ワイド ナ ショー 視聴 率。 ワイドナショーの視聴率の推移が上下しすぎで、まさかの打切り!?

『ワイドナショー』視聴率10.0%、闇営業問題で松本発言に注目か

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ワイドナショー 非常事態!収録日は?生放送じゃない! 「ワイドナショー」(フジテレビ系日曜午前10時~)といえば、 東野幸治さんがMCで、松本人志さんがコメンテータを務める人気番組。 生放送ではなく、金曜収録・日曜放送というのは以前から知られているようでした。 それがいつの間にか「2週間に1回、まとめて2本撮り」というスケジュールに変更になっていたようなのです。 10月25日収録・27日放送の「ワイドナショー」では、 10月23日チュートリアルの徳井義実さんが1億3800万円に及ぶ 申告漏れや所得隠しの疑いの件で謝罪会見を行った件について、 松本人志さんがどんなコメントをするかに注目が集まっていました。 しかし、10月25日に取材に行った記者によると、 「松本が局に出入りする時は、フジテレビの幹部がズラリと並んでお出迎え、お見送りをするのが常だ。 ところが、この日はいつもスタジオがもぬけの殻。 フジテレビ中を歩き回り、ドラマを収録することが多い、歩いて15分くらいの湾岸スタジオもチェックしたが「ワイドナショー」の影も形もなかった」 ということから「ワイドナショー」の2本撮りが発覚したということです。 さらに、松本人志さんがツイッターで、視聴者への謝罪を込めた投稿をしたことで話題となりました。 今回のワイドナショーは数日前の収録です。 ですのでタイムリーな話題にあまり触れられてなかったですね〜 かしこ。 松本さんは「探偵!ナイトスクープ」の新局長が決まり、 毎週金曜日は大阪でナイトスクープの収録、土曜日には「松本家の休日」のロケが、こちらも大阪であるといいます。 フジテレビの都合で2本撮りになっているのではないかという憶測もありましたが、 今回の報道によると、2本撮りにすることでのフジテレビのメリットはないため(むしろマイナス)、 多忙な松本さんのスケジュールにフジテレビ側が合わせているのではないか?ということでした。 情報番組は生放送が大前提ですが、今までは松本さんのコメントを聞きたいという視聴者が多かった。 今回の2本撮りの件で、視聴者が鮮度の失われた情報番組を見るとは思えないため、サンジャポなどに流れ、 ワイドナショーの視聴率低下は避けられないのではないでしょうか? 夏の吉本興業の闇営業の騒動では仕事の合間を縫って、松本人志さんが吉本興業の東京本社へ出向き、 会長と社長に直談判して、21日の「ワイドナショー」の生放送を実現させたということで視聴者から支持を得ていただけに残念です。 後輩芸人達は不安よな。 松本 動きます。 「2週間に一回取り置きの情報番組はありえない気がする。 いい潮時だから打ち切ってもらいたいと思う。 」 「生に近い形で踏み込んだコメントを言うコンセプトで始まった番組なんで、前日収録もどうかと思いましたが二週撮りが毎回だとしたら意味ないですね。 」 「一新して生で深夜放送でやってくれた方が面白いような気がする。 」 「ただのバラエティーなら二本撮りでも良いだろうけど、情報バラエティーなんだから。 そもそもが収録でレア感が薄かったのに、二本撮りじゃ二本目は完全に冷めたピザ、どんなに面白おかしく話しても聞く価値ないでしょ。 ナイトスクープの収録日を調整してもらったら良かったのにね。 」 生放送については、 「松本人志の都合を優先というより、触れたくないニュースへの言及を防ぎたい意図がありそうな気がする。 」 「先日「言って委員会」で辛坊さんが、生ではないと言ってました。 そのまま放送できないと。 全国ネットにならないのも同じ理由でしょうね。 まあ、ちょい偏りがありますものね。 ワイドナは、そこまでないし、朝の気楽なって感じだし、今さらこの番組で新ネタもないでしょうし、いいのではないですか?」 生放送にしたくない理由は、確かにそのまま放送できないからなのかもしれないですね。 フジテレビが今後、どのような策を講じてくるのかに注目が集まっています。

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『ワイドナショー』の視聴率が『サンデージャポン』に大惨敗続き!!その理由とは!?打ち切りの可能性も!?

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平日朝のワイドショー番組である『羽鳥慎一モーニングショー』 テレビ朝日系 が、2019年の年間視聴率で全局中首位を獲得した。 この時間帯は、小倉智昭の『とくダネ! 』 フジテレビ系 、極楽とんぼの加藤浩次による『スッキリ』 日本テレビ系 と共に、『モーニングショー』の3番組が熾烈な視聴率競争を繰り広げている。 そこに、博多華丸・大吉の『あさイチ』 NHK も並び、落語家の立川志らくによる『グッとラック! 』 TBS系 が遅れを取るのが、午前中のテレビ番組の構図だ。 『モーニングショー』は年間平均視聴率が9. 2015年スタートと後発の番組ながら、この番組が高い人気を獲得した理由として、まず挙げられるのは、コメンテーターを務める玉川徹氏の存在だろう。 「玉川氏は、テレビ朝日の社員でありながら、歯に衣着せぬコメントで話題となっています。 新型コロナウイルス感染拡大の問題では、鋭い政府批判を毎日のように展開していますね。 その『上から目線』のコメントは常に炎上状態と言えますが、これはあえてヒール 悪役 を演じている部分もあると言われています。 柔和なイメージの羽鳥アナに対する、玉川氏のキャラが対比として際立っているのです」 芸能ライター さらに、今年に入っても番組は好調であろう。 視聴率を底上げしているのは、ここ数か月のコロナ関係のトピックである。 今や各番組に引っ張りだことなっている岡田晴恵氏を早い段階から起用し、こちらも「検査拡大」を訴えるなど、政府の方針に批判的なスタンスを展開している。 3月5日の放送で、新型インフルエンザ等対策特別措置法の改正は、対応が後手後手になった政府に対する批判をかわすためではといった政治アナリストのコメントが取り上げられると、内閣官房国際感染症対策調整室のツイッターにおいて、「法律改正をする理由はそうではありません。 あらゆる事態に備えて打てる手は全て打つという考えで法律改正をしようとしています」と直接反論されるほどだ。 それだけ番組の注目度が高いと言える。 『モーニングショー』に対し、ネット上では「批判精神があっていいと思う」「他局が報じない内容があるのはいい」といった声がある一方で、「『コロナ不安』を煽ってるだけだと思う」「何か批判ばっかりで疲れてくる」といった否定的な声も聞かれる。 良くも悪くも番組としての「個性」は強いと言えるだろう。 記事内の引用について 内閣官房国際感染症対策調整室のツイッターより 外部サイト.

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ワイドナショーの視聴率、最新情報はネットに無い!?調べる方法は?

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いわゆる「闇営業問題」を巡り、雨上がり決死隊の宮迫博之、ロンドンブーツ1号2号の田村亮が記者会見を行ったことを受けて、フジテレビ系の情報バラエティ番組『ワイドナショー』は7月21日、番組の内容を差し替え、緊急生放送を敢行。 松本人志が持論を述べた。 松本が目にうっすら涙を浮かべながら「このままじゃ吉本は絶対良くない」と訴えた放送は視聴者の共感を呼び、朝10時という時間帯でありながら16. 7%という高視聴率を記録した。 この日記録した16. 7%という数字は『ワイドナショー』史上最高の視聴率。 改めて本問題に対する世間の注目の高まりを証明することになったのだが、その一方、ネットでは突然の生放送を行った『ワイドナショー』に対し視聴者からは「収録ではなく毎週、生放送をやってほしい」「次回も生放送だったらいいのに」「松本人志と東野幸治がいきなりフジテレビに集まれるということは常に生放送ができるのでは?」と要望する声が相次いだという。 『ワイドナショー』は2013年の番組開始当初から、一貫して事前収録での放送を続けてきた。 今回の放送を除くと、2014年6月に一度だけ生放送が行われたきりである。 情報バラエティという性質上、『ワイドナショー』は速報性や臨機応変さが求められる番組であるが、生放送でない弊害なのか、裏番組で生放送である爆笑問題の『サンデー・ジャポン』 TBS系 には毎週、視聴率争いで敗れている。 高視聴率を記録しながらも『ワイドナショー』が生放送に切り替えない理由は何なのだろうか。 「ワイドナショーのコンセプトを考えれば、生放送にするべきなのは出演者・スタッフも重々承知なのですが、生放送に踏み込めない原因は多々あります。 まず、タレントのスケジュール問題です。 確かに松本・東野らのメイン出演者は生放送をやろうと思えば集まれるのですが、東野さんは前日の土曜朝に大阪のABCテレビで『教えて! ニュースライブ正義のミカタ』という生放送のMCを務めている。 土日に大阪と東京で生放送の司会を務めるのは体力的に厳しいほか、松本さんも深夜に行われる番組の企画会議に出席するため朝帰りが多く、毎週朝に生放送するのは双方に大きな負担がかかりそうです」 某週刊誌記者 また、事前収録としてのメリットとしては「編集ができるので言い過ぎた発言がカットできる」「内容が判明している分、事前の告知がしやすい」などがある。 また、『ワイドナショー』の総合演出がスポーツニッポン紙のインタビューに答えた際、「コメンテーターの発言が番組の主役なので収録、生放送という形式にはあえてこだわっていない」という趣旨の発言もしている。 もっとも、一度だけ実験的に行った2014年の生放送も通常放送と視聴率が変わらなかった。 無理に『サンジャポ』と同じコンセプトにしてしまうと、ライバルである爆笑問題と比較されるリスクも出てくる。 『ワイドナショー』としては「あえて危険な橋は渡らない」というのが本音であろう。 しかしながら、16. 7%の高視聴率を記録した今回の緊急生放送。 味をしめたフジテレビとしてはもっと頻繁に生で放送したいのではないだろうか……。

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