フロスト バイト スマブラ。 つー

つー

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シリーズ新作予定(一部)• 地域別(直近イベント数)• 国内で開催中の全国大会・リーグ戦• カプコンプロツアー• 鉄拳ワールドツアー• DBFZワールドツアー• アークワールドツアー• DOA6ワールドチャンピオンシップ• SNKワールドチャンピオンシップ• ソウルキャリバーワールドツアー• スマッシュワールドツアー• EVO(World)• EVO Japan• 大会メモ• 順位 選手 優勝 ZeRo(ディディーコング/クラウド/キャプテンファルコン) 準優勝 つー(ルカリオ) 3位 Nairo(ゼロスーツサムス) 4位 Dabuz(ロゼッタ&チコ/ピクミン&オリマー) 5位タイ Salem(ベヨネッタ) 5位タイ しゅーとん(ピクミン&オリマー) 7位タイ Zinoto(ディディーコング) 7位タイ Ally(マリオ) 参加者数:342名 決勝戦はウィナーズ側にルカリオを操る日本の つー選手、ルーザーズ側にスマブラWiiUトッププレイヤーの ZeRo選手という組み合わせに。 ウィナーズファイナルでの同組み合わせではをおさめていました。 試合はZeRo選手が1セット先取してリセット、さらに2-2となった最終試合お互い残り1ストックという大接戦を、ZeRo選手が制して優勝を決めました。 惜しくも準優勝となったつールカリオですが、このアメリカ大会での見事な活躍に、海外勢から注目を集める結果となったのは間違いないでしょう。 選手 経過 ウィナーズで敗れた相手 ルーザーズで敗れた相手 つー 2位 [決勝] ZeRo [L] [決勝] ZeRo [L] しゅーとん 5位タイ [Top12] Salem [Top6] Nairo かめめ 9位タイ [Top12] つー [Top12] Ally そめ 9位タイ [プール] ZeRo [Top12] しゅーとん キリハラ 13位タイ [プール] CaptainZack [Top16] Ally あばだんご 17位タイ [プール] Black Yoshi [Top24] MKLeo KEN 17位タイ [Top24] Dabuz [Top24] Ally 古森霧 17位タイ [Top24] Salem [Top24] Zinoto taranito 33位タイ [プール] MKLeo [Top48] DarkAura らない 33位タイ [プール] WaDi [Top48] Ally Shiina プール敗退 Tonic Nature T プール敗退 Seagull Joe Ally 大会種目・参加者数• スマブラWiiUシングルス:342名• スマブラWiiUダブルス:91チーム• 日米クルーバトル(地域対抗戦) 日本時間予定 現地時間+14時間=日本時間 1日目• 2月26日(日)00:00~08:00 シングルス&ダブルス プール• 2月26日(日)07:00~10:00 ダブルス Top12(wave D後)• 2月26日(日)10:00~12:00 日米対抗戦 2日目• 2月27日(月)00:00~07:00 シングルス Top48• 関連URL• ツイッターリスト その他参考•

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Frostbite

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特に2019年に行われたSPの大会では、直前のGenesisのTOP8に残った海外プレイヤーが全て入るという絶体絶命のメンバー相手でしたがZackrayを残して勝つという偉業を成し遂げました。 今年は残念ながらクルーバトルの予定は組まれていなさそうです。 Frostbite2020概要 それでは実際に今年のFrostbiteについてまとめていきます。 開催場所:アメリカ合衆国ミシガン州 時差14時間• 参加人数:約1300人• 大会ランク:S-Tier• 大会ステージ:GENESIS7と同じ 大会参加人数は1300人と、EVOJAPANの1819人やGENESISの1699人に比べると少し減っていますが、PGRのランクでは前者2つの大会と同様のS-Tier大会です。 ちなみにポイントだけを見ると、 GENESIS7より高位の大会となっています。 Frostbite2020の使用ステージ 大会ステージはGENESIS7と同じに設定されており、以下のようになっています。 最初に選べるステージ スターターステージ が• すま村• 村と街• ポケモンスタジアム2 の5ステージ。 2戦目以降から選べるステージ カウンターステージ が• ライラットクルーズ• カロスポケモンリーグ• ヨッシーストーリー の3ステージ。 ウメブラで選べるステージにヨッシーストーリーを追加したと覚えるとわかりやすいかもしれません。 Frostbite2020に参加する日本人プレイヤー 次にFrostbite2020に参加する日本人選手を簡単に紹介していきます。 以下が参加するメンバーとシード一覧となっています。 8 Tea• 10 Shuton• 12 Zackray• 14 Kameme• 15 Paseriman• 16 Kome• 20 Etsuji• 22 Gackt• 26 Raito• 48 Nietono• 59 Kept• 71 Suinoko• 96 Manzoku 大会のシードを見ると、 EVOJAPAN2020よりGENESIS8の結果が重視された内容となっています。 大会で勝ち上がるためには、対戦の実力やメンタル等も勿論大事ですが、シード順位もかなり鍵になってくるのでシードでは少し厳しい戦いを強いられてしまいました。 トップシード組の 「MkLeo」「Marss」「Samsora」「Nairo」「Tweek」5人の壁は厚く、今期この中に日本人がシードで割って入ることに期待していきたいところです。 また、シード順位だけを見ると厳しいですが、組み合わせでは上位シードで日本人が初めて当たるのが、勝者側16の Raito vs Shutonです。 それ以外は勝者側8以降にならないと当たらないため、シード以上の力を発揮して勝ち進めば、勝者側での日本人の潰し合いは極力さけられるトーナメントとなっています。 EVOJAPAN2020のTOP8組から6人、ランカー上位組のKamemeも参加するためZackrayに次ぐアメリカで2人目のS-Tier大会覇者がもしかしたら見られるかもしれません。 Frostbite2020の配信情報とパブリックビューイング Frostbite2020は基本的には英語配信ですが、TOP8では日本語配信とパブリックビューイングが予定されています。 英語配信は以下のチャンネルをチェックしてください。 メイン:• サブ:• サブ?: 日本語配信とパブリックビューイング情報• 日本語配信:(TOP8のみ) TOP8の日本語配信は、実況オムナオト、解説あばだんごで日本ではお馴染みのSHI-Gチャンネルで放送されます。 配信が予定されているでは、 パブリックビューイングが予定されております。 前日の夜から盛り上がりたい人、また朝から来るのが難しい人のために、前日夜から英語配信を垂れ流しつつのイベントも予定されているとのことです。 詳しい情報はから発信されるとのことで、こちらもチェックしてみてください。 今回のFrostbite2020は通常のトーナメントに加え、国内外のプロチームによるクルーバトルも予定されています。 日本人プレイヤーはR2Gが1チームとして参加し、我らがSmashlogメンバーのRaito選手もThunderGamingの一員として参戦します。 こちらは現地時間22日土曜日にVGBCより配信があります。 最後に PGRV3が始動してから、日本勢と北米勢がガチンコで闘う初めてのS-Tierイベントということで次シーズンを占う非常に大事な大会となっています。 そういう要素を考えなくても、TOP8進出を狙える日本人が多数遠征するので、それぞれの推し選手を応援するだけでも楽しめること間違いなしです。

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【スマブラ】【画像】こもさんのキャラランク表がこちら!→とある人がクロムの復帰は弱くない!!って動画で強く言っててさ…

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【この記事は約6分で読めます】 2020年1月、世界ランキングであるが発表され、上位50人のうち20人を日本人プレイヤーが占める結果となった。 シーズン1では12人だったことを考えると、2019年後期は日本勢が躍進した半年だったと言えるだろう。 そして日本ではEVO Japan 2020、海外では同日開催となったGenesis 7を皮切りに本格的にスタートした2020年のスマブラシーン。 2月に開催されるFrostbite 2020からアメリカ各地で大規模大会ラッシュが始まり、その熱はさらに加速していくことだろう。 今回はその中から主要な大会をピックアップして紹介。 スマブラの競技シーンに関する情報を追いかけたい方にとって何かしらの役に立てられたら幸いである。 なお、PGRUの仕組みや大会ランクの基準などについてはを参考にしてほしい。 Frostbite 2020• 開催日(現地時間):2020年2月21日(金)~23日(日)• 開催地:アメリカ合衆国ミシガン州• 昨年度参加者数:1,239人• 昨年度PGRU 大会ランク:S• 2016年から開催され、今年で5周年を迎える大会。 Genesisと並んで冬季メジャー大会の一翼を担っている。 主催のVaysethが日本語堪能で日本勢との親交も深いこともあり、毎年日本勢が多数参戦するのも特徴。 今年は以下の13名が参戦(敬称略)。 ザクレイ• てぃー• にえとの• しゅーとん• かめめ• えつじ• ぱせりまん• がくと• Raito• kept• すいのこ 毎年恒例のCrew battle(団体戦)が目玉企画で、例年は日本勢vsアメリカ勢の団体戦が開催されていたが、今年はプロチーム対抗の団体戦が繰り広げられる。 日本からはかめめ選手、えつじ選手、ぱせりまん選手らを擁するRayRoadGamingチームが参戦する。 EVOやGenesisに引けを取らないハイレベルなトーナメントはもちろん、団体戦にも注目したい。 過去の名試合:Frostbite 2017 Grand Final Tsu vs TSM ZeRo 3年前、前作スマブラWii U部門でのGrand Final。 Winners Finalでは当時他を寄せ付けない圧倒的な成績で世界トップの座をほしいがままにしていたZeRo選手が、この頃まだ世界的に有名でなかった日本人のTsu選手に敗れるという大波乱が起きた。 しかしZeRoは敗者側を駆け上がり、Grand Finalで再びTsuとZeRoが相まみえることに。 まずZeRoが3戦先取しリセットをかけるものの、一進一退の攻防が続き、Set 2は5戦目までもつれ込む大接戦。 5戦目もお互いワンタッチで撃墜という極限状況の中、見事ZeRoがフィニッシュを決めて優勝。 この大会がきっかけでTsuの名前が全世界に広まることとなった。 2GG:Final Saga• 開催日(現地時間):2020年3月28日(土)~29日(日)• 開催地:アメリカ合衆国 カリフォルニア州• スマブラシリーズを中心にさまざまなトーナメントイベントを手掛ける団体2GGが主催する大会。 選手や参戦ファイター、そのシリーズなど、大会ごとにコンセプトを掲げているのが特徴で大会名も毎回異なるのが通例。 今回は参戦ファイターであるクラウド、そしてファイナルファンタジーシリーズにフォーカスを当てた大会となっている。 サイドイベントに「ディシディア ファイナルファンタジー NT」の大会を開いたり、人気投票でもっとも得票率の高かったクラウド使いのプレイヤーを大会に招待するなど、コンセプトに応じたユニークな取り組みが多いのも魅力の1つ。 既にエントリー数も450人を超え、有名選手が多数参戦しており、ハイレベルなトーナメントが期待される。 過去の名試合:2GG Kongo Saga Grand FInal TSM Tweek vs Echo Fox MkLeo 2019年末に行われた、ドンキーコングシリーズがコンセプトの大会Kongo SagaのGrand Final。 世界ランキングの昨シーズン最後の大型大会ということもあり、各国から強豪プレイヤーが集結し、日本からもザクレイ選手、しゅーとん選手、クロ選手、コメ選手ら上位プレイヤーが多数参加するハイレベルな大会となった。 Grand Finalまで残ったのはMkLeo選手とTweek選手。 奇しくも昨シーズン最初の大型大会となったEVO 2019と同じ構図に。 先に2勝しリセットへ王手をかけるTweekだったが、MkLeoの怒涛の反撃により3戦取り返される形となり、MkLeoが有終の美を飾ることとなった。 POUND 2020• 開催日(現地時間):2020年4月3日(金)~5日(日)• 開催地:アメリカ合衆国 メリーランド州• 昨年度参加者数:802人• 昨年度PGRU 大会ランク:A• あばだんご選手の名前が世界的に有名になるきっかけとなった大会。 また、ミュウツーだけでなくメタナイトなどサブキャラも大活躍し、スマブラWii Uにおいて日本人初の海外メジャー大会優勝を飾った。 この大会やEVO2016などの結果を受け、彼は世界的名門チーム「Luminosity Gaming」に所属することとなる。 Get On My Level 2020• 開催日(現地時間):2020年5月15日(金)~17日(日)• 開催地:カナダ オンタリオ州• 昨年度参加者数:847人• 昨年度PGRU 大会ランク:A• ジョーカーが2019年4月のアップデートで追加されてから初の海外メジャー大会となった今大会(日本ではウメブラJMで使用されていた)。 リリース1ヵ月とは思えない高い完成度を見せつけてTop8まで駆け上がってきたMkLeo選手を迎え撃ったのは、10年以上にわたり世界最強ピカチュウとしてトッププレイヤーの座に就いてきたESAM選手。 以前の相棒ルキナを使いESAMを追い詰めるMkLeo。 しかしESAMも執念の粘りを見せ、最後は怒涛のプレッシャーからの前空中攻撃で逃げのジャンプを見事に狩り、ESAMがスマブラSP初となるMkLeoからの勝利をもぎ取った。 MomoCon 2020• 開催日(現地時間):2020年5月21日(木)~24日(日)• 開催地:アメリカ合衆国 ジョージア州• 昨年度参加者数:1,250人• 昨年度PGRU 大会ランク:S• Frostbite 2019以来、2回目の激突となった両者。 FrostbiteではWinners FinalとGrand Final両方でTweek選手がMkLeo選手を下して優勝しており、MkLeoにとってはこれがリベンジマッチとなった。 新たな相棒ジョーカーを操り勝者側でTweekを下したMkLeo。 Grand Finalでもその強さを遺憾なく発揮。 勝者側のままTweekを下し優勝した。 開催日(現地時間):2020年6月26日(金)~28日(日)• 開催地:アメリカ合衆国フロリダ州• 昨年度参加者数:1,164人• 昨年度PGRU 大会ランク:A•

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