CPUに対する配球として個人的に抑えて置きたいポイントはいくつかあります。 ここではそれは紹介したいと思います。 同じ球種は連続で投げない 長年パワプロをプレイしていて、常に感じることは同じ球種を投げ続けると、普段よりも打たれる確率が上がることです。 正確なデータがあるわけではないですが、現実と同じように同じ球種を投げ続けているとCPUに配球が読まれやすいので、注意しましょう。 同じコースに連続して投げない これは球種と似ているのですが、あまり同じコースで勝負しているとやはり打たれる確率は上がります。 なので投げるコースは適度に散らばすようにしましょう。 ストライクゾーンギリギリで勝負する 現実でも真ん中に球がいくほど甘い球になり、結果的に痛打されることが多いです。 それはパワプロでも同じでCPUレベルが高いほど、甘い球を見逃してはくれません。 そのためボール球になっても良いので、できる限りストライクゾーンにギリギリで勝負すると、長打を打たれる可能性も低くなります。 おすすめ変化球は?逆におすすめできない変化球は? CPU戦における話ですが、フォークボールなど鋭く落ちるボールは高レベルのCPUでも空振りすることも多いです。 オリジナル投手を作っている際に変化球に迷ったら、落ちる球を選んでも損はないレベルです。 またチェンジアップといった緩急を付ける変化球もCPU、対人問わず有効といえます。 逆にお勧めできないので、パワプロでは真横に曲がるだけのシュートやスライダーといった変化球はCPUに対してはあまり相性はよくありません。
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オリパは賭博罪になる? このオリパについて気になるツイートを発見したのですが、 TCGカードショップのオリパ、刑法賭博罪的に激ヤバイな。 メーカーの販売する公式パックは製造コストの観点から「全てのカードは同価値」はギリ言い訳として成り立つけど、隣で自分で値付けして売っているものを「同価値」とは言えんわな。 — 木曽崇@「夜遊びの経済学」絶賛発売中! takashikiso といったものを発見し、もしもカードショップでオリパを販売することが出来なくなってしまえば、当然利益もガクンと落ちてしまいます。 カードダス型のオリパを置いている店では、在庫管理さえしっかりしていれば、人件費を節約してカードを売ることが出来るのですが、そういったカードダス型のオリパも販売されなくなっていきそうですね。 僕も良くカードショップに寄るとついつい回してしまいたくなるのがこのカードダス型のオリパなのですが、少ない金額で高額のカードを入手できるかもしれないというわくわく感は非常に楽しいものであり、賭博罪に関与しないのであれば引き続きオリパの販売をカードショップで行ってほしいものです。 更なる向かい風、レアコレ3 更に、RARITY COLLECTION-PREMIUM GOLD EDITION-が2020年2月8日に発売予定なのですが、この収録が非常に豪華なのです。 今判明しているものでも、灰流うららや、幽鬼うさぎ等の手札誘発娘たちは全種類収録され、復活の福音や無限泡影などの高額カードが収録されます。 こういった高額カードはカードショップからしたら非常に利益率の高い商品であり、商品の価格が下がってしまうことはカードショップからしたらかなりの痛手になってしまうことは必須です。 更にこういった高額カードがあるからこそ目玉商品とすることが出来てオリパを販売することが出来ていたので、ショップが抱えている価格が高いカードが暴落してしまうと、販売するためには当然価格も下げなきゃいけず、オリパという方法で少しでも高く利益を出す売り方も出来なくなってしまいます。 今後のカードショップはどうなるの? もし仮にオリパの販売が法律で禁止されてしまったらカードショップはつぶれてしまうお店も増えてくるでしょう。 だからと言って全てのお店がつぶれるわけでもなく、大手のカードショップは確実に生き残っているはずです。 逆に小さいカードショップがつぶれてしまえばその分カードは大手カードショップに集中していき、一つのお店で欲しいカードを全て揃えやすくなってくるかもしれません。 カードショップ業界には大きなダメージになるかもしれないオリパ問題ですが、実際にメルカリ等ではすでにオリパの販売は禁止されていますが遊戯王カードはかなりの数出品されています。 つまり、オリパなんてなくてもカードは売ることは出来ますのでカードショップは今後とも継続していくことでしょう。 まとめ 遊戯王カードが大好きな人にとってはかなり素晴らしいギャンブルであるオリパですが、無くなっても公式のパックを買っていきましょう。 僕個人的にはカードショップの未来や、オリパ問題よりもRARITY COLLECTION-PREMIUM GOLD EDITION-の販売が非常に楽しみであります 笑.
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