6笑ってはいけない第三体育館組24時 キャスト:日向、月島、黒尾、灰羽、赤葦、木兎 1年6組に来た一同 アナウンス『えー本日は私たちの劇場にお越 しくださいまして、誠に誠にあ りがとうございます。 まもなく 劇が始まりますので、少々お待 ちくださいませ。 』 木兎『どんなのなんだろうなあ』 日向『誰が出てくるんだろぉ』 灰羽『あっ、始まる! 』 ナレーション『これはもうすぐ高校に入学す る幼なじみ2人の恋模様を描い た物語。 』 黒尾『ほうほう』 ナレーション『今日は入学式です。 買ったば かりの制服に袖を通し、ワカ トシとツトミは一緒に高校に 向かうために待ち合わせをし ていました。 』 ワカトシ『…あぁ、そうだな。 』 ナレーション『こうして2人は高校まで歩いて 行きます』 月島『割とウシワカ自然体じゃない?』 日向『それは思った、』 ナレーション『ワカトシとツトミは無事高校 に着き、クラスが張り出され ている掲示板のところへ行き ました』 ツトミ『あっ、あたしの名前あった! 3組!!ワカトシは?』 ワカトシ『4組だ』 ツトミ『そっ、そっかあ…残念。 あっじゃあ、ちょくちょく隣の教 室遊びに行くからね? 』 ワカトシ『ん?ああ。 』 黒尾『うん、間違ってないwww』 ワカトシ『バレーを愛し、バレーに愛され た男ォオオオオオオ!!!! 』 月島『ごもっとも』 ワカトシ『レシーブ、トス、スパイク、す べてのバレーの産みの親ァァア!!! 』 赤葦『それはない』 ワカトシ『人呼んで、七福神17人目のバレ ーの神ィィイイイイ!!! 』 灰羽『もうわけわかんねえwww』 ワカトシ『一部省略(真顔)』 一同『えっwwww』 ワカトシ『そう、我の名ハァァーッ!!! サンシャイイイイィィィィン!!!! ……ボフッ……ト!!! イェエエエエエイ!!! ジャァァァァスティス!!! 』 (真顔で席に戻るワカトシ) クラスメイト一同『(スタンディングオベー ション+女子の黄色い歓声)』 女子c『何あれかっこよすぎる!!!』 女子b『ヤバい惚れる!! 一緒に帰ろ!』 ワカトシ『ん?あぁ』 ツトミ『(…もー、いつも素っ気ないんだ からっ。 )』 (場面転換し、外になる) ワカトシ『…もうお昼時だが、腹は減って いないか?』 ツトミ『あっ、いやっ、ううん!ぜーんぜ ん!!』 グッグウウウウウウウウウウ(ツトミのお腹が盛大に鳴る) ワカトシ『あっ』 ツトミ『あっ』 2人『ふふふっ』 ワカトシ『やっぱり腹が減ってるんだろ う。 俺がコンビニで何かおごっ てやる』 ツトミ『ええっ、いいよそんなあ!』 ワカトシ『……こういう時くらい、かっこ つけさせてくれ』 ツトミ『……えっ?』 日・木『エンダアアアアァァァァァ!!!!! 』 ツトミ『えーなに!聞きたい!』 ワカトシ『……うるさい。 』 ツトミ『ごっ、ごめん』 木兎『素直になれよウシワカぁ!』 日向『それでも男か!!!』 赤葦『まじでうるさい』 ワカトシ『ほら、ついたぞ。 コンビニ』 ツトミ『わあー!あっ、レジ横に肉まん置 いてある!』 ワカトシ『ツトミは相変わらず肉まんが好きだな』 黒尾『好きな男の前でも肉まんにがっ つくのか、やるなツトミ』 ナレーション『肉まんは、この2人にとって は、とても特別な食べ物なの です』 月島『えっそうなの』 灰羽『肉まんが特別な食べ物www』 ナレーション『受験勉強が思うようにいかず ツトミが泣いていたときにワ カトシが買ってあげたのが肉 まん、 受験の帰りに2人で食べたのも 肉まん、 合格発表の日の帰りに2人で喜 びを分かち合っているときの 手元にも肉まん…… そう、 肉まんは、2人の青春そのものなのです。 これ、お前の分』 (そう言って肉まんを差し出す) ツトミ『わあーっ、やったあ!!』 ワカトシ(隣で黙々とあんまんを食べ始める) ツトミ(顔付きが豹変) ツトミ『ねえ、ワカトシが食べてるそれ、何?』 ワカトシ『??あんまんだが』 ツトミ『なんでよ!!!肉まんじゃないの?』 黒尾『えっなんでキレてんのwww』 日向『えwwwwwww』 ワカトシ『いやあー、たまにはあんまんも いいなあと思って』 ツトミ『なんで??! ワカトシにはずーっと肉 まんだって……信じてたのに…』 月島『いや意味わかんないwww』 灰羽『何これ謎展開www』 ツトミ『なんでよ……なんでなのよ っ……!! 』 一同『じゃあ迷路で』 一同は3年7組へと向かった.
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笑ってはいけないジョジョ24時とは、である。 いいか、はこれから2間の間、4回だけ笑っていい 概要 で放映している「」の名物の1つ『』。 これにの成分を入れた。 や上で流行したである。 や会話でもたびたびされるに「笑ってはいけない」をぶち込んだり、またはその逆も然り。 あるいはならではの笑えるを持ってきたりもする。 また、笑ったらを受ける対や笑いの刺客を担当する役回りもによって様々。 「」のを『を見られたら』から『笑ったら』に置き換えると解りやすいかもしれない。 界ではのやを用いたも多く、当記事だけではり切れない様相を成している。 第1部 笑ってはいけないその青春 とを取り巻く因縁の、となった話。 に座ったままの姿勢で乗ってくる• が笑った時のお仕置きは入りック• のの引き出しから入りのが飛び出す• 自信満々にへ向かっていったがあっけなく粉砕• 首だけのが「」ので登場 OUT 第2部 笑ってはいけない戦闘潮流24時 「絶対に吹かない」究極となるべくを探しめる柱の一族と、それをしようとする人類(達&)の壮絶な「笑ってはいけない」戦いが始まる!• のだけの• 引き出しを開けたらが出てくる• 引き出しを開けたらーナとロズの• 怪しい押しを押したら放送からで聞こえる 「 HEEEEY 」• 笑っちゃってを殴られるの横でがと毎回叫ぶ• が泣くだけでみんな大• 「どうも、です」• 『ーり』 OUT 第3部 笑ってはいけないエジプト・カイロ50日間の旅 の呪縛で体を蝕まれた・ィを救うため、は祖ほか達と共に、をしてに出るが、その間は休む間もなく「笑いの刺客」を一行へ差し向けてくる! 果たして一行は刺客達の攻撃に「笑わずに」のの元まで辿り着けるか?• の額のの飾りだけ• がクルな頭で登場• のの鎖がとかによくあるなの繋げたやつ• さんの頭にフの手巻き• 「これで手当てするといい」ってにカチ受け取ったら• だけック• 終わると、とのが逆転している• の中で通り過ぎ行くの中にがいる• 移動の で、のがを鼻に挟んで死ぬ• を開けると中にデーボが入っている• 机の引き出しを開けたらににされたが入ってる• 「フ ック ヒヒヒヒヒケケケケケ ノォホホノォホ アヘ アヘ アヘ」 「ウヒヒヒウハハハハハハハハハハ」 「ウヒヒヒヒヒヒヒヒ!! ハハハハハハハハー! 」 『 ー』• 「新しいを見つけたんですよ」 「ほう」 「どうもです」• 館へ入ったの前に、で階段を下りながらが登場• が某巨体で登場。 を使いこなす• そしてに住む達と、町に潜伏する悪。 彼らを巡る「笑ってはいけない」町での1日の生活を描く。 移動のにのとが乗ってきた後、いつも以上に長いのが乗ってくる• のがに刺さって抜けなくなっている(本人は怒り顔でに悪戦苦闘)• を着たとの格好をしたーが移動のに乗ってきて、おののをし始める• のバンずっと( 本人は気にしてない)• が面に話してるけど頭のバンがでっかい• 君「あ、!(バンに)」• ちゃんと美さんがでに乗ってくる• 移動中ののからちゃんとコちゃんとエちゃんにされてる裕ちゃんが見えたら裕ちゃんが落下する• ーや引き出しを開けたら中にが入っている• 捕まってはいけない、役がや• 「ジョウスケ マイ 」• そして4部の2間を締め括るの&熱唱 OUT 第5部 笑ってはいけないギャング入門24時 「これから2間笑わずにそのの炎を見ってもらおう」という からの試験をした が入団したグ組織「」。 彼と達を取り巻く達の、「笑いの刺客」からを護衛する2間の任務が始まる。 または的に、ではなくの面々が2間のチャへ挑んでいる場合もある。 「えーこれからには2間グやってもらうで」• 移動のにが乗ってくる• の中に現れる第5部の「」• にのを着たが乗ってきて「このが成功したら大なが手に入る」と言い残し、を降りて数mほどでして• の額のの数がに増大している(本人は普段通り)• にをつたえるの後ろから知らないがおもむろにの頭にあるを取り、ムシャ食べていく。 何事もないかのように顔で話を進める• の身柄を引き取りに、高そうなへ乗ってやってきたが取り巻きの達にかっこよく振る舞いながら降りようと一歩地面に足をつけた間で皆の視界から一気に消える• が「閉じろジッパー!」と叫びながらのを閉める• 姿の「新おにぃの登場だ!」 姿の「どうも、新おにぃです(低音)」• 「にか倒れていますね」 「を・・・を呼んでくれ」 『、、 ー』 「ですか?」 「あ、そっかあいつ知らなォw」 、ー• 「だけでこんなにを食らうとは... これはヤバいぜ」 「そうですね。 気をつけなくては」 「おい、か乗ってきたぞ」 「寒い寒い寒い寒い」 、、 ー• と親衛隊の抗争が起こり、そのままや熱々等を持ってきて達のの前で体をったクションを次々に披露していく• が頭にを乗せて登場。 吸盤が顔にくっついてきて何言ってるかわからない OUT 第6部 笑ってはいけない刑務所生活24時 が実の罪で投された。 そこでの囚活を描く。 だけをしばかれる代わりにのビンタ• 毎回何かにつけてにビンタをかまされる 「いいからく出て来いってんだオラェー!」• 「ックは何発続ける?10発・・・ いや発だ」• やウェザーでさえもが的に物のを配られる中だけ渡されるが男物• のが盗まれた。 の名前のはじめの2はナル、のはじめの2はアナ、だそうだ。 今なら許してやるから、は出てこい」 「...... (震えながら手を挙げる)」• のを再生したら唐突にの「の」々のが流れ出す• ック」• の格好で出てくると• そして6部の2間を締め括るの歌う F. ウェザー OUT 第7部 笑ってはいけない大陸横断レース 横断「」。 各々の負けられない理由を背負いながらへ臨む参加者達だが、そこで全土に散らばるを集めるためにが「笑いの刺客」を送り込んできた! この「笑ってはいけない」が最終的に辿り着く結末は?• が隣のからたくさん自分を連れてきてのをやり始める 「ここは私がやる!」 「いいや、私が!」 「まて、私がやる!」 「くそっ、私がやってやる!」 「「「」」」 「おい!!」• に「」と書かれてそのままOUT OUT 第8部 笑ってはいけないジョジョリオン の「笑ってはいけない」呪いを解く。 常秀の前が• が「ツルツルだぁ」と回転しながらの前を通過していく• 常秀が出てくる 常秀 助 大弥 OUT 番外 笑ってはいけないディアボロ 上記以外にも、のの対がとなっている事も多い。 で「死に続ける」状態がそのまま、笑い出してをかれる5人の立場とよく似ているためだろうか。 そのため、上記に挙がっている以上に容赦がい場面も結構な数ある。 「が流したんだろ」 「流してない!」 「ならに聞いてみろ」 「おい、がいつを流したなんか!!」 「 マイ 」• 「いやあの、お願いですからもうG・E・だけは勘弁してください・・・」 初流「いいからく来いってんだオラェー!!」• をかれる度に死ぬ• でがのように難解な専門用やを対応している• に「どこ触ってんのよ!」と言われビンタされる• 「」「」「」と書かれたを着て総勢でを追い回す達 OUT 「」 関連動画 関連コミュニティ 関連項目• 関連リンク•
次のこの番組の番宣CMにおいて、の「」の曲が使用された。 を除く28局同時ネット。 テレビ大分のみ2010年2月7日0:50 - 3:59、2月8日1:20 - 4:11(いずれもJST)の前後編に分けて放送された。 2010年の1月10日と1月17日のレギュラー放送では、未公開シーンが放送された。 概要 [ ] この項目ではを扱っています。 閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。 数字は罰を受けた回数、このうち一番多い人物を 赤字、少ない人物を 青字で示す。 「笑ってはいけないシリーズ」の通算7作目で、オンエアが歴代シリーズ最長となる6時間(未公開を含むと7時間)、『』からガキの使いメンバー5人で罰ゲームを実施。 にDVD16弾として発売された。 初回限定版は本編ディスク4枚・特典ディスク1枚が入っている。 通常版は上巻と下巻(それぞれ初回限定版のディスク2枚入り)に分けて発売。 舞台 [ ]• 「黒光りプリンセスホテル」(ガースーくろびかりプリンセスホテル)、通称 スガプリとして、にある「」(現・リソル生命の森)のフォレストアカデミー(ホテル別館)でロケが行われた(で表示)。 その他• トリニティ書斎(ホテル本館)• 長生の森公園野球場() ルール [ ] 5人がホテルマンに扮装し、に乗り込むところから勤務開始。 笑った時の罰は従来の全身黒タイツの男達(「ブラックタイツ軍団」と表記されていた)による黒い棒で。 」(全員の場合は「全員 アウト! 」)と放送され罰が執行される。 アウトのテロップに関しては、今回からは大きめの赤で白の細い縁取りをした斜体文字(書体はの綜藝体)が用いられるようになった。 勤務の流れ [ ]• 09:00 - バスでホテルへ移動(勤務開始)• 10:00 - ホテルへ入社(引き出しトラップ、ホテル紹介VTR)• 13:00 - 昼食(つけ麺の麺は5人分あるが、藤原がスープを引っ繰り返した(という設定の)ため、スープが1人分しかない)• 13:30 - 宴会場専属芸人によるネタ見せ• 14:00 - ユーモアミシュラン• 18:00 - 結婚披露宴• 20:00 - 『』初公演• 21:00 - フロント業務実習• 22:00 - 夕食(「おいしい」と言ってはいけない)• 00:30 - 宗教団体「大石神教(だいいしがみきょう)」集会見学(2010年1月17日放送の未公開集で放送)• 02:00 - 検討会議(芸人の裏情報を暴露)• 03:00 - 「豆しぼりの会」忘年会給仕• 05:00 - 驚いてはいけないホテルマン(驚いた時の罰執行は無し)• 06:00 - の迷惑客対応• 09:00 - 終了 このほか、『Po Channel(ポーチャンネル)』(のパロディ、ロケと同時進行でヘイポー()を24時間小屋に閉じ込め、ビビり続ける様子をモニタリングする)、のVTR(電話でのクレーム対応、政治評論家として解説)が行われた。 当初は野外でのネタも予定されていたが、ロケ当日の天候悪化により中止されている。 視聴率 [ ] 平均視聴率は第1部(18:30 - 21:00)で16. 4%、第2部(21:00 - 翌0:30)で15. 4%を記録し、2年連続の15%超えとなった(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)。 出演者 [ ] バス車内• - サラリーマン• おじいさん - 田中の前に立つお年寄り• - 隊長• 爆弾の犯人• エキストラ先生 - バスで児童とお別れをしながら泣く先生• - デビュー時の衣装・髪型で「」を歌った ホテル外• - タクシー「スカルノ無線」運転手• () - 馬に乗る男 ホテル内• - 受付嬢・スガ組トップスター• - クレーマー• - 浜田の子分• - ホテル総支配人• ・おばちゃん1号() - 宿泊客の漫画「」の(目黒)と相棒のレディ(おばちゃん)• ・() - 宿泊客のボインジャー(女性戦隊)• - 客が紛失したゴルフバックに入っていた• エキストラ客 - ゴルフバックを紛失した客• - VIP客「」• (・) - 夕食の給仕係• (森三中) - サウナに居座る迷惑客 宴会場専属芸人• () - 宴会場担当• () - お笑いトリオ「バッテリーズ」• - 「バッテリーズ」• - 「バッテリーズ」 田中はホーム用のユニフォーム、板東とたむらはロード用のユニフォームを着用。 背番号は板東:14、たむら:51、田中:18。 実際の背番号についてはを参照されたい。 () オードリーのパロディーで、伊藤がに扮した。 春日は後の「豆しぼりの会忘年会」で出演。 - のパロディで「たまおってぃ」として出演。 ユーモアミシュラン• () - 「毛多くないプラザホテル」のホテルマン• () - 「ギャグプリンスホテル」のホテルマン• () - 「ワシせんとホテル」のホテルマン• ((当時)) - 「ホテル胸毛オータニ」のホテルマン• (森三中) - 「ホテルネークラ」のホテルウーマン• 新おにい() - 「アホヴィラホテル」のホテルマン ガースー黒光りプリンセスホテルからは「大川みつお」が出場する予定だったが、急遽来られなくなったため、代理で山崎が出場。 結婚披露宴• - 新郎• - 新婦• () - 出席者• タカちゃん - 迷惑をかける子供• - 太鼓叩き• - スピーチ(ピザキャップ店員「西尾一男」)• - スピーチ• 遠藤の弟 - 3代目おにぃ• 蝶野正洋 - マジシャン ミュージカル「ロッキー」• - ロッキー役• - アポロ役• - ミッキー役• - レフェリー役• - エイドリアン役(特別出演)• - タンバリン叩き• - タンバリン叩き ホテル広報VTR• 千秋 - VTRでの客・芸者「千秋奴」• 新おにぃ() - VTRでの客・三味線弾き• - VTRでのエステティシャン・ジムインストラクター・バーの客・芸者「菜摘奴」 テレビ内• - クレーム処理係のホテルウーマン・対談番組での「政治評論家・大西秀明」• - ジャーナリスト・ジミーの対談相手• ヘイポー() - 有料チャンネル「Po channel」の企画で、プレハブ内で生活する• - 「Po channel」のナビゲーター 仕掛けDVD• - 「」の替え歌を歌唱• - 「」の替え歌を歌唱• - 「」の替え歌を歌唱 ブラックリスト会議• - ブラックリスト対策会議議長• たむらけんじ• 豆しぼりの会忘年会• () - 豆しぼりの会会長• (・)• (フットボールアワー)• (オードリー)• (FUJIWARA) 驚いてはいけないホテルマン• ()- エクソシスト• (・) - ネタ合わせをする妖怪・• (千原兄弟) - 妖怪・• (・) - 「驚いては寄席」に出演した芸人• - 「驚いては寄席」に出演したモノマネ芸人• - 道端の落ち葉の中から登場• 身長145cmの少女の• () - 身長2メートルの大男のくいだおれ太郎• 中国雑技をするの少女• (主人公・『ハットリくん』こと服部カンゾウの大型着ぐるみで多数登場) 終了時• - ホテルのオーナー(に扮して登場)• () - エンディング「シングルベッド」の替え歌を担当、自身のバンドであるによるリテイク 未公開シーン [ ] 2010年1月にガキの使いの通常回で放送。 なお放送日は関東地区および同時ネット地域のもの。 2010年1月10日放送 [ ] ホテル内• 梅宮辰夫 - 13億円の開発費で製造された警備ロボット「たつお君」• - 腹を下してチェックアウト出来ない客• - なかなかチェックアウトしない迷惑客• - 宿泊客のローカルCMで有名なミュージシャン「宗田兄弟(・)」とそのマネージャー() 結婚披露宴• 友近 - 祝辞(女優「二宮蘭子」)• - 新郎と共にを行う• - 新郎と共にボイスパーカッションを行う• () - クリスタル・ヨシノブ・キング• - クリスタル・ヨシノブ・キング 2010年1月17日放送 [ ] 宗教団体「大石神教」の集会• () - 大カオス様(宗教団体「大石神教」の教祖)• 板尾創路(130R) - 教団広報部長• - 教団信者• - 教団信者• - 教団歌姫 2010年2月14日放送 [ ] 「Po channel」未公開集 ガキ使メンバーがホテルマンをやっている傍らで、プレハブに閉じ込められていたヘイポーの「Po channel」の本編で放送されなかった未公開映像を放送。 楽屋が無いという事でが訪問、ヘイポーの余りにも過剰なビビリっぷりに呆れ、さらに森のCDを全部持っているとウソをつく。 他にも呼び鈴の音、ビデオ鑑賞中での砂嵐、停電、、にもビビリまくるため、メンバーは呆れながら爆笑、挙句の果てにいきなり体が硬直し、松本は「の最後? 」とコメント。 ロケ中、ライセンスに好きだと明かした元選手で、のがスタジオに登場。 告白タイムで「僕として下さい」と告白するも、田中が「自分は怖がりなので、強い人が好きだ」という答えに対し、ヘイポーは「いや結構強いですよ」とウソをつく。 さらに泳げるかを尋ねられた時、「水泳は大得意ですよ」とウソをつく。 終いにはソファーの下から足を掴まれて絶叫するヘイポーを置いて、ガキ使メンバーと田中雅美はスタジオを出て行った。 主な出来事 [ ] オープニング• 雨が降る千葉県内にある某野球場前(集合場所)でメンバーが待っていると「ガキのり(のパロディ)」と書かれたピンクのバスで藤原が登場。 メンバーはホテルマンの衣装に着替える。 山崎だけ服もズボンも七分丈だった。 略称は「ガスプリ」では無く「スガプリ」。 バス車内 前年の大晦日SP『絶対に笑ってはいけない新聞社24時』同様から実施• 出発直後にお年寄りが乗車。 後ろに空席があったにも関わらず田中の前に立ったままだった。 蝶野がバスに乗り込む。 マナー違反だと思い込んで怒り、田中にビンタを食らわせた。 その際、お年寄りが普通に座っていたが、田中の言い訳は通じなかった。 なお、山崎以外のメンバーがビンタを食らったのは、この時のみである。 その後、林家ピー(劇団)と林家マー子(大地)が乗車。 2人は「これからオーディションに行く」という設定で5人にネタ見せを行う(大地による顔芸)。 SWAT(爆弾処理班)の隊長にマツコが登場。 森昌子がデビュー当時の衣装と髪型で「」を歌った。 本館前• デヴィ夫人のタクシー(スカルノ無線)が登場したが、ペーパードライバーのため車を動かせず、後続の車の運転手とケンカになる。 藤原がトレードマークであるスガライオンの説明をするが、「菅青年の後の姿がこのホテル」とおかしな説明をして5人を笑わせる。 ホテル内• 受付嬢として前田が登場、本格的なミュージカルの舞台張りの演技力で自己紹介の歌を歌い上げる。 ホテルの総支配人である竹内力とメンバーの挨拶。 ホテル外• 別館と本館の移動手段は(山崎だけ子供イス付きの普通の自転車)。 その後は前述の「ガキのり」ピンクバスで移動。 自転車移動中、馬に騎乗した板尾が登場。 「ガキのり」ピンクバスで移動中、外国人運転手がのを歌い松本・浜田・田中がアウトになりバスから出させられ、罰を受けた。 控え室内• ティーバッグに「スガ茶」が用意されている(実際はインスタントラーメンのとんこつスープ)。 また冷凍庫の中には、菅のイラスト入り「」が入っていた。 藤原が「暇潰しに」と用意した神経衰弱のカードは、、、などのデビュー時の写真だった。 藤原が山崎にプレゼントがあると別室に呼び出されるが、そこには肌色パンツと甲冑の頭の部分だけがあり、それらに加えチョビヒゲを付けて登場。 豪華な夕食が出されるが、「おいしい」と言ってはいけないルールになっている。 引き出し• 机の引き出しに赤・青・緑・紫(メンバーの発言テロップと同じ色)のボタンが入っており、青いボタンを押すと松本に「九州にある都道府県をすべて答えなさい」というクイズが出題された。 結果は時間切れの不正解でアウト。 緑のボタンを押すと、街角アンケートダービー、「おしりを叩かれた方がいいと思う人は? 」のVTRが映し出された。 1回目はインタビュアーによるアンケート調査が行われ浜田に1票が入り、即刻浜田がアウトになった。 2回目は5票先取優勝でアウトとなる形で行われ、山崎がアウトになった。 (この時は「笑ってはいけないルール」も適用されているため)VTR中に笑った場合は終了後、更に罰を受ける形になった(1回目はなしで、2回目は山崎、松本、田中がアウトになった)。 松本の机の引き出しを開けると、チョウチョウが飛び立った。 遠藤の机の引き出しに「遠藤 絶対に撃つな! 」と書かれた拳銃が入っていた。 遠藤は拳銃を撃った際、山崎も笑った為、撃った遠藤と笑った山崎がアウトになった。 田中の机の引き出しにパネルは浜田と山崎の写真のパネルが入っていた(山崎の鼻には画びょうが刺さっていた)。 山崎の机の引き出しにDVDが2枚入っていた。 再生すると、中村あゆみが「」、もんたよしのりが「ダンシングオールナイト」の替え歌を歌う姿が映し出される。 DVD• 結婚披露宴後に控え室に帰ると、山崎の机に新たなDVDが1枚置いてあり、再生すると岩崎良美が「」の替え歌を歌う姿が映し出された。 その中で「田中から キック」の歌詞が出てきて、後に田中がタイキックを受けた。 ユーモアミシュラン• 大川みつおが急遽来れなくなったため、代わりに山崎が参加した。 結婚披露宴• 披露宴開始前にはしゃいでいた子供が噛んでいたガムを、海原はるかの髪の毛(右耳上辺り)に付け、その後必死にガムを取ろうとしていた。 『三代目おにい』として、遠藤の実弟が出演(ちなみに実際の職業はホテルマン。 弟の突然の登場に遠藤は「なんでオレの弟が出てんねん!? 」と驚いていた)。 「ホホホイ」を披露した(この間、遠藤はずっと「止めとけって。 お前そんなんちゃうやないか」と呟いていた)。 マジックショーを披露するために登場した蝶野は、トランプ紛失というアクシデントに見舞われて司会者の女性に激怒。 温水が司会者をかばおうとしたところ、藤原は怒りが収まらない蝶野に同情し、アイマスクを付けて5人のうち一人ビンタしてそれで許して欲しいと提案。 結果的に蝶野に捕まった山崎が気晴らし目的でビンタされた。 Po Channel• 「スガプリ」の有料チャンネルで、内容はヘイポーが森の奥にひっそりと建つプレハブの中で生活する様子を放送しており、控え室のテレビにて随時放送された。 当初は誰かが笑う毎に罰が執行されたが、途中からVTR終わりに一括で罰が執行される方式に変わった。 ホテル広報VTR• VTRの前半はの『Wild Child』をBGMに千秋と2代目おにぃ、小川菜摘が登場。 小川は浜田のことを「ピコちゃん」と呼んだ。 浜田曰く「結婚する前にピーちゃんと呼ばれていたのが進化した」 絶対に驚いてはいけないホテルマン• シリーズ恒例企画の深夜の「驚いてはいけない」は今回全員同時参加となった。 ネタ合わせをするサンドウィッチマンのシーンの顔がのっぺらぼうが現れた数秒後、2010年の年が明けた。 今回は「先代のオーナーの命日であるため、本館地下のからお供え物を持ってにある慰霊碑に挨拶する」という設定で5人全員で行った。 身長145cm、身長2mのくいだおれ人形がエレベーターに乗ってきた。 エレベーターが1階に到着し、浜田が降りた瞬間「」のCMソングが流れた。 1階の通用口で、のっぺらぼうのサンドウィッチマンがネタ合わせをしていた。 の「こなきジジイ」が登場したが、遠藤は「全然 怖くない」と、山崎は「いつものせいじ」と発言した。 地下の扉を開けると、矢部太郎エクソシストが現れ、5人はパニックに陥った。 地下室で謎の司会者が登場し、「驚いては寄席」が開演、、が登場。 また、ビューティーこくぶのネタの最後で、手元からエアーが噴出し、同時に松本の両足を、5人の背後の何者かが掴んでいた。 パントリーのドアを開けると、M-1出ばやしが流れた。 また、「このお供え物を持っていけ」という看板の近くにお供え物があったのにも関わらず、田中は看板を持っていくと勘違いした。 その後本館玄関前へ出た5人は、カートに乗りグラウンドに向かうが、途中でキョンシーが登場、カートを降りた後もゆうたろうが落ち葉の中から登場。 お供え物を慰霊碑に置いた後、大勢のハットリくんが現れ、同時に大爆破。 田中がこけた。 サウナ• 男性用サウナにも関わらず、女性客(大島)が入っていた。 その後、男性風呂に入った というより突き落とされた。 終了時• 勤務終了後、ホテルの玄関前に大西ライオンに扮した菅が現れる。 勤務時間は24時間(山崎は24時間以上と言っていた)だが、就寝することはなかった。 宗教団体「大石神教」集会• 教祖である大カオス様の布教活動をまとめたVTRを見せられ、教団商品の販売(ねずみ講)の説明を受ける。 次に教団商品の売り上げに貢献、昇格した長谷川・山本の紹介後、教団の歌姫の麻倉が登場。 麻倉が教団歌を歌う。 最後に、大カオス様が「ポテンシャル空中浮遊」と称してワイヤーで吊り上げられる。 脚注 [ ]• また、本編のデータ放送は実施されなかった。 他に、、、、、、、のデビュー時の写真があった。 本作から田中がDVDで理不尽なタイキックをされる形となり、本作以降、毎年執行されている。 主要スタッフ [ ]• ナレーター:• 企画構成:松本人志、浜田雅功• 構成:、塩野智章/西田哲也、八代丈寛、、鈴木雅貴、久保貴義、、深田憲作、渡辺陽介、福岡孝哲• TD/SW:林洋介• SW:山根寿彦• CAM:岩倉康宏、中込圭、石渡裕二、水谷元保• MIX:木村宏志、大場悟• VE:川村雄一、正井祥二郎• モニター:吉邑光司• 照明:山内圭• 美術:林健一・山本澄子()• デザイナー:大竹潤一郎、古谷茂利• 大道具:入江豊• 電飾:原口まどか• 造園:安澤淳• 小道具:石井武尊、吉田浩• 衣裳:有馬裕太、川上紗也加• 持道具:三野尚子、上田薫• 特殊効果:栗原寛享• パイロテクニシャン:古川宏• 花飾:花香恭子• スタイリスト:高堂のりこ、北田あつ子• メイク:興山洋子、土屋裕子• 結髪:松本多香子• イラスト:安居院一展(アパッシュ)• リサーチ:野村直子()• 車両:関谷匡範(アルタイル)• 編集:島田一浩・千田稔()• MA:日吉寛・高橋友樹(CC Factory)• CG:渕野由美• TK:前田淳子• 音効:梅田堅()• 技術協力:、、、バンセイ、、ゼネラル通商株式会社、ティスマンサービス、小輝日文、FOR. A、、マーベリック、サークル• 写真提供:マルベル堂• 衣裳協力:撫松庵• ロケ協力:、、KRCクサマライディングクラブ、、アトリエカオス、邦楽アカデミー 和太鼓大元組、、ガリガリ君プロダクション、伊藤忠プラスチックス、、、• AD:鶴田哲朗/児玉萌、杉田ちえみ、松本健人、早瀬康広• 制作進行:三田村奈緒子• デスク:内野幸• AP:松本あゆみ、問山幸子、田口龍• ディレクター:田中竜登/、小紫弘三、但木洋光、土屋良介、斎藤政憲、佐藤圭太、島田健作、名嘉鎮士、大沼朗裕• 演出:高橋敬治• プロデューサー:、神成欣哉、小林宏充、吉田和生• 監修:柳岡秀一• 総合演出:• プロデューサー・演出:大友有一• チーフプロデューサー:• 総指揮:菅賢治• 協力:• 制作協力:• 製作著作:日本テレビ 脚注 [ ].
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