感想 漫画。 丰子恺:中国“感想漫画”的开拓者_CNKI大成编客

漫画『炎炎ノ消防隊』221話の感想|地味にアドラの秘密が明らかになった

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どうしてこんなにハマっちゃうの!! 今回は鬼滅の刃です!!! 普段アニメや漫画に疎い私ですが、例によって自宅にいる時間が増えたことでネトフリで鬼滅の刃を見始めたんですね。 そしたらばなんてことでしょう。 今では鬼滅本誌まで追いかけてしまっているではありませんか!!! なぜ鬼滅の刃はそこまで魅力的なのか。 なぜこんなにも爆発的人気を誇るのか。 私なりに考察をしていきたいと思います。 しかし鬼滅の刃は主人公をはじめとする多くのキャラが丸目で丸顔です。 設定の年齢が幼いこともあってか、可愛らしさを感じるんですよね。 そして色使いも、くすみ系の明るい色や紫などがメインで、なんかこう…パキッとしすぎていない感じがいいんですよね。 観てて疲れにくいというか、世界観に憧れを抱きやすい気がしています。 アニメに関しては特に作画がやばいと有名ですよね。 私自身もその細やかさに驚きました。 好きなのはしのぶさん初登場の蝶の舞のシーンですかね、アニメだからこそ出来る表現だと思いました。 あとは珠代さんの血鬼術もとても美しかったです。 その背景込みでどうしても好きなキャラが出てきてしまうんですよね……アニメオタクではない私も"推し"には翻弄され続けてます。 そして何かしらの想いを持って鬼殺隊や鬼になった彼らの死が、結果としてその想いを浄化することになるのがまた尊い設定だなぁと思います。 そのエピソードがあることで「死んで欲しくなかった!」という感情を読者に抱かせないんですよね、不思議。 特に鬼殺隊の面々は"誰かのために"という気持ちがとても強い人たちで怖さや恐れにたじろがない。 善逸も最初は逃げ腰キャラでしたが、結局は戦うんですよね。 こんなにも正直に、真っ直ぐに、信念を突きつけられると心は震えてしまうものなんですね。 これも好きな技とか出てきちゃいますよね。。。 技の名前もとても綺麗なんですよね〜、個人的には水の呼吸 特に5と11 と花の呼吸が好きです。 一方鬼にも血鬼術というものがありますもんね。 爆血しかり、上記にもあるように珠代さんのも好き〜〜 一時期ナルトの型?みたいなのが流行ったと思うんですけど チャクラとか?この辺は全く知らない 、なんかこう日常会話の中で使いたくなるの、すごく分かっちゃいましたもん。。 鬼滅好きの友達と飲むとき、酒の呼吸!一ノ型!乾杯!とか言っちゃいますもん。。 頭悪い 漫画の中の世界観を現実に落とし込む方法があるというのは、とても宣伝に繋がるんだろうなと感じました。 きっと周りに勧められて読み始めた〜みたいな人も多いと思うので。 私の彼も、流石に会話についていけなくて読んだと言っていました。 笑 最後に、 上記の3点を含めて、私もですが女性がすごく読みやすい少年漫画だと思います。 実はワンピースも読んでいたのですが、登場人物や伏線が多すぎて80巻くらいで挫折中です。 細かい部分についていけないんですよね、、 それに比べて鬼滅の刃は下弦の鬼たちなんてもはやいないし、登場人物の背景が語られるからそれぞれのキャラを覚えやすかったです。 そして本誌ではもうクライマックスを迎えているというちょうどいい長さ。 笑 50巻以上になると単行本買うの躊躇いますもん。 あ、何万使ってる… って。 以上!アニメや漫画に疎い私がこんなにハマっちゃった鬼滅の刃への愛を語る編でした!!! 読んでいただきありがとうございました。

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漫画「女優遺産」ネタバレ感想!叔母の遺産を手にするのは誰だ!?

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本の表紙を見てなんか面白そうだなぁと思って読んだ作品。 サスペンスホラーのような感じでグロいシーンがちょこちょこ出てくる。 他の作品よりグロ!って思うシーンもあってページを開いてビックリしたほどだった。 グロいのは良いんだけど最初のアイドルたちがちょいセクシーなのでそんなチョいエロ要素があるのかと思いながらみていたんだけどほとんどなかった。 最初だけだった。 マンガより映画を見ることが多かったのでまじまじと漫画を見比べたことがなかったが読んでいてなんか好みでない絵なんだよなーって思えてきて、その原因は背景に一つの答えがあったと思った。 電人の背景は写真をトレースもしくあ簡易トレースしたような雰囲気がありトレースでも漫画のような雰囲気にしているより実写っぽくそのまま使っているような雰囲気がある。 そこが冷たさを感じて漫画の面白みを感じなかったのだと思った。 例えば漫画「終末のノスフェラトゥ」では写真をベースにしているかもしれないけど写真にはない書き込みがたくさんされているように思う。 多少雑には見えるものの面白みがある絵で冷たさを感じない。 そこが漫画の面白みを高めていると僕には感じる。 もちろん人それぞれ好みは違うだろう。 それの理由は背景と同じように静止したものをトレースした背景に心のようなものを感じないように人物にもどこか漫画が見せる人間味を感じなかったからじゃないかなと思った。 つまり絵を描くのが好きというわけではないような雰囲気を与えてくるのだ。 作者は描くのが好きだったとしてもどこか好きでない印象を僕には与えてきた。 それと人物にあまり魅力を感じない。 これは性格ということではなく見た目の魅力が感じなかった。 わかりやすいのが女性。 勝手に漫画家でもない僕が批評して批判しちゃうけどそれも僕の感想だ。 携帯に映されている女性はかわいい雰囲気がある。 髪にも躍動感があり顔、体のバランスも良い感じだ。 明暗があまりなくあまり好みではないがカワイイ雰囲気はある。 一方、アイドルが歌うシーンでは髪に流れはあるもののものすごく固い印象を受ける。 この作者女性を描くのが好きじゃないのかただ手抜きしているだけなのかわからないが髪を見ても動きのない印象を与えてくる。 絵は下手でも「へたうま」というのもあり下手でも面白くかわいくうまく見えたりする。 女性だけでなく他の人物やグロいシーンも僕には固い印象を与えてきて悪く言えば「やっつけ感」があって技術的に言えば静止画をコマごとに張り合わせて文字の「ドン」とかでなんとかして動きをだそうとしている印象を与えてくるのだ。 「やっつけ感」を感じるとせっかくのグロシーンがなんかよく見るとグロくない感じに見えてきてなんか違うと思うってくるのだ。 動かない背景ばかりたくさん描いているからかもしく人間などを動いていないものを参考しながら描いているからか命を感じない。 アートにおいても死体をみながら描いている人は絵が死んだ人のようになってくるように命のないものばかりもしく命を吹き込むように描いていなければ動きのないロボットもしくはどこか死んだ人のように見えてくるのだ。 リアルとバーチャルの境界のように生きているようで死んでいるようにも見える顔。 電人の作者のグロシーンに細かな描きこみがないのでそこまで人体に興味を持っているわけでもないのだろうが躍動感のない人物からはまるで死の宣告があるかのように死への布石のようにも感じてくる。 電人Nの魅力がグロなので死体をたくさん見て描いているのかもしれないがそのおかげで全体的に死んでいるように見える不気味さもある。 そこも漫画の魅力でもあるのだろうけど。 僕がものすごく怖く感じたのが映画で死人を使ったアートなんだけど死んだ男の子の顔を笑わせるのは普通のホラーの残虐シーンよりも気持ち悪く怖く道徳観にも突き刺さるものだった。 電人Nの死んでいるのか生きているのかわからない顔からは少しだけどハウスジャックビルドのように死体で遊んでいるような嫌な恐怖も感じる。 「ドン」で好きなのは女性アイドルのシーンとは違うけどワンピースやら笑うセールスマンやら躍動感がものすごく出ている。 グロシーンで細かく描いていないリアリズムに拘ってないのにグロいなぁと思うアートがある。 フランシスコ・ベーコンの絵からは躍動感があり現実にはありえない雰囲気ではあるが恐怖や気持ち悪さも感じてくる。 エミール・ノルデは細かくは描いていないのに気持ち悪くどこかグロくも見えてくる。 堅苦しさはなくどこか躍動的で見ているだけで気味が悪くなってくる。 これらのアートからは絵ならではの感情表現が出来ていて絵ならではの魅力が出ている。 現実のパースや現実をトレースしたものよりも真実を見せ、見るものに衝撃を与えてくるのだ。 ちなみにホラー漫画「うずまき」は写実的に背景を表現していないため躍動感や不気味さが出ている。 どこかゴッホの絵の雰囲気も感じられる。 絵ならではの魅力だと思う。 背景や人物の絵は僕の好みではなかった。

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漫画本の感想と画像の使用について、著作権侵害をしないために

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本の表紙を見てなんか面白そうだなぁと思って読んだ作品。 サスペンスホラーのような感じでグロいシーンがちょこちょこ出てくる。 他の作品よりグロ!って思うシーンもあってページを開いてビックリしたほどだった。 グロいのは良いんだけど最初のアイドルたちがちょいセクシーなのでそんなチョいエロ要素があるのかと思いながらみていたんだけどほとんどなかった。 最初だけだった。 マンガより映画を見ることが多かったのでまじまじと漫画を見比べたことがなかったが読んでいてなんか好みでない絵なんだよなーって思えてきて、その原因は背景に一つの答えがあったと思った。 電人の背景は写真をトレースもしくあ簡易トレースしたような雰囲気がありトレースでも漫画のような雰囲気にしているより実写っぽくそのまま使っているような雰囲気がある。 そこが冷たさを感じて漫画の面白みを感じなかったのだと思った。 例えば漫画「終末のノスフェラトゥ」では写真をベースにしているかもしれないけど写真にはない書き込みがたくさんされているように思う。 多少雑には見えるものの面白みがある絵で冷たさを感じない。 そこが漫画の面白みを高めていると僕には感じる。 もちろん人それぞれ好みは違うだろう。 それの理由は背景と同じように静止したものをトレースした背景に心のようなものを感じないように人物にもどこか漫画が見せる人間味を感じなかったからじゃないかなと思った。 つまり絵を描くのが好きというわけではないような雰囲気を与えてくるのだ。 作者は描くのが好きだったとしてもどこか好きでない印象を僕には与えてきた。 それと人物にあまり魅力を感じない。 これは性格ということではなく見た目の魅力が感じなかった。 わかりやすいのが女性。 勝手に漫画家でもない僕が批評して批判しちゃうけどそれも僕の感想だ。 携帯に映されている女性はかわいい雰囲気がある。 髪にも躍動感があり顔、体のバランスも良い感じだ。 明暗があまりなくあまり好みではないがカワイイ雰囲気はある。 一方、アイドルが歌うシーンでは髪に流れはあるもののものすごく固い印象を受ける。 この作者女性を描くのが好きじゃないのかただ手抜きしているだけなのかわからないが髪を見ても動きのない印象を与えてくる。 絵は下手でも「へたうま」というのもあり下手でも面白くかわいくうまく見えたりする。 女性だけでなく他の人物やグロいシーンも僕には固い印象を与えてきて悪く言えば「やっつけ感」があって技術的に言えば静止画をコマごとに張り合わせて文字の「ドン」とかでなんとかして動きをだそうとしている印象を与えてくるのだ。 「やっつけ感」を感じるとせっかくのグロシーンがなんかよく見るとグロくない感じに見えてきてなんか違うと思うってくるのだ。 動かない背景ばかりたくさん描いているからかもしく人間などを動いていないものを参考しながら描いているからか命を感じない。 アートにおいても死体をみながら描いている人は絵が死んだ人のようになってくるように命のないものばかりもしく命を吹き込むように描いていなければ動きのないロボットもしくはどこか死んだ人のように見えてくるのだ。 リアルとバーチャルの境界のように生きているようで死んでいるようにも見える顔。 電人の作者のグロシーンに細かな描きこみがないのでそこまで人体に興味を持っているわけでもないのだろうが躍動感のない人物からはまるで死の宣告があるかのように死への布石のようにも感じてくる。 電人Nの魅力がグロなので死体をたくさん見て描いているのかもしれないがそのおかげで全体的に死んでいるように見える不気味さもある。 そこも漫画の魅力でもあるのだろうけど。 僕がものすごく怖く感じたのが映画で死人を使ったアートなんだけど死んだ男の子の顔を笑わせるのは普通のホラーの残虐シーンよりも気持ち悪く怖く道徳観にも突き刺さるものだった。 電人Nの死んでいるのか生きているのかわからない顔からは少しだけどハウスジャックビルドのように死体で遊んでいるような嫌な恐怖も感じる。 「ドン」で好きなのは女性アイドルのシーンとは違うけどワンピースやら笑うセールスマンやら躍動感がものすごく出ている。 グロシーンで細かく描いていないリアリズムに拘ってないのにグロいなぁと思うアートがある。 フランシスコ・ベーコンの絵からは躍動感があり現実にはありえない雰囲気ではあるが恐怖や気持ち悪さも感じてくる。 エミール・ノルデは細かくは描いていないのに気持ち悪くどこかグロくも見えてくる。 堅苦しさはなくどこか躍動的で見ているだけで気味が悪くなってくる。 これらのアートからは絵ならではの感情表現が出来ていて絵ならではの魅力が出ている。 現実のパースや現実をトレースしたものよりも真実を見せ、見るものに衝撃を与えてくるのだ。 ちなみにホラー漫画「うずまき」は写実的に背景を表現していないため躍動感や不気味さが出ている。 どこかゴッホの絵の雰囲気も感じられる。 絵ならではの魅力だと思う。 背景や人物の絵は僕の好みではなかった。

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