが、あるととても快適。 発動すると会心率が上がり、ランナーと同様の効果を得る。 玄人向けだが、ランナーを採用せず力の解放だけを入れる構成も強力。 基礎会心率と属性値を大きく底上げ。 双剣と相性抜群で、火力とカスタマイズ性だけで見るなら最重要レベル。 属性特化の元祖。 火力とカスタマイズ性は龍脈に劣るが、自傷がないため安定性はこちらが上。 属性特化にする場合は、属性強化スキルが重い。 皇金の会心撃やシルソルの真会心撃を活かすために会心率も高めたいため、スタミナ補助スキルをどのように配分するかが大切。 物理特化の採用スキル スキル名 概要 攻撃スキル 攻撃や挑戦者など。 可能な限り高めたい。 会心スキル 見切りや超会心など。 火力底上げのために必須。 切れ味補助スキル 属性特化と違い、達人芸も選択肢に入れることができる。 鬼人化時間を大きく延長可能。 いかなる立ち回りでも必須。 スタミナ回復速度が上がる。 ランナーと違い必須ではないが、あるととても快適。 発動すると会心率が上がり、ランナーと同様の効果を得る。 玄人向けだが、ランナーを採用せず力の解放だけを入れる構成も強力。 物理特化は攻撃力をいかに盛れるかが重要。 シリーズスキルのための4部位縛りが無いので、達人芸が選択肢に入る点が強み。 アイスボーンでの新アクション 双剣の新アクション動画はこちら 回避強化撃ち.
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『モンハンワールド:アイスボーン』で追加された新アクションです。 全武器共通のスリンガーアクションで、中距離からモンスターにしがみつくことができます。 クラッチクローは、通常のモンハンワールドでは使用できず、『モンハンワールド:アイスボーン』購入後に追加されます。 クラッチクローの操作方法 クラッチクローは、抜刀中でも納刀中でも使用可能です。 頭部へのクラッチクロー中に「 スリンガー全発射」で、モンスターを向いている方向にぶっ飛ばすことができます。 2回でモンスターに傷をつけられる。 片手剣• ガンランス• 操虫棍• ライトボウガン モンスターに傷をつけやすい武器 大剣やハンマーなどの「モンスターに傷をつけやすい武器」について説明します。 これらの武器種は、 1回のクラッチ中武器攻撃でモンスターに傷をつけることができます。 この「傷をつける」とはモンスターの部位を軟化させることであり、その部位へのダメージを増やして、弾かれづらくします。 クラッチで積極的にモンスターを軟化させて火力を出しやすくしましょう。 例えば、誰かがモンスターに乗っている場合は、倒れる前に傷をつけて、倒れた後一気にダメージを与えらるようにしましょう。 モンスターに傷をつけにくい武器 双剣や太刀などの「モンスターに傷をつけにくい武器」について説明します。 これらの武器でモンスターに傷をつけるには、 2回のクラッチ中武器攻撃を行う必要があります。 その代わり、クラッチ中武器攻撃でモンスターからスリンガーの弾を落とさせる効果があります。 クラッチクローでは、スリンガーの弾を全発射してモンスターを壁にぶつけるということが可能になっています。 そのためのスリンガーの弾を、モンスターから取れるという便利な武器種なのです。 この「スリンガーの弾が取れる」がメインの効果なので、傷をつけるためには2回攻撃しなければいけません。 クラッチクローのまとめ クラッチクローは「 ぶっ飛ばし」と「 肉質軟化」の2つがメインです。 ・クラッチクローでしがみついて「 クロー攻撃」で向きを変えて、「 ぶっ飛ばし」でダウンさせる。 ・クラッチクローでダメージを増やしたい部位にしがみついて、「武器攻撃」で傷をつける 軟化させる。 狩りを効率よく、スピーディーにさせる新アクションが「クラッチクロー」です。 積極的に使っていきましょう!.
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モンハン初心者に使いやすいおすすめの武器をランキング形式でまとめているので、モンハンワールドアイスボーンの初心者おすすめ武器について調べる際の参考にしてください。 初心者おすすめ武器 初心者の方におすすめの武器です。 武器そのものの強さよりも「扱いやすさ」を重視しているランキングなので注意してください。 1位:大剣 大剣は、溜め切りを使った瞬間火力が特徴の武器です。 アクションの速度は遅いですが、一発一発の火力が高く大型ボスの尻尾を部位破壊するのにも適しています。 ガードも可能ですが、ガードに成功すると切れ味が少し落ちるので注意が必要です。 大剣関連記事 2位:太刀 太刀は、初心者にも扱いアクションが魅力の武器です。 攻撃範囲が広めで、移動も軽快です。 固有の「練気ゲージ」のシステムを理解すると、火力も十分に見込めます。 1位の大剣や3位の片手剣と違ってガードはできないため、しっかりとモンスターの攻撃を回避する必要があるので注意です。 太刀関連記事 3位:片手剣 片手剣は、高い属性値と手数が特徴の武器なので、状態異常を活かした戦略が取れます。 攻撃速度が早くガードも出来るため、初心者から上級者まで使える武器です。 また、武器を構えたままアイテムが使える唯一の武器です。 片手剣関連記事 4位:スラッシュアックス スラッシュアックスは、リーチの「斧モード」と高火力の「剣モード」を使い分けることができます。 前作までのスラッシュアックスより、斧と剣の切り替えがスムーズになったため長リーチ高火力を出しやすい武器です。 スラアク関連記事 5位:操虫棍 操虫棍は、猟虫を使用しての自強化と独自のジャンプ機能で難しいと思われがちですが、全4種あるエキスは頭が攻撃、防御が胴体で足や翼が移動速度、体力回復が尻尾と大体の位置が決まっているため、難しくありません。 操虫棍のジャンプは乗りがしやすいうえに、モンスターの攻撃を避けられる利点があります。 操虫棍関連記事 6位:ライトボウガン ライトボウガンは、新アクション「滑り込み回避」で機動力がより強化され、遠距離武器の中で1番使いやすいです。 速射に対応した弾を主体で攻めることで、近接にも負けないくらいの手数で攻めることができます。 ライト関連記事 7位:弓 弓は、剛射と曲射による手数とビンによる矢の強化ができる遠距離武器です。 状態異常のビンも使用可能のため、サポートに回ることもできます。 しかし、溜め攻撃を主体で攻める弓は、溜めモーションの際には常にスタミナを消費してしまうため、スタミナ管理が重要となります。 弓関連記事 8位:ヘビィボウガン ヘビィボウガンは、高威力の弾で瞬間火力の一番高い遠距離武器です。 新アクションの特殊弾によって、更なる火力向上が見込めます。 火力の高いヘビィボウガンは機動力が低いため、扱いやすさは他の遠距離武器に劣ってしまいます。 ヘビィ関連記事 9位:双剣 双剣は機動力と手数が魅力の武器です。 鬼人化で攻撃面を強化し、モンスターに密着することで、継続してダメージを繰り出すことができます。 機動力は高いもののガードがなく、鬼人化中は常にスタミナを消費し続けるため、初心者には不向きな近接武器です。 双剣関連記事 10位:ハンマー 頭に攻撃を当てつづけることで、スタンを取れるハンマーは高火力でのけぞりに強い近距離武器です。 ハンマーは溜め攻撃を主体に立ち回るため、スタミナ管理と頭に攻撃を当てなければいけないという縛りが発生するため、初心者に不向きな近接打撃武器です。 ハンマー関連記事 11位:チャージアックス チャージアックスは長リーチや高火力、ガードができるため一見万能な武器に見えますが、火力を出すためのキャンセルルートやスタン可能攻撃が多く存在するため、扱うのが難しい武器です。 チャージアックスを使用する際は、慣れとモンスターの攻撃パターンの把握が重要となります。 チャアク関連記事 12位:ランス ランスは、ガード性能が高く被ダメージを最低限に抑えられる利点がありますが、機動性が良くないため初心者には不向きな武器です。 ランスが火力を出すためには、カウンターが必須となるため、モンスターの攻撃パターンを覚えてからの使用をおすすめします。 ランス関連記事 装備• おすすめ装備• 防具データベース• 特殊装具•
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