画像保存・共有サービスまとめ 1. Google(グーグル)フォト Google アカウントがあれば、誰でも簡単に使用できる画像保存・共有サービスです。 写真・動画のアップロードサイズを「高品質」に設定しておくと、1600万画素の写真・1080pの動画を容量無制限でアップロードすることができます。 なお、写真・動画のアップロードサイズで「元の画像」を選択してしまうと、保存容量の15GBを消費してしまいます。 写真の自動分類機能や、加工機能も搭載されています。 使用できる加工機能は以下の6点です。 ・ストーリー:場所・時系列での写真の整理 ・アニメーション:GIF画像の作成 ・コラージュ:複数枚の写真を使用してコラージュ写真を作成 ・ムービー:写真や動画をつないで動画を作成、BGMつき ・パノラマ:複数枚の写真をつないでパノラマ写真を作成 ・自動補正機能 Googleフォトではクラウド上から写真・動画を削除すると、スマートフォンなどの デバイスからも削除される場合がありますので注意してください。 写真・動画を共有する際は、共有したい写真やアルバムなどを選択し、相手に リンクを送信するだけです。 リンクを開くと、共有した写真がまとめられた ページから閲覧・ダウンロードが可能です。 LINE(ライン) メッセージング アプリのLINEでも画像の保存・共有が可能です。 トーク画面のサブメニューから「アルバム」を作成し、アルバム内に写真をアップロードすることで、トークに参加している ユーザー間での共有が可能になります。 1つのアルバムに対して1000枚までの画像を保存することができますが、アルバム作成数に制限はありません。 もちろん、共有相手に直接画像を送信もできます。 自分のスマートフォンで撮影した写真を自分のパソコンに送信することも可能です。 自分専用のトーク画面を作成する方法 複数人でメッセージのやり取りを行う際に作成する「グループ」を作成します。 参加者は自分のみにします。 すると自分ひとりが参加するグループトークが作成されますので、このグループ内にスマートフォンで撮影した写真をアップロードしてください。 続いて、パソコンからLINE アプリを起動します。 自分のみが参加しているグループトークを開くと、先ほどアップロードした写真を確認できます。 30days Album(サーティーデイズアルバム) サービス名からもわかるように、30日間限定のアルバムを作成することができるサービスです。 アルバムを共有する際は「合言葉」を使用し、メールからの投稿にも対応しています。 毎月、1つのアルバムにつき150枚までアップロードが可能で、3つのアルバムを作成することができます。 無料で利用できる容量は2GBまでですが、ダウンロードはできません。 スマートフォン アプリも提供されていますので、いつでもどこでもアルバム作成・画像のアップロードが可能です。 チームで画像共有をするときは有料版がおすすめ 有料プラン 月額300円〜 に登録すると、作成できるアルバム数は無制限、アップロード可能な画像の枚数は2,000枚まで使用できます。 アップロードされている写真は、一括または個別でもダウンロードできます。 チームで画像共有を行う場合は、有料プランへの登録がオススメです。 Flickr(フリッカー) Yahoo! が運営する画像保存・共有サービスです。 無料でも1TBまで使用可能です。 利用できるファイル形式はJPG、PNG、GIF、TIFFで、1枚あたり200MBの画像に対応しています。 また、動画についても1つあたり1080pまで、AVI、WMV、MOV、MPFG、3gp、M2TS、OGG、OGVと対応しているファイル形式は豊富です。 画像を共有する際は、相手に専用の URLを送信するだけです。 プライベートな画像については「Guest Pass」という機能を使用するとよいでしょう。 日本語対応していないため英語が苦手な方は利用に高いハードルを感じることもありますが、操作自体は難しくはありません。 Photostorage(フォトストレージ) 会員登録などが必要ない、画像保存・共有サービスです。 会員登録しない場合は、保存期間は30日間、最大で150枚までの画像をアップロードすることができます。 無料の会員登録を行うと保存期間が60日間まで延長されるほか、最大で500まで画像のアップロードが可能になったり、画像の一括ダウンロードができたりなどより便利に使用できます。 画像を共有する際は、相手に専用を URLを送信してください。 相手がサービスに未登録の場合でも、閲覧はもちろん、そのままダウンロードも可能です。 共有のみ行いたい場合 ダウンロードされたくない場合 でも、制限をつけることができます。 二次利用の防止ができるロゴ挿入機能 さらにアップロードした画像には「SAMPLE」の文字と自社のオリジナルロゴを挿入できます。 画像を コンテンツに使用するときに二次利用の防止ができますので、商品サンプルの写真などを掲載する場合に画像編集を行うとよいでしょう。 NIKON IMAGE SPACE(ニコンイメージスペース) NIKONが提供している、画像保存・共有サービスです。 誰でも無料で2GBまで利用することができますが、NIKONカメラの ユーザーであれば20GBまで利用可能です。 こちらのサービスもスマートフォン アプリが提供されていますので、いつでもどこでもアップロードできます。 タグや撮影日などから自動で画像の分類を行ってくれる機能が搭載されている他、写真のexif情報から自分の撮影スタイルの分析機能などもありますので、撮影の技術を磨きたい方には特にオススメです。 画像を共有する際は、相手に作成したアルバムの URLを送信してください。 アルバムにパスワードを設定したい場合は、有料プランへの登録が必要となります。 複数のテンプレートからアルバムのデザインを選択することができますので、アップロードする画像の種類によってアルバムのデザインを変更すると、よりサービスを楽しむことができます。 フォト蔵 アップロード可能な画像の枚数が無制限の画像保存・共有サービスです。 アップロードした画像にコメントがついたり、お気に入りに追加されたり、サービスを他の ユーザーに紹介するなどで「フォト蔵ポイント」が加算されます。 1ヶ月あたり1GBまでの容量制限はありますが、1ヶ月に「フォト蔵ポイント」が40ポイント貯まると、その月は3GBまで利用可能になります。 アップロードできる画像のファイル形式は、JPG、PNG、GIFです。 iPhone アプリが提供されているほか、PicasaのプライグインやWindows対応 アプリなどからの利用、メールでのアップロードも可能です。 アップロードした画像にはコメントをつけることができ、そのまま Twitterなどへ投稿することも可能ですので、画像を活用したコミュニケーションツールとしてもオススメです。 LUMIX CLUB(ルミックスクラブ) Panasonicが提供している、画像保存・共有サービスです。 デジタルカメラとはもちろん、テレビの「ディーガ」シリーズとも連携することができます。 アップロード可能な容量は1GBまでですが、ホーム画面上に掲載されている「おすすめ写真」に選ばれると1回につきさらに1GB使用できるようになります。 「新しいコミュニテイを作成」からグループを作成すると、招待した ユーザー同士で画像の共有が可能です。 アルバム単位で公開範囲を設定することもできますので、チームでの使用にももちろんオススメです。 画像にはコメントをつけることもできますので、コミュニケーションツールとしても活用できます。 Dropbox(ドロップボックス) あらゆるファイルを共有できることで有名なDropboxも、画像保存・共有が可能です。 アップロード可能な容量は2GBまでで、一枚あたりの容量は無制限。 有料のDropbox Plus(月額1,000円)だと、容量は1TBになります。 セミナー セミナーとは、少人数を対象とする講習会のことです。 講師からの一方的な説明だけで終わるのではなく、質疑応答が行われるなど講師と受講者のやり取りがある場合が多いようです。
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画像保存・共有サービスまとめ 1. Google(グーグル)フォト Google アカウントがあれば、誰でも簡単に使用できる画像保存・共有サービスです。 写真・動画のアップロードサイズを「高品質」に設定しておくと、1600万画素の写真・1080pの動画を容量無制限でアップロードすることができます。 なお、写真・動画のアップロードサイズで「元の画像」を選択してしまうと、保存容量の15GBを消費してしまいます。 写真の自動分類機能や、加工機能も搭載されています。 使用できる加工機能は以下の6点です。 ・ストーリー:場所・時系列での写真の整理 ・アニメーション:GIF画像の作成 ・コラージュ:複数枚の写真を使用してコラージュ写真を作成 ・ムービー:写真や動画をつないで動画を作成、BGMつき ・パノラマ:複数枚の写真をつないでパノラマ写真を作成 ・自動補正機能 Googleフォトではクラウド上から写真・動画を削除すると、スマートフォンなどの デバイスからも削除される場合がありますので注意してください。 写真・動画を共有する際は、共有したい写真やアルバムなどを選択し、相手に リンクを送信するだけです。 リンクを開くと、共有した写真がまとめられた ページから閲覧・ダウンロードが可能です。 LINE(ライン) メッセージング アプリのLINEでも画像の保存・共有が可能です。 トーク画面のサブメニューから「アルバム」を作成し、アルバム内に写真をアップロードすることで、トークに参加している ユーザー間での共有が可能になります。 1つのアルバムに対して1000枚までの画像を保存することができますが、アルバム作成数に制限はありません。 もちろん、共有相手に直接画像を送信もできます。 自分のスマートフォンで撮影した写真を自分のパソコンに送信することも可能です。 自分専用のトーク画面を作成する方法 複数人でメッセージのやり取りを行う際に作成する「グループ」を作成します。 参加者は自分のみにします。 すると自分ひとりが参加するグループトークが作成されますので、このグループ内にスマートフォンで撮影した写真をアップロードしてください。 続いて、パソコンからLINE アプリを起動します。 自分のみが参加しているグループトークを開くと、先ほどアップロードした写真を確認できます。 30days Album(サーティーデイズアルバム) サービス名からもわかるように、30日間限定のアルバムを作成することができるサービスです。 アルバムを共有する際は「合言葉」を使用し、メールからの投稿にも対応しています。 毎月、1つのアルバムにつき150枚までアップロードが可能で、3つのアルバムを作成することができます。 無料で利用できる容量は2GBまでですが、ダウンロードはできません。 スマートフォン アプリも提供されていますので、いつでもどこでもアルバム作成・画像のアップロードが可能です。 チームで画像共有をするときは有料版がおすすめ 有料プラン 月額300円〜 に登録すると、作成できるアルバム数は無制限、アップロード可能な画像の枚数は2,000枚まで使用できます。 アップロードされている写真は、一括または個別でもダウンロードできます。 チームで画像共有を行う場合は、有料プランへの登録がオススメです。 Flickr(フリッカー) Yahoo! が運営する画像保存・共有サービスです。 無料でも1TBまで使用可能です。 利用できるファイル形式はJPG、PNG、GIF、TIFFで、1枚あたり200MBの画像に対応しています。 また、動画についても1つあたり1080pまで、AVI、WMV、MOV、MPFG、3gp、M2TS、OGG、OGVと対応しているファイル形式は豊富です。 画像を共有する際は、相手に専用の URLを送信するだけです。 プライベートな画像については「Guest Pass」という機能を使用するとよいでしょう。 日本語対応していないため英語が苦手な方は利用に高いハードルを感じることもありますが、操作自体は難しくはありません。 Photostorage(フォトストレージ) 会員登録などが必要ない、画像保存・共有サービスです。 会員登録しない場合は、保存期間は30日間、最大で150枚までの画像をアップロードすることができます。 無料の会員登録を行うと保存期間が60日間まで延長されるほか、最大で500まで画像のアップロードが可能になったり、画像の一括ダウンロードができたりなどより便利に使用できます。 画像を共有する際は、相手に専用を URLを送信してください。 相手がサービスに未登録の場合でも、閲覧はもちろん、そのままダウンロードも可能です。 共有のみ行いたい場合 ダウンロードされたくない場合 でも、制限をつけることができます。 二次利用の防止ができるロゴ挿入機能 さらにアップロードした画像には「SAMPLE」の文字と自社のオリジナルロゴを挿入できます。 画像を コンテンツに使用するときに二次利用の防止ができますので、商品サンプルの写真などを掲載する場合に画像編集を行うとよいでしょう。 NIKON IMAGE SPACE(ニコンイメージスペース) NIKONが提供している、画像保存・共有サービスです。 誰でも無料で2GBまで利用することができますが、NIKONカメラの ユーザーであれば20GBまで利用可能です。 こちらのサービスもスマートフォン アプリが提供されていますので、いつでもどこでもアップロードできます。 タグや撮影日などから自動で画像の分類を行ってくれる機能が搭載されている他、写真のexif情報から自分の撮影スタイルの分析機能などもありますので、撮影の技術を磨きたい方には特にオススメです。 画像を共有する際は、相手に作成したアルバムの URLを送信してください。 アルバムにパスワードを設定したい場合は、有料プランへの登録が必要となります。 複数のテンプレートからアルバムのデザインを選択することができますので、アップロードする画像の種類によってアルバムのデザインを変更すると、よりサービスを楽しむことができます。 フォト蔵 アップロード可能な画像の枚数が無制限の画像保存・共有サービスです。 アップロードした画像にコメントがついたり、お気に入りに追加されたり、サービスを他の ユーザーに紹介するなどで「フォト蔵ポイント」が加算されます。 1ヶ月あたり1GBまでの容量制限はありますが、1ヶ月に「フォト蔵ポイント」が40ポイント貯まると、その月は3GBまで利用可能になります。 アップロードできる画像のファイル形式は、JPG、PNG、GIFです。 iPhone アプリが提供されているほか、PicasaのプライグインやWindows対応 アプリなどからの利用、メールでのアップロードも可能です。 アップロードした画像にはコメントをつけることができ、そのまま Twitterなどへ投稿することも可能ですので、画像を活用したコミュニケーションツールとしてもオススメです。 LUMIX CLUB(ルミックスクラブ) Panasonicが提供している、画像保存・共有サービスです。 デジタルカメラとはもちろん、テレビの「ディーガ」シリーズとも連携することができます。 アップロード可能な容量は1GBまでですが、ホーム画面上に掲載されている「おすすめ写真」に選ばれると1回につきさらに1GB使用できるようになります。 「新しいコミュニテイを作成」からグループを作成すると、招待した ユーザー同士で画像の共有が可能です。 アルバム単位で公開範囲を設定することもできますので、チームでの使用にももちろんオススメです。 画像にはコメントをつけることもできますので、コミュニケーションツールとしても活用できます。 Dropbox(ドロップボックス) あらゆるファイルを共有できることで有名なDropboxも、画像保存・共有が可能です。 アップロード可能な容量は2GBまでで、一枚あたりの容量は無制限。 有料のDropbox Plus(月額1,000円)だと、容量は1TBになります。 セミナー セミナーとは、少人数を対象とする講習会のことです。 講師からの一方的な説明だけで終わるのではなく、質疑応答が行われるなど講師と受講者のやり取りがある場合が多いようです。
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Imgur イメージャー での検索結果が多い場合、さらに絞り込む仕方です。 「 cat」で検索すると263955件ヒットしました。 ここから 絞り込みたい場合2種類の方法があります。 その使い方とは? 矢印左の上「highest scoring」では「most relevant(一番検索結果に近い)」「newest first(直近のもの)」を検索できます。 矢印右の上「all time」では「today(今日)」「this week(今週)」「this month(今月)」「this year(今年)」で更に絞り込み検索ができます。 Imgur イメージャー 絞り込み検索のうまい使い方で、より精度の高い結果を導き出せると思います。 Imgur イメージャー に画像をアップロードする使い方は、Imgur イメージャー にサインインするのがおすすめです。 サインインなしでもアップロード出来るのですが、画像の削除などができない恐れがあるためアカウントを用いてサインインを推奨します。 Imgurにサインインの仕方です。 画面右上の「sign up」をクリックします。 上のような画面が出ますのでお好みの方法でサインインしましょう。 使い方・見方もご説明します。 赤丸で囲った部分は、Facebook・Twitter・Google・Yahoo! (米バージョン)のアカウントを使います。 Imgurでアカウントを作りたい場合は名前・メールアドレス・パスワードを入力して「next」をクリックします。 アカウントの使い方は様々ですが、Imgurでアカウントを作る時の名前は 本名は避けた方が無難です。
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