生後 2 ヶ月 うつ伏せ 寝。 【医師監修】生後2ヶ月、寝ない赤ちゃんって普通!? 改善方法はあるの?(2020年6月24日)|ウーマンエキサイト(1/3)

生後2ヶ月の赤ちゃんが夜寝ない原因と3つの対処法とは?

生後 2 ヶ月 うつ伏せ 寝

もうすぐ生後2ヶ月の女の子の新米ママです。 娘はうつぶせ寝が好きでしょっちゅううつぶせにしてます。 うつぶせ寝は突然死の原因になるとゆう事は分かっているのですが、私もそのままにして一緒に2・3時間寝ています。 と、いうのも娘は首は座ってないけど、うつぶせにしてると自分で首を左右に動かします。 頭をあげたり、同じ方向ばかりでしんどくなったら自分で反対向いたりと2ヶ月とは思えないほど自由に動かしてます。 足でふとんを蹴ってグングン移動もします。 この場合、首がすわっていなくてもうつぶせ寝をさせていても大丈夫でしょうか? 窒息以外でうつぶせ寝がいけない理由が何かあるのでしょうか? 今の娘を見ている限り、窒息してしまうようには見えません。 初めて育児で分からない事だらけです。 先輩ママさんや詳しい方、回答頂けると嬉しいです。 現在6歳長男、生後3ヶ月次男の母親です。 うちの長男もずっとうつ伏せ寝していました。 6歳の今になってもうつ伏せ寝です。 長男は生まれた時から神経質で寝が浅く、全く寝ない 置くと30分で起きる 子でしたが、生後1ヶ月の時、またまたうつ伏せにしたらそのままスースー寝てしまって、以来うつ伏せ寝で寝かせていました。 うつ伏せ寝はあまり良くないと聞いていたので、こまめに息をしているか様子を見ていましたが、主様のお嬢さんの様に、息子も1ヶ月から自分で首を持ち上げ、あっち向いたりこっち向いたりしていました。 うつ伏せ寝と突然死の因果関係ははっきりしないものの、注意を促されている事もあるので、息子はうつ伏せ寝のままで育ちましたが、確実に大丈夫とも言い切れないですし、まだ二ヶ月さんでられるので、くるしそうにしていないか等、様子を見ながら寝かせて上げて下さい。 毎日育児お疲れ様です。 6ヵ月の男の子のママをしてます。 出産前までは保育士をしていましたが、子どもって本当うつ伏せ寝が好きなんですよね。 保育園にもたくさんいました。 うちの子も寝返りをするようになってからは、ほとんど毎回うつ伏せで寝ています。 心配ですが、寝ながら仰向けに戻ることもしょっちゅうなのであまり気にしていません。 でも、生後2ヶ月はまだ体も小さいし、自分で出来ることなんて少ないので不安ですよね。 首をあげたり、左右に動かすということは、首が据わるのが早いかもしれませんよ。 ですが、やはり首がきちんと据わって寝返り等を自分でするようになるまでは、あまりうつ伏せ寝は賛成できません。 まだ、2ヶ月ということなのでお母さんが敢えてうつ伏せ寝にしているのであればやめたほうがいいと思います。 赤ちゃんは出来ないことは無理にしないので、 自然に自分で出来るようになるのを待つほうが良いと思います。

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【成長記録】生後2ヶ月が経ちました*

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目次 この記事の監修ドクター 梁尚弘先生 りょうキッズクリニック(埼玉県所沢市)院長。 平成10年順天堂大学卒業後、日本大学小児科研修医、沼津市立病院小児科、横須賀市立市民病院小児科、日本大学小児科助教、瀬戸病院小児科医長を経て現在に至る。 小児科専門医。 生後2ヶ月。 寝ないのが辛すぎる…… 産後、経験してみて初めてわかるのが、赤ちゃんのお世話の大変さではないでしょうか。 妊娠中は「授乳が大変といっても3時間おきだし、その間寝られるよね」と思っていたのに、おむつ替えやら、寝かしつけやらですぐ次の授乳がやってくるのは珍しくありません。 新生児(生後0ヶ月)、生後1ヶ月と、がむしゃらにお世話してきたけれど、そろそろ睡眠不足で疲労困憊……という状態になっても無理はありません。 これは睡眠に関わる機能が未熟なために、まだ長時間続けて眠ることができないからです。 この細切れの睡眠の合計は1日16~20時間ぐらいで、普通の大人よりだいぶ多いですが、この間起きたり眠ったりを繰り返し、授乳やおむつ替え、あやすなどしなければならないので、それに付き合う大人はヘトヘトになってしまいます。 生後2ヶ月の赤ちゃんがなかなか寝ないのは普通のことです。 でも、成長とともに、徐々に自分で上手に眠れるようになってくるものなので、今現在悩まされているママ・パパもあまり悲観しないでください。 睡眠の仕方は個人差が大きく、低月齢からスッと寝てくれる子もいれば、逆に上手に眠れるようになるのに人より時間がかかる子もいます。 くわしくは下記の記事も参照してください。 mynavi. でも、それで寝不足の辛さが軽くなるわけではありませんよね。 なんとか、もう少し寝てくれないものか……ここでは、そんなママ・パパに試してみて欲しい工夫をいくつか紹介します。

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首が据わる前に寝返りしそうなので真剣に調べた/生後2ヶ月目前

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これは睡眠に関わる機能が未熟なために、まだ長時間続けて眠ることができないからです。 この細切れの睡眠の合計は1日16~20時間ぐらいで、普通の大人よりだいぶ多いですが、この間起きたり眠ったりを繰り返し、授乳やおむつ替え、あやすなどしなければならないので、それに付き合う大人はヘトヘトになってしまいます。 生後2ヶ月の赤ちゃんがなかなか寝ないのは普通のことです。 でも、成長とともに、徐々に自分で上手に眠れるようになってくるものなので、今現在悩まされているママ・パパもあまり悲観しないでください。 睡眠の仕方は個人差が大きく、低月齢からスッと寝てくれる子もいれば、逆に上手に眠れるようになるのに人より時間がかかる子もいます。 くわしくは下記の記事も参照してください。 これらを試すことですべての赤ちゃんの眠りが改善されるわけではありませんが、その子に合っていた場合には状態の改善に役立つかもしれません。 あまり気負わず、効いたらラッキーという気持ちで試してみてください。 (1)夜中の授乳やおむつ替えの時には、落ち着いて静かにやる 赤ちゃんが目を覚ましたり興奮しないように気をつけましょう。 (2)昼間に赤ちゃんとたっぷりと遊んだり、話しかけたりする 昼間に赤ちゃんとたくさん触れ合うと、赤ちゃんが長く目を覚ましていられるので、夜中に長時間眠りやすくなります。 (3)夜になって赤ちゃんが眠そうなのに起きていたら、ベッドや布団に入れる こうすることで、赤ちゃんは自分のベッドや布団で、自力で眠ることを学びます。 なお、赤ちゃんが完全に眠るまで抱っこしたり揺らしたりしていると、そのように寝かしつけてもらわないと寝つきにくくなります。 (4)赤ちゃんが夜に泣いたら、数分待ってから反応する 自力でまた眠れる場合もあるからです。 赤ちゃんが落ち着かなかったり必死な様子をしていたら、空腹ではないか、おむつが汚れていないか、熱の有無、気分が悪そうではないかを確認します。 ちなみに、子供の睡眠に関する悩みを少しでも改善するために「子供自身が自分で眠りに入る力をつける」ことを目指して試されているさまざまな方法を 「ネントレ(ねんねトレーニング)」と言います。 ネントレでは生後4~6ヶ月ごろの開始を勧めることが多いようですが、その考え方を事前に知っておくと赤ちゃんの睡眠改善の参考になるかもしれません。 「ネントレ」の詳細は以下の記事も参照してみてください。

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