格安スマホ 紛失。 SIMフリースマホを紛失してしまったときの解決方法

スマホを紛失した時の探し方。iPhoneもAndroidスマホもこれで安心

格安スマホ 紛失

データ無制限で使い放題• 月額固定の2980円• 速度制限後でも1Mbps保証• 楽天Linkで話し放題• 1年間無料(300万人限定)• 紹介コード(3itCxJY9nYG7)入力で追加3000ポイント• 事務手数料3300円還元• 楽天モバイルには紛失時の保証が無い 結論から言うと、楽天モバイルでは紛失時の保証がありません。 残念ながら、自己責任となります。 楽天モバイルには月額500円のオプションで端末補償を付けることができます。 手持ちの端末でもつながる端末保証 by 楽天モバイルで故障時の保証が可能です。 しかし、 端末の紛失や盗難は保証の対象外となっています。 なくした端末を探すオプションなども無いため、紛失時は楽天モバイルに頼ることができません。 もちろん、SIMカードの停止・再発行は行えますが、保証に関しては期待しない方がいいでしょう。 楽天モバイルの端末・SIMカードを紛失したときの対処方法 楽天モバイルでは端末・SIMカードを紛失したら自己責任で対応する必要があります。 ここでは、ステップ式で紛失時の対処法について解説していきます。 ステップ1 パソコンから紛失した端末を探す Android、iPhoneには標準で端末を探す機能が搭載されています。 パソコンで紛失した端末の位置を表示できるため、まずはこちらの方法を試してみましょう。 Android AndroidはAndroidデバイスマネージャーで紛失した端末を探すことができます。 Androidデバイスマネージャーの使い方• パソコンからAndroidデバイスマネージャーの管理画面にアクセス• Googleアカウントでログイン 以上で端末の位置がマップ上に表示されます。 パソコン画面上から着信音を鳴らしたり、端末のデータを消去したりすることも可能です。 iPhone iPhoneはiPhoneを探すという機能で、紛失した端末をパソコンで探すことができます。 iOS端末に対応しているためiPhone以外にもiPadやMacBookを探すことも可能です。 パソコンからiCloudにアクセス• 「iPhoneを探す」を選択• 再度AppleIDでログイン 以上でiPhoneの位置がマップ上に表示されます。 紛失モードをタップすれば、遠隔でiPhoneにロックをかけることができます。 また、拾った方に向けてiPhone上に電話番号のメッセージを表示することも可能です。 デフォルトではONになっているため、操作した覚えがない方でも、iPhoneを探す機能が使えるはずです。 ステップ2 警察に紛失届を出す 状況によっては後回しでもいいのですが、できれば早めに警察へ紛失届けを出しておきましょう。 紛失届けは、スマホを無くしたと思われる場所の近くにある警察署・交番へ届けます。 情報は共通されるため複数の警察署へ届け出る必要はありません。 電子申請・届出システムを使えばインターネットからも届け出ることが可能です。 紛失したスマホが見つかった場合は、電話かはがきにてお知らせが届きますよ。 拾ってくれた方が分かったら、お礼も忘れずに。 ステップ3 楽天モバイルのサポートセンターに問い合わせ 次に必要な行動は、楽天モバイルに紛失したことを知らせることです。 連絡はサポートセンター(カスタマーサポート)に電話、あるいはチャットで知らせます。 サポートセンターの連絡先• 電話番号:0800-6000-700• 受付時間:9:00~18:00(年中無休) サポートセンターへの通話料は無料です。 近くの公衆電話や友人の携帯電話を借りて速やかに連絡しましょう。 注意点として、電話でサポートセンターに問い合わせる場合は24時間対応ではありません。 そのため 18時を過ぎたらチャットサポートに連絡を入れるといいです。 チャットサポート• 受付時間:9:00~24:30(年中無休) チャットサポートは電話が繋がりにくいときも活用できます。 ステップ4 おサイフケータイは即サービス停止 端末を落とした際に怖いのがおサイフケータイの悪用です。 おサイフケータイ対応の端末を使っている方は、必ずサービス停止の連絡を入れておきましょう。 サービスの停止方法は、電子マネーの種類によって異なります。 楽天Edy:オンラインでユーザー登録の解除を申請する• WAON:イオンカードコールセンター(0120-050-011)に連絡• nanaco:nanacoお問い合わせセンター(0570-071-555)に連絡• モバイルSuica:再発行か退会手続きを行う おサイフケータイを使っている方は、紛失時の予防策として 普段からロック設定を行っておくと安心です。 暗証番号を設定しておくだけでも、悪用されるリスクを大幅に減らせます。 ステップ5 SIMカードを再発行する 紛失したSIMカードは、同じ契約のまま再発行が可能です。 もちろん、 再発行すれば以前のSIMカードは利用できなくなるため、勝手に通話されるなどの悪用は無くなります。 楽天モバイルでSIMカードを再発行する流れ 1. メンバーズステーション(マイページ)にログイン 2. 「オプションサービスの申し込み」から「SIM交換申請」をタップ 3. 交換理由で「紛失」を選択 4. 交換後のSIMサイズを選択 5. 注意事項を読んで「確認画面へ」をタップ 6. 最終確認をして「お申込みへ」をタップ 以上でSIMカードの再発行は完了です。 SIM交換手数料として3000円が次回の利用料金とともに請求されます。 まとめ いかがでしたか? この記事では、楽天モバイルで端末を紛失した際の対処方法について詳しく解説してきました。 端末・SIMカードを紛失すると焦ってしまいますが、この記事を参考に冷静に対処すれば問題ありません。 無くした端末もほとんどの確率で手元に戻ってきますよ。 端末補償オプションは残念ながら、紛失・盗難には対応していません。 加入を検討している方は保証対象を事前に確認しておくといいですよ。

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MVNO別!SIMカード紛失時にすること、再発行の流れを完全解説

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この記事をかんたんに書くと…• AndroidスマホやiPhoneを紛失した際には、GPSやWi-Fiで位置情報を特定できる• 家の中で紛失した際に、消音(マナーモード)でも音を鳴らして場所を知らせてくれる• 最悪の場合には、遠隔で端末をロックしたりデータを削除することも可能 「スマホを紛失した!」「スマホが、家の中のどこにあるのか分からなくなった。。。 」など、スマホを使っていると、 スマホの場所が分からなくなってしまったり、 紛失してしまったりすることもあるかと思います。 特にスマホの場合、端末が高いですし、たくさんの個人情報が入っているので、紛失してしまうとかなり大変なことになってしまいます。。。 そんな時、AndroidスマホでもiPhoneでも 簡単に探すことができるのです。 スマホの紛失時以外にも「子どもにスマホを持たせているけど、心配なので位置を把握したい。 」というような場合にも、役に立つのではないでしょうか。 Androidスマホの場合の探し方 スマホやタブレットを探せるように設定する まずはスマホを探せるようになっているか、 設定を確認しましょう。 Androidのバージョンによって、設定方法が異なります。 「設定」の中にある「 Google」をタップします。 「設定」の中に「Google」がない場合には、アプリ一覧の中に「Google設定」というアプリがあると思いますので、「 Google設定」をタップします。 するとGoogleに関する各種設定項目が表示されますので、「 セキュリティ」の項目をタップします。 「 端末を探す」をタップして「 ON」になっていることを確認します。 そしてもう一つ、位置情報(GPS)がONになっている必要があります。 設定の中の「 位置情報」をタップして「 ON」になっていることを確認します。 ない場合には「詳細設定」の中の「 位置情報サービス」をタップして、「 現在地にアクセス」が「 ON」になっていることを確認します。 これで、スマホを探せるようにする為の 設定は完了です。 次は、Androidスマホの探し方の紹介です。 スマホやタブレットの探し方 先ほど設定したスマホを紛失した場合、パソコンで インターネットを閲覧するソフトを使って「 端末を探す(Androidデバイスマネージャー)」にアクセスして、スマホを探すことができます。 または、別のスマホやタブレット端末を持っている場合には、「 Find My Device」アプリをインストールしてスマホを探すこともできますし、WEB上で「端末を探す」にアクセスして探すこともできます。 どちらも Googleの公式サイトおよびアプリですので、安心して利用できます。 ・「端末を探す(Androidデバイスマネージャー)」(Google 公式サイト) ・「Find My Device」アプリ(Google Play 公式サイト) それでは、パソコンまたは別のスマホで、上記の「端末を探す(Androidデバイスマネージャー)」にアクセスして、Androidスマホに設定している Googleアカウントでログインしましょう。 すると「Google端末を探す」というページが表示され、 スマホの現在地が地図上に表示されます。 他にも、スマホのバッテリ残量や、Wi-Fiに接続している場合には、接続しているアクセスポイント名が表示されています。 もし、スマホを紛失した場合には、この地図を確認すれば「 さっきいたお店に忘れてきてしまった」とか、子どもの現在位置を把握したい場合でも、現在地を地図上で確認できるようになります。 また、家の中でスマホが見つからないような場合には、画面左の方にある「 音を鳴らす」をクリックしてみましょう。 すると、スマホから 大きな音が鳴るので、スマホを見つけることができます。 マナーモードにしてある場合でも大きな音がなるので大丈夫です。 また、紛失してしまってすぐに手元に戻らない場合には、 遠隔でスマホをロックしたり、最悪の場合には データを消去することも可能となっています。 消去した場合には、データは戻らないので慎重に実行しましょう。 もう一つ注意点としては、セキュリティの強化で2段階認証を設定していて、スマホや電話番号で認証するようにしている場合には、スマホを紛失した際に「端末を探す(Androidデバイスマネージャー)」にログインできないので探すことができません。 その辺のセキュリティとの兼ね合いは、難しいところですね。。。 「設定」を開いて「 アカウントとパスワード」をタップします。 そして「 iCloud」をタップしましょう。 すると「iCloud」の各種設定が表示されますので「 iPhoneを探す」または「 iPadを探す」が「 ON」になっていることを確認します。 そしてもう一つ、位置情報(GPS)がONになっている必要があります。 「設定」を開いて「 プライバシー」をタップします。 その中の「 位置情報サービス」が「 ON」になっていることを確認します。 これで、スマホを探せるようにする為の 設定は完了です。 次は、iPhoneやiPadの探し方の紹介です。 iPhoneやiPadの探し方 先ほど設定したiPhoneやiPadを紛失した場合、パソコンで インターネットを閲覧するソフトを使って「iCloud」にアクセスして、スマホを探すことができます。 または、別のiPhoneやiPadの端末を持っている場合には、「 iPhoneを探す」アプリをインストールしてスマホを探すこともできますし、WEB上で「iCloud」にアクセスして探すこともできます。 どちらも Appleの公式サイトおよびアプリですので、安心して利用できます。 icloud. iCloudにサインインすると、iCloud上に保存されているデータや設定などをすることができます。 その中のアイコンの「 iPhoneを探す」をタップします。 すると「iCloud iPhoneを探す」という画面が表示され、 iPhoneやiPadの現在地が地図上に表示されます。 他にも、スマホのバッテリ残量や、最終的にスマホの位置情報が確認された時間が表示されています。 これにより、iPhoneやiPadを紛失した場合には、この地図を確認すれば「 さっきいたお店に忘れてきてしまった」とか、子どもの現在位置を把握したい場合でも、現在地を地図上で確認できるようになります。 先ほどの設定で「 最後の位置情報を送信」を「 ON」にしておけば、バッテリが非常に少ない時に、最後の 位置情報を自動的に送信するようにも設定できます。 また、ページ上部の「すべてのデバイス」から、 iPhoneやiPadを選択することで、ページ右上に「サウンドを再生」や「紛失モード」などのボタンが表示されます。 家の中でiPhoneやiPadが見つからないような場合には、「 サウンドを再生」をクリックしてみましょう。 すると、スマホから 大きな音が鳴るので、スマホを見つけることができます。 消音(マナーモードにしてある場合でも大きな音がなるので大丈夫です。 Androidスマホと同じように、遠隔でデータを消去したり、万が一パスワードを設定していなかった場合には、パスワードを設定できたりするので安心ですね。 まとめ スマホやタブレットは便利である反面、色々な情報が入っているので、紛失してしまった時には、とても心配ですよね。 そんな時に、このように スマホの位置を特定できるのはありがたい機能だと思います。 また、家の中にあることは分かっているのにスマホが見つからない場合に、音を鳴らして探すことができるので、とても便利です。 万が一の時に備えて、スマホを探せるように設定しておきましょう。

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SIMフリースマホを紛失してしまったときの解決方法

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「カバンに入れたはずのスマホが見当たらない!」 「スマホをお店に置き忘れてしまった!」 こんな事態に陥ったとき、どう対応をすればよいかご存知でしょうか? スマホをなくしてしまうと、電話をかけることも、対応策を検索することもできません。 つまり、なくしてしまってからでは正しい対応を知ることができないのです。 そこで、実際になくしてしまってから焦らないよう、対応策を覚えておきましょう。 やるべきことは「4つ」。 順を追って説明していきますので、しっかりと覚えてください。 まずは落ち着いてスマホを探そう! スマホの紛失に気がついたら、どこに置き忘れたかを冷静に考えましょう。 お店での置き忘れなど紛失した場所に心当たりがある場合は、すぐにその場所に連絡をして、置き忘れていないか、落とし物として届けられていないかを確認してもらいます。 見つかった場合は、すぐに取りに向かいます。 見つからなかった場合、紛失場所に心当たりがない場合は、スマホやパソコンを使ってスマホの現在位置を探すことができます。 スマホやパソコンが手元にない場合は、一緒にいる人のスマホを借りる、家族に電話して探してもらう、インターネットカフェを利用するなどしてください。 Androidは「Androidデバイスマネージャー」で捜索可能! Androidの場合は、Googleの「」でスマホの場所を探せます。 上記のWebサイトにアクセスすると、Googleアカウントの入力画面が出ますので、スマホに設定していたアカウントとパスワードを入力します。 すると、スマホの位置情報を検索し、Googleマップ上に表示してくれます。 ただし、スマホの「位置情報」がオフになっているとこの機能は使えません。 また、このWebサイトから「着信音を最大音量で鳴らす」「スマホをロックする」「データを消去する」という操作もできます。 端末にGoogleアカウントを設定した時点で、「Androidデバイスマネージャー」の機能はオンになりますが、念のため下記手順でオンになっているかを確認しておきましょう。 <「Androidデバイスマネージャー」の確認方法> 1. 「設定」画面を開く 2. 「ユーザー設定」項目の 「Google」 をタップ 3. 「サービス」項目の「セキュリティ」] をタップ 4. 「リモートでこの端末を探す」「[リモートでのロックとデータ消去を許可する] がオンになっていることを確認。 (オフの場合はタップしてオンに切り替える) 【関連リンク】 >「」 iPhoneは「iCloud」で捜索可能! iPhoneの場合は、Appleの「」で現在位置を検索できます。 まずはiCloudにアクセスして、iPhoneに設定したApple IDとパスワードでログインしましょう。 ホーム画面のアイコンのなかから「iPhoneを探す」をクリックすれば、地図上にiPhoneの位置が表示されます。 (複数のiOS端末に同じApple IDでログインしている場合、すべての端末の位置情報が表示されます。 ) また、大音量で音を鳴らす「サウンド再生」、操作をロックしたり、画面にメッセージを表示したりできる「紛失モード」、すべてのデータを消去する「iPhoneの消去」といった操作もできます。 ただし、「iPhoneを探す」を利用するためには、あらかじめiPhoneに設定が必要ですので、以下の手順で設定しておきましょう。 <「iPhoneを探す」の設定方法> 1. ホーム画面の「設定」をタップ 2. 「iCloud」をタップ 3. 「iPhoneを探す」をオンにする 【関連リンク】 >「」 ただし、Android、iPhoneいずれも、紛失した端末の「モバイルデータ通信」か「Wi-Fi接続」のどちらかで、インターネットへの接続が必要です。 つまり、「電波の届かない場所にある」「電源を切っている」「機内モードになっている」といった場合は、上記の方法で探すことは残念ながらできません。 キャリアの紛失・盗難時のサービスで回線などを停止 上記の方法で紛失したスマホが見つからなかった場合は、悪意のある人に拾われたり、盗まれたりした可能性があるため、悪用を防がなければなりません。 特に、電源を切った記憶がない、機内モードにした覚えがないのに、上記の方法で位置情報が検索できない場合は、残念ながらその可能性が非常に高くなります。 そこで、できるだけ早く、契約しているキャリアの紛失・盗難時のサービスを利用して、画面のロックや通信回線の遮断、端末のリセット、SDカードのデータ消去といった対応が必要です。 下に各キャリアの紛失・盗難時のサービスをまとめておきましたので、いざというときに慌てないよう、よく読んでおきましょう。 合わせて、紛失・盗難時の連絡先をメモしてサイフなどに入れておくことをおすすめします。 【関連リンク】(紛失・盗難時のサービスについて) >「」(ドコモ) >「」(au) >「」(ソフトバンク) 「おサイフケータイ」の全機能をストップ! 紛失したスマホで、電子マネーやクレジットカード決済、交通系カード、ポイントサービスなど、「おサイフケータイ」(Android)や「Apple Pay」(iPhone)を使っている場合は、大至急、すべての利用中のサービスを停止してください。 「おサイフケータイ」の場合は、最初に紹介した「」のロック機能で停止できます。 また、ドコモとauは、キャリアに連絡することですべての機能を停止できますので、必ず手続きをしてください。 端末が圏外や電源が入っていない場合でも、圏内になった時点でロックがかかるので安心です。 ソフトバンクは自分で紛失したスマホに電話かメールを入れてロックしますが、圏外や電源が入っていない場合はロックできません。 次にカスタマーサポートに連絡して、オンラインショッピングやチャージを止めます。 最後に、利用中のサービス提供者に連絡して、サービスの利用を停止してください。 【関連リンク】(おサイフケータイの利用停止方法) >「」(ドコモ) >「」(au) >「」(ソフトバンク) iPhoneの「Apple Pay」の場合は、「」にログインして「紛失モード」に設定することで、「Apple Pay」での決済をすべて停止できます。 それでも心配な場合は、登録情報を削除するのが一番確実です。 手順は下記を参考にしてください。 <Apple Payの利用停止方法> 1. 「」にアクセスしApple IDでサインイン 2. 「設定」の「マイデバイス」を選択 3. Apple Payの登録があるiPhoneを選択 4. Apple Pay欄の「すべてを削除」をクリックして登録したカードを削除 ただし、ロックをかける前に電源を切られてしまうことも十分考えられます。 電子マネーや交通系のサービスは電源が入っていなくても使えるので、必ず各サービス事業者に連絡して利用停止の手続きをしてください。 下に主要なサービスの紛失・盗難時の手続方法をまとめましたので、万が一に備え連絡先などをメモしておきましょう。 【関連リンク】(紛失・盗難時の手続方法) >『』(iD) >「」(QUICKPay) >「」(nanaco) >「」(楽天Edy) >「」(WAON) >「」(モバイルSuica) 最後に忘れずに警察に『遺失届』を提出してください。 紛失・盗難時の端末保障サービスや不正利用の保障を受ける際に必要になります。 メールやSNSなどのパスワードを変更 紛失や盗難に気がつく前に、スマホを勝手に使われている可能性はゼロではありません。 悪意のある人にメールやメッセージサービス、SNSのアカウント情報を盗み見られているかもしれませんので、できるだけ早くこれらのサービスのパスワードを変更しましょう。 特にAndroidの場合は「Googleアカウント」、iPhoneの場合は「Apple ID」のパスワード変更は大至急行ってください。 これらのアカウントに不正アクセスされた場合、電話帳で友人や知人の連絡先を知られ犯罪に悪用されたり、クラウドに保存してあるデータや写真を盗まれたりしてしまいます。 どんなことに使われるかわかりませんので、なるべく早く変更し、情報流出を防ぎましょう。 J:COMモバイルなら安心! J:COMモバイルでは「安心端末保証」サービスを新たにスタートしました。 このサービスでは、紛失・盗難時に「位置情報の取得」「遠隔操作による画面ロック」「遠隔操作によるデータ消去」を行うことができるようになりました。 また、修理ではカバーしきれない重大な故障や破損、紛失・盗難といったトラブルに遭っても、安価に新しい端末に交換できます。 大手キャリアと同等のサービスですので、「格安スマホは万が一のときのサポートが心配…」という方でも、安心して利用できます。 利用料金は月額500円(税別)。 申し込みは端末購入時のみとなっていますが、「端末保証(旧:端末保証サービス)」に加入している場合、月額120円(税抜)の追加で、紛失・盗難時のサポートが付いた「安心端末保証」へ契約変更できますので、ぜひ検討してみてください。 【関連リンク】 >「」(J:COM MOBILE).

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