スミカスミレ。 スミカスミレ

スミカスミレとは

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tv-asahi. では本題に入ります。 ドラマには欠かせない主題歌 それは 秦 基博さんですっ。 ドラえもんの映画主題歌がヒットしてカラオケでも人気でした。 office-augusta. この20歳になった澄だが、黎に如月すみれとして名乗って大学へ通う事になる。 このすみれ役を演じるのが桐谷美鈴さん。 そして、学校へ通ったが格好がおかしいので笑いものになる。 (まぁ、突然45歳も若返ったらそうなりますわな、 自分が45歳若返ったら・・・生まれてないな) こうして青春時代を取り戻そうとするすみれが キャンパスで見覚えのある男子学生と再会するのであった。 実はこの男子学生は65歳だったすみれが、バスの中で親切にしてくれた 真白勇征役(町田啓太さん)だったのです! すみれは真白に連れられ授業に出る事になり 真白とゼミでも一緒の辻井役(竹内涼真さん) とも知り合いになります。 すみれに大学構内の説明をかねて歩いている二人を 見る影が・・・ 真白に想いをはせるゼミ仲間でもある幸坂 亜梨紗(水沢エレナさん) すみれの歓迎会をすることになり ゼミ仲間でカラオケへ・・・ カラオケもはじめてのすみれ。 周りから今日の主役が歌わないとと 促され、リモコンで操作するも、当然その操作もはじめて。 曲を選ぼうと操作していると、西野カナの曲を歌っていた幸坂さんの 演奏がストップする、どうやら演奏中止を押してしまったらしい。 トイレに向かう幸坂さんに謝りに行こうとすみれはトイレに向かう。 すると幸坂さんから、場の空気が悪くなるから帰れと言われてします。 さらに、二人の女からも会費は払って帰るように言われ、 その場を後にする。 どうやらこの2人が曲を止めたらしい。 学生たちに嫌われたみたいだと、今まで友達と遊んだ事のない人間が どんなにはりきってもと・・・ それを聞いた黎は、あなたは65年間寝て過ごしていたのかと 学ばなかったのか、65年生きてきた歴史はないのかと まだ自分の半分も生きてない者に気を使うなと! あつかましく生きろ、青春は始まったばっかりだと言われ 学生たちの居る場所に戻る。 そして1曲だけ歌わせてとお願いし、 ずうとるびのみかん色の恋 を歌うのであった。 勿論、学生の誰もこの曲を知らない。 黒崎ゼミの黒崎だけが知っているだけだった。 家に戻るすみれと黎だったがここで、すみれが澄の姿に戻ってしまう。 ここで1話が終了。 言い忘れたつけたしを少々 澄さん宅の隣人に小倉富子(高橋ひとみさん) 天楽寺の住職であり如月家のお墓のを管理している天野 早雲(小日向文世さん) 高橋ひとみさんは、周りが面倒くさいと思われるような役まわりを 小日向文世さんは、如月家の何かしらの異変に気付きつつあるので要注意 まとめ 1話を振り返ってみましたが、どうだったでしょうか・・・。 わかりずらい文章にお付き合い頂きありがとうございました。 それにしても、女性という者は、恐ろしいですねぇ 陰湿と言うか・・・。 真白とすみれの恋の行方は?とか色々考えちゃいますね。 真白も本当は65歳なんじゃねぇの?なんて・・・ 原作読んでないので知りませんが、そんな事はないだろう。 気が向いた方、見たいと思ってくれた方がいると嬉しく思います。 Sponsored Links.

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スミカスミレ ネタバレ 46話(ココハナ2018年3月号)感想考察 最新コミック10巻は発売されたばかり!!好評発売中!! 黎はすみれを置いて閉じ込めたまま、紅林とタクシーに乗り込みます。 すみれ<このままだときっと黎は、監督のお母さんを若返らせて そのままいなくなってしまう・・> すみれは119番に電話をし、消防に閉じ込められてしまったと助けを求めます。 そして祈るような気持ちで白雪に電話をかけます。 すると・・白雪が電話に出て、白雪と子供の二人の無事が確認できます。 すみれは会社の先輩に電話をして、紅林のプライベートを尋ねますが・・心当たりがないと言われてしまいます。 すみれ「先輩・・・私が無事だったら、全部話しますから」 そう言って紅林のいつもそばにいた、スタッフの連絡先を教えてもらいます。 黎は父と母と三人で、人里離れた山中で静かに生活をしていました。 感情が高ぶると獣の姿になってしまう黎の一族。 人に会っても良いのは父だけで、山の恵みをいただいては人里に下り、必要なものと交換して生活をしていました。 黎にはお気に入りの祠があり、そこで一人の正雄という少年と出会います。 正雄とはすっかり仲良くなりました。 学校に行っていない黎は、父から読み書きを習っていたのでスラスラと字が読めました。 そんな黎に正雄は学校の教科書を貸してくれていたのです。 正雄は黎にとって、初めて出来た友達という存在でした。 それから正雄は来るたびに本を貸してくれ、代わりに黎は正雄の病の母に滋養に効く薬草などを渡したり、時には一緒に山の実を取ったりと楽しい時間を過ごしていました。 しかし母親にそれを見られてしまいます。 父親はもう人の子供と会うのをやめなさいと黎に言います。 黎のひいおじいさんは、もうひとつの姿を見られ人に襲われ、命を落としたと言います。 そのためひっそりと暮らしていたのに、人を信頼してはいけない・・あの子もお前のもうひとつの姿を見れば、態度が豹変してお前を傷つけるだろう・・と父に言われてしまいます。 黎「あの子は他の人とは違う。 もうひとつの姿を決して見せたりしない。 いつも冷静でいられるよう、姿が変わらぬよう、鍛えるよ。 あの子と一緒にいると心が温かくなるんだ」 そんな黎の姿に、父親は正雄と会うことを許してくれたのです。 黎は一族の中でも、とりわけ賢い子供でした。 もしかすると自分たちにできなかった、人との新しい関わり方ができるかもしれない・・そう父親は思ったのです。 黎の父「難儀なことだ・・心は人と同じなのに」 黎の母「ご先祖様を恨めしく思ってしまいます。 元は人だったものを、過ちを犯して呪いでこのような獣に変わる体に」 黎の父「そのことは・・子供たちには伏せておこう。 その身が呪われた一族などと伝えるのは忍びない」 正雄との交流は何年も続きましたが、正雄は東京の学校へ行くと言い、そのまま黎のもとには来なくなってしまいました。 いつも正雄と会っていた祠に黎が行くと・・そこに白雪がやってきました。 白雪「なんや黎、こんなとこにおったんか」.

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スミカスミレ11巻(最終回)のネタバレ感想と、漫画を無料で読む方法を紹介しています。 紅林は秘密を暴露されたくなければ、意識のない母を若返らせろと言ってきます。 二度もすみれを助け弱っている黎にそれはさせられないと反対するすみれ。 しかし黎はすみれに別れを告げ、紅林と出て行って・・・!? ではここから最終巻のネタバレです! 11巻|ネタバレ 「黎、行かないで!」 すみれは引き留めようとするのですが、黎はそのまま紅林と行ってしまいます。 このままだときっと黎は、紅林の母を若返らせて消えてしまう。 すみれは阻止をするために、消防に電話をしここから出してもらうことに。 絶対に自分の身を投げ出させるようなことさせない! その頃、黎と紅林はタクシーの中でした。 「子供という重荷の無かった人生をやり直してもらう。 母はその才能できっと成功するだろう。 」 黎はそれが母親が本当に望んでいることとは思えませんでした。 黎の首元の痣を見て驚く紅林。 「黎、おまえは一体何者なんだ。 」 黎は自分が何者かなど教えてもらいませんでした。 感情が昂ぶると獣の姿になる黎たち家族(父と母の3人)は、人里離れた山中で静かに生活していました。 人に会っても良いのは父だけで、山の恵みを頂いては人里に下り、必要な物と交換して生きていました。 黎は近くにある祠が好きでよく一人で遊びに行っていました。 ある日、黎は祠で同じ年くらいの男の子・正雄に出会います。 2人は仲良くなり、黎にとって正雄は初めて出来た友達でした。 しかしそれを母に目撃されてしまいます。 父と母には「人の子と会うのはやめなさい」と忠告されるのですが、黎は正雄は酷いことする人間とは思いませんでした。 どうしても諦めきれず、両親を説得します。 両親も黎の想いを尊重し、許してくれることに。 子供に言うのは酷だと思った両親は伏せていたのですが、黎たち一族は元は人だったものを過ちを犯した呪いで獣に変わる身体にされた、呪われた一族でした。 それからも黎と正雄の交流は何年も続くのですが、正雄が東京の学校へ行くことになり会わなくなってしまいます。 正雄が祠を訪ねてこなくなって10年余りがたった頃でした。 祠で白雪が獣に姿を変えたのを村人に目撃されてしまい、住処を襲撃されます。 父と母は黎と白雪を逃がすのですが、逃げている途中で反対から来た人間に追い詰められてしまいます。 黎たちを捕まえようとしている人間は、友達だと思っていた正雄でした。 「帰っていたのか、正雄。 何の真似だ!」 正雄は珍しい黎たちを捕まえて売り飛ばそうとしていたのです。 私がバカだった。 人を信じたいと思った。 信じていた友達に裏切られショックを隠せない黎。 黎は追ってから逃げるために獣に姿を変えて祠に逃げ込みます。 その時に、祠の神様に屏風の中に閉じ込められてしまったのです。 ひとりの人間の乙女が心から幸せだと感じた時、呪いが解け自由となるだろう、と。 過去を思い出す黎。 私は人と共には生きられない運命なのだ。 紅林の母が入院している病院へ到着する2人。 黎は約束通り、昏睡状態の母に生気を与えます。 しかし黎が与えた生気は眠りから目を覚ますだけの生気でした。 「紅林、お前の望みが本当に母の望みなのか聞いてみろ。 」 紅林が母に問うと母は、「お前の幸せが私の幸せ」だと言うのでした。 黎は弱った体ですみれの元へ。 人とは分かり合えないと歩み寄らない黎に、いつもまっすぐ向き合って、人ではないと知りながら黎を信じてくれたすみれ。 すみれと再会した黎は想いを伝えます。 「喜びも辛さもあなたと分かち合いたい。 私はあなたと生きていきたい!」 思った以上に生気を使ってしまった黎の痣はどんどん広がっていました。 「もし、あなたがこれから消えてしまう運命だとしても、その瞬間まであなたの側にいさせて、黎愛してる。 」 すみれは涙を流しながら黎とキスをします。 すると黎の痣が完全に消え呪いが解かれたのです。 黎、あなたにもらった日々を今日も大切に生きています。 完結 感想 最終巻にして黎の過去が明かされています。 信じていた人に裏切られるという辛い過去だったので、すみれのおかげで黎がまた人を信じられるようになって良かった。 本当に幸せだと感じる瞬間は、愛している人と結ばれることだったのですね。 ラストでは幸せそうな二人の姿が描かれていて、微笑ましく感じました。

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