質問一覧• 要らない等の回答はいりません。 問題集 最高水準問題集 最高水準特進問題集 ハイクラス徹底問題集 チャート式 その他(学年別に分かれているものに限る) 注意事項 公立高校入試につかうもの 公立高校という... 持っています。 この他に最高水準問題集やハイクラス徹底問題集の国立・私立編もといていったほうがよいですか?... すか? それとそれぞれの偏差値目あすを教えてください... 思っています。 ハイクラス徹底問題集というのがいいと聞いたのですが、どうですか、他にあったらそれも教えて欲しいです。 2013年に発行されている教材なのでそこも不安です。... なかなか正解できません。 教科書レベルは普通に解けるのですが、ハイクラス徹底問題集(公立入試、私立入試の過去問が載ってる問題集)の図形の実力完成と難問挑戦がなかなか解けません。 僕は塾に行っていないので少しでも塾... 使ってるのはハイクラス徹底問題集なんですが、国立難関私立高校制覇と書いてあります。 公立高校志望のものが使っても対策になりますかね??... ですが1年生の理科と数学の解いたこともない応用問題をやってみると、全く解けません。 何故でしょう か。 お母さんからは「思考力がないからよ。 基礎の問題を理解して問題を沢山解きなさい。 」と言われました。 私は言われる前から... 合格者は当日点90、内申40が平均です。 わたしは内申が高くないので100点くらいを目指してます。 また、この問題集のおすすめの教科があれば教えて欲しいです。 英語は買ってしまいました --; 難易度に惹かれてしま... 最高水準問題集は青山高校の対策になりますか? また、国、英の対策になるような、おすすめの問題集が あれば教えていただけると嬉しいです。... テキストなどについて質問です。
次の
受験研究社から出ている「ハステスト」と「ハスドリル」、名前が似ているけれど違いはあるのでしょうか? 我が家には小学4年生の子供がいます。 小3まではのグレードアップ問題集とハイレベ100の算数を使っていましたが、 小4からは教科書ワークにプラスして「ハステスト」と「ハスドリル」に取り組んでいます。 最初は似たような問題集だなと思っていたのですが、実際に使ってみると少し違いがあるなと感じ始めました。 そこで今日は「ハステスト」と「ハスドリル」の違い、使いやすいのはどりらなのか書いてみようと思います。 リンクは新学習指導要領対応の新しいものです。 ハステストとハスドリルの違いは? このハステストとハスドリルは、どちらも受験研究社から出版されています。 ではどんな違いがあるのでしょうか?小4・算数のハステストとハスドリルを比べてみました。 価格 ハステスト・・・ 1078円(税込み) 改定後:1155円(税込み) ハスドリル・・・1,320円(税込み) ハステストの方が少し安いですね。 サイズ ハステスト・・・B5サイズ、よくある問題集と同じように冊子になっています。 ハスドリル・・・A4サイズ、表紙は縦だけど中は横開きになっています。 切り取って1枚ずつ問題を解くことができる。 ページ数・問題の量 ハステスト・・・144P ハスドリル・・・120P ページ数はハステストの方が多いのですが、1ページに載っている問題数はハスドリルの方が多い。 たくさん問題をやりたいならハスドリルの方がいいかもしれません。 全て単元ごとになっていて、最後の方には8ページほど特殊算が載っています。 こちらも最後の方に特殊算が入っていますが、20ページと量が多いです。 難易度はそれほど変わりませんが、ややハステストの方が難しいかな? ハステストの方を解いていると、ところどころに私立中や附属中の名前が書いてある問題が入っています。 でも中学受験をしない子は解けないかというとそうではなく、地頭普通の上の子でもじっくり考えれば解ける問題が多いです。 解説の分かりやすさ 問題集を選ぶ時に気をつけたいのが「解説の分かりやすさ」と「使いやすさ」です。 <ハステスト> 解答・解説が別冊になっています。 解説も詳しく書かれていますし、計算過程もしっかり記載されているので分かりやすいです。 <ハスドリル> こちらは問題も解答・解説も切り離しできます。 我が家は問題部分だけ切り離して解答・解説はそのまま使っていました。 ハスドリルの解説も丁寧です。 どちらも問題と解答・解説が別々にできるので使いやすさは同じぐらいですし、分かりやすさもさほど変わりません。 ただハスドリルの方は色が入っているので子供にはこちらの方が見やすいかな?回答を探すもの少しだけ楽かもしれません。 ハステストとハスドリルを使ってみた感想、使いやすいのは? ハスドリルとハステスト、選ぶとしたらどちらが使いやすいのでしょうか? これは好みによるので難しいのですが、 ドリル形式で1枚ずつ切り離してやっていきたい人はハスドリルの方がいいですね。 特に低学年は厚い問題集を渡されると嫌がる子が多いような気がします。 あと、若干ハスドリルの方が易しいので取り組みやすいと思います。 逆に 高学年だからドリル形式でなくても大丈夫、中学受験はしないけれど学校より少し難しい問題を!という人は、ハステストでもいいかもしれません。 ただ小4の問題しか見ていないので小5・6だと難易度が上がるかもしれません。 この辺りは来年使ってみてレビューしたいと思います。 小4よりも小5の方がやや発展的な問題増えています。 教科書には出てこない中学受験用の問題は、いくつかピックアップして解いてもらっています。 考えても分からない場合は、サプリ(算数・応用)を見てもらっています。 あと、この記事では旧版のハステストについて書いていますが、現在は新しいものに改定されているのでご注意下さい。 一応、本屋さんで新しいハステストを見てみました。 (リンクにある青い表紙のものです) ・旧版よりも文字が柔らかくなり、とっつきやすい印象に変わりました ・小4までの難易度はさほど変わっていませんが、小5以降は中学受験用の問題が増えている(基本的な問題が少なくなった) ハスドリル(小5)と新しいハステスト(小5)を比べると、ハスドリルの方が簡単です。 学校の算数よりちょっと上の勉強ならハスドリル。 それよりももっと上、中学受験はしないけれど同じような問題を解きたい子はハステスト。 そんな印象でした。 (個人の感想なので、一度本屋さんで確認して下さい) 今後使うのはどっち? 小4でハステストとハスドリルを使ってみましたが、来年度は問題集を少し変える予定です。 今後使うのは ハステストです。 ハスドリルもいいのですが、来年度の算数は子供の希望でコピーを辞め、書き込み式で進めていくからです。 ドリル形式って問題を解く時は1枚ずつになって使いやすいけれど、終わった後は紙の扱いに困ってしまいますよね。 自分でファイリングできればいいけれど、そんなこと上の子は絶対にしないだろうし、私が管理するのも手間なので。 ただハスドリルだけだと問題数が少ないので、同じ受験研究社から出ている標準問題集を入れる予定です。 こちらも書き込み式・サイズが同じなので、子供も使いやすいのではないかと思っています。 ハステストとハスドリル、どちらがいいか迷ったら一度本屋さんで中身を確認して下さいね!.
次の
文法、漢字を含む総合問題集という認識です。 トップクラスの学力をつけることを目的に作られた,小学校低学年用問題集• 標準クラス 教科書レベル の問題を基本に,ハイクラス・トップクラスと段階を積み重ねることによって,高い学力が身につくような構成• 中学入試を研究し,それに基づいたパターンの問題を収録してあります。 「総しあげテスト」は,やったあと,文理ホームページ上にて学力診断ができる 徹底理解編の方が、後に出版されたらしく、基本問題の集まりらしいです。 それを数回続けたあと章末に「復習テスト」と「トップクラスにトライ =トップクラスの問題 」があります。 「ハイクラス」問題を中心にゆるやかに学習を進めたいお子様にとくにお勧め 紛らわしいですが、薄い本が、難易度が低い。 算数も一緒です。 解説が詳しいので、問題集の厚みはあるのですが、問題量としては、普通の問題集かな。 と思います。 (国語は) 今まで、基礎的な学習をしてきたのですが、今回、中学受験用の問題集を選んだ理由は、 もうすぐ2年生が終わるからです!! さすがに、3年生になって、1年生と名がつくものを「やってみる?」と言うと、やる気をなくす可能性が高いので、2年生のうちに。 こちらも購入済み。 ふくしま式は学年別ではないので、中身を見ながら息子の様子とあわせた方がよさそうです。 「小学生ベーシック版」は、1,2,3年生向きです。 息子は、「小学生版」からで良さそうです。 娘はベーシック版からしても良いかも。 文法の進捗状況 文法は、もうすぐ終わりそうです。 口頭で進めているので、私が横で答え合わせをしています。 読解 おはなし推理ドリルを一緒にしようと思っていたのですが、一人でして答え合わせも、もうしたらしいです…。 簡単そうだなぁと思っていましたが…。 おはなし推理ドリルを読書していたので、忘れる前に、「危険生物のおはなし」を1冊。 少し簡単すぎたので、「恐竜のおはなし」をするのはやめて、推理ドリルをしようと思っていたのですが…自分でしていた…という流れです。 楽しいドリルなので、気が向けば、娘用に購入しても良いかな。 終わりに トップクラス問題集、始められる目途がたったので、一安心。 徹底理解編の一年生からですが、できるところまで進めようと思います。 Z会の過去の問題も、いつでも解くことができるのですが、(さすがタブレット)、少し視力の低下(2. 5)が気になるので…タブレット学習を増やすのはやめておきます。 3年生の国語の復習は一部しています。 3年生のものは、間違えていた問題もスラスラ、15分の目安時間のところを25分かかっていた問題も、10分くらいでできていたので、3年生の復習は必要なさそうです。 4年生分の4月からしたいなぁとは思っていたのですが…両目で1. 5は、ちょっと問題です…。 視力対策ずっと昨年の8月からしているのですが…さぼるからなぁ…。 ランキングに参加しています! スポンサーリンク education2017.
次の