フシギバナ アンド ツタージャ。 【ポケモンGO】ツタージャの進化先と個体値早見表&おすすめ技

【ポケモンGO】ツタージャの進化先と個体値早見表&おすすめ技

フシギバナ アンド ツタージャ

まずは《》単体でどういった有利不利があるかを考えてみます。 HPは270とだいたいのTAGTEAMGXと同じHP。 弱点が炎タイプであることから、《》と真っ向勝負をするのは些か難しそうです。 メインの技となるフォレストダンプのダメージはエネルギーが4つで160ダメージ。 《》を付けて190ダメージにする選択肢もあります。 GX技は3エネで相手のポケモン全員に50ダメージ。 追加2エネで自分の場のポケモンのHPを全て回復。 どちらを使うにしてもフォレストダンプを使って行ける形で作れていればエネコストは気にならなそうです。 特性「かがやくつる」は、一度《》の攻撃態勢が整えば非常に強力。 ただしバトル場でしか使えないため、注意が必要です。 具体的に考えていくと、ほとんどのTAGTEAMに対しては、フォレストダンプの160ダメージ2回で倒していくことになるでしょう。 《》に対しては、《》こみの160+50+30でGX技を合わせて倒すことができます。 《》などの1進化GXに対しては、フォレストダンプ+ソーラープラントGXの160+50の210ダメージで倒していくことができます。 《》があると《》や《》といったたねGXをフォレストダンプで倒せますね。 ワザの性能をこうしてみてみると、《》のみでほとんどすべてのポケモンと戦っていくことができそうです。 序盤の動きを安定させることができる点から《》と《》を最大枚数まで投入しました。 《》や《》などを倒せるように《》を採用。 《》も意識するのであれば《》の採用も考えてもいいかもしれません。 他にもサブアタッカーとして《》や《》も候補として考えられると思います。

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《フシギバナ&ツタージャGX》を徹底解説!効果的な使い方と採用デッキ【リミックスバウト】

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相手のベンチポケモンを1匹選び、バトルポケモンと入れ替える。 追加でエネルギーが2個ついているなら、自分のポケモン全員のHPを、すべて回復する。 [ベンチは弱点・抵抗力を計算しない。 ][対戦中、自分はGXワザを1回しか使えない。 ] 特性「かがやくつる」で草エネをつけるだけで相手ベンチを引きずり出せます。 これを使ってエネのついていないポケモンを前に出させて相手のジャマをします。 HPも270あり高めでほとんどワンパンはされないので壁としても優秀です。 「バナージャ」をバトル場に出してジャマをしながら手札35枚を目指します。 シェイミ おたがいのプレイヤーは、自分の番ごとに1回、自分の草ポケモン1匹のHPを「60」回復し、特殊状態もすべて回復してよい。 このスタジアムは、場に出ているかぎり、おたがいのプレイヤーが手札からグッズまたはサポートを出して使ったとき、その効果を受けない。 60回復!! 戦い方 基本的には「バナージャ」で邪魔をしている間にサポートなどを駆使して手札を集めるだけです。 あとは、何点か注意して行いといけないことがあります。 以下1~8が注意したいところです。 1.相手バトル場のポケモンが攻撃できる状態なら、「バナージャ」の特性でエネのついていない相手ポケモンを引っ張り出す。 2.相手ポケモンすべてが攻撃できる状態なら「プルメリ」で邪魔をする。 3.「バナージャ」のHPがやばいときは「まんたんのくすり」か「アセロラ」で回復 4.相手が炎タイプのデッキなら「じゃくてんほけん」をつける。 5.「無人発電所」には「フィールドブロアー」かほかのフィールドをぶつける。 6.「アローラベトベトン」の特性「かがくのちから」には「隠密フード」 7.相手もタイミングを見計らって「リセットスタンプ」を打ってきますので35枚に近づいてきたら一気に決める。 その分別のサポートを使って手札補充を加速させれます。 「HANDデッキ」に関する記事•

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《フシギバナ&ツタージャGX》を徹底解説!効果的な使い方と採用デッキ【リミックスバウト】

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ツタージャ くさへびポケモン ぜんこくNo. 495 高さ 0. 6m 重さ• 1kg• けたぐり威力20 タイプ• 英語名• Snivy タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 17で『ツタージャ』から進化• 36で『ジャノビー』から進化 共通の入手方法• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• なし 主な入手方法 USUM• なし 生息地 SM• なし 主な入手方法 SM• 5倍になる。 ただし、変化技のZワザによる追加効果については影響を受けない。 第6世代は威力:50 Lv. 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 天気が『ひざしがつよい』の時は、2段階ずつ上がる。 自分は交代しても効果が引き継ぐ。 『くさ』タイプのポケモンには無効。 ただし、『バトルスイッチ』『ばけのかわ』などフォルムに関わる特性や、一部の固有の特性などには効かない。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 変化技を使えなくする 技. 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 連続で使うと失敗しやすくなる。 交代しても効果は続く。 最大102。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 最大102。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 第6世代は沼地の時は『どろばくだん』、雪原の時は『こおりのいぶき』 技. 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『でんき』タイプには無効。 自分が場を離れると効果は消える。 相手の回避率を2段階下げる。 第6世代までは草むらなどフィールドで使うと野生のポケモンが出現。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『あく』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 5倍になり、技『じしん』『じならし』『マグニチュード』の受けるダメージが半減する。 道具『グラスシード』を持ったポケモンは『ぼうぎょ』ランクが1段階上がる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 ただし、『バトルスイッチ』『ばけのかわ』などフォルムに関わる特性や、一部の固有の特性などには効かない。 ただし、『なまけ』『バトルスイッチ』など一部の固有な特性の場合は失敗する。 USUM New! 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』の効果を解除する。 相手が『みがわり』状態の場合、回避率を下げる効果のみ失敗する。 また、威力が150になる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。

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