小滝 ちひろ 顔。 小滝ちひろって誰?プロフィール・削除されたツイート画像紹介|TCF情報局

小滝ちひろ顔写真や経歴は?コロナは痛快とツイッターで(朝日編集委員)

小滝 ちひろ 顔

小滝ちひろのTwitterの投稿が大炎上 今回の件について、ガジェット通信などは以下のように報じています。 3月13日、朝日新聞編集員・小滝ちひろ氏 chihiroktk がTwitterにて 『あっという間に世界中を席巻し、戦争でもないのに超大国の大統領が恐れ慄く。 新コロナウイルスは、ある意味で痛快な存在かもしれない。 asahi. html という朝日新聞デジタルの記事にリンクを貼りツイートを行った。 これに対し、不謹慎であるという批判が殺到。 「さすが朝日新聞の編集、世界規模の不景気と死者出ても『痛快』と形容する」 「『戦争でもないのに』イタリアでは1000人以上が亡くなっている原因となってるウィルスを『痛快』と言う朝日新聞社員」 といったツイートが寄せられていたようである。 小滝氏が投稿したこのツイートに対しては当初からコメント欄などに批判が殺到。 しばらくしてネットニュースなどで炎上騒動が取り上げられると、小滝氏は Twitterアカウントを削除しました。 過去にもあった不謹慎ツイートの数々 大きく報道されたのは今回が初めてだと思われますが、実は小滝氏のツイートは 以前から物議を醸していました。 朝日新聞小滝ちひろ氏初見の方用に、今回分と前回分の不謹慎ツイートを貼っておきます! — 左と右の反応🔥手を洗って消毒するBot Nightclub1960 画像右のキャプチャは、2017年6月に起きたイージス艦とコンテナ船の衝突事故。 当時の朝日新聞の記事がこちら。 17日未明に静岡県下田市沖で起きた米海軍イージス駆逐艦フィッツジェラルドとフィリピン船籍のコンテナ船の事故。 午前7時40分ごろ、下田市東方沖約15キロの海上で、衝突で損傷した米海軍イージス駆逐艦フィッツジェラルドの姿を、朝日新聞社ヘリから確認した。 不明になった乗組員に対して、 『戦場でもないところでなにやってる』などと発言。 Twitter上に批判が集まりました。 【追記】朝日新聞が小滝ちひろ氏の投稿を公式に謝罪 朝日新聞が公式ツイッターにて、14日付けで公式謝罪コメントを発表しました。 朝日新聞記者の小滝ちひろ編集委員が13日、ツイッターに不適切な投稿をしました。 本社は、報道姿勢と相容れない行為だったと重く受け止め、専門的な情報発信を担う「ソーシャルメディア記者」を取り消しました。 本人が説明やおわびなしにアカウントを削除したことも不適切でした。 深くおわびします。 もし本当にウイルスの威力の大きさを表そうという意図で、あのようなツイートをしたというのであれば、編集者として稚拙過ぎる表現方法だったといえるでしょう。 ネットの反応 今回の報道を受けて、世論はどのように反応しているのでしょうか? ネットの掲示板などに書き込まれたユーザーの声の一部を紹介します。 朝日新聞さんは、英語でもこの小滝ちはる編集委員についての ツイートの内容とお詫びを発信してくださいね。

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小滝ちひろ経歴+学歴(大学高校)↓顔写真やwiki情報

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名前:小滝ちひろ 読み方:こたき ちひろ 年齢: 57歳 出身:福島県 職業:朝日新聞編集員 趣味:空手、AFVプラモ 小滝ちひろさんの学歴と経歴 小滝ちひろさんは朝日新聞の編集委員です。 学歴は出身大学はわかっています。 上智大学文学部 です。 上智大学と言えば、有名私立大学で頭がいい大学ですね。 上智大学文学部の偏差値は 62~65 と高いですね。 出身高校は明らかになっていませんね。 経歴としては、上智大学卒業後 朝日新聞に入社。 また、小滝ちひろさんは、朝日新聞ジャーナリスト学校の講師をされています。 テーマとしては、古社寺の文化財・考古学・歴史学をされていて、特に古都・奈良を長年担当しています。 内容は 『世界中を圧巻し、戦争でもないのに超大国の大統領が恐れる』『新コロナウイルスは、ある意味で痛快な存在かもしれない』 と誰もがみれるツイッターで発言しました。 しかも内容が超マズイですね。 現在、コロナウィルスで世界経済が落ち込んでいきそうな中、コロナで困っている人もたくさんいる中でのコロナウィルスは痛快!というのを発言するのは、頭どうかしてんじゃないのって思ってしまいます。 しかも朝日新聞の編集委員という立場の方の発言ということで、大炎上ですね。 SNSの力はすごいです。 あっという間に広まって、顔画像も特定されますね。 小滝ちひろさんのコロナ発言のネットでの反応 朝日新聞記者の小滝ちひろ編集委員が13日、ツイッターに不適切な投稿をしました。 本社は、報道姿勢と相容れない行為だったと重く受け止め、専門的な情報発信を担う「ソーシャルメディア記者」を取り消しました。 本人が説明やおわびなしにアカウントを削除したことも不適切でした。 深くおわびします。 新型コロナウイルスは痛快な存在」〜ネットの反応「最低だな」「これがパヨクだぞ。 人が大勢死んでいるのに頭おかしいだろ?皆よく覚えておくように」「狂ってる」 — アノニマス ポスト ニュースとネットの反応 vG2AZlCr4F3hx6Y 朝日新聞の小滝ちひろ編集委員、アカウント消して敵前逃亡したのか。 世界中を敵に回しているし、痛快といっているが、誰にとってなんだろうと思いますね。 朝日新聞広報アカウントが謝罪ツイートをしているが結局小滝ちひろ本人のコメントはないというね。 まあ火消しとしては正解だとは思うわ。 なにをどう釈明しようが朝日新聞の評価は揺るがないぐらい全くないんだし。 まとめ 今回の小滝ちひろさんの発言は、本人はブラックジョークのつもり発言したのかもしれませんが、とんでもないことになりましたね。 ジャーナリスト学校の講師がこんな発言するなんて、何を教えてるんだろう! 世界に空気を読めないのかなと思いました。

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朝日新聞の小滝ちひろ編集委員「新型コロナは痛快!」→ 小さく訂正、三浦記者「安倍に怒号を浴びせろ!」「福島原発は管理不能!」、ウェブ紙面では復興を喜ぶ県民よりも「無人の帰宅困難地域」を強調!まるでテロリストの発想!!

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このコロナウイルスで大変な状況下でこの発言は。。 ある意味すごいですね。。 朝日新聞社は14日、同社の小滝ちひろ編集委員が新型コロナウイルスについて、ツイッターに不適切な投稿をしたと明らかにし、謝罪した。 同社広報のツイッターアカウントを通じて「報道姿勢と相いれない行為」などと説明した。 広報の投稿によると、編集委員の投稿は13日。 「(略)戦争でもないのに超大国の大統領が恐れ慄く。 新コロナウイルスは、ある意味で痛快な存在かもしれない」という内容だった。 投稿後に本人がアカウントごと削除したという。 広報は「『痛快』という表現は著しく不適切で、感染した方をはじめ多くの皆さまに不快な思いをさせた」と謝罪した。 tiwtterで投稿されたようですが、すでにtiwtterアカウントは削除されたようですね。 朝日新聞編集委員の小滝ちひろ、ツイートどころかアカウントごと削除して逃走したもよう。 前にもやらかしてたし朝日新聞の追い出し部屋・web論座編集部 鮫島在籍 に飛ばされるかに注目。 福島出身で、上智大学卒らしいです。 結構落としで2006年から編集委員されているのでもうベテランの方ですね。 顔写真も以下ページにありました。 小滝 ちひろ(こたき・ちひろ) 編集委員(大阪) 【講演テーマ】 古社寺の文化財・考古学・歴史学 古社寺、特に古都・奈良を長年担当しています。 その奥深い魅力、意外な発見をご紹介したいと思います。 【プロフィール】 62年、福島県生まれ。 上智大文学部卒。 広島・呉支局員、奈良・橿原通信局長、松山・高松両支局デスクなどを経て2006年から編集委員。 以下のtiwtter投稿でも小滝ちひろ氏らしき写真がありますね。 敵前逃亡した 朝日新聞の 小滝ちひろという人はこの人ですね。 — たけ TO23842126 twitterアカウントは削除されたようですが、 現状の世界がコロナウイルスで大変な状況でこの不適切発言はだめですね。。

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