日 向坂 3rd フォーメーション。 3rdシングル『こんなに好きになっちゃっていいの?』のフォーメーションとセンターを紹介!│日向坂46 応援サイト

日向坂46 3rdシングル「こんなに好きになっちゃっていいの?」選抜発表でフォーメーション決定

日 向坂 3rd フォーメーション

名前:小坂 菜緒 こさか なお 身長 :161cm 出身地:大阪府 血液型 :O型 生年月日:2002年9月7日 ニックネーム:こさかな グループ外活動:Seventeen専属モデル 3rdシングルのセンターは3作連続となる小坂菜緒さんでした! 日向坂名義ではデビュー以降の3作連続ですが、ひらがなけやき名義の「君に話しておきたいこと」を含めると 4作連続になるので、小坂菜緒さんは今年だけでも4作でセンターを務めることになります。 グループのセンターは 様々なプレッシャーが重くのしかかって来るそうですが、まだ高校2年生の小坂菜緒さんに背負わせ続けるのが正しいかどうかは分かりません。 最近も 体調を崩してイベントを欠席していたので、運営もスケジュール調整には配慮して欲しいです。 センターの固定について賛否が分かれるところですが、単独デビューしてから1年くらいは固定して日向坂の顔になってもらった方が良いと思います。 既存のファン目線だとセンター候補はたくさんいますが、事情に詳しくない人からすれば全員同じに見えるものです。 それにしても、この早さで3rdシングルが発売されるとは思っていませんでした。 デビュー曲「キュン」の活動が終わって間もなく3rdが発表されましたが、メンバーも「ようやく1stの握手会が終わったと思ったらもう3rdかい!」と思って無ければ良いのですが 笑 3rdシングルのフォーメーション 今作は前作「ドレミソラシド」から濱岸ひよりさんが抜けて 18人構成になっています。 表題曲では日向坂初のフロント3名システムになっており、全体的に逆三角形の立ち位置になっていました。 それにしても、以前の写真から比べると 垢抜けして綺麗になりました。 一番驚いたのは「ドレミソラシド」で フロントを務めた丹生明里さんと河田陽菜さんが一気に三列目に行った事でしょうか。 楽曲のイメージや全体像から見てフォーメーションを決めているはずなので、メンバー個人の評価や人気がどうこうでは無いと思います。 握手券の売上にも最終的には全員完売していますので、こちらからでは分かりにくい数字 メール登録者数 なども加味されているのかも知れません。 以前に放送された「キン肉マン」企画でも単行本をしっかりと読み込んで来て、回答の場でも積極的に手を挙げている姿が印象に残っています。 また、別の番組ですが「吉本坂46が売れるまでの全記録2」に坂道ゲストとして出演した際、特技である弾き語りを披露していました。 そこでも自分たちの曲ではなく吉本坂の曲を練習して来て披露し、番組や画面の向こうの 吉本坂ファンにも配慮をしていました。 これを「事前に頼まれて練習したんでしょ」と言ってしまうのは簡単ですが、それを踏まえてもなお「松田さんらしいなぁ」と思わせる背景があると思います。 それだけ芸能人はイメージが大事ですし、そう思わせる努力の跡が見て取れる松田好花さんは凄いです。

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【日向坂46】3rdシングルのフォーメーション発表!

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フォーメーションのおさらいからです フォーメーション発表は冠番組の「日向坂で会いましょう」でさらっと発表されます。 乃木坂46、欅坂46みたいに、フォーメーション発表を番組内の企画としてはやらない方針のようです。 最近は欅もさらっと発表方式に変わりましたね。 1st「キュン」フォーメーション 1stシングルのフォーメーションは上記のようになります。 5-6-9の構成でセンターは「小坂菜緒」です。 せっかくなので、期ごとに色分けしてみました。 こうしてみると、1期生が前寄りのフォーメーションに見えますね。 フロントは全員がセンター経験者という強力な布陣となっています。 (あれ、小坂は初センターでしたっけ?) デビューシングルということもあり、全力フォーメーションと言ったところでしょうか。 2nd「ドレミソラシド」フォーメーション 2ndシングルのフォーメーションは上記のようになります。 5-6-8の構成でセンターは2作連続で「小坂菜緒」となりました。 丹生ちゃんと河田さんがフロントに昇格! これはHINABINGO! で披露した「ひーひー兄弟」の2人ですね。 センター小坂を癒し系の丹生、河田で挟むという贅沢な布陣となりました。 宮田、お寿司(金村)も2列目に昇格していて、全体的に2期生が前の方に集まってきた印象です。 フロントメンは「キュン」のMVで登場していた!? このシーンは、1サビ前の「カワイイ(小声)」ですね。 この3人がそのまま「ドレミソラシド」のセンターと両サイドを担当しています。 思っていたより少ないですね。 列がUPしたメンバーは4名で全員が2期生。 逆に列がDOWNしたメンバーは2名でどちらも1期生という結果でした。 1stから2ndになり、2期生が強めのフォーメーションになった印象です。 【予想外】超実力主義のフォーメーション 1stから2ndのフォーメーションになり、より一層握手人気というか、序列がそのまま反映された結果のように見えます。 この現実を具体的なデータで示すことは控えますが、日向坂ファンの皆様はなんとなくお気づきではないでしょうか。 僕としては、デビュー前の段階で「日向坂はどんなフォーメーションでも楽しめそう」的な考えをもっていましたし、今でもそう思います。 ハッピーオーラがコンセプトなわけだし。。。 しかし現実としては、今のところ超実力主義なフォーメーションになっていて正直驚いています。 今後のフォーメーションはどうなる? 運営のみ知ると言ったところでしょうか。 このままの実力主義だと、3列目メンバーには厳しい印象です。 3列目も決して弱くはないのですが、上位勢が強すぎて相対的に上がれない構図になっています。 客観的に見て昇格の可能性があるのは、上村、松田くらいでしょうか。 欅坂46は全員フロントやってましたよね 確か、欅坂46はシングルごとにフォーメーションをガラッと変えて、全員がフロントを経験していたと思います。 日向坂も欅と同じ流れで「全員フロント」をやるのか、このまま実力主義を貫くのか。 なんだかんだで楽しみなところです。 【一安心】PVではまんべんなく映っています.

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【日向坂46】平手化不可避!?『小坂菜緒』” センター固定 ”に苦言続出...

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3列目左から 【佐々木久】【富田】【井口】【丹生】【上村】【河田】【高瀬】【潮】【宮田】 2列目左から 【東村】【松田】【金村】【佐々木美】【渡邉】【高本】 フロント左から 【齊藤】【小坂】【加藤】 今回もセンターは小坂でした。 フォーメーションもかなり変わりました。 『キュン』は後ろから9-6-5で、『ドレミソラシド』は7-7-5でしたが今回は1人減って9-6-3になりました。 人数が減ったから大幅な変更になったのか、それとも振り付けやダンスが理由で変わったのか、それとも両方の理由なのか。 キュンもドレミソラシドもフォーメーションも活かしたダンスがとても特徴的でした。 なので3rdシングルはフォーメーションが変わり、曲やダンスの雰囲気なども大きく変わることが考えられるかもしれません。 細かく見てみると、前作フロントの丹生と河田が3列目になりました。 そして3列目の松田が2列目へ、2列目だった宮田が3列目になりました。 フロントが3列目にいくのは驚きですね。 何か意図があるのか、メンバーの個人的な事情か…。 ダンスも上達してますし、人気もトップレベルです。 そして今回はその両脇に前作フロントの丹生、河田が並んでいます。 どんなフォーメーションダンスになるのか、とても期待してしまいます。 まとめ 今回もフォーメーションに大きな変更はありませんでした。 3rdシングルは前作から短いスパンで発売されます。 なので次はまたガラッと変わったイメージの曲になるんではないかと思います。 2曲続けて似てる曲調ですし、すぐ出すのにまた同じような曲だと注目されにくいと思いますし、飽きちゃいますもんね。 新たな日向坂46を期待したいですね!では!•

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