簡単でおいしい うどんのレシピを紹介 「うどんのレシピ」 いろいろな、うどんのレシピを紹介しています。 でも料理のプロやうどん専門店のレシピではなく、家庭にある材料や残り物などを活用して、おいしいうどんを、だれにでも簡単に作ることのできるレシピを公開しています。 うどんレシピを考え作っているのは一主婦です。 子どもと食べていますからどちらかと言うと子どもでも食べやすい甘口系のうどんが多いかも。 写真は家庭用のデジカメで撮っています。 ホームページの作成は知り合いのデザイナーさんにお願いしています。 うどんの作り方・レシピ 以下に紹介するうどんは、すべて家庭で手軽にできる材料を使って作っています。 特殊な食材は何もありません。 各うどん写真をクリックすると各うどんの作り方の紹介ページが表示されます。 を参照してください。 だしの取り方から、市販のものを使うやり方まで超簡単に説明しています。 「うどんのレシピ」サイトについて うどんレシピを考え作っているのは一主婦です。 子どもと食べていますからどちらかと言うと子どもでも食べやすい甘口系のうどんが多いかも。 写真は家庭用のデジカメで撮っています。 ホームページの作成は知り合いのデザイナーさんにお願いしています。 うどんの作り方・レシピ 以下に紹介するうどんは、すべて家庭で手軽にできる材料を使って作っています。 特殊な食材は何もありません。 各うどん写真をクリックすると各うどんの作り方の紹介ページが表示されます。 を参照してください。 だしの取り方から、市販のものを使うやり方まで超簡単に説明しています。
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うどんに使うだしの材料 うどん用のだしには 『かつお節、雑節(さばやむろ節)、にぼし、昆布』を好みで使います。 その割合も自由で 『水に対する割合が、節と煮干しは0〜4%、昆布だけ0〜1%、それぞれの上限を超えないように、合計4%分となるようミックスして使う』という考え方でよいと思います。 それぞれのだし原料の傾向としたら、 かつお節だけでだし取りするとすっきり香りよいうどんだしとなり、雑節はうまみやコクが強くなります。 煮干しは特有の風味と濃いうまみがあり、昆布を加えると自然な底味や甘みがだしにプラスされます。 煮干しのみという家庭的で経済的なうどんだしも時おり家で作ります。 一般的な和食のだしと違って、必ずしも昆布を入れなくてもOKということだけは押さえておいてください。 ただ、家に薄削りしかない、という場合は薄削りでだし取りしてもOKです。 合わせるうどんの太さによっても、塩気の感じ方が変わってきます。 一般的にめんが細い方が「麺のりがよい」ので、つゆの味を感じやすくなります。 逆にめんが太いとつゆの塩気や風味を少し麺と一緒に感じにくくなるので、少し濃いめにするとよいと思います。
次の乾麺が離乳食におすすめされる理由〜 *ポキポキ折れば包丁いらずで細かく調理できる *保存がきくので、少量しか作らない赤ちゃんの食事にぴったり *一気に茹でて冷凍保存ができる なのですが。 私は乾麺を使ったことはありません。 お粥ではなく、うどんで炭水化物を摂取する時に、やはり気になるのは 塩分です。 離乳食では、塩分はかなり少なめにして調理しなければなりません。 うどんでは、汁にも多少の味付けが必要なので、麺自体の塩分は少ないに越したことはありません。 乾麺は、ゆで汁に塩分が溶け出すので、表示されている塩分より、茹で上がりはかなり少なくなるそうですが、それでもやはり、塩分が入っています。 ゆで麺なら、 食塩不使用の商品が販売されていますので、そちらを使えば、麺自体の塩分を減らすことができます。 ベビー用の食塩不使用の乾麺も売ってますが、結構値段がするので使っていませんでした。 また、一気に茹でて冷凍保存すれば、その後の調理は簡単でしょうが、ズボラな私は、うどんごときに冷凍保存を作るのが面倒でした。 。oO ゆで麺の調理方法 私がおすすめするゆで麺は、こちらです。 流水麺でお馴染みの、シマダヤから販売されているうどんです。 色々なスーパーでよく見かけます。 こちらは健美麺というシリーズのひとつで、妊婦さんや乳幼児にもおすすめの商品となっています。 また、トップバリュにも食塩不使用のうどんがありますので、イオンに寄った時は、トップバリュのものも買っていました。 ただし、まな板はいりません。 ゆで麺をそのまま刻むと、包丁にうどんがくっつくのが嫌ですよね。 また、とっても切りにくいもの。 そこで私はいつも、 袋の上から直接包丁で叩いて切っています! 袋は案外切れず、中のうどんだけが小さく刻まれます。 表から、裏から、とたくさん切っていきます。 次に、 食べる分だけ、また袋の上からググッと包丁で切り分けます。 完了期から幼児食で、ようやくハサミだけで切れる長さで食べられるようになりますよ。 前期のドロドロうどんはコープがおすすめ 娘が1歳になるまでは、コープの個人宅配をお願いしていました。 コープには、離乳食用のオリジナル食材がたくさん販売されていて、よく使いました。 出典: 冷凍食品なので長期保存できる上、チンして調理できるので、赤ちゃんがグズグズしててもすぐに調理できて便利! そしてなにより、 やわらかいので、前期のドロドロうどんを作りやすい!! 1パックで6食分入っていて、前期はそれでも1食分食べられないですが、無駄なくたべられるのが嬉しいポイントです。 やわらかいミニうどん、本当におすすめです!! ぜひコープに行くか、個人宅配で配達してもらってください。 ただ、よく食べる娘ちゃんは、離乳食中期の終わり頃から、1食分では量が足りなくなり、ちょっと割高になってきたので、ゆで麺へ移行しました。 離乳食はささっと用意できることが大事 お腹が空いている赤ちゃんは、とってもグズグズします。 その割に調理に手間がかかるのが離乳食。 時短できるところは時短して、ささっと用意できるといいですよね! ゆで麺の袋の上から切り込み作戦、それとコープのやわらかいミニうどんを使って、時短で調理ができますよ! その時期に合った食べやすい大きさに調理してみてくださいね。
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