10月19日にZepp Diver Cityで行った岡村靖幸の「やばいよ!この気持。 」で宇宙初披露された「マクガフィン」。 ステージに突然登場したライムスターの面々に、オーディエンスは驚きと喜びで大騒ぎ。 そのまま突然、誰も聞いたことがない「マクガフィン」を披露した状況をそのまま克明に映像に収録しました。 カメラマン4人がステージ上で縦横無尽に動き回って、リアルな4人の動きとオーディエンスの反応が体感できる作品になっています。 映像監督は、村尾輝忠。 岡村の最近のライブ作品は全て手掛けており、さらにコーネリアスの最新ライブ作品等においても鮮烈な仕事を残しています。 音楽家。 ライブ力に定評があり自ら「キング・オブ・ステージ」と名乗る。 グループ結成当時の日本にはまだ、ヒップホップ文化やラップが定着しておらず、日本語ラップの方法論、日本人がどのような内容のラップをすれば良いのかなど、試行錯誤を重ねて作曲を続け、精力的なライブ活動によって道を開き、今日に至るまでの日本のヒップホップシーンを開拓牽引してきた。 最近ではグループの旺盛なリリース、ライブ活動の一方で、メンバーそれぞれがラジオパーソナリティ、役者としてなど、多方面に活躍をひろげる。 ライムスターは2019年に結成30年を迎えて、さまざまな記念リリース、イベントが企画され、現在は47都道府県ツアーを敢行中。
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なんと、今週は夏休み。 CS低いまま経過しているけど、諸々仕事をするためにとった夏休みだから、粛々とやるわ!なので?の続き。 その1 素晴らしいべべ友氏が「録音しておくね」と言ってくださったアトロク。 ありがたく拝聴🙌 そして、その内容がネットにも載っている。 この方が書き起こしてくださったらしい🙌 抜粋引用させていただくわ。 そして作曲は靖幸ちゃんなのね〜。 ーーーーーーーーー ほーほー。 こいちゃん経由でつながったのか。 こいちゃんキューピットなのね? ラップをやりたいと言っていたのは・・確か・・あの・・なんだっけw ということで探し出しました! 2016年3月24日「幸福を探す午後」っていう番組。 「こういうラップのカッコとか台詞とか、恥ずかしくてできない。 顔真っ赤になっちゃう」とかなんとか仰っていたやつね。 でもさ、今回 「あれ?手振りがラップ調になってますけど?」って思っていたわよ。 朱に交わればなのかなって。 そしたらでてくるから、「あらやっぱり?」って思ったりしてましたけどw そういう諸々の布石があって。 「ああ、これはひょっとしたら?」って思ってらした方、いたかもしれませんが。 実はね、もうとっくの昔に我々、コラボ曲を作っておりまして。 結構とっくの昔に作っておりまして。 のあたりで「後はアレで」とかなんとか匂わせる台詞言ってましたよね。 どちらのセリフか忘れましたけど。 布石があったのなんのって、ちらちらと出していたのは見逃してなかったわ。 1年前でもそうだろうし。 去年は秋ツアーしてないからその時期とか?(知りません) の30周年の一つにパッケージしちゃいましょう!的な話になって、リし続けていたとか?(知りません) これね、まず最初に俺らが岡村さんと曲を作ろうっていうことになった時、岡村さん側からバックトラックの候補が送られてきて。 その2つあったうちのひとつ……両方ともめっちゃかっこよかったんだけども。 もうね、聞いた途端に「なんだ、これ? なんなんすか、岡村さん。 天才っすか?」って。 もう本当にトラックを聞いた時点で「もうこれ、ヤバいっすね! 岡村さん、やっぱり天才なんすね! これ、マニピュレーターの方、大変だったでしょう?」って。 実際に白石さんっていうマニピュレーターの方がずっとそこで完全に気が狂っていたんですけども(笑)。 そんぐらいの感じで。 おおおおお。 〜!ここで名前が出てきて嬉しいのなんのって。 二人の愛は永遠なのね💜的な感じで嬉しいわけですよ。 しかし、 もうこれ、ヤバいっすね! 岡村さん、やっぱり天才なんすね! これ、マニピュレーターの方、大変だったでしょう?」 この「天才」と「大変」の繋がりが読めない。 どういうことなのかわからない。 でもね、やっぱり岡村さんのベイベちゃんのみなさん、やっぱり行き届いてますね。 DATEで。 やっぱりマナーが行き届いてますね。 まず、俺がいままでに見たことがないぐらいぎゅうぎゅう詰めなんですよ。 しかもぎゅうぎゅう詰めな上に、ものすごい暑いんですね。 すごい人数もいて。 そういう状況の中、我々が出ていったらその満場のお客のみなさんが「ドカーン! ワーッ!」って。 もう地鳴りのように盛り上がって。 だからいろいろと布石を置いていっていたので、ディープなファンの方はわかっていたんでしょう。 なんかやるんじゃないか?って思ってくれていたんでしょう。 で、宇宙初披露をしたというね。 べぃべちゃんのみなさん。 普通はなんていうんだろ?ファンのみなさん?ふぁんちゃんとは言わないから可愛いわ。 これだけでさんの株上がるわw! この前ので氏もこう言ってたと思うけど。 そしてオトナのコメントですよね。 「マナーが行き届いてる」とかさらっと言えちゃうなんて。 とはいえ、上手いな。 そう言われて悪い気はしないものね。 だからサプライズ成功!中野も来ないかな?そしてあの様子が動画でみれるなんてサイコー!!!! 「終わった後に一緒に打ち上げに行こうぜ!」っつって。 で、岡村さんがね、お忙しいでしょうから。 俺らは1時間ぐらいずっと楽屋で勝利の美酒に酔いまくって。 もうですよ。 ウエーイ!って(笑)。 そんな風になっていて「岡村さん、お忙しいでしょうから……」なんて楽屋をちょっと見にいったらね、ただ普通に1人でをやっていて「おかしいな、どうなっているんだ?」みたいな(笑)。 楽屋ってお酒飲めるんだw そりゃ飲めるか。 insta見てるのか、ゲームしてるのかという名のしてるのか・・ねw まぁこれを拝読して思ったのは、岡村氏にとっては「はい。 お仕事ひとつおーわり!」ってことなのよね。 例えば大きなOPEがあったとしても、急変があったとしても、不幸があったとしても・・・その時はメッチャ真剣に対応してるけど、そのままのテンションではいないし、ステーキもハンバーグも普通に食べれるわ。 お仕事おーわり。 って切り替える。 そういう感じかなと。 (知りません) で、その後に打ち上げ……でも、岡村さん、3時間以上のノンストップのライブを終えられた後なんですけども、やっぱりすごいですね。 タフなんですね。 その後、打ち上げをやって。 その後に……ちょっとファンの方、すいません。 「さん、ちょっともう一軒ぐらい行きましょうか」って。 その後に独り占めで。 僕が「DATE」ですよ。 事実上、実際のDATEですよ。 本当のDATEですよ。 岡村さんとその後にバーに行って。 タフね〜。 そうか〜。 そうだよね?一緒にいったべべ友は年に1〜2回しかいかないのだけど 「岡村が倒れるか、こっちが倒れるかどっちかだな」って毎回言ってる。 健康って大事だし、タフって大事よ👍 私も小さい割には体力あるねって言われるのだけど、最近眠くて仕方ないわw 寝落ち率が高すぎてやること終わらない。 でもって 「事実上、実際のDATE。 本当のDATE」って。 いい年のおじさまたちが(笑)まーいいけどw。 一応 「すいません」って言ってるけど、この時は「ファン」なのね?ふふふ。 それでそうなったら俺はあれですから「岡村さん、もう一杯いいじゃないですか」「もう一杯ぐらい……お疲れだとは思いますけども。 もう一杯、いいじゃないですか、これ?」なんつって。 いやー、最高に楽しい夜を過ごさせていただきました。 そのね、土曜日の話をするだけでもめちゃめちゃおもしろい話があってね。 ちょっとね、また改めて岡村さんをお招きして。 おそらくーなどもあると思いますから。 アタシを酔わせてどうするの?とか靖幸ちゃん言ってたw? 「土曜日の話をするだけでもめちゃめちゃおもしろい話があってね」ほ〜。 引っ張りますねぇ 笑 音源初オンエアーはおそらくこの番組で……ということになるんじゃないでしょうか。 今日やっていた儀式。 30年前はもネットもなかったといっていた。 そうか・・。 小やアーケードがになり、巨大商業施設に変わる。 書籍や雑誌が売れなくなって、電子に変わる。 アーティストもフェスやコラボという形を変ていく時代なのでしょうね。 「暗号や携帯 便利だけどなんか変だ」と仰っているご本人が、結構なユーザーみたいだし(笑) 私たちの業界は、AIには代われないと思っていたけど、最近はそうではないかもと思うようになった。 音楽界はAIにどう変わられるのかしら? オシマイ rarayasuyuki.
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「Mステはリハーサルが長い・・」とボヤいていた(笑) そして「はよく出ているけど、Mステは初めて。 台本見るとタモさんとの絡みは殆ど無さそうだ」とさらにボヤく。 この日のMステは卒業ソング特集で 、、 (卒業する )あたりが 番組の中心。 、RYMSTERは、 手持無沙汰そうに 大人しくひな壇に並んでいる。 その画づらがまた可笑しい。 結局、 以外はタモさんとの 絡みもなく番組のトリとして登場。。 曲は「 」( MacGuffin)。 カッコよかった~。 とにかくカッコよかった! そして曲が終わるとともに番組はエンディング。 結局4人はエンディングには登場せず。 番組終了。 なんだか大御所4人の無駄遣い感いっぱいだった・・ 来週のラジオでさんボヤキそうだな~。 これもある意味楽しみ。 Makotsu.
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