ディズニーリゾート ホテル おすすめ。 【徹底比較】ディズニーオフィシャルホテル6つのおすすめポイントと注意点まとめ!宿泊者限定特典あり!

ディズニーホテル徹底ガイド!どれがいい?おすすめは?

ディズニーリゾート ホテル おすすめ

部屋のカテゴリーやシーズンにもよりますが、オールスターリゾートやポップセンチュリーは 安いお部屋で$150~$200が相場です。 窓は開閉できず、入口の横にあり廊下(通路)に面しているのでカーテンを開けておくと部屋の中が見えてしまします。 お部屋の大きさはカテゴリーでの違いはありません。 リトルマーメイド棟はリゾート内の一番奥にあり プリファードルームはありません。 アートオブアニメーションのニモ/カーズ/ライオンキング棟 アートオブアニメーションの3つ棟(アリエル棟以外)はすべてファミリースイートです。 オールスター・ミュージックの一部(カテゴリー:ファミリースイート) オールスターリゾートの中でもオールスター・ミュージックにだけファミリースイートのカテゴリーがあります。 湖や川があり 風景も素敵です。 低価格で高級感のある雰囲気があるのがモデレートタイプのリゾートです。 部屋タイプやシーズにによっても変わりますが、 スタンダードルームでだいたい$250~$300が相場 くらいです。 カリビアンビーチのパイレーツルームやポートオーリンズリバーサイドのロイヤルゲストルームは少し高めになります。 植民地時代の南国のをイメージ建物の雰囲気やニューオーリンズの雰囲気などお洒落で落ち着いた雰囲気のリゾートです。 リゾートの敷地面積も比較的広く、噴水があったり、水辺を散歩できたりと外の景色も素敵ですよ。 インテリアはバリューリゾートとは違いも落ち着いた雰囲気です。 バリューとの違いとしては 洗面台のシンクが2つあります。 カリビアンビーチリゾートとポートオーリンズリバーサイドはお部屋よって折り畳みのベットも付いています。 ・スタンダードルーム ・ガーデンビュー ・ウォータービュー ・キングベット などが主なカテゴリーです。 リゾートによってはプリファードルームもあります。 男の子のお子さんお誕生日などに宿泊したりと、小学生の男の子に人気のお部屋です。 ディズニープリンセスが出てくる様々な映画のエッセンスが部屋のあちらこちらで見られます。 「プリンセスと魔法のキス」がメインテーマになっている部屋でプリンセス・ティアナ色いっぱいのかわいいお部屋です。 他にも壁にはたくさんのディズニープリンセスの絵も飾られていたりとプリンセスいっぱいのお部屋です。 また、ベッドヘッドはスイッチを入れると花火があがる素敵な仕掛け付きディズニーマジックにかかりながら部屋でくつろげます。 1ベッドルームと2ベットルームがあり贅沢なるリゾートステイが楽しめます。 キャラクターダイニングのあるレストランや高級レストランもあり、ホテル全体で素敵なサービスを受けることができます。 デラックスリゾートの中でも一番高いのはグランドフロリディアンです。 グランドフロリディアンでは安い時期でも$600前後からが基本です。 逆にデラックスリゾートの中でもウィルダネスロッジやアニマルキングダムロッジは安く、 安い時期であればスタンダードルーム1部屋$350前後で宿泊できます。 ただし、 スタンダードルームのお部屋からの景色はよくありません。 どのリゾートもテーマがしっかりしています。 どのリゾートもパークに行くのがもったいないほど色々な施設、サービスがそろっています。 中庭やプール、ショッピングエリアなど施設も充実していますし、 高級感のあるレストランや個性あるレストランもあります。 キャラクターダイニングのあるリゾートも多く、 大人から子供なで満足できるリゾートになっています。 お部屋も広くスーツケースを広げるスペースはしっかりあります。 ソファーやデスクもあります。 シンクはダブルシンクが基本です。 コンテンポラリーリゾート ポリネシアンリゾート&スパ グランドフロリディアンヴィレッジリゾート お部屋からマジックキングダムが眺められ場所によっては花火を部屋から楽しめます。 アニマルキングダムロッジとウィルダネスロッジには 2段ベットがあるお部屋があります。 主なサービスは ・クラブレベル専用のデスクでチェックイン ・ウェルカムドリンクのサービス ・軽食のサービス(夜はアルコール付き) ・ベットのトーンダウンサービス ・ヘルプデスク お部屋はクラブレベルラウンジがある高層階が多いです。 リビングとフルキッチンのあるカテゴリーのお部屋がメインですが、通常のホテルのようなベットルームだけのお部屋もあります。 ダブルベット2台の通常のホテルタイプのお部屋であれば、$350前後から宿泊できます。 1ベットルームや2ベットルームなど大きなお部屋は1泊$1000以上するお部屋も多いです。 デラックスリゾートの横にあり、 併設しているデラックスリゾートの施設を同様に利用することができます。 デラックスリゾートに比べるとロビーも小さ目で少し簡素な感じるかもしれませんが、デラックスリゾートは同様素敵なホテルです。 1ベットや2ベットルームになると、 フルキッチン、食器や料理道具に加え 洗濯機や 掃除機も付いています。 デラックス・ヴィラによって様々ですが、高額な夢のようなお部屋のキャビンやバンガローもあります。 キャンピングカーエリアとテントエリアがあります。 以下のリゾートは パークが近いため バス以外の交通システムを使ってパークへアクセスができます。 マジックキングダムへは 徒歩5分 ほどで行けます。 また、エプコットへもモノレールを使っても行けます。 エプコットへ行く際はモノレールでも行けます。 エプコットへは徒歩5~10なので徒歩の方が早いです。 ハリウッドスタジオへも船間隔によっては徒歩と変わりません。 バスで約5分です。 また、バスが来るタイミングによってはバスの待ち時間を含めると30~40分かかる場合もあります。 【複数のホテル宿泊】 滞在日数にもよりますが、1回の滞在で2つのホテルへの宿泊も可能です。 チケットやファストパスなどもすべてネットで管理されているのでホテルホップしても問題ありません。 また、荷物も次のホテルへトランスしてもらえるので移動も便利です。 【おすすめホテル】 私のおすすめリゾートを紹介します。 私の好みもあるのでおすすめというより参考という程度でお願いします。 ホテルも多く値段も違えば部屋のカテゴリーも違うので気になったら候補に入れるという程度がいいと思います。 しっかり調べて希望にあったホテルに宿泊してくださいね。 人気のお部屋は取れにくいこともあるので、早めに予約してくださいね。 ディズニーワールドのリゾートホテルで素敵な夢と魔法の時間を過ごして下さい。 最後まで読んでくださりありがとうございました。 また、こんな情報欲しい、こんなこと知りたいなどあればコメントや問い合わせメールでご連絡ください。 フェイスブック、ツイッター、インスタグラム、ユーチューブでも ディズニーワールドやサイト情報をお届けしています。 ぜひ、フォローお願いします。

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【必見】ディズニーのホテルで子連れにおすすめは?安いホテルやオフィシャルホテルもアリ

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1年ほど前に2歳児を含む家族4人で宿泊しました。 こちらのホテルは乳幼児にやさしいお部屋 ベビーズスイート に泊まってみてとても良かったのでお勧めしたいと思います。 ホテルの公式サイトから予約すると、他の宿泊予約サイトよりも安く済みました。 平日でしたが、大人一人当たり1万円は切っていたと思います。 立地はTDRまで車や送迎バスで15分ほど。 新浦安駅直結でアクセスは良いです。 建物内やお部屋は非常に綺麗で、ベビーズスイートのお部屋では幼児連れでも安心なように低いベッドだったり、棚を勝手に開けられないようになっているなどよく考えられていました。 オムツ専用ゴミ箱も備え付けでよかったです。 また、専用ラウンジで飲み物サービスがあったり、キッズコーナーなどもあって助かりました。 ホテル内にディズニーのお土産ショップもあるので便利でした。 1歳児のお子様でしたらやっぱり近くに越したことはないと思います。 などでしょうか。 小さなお子さんですのでパーク内で長蛇の列に並んだりするのは 厳しくなることが予想されますので すぐに避難できる近くのホテルがいいと思いました。

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ディズニーオフィシャルホテルをあらゆるランキングで比較〜格安で朝食の美味しいホテルはここだ!

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東京ディズニーリゾート周辺のホテルって、たくさんあってどこがいいのか迷いますよね。 そこで、東京ディズニーリゾート周辺のホテルのおすすめをご紹介します。 わが家の東京ディズニーリゾートの宿泊経験は、18回、それぞれほぼ2泊か3泊ずつです。 ほぼ年に1回なので、少ないと言えば少ないのですが、年に1回ものすごく楽しみにしているから、いいところもよくないところも強く印象に残りやすいかなとも思います。 今までに泊まったホテルは、初めて泊まったのが古い順に、• シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル• ディズニーアンバサダーホテル• 東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ• 東京ベイホテル東急(現:東京ベイ舞浜ホテルクラブリゾート)• 東京ディズニーランドホテル• ドリームゲート舞浜• 東京ベイ舞浜ホテル の7つです。 いちばんたくさん泊まったのは、シェラトンとランドホテルで、それぞれ5回です。 今まで7つのホテルに泊まってきて、東京ディズニーリゾート周辺のホテルの中でおすすめは、ずばり! 東京ディズニーランドホテルと東京ディズニーシー・ホテルミラコスタです。 4人での利用なら東京ディズニーランドホテル、2~3人での利用なら東京ディズニーシー・ホテルミラコスタがおすすめです。 でも、それ以外がおすすめじゃないわけではありません。 これは、八方美人的な意見ではなく、わが家が今まで泊まった東京ディズニーリゾート周辺のホテルはどのホテルもいいところがあります。 どのホテルにも楽しい思い出があります。 では、東京ディズニーランドホテルと東京ディズニーシー・ホテルミラコスタがおすすめな理由をまとめます。 また、他の5つのホテルについても、いいと思うところや不便だなと思うところも順番にまとめます。 東京ディズニーリゾート周辺のホテル選びの参考にしていただければ。 contents• 東京ディズニーランドホテル スーペリアルーム、スーペリアアルコーヴルーム、コーナールーム(以前の定員4名の)に宿泊したことがあります。 居心地がいい 東京ディズニーランドホテルのいいところは、なんといっても居心地がいいところ。 豪華なんだけど、肩がこらない。 豪華なんだけど、くつろげる。 わが家のような田舎者にも優しい雰囲気。 笑 コンビニもあるし、コインランドリーもあるし、ディズニーショップもあるし、ちょっといいレストランもある。 庶民からセレブまでキャパが広い。 スーペリアルームが好き ここ最近はキャラクタールームが続々と追加されているけれど、私は普通のスーペリアルームが好きです。 シンプルにラグジュアリーで落ち着けます。 わが家はだいたい低層階を狙う(予算の都合で)のですが、3階のバルコニー付きのお部屋はいいです。 バルコニーに出て何をするわけでもないのですが、ちょっと出て、目の前を通るリゾートラインを眺めたり、ランドステーションのゲストやホテルを行き交う人をながめたり。 なんか楽しいですよ。 また、3階はレセプションやベルデスクが近いので便利でした。 1階、2階の部屋になったこともあります。 1階は、パークから帰ってすぐ部屋に行けるし、コンビニやディズニーショップも近い。 2階にも部屋があるとは泊まるまで知りませんでした。 2階へは基本エレベーターを使って行くので、低層階の中では一番不便に感じました。 1階はホテルのランド側の出入口からそのまま行けますし、3階は出入口正面の階段を上がればすぐです。 高層階のお部屋にも宿泊したこともありますが、部屋からの景観にこだわらなければ、ホテルに帰ってきて近い1階か3階が使い勝手はいいです。 ランドまで徒歩2分。 1階に宿泊したときなど、エレベーターを使わなくていいので、ほんとに部屋を出て2分で着きます。 特典がいい ハッピー15エントリー ハッピー15エントリーの特典がいいです。 ハッピー15エントリーとは、ディズニーランドとディズニーシーの開園時刻の15分前に入園できることです。 わが家は、以前、ハッピー15エントリーの最前列で開園待ちをしたこともあります。 モンスターズインクを開園時刻までにスタンバイで乗り終えるというミッションを達成しました。 でもめっちゃ寒かったので冬にはたぶんもうしません。 リゾートラインのフリーきっぷ リゾートラインのフリーきっぷを無料でもらえます。 ただし、ホテルのレセプションかイクスピアリ隣のウェルカムセンターでの受け取りになるので、1日目に直接シーに行く場合は、ホテルまでの移動は自費になりますのでご注意ください。 ショッピングデリバリーサービス ショッピングデリバリーサービスは特にいいです。 パークやボンヴォヤージュで買い物したものをホテルに無料で運んでくれるサービスです。 買った荷物を気にせず遊べるってこんなに楽なのかと、ちょっと感動します。 東京ディズニーランドホテル宿泊の特典については、公式サイトでもご確認ください。 ふたつ難点あり いいところばかりの東京ディズニーランドホテルですが、難点があります。 ひとつめは、宿泊予約が時期によっては激戦になることです。 2017年4月からディズニーホテルの予約の方法が変わったので、今後どの程度の激戦になるか、かえって予約しやすくなるかどうかはまだわかりませんが。 宿泊予定日が決まったら、最速で予約です。 予約開始日は、バケーションパッケージ(宿泊にファストパスやショー鑑賞券がついたもの)は、利用日の6ヶ月前の同日11:00から。 宿泊のみのオンライン予約は、5ヶ月前の同日11:00から。 宿泊のみの電話予約は、4ヶ月前の同日9:00からです。 東京ディズニーランドホテルの難点のふたつめは、宿泊料金がわかりづらくなったこと。 以前は、宿泊日が4つに区分されて、最安から最高まで4段階で宿泊料金があらかじめ設定されていました。 が、2017年4月から、宿泊料金が変動性になりました。 LCC(格安航空便)のようです。 最安の宿泊料金のみ設定されています。 販売開始時が最安で、それ以降は変動性です。 利用する方はめっちゃ困ります。 どうしてこんなシステムにしたんだろう。 ホテルの稼働率よりゲストの利便性を考えてほしい。 宿泊料金がちゃんと設定されてないとほんと予定を立てるのに困ります。 宿泊料金が変動するのはいいとして、最高料金も明示してほしいなと思います。 実際に泊まったときの残念だったこと 今まで東京ディズニーランドホテルに宿泊して、だめだなあと思ったことが2回ありました。 ひとつは、バスルームに前泊者の髪の毛がティッシュにくるまれて残っていたこと。 お風呂はちゃんと清掃されていたと思います。 ランドホテルでこんなことがあるのかと、驚きました。 すぐにスタッフが来て、謝罪を受けました。 もうひとつは、チェックインの際に、後からホテルに届くスーツケースを部屋に運んでおいてくれるようにお願いしていたのに、部屋に運んでくれていなかったこと。 チェックイン後パークに再入園して、パークの閉園まで遊んだ後、部屋に戻ってすぐシャワーを使いたかったのに、着替えの入ったスーツケースが部屋に運ばれてなかったので、ちょっと時間をロスしました。 家族4人が順番にシャワーを使うと最後の人は結構遅くなってしまうので、時間のロスはすこし困りました。 このとき以降、後着の荷物があるときは、念をおして部屋に運んでいただくようにお願いしています。 そんなこともありましたが、その他は満足のいく宿泊ができています。 4ベッドの客室が多い 東京ディズニーランドホテルは1室4名で泊まれる部屋が多いです。 アルコーヴルーム(キャラクタールームも)だと、ベッド2台、トランドルベッド(ベッドの下からひきだすタイプのベッド)1台、アルコーヴベッド1台の4台です。 子どもが小さいうちは、アルコーヴベッドはたぶん喜ぶんじゃないかと思います。 (うちの子は大好きでした。 )秘密基地みたいな感じで。 また、泊まったことはないのですが、ジュニアファミリールームだとベッド3台、トランドルベッド1台の4台です。 4人で利用するとお得かも 以前は、4人で利用する場合、東京ディズニーランドホテルはお得でした。 パッケージツアーを利用する場合に、オフィシャルホテルとほぼ変わらない料金で利用できました。 オフィシャルホテルの朝食付きのプランと、東京ディズニーランドホテルの朝食がついていないプランが大差ない価格でした。 ただ、2017年4月に宿泊料金が変動性になってから利用していないのでなんとも言えませんが。 東京ディズニーランドホテルがおすすめな理由まとめ 東京ディズニーランドホテルがおすすめな理由は、• 居心地がいい• スーペリアルームがラグジュアリー• 東京ディズニーランドに超近い• ディズニーホテル宿泊の特典がいい• 4ベッドの客室が多い• 4人で利用するとお得 です。 東京ディズニーランドホテルのおすすめの利用の仕方 東京ディズニーランドホテルを丸1日利用できる日(チェックインやチェックアウトをしない日)に、東京ディズニーランドで遊ぶとホテルのよさをより実感できると思います。 朝はゆっくり起きて、ハッピー15エントリーでランドへ楽々入園。 遊んでる途中でお買い物しても、ショッピングデリバリーサービスを利用して、常に身軽に遊べます。 昼間、ランドが混雑しているときは、徒歩2分でホテルへ帰って休憩。 やっぱりちょっとランドでお買い物したいなと、再入園するときも、ワールドバザールまで徒歩3分。 ちょっとカリブの海賊が空いてるみたいだから乗りにいってくるわというときも、カリブの海賊まで徒歩4分。 贅沢~。 予算をおさえたいときは、低層階のスーペリアルーム(スーペリアアルコーブルーム)がおすすめです。 3階のバルコニー付きのお部屋になったらラッキー。 なにげに楽しいですよ。 東京ディズニーランドホテルは、4人で宿泊するには一番おすすめのホテルです。 東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ シーで遊ぶ時に超便利 ミラコスタのいいところは、なんといってもディズニーシーに直結してるところ。 お部屋によっては、シーへの入口に遠いんですが。 シーで遊ぶ際は、ミラコスタ宿泊が最強です。 特に、丸1日ホテルを利用できる日をシーで遊ぶ日にすると、こまめにホテルへ休憩しに帰ることができます。 とっても便利。 冬場だったら、ちょっと寒いからお部屋で暖まろう。 夏場だったら、涼しいお部屋で一休み。 2~3人での利用がおすすめ ただ、ミラコスタは、4人で泊まれる部屋(4ベッド)が少ないんです。 だから、2人~3人での利用におすすめです。 ベッドが狭いので添い寝は疲れる ミラコスタのベッドは狭いので、添い寝はおすすめできません。 一度しましたが、寝られたもんじゃありません。 寝返りうてないし、夜中に隣で寝てたはずの子どもがトランドルベッドにいなくて、トランドルベッドから落ちて、普通のベッドの下まで転がって寝ていました。 トランドルベッドは普通のベッドの下から引き出して使うベッドでベッドの高さは普通のベッドのマットレスくらいなので、落ちても全然大丈夫(床もカーペットでやわらかいし)ですが、隣にいないので、一瞬焦りました。 子どもは普通のベッドの下でスースー寝てたので、大丈夫でしたが、私はそれから朝まで気になってゆっくり眠れませんでした。 朝の疲労感は半端なかったです。 ディズニーホテルの宿泊特典がいい ミラコスタもランドホテル同様、ディズニーホテルの宿泊特典があって、いいです。 特にハッピー15エントリーを利用して、シーに入園するには最強でしょう。 オチェーアノがおいしい ミラコスタのオチェーアノのランチブッフェはおすすめです。 東京ディズニーリゾート内で今まで利用したレストラン(ブッフェのみ)の中で一番美味しいです。 正直、東京ディズニーリゾート内のレストランのブッフェって見た目は美味しそうで、メニューも豊富なんですが、味は普通~って思うことが多かったんです。 でも、オチェーアノは美味しいです。 お値段以上の満足感がありました。 宿泊しなくてもレストランのみの利用もできるので、ぜひ。 ミラコスタのおすすめの利用の仕方 ミラコスタは2~3人の少人数での利用がおすすめです。 丸1日お部屋を利用できる日にシーで遊べば、ミラコスタ宿泊の醍醐味をあじわえます。 シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル 移動が楽 シェラトンの一番いいところは、リゾートラインのベイサイド・ステーションから近いところです。 ベイサイド・ステーションからホテルまでバスも出てますが、徒歩で2分かかりません。 これってたいしたことないようですが、1日パークで遊んで疲れた身体には結構大きいメリットなんですよ。 気分的にも。 ) 1人で寝るとほんとにラグジュアリー感を満喫できます。 ゆったりひろびろ。 幼児と添い寝しても全然大丈夫。 余裕で寝返りがうてます。 幼児連れなら、お風呂も洗い場付き、お部屋もかわいい、トレジャーズルームがおすすめです。 グラン・カフェがいい シェラトンはレストラン、グラン・カフェがいいです。 広々とした開放的な空間で、メニューも豊富。 贅沢な時間を過ごせます。 時間があるときは、ぜひ利用をおすすめします。 わが家は、子どもが小さい頃はよく昼食に利用しました。 以前は、パッケージツアーの朝食を昼食に変更できたので、パークではなく、ホテルに戻って昼食を食べていました。 最近は、残念ながら、シェラトンは、パッケージツアーの朝食を昼食に変更できなくなっています。 朝食でも何度か利用したことがありますが、レストランのオープンする少し前に行っていました。 それでも何人かの列はできていました。 オープンと同時に案内されて、朝食を終えてレストランを出る頃には、10~20人くらいの列ができていることがほとんどでした。 最近のようすはわからないのですが、朝一で利用される場合は、グラン・カフェのオープンの時刻より早めに行かれた方がよいかもです。 スタンダードルームがレトロ 一方、シェラトンのいまひとつなところは。 スタンダードルームの改装がまだというところ。 先日(2017年3月)、スタンダードルームに泊まったのですが、お部屋にレトロ感がありました。 宿泊する分にはレトロ感は問題ありませんでしたが、バス・トイレの利用にコツがいりました。 スタンダードルームに泊まったときのようすはこちらに。 サービスに電話が繋がりにくい また、これはちょっと問題かなと思う点がひとつあります。 困ったことがあったときに、部屋の電話で、ホテルのサービスに問い合わせする際に、サービスになかなか電話がつながりませんでした。 先日宿泊した際に、サービスに電話したときは、繋がるのに5分かかりました。 シェラトンの客室数は、1,016室あるので、まあ仕方ないと言えば仕方ないかも? 電話が繋がるのに時間はかかりましたが、電話の応対はとても丁寧で感じがよかったです。 シェラトンのまとめとおすすめ まとめると、シェラトン・グランデ・トーキョベイ・ホテルは、• ベイサイド・ステーションから近いので移動が楽• ベッド幅が広いので、添い寝してもらくらく寝られる• スタンダードルームの部屋はレトロ• ホテルのサービスに電話が繋がりにくいけれど応対は丁寧で感じかいい というのが、個人的な印象です。 幼児連れなら、トレジャーズルームがおすすめです。 また、パークでほとんどの時間を過ごし、ホテルではほぼ寝るだけという場合は、シェラトンのスタンダードルームのお得なプランを利用するのがおすすめです。 ベイサイド・ステーションから近くて移動が楽ですし、ホテル全体はリゾートホテルのラグジュアリー感がありますので、お得なプランでスタンダードルームに泊まると、コスパは高いと思います。 ディズニーアンバサダーホテル アンバサダーホテルがオープンした翌年に初めて泊まりました。 目的はシェフ・ミッキーの朝食。 当時シェフ・ミッキーの予約は激戦で、それならライバルの少ない朝食を狙おうということで、宿泊しました。 シェフ・ミッキーの朝食ブッフェはアンバサダーホテル宿泊者限定です。 シェフ・ミッキーでは、キャラクターにサインをもらったり、一緒に写真を撮ったり、ゆっくりキャラクターとやりとりできますよ。 アンバサダーホテルからは、ディズニーランドとディズニーシーへシャトルバス(無料)が出てるので、ドアツードアで便利です。 ただ、ランドにもシーにも近くないので、徒歩でランドに近いランドホテル、シーに近いミラコスタと比べると、ハッピー15エントリーの使い勝手はいまひとつです。 シェフ・ミッキーを朝食で利用したい場合におすすめです。 ホテルドリームゲート舞浜 一度だけ、オフィシャルホテルの前泊で1泊だけ利用したことがあります。 JR舞浜駅の下にあるので、振動、騒音等が心配でしたが、特に気になりませんでした。 普通のビジネスホテルです。 清潔だし、スタッフの対応も普通によかったです。 もうずいぶん前に利用したのですが、ホテルのレストランの朝食が美味しかったんですよね。 『サイゼリヤ』です。 朝食は、宿泊者限定の利用のためかそこまで混んでなかったし、お値段の割においしくて、のんびり朝食をいただけたのを今でも覚えています。 舞浜駅南口の隣なので、電車利用の方はアクセス最強です。 ただ、こちらは、宿泊料金は、繁忙期は結構いいお値段するんです。 繁忙期以外の時期に、早割やお得な料金で利用できるときに、おすすめです。 東京ベイホテル東急(現:東京ベイ舞浜ホテルクラブリゾート) カーニバルスクエアがよかった 東京ベイホテル東急(現:東京ベイ舞浜クラブリゾート)は、娘のお気に入りのホテルでした。 今はもうないのですが、カーニバルスクエアという有料の遊ぶ施設があって、そこがお気に入りだったんです。 ボールプールや大きいボールが風でふわふわしてたり、ウォーターベッドみたいなのがあったり、小さなすべり台があったり。 ディズニーランドで遊ぶより、カーニバルスクエアで遊ぶ方が楽しいと言っていた時期もありました。 今はもうなくなったのが残念です。 デラックスルームは快適 施設自体は古いですが、わが家が利用してたときは、清掃も行き届いていて、不便はありませんでした。 わが家はいつもデラックスルーム(現:コンフォートデラックスルーム)に泊まっていました。 この部屋はバスルームがまさにデラックスなんです。 床や壁、洗面台が大理石の広々としたバスルーム。 シャワーブース、洗面台、浴槽が一つの広いスペースにあります。 浴槽とシャワーブースが離れてるのはなぜだろうといつも思っていました。 浴槽の横には小窓があって(カーテンもついてます)、東京湾が見えます。 が、お風呂を利用するのはいつも夜だったので、ほとんど何も見えませんでした。 笑 トイレが独立してるところもよいです。 ベイサイド・ステーションから微妙に遠い 東急(クラブリゾート)は、ベイサイド・ステーションから微妙に遠いんです。 ベイサイド・ステーションからホテルまでのシャトルバスは、当時、舞浜ホテルと共用で、舞浜ホテルを経由して、東急に行っていたので、バスに乗るより歩いたほうが早かったんです。 現在もシャトルバスが共用かどうかは未確認です。 うちの家族は、バス待ちの列ができていたら、だいたい歩いてホテルへ帰っていました。 ベイサイド・ステーションから東急までは徒歩5分です。 微妙に遠いです。 東急(現:クラブリゾート)のおすすめ オフィシャルホテルの中では宿泊料金が安い方なので、予算をおさえたいときには、おすすめです。 東京ベイ舞浜ホテル 1度利用しました。 泊まった部屋は、ハーモニールームです。 リーズナブルなプランがある 東京ベイ舞浜ホテルのいいところは、リーズナブルなプランがあることです。 わが家はこのときは、JALパックの『JALで行く東京ディズニーリゾート・シーズン』の3日間コースに、近畿日本ツーリストの東京ベイ舞浜ホテル宿泊1泊のweb予約を組み合わせました。 両方合わせて、2人で13万ちょっとでした。 娘はJALパックは子ども料金、東京ディズニーリゾートの3デーパスポート(大人1枚、小人1枚)込みの合計です。 3デーパスポートが当時大人13,800円、小人9,500円だったので、それを引くと。 飛行機と宿泊の合計は、11万ちょっとです。 2人で3泊4日で11万は安いですよね? JALパックも『シーズン』のお得なプランをしたので、安くおさえられました。 収納が少ない 泊まった感想ですが、当時はまだ新しいホテルだったので、施設はきれいでした。 ただ、収納が少ないんです。 たんすが狭いし、クローゼットは超省スペース。 このときは3泊だったので、荷物が置けない~と思いました。 仕方ないので、たんすに入らない着替えなどは、スーツケースに入れたまま出し入れしました。 バスルームは バスルームがおうちのお風呂のようでした。 リゾートホテルのラグジュアリーさはありません。 (わが家は問題なかったですが。 ) アクセス アクセスに関しては、遠いと言えば遠いです。 リゾートラインのベイサイド・ステーションから一番遠いホテルです。 しかも、ベイサイド・ステーションからホテルへのシャトルバスは、当時、東京ベイ舞浜ホテルクラブリゾートと共用でした。 (今はどうなのか未確認です。 ) だから、混むし、混むから歩くとちょっと遠いし、でした。 ベイサイド・ステーションから東京ベイ舞浜ホテルまでは徒歩7~8分です。 いいスタッフがいた 東京ベイ舞浜ホテルは、施設は普通だったのですが、スタッフの方が印象に残っています。 ちょっとしたアクシデントがありまして、困っているときに、迅速かつ温かな対応をしていただいて、たすかりました。 そのことは、また機会があれば記事にしようと思います。 ホスピタリティの高いホテルです。 東京ベイ舞浜ホテルのおすすめ 東京ベイ舞浜ホテルは、リーズナブルなプランがあることがあるので、予算をおさえたいときにおすすめのホテルです。 さいごに 7つのホテルに泊まってみて、 東京ディズニーリゾート周辺のホテルでおすすめは、東京ディズニーランドホテルと東京ディズニーシー・ホテルミラコスタです。 4人で泊まるなら東京ディズニーランドホテル、2~3人で泊まるならミラコスタ。 パークでの楽しい気持ちのままにホテルでも楽しい時間が過ごせますよ。 こうしてまとめていたら、また行きたくなってしまいます。 次にわが家が狙っているのはミラコスタ。 諸事情で娘と2人旅の予定。 現在鋭意貯金中。 最後までお読みいただき、ありがとうございました。 では、よい旅を!.

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