ラマとは ラマとは大量に荷物を運べる中立的動物です。 ラマは手懐けることでチェストを装備できるようになります。 装備したチェストにはたくさんのアイテムを入れることが出来るので、アイテム移動にとても便利。 中立的な動物なので、攻撃してくることはありません。 倒しても良いアイテムを落とさないので、倒す必要性はないです。 攻撃してこないラマですが、 プレイヤーが攻撃するとツバを飛ばして反撃してくるので、攻撃しないように注意しましょう。 87ブロック 幅: 0. 9ブロック 子ども高さ: 0. 935ブロック 幅: 0. 干し草の俵は小麦9個で作ることができます。 ラマにチェストを装備する ラマはチェストを装備できます。 チェストを装備するには、 チェストを持った状態で懐いたラマを右クリックしましょう。 そうするとスポッと音がなると同時に装備することができます。 これで ラマのインベントリが追加されるので、そこにアイテムを入れるだけです。 ラマの乗り方 ラマは乗り続ければ懐かせることができます。 ラマに乗る時は 何も持っていない状態で右クリックすれば乗ることができます。 何か持っていると乗らせてくれないので注意してください。 ラマが懐いていない状態では黒い煙のようなもやもやがでて降ろされてしまいます。 ですが、懐けばハートががでて降ろされなくなるので根気強く乗り続けましょう。 ハートがでてずっと乗れるようになったら、懐いた証拠です。 ラマの操作方法 残念ながら ラマは操作することができません。 サドルを装備して操作したいところなのですが、ラマには装備することができないので乗っても操れません。 なので、移動させる時はリードを使いましょう。 ラマの特性で ラマ1匹を移動させるとそれに誘導されて一緒に付いてきます。 ラマをリードで移動させる ラマはリードを付けると移動させられます。 ラマを自由に操作できる訳ではありませんが、引っ張って連れて行くことは可能になるので、 ラマの移動手段としてとても便利です。 リードを持って、ラマを右クリックするとリードを繋げられます。 ラマを繁殖させる方法 ラマは干草の俵で繁殖させられます。 ラマは干草の俵を与えることで回復させたり、繁殖させることができます。 干草の俵は小麦を9個で作ることができます。 小麦は他の動物を懐かせたり繁殖させるのにも必要になるので、小麦を育てておくことをオススメします。 干草の俵や小麦について詳しくは『』で解説しています。 また、 ラマが懐いていないと繁殖できません。 繁殖させる前に懐かせておきましょう。 懐かせる方法は『』で解説しています。 ラマをカーペットで装飾する 懐いたラマにはカーペットを使って装飾することができます。 懐いたラマに乗ってインベントリを開く Eキー と左上の方にカーペットを設置するスロットがあります。 ここに 好きな色のカーペットを設置しましょう。 カーペットの色によって、色はもちろん柄も変わるので、自分の好みの色に装飾してあげてください。 因みに私は、青と黒が好きです :.
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文:古屋陽一 いよいよ2020年5月26日の発売まであとわずかとなったXbox Game StudiosのNintendo Switch、プレイステーション4、Xbox One、PC用ソフト『Minecraft Dungeons(マインクラフト ダンジョンズ)』。 同作は、全世界での販売が2億本を突破したと伝えられるモンスターソフト『Minecraft』の世界観をモチーフにしたアクションアドベンチャー。 村人を救い、邪悪な村人の王を倒すために、ダンジョンを冒険していくことになる。 ここでは、開発を担当するMojang Studiosのゲームディレクター、マンス・オルセン氏とエグゼクティブ プロデューサー、デイビッド・ニシャゲン氏へのメールインタビューをお伝えしよう。 気になるあれやこれやに対して、丁寧にお答えいただきました。 マンス 『Minecraft Dungeons』のストーリーは付随的で、主人公であるプレイヤーがヒーローとして立ち上がり、邪悪な村人の王であるArch-Illagerに立ち向かいながら村人を救い出すというものです。 本作にこのようなストーリーを設定したのはプレイヤーに対して、この世界に降り立つ理由、そして目的を用意するためです。 デイビッド 『Minecraft』はサンドボックス型のゲームであることが最大限活かされてきましたが、中にはちょっとした案内や目的が用意されることを喜ぶプレイヤーもいます。 『Minecraft Dungeons』に物語を用意することで、私たちはプレイヤーに目的、目標、そして目指すべき行先を作りました。 もちろん、物語のレールを逸れて冒険にいそしむという道も、プレイヤーには用意されています。 別の目的地があるのにおもしろそうな場所に行くと、じつは報酬が用意されていたりします。 そういった行為で満たされる気持ちというのは、私たちも重視しています。 マンス 『Minecraft Dungeons』は、開発当初、ひとりプレイ用のゲームとして構想されていたため、作品の根幹にはひとりでプレイしても楽しめる、しっかりとしたゲーム体験が用意されています。 時が経ち、私たちは開発の方向性の変化をきっかけにマルチプレイの可能性に目を向けるようになって以降は、こちらも可能な限り最善の体験をお届けできるよう力を尽くしてきました。 そのため、『Minecraft Dungeons』はマルチプレイ時により強く輝くゲームとなっています。 どちらの遊びかたでも基本的な感触は変わらないのですが、マルチプレイ時にはプレイヤーがダウンしても、仲間が蘇生を行うことでライフを失うことはありません。 シングルプレイでは、ダウンした場合即座にライフが失われてしまいます。 マルチプレイの注意点としては、仲間がダウンすることで夜が訪れ、『Minecraft』と同様に周囲にモブが大量に発生し始めてしまいます。 蘇生を急がなければ、味方を一瞬にして全員失うこともあり得るのです。 デイビッド オンラインでもローカル通信でも、マルチプレイ時に役立つアーティファクト、そして装備といったアイテムはいくつか存在します。 プレイヤーたちにはあまりお互いから距離を取らず近くにいて欲しいため、密集することで効果が発揮されるものを用意したのです。 もしチームから離れた場所でダンジョン探索を楽しみたい場合は、チームの近くにテレポートする機能を利用することで、ピンチに陥った仲間の援護に回ることができますよ。 マンス 付け加えるならば、先ほど挙げられた装備はシングルプレイでも活躍します。 プレイヤーはオオカミやラマ、アイアンゴーレムといった仲間を召喚することができるのですが、これらの召喚獣に対しても仲間同様に、装備の効果は発揮されます。 理由としては、プレイヤーの活動範囲を限定することで『Minecraft』では得られない体験、『Minecraft』とは違う、まったく新しいゲームを遊んでいるという認識でいてほしかったからです。 今作では、とくに『Minecraft』における冒険や探索といった要素に焦点を当てており、ゲーム内の戦闘もその影響を強く受けて進化しています。 もちろんまったくクリエイティブな面がないというわけではなく、キャラクターの育成、とくに武器のエンチャントに関してはランダムなものも含めて、さまざまな方向性が用意されていますよ。 この中にはユニーク武器や、どこにでもあるような平凡な武器も数えられています。 武器系統ごとの攻撃モーションですが、開発当初から念入りに調整されたこともあり、それぞれまったく別の武器であると感じてもらえると思います。 ハンマー系は総じてゆっくりとしたモーションから強烈な攻撃がくり出され、広い範囲にダメージを与えます。 鎌系は攻撃できる距離が比較的長く、より広範囲に切り裂き攻撃をくり出しますが、ダメージは劣ります。 短剣などもありますが、その場合は複雑な近接攻撃をくり出した後に、高速な連続攻撃で相手を切りつけます。 それぞれに強力で目立つ能力が付与されており、発動後はクールタイムが発生します。 プレイヤーはおおよそ25種類のアーティファクトの中から好きなものを選ぶことができますよ。 マンス 『Minecraft Dungeons』には防具セットが20種類ほど用意されています。 合わせると膨大な数になるので、防具はそれぞれの機能ごとに分かりやすいようにデザインされています。 たとえば全身に金属を使った甲冑のような鎧の場合、攻撃を受ける時のダメージを大幅に減らしてくれるため、これを装備したプレイヤーは盾役として活躍できることが分かります。 逆に皮革を使い、肩回りに装飾の施された薄手の皮鎧の場合は、弓使いが着る物だと連想できます。 そのため、皮鎧には遠距離戦に適した性能を与えています。 オリジナルの『Minecraft』では、プレイヤーはゲーム開始時には何の能力もなく、何の持ち物も持っていません。 プレイヤーは何を装備するかで自身をよりふさわしい姿に変化させていくのです。 私たちは『Minecraft Dungeons』でも同様の体験をしてもらえるよう、本作から職業という要素を排除し、使っている装備に合わせてキャラクターがプレイヤーの好きなプレイスタイルに変化していくという点を突き詰めました。 装備によってプレイスタイルを変化させられるようにすることで、プレイヤーにとってより楽しく、ユニークなゲームプレイが実現できたと感じています。 デイビッド 開始時に選べる25のスキンですが、これらはあくまで見た目を変更できるだけであって、能力に変化を与えるものではありません。 好きな姿でゲームをプレイしてもらうために用意したものに過ぎないのです。 『Minecraft Dungeons』では好きなアイテムを装備することでのみキャラクターが進化し、どのスキンも例外なくこの法則に従っています。 マンス ゲーム開始と同時に選んだスキンはいつでも好きなときに変更できます。 もちろん、変更することで能力に変化が起きるということはありません。 あくまで見た目を変えられるものですから。 インベントリに入っているアイテムはアーティファクト、武器、防具、いずれも好きなタイミングで入れ替えが可能で、目先の挑戦に合わせて持ち物を整理できます。 たとえば、Pumpkin Pasturesのように障害物の少ない、広々としたエリアを攻略するなら遠距離攻撃に秀でた弓使いとして戦うほうが理にかなっていますよね。 逆に、Redstone Minesみたいに全体的に狭いマップを攻略するなら、近接攻撃が得意な装備に変えることで攻略の難易度を下げられます。 装備の変更はプレイ中ならいつでも行えるので、装備がどうしても自身や環境に合わない場合、インベントリに入っている予備の装備といつでも切り替えられるようになっています。 デイビッド 『Minecraft』はサンドボックス型の名にふさわしい自由度を成し得ていると思います。 『Minecraft Dungeons』でも、同じくサンドボックス型としての要素を引き継げていると思います。 ただ、今回は自動生成でランダムに地形が変わるというだけの違いです。 プレイヤーには可能な限り、自由な形でキャラクターメイキングを楽しめるよう配慮しました。 まずは基本的な難易度設定ですが、これは6段階用意されており、難易度を上げていくことでモブのHPと攻撃力、さらにはモブの個体数が増加していき、同時に戦利品の質も上がっていきます。 難易度が高ければ高いほど、ミッションを突破することで得られる戦利品の質もよくなります。 こういった難易度とは別枠で、キャンペーンでは通常モード、冒険モード、そして終末モードとさらに3段階の難易度が存在します。 6段階の難易度に加えて、3段階のキャンペーン難易度、合計で18段階の難易度からプレイヤーは好きな物を選ぶことができます。 デイビッド マルチプレイ時、フレンドの探索に好きなタイミングで参加できますが、参加することでゲーム難易度が2~4人とプレイ人数に合わせた難易度となるよう、動的に変更されるようになっています。 いわば無限に遊び続けられるのですが、何度も何度も遊ぶあいだに次第に慣れていく可能性があります。 そのため、遊び尽くすための具体的な時間をお答えすることは難しいですが、プレイヤーにはとても長い時間遊んでも楽しんでいただけるよう努力しました。 マンス キャンペーンをすべてクリアーするのにかかるのは5時間ですが、これは通常モードのすべての要素を無視し、急いでクリアーした場合の目安です。 冒険モード、終末モードでプレイした場合の目安ではありません。 通常モードには存在しない戦利品やモブたちとの戦い、ほかにも用意されたさまざまな秘密を見つけ出すには、難易度の高いキャンペーンモードでのプレイをおすすめします。 詳しくはお伝えできませんが。 デイビッド 本作のDLCというのはいたって伝統的なもので、購入した後で追加のアイテム課金が発生することはありません。 いずれのDLCも『Minecraft Dungeons』のストーリーにさらなる肉付けを行いつつ、プレイヤーを新しく刺激的な環境に案内してくれる内容です。 それぞれのDLCでは特別な新しい技、もしくは特別な焦点を用意しています。 現状、DLCについて語れることは以上ですが、どちらも本作のストーリーを引き継ぎつつ、プレイヤーたちにさらなる冒険を、そして楽しみを与えるものになります。
次の豆腐窓 典型的なよくある豆腐窓です。 これが悪いとは言いませんが、ちょっと味気ないかな・・。 出窓 建物の外に飛び出している「出窓」。 結構使えます。 フェンス フェンスを使って安定した構造に仕上げてみた。 シェイプウィンドウ 窓の上部分を円形にした。 洋風の家によく見られます。 階段ブロックで作る窓 階段ブロックを組み合わせると、このような小さい窓を作れる。 かわいいデザインに使えます。 両開き窓 トラップドアを使って両開き窓を表現してみた。 フェンス窓 フェンスを使った窓。 夏は涼しいが冬は寒い。 窓格子 石の階段ブロックで窓格子を作ってみた。 ゾンビの襲撃に耐えるならこれでしょ。 邸宅っぽい窓 ひさし、ボックス、両開き窓と、ちょっとプレミアムな仕様の窓。 ミニ教会 地方や田舎にある小さな教会の窓。 イタリアの教会窓 イタリアなど地中海周辺に見られる教会の窓。 屋根にレンガを使う建物に似合いそうです。 モダン出窓 アメリカの現代建築や現代邸宅によく見られる、モダンな出窓です。 コの字型建築とも相性が良さそう。 モダン嵌めこみ窓 単なる豆腐建築である「嵌めこみ窓」を、ちょっとモダンにしてみた。 使いドコロは・・微妙です。 埋め込み窓 カンボジアのアンコールワットなど、アジア系の寺院を作るときに重宝します。 オープンタイプの両開き窓 両開き窓はトラップドアで表現しますが、あれは実際に開かない。 そこでドアを使って表現してみたが・・やや無理やりな感。 教会の窓 欧米の豪華な教会に見られる、あの窓です。 階段ブロックと石の棒は結構使える。 ナナメモダン窓 形がナナメの現代建築っぽい窓。 安藤忠雄みたいな建築をするなら使うかも。 要塞タイプの窓 中世の石造りの要塞にありそうな頑丈な窓。 メルヘンチック窓 お菓子の家など、メルヘンなデザインの建築に使えそうな窓。 モダンクロス窓 とっさの思いつきで作った窓。 大きい建築なら、なんとか使えそう。 現代建築っぽい窓 変な形の家にありそうな、よくわからん窓。 教会の屋根裏の窓 教会の屋根裏部屋にありそうな窓。 モダンビッグ出窓 トニー・スタークの邸宅など、巨大なモダン邸宅に使われていそうな大きな出窓。 石造りの古代建築窓 古代建築や古代遺跡にありそうな、ちょっと複雑なシェイプをした窓。 階段ブロックを上手く使って作ってます。 大物を収容する鉄格子窓 ボスモンスターとか、大物を収容するための大きな鉄格子にナナメラインを入れてちょっとだけモダンに。 ユニークな縦長窓 普通の建築には使いづらい、縦長の窓。 まとめ 全部で30個の窓デザインでした。 他にも良い窓が思いついたら追加します。 建築をするときに少しでも参考になれば幸い。 階段ブロックについて 20、28、29、30の窓には階段ブロックが駆使されている。 特に28番の窓は階段ブロックならではのデザインです。 もしも、画像を見ても作り方が分からないという人は階段ブロックのキホンを読むのをオススメします。
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