田代 替え歌。 田代まさしまた逮捕!覚せい剤替え歌動画パフィアジアの純真が面白い?更正諦める声多数。。

田代まさし「薬物替え歌」がトレンド入り|エンタMEGA

田代 替え歌

(C)まいじつ 覚せい剤所持の現行犯により、11月6日に五度目の逮捕をくらった元タレントの田代まさし容疑者。 同ニュースは各メディアでも大々的に取り上げられたが、逮捕前の様子として流された〝替え歌〟は、特に大きな話題となった。 田代容疑者逮捕の一報が飛び込んだのは、6日の夕方。 同日夜と翌朝の各ニュース番組は、この話題を扱い、『とくダネ!』(フジテレビ系)に至っては独自に入手した映像を番組開始と同時に流すトップニュースでこれを報じていった。 同映像は今年5月31日、静岡県浜松市の飲食店で、田代容疑者が客を前にカラオケを歌う様子を収めたもの。 この替え歌ネタはネット上で大ウケし、ツイッターでは「田代まさし 替え歌」がトレンド入りする事態にまで発展。 さらに、昨年出演した宮城県の夏祭りでも、田代容疑者がこの替え歌を披露していた映像が発掘・拡散され、ここ最近は自身の持ちネタにしていたことが明らかになっている。 ネット大ウケも実は他人のネタ? しかし、大ウケしたこの替え歌、実は田代容疑者のオリジナルではなかったようで…。 「キャッチーさと自虐が大ウケして爆発的に広まっている替え歌ですが、もともとはものまねタレント・ジェニーいとうの持ちネタだった線が濃厚です。 その後、鐘が鳴って曲が打ち切られると、ジェニーは『これテレビで放送できないフレーズでした』と言ってオチを付けるのですが、これは田代容疑者の替え歌ネタと全く同じ流れ。 しかし、同動画がアップロードされたのは2014年5月と5年半も前のことで、当時の田代容疑者はというと、前回のコカイン所持事件でまだ獄中にいたころです」(芸能ライター) 今回の替え歌ネタが話題になった際、ネット上では《やっぱりコメディアンとしては才能があった》《センスだけは良かったのにもったいない》など、田代容疑者の芸人としての手腕そのものには評価する声が多く上がっていた。 しかし、それがもしパクリだったのならば、擁護さえもできなくなってしまうことになる…。 あらためて、薬物の危険性と怖さを如実に現す事件だったと言えるだろう。

次の

田代まさし逮捕。でも「アジアの純真」の替え歌が面白すぎる!

田代 替え歌

田代まさしの替え歌に対するネットの反応 田代まさしセンスのある人だよね。 もったいなさすぎる。 替え歌おもしろい🤣 — わんぴ kanameokikore 田代まさしのアジアの純真の替え歌センスありすぎてびびる、もとの歌詞が井上陽水作詞なとこもまたいい — 3神 3ka3wata 田代まさしのあの替え歌センスありすぎやろ。 もともと第一線で活躍する一流芸能人だっただけのことはあるよなーって。 おくすりこわいね。 — おまつ 0maII 田代まさしさんの替え歌センスありすぎて流石だなって思って爆笑した。 不謹慎とか言われるかもしれないけど、純粋にこの才能すごいって思った。 から勿体ないなって感じた。 正直麻薬と覚醒剤の違いもわからないし調べるほど興味もないけど、危険な薬物は本当に怖いなって思う…。 — りん hap7py.

次の

田代まさしの替え歌はパフィー!歌詞がセンス爆発で面白いと話題に!|メルライフ

田代 替え歌

「バリバラ・教えてマーシー先生」公式サイトより(現在は削除済み) 田代まさしの5度目の逮捕が話題となるなか、Twitterでは7日に「田代まさしの替え歌」がトレンド入りした。 この日のフジテレビ系『とくダネ!』では、5月31日に浜松市内で行われた田代の営業の映像を放送。 40~50分にわたりモノマネやトークのほか、ラッツ&スターやシャネルズを歌唱したといい、会場のオーナーは「非常に元気でした」「サービスがよかった」とコメントした。 このとき、客の大きな笑いが入っていることからも、会場が盛り上がっていたことが窺える。 『とくダネ!』が番組冒頭から「衝撃の替え歌」として伝えると、Twitterでは「田代まさしの替え歌 糞笑ったw」「覚醒剤よりも田代まさしの替え歌の方が中毒性があるぞ」「田代まさしの替え歌を聞いてみて、この人は薬物に溺れたどうしようもない人だけど、芸という部分ではやっぱり秀でているんだなぁーとw」と田代の芸を面白がる声が相次いだ。 一方で、「朝から田代まさしのコカイン替え歌繰り返し流すのやめてよ。 息子は既に完璧に覚えたよ、あーあ、今日から小学校で流行るな……」と嘆く声も。 「『とくダネ!』は、この替え歌の映像をヘビロテ状態で放送。 小倉智昭のコメント中にもBGMのように薄っすらと流すなど、10回近く放送していました。 「やらんふりして たまにはやらないか」を真に受ける子どもがいなければいいが。

次の