ふるさと納税で「いくら」をもらう 手巻き寿司には必ず買いたいし、年末年始の集まりやパーティに彩と高級感を添えたい!! そんな、特別感満載の贅沢品の「いくら」こそ、ふるさと納税の返礼品として受け取るのが嬉しいですね。 鮭の水揚げ量が多い北海道に多く、現在「いくら」の市場価格は、500gで5,000円から高いもので7,000円ほど。 産地直送なので味は格別なのは確かで人気のある返礼品の一つです。 ロシアでは、高価なキャビアの代わりに、普段使いでこの赤いいくらが食べられていたそうな。 でも、そもそも「いくらって、なに?」素朴な疑問ですね~。 ふるさと納税「いくら」の返礼品オススメ7選 1. この返礼品は、「鱒卵」ですが、寄附金額10,000円以下で、なんと500g受け取れるということで人気があります。 もちろん北海道で製造されており、レビューでもサケのイクラとかわりないほど美味しいと評判です。 (かつては10,000円で1kgもあったそうですが・・・)。 しかし北海道の各自治体では、多くのいくらの返礼品を出していて、まだ、還元率も50%以上のものもあり、ふるさと納税のなかでも「いくら」は大変お得な部類にはいります。 ただし、漁獲量が減少し、希少価値の高い商品になっているので、売り切れや取り扱い終了も早いです。 ほしいものを見つけたらすぐに申込む事をおすすめします。 「いくら」とは? 実はロシア語だそうですから、驚き!意味は「魚の卵」。 つまり、チョウザメの卵のキャビアは、「黒いいくら」。 でも日本では、塩辛く固いキャビアより、ふっくらツヤツヤ、噛めばぷっつんはじける、あの「赤いいくら」ですよね。 「ますこ」の方が粒が小さめ、お値段もかなりお安め。 でも味は「いくら」にひけはとらず、お寿司屋などでも使われています いくらの等級グレード いくらには等級グレードがついているものがあり、3特、2特、特、無印とあり、3特が一番良いものになります。 いくらの選び方 皮が張っていてツヤと弾力があり、赤い色がきれいなもの、粒が透き通っているものが上質な証拠。 薄皮の表面がツヤツヤしていて、全体にふっくらとしているものを選びたいですね。 ふるさと納税の返礼品では、新鮮ないくらが旬の時期に多く配送されることが多いので狙い目です。 他にもある、お得な特産品リスト 以下のリストでふるさと納税でゲットできる、お得な特産品のランキング集を一覧にしました。 気になる返礼品があれば、そのページでお得な返礼品を探すのもお薦めです。 人気の商品は品薄も。
次の
ふるさと納税なら北海道のいくらが年中もらえる! 人気のある海産物といえばいくらが挙げられますが、ふるさと納税の返礼品でも同様にいくらは人気を集めています。 いくらの価格も年々高騰してきているので、ふるさと納税の返礼品でいくらを受け取って、思う存分いくらを堪能したい! という方が増えているようです。 ふるさと納税の返礼品として扱われているいくらは、美味しいいくらとして知られる北海道産のいくらが多いです。 また、 冷凍の商品が多いため、時期が限られず通年注文できることが大きな魅力です。 食べたいと思った時に、たくさんのいくらを受け取れたら嬉しいですよね。 ふるさと納税のいくらの賞味期限はどれくらい? ふるさと納税でもらえる「いくら」の賞味期限はおよそ2週間から90日までです。 また、解凍後は早めに食べる必要があること、調理方法(醤油付け、無添加)などで賞味期限に違いもあわせて説明していきます。 【500g以上が1万円!】ふるさと納税のいくらおすすめランキング いくらをふるさと納税の返礼品として扱っている自治体とその商品を紹介していきます。 扱っている自治体、受け取れるいくらの量、発送時期、賞味期限、そして推定販売価格から予想できる還元率について、分かりやすく解説していくので参考にしてみてください。 返礼品のいくらは、北海道産のものを使用していることが多く、普段はなかなか食べることのできないものばかりです。 そして、 これらと同じものを購入するとなると、値を張るものばかりなので、是非ふるさと納税を活用してお得に美味しいいくらを存分に味わってみてはいかがでしょうか? 豪快にいくら丼にしたり、手巻き寿司にしたりと、お好みの形で楽しんでみてくださいね。 こちらもどうぞ!カニ・エビ・イクラ・鍋のおすすめランキング 魚介・シーフードの返礼品では豪華さで一番人気のカニ、見た目が華やかなエビやイクラ、寒い季節に合う鍋がよく選ばれています。
次の
【必見】美味しい「うに」を選ぶなら! 美味しいうにと言っても何を基準に選べばよいか分からない…という方は、 塩水のうにを選んでみてください。 殻から取り出したうにを海水同等の塩水に浸したものを「 塩水うに」、形を保つための凝固剤代わりにミョウバンが使用され、板の上にきれいに並べられているのが「 板うに」です。 ミョウバンが入っていない塩水のうには完全無添加ですので、独特の苦みもないのが特徴です。 もちろん板うにもとても美味しいですので、ぜひ食べ比べてみてください。 そこから鮮やかな雲丹の身を集めて素早く折詰にします。 木箱で届くので高級感があり、贈り物にもおすすめです。 濃厚なコクと味わいが特徴のエゾバフンウニを職人が丁寧にひとつずつ殻から取り出し、綺麗な粒の状態で箱詰めされています。 禁漁期間のない北方四島産のため、ほぼ一年中楽しむことが可能です。 ちょっとお待ちください! 自治体に申し込みをする前に次の3点を確認しておきましょう。 【その1】年収や家族構成によって寄付上限金額が決まっています 「ふるさと納税がお得なら、たくさん寄付したい!」と思う方もいるかもしれません。 しかし、ふるさと納税で寄付できる金額は、あなたの 年収や家族構成などによって決まってきます。 というのも、ふるさと納税はご自身が納めた税金の一部が控除されて戻ってくるという仕組みだからです。 所得によって納める税金の金額が決まるように、ふるさと納税の控除金額もその税金に比例して上限が決まります。 たとえば、年収400万円の独身者または共働きの人は43,000円まで寄付が可能で、自己負担2,000円を引いた41,000円が、翌年に所得税と住民税から還付・控除されます。 年収700万円の夫婦(配偶者控除あり)なら、控除上限金額は85,000円です。 控除限度額は「」や「」から調べることができます。 【その2】ふるさと納税の申込期限は12月31日まで ふるさと納税の申込自体は一年中いつでも可能です。 ただし、1月1日~12月31日の間に寄付した金額から所得税・住民税が還付・控除されますので、税金控除を考えている方は 毎年12月31日までに寄付申込を済ませる必要があります。 また、ワンストップ特例制度を利用する方は、2021年1月10日までに各自治体へ申請書を送付してください。 【その3】寄付しただけでは税金は控除されません ふるさと納税で寄付を申し込んで終わりではありません。 年度末に 確定申告をして税金控除を申請します。 適用条件を満たせば確定申告の代わりに「ワンストップ特例制度」が利用できます。 寄付時に「申請書を希望する」旨の項目にチェックを入れると、後日、自治体から申請書が送られてきます。 必要事項を記入し、2021年1月10日までに各自治体へ申請書を送付するだけですので、手続きは簡単です。 ふるさと納税専門サイト「ふるとく」の運営理念は、あなたに 「お得な返礼品を手間なく簡単に選べるようにすること」です。 私は、ふるさと納税のポータルサイトを運営する会社に勤務し業界を長年に渡り見てきました。 また、寄付者としても毎年ふるさと納税を行ってきました。 その中で感じたこと。 それは、 「お得な返礼品が見つけにくい!」です。 年々返礼品の数は多くなり、ふるさとチョイスやさとふるなどの大手ポータルでは、掲載している返礼品の数が数十万種類にも上ります。 この中から お得な返礼品を選び出すのは本当に大変です。 お得だからふるさと納税をしようと思ったのに、手続きにストレスがかかるのであれば本末転倒です。 お得な返礼品を厳選してお届けするふるさと納税専門サイト「ふるとく」は、そんな あなたの不便を解消するべく立ち上がりました! 当サイトをご活用いただければ、ふるさと納税をより簡単に利用でき、結果的に地方創生に役立つことができる。 私はそう信じております。
次の