By: ・ NHKニュース たまたま見てた「NHKニュースウオッチ9」の、韓国にまで取材しに行ってたキャスターがひどすぎた。 しかしNHKももうちょっとまともにニュースが読めるキャスター・アナウンサーなんか全国に幾らでもいるだろうに…。 南北首脳会談を行った韓国のムン・ジェイン大統領(文在寅)と北朝鮮のキム・ジョンウン(金正恩)朝鮮労働党委員長は、27日午後6時ごろ、共同宣言に署名し、北朝鮮の核問題について、「南北は完全な非核化を通じて、核のない朝鮮半島を実現するという共通の目標を確認した」としています。 また、朝鮮戦争の終戦を宣言して平和協定を結ぶため、南北とアメリカの3者、さらには中国も加えた4者による協議を積極的に推進することで合意しました。 10年半ぶり、3回目となる南北首脳会談は、軍事境界線にあるパンムンジョム(板門店)の韓国側の施設、「平和の家」で、27日午前10時15分から開かれ、休憩を挟んで、午後も両首脳だけによる散策や話し合いのあと、会談を再開し、午後6時ごろ、「パンムンジョム宣言」と名づけた共同宣言に署名しました。 それによりますと、南北は、北朝鮮の核問題について、「北の主導的な措置は、朝鮮半島の非核化に非常に大きな意義があった」として、先にキム委員長が核実験やICBM=大陸間弾道ミサイルの発射実験の中止、それに核実験場の閉鎖を表明したことを高く評価しました。 そのうえで、「南北は完全な非核化を通じて、核のない朝鮮半島を実現するという共通の目標を確認し、非核化のための国際社会の支持と協力のために積極的に努力する」としています。 ま、それはいいとして、ひとつだけ気になったことが。 スポンサーリンク 有馬キャスター、なんであんなに「はしゃいでる」の? この時間、だいたいが翌朝のごはんのお米を研ぎに台所にいて、リビングのテレビをBGMがわりに見てるんですが…、で、今日はたまたまテレビの電源をつけたらNHKで、この時間に「ニュースウオッチ9」を見ていて…これがいまいちよくわかんない。 なんで有馬キャスター、あんなにはしゃいでるの? っていうぐらいのテンションで渋谷のNHKを出て、わざわざ韓国で取材しに行ってました。 まさに「一部が全部」というていたらく。 あまりのテンションの高さと 「今日はお祭りだ!! これで世界の平和は完全に守られた!! はっはっはー、今夜は焼き肉食べながら眞露かマッコリで乾杯だ!! 」級な能天気っぷりに、 「お前の趣味旅行の為に受信料払ってるわけじゃねえぞ」 と、 見ていてドン引きするぐらいにひどかったですね。 見ていて恥ずかしくなる「ニュースキャスター」は初めてだ。 基本的に私は、例えば民放のニュース番組で、久米宏、筑紫哲也、櫻井よしこ、木村太郎、古舘伊知郎…の各氏などの「ニュースキャスター」がどういうスタンスで立ち、どういうバックボーンを持ち、どういう意見を持ってようがどういう思想を持ってようが「正直どうでもいい。 極論はスルー」と思って見ていた私なんですが、「見ていて恥ずかしくなるぐらいひどかった」と思ったのは初めてでしたね。 しかも公共放送たるNHKのキャスターで「これ」かよ、と。 これがミヤネ屋の中山レポーターがこれをやる、とかのワイドショーのレポーターだったらまだしも。 これはレベルもクオリティもNHKでやったらまずいだろうよ、と。 いやあ相方の桑子サンはかわいいから23時の頃からちょいちょい見てたのに 画面下のTwitterは正直邪魔で仕方なかったけど 、ことごとく残念な人だ。 まあ桑子サンの方は冬季五輪で開会式を「閉会式」って言っちゃったから連れて行ってもらえなかった説も 以下略。 ま、「見栄えが第一の」 テレビ的には歴史的一日だったんでしょうね。 これで「本当に」南北朝鮮が仲良くなっていけばいいですね。 まあ、北も南もいつまで「約束を履行し続ける」かはしらんけど 爆。 しかしNHKも、ラジオの方は至って良心的な作り方をしている番組が多いのになんでテレビはここまで中身が「軽薄」になるんだかなあ もっともこれは在京局だとTBSにも言える話ではあるんだけどね。 で、有馬キャスター、今日は週末金曜日。 このままGWに入って日曜日まで「取材」という名の、NHK全額負担の休暇旅行でもするんかな?
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過去には「ニュースチェック11」、現在は「ニュースウオッチ9」のキャスターを務めるNHKの報道記者・ 有馬嘉男(ありまよしお)キャスター 人気女子アナ・桑子真帆アナとコンビを組んでおり男性キャスターの中でも注目度は高めと言えます。 ただし彼はアナウンサーではないため公開されているプロフィール情報が少ないこという特徴があります。 そのためインターネットで有馬キャスターについて調べる人が多いようです。 学歴は、県内有数の進学校である山口県立徳山高校から京都大学に進学。 大学卒業後、1990年にNHKへ入局しています。 趣味は整理整頓、特技は寝る事。 プロ野球ではヤクルトスワローズのファンだと言われています。 NHK入局後の経歴 経済部記者として活動し、その後は国際部に異動。 ドイツ・フランクフルトやシンガポール支局長、帰国後は経済部金融キャップ、報道局副部長を歴任。 2017年6月9日付で報道局記者主幹に昇格。 世間一般では2016年4月4日から就任し桑子真帆アナウンサーとコンビを組んた「ニュースチェック11」キャスターとしての顔で広く知られており、NHK報道キャスターらしからぬ柔和な笑顔と自分の言葉で伝えようとする姿勢が視聴者に高く評価されています。 2017年4月3日からは桑子真帆アナウンサーと共に「ニュースウオッチ9」に異動。 同番組でも引き続きメインキャスターとしての存在感を漂わせているのが、NHK報道記者でジャーナリストの有馬嘉男キャスターです。 様々なボランティア組織で理事・役員を務め「日本における国際ボランティア活動を切り開いた人物」と言われています。 2016年4月4日~2017年3月31日まで桑子真帆アナと共にキャスターを務めた 有馬嘉男、韓国大統領・文在寅と似てる? 韓国の文在寅(むんじぇいん)大統領とソックリと話題の有馬嘉男キャスター どのくらい似ているのか、画像を比べてみましょう。 顔の系統は同じで、似ているかどうかと問われれば似ていると言えるでしょう。 ジャーナリストとしての評価・評判 有馬嘉男キャスターはメディア評価は概ね良好。 「ニュースチェック11」キャスター就任の際や「ニュースウオッチ9」への異動の際にも、彼の視聴者を意識したコメントや表情といったものは過去のNHKキャスターには無い柔らかさで新しいニュースの伝え方を定時していると評されています。 「有言実行」を「遺言実行」と言い間違えることはあるものの、キャスターとしての資質を問う声は(一部の反NHK派を除く)少ないと言えます。 「おしゃれ評価」は本人の耳にも届いており、どうやら意外な評価に驚いていたようです。 キャスターとしてテレビに出演する際はともかく、普段の職場ではジーンズが多く「リベラル(自由とか革新的な意味)な職場だからジーンズでも大丈夫だろう」というのがNHKに入局した理由のひとつと語っています。 有馬嘉男キャスター、本質的にはラフな格好を好むようです。 「ニュースウオッチ9」は平日の21:00からNHKが放送している夜のニュース番組。 略称は「nw9」、2006年から放送開始。 キャッチコピーは【「そもそも」を掘り下げ、「見て、聞いて、納得」するニュースを目指す】。 NHK総合だけでなく、海外向けにNHKワールドプレミアムでも放送されている。 キャスターを務めるのはNHKのアナウンサー。 2017年度から有馬嘉男&桑子真帆がメインキャスターを担当。 このコンビは「ニュースチェック11」からのコンバートで、揃って同じ番組に異動してきたことから話題となった。 同時に番組にテイストがリニューアルされ、以前に比べるとNHKらしい真面目な硬さが減少し民放的なノリが増している。 この記事では「ニュースウオッチ9」の出演アナウンサー&キャスターの情報を中心にまとめた。 「ニュースきょう一日」はNHK総合で2019年4月より放送が開始される平日夜のニュース番組。 それまで放送されていた「ニュースチェック11」の後継番組にあたる。 前番組の放送時間が40分だったのに対して、「ニュースきょう一日」は忙しい現役世代をターゲットにした15分間とコンパクトな放送となっている。 メインキャスターには「NHKニュース7」や「歴史秘話ヒストリア」を担当していた人気の高い井上あさひアナが就任。 その他、ニュースリーダーは東京アナウンス室の滑川和男アナと札幌放送局から異動する糸井羊司アナ、お天気キャスターにはNHK番組でお馴染みの気象予報士・平井信行キャスターが出演する。 この記事では「ニュースきょう一日」の出演者情報をまとめたものである。 2018年4月からNHK名古屋放送局に異動、Uta-Tubeの3代目女性MCとなったのが2015年入局の橋詰彩季(はしづめさき)アナ。 ルックスが整った典型的な美人女子アナといったイメージ。 過去には「ニュースウォッチ9」「ニュースチェック11」の代理キャスターに抜擢。 「平昌オリンピック」や「ワールドカップロシア大会」ではハイライト番組のキャスターも担当。 チラホラと全国放送に顔を出しているのですが、それでもまだ全国放送での露出が少ないので情報も集まりにくい状況です。 そこで現在収集できる限りの橋詰彩季アナに関するネタをまとめました。 数年後には間違いなく東京アナウンス室へ異動するであろう人材です。 今からチェックしておきましょう! NHKで2016年4月から放送されている夜11時からのニュース番組。 スタジオのセットは従来のような報道フロアではなく、ラジオブースのようなデザインをとっている。 ニュースに対するコメントや質疑、番組中に流したい曲のリクエスト受け付け、Twitterでリアルタイムに意見を求めるといったテレビとネットのコンテンツ連動を取り入れている点も新しい点と言える。 世界的にAI開発が活発になってからは「ニュースのヨミ子」という学習型AIと3Dアバターを併用したキャラクターが登場。 「ヨミ子のニュース」というコーナーのリポーターを務めさせるなどNHKのニュース番組の中では革新的な試みが常に取り入れられている。 この記事では「ニュースチェック11」に出演するキャスター・リポーター・画面には登場しないリーダー(ナレーター)の情報についてまとめた。 かつては「ニュースウオッチ9」のキャスターとして男性視聴者の人気を獲得しその後は京都放送局へ異動となった井上あさひアナ。 京都へ異動になってからも、京都ローカルパートのニュースや「クローズアップ現代+」などで相変わらずの人気ぶり。 特におじさん層からの指示が高いと言われています。 東京から京都へ異動の際には、彼女の姿を「ニュースウオッチ9」で拝めなくなると落胆の声が多数聞かれました。 2017年4月から東京アナウンス室に復帰。 2019年4月からは「ニュースチェック11」の後番組「ニュースきょう一日」のメインキャスターに就任するなど相変わらずの人気の高さが伺えます。 そんな井上あさひアナに衝撃の情報が!?なんと彼女、結婚していたと報じられたのです。 フェイクニュースでもなく、一応名のあるメディアの情報なので信ぴょう性は高いでしょう。 では、井上あさひアナの気になる話題は引き続きこの記事でチェックしてみてください。
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NHKの夜の看板ニュース番組「ニュースウォッチ9」の 有馬嘉男キャスターが注目を集めていますね。 全国の視聴者からも 「解説がわかりやすい」 「安心感がある」 「明るい」といった声だけでなく 「おしゃれ」 「メガネがかっこいい」など、好意的な声がたくさん上がってきています。 有馬嘉男アナがメインキャスターを務める「ニュースウォッチ9」と言えば、今まで相方の桑子真帆アナの人気が先行している感が強く、なにかにつけ話題になりがちでしたが、ここに来ておしゃれなメガネも印象的でダンディーな有馬キャスターが俄然脚光を浴びてきています。 そんな有馬嘉男アナって、いったいどんな方なの?…気になっている方も多いようです。 ということで今回は 有馬嘉男キャスターの出身大学は? 有馬嘉男アナウンサーはおしゃれな独身?結婚は? などなど、有馬嘉男さんのプロフィールから人気の秘密まで徹底的に探ってみました。 そして大学卒業後、 有馬嘉男さんは平成2年にNHKに入社されたんですね。 NHK入社後の経歴がとにかくすごい! 経済部記者 国際部フランクフルト支局長 国際部シンガポール支局長 経済部 報道局副部長 報道局記者主幹 経済部記者としてNHKデビューされた有馬さんはその後、国際部へ異動。 ドイツ・フランクフルトやシンガポールなど海外にて、NHKの支局長も過去に歴任。 今でこそ、桑子真帆さんとの絶妙のコンビネーションばかりが印象強い有馬アナですが、京都大学卒業後、NHKで世界を駆け巡って来られたんですね。 有馬嘉男さんの人気の秘密 有馬嘉男さんが NHKの9時台の顔に選ばれることになったのは2017年の4月。 それまでの11時台のニュース番組から桑子真帆さんと共に9時台に移動されたことで当時、大きな話題となりました。 このコンビ… 「番組自体が柔らかくなって、すごく感じいいが」 「わかりやすく伝えようとしてくれている姿勢が嬉しい」 などなど、多くの視聴者から高評価の声の数々! それまでのNHKのニュース番組と言えば、当然一線級の記者がキャスターを努めているものの コメントが無難で味気ない 笑顔も表情もぎこちない 真面目すぎて「無味無臭」 生真面目な報道姿勢はNHKの魅力である反面、おもしろみに欠けるといった声も少なくなかったんですね。 そんな中で、有馬アナの世間からの評価は… 自分の言葉で伝えようとしている 自然な笑顔に好感が持てる 確かに 時折、くだけすぎ!と、視聴者から指摘を受けることもありますが、 これまでのNHKニュースのスタイルに一石を投じ、今までにないニュースの伝え方を築き上げ新しいNHKファンを増やしたのも事実。 …といった見方が主流のようなんですね。 NHKの ニュースウオッチ9と言えばNHKの看板中の看板番組。 有馬嘉男さんの報道に向き合うスタンスがNHKニュースに新しい魅力を加えることとなり、番組人気も上昇。 それに比例して有馬キャスターの人気が上がるのも当然といえば当然ですよね。 ニュースウォッチ9を観ていれば、桑子真帆さんとの抜群のコンビネーションも相変わらず健在! 人気が上昇しないほうがおかしい!というわけなんです。 有馬嘉男キャスターはお父さんもすごい! そんな有馬嘉男さんのお父さんは 有馬実成 ありま じつじょう さん。 実は有名な曹洞宗の僧侶で、数々のボランティア団体やNGOの理事や役員を歴任してこられた方なんです。 難民の支援活動も精力的に進められるなど、日本の国際ボランティア活動の基礎を築いた方でした。 NGO活動にも積極的で「NGO JANIC」の創設にも尽力。 「NGOの有馬」との異名を持つほどの偉人だったんです。 今でこそNGOやNPOなどの活動は日本でも広く普及していますが、何十年も前からの有馬実成さん達の活動などがあったからこそなんですね。 「自分で考え、自分で決めなさい」 子供の頃、有馬嘉男さんがお父さんからよく言われた言葉だそうです。 スポンサーリンク 有馬嘉男アナウンサーはおしゃれな独身?結婚は? 有馬嘉男アナウンサーはおしゃれ 「おしゃれ? ぼくがですか!? それは意味不明です 苦笑。 僕は職場でも、ほぼジーンズ。 NHKに入った動機のひとつも、自由でリベラルな職場だから。 そんな職場ならジーンズでも大丈夫だろうと思っていたんです。 」 NHKとご自身のことを有馬さんは、こんな風に語っておられます。 そんな有馬さんですが、お人柄だけでなく、その服装やメガネのおしゃれさでも話題を振りまいています。 自然体で人間味あふれる語り口だけでなく、有馬さんの個性的な服装やファッションも視聴者の心を惹きつけているんですね。 何と言っても、それまでNHKのアナウンサーの方々はこぞって普通のスーツで出演さていたんですから、有馬さんのファッションが一際目立つっていうのも充分に頷けますよね。 実はファッションにはあまり関心が高くなく、衣装は基本的にはスタイリストさんにお任せってことなので意外ですよね。 でも、自然体を大切にしていて、ニュースの邪魔にならないような着こなしを心掛けているそう。 服装にもコンセプトがあって、 時代性のあるクラシック 保守的でクラシックなスリーピース みたいなこだわりはしっかりお持ちなんですね。 なので、スタイリストさんと服装の色や素材について、ときには意見が一致しないことも…。 そんなときは有馬さんが意見を通すみたい。 ご自身ではやんわり否定されてますが… おしゃれな有馬さんの衣装やメガネを意識してニュースウォッチ9を観てみるのも、また違った楽しみ方のひとつですね。 有馬嘉男アナウンサーは独身?結婚は? あるインタビューで有馬さんがお父さんのことを語った場面で 「自分で考え、自分で決めなさいというのを背中で語ってくれる人で。 僕も息子に同じように接したいのですが、 番組と同じでなかなか思い通りにはいかないですね。 」 このように有馬さんご自身、子育てや教育の難しさを語っています。 息子さんもあられるし、ご結婚もされているんですね。 有馬キャスターに関するプライベート情報が少ないがゆえに、その人気ぶりから 独身では?といった噂や憶測が広がり、一層神秘的な魅力を生み出しているのかも知れません。 NHKに新しい風を吹かせてくれて、多くの人にNHKニュースを身近なものとしてくれた有馬嘉男キャスター。 今後、一層のご活躍を応援していきたいですね! スポンサーリンク.
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