ハムスター トイレ 砂。 ハムスターお家作り。【トイレ編】

ハムスターのトイレをしつける方法と、トイレを使ってくれない理由は?おすすめのトイレ用品を紹介

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トイレ、その前に ハムスターなどの小動物は、オシッコの臭いが体に付着し体臭が強くなると天敵に見つかる可能性が高くなるため、 トイレは決まった場所でするようです。 なんか 「ジャンガリアンはトイレを覚える」とか言ってるおっさんがいましたね。 えぇえぇ。 そうです。 ジャンガリアンだからとか関係ありませんでした。 僕みたいなおっさんに騙されないよう気をつけてください。 (追記はしておきました) あの時はまだハムスターを飼う前だったので、ネットの情報に踊らされてましたよ。 実際に飼ってみて、ようやくわかったことがたくさんあります。 なので、この記事を読んでくれてるあなたも僕と同じミスをしないように改めて、こうして記事を更新しているわけです。 ( 片棒を担ぎかけてたおっさんは私です) で、現状なのですが。 ウチのハムスター 「ぷー」は、トイレを覚えられておりませんっ! お風呂、トイレの横、回し車。 この3箇所でオシッコをしやがります。 でも! これは 僕の躾が悪いだけ。 ハムスターは本来、ちゃんと決まった場所でオシッコをします。 というのも、ウチのハムスターも暫くはちゃんとトイレでオシッコをしていたのですから。 で、トイレでしなくなった原因も大体はわかっています。 なので、今後の対策次第でもあるところ。 どういうことなのかを次で説明していきます。 トイレの必要性 そもそもトイレの必要性なのですが。 あっちゃこっちゃでオシッコをされる今、もはやトイレっているのか? とか思っちゃうわけですが。 やっぱトイレはいる! むしろ、あっちゃこっちゃでトイレされるようになったからこそ、 トイレの必要性をヒシヒシ感じておるわけです。 あっちゃこっちゃでオシッコされて感じることは、とにかく不衛生。 臭いも気になるし、なんかベトベトするし。 ハムスター自身、 オシッコの臭いを体に付けることは異常。 何かしら大きなストレス、病気を抱えている可能性があるので注意だそうで。 体調管理の指標にもなるので、清潔さを保つために トイレの設置は重要だと感じます。 で、ハムスターは基本的に砂のあるところでオシッコをします。 市販のものだと風呂用とトイレ用、2種類の砂がありますね。 風呂用の砂はトイレ用の砂と異なり、粒が細かくサラサラしています。 トイレ用の砂は粒の細かい物もありますが、お風呂用よりは荒いものが多く、水分を含むと固まったり消臭効果があったりします。 僕は水分を含むと固まるトイレ用の砂を使用しています。 ただ、固まるタイプの砂は不慮の事故や消化器疾患の原因になるという情報も得たので、今後はペーパー製の物や固まらないタイプの物も試そうかというところ。 とまぁトイレ用の砂がどうだとか、風呂用の砂がどうだとか言っていますが。 ハムスターからすれば、そんなもん関係ないのです。 なぜなら ウチのハムスターは今、トイレではなく風呂でオシッコしているのだからな。 じゃあどうすればトイレでしてくれるんだ? って話を次でします。 トイレの砂 ハムスターを迎え入れた時、最初の巣箱は大事。 ってな話を前にしたと思うんですが、これはトイレ用の砂も同じかも。 というのも、ハムスターからすれば砂なんて関係無いぜ!お風呂でもオシッコしちゃうぜ!って話かもしれませんが、やっぱり風呂用の砂とトイレ用の砂は性質が全然違う物。 お風呂用の砂だと「砂浴び」をするんですけど、やはりトイレ用の砂ではしない。 なので ハムスターも、ちゃんと砂の用途を理解しています。 ウチのハムスター「ぷー」を迎えて暫くの間。 ぷーはトイレもお風呂も巣箱も上手いこと使い分けてくれてました。 その後、ぷーはトイレでオシッコをしなくなったのですが、そのきっかけは「 トイレ用の砂を別の物に変えてから」でした。 以前使用していたものは、今使っているものよりも砂が細かいもの。 最初に買う物だったので「とりあえず」で選んだ物でした。 それを別のものに変えた理由は、砂の入ってる袋が原因。 ジップロックタイプじゃなかったのである。 なんでなん。 なんで「砂」を入れる袋やのにジップロックちゃうの? 下手したら バッサァーなるやん。 毎回輪ゴムで留めるのめっちゃ面倒くさいやん。 という理由でジップロックタイプに変更しました。 結果、ぷーはトイレでオシッコしなくなってしまったというわけです。 最初はトイレでオシッコをしなくなったもんだから、原因を色々と調べてました。 その中で1つ気になった記事が。 トイレの砂の上が、ハムスターにとって快適な場所になることがあります。 特に暑くなったときなど、トイレの砂の上が涼しくて快適なために、 避暑地として使う場合があります。 しかし砂浴び場があったとしても、砂浴び場がトイレになってしまうことがあるので、根本的な解決方法にはなりません。 巣箱の中が一番快適になるようにセットしてあげてください。 またトイレが快適だと思ったり、病気の痛みの恐怖から逃げようと、自分の臭いが強いトイレで、亡くなることがあります。 トイレでうずくまることが多くなったら注意してください。 懐かれていない証拠です。 引用元: うむうむ。 確かにトイレでうずくまることは多かった。 つまり懐かれていないのか。 泣 とも思ったんですが、 トイレに床材をせっせと集め、貯蔵庫が作ってあるのも目撃していたワタクシ。 トイレの砂を変えてからトイレでオシッコをしていないので、そもそもオシッコの臭いも薄くなってる。 しかも消臭効果があるトイレの砂なら尚更である。 うずくまってるというより、、、寝てる? そして私は思った。 「 これ、巣箱になってんじゃね?」 要は、巣箱よりトイレの方が快適になっている可能性がある。 トイレでも巣箱でも寝ている姿を目撃するので、 トイレより快適な巣箱作りが必要そう。 最近はトイレで寝ることは減りましたが、オシッコする場所でもない状態。 とりあえずはトイレの砂を変えるとこから始めてみます。 オススメのトイレと砂 前提としてドワーフ(ジャンガリアン・ロボロフスキーなど)用のトイレになりますが。 オススメのトイレは「何でも良い」が僕の結論。 衛生的なことを考えればプラスチック性が良いでしょうけど、市販されてるハムスター用のトイレは大半がプラスチック性です。 水洗いできる方が断然良いですから。 あと選ぶ基準があるとするなら 天井(蓋)が付いてるものですね。 ハムスターはオシッコの臭いを隠すために砂を頻繁に掘ります。 砂が飛び散らないようにする為に、天井はあった方が良いかな。 一応僕が使用しているのは2種類。 どちらも下部が白色のプラスチックで、 上部が透明な物。 なるべく中の状態は見えた方が良いと思ってます。 健康チェックもしやすいですからね。 色々と拡張性があるのでハムスターに合わせて使い方を変えてみてはどうでしょう。 サイズはメインで使用しているものより、やや大きめ。 水槽で飼育している僕にはあまり向いてません。 ケージならケージの外側にも設置できるので良いですね。 ちなみにこちらは シャベルとトイレ用の砂が付属してます。 付属しているトイレの砂は、ぷーがトイレをしなくなるきっかけとなった砂。 あくまで原因は「砂」では無いので、この砂を使用してるからといってオシッコをしなくなるわけではありません。 その他の環境とのバランスが大事。 このトイレの付属品と同じタイプの砂を、今も使用し続けています。

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ハムスター用トイレ砂のおすすめ人気ランキング10選【砂浴びにも!】

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ジャンガリアンハムスターのサクラが、我が家の一員になってくれてから早9ヶ月。 毎日可愛らしい表情を見せてくれるサクラは、まさに我が家のアイドルです^^ しかし「可愛い!可愛い!」と飼育していても、 日々のお世話で面倒な事って無いでしょうか ?! 面倒と言わずにお世話をし、愛情を注ぐ事はもちろん飼い主の務めですが、 その面倒を解決してくれるアイテムを取り入れ「 お世話を楽にしたい!」と思うのも飼い主の本心だったりしますよね。 という事で、今回は、我が家が抱えていたハムスターの トイレ問題を解決してくれたトイレ砂をご紹介させて頂きます。 特に、 消臭面と吸水性に優れた砂なので、臭いやお掃除でお悩みの方の参考にして頂けると嬉しいです! どの砂も大きな差はなく、強いて言えば固まる・固まらないの違いくらいだったため、どれを使っても 可もなく不可もなしという点では購入に悩むことはありませんでした。 しかし、小さなハムスターとはいえ、 トイレ掃除の際には 臭いがなかなか気になります。 また、固まるタイプだとトイレの底に湿った 砂がこびり付いてしまい、 トイレ掃除が意外と面倒…だったのです。 できれば臭いの不快感もなく、もっと手軽にトイレ掃除をしたいなぁ…なんて考えた時に、私の妹がゴールデンハムスターに 「 ラビレット ヒノキア消臭砂」 というウサギ用のトイレ砂を使用しているのを見て、 ハムスター用の砂にこだわることもないのだなと知りました。 こちらのトイレ砂は、天然木を100%使用した素材で作られています。 容量は1袋に5kg入っており、1袋0. 6〜1kgで販売されているハムスター用の砂と比べると、かなりの大容量ですね。 お財布にも優しく、ハムスター用の砂は300円〜という価格に対し、「広葉樹の超吸収トイレ砂」は、アマゾンで610円と コスパが良いのです!!(2020年1月3日現在) 買い足す回数も少なく、コスパも良いとは嬉しいですよね! そして「広葉樹の超吸収トイレ砂」の 最大の特徴は、 吸水性が良く、 消臭効果も抜群という点なのです! 砂の見た目は、ハムスターの砂よりも粒が大きく、砂と言うよりはペレットのようです。 優秀な吸水性! それでは、最大の特徴である、吸水性と消臭力について詳しく見ていきましょう! まずは、 吸水性から見ていきます。 ハムスターの尿量に関して言うと、食事や水分の摂取量で排泄の量もだいぶ変わるそうですが、ゴールデンハムスターの1日の一般的な尿量は6~12mg。 体の小さなドワーフハムスターは、その半分以下なのだそうです。 実際に、12mgの水を、片手で軽く一握りした量(約20g)の砂に吸水させてみました。 左:水を含む前、中:水を含んだ直後、右:水を含んだ3分後 水を入れた直後から、ぐんぐんとお水を吸い取り、 3分程であっという間に 水を吸い取って砂が膨らみました。 水分を吸水した砂は、指で潰すと サラサラになります。 その砂はまるで、ビーチリゾートの白い砂のよう(笑) アンモニア臭がなくなる驚きの消臭力! 吸収性に続いては、 消臭のお話をしましょう。 左:新しくトイレ砂を変えた後、中央:12時間経過した状態、右:24時間経過した状態 こちらは、実際にサクラが使用したトイレ砂の画像です。 中央の画像は一晩(12時間)経った状態です。 尿量がまだ少ない為、おしっこが吸収されサラサラ砂に変わったのは一部分です。 もちろん、このくらいの尿量では、 アンモニア臭は全く せず、木のいい香りがしています。 右の画像は、1日(24時間)経った状態です。 中央の画像より尿量が増えた事で、全体的にサラサラ砂に変わっていますね。 しかし、12時間前と変わらずに 木の香りは継続中で、アンモニア臭も一切しません! トイレ掃除が楽に! サラサラになった砂は、トイレの底に こびりつくこと無く、トイレをスライドさせるとスルっとゴミ箱の中に入ります。 ハムスター用のトイレではトイレの底にこびり付いてしまい掃除が大変だった事を思うと、 掃除の手間が格段に楽になりました! 濡れていない所は少しもったいない気がしますが、掃除の手間を考えて、全て捨てています。 ちなみに、この砂は トイレに流して捨てることもできるんですよ! まとめ さて今回は、ハムスターのトイレのアンモニア臭と掃除を面倒に感じていた私が使い始めたトイレ砂について紹介しました! これまでは、ハムスター用に販売されているトイレ砂を購入していましたが、 「広葉樹の超吸収トイレ砂」に変えてからというもの、 消臭力・吸水性・掃除の手軽さと、どれをとっても 満点です。 ウサギ用のトイレ砂ではありますが、トイレの臭いや掃除の手間を面倒に感じている方がいましたら、ぜひ試してみてください!.

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ハムスター用トイレ砂のおすすめ人気ランキング10選【砂浴びにも!】

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ハムスターがなかなかトイレを覚えてくれなくて、困った時があります。 でも根気よく対策をしてみたら、覚えてくれました。 トイレを覚えてもらうために、行ったしつけを書きたいと思います。 巣箱の中でトイレ!? ジャンガリアンハムスターを迎えてしばらく経っても、トイレを使ってくれる様子はありません。 床材が濡れている様子も見かけないので… 量が少ない? 吸収されてしまっている? など…いろいろなことを考えました。 そんな中… 巣箱の隅が濡れているのを発見! どうやら巣箱の中で粗相をしていると、わかりました。 今まで飼っていたハムスターはトイレを覚えてくれなかったとしても、巣箱ですることはなかったので、正直びっくりしました。 う~ん、すぐにとはいかなくても、トイレは覚えてほしい…と思いました。 そこで少しずつトイレのしつけを行うようにしました。 なかなか覚えてくれない 以前飼っていたハムスターは、尿がしみついた床材などをトイレに置いて、しつけを行いました。 少し時間はかかりましたが、覚えてくれたこともあり、今回もこの方法でしつけを行っていくことにしました。 でも… しばらく経っても、なかなか覚えてくれません。 やはり巣箱の中で粗相をすることが多かったり、時には回し車ですることも…。 においのついた床材も、巣箱に運んでしまいます。 やはり巣箱ににおいがないと、落ち着かないのかなぁと思いました。 サラサラの砂に変えてみた もしかしてトイレ砂を変えれば覚えてくれる?と思いました。 最初に使っていたトイレ砂です。 粒が大きめで、巣箱に運んでしまった時もありました。 砂というより、ヒノキの粒でうさぎの他に、ハムスターやリスも使えるとなっていました。 実はこのタイプで覚えてくれたハムスターもいたので、使ってみましたが… 一般的にハムスターは、サラサラの砂のほうが好き! そこでもう少しサラサラした砂に、変えてみることにしました。 次に使ってみたのは、かなりサラサラの砂です。 写真では少しわかりにくいと思いますが、トイレ砂ではなく、バスサンド。 使ってみると… 砂浴びをして喜んでいましたが、トイレとしても使ってくれました! 今までトイレでしてくれることはなかったので、少し前進…。 でも相変わらず巣箱でもするといった状態。 根気よく尿のしみついた床材を入れて対策をしましたが、やはり巣箱に持ち帰ってしまいます。 覚えてくれた! かなりサラサラの砂でも、完全に覚えてくれなかったので、難しいかな、と思いました。 それなら大き過ぎず、サラサラ過ぎない、少しざらっとした砂はどうなのか?と思いました。 たまたま通信販売で別のペットグッズを購入する時、もう少しざらっとした砂を見つけたので、購入してみました。 買った後気づきましたが、こちらもバスサンドでした。 完全なサラサラの砂ではなく、もう少しざらっとした砂で、アップにするとこんな感じです。 使ってみると… やはりサラサラの時と同じで、トイレ、巣箱でしている状態が続きました。 ですがしばらくすると… 覚えてくれました! 巣箱で粗相をすることなく、トイレに入ってしてくれるように! そこで先ほどのヒノキの粒でも可能だと思い、戻してみると無理でしたが…。 トイレを覚えてくれた理由は正直わかりませんが…我が家のハムスターの場合、さらさらすぎず、ざらっとしたくらいの方が、トイレとして使いやすかったのかもしれません。 また巣箱で!? さらに行ったことは? 覚えてくれた!と思った矢先、しばらくすると、また巣箱で粗相をしていたことがありました。 毎日ではなかったので、仕方がないかな、と思いました。 でもしばらくして、別の原因に気づきました。 我が家のハムスターは、巣箱の左側の隅に、エサをため込むクセがありました。 でもエサ入れにエサがなくなると、巣箱にため込むことができず、そこで粗相をして、においをつけてしまうようでした。 少し太ってしまったこともあり、エサの量をコントロールしていたので、常時エサ入れになかったことが原因だと思うように…。 そこで常時エサ入れにエサがあるように、上手く量をコントローしてみました。 すると…巣箱で粗相をすることはなくなりました! 巣箱の左隅にエサがあるので、そこでするのは嫌なようで、しっかりトイレに入るようになりました。 その後も巣箱の別の隅や、ケージ内を確認しましたが、粗相をしている様子はなかったです。 トイレ砂にはどんなタイプがある? 話を戻しますが、トイレ砂にはいくつか種類があります。 私は間違ってバスサンドを購入しましたが、同じくざらっとしたタイプのトイレ砂も売っています。 実際に上記のバスサンドを切らしてしまった時、ホームセンターで購入した別のトイレ砂 粒は同じくらい を使ったことはありましたが、慣れたようで、問題なく使ってくれました。 同じくざらっとしたタイプだったので、気に入ってくれたのかもしれません。 ハムスターのトイレ砂は、少しざらっとしているタイプが多い、という印象があります。 またプラス消臭効果、固まるタイプもあります。 固まる砂だとご心配という方は、固まらないタイプもありますので、検討してみると良いと思います。 また我が家のハムスターの場合、バスサンド、トイレ砂を分けて置いても、砂浴びとトイレを、一緒に使ってしまうので、現在は一つだけ置いています。 個体差もあり難しい場合も!? 私は上記の方法を試して、トイレのしつけをしましたが、やはりハムスターには個体差があります。 トイレは同じ場所でする習性があると思っていましたが、ケージのいろいろな場所で粗相をしてしまうハムスターもいました。 上記で記したしつけを行っていないので、何とも言えませんが、結局トイレは覚えてくれませんでした。 トイレ砂の好みも個体差がありますので、様子を見ながら対策をすることは大切だと思います。 また根気よくしつけをしたとしても、覚えてくれないケースもあるようです。 すぐ覚えてくれないようでも… ですがハムスターはやはり、粒が大きめのひのきタイプより、少しざらっとした砂のほうが好むケースが多いです。 繰り返しますが、我が家のハムスターは、逆にサラサラ過ぎても、完全にトイレとして使ってくれなかったですが、個体差があり、これくらいを好むハムスターもいると思います。 それゆえ、なかなか覚えてくれない時は、別のトイレ砂を試してみる方法もあります。 またトイレ砂などを変えたとしても、すぐトイレを覚えてくれない場合もあります。 少し時間がかかっても、尿がしみついた床材を入れて誘導するなど、ハムスターの様子を見ながら、根気よくしつけをしてみると良いと思います。 トイレ砂を使用する際は、床材と同じく、アレルギー症状なども観察するようにしましょう。 まとめ 我が家のハムスターは、粒が大き過ぎず、少しざらっとしたトイレ砂に変えて、さらに常時エサを切らさないようにしたら、トイレを覚えてくれました。 ハムスターがなかなかトイレを覚えてくれないようなら、トイレ砂を変えてみる方法もあります。 個体差があるので、根気よくしつけをしたとしても、難しいケースもあるとは思いますが… 様子を見ながら、対応してみると良いと思います。 【関連記事】.

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