サブ ノーティカ ps4 攻略。 【PS4】サブノーティカ攻略 序盤の拠点の作り方・ビルダーの入手法

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サブ ノーティカ ps4 攻略

脱出ポッド17 乗員記録• シーモスの残骸 ポッド内部に乗員記録、ポッド周辺にシーモスの残骸が落ちています。 シーモスは序盤から中盤にかけて使い勝手が良い乗り物で、ストーリーの進行に必要な機械でもあるので、忘れずスキャンしておきましょう。 ちなみに脱出ポッド17の西方向約200mの地点に沈没船があります。 この周辺でシーモスの設計図が完成するはずです。 外装部には穴も開いており、ここから入れば「デガシ号乗員名簿:マルグリット・メイダ」等が入手可能です。 内部は暗いので、ライトの携行をおすすめします。 シーモスの作成 脱出ポッド17と近くの沈没船のポイントにて、シーモスの残骸が規定数スキャン出来たと思います。 これで作ろうと思ったらシーモスが作れる状態です。 シーモスを作成するには、序盤では結構面倒な手順になると思います。 …が、使い勝手は抜群に良いので、作れるなら作るのがおすすめです。 携帯型乗物建造ベイ:チタニウムインゴット、潤滑油、パワーセル• アップグレードすれば充電が不要になったり、潜れる深さがより深くなったりします。 100m~200mの深さでも、序盤のうちの小さな酸素ボンベだと、ゆっくり探索できなくて面倒に感じる瞬間があるのでは? シーモスがあれば「息を吸うためにシーモスへ」という使い方も可能なので、探索効率は格段にアップするでしょう。 脱出ポッド6の発信源~ 脱出ポッド6の攻略 脱出ポッド17をクリアしてから一定時間経過後、脱出ポッド6の信号を受信します。 今までの通信と大きく異なるのは、 信号源の座標が不明で写真から場所を推測する必要があるという点です。 スタート拠点から考えるとオーロラ号に近付く位置にあるので、放射能ダメージを避けるためにも放射線防護スーツと放射能防護ヘルメットの装備は必須となります。 ヒントは 脱出ポッド4から西北西に約400mという情報です。 ただし多くの人は「脱出ポッド4の場所が分からない」という状況だと思うので、スタート拠点から東北東方向に約530m~550mほど進めばOKです。 ちなみに脱出ポッド4に関しては、しばらくストーリーを進めていれば通信機に連絡が入り、画像データを見ながら探しに行くことになります。 ここで先に探しに行っても良し、通信連絡が来てから行っても良しです。 合成植木鉢 現物• 上品な植木鉢 現物• 沈没船周りに残骸多数 内部には拠点内で植物栽培が可能になる植木鉢と、シーモスやスキャナルーム等の残骸が多数手に入ります。 脱出ポッド6に向かった際は、ここの沈没船も一緒に探索しておきましょう。 地中に生えているタイガープラントに近付くと、何かトゲのような物を発射して攻撃してくるので、タイガープラント付近のアイテムを拾う場合は注意してください。 サンビーム号からの通信 2回目 サンビーム号から2度目の通信が入りますが、ここでは特にミッション等はありません。 脱出ポッド19の発信源 脱出ポッド19の通信信号を受信したらすぐに向かいたいところですが、場所がスタート拠点から南西方向に1km以上進むうえに、深さが300mの位置にあります。 水面で息継ぎをするのは非効率すぎますし、息継ぎ用のパイプを作るのも面倒なので、近くに息継ぎ目的の拠点を作るか、シーモスに乗って向かうのがおすすめです。 あとは途中の沈没船で使用するレーザーカッター、脱出ポッドで余裕を持って探索するのに便利なリブリーザーも作っておくと便利ですよ。 【レーザーカッター必須】• 司令の椅子 現物• 軽量大容量酸素ボンベ 設計図• バッテリー充電器の残骸• 携帯型乗物建造ベイの残骸• レーザーカッターの残骸• 改造ステーションの残骸• 消毒した水 一直線に向かう途中の450m地点には沈没船もあるので、あわせて探索しておくといいでしょう。 周りにはシーモスの残骸、スキャナールームの残骸などがあり、 レーザーカッターで塞がれたドアを焼き切って内部に侵入すれば多くのアイテムが入手できます。 初期状態のシーモスは深度200mまでしか潜れないので、190m前後あたりにシーモスを停めておいて、ここからは泳いで向かうといいでしょう。 脱出ポッドの外側に音声記録と設計図、内部に乗員記録があります。 特に超大容量酸素ボンベは非常に使い勝手の良いアイテムなので、忘れずに拾っておいてください。 隔壁扉 現物• 消毒した水• バート・トーガルの記録 3 - 深海への回帰• 展望室 現物• 屋内用プランター 現物• デガシ号の音声記録 1 - 居住地• スポットライト 現物• ステイシスライフルの残骸• 多目的ルーム 現物• ウォールプランター 現物• ポール・トーガルの記録 1 - 座礁• デガシ号の音声記録 2 - 嵐だ!• バッテリー• デガシ号の音声記録 4 - 興味深い発見• パープルタブレット• 屋外用プランター 現物• 果物や植物が多数 脱出ポッド19の近くの水面に浮上すると、近くに浮島 陸地 があります。 陸地には攻撃してくる蟹のような生物がいるので注意してください ナイフで撃退可能ですが、念のために回復アイテムの用意を推奨します。 マークされた位置に進むと、集合地点音声が落ちているので拾っておきましょう。 陸地ではマーブルメロンなどの有用な植物が入手できる他、丘の上の建造物内のデータなどを集めることで実績・トロフィーが取得できるので、あわせて集めておくことをおすすめします。 建造物は合計3つです。 丘の上に2つと中腹に1つあります。 なお浮島には、マーブルメロン以外にも空腹に助かる植物が多数生えているので、種を持ち帰ることで空腹対策がしやすくなるはずです。 特におすすめはこちらのランタンフルーツです。 種を植えれば木が生えて、そこから複数の果実が取れる植物なので、拠点に植えるのに最適と言えます。 また、上記画像のランタンフルーツがある所 丘の上の建造物内 で展望室と屋内用プランターの現物をスキャンすることもできるので、忘れずにスキャンしておきましょう。 脱出ポッド12の遭難信号 時間経過で脱出ポッド12からの遭難信号を受信します。 こちらも脱出ポッド19と同様、深度250mという深い場所にあるので、シーモスで向かうのが無難です。 スタート拠点から向かう場合、途中にムーンプールの残骸やサイクロプスのパーツの残骸が落ちているので、忘れずにスキャンしておきましょう。 脱出ポッド4 乗組員記録• クリーチャーデコイ 設計図• 応急処置キット 脱出ポッド4は、スタート拠点から東方向に約400m進んだ海上に浮かんでいるので、比較的簡単に見つけられます。 オーロラ号側の方向になるので放射能対策は忘れず、そして行き方を間違うと最強の敵生物と遭遇する危険性があるので注意しましょう。 こいつはオーロラ号に近付くと出現しますが、多分逃げるしかないです。 PC版ならMOD使って何とか出来たりするのかな…。 シーモスに乗って水面付近を進んだり、見つけた瞬間に逃げれば追ってきたりはしないので、注意を払いながら進むことをおすすめします。 サンビーム号の到着 度々通信連絡をしてきていたサンビーム号が、遂にこの星に来るという連絡が入ります。 同時にカウントダウンが始まりますが、スタート拠点から南南西の方向に約1300m行った所がサンビーム号の到着予定地点です。 最初は何の情報も無かったのに、気付いたらマークが出ていたので、少し待つとマーク表示が出現するのかも…。 いずれにしても以前に集合地点音声を拾った浮島のポイントなので、そこに行けばOKです というか 行かなくても問題ないような気もするけど。 カウントダウン終了後、サンビーム号が来るイベントに発展します。 攻略時のアドバイス ダイヤモンド、リチウムの在処 ダイヤモンドやリチウムはスタート拠点から少し離れた場所まで行かないと見つけるのが難しいですが、貢岩を砕くことで発見可能です。 海面から浅い所で発見したい場合は、脱出ポッド6から西方向に200mほど進むとツリーマッシュルーム地帯があり、その付近の岩壁に引っ付いています。 浮島に行ったらすぐに家庭菜園 浮島では植物とプランターの設計図が入手できるので、それを拠点に持ち帰って家庭菜園をするのがおすすめです。 メロンなどの 果物を栽培しておけば、いちいち魚を捕まえて調理しなくても、食事と水分補給が同時に可能となります。 ちなみにマーブルメロンはナイフで切れば種が4つ手に入るので、 「3つ拾って1個を切り、種を4つ植える」というルーティンでずっと栽培し続けられます。 大型プランターを設置するにはそれなりのスペースが必要ですが、これも浮島でスキャンできる多目的ルームを建築すればOK。 多目的ルームはチタニウムだけで作れますし、通路を複数繋げて拠点を作るよりも便利な拠点が作れます。 ムーンプール建設のすすめ ムーンプールがあればシーモス等の乗物をアップグレードできるようになるので、積極的に作った方がいいです。 パワーセルの充電器も序盤に作るのは難しいので、ムーンプールで充電すれば動力にも困らないでしょう。 ムーンプールを増築する場合、水圧に負けないように耐久性を上げることと電力源も増設することをおすすめします。 素材の塊から素材を入手する方法 海を回遊していると、上記画像のような素材の塊を発見することがあります。 これは序盤にどうこうできるものではありません。 いずれ人型ロボットのような乗り物が作れるようになるので、そいつをパワーアップしてドリルを装備することで砕けるようになります。 その他の攻略情報 【次の攻略情報】 【前の攻略情報】.

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サブノーティカ

サブ ノーティカ ps4 攻略

サイクロプスの外殻の設計図• サイクロプスの艦橋の設計図• サイクロプスのエンジンの設計図 まずはサイクロプスの設計図を集めます。 探索を楽しんでいるという人は、既に設計図が完成しているという人も多いと思いますが、最短攻略などメインストーリーのみを効率良く追いかけているという場合は、足りない設計図があるのではないでしょうか。 僕の場合は初回プレイ時は問題なく集まっていたものの、2回目のプレイ時にエンジンの設計図が足りなくて右往左往しました。 サイクロプスを作る 設計図が集まったら、いよいよサイクロプスを作ります。 サイクロプスは携帯型乗物建造ベイから製造可能ですが、ある程度の深さがある場所でないと作れないので、必要に応じて携帯型乗物建造ベイを移動させてください。 初めて見る時は、その大きさに驚いてしまうと思います。 最初のメッセージで「3人操作用~」とか言われますが、1人で操作可能です。 サイクロプスは非常に大きいので、ある程度の素材を貯め込めるだけのロッカーを用意しておいた方が使い勝手がいいです。 ロストリバーは非常に深い位置にあり、できればその位置にも電力補給用の拠点を作りたいので、一通りの設備が作れるだけの素材も持つのが望ましいと思います。 あとは何かあった時に物が作れるように ファブリケーターを設置し、予備電力 パワーセル も複数持ち歩いておくといいでしょう。 サイクロプス内にパワーセル充電器を装備することも可能ですが、結局サイクロプスの電力を消費して充電することになるので、熱変換のモジュールを搭載しないと意味がありません 熱変換モジュール搭載後も、6本程度のパワーセルを予備に持ち歩いた方が効率的。 個人的におすすめなのが、とにかく多くのロッカーを作って、後は食料用の屋内プランターを設置することです。 ロストリバーには多くのレア素材がある一方で、スタート拠点で簡単に手に入るような素材が枯渇する傾向にあります。 もしロストリバーとスタート拠点近辺を行き来することになる場合、出来るだけ物資の移動もスムーズに行うのがベストなので、ロッカーは多ければ多いに越したことはないでしょう。 食料や水は、屋内プランターでメロンでも栽培しておけばOK ある程度の栄養ブロックと水は携行推奨。 サイクロプス内の2F奥でサイクロプス用のモジュールを作成できるので、ここで深度モジュールを作成しておきましょう 既に所有している場合は装備するだけでOK。 モジュールを装備するためのアップグレードコンソールは、その反対側にあります。 できればドリルを装備した状態のプローンスーツも積んでおくといいです。 ロストリバーでニッケル鉱石を手に入れたら、プール備え付けの深海拠点ですぐさま深度モジュールを作って装備させるのがおすすめ。 ロストリバーには鉱石の塊がゴロゴロ転がってる上に、後半になると900mよりも深い場所に潜ります。 シーモスだと最高に強化しても900mまでしか潜れないので、できれば最初からプローンスーツを積んでおくのがおすすめです 後半の攻略には必須になるし。 サイクロプスも深度モジュールを強化する必要が出てきますが、深度モジュールを2個用意しておかないと、どのみち「モジュールを取り外して強化している間に沈没する」という事態になるので、来るべき時が来たら浅い所まで戻るという方法でも構いません。 サイクロプス操作方法 舵の前でボタンを押すと、操作画面になります。 サイクロプスはエンジンを切っておかないと電力消費している可能性があるので、長時間離れる場合はエンジンを切るクセを付けておいた方がいいかも。 その下の矢印は速度調整です。 1番下にすれば速く移動ができますが、エンジンに負担が掛かっている的なメッセージが流れるので、敵生物にしつこく襲われている時などの緊急用にするのがベターだと思います。 画面の右側には、カメラの切り替えと無音航行モードの切り替えスイッチ、そしてデコイ発射スイッチや装備モジュールの起動ボタンがあります。 1番上は3箇所に装備されているカメラの切り替えです。 サイクロプスは大きくて操作が難しいので、死角はカメラの切り替えでカバーしましょう。 無音航行モードは、敵にバレずに移動するためのモードです。 これなら絶対にバレないというわけではなく、あくまでバレにくくするというものなので、くれぐれも過信は禁物。 あとはデコイ、ソナーなどの起動ボタンがその下に並びます。 操作は慣れるまで難しく感じるとは思いますが、壁にぶつかっても簡単にはダメージは入らないですし、やってるうちに慣れてくると思います。 ロストリバー攻略 拠点予定地まで進む いよいよロストリバーへ。 パープルタブレット、オレンジタブレットを所有している場合は、この先で使用する予定なのでお忘れなく。 脱出ポッド2の位置へ向かい、南西の方向にある洞窟へと進みます。 上記画像ではシーモスに乗っていますが、サイクロプスで向かって拠点を作るのがおすすめです。 洞窟の内部は暗くて狭いですが、船底のカメラと展望台のカメラを上手く切り替えながら進みましょう。 所々に明るい植物があるので、それを頼りに進んだり、なるべく低い位置を船底カメラを使って進むと、ライトの明かりが使いやすいです。 ほぼ真っすぐ進んでくると、奥に青く光る木が確認できる鼻の穴のような形をした所に着きます。 おすすめは「左の穴を通って、船底カメラを見ながら低い位置を壁伝いに進む」という方法です。 この辺りからやべー敵が出るので注意してください。 地上のやべー奴は赤かったですが、深海のやべー奴は青色です。 よく見ると大きいのと小さいのがいて、小さいのなら特に問題ありませんが、大きいのはやばいです。 ここの広場では低い位置を進んでいれば捕まることはありませんが、不安なら無音航行モードを使ってもOK。 少し進んだ所で、緑の滝が見えてくるので、ここを更に深く潜って進みます。 ちなみに緑の水の中には結晶化した硫黄が落ちており、これはプローンスーツジャンプジェットアップグレードをするのに必要なので、3個以上確保しておくといいです このタイミングでなくてもOK。 滝を下ってちょっと進むと、ひらけた場所に出ます。 正面に大きな化石が確認でき、青色のやべー奴が回遊している所です。 ここまで来たら無音航行モードに切り替え、壁伝いに右へと進みましょう。 アルファベットのCのような起動で進むと、すぐに真ん中に大きな木があるひらけた場所に着きます。 ここは安全で、拠点を作るのに適した場所です。 ちなみにこの時点ではサイクロプスの耐久深度が900mだと思いますが、このひらけた場所の低い場所は900mよりも深いので、位置には注意しながら進みましょう。 深海拠点を建造する なるべく熱源に近い位置に拠点を作ります。 別になければなくても構いませんが、この先も行ったり来たりがあるので、少しでも物資管理をやりやすくしたり、充電目的の意味でもここに拠点を持っておくことをおすすめします。 もちろんソーラーでは意味が無いので、熱発電機を設置して電気を引っ張ります。 パワーセルの充電目的なら1台でOKです。 ろ過機を設置するなら2~3台用意しましょう。 食料、水分は拠点内とサイクロプス内でメロンを栽培すれば事足りますが、サイクロプスを降りる時に水分はあった方がいいですし、ポリアニリン 白キノコと塩 を作るのに塩が必要になったりもするので、ろ過機はあっても損はないと思います。 疾病研究施設 ロストリバーを辿って&最高のトモダチ デガシ号の居住区500mで入手したオレンジタブレットを用意し、疾病研究施設へ。 先ほどCの軌道で曲がったエリアに戻り、今度は化石が見える真正面を突っ切ります。 敵に襲われそうだったら、左右に迂回してもOK。 真っすぐ進んで化石を超えたあたりです。 左側に柱が立っていて、右側に滝が流れているので、小さな火山の見える滝の上の方へ。 肋骨のような化石が見えたら、方向的にはここも正面を突っ切りたいのですが、敵がいて難しいかもしれません。 もし敵に見つかりそうな状況だったら、黙って迂回することをおすすめします。 化石の奥にはまた滝があるので、その上へと進みます。 突き当ったら右へ 左に行くとデガシ号の居住区500mの近くに出ます。 ひらけた場所に出ると、頭蓋骨の化石と柱が確認できるはず。 頭蓋骨の奥へと進んでいくと、疾病研究施設の入り口が見えてきます。 暗くて見えにくいですが、入り口付近はこんな感じ。 オレンジタブレットを使って中へと進みます。 深度モジュール2、ドリル、ジャンプジェットを装備したプローンスーツ• サイクロプスの深度モジュールも1段階パワーアップさせておきましょう。 スムーズに探索したい場合は「深度モジュールの改造に必要な素材を取り、出来る所まで探索して戻ってくる」という感じになりますが、その過程でパープルタブレットが2個必要です。 パープルタブレットは現時点で1個か2個持っていると思いますし、人によっては作り方も分かっていると思います。 もし浮島の研究施設に行ったことがなければ、これから現物が1個入手でき、そこで作り方を知ることができるので問題ありません。 もしパープルタブレットを全て使ってしまい、作り方も分からないという場合は、対策を後述しています。 道なりに進んでいくと突き当り、更に深く潜っていける滝があります。 ここを更に降下していくと溶岩地帯です。 溶岩地帯をある程度進んでいくとひらけた場所に出て、水色のクリスタルのような鉱石を発見できるかと思います。 これが藍昌石です。 サイクロプスとプローンスーツを更に強化するのに必要な素材なので、最低でも8個以上は拾っておくことをおすすめします それぞれの深度モジュール強化に3個ずつ、ブルータブレット作成のために2個。 この後に行く洞窟でも取るチャンスはあるので、無理にここで規定数を拾う必要はありません。 そして出来るだけ低い位置を真っすぐ進み、一際大きな岩の柱に神殿への入り口があります。 深度は1180mくらいです。 ここまで来たらプローンスーツに乗り換えて入口へ。 洞窟を進むと建造物が見えるので、ジャンプをして上へ。 上記画像で言えば、右側面の高い位置に入り口があります。 この執行プラットフォームには、一連の終盤イベントが終わってバイタル正常になった時に再訪問することになります。 最重要収容施設 最重要収容施設へ向かう道 最重要収容施設は、何回も行ったけど未だに「これであってるっけ?」ってくらい、場所が分かりにくい印象があります 敵もウザいし。 初めて藍昌石を見たあたり 深海拠点から熱発電所に向かう途中で、初めてひらけた場所 を壁伝いに時計回りに進むと、結構進んだ所で溶岩の滝があります。 コツは下のカメラを使って下を見ながら進むことですね。 溶岩の滝さえ見つければあとは簡単です。 滝を下へと進み、道なりに進めば最重要収容施設があります。 敵もいるので、場合によってはここでサイクロプスを停めて、プローンスーツで向かってもOKです。 結構時間が掛かるので、水や食料をある程度持って行くことをおすすめします。 最重要施設内部 前方:イベント発生エリア 右前方:ゴーストウィードの種 右:スキャナ出来るオブジェクト、データ 右後方:アイストークの種 後方:下が出入り口、上にデータ 左後方:バルブブッシュのサンプル 左:スキャナ出来るオブジェクト、データ 左前方:真菌のサンプル 一つだけ水中に進むことが出来る道がありますが、ここを降りるとイベントが発生します。 降りると足場があり、大きな生き物と会話が始まります。 下の広いエリアに降りると、真ん中あたりに卵に囲まれた装置があるので、そこにイオンキューブを入れて作動させます。 その後、後方にある砂に埋まったワープ装置に近付くと、大きい生物が砂を飛ばしてくれます。 この段階で孵化酵素の設計図が手に入るので、あとは孵化酵素を作りましょう。 孵化酵素の材料は複雑ですが、各ワープ装置を上手く使うことで効率良く集めることが可能です。 シークラウン シークラウンは卵の装置があった広い部屋の、ちょっと深い位置にある溝の中にあります。 ゴーストウィードの種 中央エリア、来た道を背に右前方のワープ装置を使います。 ちょっと進んだ先の緑の水から生えています。 アイストークの種 中央エリア、来た道を背に右後方のワープ装置を使います。 出口から見える位置に光る植物が生えているのが確認できると思うので、それです。 バルブブッシュのサンプル 中央エリア、来た道を背に左後方のワープ装置を使います。 出口から既に見えます。 真菌のサンプル 中央エリア、来た道を背に左前方のワープ装置を使います。 ちょっと先へ進んで上の方を見上げると、キノコのカサ部分が確認できるでしょう。 孵化酵素を使用する 材料を全て集めたら、ファブリケーターにて孵化酵素を作り、卵装置へ戻って使用します。 卵が孵化したら、生まれてきた生物をスキャンしておきましょう もしかするとここでしかスキャンできない可能性があります。 そして一通りのイベントが終わった後、水中に浮いている「濃縮されたエンザイム42」に触れます。 これでここでのイベントは終わりです。 この後は再度、熱発電所に向かい、注射器のような装置を使って執行プラットフォームの電源が落ちれば物語はほぼ終了。 あとは深海を抜け出して広い場所でロケットを作り、この星から出ればエンディングとなります。

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Subnautica(サブノーティカ)のおすすめの拠点・住居・建物の一覧と素材一覧表!!多目的ルームやムーンプールなど

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脱出ポッド17 乗員記録• シーモスの残骸 ポッド内部に乗員記録、ポッド周辺にシーモスの残骸が落ちています。 シーモスは序盤から中盤にかけて使い勝手が良い乗り物で、ストーリーの進行に必要な機械でもあるので、忘れずスキャンしておきましょう。 ちなみに脱出ポッド17の西方向約200mの地点に沈没船があります。 この周辺でシーモスの設計図が完成するはずです。 外装部には穴も開いており、ここから入れば「デガシ号乗員名簿:マルグリット・メイダ」等が入手可能です。 内部は暗いので、ライトの携行をおすすめします。 シーモスの作成 脱出ポッド17と近くの沈没船のポイントにて、シーモスの残骸が規定数スキャン出来たと思います。 これで作ろうと思ったらシーモスが作れる状態です。 シーモスを作成するには、序盤では結構面倒な手順になると思います。 …が、使い勝手は抜群に良いので、作れるなら作るのがおすすめです。 携帯型乗物建造ベイ:チタニウムインゴット、潤滑油、パワーセル• アップグレードすれば充電が不要になったり、潜れる深さがより深くなったりします。 100m~200mの深さでも、序盤のうちの小さな酸素ボンベだと、ゆっくり探索できなくて面倒に感じる瞬間があるのでは? シーモスがあれば「息を吸うためにシーモスへ」という使い方も可能なので、探索効率は格段にアップするでしょう。 脱出ポッド6の発信源~ 脱出ポッド6の攻略 脱出ポッド17をクリアしてから一定時間経過後、脱出ポッド6の信号を受信します。 今までの通信と大きく異なるのは、 信号源の座標が不明で写真から場所を推測する必要があるという点です。 スタート拠点から考えるとオーロラ号に近付く位置にあるので、放射能ダメージを避けるためにも放射線防護スーツと放射能防護ヘルメットの装備は必須となります。 ヒントは 脱出ポッド4から西北西に約400mという情報です。 ただし多くの人は「脱出ポッド4の場所が分からない」という状況だと思うので、スタート拠点から東北東方向に約530m~550mほど進めばOKです。 ちなみに脱出ポッド4に関しては、しばらくストーリーを進めていれば通信機に連絡が入り、画像データを見ながら探しに行くことになります。 ここで先に探しに行っても良し、通信連絡が来てから行っても良しです。 合成植木鉢 現物• 上品な植木鉢 現物• 沈没船周りに残骸多数 内部には拠点内で植物栽培が可能になる植木鉢と、シーモスやスキャナルーム等の残骸が多数手に入ります。 脱出ポッド6に向かった際は、ここの沈没船も一緒に探索しておきましょう。 地中に生えているタイガープラントに近付くと、何かトゲのような物を発射して攻撃してくるので、タイガープラント付近のアイテムを拾う場合は注意してください。 サンビーム号からの通信 2回目 サンビーム号から2度目の通信が入りますが、ここでは特にミッション等はありません。 脱出ポッド19の発信源 脱出ポッド19の通信信号を受信したらすぐに向かいたいところですが、場所がスタート拠点から南西方向に1km以上進むうえに、深さが300mの位置にあります。 水面で息継ぎをするのは非効率すぎますし、息継ぎ用のパイプを作るのも面倒なので、近くに息継ぎ目的の拠点を作るか、シーモスに乗って向かうのがおすすめです。 あとは途中の沈没船で使用するレーザーカッター、脱出ポッドで余裕を持って探索するのに便利なリブリーザーも作っておくと便利ですよ。 【レーザーカッター必須】• 司令の椅子 現物• 軽量大容量酸素ボンベ 設計図• バッテリー充電器の残骸• 携帯型乗物建造ベイの残骸• レーザーカッターの残骸• 改造ステーションの残骸• 消毒した水 一直線に向かう途中の450m地点には沈没船もあるので、あわせて探索しておくといいでしょう。 周りにはシーモスの残骸、スキャナールームの残骸などがあり、 レーザーカッターで塞がれたドアを焼き切って内部に侵入すれば多くのアイテムが入手できます。 初期状態のシーモスは深度200mまでしか潜れないので、190m前後あたりにシーモスを停めておいて、ここからは泳いで向かうといいでしょう。 脱出ポッドの外側に音声記録と設計図、内部に乗員記録があります。 特に超大容量酸素ボンベは非常に使い勝手の良いアイテムなので、忘れずに拾っておいてください。 隔壁扉 現物• 消毒した水• バート・トーガルの記録 3 - 深海への回帰• 展望室 現物• 屋内用プランター 現物• デガシ号の音声記録 1 - 居住地• スポットライト 現物• ステイシスライフルの残骸• 多目的ルーム 現物• ウォールプランター 現物• ポール・トーガルの記録 1 - 座礁• デガシ号の音声記録 2 - 嵐だ!• バッテリー• デガシ号の音声記録 4 - 興味深い発見• パープルタブレット• 屋外用プランター 現物• 果物や植物が多数 脱出ポッド19の近くの水面に浮上すると、近くに浮島 陸地 があります。 陸地には攻撃してくる蟹のような生物がいるので注意してください ナイフで撃退可能ですが、念のために回復アイテムの用意を推奨します。 マークされた位置に進むと、集合地点音声が落ちているので拾っておきましょう。 陸地ではマーブルメロンなどの有用な植物が入手できる他、丘の上の建造物内のデータなどを集めることで実績・トロフィーが取得できるので、あわせて集めておくことをおすすめします。 建造物は合計3つです。 丘の上に2つと中腹に1つあります。 なお浮島には、マーブルメロン以外にも空腹に助かる植物が多数生えているので、種を持ち帰ることで空腹対策がしやすくなるはずです。 特におすすめはこちらのランタンフルーツです。 種を植えれば木が生えて、そこから複数の果実が取れる植物なので、拠点に植えるのに最適と言えます。 また、上記画像のランタンフルーツがある所 丘の上の建造物内 で展望室と屋内用プランターの現物をスキャンすることもできるので、忘れずにスキャンしておきましょう。 脱出ポッド12の遭難信号 時間経過で脱出ポッド12からの遭難信号を受信します。 こちらも脱出ポッド19と同様、深度250mという深い場所にあるので、シーモスで向かうのが無難です。 スタート拠点から向かう場合、途中にムーンプールの残骸やサイクロプスのパーツの残骸が落ちているので、忘れずにスキャンしておきましょう。 脱出ポッド4 乗組員記録• クリーチャーデコイ 設計図• 応急処置キット 脱出ポッド4は、スタート拠点から東方向に約400m進んだ海上に浮かんでいるので、比較的簡単に見つけられます。 オーロラ号側の方向になるので放射能対策は忘れず、そして行き方を間違うと最強の敵生物と遭遇する危険性があるので注意しましょう。 こいつはオーロラ号に近付くと出現しますが、多分逃げるしかないです。 PC版ならMOD使って何とか出来たりするのかな…。 シーモスに乗って水面付近を進んだり、見つけた瞬間に逃げれば追ってきたりはしないので、注意を払いながら進むことをおすすめします。 サンビーム号の到着 度々通信連絡をしてきていたサンビーム号が、遂にこの星に来るという連絡が入ります。 同時にカウントダウンが始まりますが、スタート拠点から南南西の方向に約1300m行った所がサンビーム号の到着予定地点です。 最初は何の情報も無かったのに、気付いたらマークが出ていたので、少し待つとマーク表示が出現するのかも…。 いずれにしても以前に集合地点音声を拾った浮島のポイントなので、そこに行けばOKです というか 行かなくても問題ないような気もするけど。 カウントダウン終了後、サンビーム号が来るイベントに発展します。 攻略時のアドバイス ダイヤモンド、リチウムの在処 ダイヤモンドやリチウムはスタート拠点から少し離れた場所まで行かないと見つけるのが難しいですが、貢岩を砕くことで発見可能です。 海面から浅い所で発見したい場合は、脱出ポッド6から西方向に200mほど進むとツリーマッシュルーム地帯があり、その付近の岩壁に引っ付いています。 浮島に行ったらすぐに家庭菜園 浮島では植物とプランターの設計図が入手できるので、それを拠点に持ち帰って家庭菜園をするのがおすすめです。 メロンなどの 果物を栽培しておけば、いちいち魚を捕まえて調理しなくても、食事と水分補給が同時に可能となります。 ちなみにマーブルメロンはナイフで切れば種が4つ手に入るので、 「3つ拾って1個を切り、種を4つ植える」というルーティンでずっと栽培し続けられます。 大型プランターを設置するにはそれなりのスペースが必要ですが、これも浮島でスキャンできる多目的ルームを建築すればOK。 多目的ルームはチタニウムだけで作れますし、通路を複数繋げて拠点を作るよりも便利な拠点が作れます。 ムーンプール建設のすすめ ムーンプールがあればシーモス等の乗物をアップグレードできるようになるので、積極的に作った方がいいです。 パワーセルの充電器も序盤に作るのは難しいので、ムーンプールで充電すれば動力にも困らないでしょう。 ムーンプールを増築する場合、水圧に負けないように耐久性を上げることと電力源も増設することをおすすめします。 素材の塊から素材を入手する方法 海を回遊していると、上記画像のような素材の塊を発見することがあります。 これは序盤にどうこうできるものではありません。 いずれ人型ロボットのような乗り物が作れるようになるので、そいつをパワーアップしてドリルを装備することで砕けるようになります。 その他の攻略情報 【次の攻略情報】 【前の攻略情報】.

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