・アサヒ 1本満足バー プロテインチョコ ・森永製菓 inバー プロテイン ベイクドチョコ ・森永製菓 inバー プロテイン ベイクドビター ・UHA味覚糖 SIXPACK プロテインバー チョコレート味 ・DNS バーエックス チョコレート風味 ・Oh Yeah! ONE チョコレートブラウニー風味 ・matsukiyo LAB プロテインバーチョコレート ・マイプロテイン プロテイン ブラウニー チョコレート ・RIZAP 5Diet ダイエットサポートバー チョコレート たんぱく質(プロテイン)の量をはじめ、カロリーや糖質といった気になる栄養素を比較しつつ、その味わいを中心とした商品特徴を紹介。 プロテインバーにありがちな「ザラザラ感」や、「硬さ」「甘さ」「プロテイン含有量」「入手しやすさ」などの基準で評価していきます。 1本にプロテイン15g、さらに5種のビタミン、9種の必須アミノ酸を配合しています。 味はカカオ香るミルクチョコのおいしさに、レーズンの爽やかな酸味がアクセント。 パッケージでは「1本満足バー」のブランド名よりも、「プロテイン」を訴求しています カロリー180kcal、糖質11g。 1gあたりのプロテイン量は約0. 38g。 エネルギー源や疲労回復に効果的な必須アミノ酸を多く含む「ホエイ(乳清)たんぱく」を含有しています それでは実際に食べてみましょう。 甘い香りはしますが甘すぎず、チョコレート感もわざとらしくなく、パフのサクサク感がすばらしくて、総合的においしいと言えます。 イヤな後味のない自然な味で、 普通のお菓子として食べられるレベル。 中身はチョコクランチのような感じ お菓子感覚で食べられるサクサク感と、絶妙な味付けでおいしい! 【2】森永製菓 inバー プロテイン ベイクドチョコ たんぱく質が不足しがちな現代人のために、手軽にたんぱく質を補給できるよう作られたプロテインバー。 バランスのとれた栄養成分と食べやすさを両立させた1本です。 ちなみに森永はお菓子だけでなく、プロテインの「ウイダー」ブランドを展開していることでもおなじみですね。 シリーズで統一感のあるパッケージです カロリー166kcal、糖質11. 1gあたりのプロテイン量は約0. 30g 凝縮されたペーストの中にパフが少しだけ入った、チョコブラウニー系のバー。 甘さは控えめながら食感は絶妙な仕上がりで、なかなかいい味です。 お菓子として特別おいしいわけではありませんが、このボリュームなら、そこまで気にせずに食べられそう。 表面はチョコレートでコーティングされています しっとりした焼きチョコの風味を感じます 【3】森永製菓 inバー プロテイン ベイクドビター 「in」シリーズからもう1商品。 先ほどの「ベイクドチョコ」と比べて、糖質40%オフ、甘さをおさえた味わいで仕上げたプロテインバーです。 「in」の目立つロゴはそのままに、ビター感を感じさせるデザイン カロリー155kcal、糖質5. 1gあたりのプロテイン量は約0. 30g 味のほうは何とも言えない仕上がり。 やはり「ベイクドチョコ」よりもさらに甘さが控えめです。 パフ入りなのが救いですが、 ココアパウダーのかたまりを食べているような感じです。 糖質はカットされているので、ガチの人はこっちのほうがいいかも。 といっても、「in」の2商品は今回の中で最もプロテイン量が少なく、ガチな人はそもそも選ばないか……。 「ベイクドチョコ」と同じく、表面はチョコレートで覆われています 甘いものが得意じゃない人にはいいかもしれません。 粉っぽさが気になりました 【4】UHA味覚糖 SIXPACK プロテインバー チョコレート味 ダイエットの大敵である糖質・脂質をおさえつつ、プロテインをしっかり摂取できる「SIXPACK」シリーズのチョコ味。 6つに割れた腹筋をイメージさせる商品名からも、トレーニングしている人がメインターゲットであることを思わせます。 プロテイン含有量20gは、プロテインバーの中でもかなり多い部類 カロリー166kcal、糖質5. 1gあたりのプロテイン量は約0. 52g ネチャっとしたテクスチャーで、外国のお菓子であるファッジ、トフィー、ヌガーに近いような食感。 歯にくっつきやすいので、苦手な人もいるかもしれません。 チョコレート味で香りはやや強めです。 今回の中で プロテイン含有率が一番高く、外国産も凌駕しています。 日本体育大学准教授で骨格筋評論家のバズーカ岡田さん監修という謳い文句はダテじゃありません。 ナチュラルローソンで比較的入手しやすいそうですが、筆者は近所で買えず、ネットで購入しました。 6パックは、ただの腹筋デザインではなく、食べやすくひと口サイズに分けられるメリットも 香ばしいチョコレート風味と、独特のねっとり食感が特徴 【5】DNS バーエックス チョコレート風味 DNSは、本格的に体を鍛えている人も視野に入れたプロテインフードや食品など豊富なラインアップを誇るブランド。 「バーエックス」シリーズのチョコ味は、たんぱく質はもちろん、エネルギーやビタミン、ミネラルなども摂取できる、総合的な栄養補給食品です。 DNSのブランドカラーである赤いパッケージ。 1g(糖質の表記はなし)。 1gあたりのプロテイン量は約0. 35g。 ホエイたんぱくを含有しています パフが多めでサクっとした食感。 ミルク感の豊かな甘みのあるチョコ味で、味の評価としてはお菓子の要素が強いです。 糖質は比較的高そう。 ガチな人向けのブランドであるDNSとしては、意外な設計と思いますが、食べやすくて想像以上にイイ! パフとクッキーのサクッとした食感を楽しめます 意外にも(?)チョコレートの味もかなりおいしい! 【6】Oh Yeah! ONE チョコレートブラウニー風味 続いてはアメリカ発のプロテインバー。 筋トレ好きの間では有名なブランドです。 驚きの糖質1gと、20gのプロテインは、ダイエット中の人にもうれしい配合。 最近のアメリカらしいシンプルなパッケージデザインがオシャレ カロリー220kcal、糖質1g。 1gあたりのプロテイン量は約0. 33g。 ホエイたんぱくを含有しています 「まさに外国製」と言いたくなる、ネチャっとしたファッジ的なテクスチャーが特徴。 チョコレート部分の味や食べごたえは、甘さとナッツ類を取り除いて厚みをなくしたスニッカーズといった感じです。 どことなくリキュールを効かせているような香りがあって、味の強さは十分。 リアル店舗で入手するのは結構難しいようで、買うならネットがメインになりそうです。 チョコレートでコーティングされた、ねっとりやわらかい食感 日本のお菓子にはない独特の風味は、好みが分かれそう 【7】matsukiyo LAB プロテインバーチョコレート 「matsukiyo LAB(マツキヨラボ)」は、ドラッグストアのマツモトキヨシが展開するPB(プライベートブランド)。 プロテイン含有量は15g。 その栄養成分は管理栄養士も推奨しているそうで、スポーツが好きな人からアスリートレベルまで、幅広い層のトレーニングをサポートします。 パッケージには「管理栄養士推奨」「プロテイン15g」と書かれています カロリー186kcal、炭水化物7. 6g(糖質の表記はなし)。 1gあたりのプロテイン量は約0. 42g。 ホエイたんぱくを含有しています チョコレートのコクはチープながら、適度な甘さとパフのサクサク感が相まっておいしい。 ロッテのクランキーに近い味わいです。 これまでの人気商品の特徴をうまく研究したなという感じで、 すばらしい完成度。 安い割(?)にプロテイン含有量も多く、ドラッグストアとしての矜持も垣間見えます。 売り切れ続出になるほど人気のようですが、これならうなずけますね。 プロテイン量は多いですが、パフで軽さをプラスしています 甘さは控えめで食べやすいです 【8】マイプロテイン プロテイン ブラウニー チョコレート プロテイン、サプリ、ジムウェアなどを手がけるヨーロッパで人気のブランド「マイプロテイン」のチョコ味のブラウニー。 プロテイン含有量は23gで、ココアパウダーやチョコチップがふんだんに使われています。 表も裏もすべて英語表記。 持っただけでズッシリとした重さを感じます カロリー287kcal、糖質4g。 1gあたりのプロテイン量は約0. 31g 「Oh Yeah! ONE」がファッジなら、こちらはアメリカのホームメイドチョコブラウニーといった食感。 サイズがかなり大きく、食べごたえに関してはかなりのものです。 その分、テイストも大味。 シャープかつ余韻のある甘さながらチョコ感は控えめで、パサっとした食感も気になりました。 おいしさはもう一歩かもしれません。 「Oh Yeah! ONE」と同じく、購入するならネットが中心になりそうです。 低糖質ながらも、甘さと食べごたえは十分で、ダイエット中の人の強い味方です。 パッケージにはライザップのロゴが輝きます。 ダイエット気分も高まりそう カロリー144kcal、糖質8. 1gあたりのプロテイン量は約0. 33g 甘さは控えめで、パフを多めに入れたサクサク系。 今回のラインアップの中で言うと「1本満足バー」や「マツキヨ」に近い方向性で、お菓子感覚で食べられます。 ちなみに今回は、ライザップコラボのPBを多く展開しているファミリーマートで購入しました。 ただ、このプロテインバーはファミマPBではありません。 パフが多めでサクッとした食感を楽しめます チョコの甘さは控えめです まとめ ひととおり食べ終えた結果、筆者の独断で4部門のNo. 1を発表します。 1 UHA味覚糖 SIXPACK プロテインバー チョコレート味 マイプロテインは量が多いので、食べごたえがあるのは、ある意味で当然ですね。 おいしさはもう一歩なので飽きるかもしれません。 筆者は個人的にはパフが入っているタイプが好みでした。 ランクインはしていませんが、「matsukiyo LAB プロテインバーチョコレート」は味よし、機能もよしで価格も安くてバランスがよく、品切れになるのは納得のコスパのよさでした。 どの商品もボリュームがしっかりあって、間食や軽食にピッタリ 入手のしやすさでいうと、大手食品メーカーの「1本満足バー」と「inバー」は、ドラッグストアやコンビニでも入手しやすいですね。 実はプロテインバーは女性からの支持も強いこともあり、女性がターゲットのナチュラルローソンは品揃えが豊富です。 外国産のものを置いている店舗もあるとか。 機能優先か、おいしさ優先か。 健康系フードの永遠のテーマですが、プロテインバーに興味のある方は、ぜひ本稿を参考に、自分に合った1本を探してみてください!.
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プロテインをコーヒーで割るメリット こちらの動画、ご覧になったことはありますか? この動画内で、筋肉博士こと 山本義徳さんがプロテインをコーヒーと混ぜて飲んでいます。 大御所マッチョがこういった飲み方をしているのを見ると、 試してみたくなるのが我々トレーニーの性でしょう。 実際にこの動画が公開された後、 ジム内の自販機にあるブラックコーヒーは軒並み売り切れ状態になったとか…。 動画内でも一部触れられてますが、いくつかプロテインコーヒー割のメリットをご紹介します。 甘さが控えめになり飲みやすくなる 最近のプロテインは美味しい味が多いですが、甘すぎると感じることもありますよね。 コーヒーで割ることによって、その甘さが抑えられ飲みやすくなる可能性があります。 逆にコーヒーを飲みたいけど苦みが得意じゃないという方、 甘いプロテインと混ぜることで美味しくいただけますのでオススメですよ。 カフェイン摂取で脂肪燃焼効果 コーヒーに含まれるカフェインを摂取することで、 脂肪燃焼効果が得られます。 体脂肪が燃焼される時、 脂肪細胞が分解されて脂肪酸というものが血中に出ていくんです。 実はカフェインを摂ることで、その働きが強くなると言われています。 つまり 脂肪細胞の分解もカフェインが促進してくれるということですね。 プロテインは筋トレの約1時間前に摂るべきだと言われていますが、 その際にコーヒーと混ぜることによって トレーニング中の脂肪燃焼効果も狙ってしまいましょう。 カフェイン摂取で持久力UP 上記で、カフェインを摂ることで『 脂肪酸が血中に出ていくのを促進する』と述べましたね。 これはつまり、エネルギー源が血中で増加しているということなんです。 使えるエネルギー源が増えている訳ですから、いざという時にそれを使いやすくなっています。 その結果、普段よりも筋トレ中の体力が長持ちする可能性がありますね。 カフェイン摂取で集中力UP コーヒーに含まれるカフェインを摂取することで、 集中力UPに繋がるとされています。 寝起き1発目のプロテイン。 筋トレ前に飲むプロテイン。 これらをコーヒーで割ることにより、その後の集中力UPを図ることができます。 カフェイン摂取で筋力アップ 筋肉が力を発揮するとき、 カルシウムイオンというものの働きが重要になります。 カフェインを摂ることで、この カルシウムイオンが筋肉の中で増加するとされているんです。 コーヒーを飲むとカルシウムイオンの増加に繋がりますから、普段よりも強い力を発揮できる可能性がありますよ。 コーヒーと混ぜると美味しいプロテインの味をご紹介 ではでは、 コーヒーと混ぜると美味しくいただける。 そんなプロテインのフレーバーを5つほどご紹介していきますよ! 最近は様々なサプリメントメーカーがあり、それぞれがたくさんのフレーバーを開発して販売しています。 その中から、 最高にコーヒーと相性がよい味を厳選いたしました。 上記で紹介したメリットもあるので、 これらのフレーバーをお持ちなら是非コーヒーと混ぜて飲んでみてくださいね! チョコレート味 定番の チョコレート味。 だいたいどこのメーカーにもあるので手に入りやすいかと思います。 上の動画内で山本先生が使っているのもチョコレート味で、 コーヒーと混ぜると カフェモカのような感じで非常に美味しくいただけます。 最も無難な味ですので、初めての方はチョコレート味で試してみるのがオススメです。 ミルクティー味 お次は ミルクティー味。 『マイプロテイン』や『SAVAS』の商品が有名でしょうか。 (SAVASのは試したことありませんが…!) これね、意外なことにめちゃくちゃ美味しいんです。 これを混ぜる発想の元は、香港の 鴛鴦茶(えんおうちゃ) という存在。 紅茶とコーヒーを混ぜた 伝統的な飲み物です。 割と恐る恐る試してみたら、これが大当たりでした。 ちょっと苦みのあるミルクティーという感じ。 なんというか大人の味ですね笑 ミルクティー味を購入することがあれば、騙されたと思って是非試してみてください。 バニラ味 続いて バニラ味。 こちらも割とメジャーなフレーバーなので手に入りやすいかと思います。 あれが美味しいんだからコレも美味しいだろうと。 小学生みたいな発想を元に試したところ、本当に美味しいから困ったもんです。 バニラ味に関しては、 普通に水で割るより コーヒーと混ぜた方が 日本人好みの味になるよ うな気がしますね。 モカ味 続きまして、 モカ味。 あまりメジャーなフレーバーではありませんが、地味に人気があるイメージです。 マイプロテインやゴールドスタンダードのものを試した経験がありますが、 かなり甘いですよね。 これをコーヒーで割ってあげると、めちゃくちゃ丁度よい味わいになるんです。 先ほどご紹介した『 チョコレート味のコーヒー割』よりもやや甘さが残っているような感じ。 これは幅広い層にウケる味だと思います。 ラテ味 はい、最後に ラテ味です。 モカ味と結構似ているんですが、更に甘いです笑 元々の味に苦みが全くと言っていいほど無いので、そこをコーヒーと混ぜることで完璧にバランスが取れるんですね。 こちらも幅広い層におすすめできる素晴らしいお味。 コーヒー牛乳などが好きな方なら、まず間違いなく美味しくいただけるはずです。 プロテインとコーヒーを混ぜて、美味しく筋肥大しよう! 今回ご紹介した5つのフレーバーは、 実際に僕が試してみてしっかり美味しかった精鋭たち。 これら以外にも、可能性を感じるフレーバーはたくさん存在しています。 マイプロテインの北海道ミルク味なんかは絶対美味しいだろうと睨んでますよ…! コーヒーで割ることで 素晴らしいメリットもたくさんありますから、皆さんぜひ一度試してみてくださいね!•
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プロテインには味、タンパク質やビタミンの量、溶けやすさ、目的などの違いで様々なプロテインが発売されています。 一昔前までは、プロテインといえば 「まずい」、「粉っぽい」、「できれば飲みたくない」などあまりよい印象がありませんでした。 その 「まずさ」 に関しては罰ゲームの様相を呈しており、 必要に迫られていない限り 「3日坊主」 は約束されたようなものでした。 筋トレで体作り、筋肉作りに励む人にとっては、必要な栄養だけど、どうしても飲み続けることができないものがプロテインだったのです。 栄養摂取もトレーニングの一つとするなら、「 トレーニング以上に継続するのが難しいのがプロテインの摂取」だったのです。 しかし、いまでは各メーカーの努力によって、 栄養成分の向上と共に 「味」「溶けやすさ」を追求した 「美味しくて、飲みやすい」 プロテインが多数開発され、販売されています。 もう、嫌々飲む必要はありません。 プロテインは、筋トレ効果を高め、筋肉に必要なたんぱく質を効率的に補給できる食品です。 そこで多くの人に利用され、続けられるプロテインを比較・おすすめランキングでご紹介しています。 参考にしていただければ幸いです。 とにかく美味しい。 まさにココアそのものの味です。 子供に「ココアだよ」と言って出しても、普通に飲んでくれるに違いありません。 万人受けするプロテインだと言っても良いでしょう。 混ぜた後のダマですが、多少小さなカタマリが見られます。 ただ、以前のように大きなダマで、その中は粉のままということはなく、トロッとした小さなダマが若干残る程度です。 それもココアクリームのようで、ある意味美味しかったりします。 ビタミンB群とビタミンCも配合されて言うことなしです。 プロテインが始めての人やこれまで挫折してきた人におすすめです。 【人気の理由】• ココア味で子供から大人まで美味しく飲めるから。 普通にココアなのでビックリした。 これまでのプロテインに比べ、格段に溶けやすいから。 ビタミン群もしっかり配合されているから。 付きにくかった筋肉が、筋トレ直後に飲むようにしたら付いてきた。 【おすすめの飲み方 ベスト3】 1位 ・・・ 牛乳または低脂肪乳(とても美味しい。 まさにココア) 2位 ・・・ 冷たい水(牛乳に比べると味は落ちるが、まずくはない。 かなり薄いココア) 3位 ・・・ 常温の水(冷たい水に比べると味は落ちる。 初めての人はやや覚悟が必要) 『ザバス SAVAS ホエイプロテイン100 ココア味 1050g』 ザバス SAVAS ホエイプロテイン100 ココア味 1050gのデータ タンパク質のタイプ 乳清たんぱく(ホエイプロテイン) 商品金額 4,010円(税込)/内容量:1050g タンパク質摂取量/1杯あたり 約15. 価格が安いわりに高品質なので一般トレーニーからボディビルダーまで幅広く愛用されている人気プロテイン。 もともと人気はありましたが、リニューアルにより、さらに品質が向上したことから、ランキング圏外から一気にランクアップした優良プロテインです。 たんぱく質 1gあたり4. 5円は、ランキング内でトップレベルのコストパフォーマンスを誇っています。 質と価格のバランスで優位性が高まったことがランクアップの要因です。 味はプロテインメーカの中で群を抜く11種類が用意されています。 その中でも人気No. 1がココアミルク味です。 甘さが抑えられているので、 甘さが苦手な人でもさらっと飲むことができます。 甘党の人には薄味感が強く出るかも知れませんが、牛乳でシェイクするとまろやかな味になり、美味しく飲むことができます。 (ただバルクアップを除いて基本は水で飲むことをおすすめします) どうしても薄味が嫌な方は、甘めの「」がお奨めです。 1回あたりのたんぱく質の量は18g。 細マッチョを目指しているような一般トレーニーが摂る上で適切な量を摂ることができます。 また、バルクスポーツが利用者の声に耳を傾けることで、常に改善を重ねているメーカであることも特筆すべき点であります。 【人気の理由】• 筋トレ後に摂取して少しずつ筋肉が付いてきた。 随分、プロテインにかける費用を節約できた。 溶けやすくて飲みやすい。 今までのプロテインの中でも安くてコストパフォーマンスが一番良かったから。 筋肥大に有効なロイシン(必須アミノ酸のひとつ)もきちんと含まれているから。 甘さが控えめで飲みやすい。 2Kg (筋肉アップ) 世界的に人気のプロテイン「チャンピオン ピュアホエイスタック プロテイン」。 初心者から上級者、そしてボディビルダーまで幅広く利用されており、1度使うとやめられないといった声がよく聞かれます。 質にこだわるアメリカで絶大な人気を獲得し、日本で発売されるや否や日本で活動するボディビルダーを中心に広がっていきました。 質とコストパフォーマンスの両面を備えていることもあり、今では筋トレ初心者からも高い支持を得ています。 1日1杯で2ヶ月もつので、こまめに買っていた人は手間も省けます。 (私は2~3本をまとめ買いしてストックしてます) 筋肉の合成を促進する BCAA(分岐鎖アミノ酸=バリン・ロイシン・イソロイシン)がバランス良く配合されているので、筋トレの効果を最大限に高め、効率的な筋量アップを目指すことができます。 筋トレをしていて切実な悩みの一つに効果が出にくい事が挙げられますが、その悩みを取り除いてくれるのがチャンピオンのピュアホエイスタックプロテインだと言えます。 味はいろいろなフレーバーがあり、中でもチョコレートブラウニーは別格です。 水で飲んでも非常に美味しく、プロテインと知らなければチョコレートジュースを飲んでいるような錯覚を覚えるくらいです。 万人受けするように甘めに作ってあるので、辛党の人は甘さがネックになるかも知れません。 でも、水の量を多めにすることで甘さは和らぐので、購入後に飲まなくなるような心配はないでしょう。 私管理人は、28年前(1989年)の高校生の時以来、いろいろなプロテインを試していますが、チャンピオンのチョコレートブラウニーが発売されてからはメインのタンパク源として筋トレ後を中心に欠かさず飲み続けています。 味が良く飲みやすいこともありますが、直接的な効果としては1杯当たりのタンパク質の量(約22g)が豊富で、 筋量の増加ペースが加速していることを実感できたことが大きいです。 週4日程度ので約7kgの増量に成功したのは、まさにプロテインの適切な摂取によるものが大きかったと思っています。 なお、プロテインの中では、しっかりと混ぜてもパウダーがダマになって残る場合がありますが、このプロテインは ダマになりません。 そのため、最後まで綺麗に飲むことができ、約22gのタンパク質を無駄なく取り込むことができます。 たんぱく質1gあたりのコストは、 4. 14円(6円前後が主流)と、圧倒的なランキングトップを堅持。 プロテインの本場だけあって、質とともに高いコストパフォーマンスを誇っています。 チャンピオンのピュアホエイスタックプロテインは、細マッチョになりたい人、スタイルを良くしたい人、ゴリマッチョになりたい人、タンパク質が慢性的に足りてない人など、様々な目的に適したプロテインです。 ぜひ、効果を確かめてみて下さい。 【人気の理由】• チョコレート味しか飲んでいませんが、抜群の美味しさで気軽に飲めるから。 溶けやすく溶け残りができないから。 美味しい!• 筋肉が大きくなってきた。 本場アメリカで実績あるプロテインだから。 ボトルなので粉をすくいやすい。 最後まできれいに飲める。 関連リンク : 【おすすめの飲み方 ベスト3】• 1位 ・・・ 常温の水 水で飲むと美味しくなくなるプロテインが多い中、チョコレートブラウニーは抜群の美味しさを誇ります。 蛇口をにひねるだけなので冷やす手間も省け、コスパの優位性を最大限生かせる飲み方です。 もちろん、牛乳に比べて脂肪分等の余分なものを極限まで減らすことができ、筋肉アップに伴う体脂肪率の減少にも寄与します。 2位 ・・・ 冷たい水 味自体や効果は常温と変わりありませんが、常温の飲み物が苦手な人は冷やして飲むと味が引き締まって飲みやすくなります。 3位 ・・・ 牛乳または低脂肪乳 水に比べてまろやかになり、非常に飲みやすくなります。 甘さが苦手な人はお勧めできませんが、牛乳からのタンパク質もプラスして摂りたい人にはおすすめです。 『チャンピオン ピュアホエイスタック プロテイン チョコレート』 チャンピオン ピュアホエイスタック プロテイン チョコレートのデータ タンパク質のタイプ 乳清たんぱく(ホエイプロテイン) 商品金額 6,200円(税込・ 送料込)/内容量:約2.
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