ヘボン 式 ローマ字 表。 JAL国際線

ヘボン式ローマ字|神奈川県パスポートセンター公式サイト

ヘボン 式 ローマ字 表

【 表札に表記するローマ字 】 現在、表札に表記するローマ字に、明確な決まりはなく、 ご本人にとって違和感のないのもの、読みやすいもので制作致しております。 以下に、現在パスポートなどで使われている、一般的なヘボン式ローマ字表記と、 明治から昭和初期に用いられた訓令式 日本式 ローマ字と を まとめました。 実際にはヘボン式 タイプが多いのが現状です。 【ヘボン式ローマ字のご注意点】 ヘボン式ではラテン・アルファベット26文字のうち、L・Q・V・Xの4字を除いた22文字を使用します。 訓令式とくらべてC・F・Jの3文字が多いです。 訓令式ローマ字とは14か所で違いがあります。 以下の表では異なる部分をピンクで示してあります。 撥音の後ろに母音字またはyが続く場合は間をハイフンで区切る(標準式ではアポストロフィを使ってもよい)。 外国式氏名のヘボン式ローマ字表 イェ ウィ ウェ ウォ ヴァ ヴィ ヴ ヴェ ヴォ IE UI UE UO BUA BUI BU BUE BUO クァ クィ クェ クォ グァ グィ グェ グォ ジェ KUA KUI KUE KUO GUA GUI GUE GUO JIE チェ ツァ ツィ ツェ ツォ ティ ディ デュ ドゥ CHIE TSUA TSUI TSUE TSUO TEI DEI DEYU DOU ファ フィ フェ フォ フョ FUA FUI FUE FUO FUYO 注意が必要な表記例 長音「お」「う」の表記について 末尾の長音の「お」は「O」で表記します。 一般的に、表札には、都道府県名を入れることは少ないので、 ここでは省略します。

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小学校 ローマ字表 (訓令式・ヘボン式併記) 無料ダウンロード・印刷|ちびむすドリル【小学生】

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ローマ字って色々あるの知ってます? ローマ字と言っても、ヘボン式ローマ字、日本式ローマ字、訓令式ローマ字などたくさんあります。 今、使われている主流はヘボン式と訓令式ですね。 訓令式について。 訓令式を覚えるのは簡単です。 母音の「あ・い・う・え・お」は「A・I・U・E・O」と表します。 そして行ごとに子音が決まっています。 母音と子音を組み合わせて50音を表すわけです。 あとの細かいルールは省略します。 ヘボン式について。 ヘボン式は英語の発音に近いように作られたものです。 訓令式で「つ」は「TU」ですが、ヘボン式だと「TSU」になります。 小さいころは訓令式の方がなじみがありましたが、大人になるとヘボン式の方がなじみが深くなります。 理由はパスポートの表記がヘボン式だからでしょうね。 あとは、街で見かける道路標識もヘボン式です。 ローマ字のことを書いてる理由。 ローマ字という言葉の定義って色々とあるみたいですが、すごく簡単に考えていいと思うんです。 ひらがなをアルファベットで書いたもの。 これで全然問題無いですよね。 ところで何でローマ字のことを書いてるのかというと、 仕事でしょっちゅう調べるんですよ! いや、一応覚えてるんですけどね。 大事な書類だと間違えられませんから、ヘボン式のローマ字をネットで調べて念のために確認するんです。 あとは、このブログですね。 私はパーマリンク設定を「投稿名」にしています。 パーマリンクについてはこちらの記事をどうぞ。 拗音 きゃ KYA しゃ SHA ちゃ CHA にゃ NYA ひゃ HYA みゃ MYA りゃ RYA ぎゃ GYA じゃ JA びゃ BYA ぴゃ PYA きゅ KYU しゅ SHU ちゅ CHU にゅ NYU ひゅ HYU みゅ MYU りゅ RYU ぎゅ GYU じゅ JU びゅ BYU ぴゅ PYU きょ KYO しょ SHO ちょ CHO にょ NYO ひょ HYO みょ MYO りょ RYO ぎょ GYO じょ JO びょ BYO ぴょ PYO ヘボン式ローマ字で注意するところ。 撥音について 「ん」はNで表記する。 私は氏名や会社名なんかをローマ字で表記することが多いので、自分のはともかく、相手のものを間違えたら失礼になってしまいます。 なので念のためにネットで確認することが多いんです。 今回、自分で記事をまとめたので、色んなネットで確認することなく、この記事を見れば良いことになりました! 私が書いている簡単ビジネス文書シリーズも同じように使ってるんです。 ふと、時候の挨拶を調べたい時に、自分の記事を見ればOK!これが便利なんですよ。 外出先でもスマホで簡単に確認できますし。 自分がちょくちょく確認することを記事にする。 これもブログの便利な使い方だな~と実感しています!.

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ローマ字で、「りょうた」と、書きたいのですが、この場合は「ryouta」な...

ヘボン 式 ローマ字 表

【 表札に表記するローマ字 】 現在、表札に表記するローマ字に、明確な決まりはなく、 ご本人にとって違和感のないのもの、読みやすいもので制作致しております。 以下に、現在パスポートなどで使われている、一般的なヘボン式ローマ字表記と、 明治から昭和初期に用いられた訓令式 日本式 ローマ字と を まとめました。 実際にはヘボン式 タイプが多いのが現状です。 【ヘボン式ローマ字のご注意点】 ヘボン式ではラテン・アルファベット26文字のうち、L・Q・V・Xの4字を除いた22文字を使用します。 訓令式とくらべてC・F・Jの3文字が多いです。 訓令式ローマ字とは14か所で違いがあります。 以下の表では異なる部分をピンクで示してあります。 撥音の後ろに母音字またはyが続く場合は間をハイフンで区切る(標準式ではアポストロフィを使ってもよい)。 外国式氏名のヘボン式ローマ字表 イェ ウィ ウェ ウォ ヴァ ヴィ ヴ ヴェ ヴォ IE UI UE UO BUA BUI BU BUE BUO クァ クィ クェ クォ グァ グィ グェ グォ ジェ KUA KUI KUE KUO GUA GUI GUE GUO JIE チェ ツァ ツィ ツェ ツォ ティ ディ デュ ドゥ CHIE TSUA TSUI TSUE TSUO TEI DEI DEYU DOU ファ フィ フェ フォ フョ FUA FUI FUE FUO FUYO 注意が必要な表記例 長音「お」「う」の表記について 末尾の長音の「お」は「O」で表記します。 一般的に、表札には、都道府県名を入れることは少ないので、 ここでは省略します。

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