ストリンダー パーティ。 ストリンダーの育成論・パーティ・対策を究める。「ポケモン剣盾(ソードシールド)」

【ポケモン剣盾】ストリンダーの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

ストリンダー パーティ

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【ポケモン剣盾】ストリンダーの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

ストリンダー パーティ

どうしても使いたかった キョダイバタフリーを中心とした構築を作成。 脱出ボタンを持ったエルフーンがおいかぜをし、 初手キョダイコワクをぶっ放す。 攻撃をもらったエルフーンがボタンで退場。 裏から寝てる相手の前で悠々と積めるジャラランガやどくに対するベノムショック、その他に対するたたりめを高いCから撃ち込めるストリンダーが降臨して暴れるというコンセプト。 結果、バタフリーが大活躍し5000位くらいからスタートしたランクが、 3万位後半まで落ちました。 ------ 状態異常ガチャ、運を天に任せるしか勝ち筋が無い。 まさに任天堂。 ただこの構築で ソウルビートジャラランガとストリンダーの強さに手ごたえを感じたのでここをベースに構築検討スタート。 まずジャラランガ、強いのだが弱点が多くそれこそキョダイコワクで相手2体が眠らないと安心して詰めない。 なにかいい方法はないものかとジャラランガの弱点を受けれるポケモンを探していたところ「鋼単」という補完に到達。 鋼単でこのゆびとまれがいれば最高なのだがそんなポケモンはいない、しかし 鋼単でサイドチェンジができるやつならいる。 ギギギアルである。 ギギギアルはついでにストリンダーの苦手なエスパーも受けれるためこっちと並べても良い。 そして ギギギアルの特性をプラスに、ストリンダーの特性をマイナスにすることでストリンダーのCが底上げされる恩恵も。 ギギギアルには風船を持たせることで限定的ではあるがストリンダーの弱点もすべて受けれる存在になる。 使いたい2体を守り強化するギギギアルという構築のベースがここで内定する。 ギギギアルとジャラランガとストリンダー、ギギギジャラリンダーである。 残りはS操作を自在に展開できるエルフーン、風船があろうが地面は重いので浮いてる威嚇という用心棒性能が高いギャラドス、トリルなどの持久戦に相性が良いブラッキーをそろえて構築完成。 ジャラランガと並べたり、裏から繰り出して即時的にストリンダーの火力を上げたりと運用ルートは思ったより複数あった。 意外だったのは そこそこAが高いので普通に殴れるという点。 フェアリー優勢の現環境において鋼の通りはかなり良い。 しかも ギアソーサーは2回攻撃なので相手の襷を貫通する。 タイプ相性的にもエルフーンに圧倒的に強く、よくある「襷エルフーンを倒しきるタイミングを決めきれないうちにいいようにやられる」ということが防げたのはかなり大きい。 他にも襷を巻いて補助しがちなバイバニラや地味に上をとれるニンフィア、ばけのかわを貫通可能なミミッキュなど 歴戦の強者に異様に強い。 本来本職として考えていたサポートに目を向けると当然ストリンダーと並べたときの効果は絶大。 サイドチェンジで守ったりでんじではでサポートしたり想像通りの便利さ。 特にすることが無い時もアシストギアでさらにストリンダー を強化可能など大活躍した。 なお、 人生で初めてアシストギアのエフェクトを見たのだがすごいかっこよかったです。 種族値のベースが高いので全能力が1段階上がるだけで完全なるエースとして戦うことが可能。 バンギラスやドサイドンなどの重戦車系に非常に強くロトム系にも痛打をもらうことが少ないのが優秀。 この性能を活かすのが、 トリックルーム構築の裏に温存して後半スイーパーとして殴るパターン。 スタンパ相手の序盤にギギギアル等の支援を受けて積んでダイマックスしてしまうことも可能だがやはり対トリル構築後半戦が強かった。 流れとしては後述のギャラドスやブラッキーで序盤のイエッサン+トリル役やカビゴンなどを処理しトリルが2ターン未満くらいになったところで降臨。 だいたい相手にはドサイドンあたりが温存されているのでタイプ相性を活かしてソウルビートして薙ぎ払っていく。 ぼうおんはニンフィアやバクアへの対抗と 2回だけ当たった滅びパへの対抗としてかなり機能した。 特にニンフィアは対面1ターン目でだいたいハイパーボイスを撃ち、防音とわかるとサイコショックなどに切り替えてくるのだが隣にいがちなギギギアルのサイドチェンジで吸えてしまうため ジャラランガーニンフィアの絶望対面で2ターンも作れる。 ギギギアル様様である。 ちなみにHPの配分的には混乱実も採用可能、その場合エルフーンに壁など入れておくとより安定する気がします。 ストリンダーが抱える 「あともう少し火力があれば」をギギギアルが解消することによりエースとして運用することができる。 多い流れとしてはエルフーンでS操作を行い上から動ける状態で隣にギギギアル召喚、そのまま暴れて行く。 相手にワンパンされるケースがあるときは1ターン使ってでもダイウォールしながらS操作をする事で安全に動くことができる。 Sさえ整えば隣にギギギアルが降臨すれば雑にダイサンダーを撃ってるだけで相手は疲弊してく。 技は一致2種に加えて 「たたりめ」を選んでいる。 ダイホロウにすることで無振りダイマックスドラパルトを一撃で持っていける。 一応選択肢にハイパーボイスやバークアウトがあるが特にドラパルトをワンパンできる以上の何かを得られる利点もそこまでないのでたたりめに落ち着いている。 電気・毒の攻撃性能は本当に優秀、これからも工夫して使っていきたいと思わせるポケモン。 基本的にはストリンダーと先発して1ターン目で追い風。 ただそれ以上に多いのがエルフーンミラー。 だいたい隣にドラパルトやリザードンがいるミラーが多いのだがこれは勝ちパターンになる。 これでほぼ誰が出てきても上を取れる状態が整いうまくいけばこの一手で降参をもらえる。 2ターン目はギギギアルに替えるだけで隣のストリンダーのCが1. 5倍になりトリルが切れる頃に再登板して追い風をするまでがテンプレ。 シンプルだがめちゃくちゃ強い。 技はムーンフォースは確定で最後枠は好みで変更可能。 この構築では攻撃補助の方が使いやすい印象があるので「うそなき」あたりが候補。 ただ先制技で襷分を狙われるケースも多いので上から動けるてだすけが便利な印象です。 もともとこの枠はトリックルーム対抗として以前も使ったワイドブレイカーミロカロスを入れていた。 しかし、オフェンスエースが特殊型ということと草技が欲しいケースが多かったことなどが増えたため威嚇で攻撃を削りながら物理で殴ることもできるギャラドスに至った。 この世代では初めてギャラドスを使ったけど シンプルに強い。 浮いてる威嚇は地面優勢の現環境で便利なことこの上ないし パワーウィップをもらったことによってトドンや水ロトムに打点を得てしまったのが凶悪。 補完枠としての登板の他にトリパに対して使うことも多いので バタフリーに上から挑発を入れる役目も追っている。 どうしようもない時はこいつでダイジェットを撃ってるだけでどうにかなったりもしたので今後も困ったとき枠(ドリュウズとかロトムとか)の1体として思い出すようにしたい。 光の壁やバークアウトを使えてカビゴンなども見れるポケモンを探した結果ブラッキーに。 使ってみるとなかなかに強い。 基本的にはトリパに対してバークアウト、ダイマックスをしそうな相手にあくびなどを使っていきトリル下での安定した遅行を推進する。 はらだいこカビゴンに突き刺さるイカサマはついでにドラパルトなどへのけん制にもなる。 最後枠はてだすけなども一考だが遅延を成立させるための回復枠としてつきのひかりを採用している。 とにかく トリパが見えたらこいつを出してバクアを撃ち続けるだけで安定した。 尚フェアリーに弱い点はここでもギギギアルでサイドチェンジすることでごまかせたりする。 ギギギアル、というか鋼タイプって本当にタイプ相性がすごいと思いました。 S操作とストリンダーを組み合わせて攻めていく。 2ターン目にS有利が取れたらエルフーンをギギギアルに交換し破壊力を増したストリンダーで攻めていく。 よくある例) VSエルフ+リザードン 初手:エルフーン>トリル ストリンダー>ダイウォール 相手はおいかぜからリザードンでダイマックスしてくるのでこれで制圧可能。 尚ストリンダーをダイマックスさせずに「まもる」にしてしまうとリザードンがまもる貫通ですごいダメージを与えてくるので注意。 VSキッス+ドラパルト 初手:エルフーン>おいかぜ ストリンダー>キッスにダイサンダー ドラパルトのダイドラグーンをストリンダーが耐えるのでダイマックスしたドラパルトを2ターン目にダイホロウで粉砕可能。 尚キッスがダイマックスしてもHキッスならダイサンダーで突破可能です。 いずれのパターンにおいても ギギギアルーストリンダーさえ整えばダイマックス解除後も破壊力は維持できるので、どうしても相性上耐えきれないことが想定される場合は突っ張らないでダイマターンを残してでもストリンダーを下げる決断もあり。 そのままダイマックスしてギギギアルのサポートを受けながら展開していく。 裏はエルフーン+アタッカーが安定。 バタフリーが見えていたらギャラドス、ブリムオンはギギギアル。 裏にはジャラランガを忍ばせておいて後半のドサイドンやコータスを処理する役目を担わせると安定。 == バタフリーにより崩壊した順位を上げるべく構築検討開始。 今回の形にたどり着いたのはシーズン2最終版でしたが順調に順位を上げて2000位前半までは到達しました。 あと2日くらいあったら3桁行けたんじゃないかなあという感じで手ごたえはそこそこありました。 今回の気づきはとにかく ストリンダーの破壊力とギギギアルの優秀さ。 個別にも書いた通りあと一歩のストリンダーの攻撃性能をギギギアルが補完することの爽快さが素晴らしく使っていて楽しかったです。 またギギギアル単体の優秀さも気づきの一つ。 特に 「鋼のサイドチェンジ」と「ギアソーサーによる襷破壊」の2点はかなりの便利さで他の構築にも使えるのでは?と感じるレベル。 さてシーズン3は実施中にホーム解禁が想定され、それとセットで未解禁夢のポケモンの流入が予想されている様子。 絶対誰も注目してないけどこの構築のストリンダーを解禁予定の 「マイナスライボルト」に変えるとそれはそれで面白いのでは、、、と少しだけ気になっています。

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ストリンダーとは (ストリンダーとは) [単語記事]

ストリンダー パーティ

特性の「パンクロック」で攻撃性能が上がっていますので、1度攻撃を耐えることができれば多くの相手と打ち合うことができます。 不利な対面からダメージを与えつつ逃げることができる。 ヘドロばくだんとの選択。 ヘドロばくだんより威力は高いが、毒の追加効果の確率が低い。 5倍するとつげきチョッキにより、特殊アタッカーに対する性能を上昇させた型です。 「ほっぺすりすり」による麻痺で、相手の素早さを下げることで、「ミミッキュ」や「ドラパルト」に素早さを逆転させて、「たたりめ」で弱点をつくことができます。 物理耐久は、「つるぎのまい」後のミミッキュの「シャドークロー」を確定で耐え、キョダイマックスすれば「ギャラドス」の「じしん」を確定で耐えることが可能です。 特殊耐久は、特攻252振りウォッシュロトムの「ハイドロポンプ」を確定で3発耐える調整になっています。 便利な交代技。 不利な対面からダメージを与えつつ逃げることができる。 相手の特攻を下げつつ攻撃できる。 特性「パンクロック」と相性が良い。 ストリンダーの役割と立ち回り 特性のパンクロックが優秀なアタッカー ストリンダーは、特性の「パンクロック」のおかげで114という特攻種族値以上の火力を出すことができるポケモンです。 しかし、素早さが中途半端なため「きあいのタスキ」による行動保証や「こだわりスカーフ」による素早さの補強が必要になってきます。 フェアリー対策として有効 ストリンダーはフェアリータイプに対して有効な毒タイプなためフェアータイプの対策として優秀です。 じめんとエスパー以外に弱点もないので、フェアリータイプに弱点を突かれにくい点も評価できます。 ストリンダーと相性の良いポケモン ストリンダーの弱点を無効にできるポケモン 地面タイプに強い、飛行タイプのポケモンがおすすめです。 特性「ふゆう」によって、地面タイプの攻撃を無効にする方法もあります。 また悪タイプのポケモンは、ストリンダーの苦手な、エスパータイプの攻撃を無効にできるので有効です。 ですので、地面タイプを選出するという対策方法が最も手っ取り早く効果的です。

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