のび太 あやとり。 のび太の射撃の命中率は89%!のび太の特技や苦手なこと

のび太くんって発達障害じゃね?ポンコツ界のカリスマを真面目に考察してみた

のび太 あやとり

機械のように精密な射撃 早撃ちだけでなく、射撃の精密さも恐ろしいレベルです。 『 と銀河超特急』で、空き缶を1発の射撃で宙に浮かせ、地面につく前に5発を追加で弾を撃ち込むシーンがあります。 浮いた状態の缶を狙い、5発も命中させたのです。 缶が静止した状態でも難しいはずなのに宙を舞っている缶を撃ってコレです。 恐るべき精密性と動体視力です。 「西部の星」で強盗団と対決するシーンでは、 1対4の戦闘に勝利しています。 ここでは強盗団に気付かれる前に横に一回転しながらの早撃ちで、4人とも瞬殺しました。 コミックス版では強盗団が6人いますが、こちらも早撃ちで倒しています。 また、謎の生命体「ヤドリ」との対決では 両手撃ち、いわゆる を披露。 ヤドリの集団をで次々に倒しています。 通常、銃は利き手じゃなければ満足に扱えません。 なら6発撃つ毎に弾を装填しなければならないので、むしろ片手が空いていた方が扱いやすいです。 そのをがこなしているという事実。 銃を握ると強くなる。 身体能力と知能が爆発的に開花 宇宙一の殺し屋「」と対峙した時は、 全然怖がらず冷静に相手の力量を分析した上で勝ち筋を組み立てています。 前述のように、の射撃技術を踏まえたは「が狙いを外すなんてありえない」と考え、「相手よりも0. 1秒でも早く撃つ」のが唯一の勝ち筋と考えました。 この間もを狙い、今にも銃を抜いて撃ちそうなシーンです。 この状況で一切物怖じしないの精神力は凄すぎます。 前述の『銀河超特急』で強盗団を倒した時の横ローリングも、身体能力の高さが表れています。 横ローリングをしながら照準を合わせるのは、射撃能力だけでなく身体能力も必要ですからね。 またヤドリのボス「ヤドリ天帝」を倒すために 自分を囮にするという頭脳プレイも披露。 は人に寄生する能力を持つヤドリを巧みに誘導し対し、自分に乗り移らせようとします。 作戦通り正体を現したヤドリを撃ち倒しました。 『銀河超特急』はの射撃能力にクローズアップした作品であり、本作のはチートじみているのが特徴です。 の潜在能力の高さを知るならこの作品を見るだけで充分なほどです。 まとめ の射撃能力をまとめると以下のようになります。 早撃ちは 0. やよりも早い• 宇宙一の殺し屋、にタイマンで勝利• 未来の射撃ゲームで 三万点のパーフェクトクリア達成• 西部開拓時代に行った際、 本物の銃を使用。 そして使いこなす• した強盗団数人を無傷で倒す• 伝説のガンマン・ノビータとして歴史に名を残している• 1発で缶を宙に浮かせ、同じ部分に5発撃ち込む。 射撃の精密性もかなりのもの。 銃を握ると分析力、作戦力、度胸も大幅アップ。 の特技が射撃というのは有名ですが、具体的にどれくらいかを調べたらチート過ぎてひっくり返りました。 こんなレベルの射撃が出来るなら、は猟師や射撃のプロ選手になれば大活躍出来そうです。 なお2016年、リオで開催されたオリンピック・射撃にて、そっくりの選手が登場したと話題になりました。 この選手は中国代表の張 富升(チャン・ン)。 男子ラピッドファイアピストル(25メートル早撃ちピストル)に出場し4位でした。 現実にがいたら、張選手の名ライバルになりそうです。

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のび太くんといえばスポーツもダメ、勉強もダメ、何をやらせてもダメな絵に書いたようなダメ人間だ。 ポンコツ界のカリスマといえばのび太くんと言っても過言ではない。 子供の頃は笑ってみていたのび太くんだけど、思えば自分と被るところが多々ある。 というか「 のび太くんってまるっきり発達障害がモデルじゃね?」と思ったので今回はのび太くんを真面目に考察をしてみる。 のび太くんの容姿や体格 のび太くんの容姿はごくごく平凡だ。 本人は「漫画みたいな顔つきなんだろう」と気にしているらしいが、ブサイクではない。 どこにでもいそうなメガネをかけた少年だ。 というかジャイアン、スネオと比べるれば恵まれた容姿かもしれない。 体格は中肉中背でスネオよりは身長も高い。 ちなみに大人ののび太くんは176.9cmだ。 大人ののび太くんは漫画やアニメでたまに出演するけど、なかなかの好青年だ。 ADHDはぱっと見ではわからないので、のび太くんも第一印象は良いだろう。 のび太くんの性格 のび太くんの性格はポンコツなのに明るく、人を思いやる優しさがある。 ポンコツなのに性格が歪んでいない理由としては、これも過去に書いたADHDの第一印象~という記事に当てはまる。 は一見すると案外明るい(明るそうに見える)人が多いかもしれない。 というのも基本的に人間性能がポンコツ(すげー失礼だけど)なので、性格でカバーしなくてはならないからだ。 今で言う、まじめ系クズという奴が近いかもしれない。 いや、まじめに物事に取り組んでるつもりでも、人間性能がポンコツだから結果的にクズなるという、意図してやっていない分、たちが悪いとも言える。 そう、ポンコツなのに明るくて優しいのは、ポンコツなのに性格も悪くては救いようがないからだ。 優しい一面は自分を守る一面でもあるのだ。 のび太くんはいつもボーッとしている のび太くんはいつもボーッとしていたり注意力散漫だ。 石ころで躓いたり、空き缶で転んだり、犬のしっぽを踏んで追い掛け回されたり。 兎に角しょーもないことで損をする。 これはADHDの注意欠陥なんだろう。 それにのび太くんはいつも眠そうだ。 というか、暇さえあれば犬みたいに寝ている。 ADHDは疲れやすいので、眠気に襲われることは多々ある。 でものび太くんは寝付きがものすごく早いので、軽い睡眠障害がある僕からしてみれば羨ましかったりする。 のび太くんは勉強がまるでできない のび太くんといえば0点だ。 0点はのび太くんの代名詞とも言える。 ここまで全教科0点をとることは難しい。 0点は漫画だから大げさにしても、普通は勉強を全くしなくても、知らず知らずに学習していたりして、20~30点はとれたりするだろう。 おそらくのび太くんは学習障害(LD)も併発している。 発達障害持ちの人は複数の症状に当てはまる事が多い。 学習障害といっても算数が極端にできなかったり、本が読めなかったりと様々だ。 のび太くんがどれに該当するのかはわからないが、何らかの障害は持っているだろう。 のび太くんはスポーツもダメ のび太くんはスポーツもダメだ。 勉強は出来なくてもスポーツができる子なら救いようがあったが、のび太くんはスポーツもダメだ。 自転車に乗ることもできないし、野球に参加すればエラーばかりでボールがこない外野に回される。 のび太くんがぎこちない動きでボールがキャッチできないシーンなんかは覚えてる人も多いのではないだろうか? 多分、発達性協調運動障害 DCD も併発している。 これも以前に書いた記事だが、まさにこれ、運動系がクッソ不器用。 いざ車の運転をしてみると、 の不注意からか、ミスの連続だった。 僕の場合はそれプラス、発達性協調運動障害 DCD があったらしく、これは大層な名前がついてるけど、ようするに運動系はクッソ不器用で要領が悪いということである。 のび太くんはやたらあやとりにこだわる 何をやってもポンコツなのび太くんだが、射的とあやとりだけはものすごい腕がある。 これは発達障害の興味があることへのこだわりをテーマに書かれている気がしてならない。 ちなみに発達障害は「 過集中」という特殊体質を持っていることも多い。 この過集中、自分が好きな分野であれば集中できるという何だかマンガじみたスキルだが、時折映画なんかで見せる、神がかり的な射撃能力を見ると発動しているような気もする。 どちらにせよ、普段の生活では役に立たないのが悲しいが、ドラえもんという作品において、のび太くんがダメ人間でなくてはならないから仕方ないとも言える。 のび太くんの本来の未来は起業家 知らない人も多いだろうが、のび太くんは、ドラえもんが来なかった本来の未来では自分で会社を作っている。 理由としては「 ポンコツすぎて、どこにも就職できなかったから」だ。 泣ける話であるが、日々悩んでいる発達障害の人たちは共感する面もあるだろう。 実際に普通の会社では満足に仕事ができず、自分で何らかの食い扶持を作る人は沢山いる。 ちなみにその会社は成功することもなく、花火をしたことが原因で、会社が丸焼けになって多額の借金を背負ってしまう・・・。 悲惨すぎるだろ。 で、その借金が曾孫の代まで返せずに、未来からドラえもんが送り込まれたというのが、ドラえもんの第一話だ。 結果オーライだが、それ許されるなら、どこの家もドラえもん送り込むんじゃね?とか思ってはイケナイ。 のび太くんのモデルは誰なんだろう ドラえもんというのは、40年以上前に書かれた作品だ。 その頃には発達障害の「は」の字も日本には浸透していなかったはずだ。 それにしてはのび太くんのダメさ加減は妙に生々しくリアルに描かれている。 これは作者である藤子・F・不二雄先生自体がそういう一面があったからだ。 元に藤子F先生自体もこう明言している。 『 のび太は僕なんです』 そう、のび太くんのモデルは作者自体であり、のび太くんの特技のあやとりを漫画に置き換えたのが作者なのだと思う。 そしてドラえもんという作品は本来「 のび太くんと同じように救いようがないポンコツな子供に夢を与える」ために作られた作品な気がしてならない。 ドラえもん以外にも、藤子A・藤子F先生達の作品は自分たちは漫画でしか生きていけないということが描かれていることがある。 まんが道なんかもそうだ。

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のび太 あやとり

世界の各地域に暮らす人々が、身近な自然や生活文化を題材に生み出した「伝承あやとり」は、現在世界で約3,000種類が発見されている。 本シリーズでは、そうした伝承あやとりを写真と解説文で紹介し、あやとりの背景にある人々の生活文化や、あやとりの美しい造形を楽しめ、また、一部のあやとりについては、とり方の詳細をイラストにより解説され、初級・中級・上級とステップアップしていきながら、実際にあやとりをとって遊べる書籍になっている。 2019年1月に刊行したシリーズ第一弾の3冊「オセアニア(1、2)」「南北アメリカ」に続き、第二弾では「極北圏」と「アジア・アフリカ・ヨーロッパ」の2冊が発売となる。 著書は、世界の伝承あやとり『オセアニアのあやとり1』『オセアニアのあやとり2』『南北アメリカのあやとり』(共に誠文堂新光社刊)『決定版かんたんあやとり』『頭がよくなる育脳あやとり』(共に主婦の友社刊)『いちばんやさしいはじめてのあやとり』(永岡書店刊)『大人気? 親子であそべる たのしい!あやとり』(高橋書店刊)他多数。 約30種類の写真+解説にあわせてとり方約10種類を紹介している。 本シリーズでは、そうした伝承あやとりを写真と解説文で紹介するほか、一部のあやとりについては、とり方の詳細をイラスト付で収録。 大人から子どもまで紐一本で楽しめるあやとりを、見て・読んで・とって楽しめる1冊です。 シリーズ4冊目の極北圏編では、カナダの最北部やアラスカ、シベリア地域に暮らす先住民に伝わるあやとりを紹介。 山や川、海など極北圏の雄大な自然の風景のおさめたあやとりや、生活にまつわるあやとりなど全33種類の写真と解説を掲載。 うち10種類のとり方も収録します。 掲載作品すべてのとり方は掲載しておりません。 本シリーズでは、そうした伝承あやとりを写真と解説文で紹介するほか、一部のあやとりについては、とり方の詳細をイラスト付で収録。 大人から子どもまで紐一本で楽しめるあやとりを、見て・読んで・とって楽しめる1冊です。 シリーズ5冊目では、アジア・アフリカ・ヨーロッパ地域に伝わるあやとり約30種類と、その中からとり方約10種類を紹介。 世界共通で楽しまれるとり方や、あやとり文化の広がりを解説します。 掲載作品すべてのとり方は掲載しておりません。 世界の各地域に暮らす人々が、身近な自然や生活文化を題材に生み出した「伝承あやとり」は、現在世界で約3,000種類が発見されている。 このシリーズは、そうした伝承あやとりを写真と解説文で紹介し、あやとりの背景にある人々の生活文化や、あやとりの美しい造形を楽しめ、また一部のあやとりについては、とり方の詳細をイラストを使って解説され、初級・中級・上級とステップアップしていきながら、実際にあやとりをとって遊べるシリーズ。 全5冊となる、世界の伝承あやとりシリーズ第1弾では、「オセアニア(1、2)」と「南北アメリカ」の3冊が先行発売された。 世界最大の伝承あやとりの採取数を誇るオセアニア地域と、南北アメリカの先住民に伝わるあやとりが満載。 本シリーズでは、そうした伝承あやとりを写真と解説文で紹介するほか、 一部のあやとりについては、とり方の詳細をイラスト付で収録。 大人から子どもまで紐一本で楽しめるあやとりを、見て・読んで・とって楽しめる一冊です。 シリーズ1-2冊目で紹介するオセアニア地域は、世界最大の伝承あやとりの採取数を誇る地域 世界のあやとり約3,000種のうち2,000種。 本書では、オーストラリア大陸および、パプアニューギニア、ニュージーランドの2島に伝わる33種類のあやとりと、 その中から13種類のとり方を紹介します。 掲載作品すべてのとり方は掲載しておりません。 本シリーズでは、そうした伝承あやとりを写真と解説文で紹介するほか、 一部のあやとりについては、とり方の詳細をイラスト付で収録。 大人から子どもまで紐一本で楽しめるあやとりを、見て・読んで・とって楽しめる一冊です。 シリーズ1-2冊目で紹介するオセアニア地域は、世界最大の伝承あやとりの採取数を誇る地域(世界のあやとり約3,000種のうち2,000種)。 本書では、南太平洋の小さな島々に伝わるあやとり31種類を紹介、うち11種類はとり方の説明を付けて掲載します。 掲載作品すべてのとり方は掲載しておりません。 本シリーズでは、そうした伝承あやとりを写真と解説文で紹介するほか、 一部のあやとりについては、とり方の詳細をイラスト付で収録。 大人から子どもまで紐一本で楽しめるあやとりを、見て・読んで・とって楽しめる一冊です。 シリーズ3冊目の本書では、南北アメリカ大陸の雄大な自然のなかで暮らしたネイティヴアメリカンら先住民に伝わるあやとりを収録。 先住民の文化と生活のなかで形づくられていった美しいあやとり33種類と、12種類のとり方を紹介します。 掲載作品すべてのとり方は掲載しておりません。 座右の銘は猿、物は買わず拾い食い。 好きな言葉は猿知恵、猿真似、サルモネラ。 辛いものを好んで拾うがお腹は弱い。 アイスも好きだが極度の冷え性。 暑いのも寒いのも苦手で1日8時間以上寝ないと死にかける虚弱体質。 万年お腹ピーピーのため、よく便所で意識失い系。 まだ猿ではなく小猿であった時分、小猿野球にてベンチを尻で温め続けていたある日、代打に指名され、「全力で降ってこい!」とコーチに送り出され、胸を張ってバッターボックスへ向かい、ピッチャーを睨みつけ三球ともフルスイングした結果三振となったが、コーチの教えを守った事でどこか誇らしげにベンチに戻った。 するとコーチから、「どこ見て振ってんだ、バカやろー!」と怒鳴られ、「全力で降れって…」と力なく返すと、「言い訳すんな!」と逆上される。 以降、ベンチを温め続け、腑に落ちない事が多い毎日に憤りつつも、言いたいことも言えないこんな世の中じゃとも呟けずに煮え湯を飲んで死んだ猿の瞳で暮らしている。 誰にも望まれていないのは百も承知で、自らのブログに365日1日1回は更新するという誓約と誓約を課し、トレンドやヒット商品から自分が気になったエンタメ作品などを紹介していきます。 願わくば世界のどこかで誰かの暇つぶしくらいにはなっていることを念じながら…。 毎日午前零時に更新していますが、ごくたまに昼の12時にも更新していることもあります。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

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