BIOHAZARD RE:2 バイオハザード2 アールイーツー(海外タイトル RESIDENT EVIL2 REMAKE 発売から2週間くらい経ちました。 私はsteamでZバージョンを購入しました。 バイオ2のリメイク面白いですね。 Z版と海外版との差があることを知らないで買ってしまったんですよ。 MODやConsole commandなど後のことを考えると海外版を購入しておけばよかったです。 やっとレオン編 クレア編 ハンク編 豆腐サバイバーもクリアしたので、ちょっと色々遊んでみようと改造してみたのでその方法を書いておこうと思います。 まだ再読み込みが行われる度にコードが変更してしまうので、毎回サーチがいるのですが数分で終わるのでどうしてもクリアできないとか無双してみたい方にはオススメです。 一応PCであれば、どのバージョンでもできます。 コード解析ツールを用意する 今回コード解析に使うのはcheat engineという無料のツールです。 これはPCゲームの改造コードサーチに使います。 下記公式サイトから最新版をダウンロードします。 2019年2月現在はcheat engine6. 3が最新バージョンのようです。 3をクリックしてダウンロードします。 exeファイルを実行するとこのような画面になりますので規約を読んでチェックし、Nextで次に進みます。 規約とか責任持てませんのでご自身の判断でお願いします。 NEXTで次へ進みます。 入れたい方は任せますが、私はいりませんので外しました。 スポンサードリンク cheat engineを使うためのバイオ2側の設定 ゲーム中にcheat engineを操作するためOPTION設定の「Graphics」>「画面モード」を「フルスクリーン」から「ウィンドウ」に変更します。 ゲーム中にコードをサーチするためにマウスを画面外に出せるようにしておかないとですのでOPTION設定で 「Controls」>「カーソルの画面内固定」をOFFにします。 コード解析を開始する ゲームを起動する まずゲームを起動します。 レオンやクレアなどが操作できるところまで起動させます。 私のやり方ですと、ゲームが読み込みなおされる(セーブデータの読み込みやシェリーやエイダなどキャラが かわったときなど)とコードが変わってしまうためです。 防止策的なものかもしれません。 (ココから写真汚いですがご了承ください。 コードサーチ中に同時に色々ソフトを開くと重くなりゲームがフリーズやクラッシュなどしたため、携帯で撮影しています。 数値がわかれば何でもできます。 現在、装備左上の弾の数18発あるのでこちらを調べます。 これでゲーム内で現在18という数字で動いているものをサーチしてくれます。 別に数値が変われば何発でもいいです。 これも別に数値が変われば何発でもいいです。 どんどん絞っていくわけです。 これで1つ~4つくらいになるまで絞ります。 あんまり大きな数値だとバグるかも知れません。 表示が300発に変わり、何発撃っても弾は無くなりません。 弾数無限コード成功です。 このコードは、左上の装備箇所の数値になるようで、アイテムBOXでアイテム位置をここにすると他の数値のあるアイテムも300個になります。 これを利用して弾丸などを増やしてアイテムBOXにストックすることもできます。 弾などBOXにしまってもなくならないため、一瞬困りますが、捨てれば装備から外せます。 レオンやクレアを無敵にする 死ななくする GODMODE? タイラント一撃死攻撃や、イビーの一撃死攻撃に対しては無理なのでGODMODEとは言えませんがHPを最大にしておくことが可能です。 上記方法で破片手榴弾などを無限にするコードを探し併用しておくとLBボタン回避がずっとできますのでほぼ無敵になります。 毒にはなりますが、ずっとHPは減りません。 ゾンビにいくら噛まれても死にません。 HPの数値がいくつなのかわからない方もいると思いますが、とりあえず私がバイナリコード等、調べた結果最大値は1200でした。 Fineで緑が一番濃い状態が1200です。 下記は、まず敵の攻撃力がわかっている場合です。 この場合は数値サーチで探せます。 これでゲーム内で今1200の数値のものをサーチします。 今回はスタンダードモードでタイラントから1発受けました。 Fineですが少し黄緑色に変わります。 このモードのタイラントの攻撃力は240のようです。 全部調べていないのですが、敵やモードによって敵の与えてくる攻撃力が違います。 ハンクや豆腐モードでは最初の女性のゾンビに噛まれると340減ります。 cheart engine側でValueに960と入力し、「Next Scan」をクリックします。 これで先ほど1200で現在1200のものをサーチします。 これを繰り返すと4つまで絞れます。 このうち1つがHPのようですので数値1200入れてみて全快になるか確認してください。 コードをONにしてHPが減らなければ完了です。 レオン表ハードコアモード、レオン編表の初期イベント警察官の下半身が噛まれるシャッターの前で扉を開けてくるゾンビの攻撃力が680でした。 1200サーチ>襲撃ゾンビに噛まれる>520サーチ>救急スプレー>1200サーチで分かると思います。 クレア表ハードコアモードだと820食らいました。 1200サーチ>襲撃ゾンビに噛まれる>520サーチ>救急スプレー>1200サーチで分かると思います。 上記のクレア表スタンダードモードタイラントのパンチ(攻撃240)なら1200サーチ>攻撃食らう>960サーチ>救急スプレー使う>1200サーチで大体出ます。 ハンク出だし(豆腐モードも全部同じでした)ゾンビ(攻撃340)なら1200サーチ>最初のゾンビに噛まれる>860サーチ>救急スプレー>1200サーチで大体出ます。 赤くなり常に変動しているものは明らかにHPではありませんので、4つまで絞れると思います。 攻撃力数値ゾンビ種類、状態とか攻撃の仕方でも変わるようですね。 慣れると、赤くて変動してない数値は違うとわかるし、大体似たアドレス付近なので、どれかわかってくきます。 数字が小さいと探しにくいのですが慣れると手榴弾などもすぐできるようになります。
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まずは本作のコンセプトをお聞かせください。 川田『』が予想以上の好評を得られたタイトルになりました。 『RE:3』もそれに続くタイトルにしようということで開発しています。 川田そうなんです。 もうひとつのタイトル『バイオハザード レジスタンス』(以下、『』)も脱出がテーマになっています。 完全に切り離されているので、好きなタイトルから自由に始められますよ。 それに応える形で開発がスタートしました。 『RE:2』が大成功となり、やはり望まれているんだなと確信しました。 原作への思い入れなどお聞かせください。 ピート日本に滞在しているときに『』が大好きでずっと遊んでいたんですね。 原作が発売されたときはアメリカに帰っていたのですが、アメリカでプレイしていると日本の楽しい思い出が蘇ってくるんです。 カプコンに入りたいと思うきっかけになったタイトルなので思い出深いですね。 川田原作では背景デザイナーとして関わっていました。 僕自身は当時プリレンダリングの背景製作をするのは初めてでしたし、まわりにいるスタッフも若いスタッフで作られたチームだったんですよ。 そういう意味でも、原作はチャレンジャブルなところが大きかったんじゃないかなと思いますね。 原作を遊んだ人ならば結末を知っている、覚えている人もいるかもしれない。 けれど、その流れのなかでどのような展開になるのかというのを、もう一度新鮮に楽しんでもらいたいなと。 カルロスはとくに象徴的だと思いますが、外見だけでなく性格もアレンジを加えたキャラクターでしたね。 川田PVにも製造風景が少し描かれていましたが、ネメシスはベースとなるB. があり、さらに改造して新たな兵器にしています。 造形に関して、公開されている資料がまだ少なくて申し訳ありませんが、コンセプトを外さず、モダンなデザインに仕上がっていると思っています。 両方を遊んでいただくことで長く楽しめる作品になっていると思います。 PVでは、ジルが前転しつつ建物から飛び出すところなど「懐かしい!」と思いつつ観ていました。 ピートあのシーン、シチュエーション自体はゲームのプレイ時と同じですが、カメラアングルはPV用に変えています。 という組織とジルをつなぎ合わせた人物です。 の中でも人間味溢れるキャラクターになっています。 仲間のことを気にかけたりするなど、ゲーム中に感じてもらえるかなと。 川田そうですね。 アツい人物なのは間違いないです。 『RE:3』でも、それを感じられるシーンもあるので楽しみにしてください。 のブラッドも公開されましたね。 ピートブラッドについてはゲーム内で見ていただければなと。 川田比較的原作の性格を受け継いでいるカルロスと異なり、立ち位置はけっこう変わっています。 いいキャラクターになってると思いますよ。 ピート第1作『バイオ』では仲間を置き去りにしてヘリで逃げちゃうようなヤツだけど(笑)。 川田最終的には助けにくるから!(笑) いまは生き残っているS. の仲間たちといろいろ動いているという設定になっています。 今回もアクション性が高いとうかがいましたが。 川田まだ公開できない要素もあるのですが、よりアクション性を意識した作りになっています。 川田先に使ってズルいですよね(笑)。 もちろん『バイオ』らしさもしっかりあります。 川田あと『RE:3』の画面視点ですが、『RE:2』と同じビハインドビューになります。
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まずは本作のコンセプトをお聞かせください。 川田『』が予想以上の好評を得られたタイトルになりました。 『RE:3』もそれに続くタイトルにしようということで開発しています。 川田そうなんです。 もうひとつのタイトル『バイオハザード レジスタンス』(以下、『』)も脱出がテーマになっています。 完全に切り離されているので、好きなタイトルから自由に始められますよ。 それに応える形で開発がスタートしました。 『RE:2』が大成功となり、やはり望まれているんだなと確信しました。 原作への思い入れなどお聞かせください。 ピート日本に滞在しているときに『』が大好きでずっと遊んでいたんですね。 原作が発売されたときはアメリカに帰っていたのですが、アメリカでプレイしていると日本の楽しい思い出が蘇ってくるんです。 カプコンに入りたいと思うきっかけになったタイトルなので思い出深いですね。 川田原作では背景デザイナーとして関わっていました。 僕自身は当時プリレンダリングの背景製作をするのは初めてでしたし、まわりにいるスタッフも若いスタッフで作られたチームだったんですよ。 そういう意味でも、原作はチャレンジャブルなところが大きかったんじゃないかなと思いますね。 原作を遊んだ人ならば結末を知っている、覚えている人もいるかもしれない。 けれど、その流れのなかでどのような展開になるのかというのを、もう一度新鮮に楽しんでもらいたいなと。 カルロスはとくに象徴的だと思いますが、外見だけでなく性格もアレンジを加えたキャラクターでしたね。 川田PVにも製造風景が少し描かれていましたが、ネメシスはベースとなるB. があり、さらに改造して新たな兵器にしています。 造形に関して、公開されている資料がまだ少なくて申し訳ありませんが、コンセプトを外さず、モダンなデザインに仕上がっていると思っています。 両方を遊んでいただくことで長く楽しめる作品になっていると思います。 PVでは、ジルが前転しつつ建物から飛び出すところなど「懐かしい!」と思いつつ観ていました。 ピートあのシーン、シチュエーション自体はゲームのプレイ時と同じですが、カメラアングルはPV用に変えています。 という組織とジルをつなぎ合わせた人物です。 の中でも人間味溢れるキャラクターになっています。 仲間のことを気にかけたりするなど、ゲーム中に感じてもらえるかなと。 川田そうですね。 アツい人物なのは間違いないです。 『RE:3』でも、それを感じられるシーンもあるので楽しみにしてください。 のブラッドも公開されましたね。 ピートブラッドについてはゲーム内で見ていただければなと。 川田比較的原作の性格を受け継いでいるカルロスと異なり、立ち位置はけっこう変わっています。 いいキャラクターになってると思いますよ。 ピート第1作『バイオ』では仲間を置き去りにしてヘリで逃げちゃうようなヤツだけど(笑)。 川田最終的には助けにくるから!(笑) いまは生き残っているS. の仲間たちといろいろ動いているという設定になっています。 今回もアクション性が高いとうかがいましたが。 川田まだ公開できない要素もあるのですが、よりアクション性を意識した作りになっています。 川田先に使ってズルいですよね(笑)。 もちろん『バイオ』らしさもしっかりあります。 川田あと『RE:3』の画面視点ですが、『RE:2』と同じビハインドビューになります。
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