ご了承ください。 美しいシルバー製クロス+ガムランボール+ターコイズチャーム!!! ファッションの主役になるような、存在感のあるネックレスです。 その上、ガムランボール(ドリームボール)&パワーストーンの夢のコラボ。 クロス&ターコイズチャームを制作している工房は 、アメリカでもその技術を高く評価され、 雑誌に紹介された事もある腕利きの職人。 フランスなどのヨーロッパでデザインされた商品のオーダーも多く入っているようで、デザインも洗練されています。 シルバー工房にて 「うちの商品は町で売っているような粗雑な物じゃなくて、細かい所まで綺麗に仕上がっているんだ。 」と、 シルバージュエリーを私達に見せてくれた彼。 その顔からは、確かな自信と自分の作品に対する誇りが感じられました。 ネイティブアメリカンでは、「天の神が宿る石」として、厄除けや雨乞いなどに使われ、 大切に扱われてきました。 邪悪なものや危険から身を守り、幸運をもたらしてくれるといわれています。 積極的に行動する勇気を与え、夢の実現へと導いてくれる石。 昔から旅の安全を守る守護石をして愛用されてきました。 邪悪なものから身を守り、トラブルを回避し、幸運をもたらしてくれます。 ご旅行の時のアクセサリーに使うといいですね。 とても美しいデザインのシルバークロスです。 大きさも程よくあり、存在感がありますので、 シンプルなお洋服と合わせて、ファッションの主役にしてしまいましょう! 唐草模様のようなエキゾチックなデザインです。 細工も細かく素敵ですね〜。 直径1. 本物のターコイズが付いています。 当店で販売しております との相性も抜群です! 革紐のアップです。 少しざらつき感があり、ラフな雰囲気のものを選びました。 首の後ろで紐の長さを調節できます。 調節可能だから、嬉しい2パターン! 革紐を一番長くした状態です。 革紐を一番短くした状態です。 バリらしい模様は、職人さんによって1つ1つ手作業で施されています。 蓋には当店のSOAのロゴ入り。 何卒ご了承くださいませ。 ギフト包装は上画像のようにリボンを付けてお届け致します。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ シルバーカラーのアルミ製ギフトボックスで、洗練された雰囲気のギフトに。。。 こちらのボックスは、ギフトとしてもらった後も他の用途でご使用頂けるので、 頂いた方にもきっとお喜び頂けると思います。 そのガムランの音色を、ぎゅっと凝縮させたような音色を奏でるのが、このガムランボールです。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 今、密かなブームになっているガムランボール。 またの名を「 ドリーム・ボール 」とも呼ばれ、 身に着けていると「 幸運を呼び込み、願いが叶う 」と言われています。 ぜひ、幸運を運んでくれるお守りとして身に着けて下さい。 手の中でころがすと、シャラン シャランとなんとも言えない神秘的で心地よい音色が聞こえてきます。 この響きは、私達に癒しをもたらし、ヒーリング効果抜群です。 手作りの為、ひとつひとつ音色が違います。 お手にとって頂くガムランボールとの出会いは、本当に一期一会。 どうぞその出会いを楽しみになさっていて下さい。
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ガムランボールはたくさんのデザインや種類が色々あって「どれにしようかな?」と迷っていませんか? ここではガムランボールの基礎知識(種類、大きさ、音色 についてをご紹介させていただきます。 また、ガムランボールを大切な人にプレゼントしたい思っている方もぜひ参考にしてください! ガムランボールは大きく分けてジャワンタイプとバスケットタイプの2種類になります。 ジャワンタイプは銀の粒と銀を細い糸状にしたもので装飾しています。 その中に真鍮でできたボールが入っています。 バスケットタイプは銀のバスケットの中に真鍮のボールが入っていて、取り外しができます。 またバスケットの先にストーンを埋め込んでいます。 当店ではSSサイズ~LLサイズまで取り揃えております。 ただ、同じサイズでも種類によって大きさは少し変わってきます。 さらにガムランボールは全てひとつひとつ手作りのため、若干1点1点ですがサイズが違ってきますが、それも手作りの魅力として、ご了承ください。 ネックレスとして使われる場合は、Sサイズがオススメです。 LLサイズは輪っかがついていないため、インテリアとしてご使用ください。 Sサイズよりも小さいSSサイズは、音色があまり良くないため、入荷数は少なめとなっております。 ガムランボールの音色は一般的に、サイズが大きくなればなるほど音色も大きくなります。 また、ジャワンタイプとバスケットボールを比較すると、ジャワンタイプの方が少し音色は大きいです。 ただ、同じ種類のガムランボールでも、1点1点音色は違ってきますの一概に比較はできませんので、参考としてお考えください。 ガムランボールの音色を聴くときは、指で持って聴くよりも、手のひらの上で転がして聴くことをお勧めします。 そうすることで、より一層ガムランボールの神秘的な音色をお楽しみいただけます。 大切な方やお世話になっている方への贈り物として選ぶ時は、携帯ストラップやネックレスのトップとしても使いやすいSサイズがオススメです!また、相手の誕生日がわかっている場合は、バスケットタイプの誕生石が付いたガムランボールを贈ると、さらに喜ばれると思います。 相手の誕生日がわからなかったり、その月の誕生石が付いたガムランボールがない場合は、相手の方が今必要としているパワー ストーンのパワー で選んでみてもいいでしょう。 シンプルなデザインの方がお好みであれば、ジャワンタイプやアラベスクタイプがオススメです。 誕生石が付いたバスケットタイプ シンプルなデザインのジャワンタイプ.
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概要 [ ] 「ガムラン」とは古代ジャワ語の「たたく、打つ、つかむ」等の意味を持つ、ガムル gamel に由来する。 元来は、中部の伝統芸能であるカラウィタンで使われるサロン saron やゴン gong などの伝統楽器のことであった。 また、打楽器以外にも、古代詩を朗詠する歌もガムランの重要な要素となっている。 ガムランは二極対立的なインドネシアのを反映した音楽構造をもっている。 例えば、AのパートとBのパートを組み合わせると、Cという本来の旋律が浮かび上がる。 このガムランの基本的な演奏技法をコテカン kotekan といい、ほぼすべての楽器に及んでいる。 はこうした二元論的なインドネシア音楽の基本構造を指して「コロトミー構造の音楽」と名付けた。 ガムランは16もしくは32で上記のように対になって演奏されるが、されていない2つの楽器の微妙なずれによって生まれる音のうねりをオンバ ombak といい、ガムランの聴きどころとされている。 楽器の原材料 [ ] アンクルンを演奏するインドネシアの少年達、1918年 ジャワ島のガムランのに使われる素材はが主であり、製のものもあるが、青銅製のものが最も音が美しいとされている。 インドネシアでは青銅の原料となるはほとんど産出されず、ほとんどがから運ばれたものであり、かつての青銅文化であるがマレー半島を経由してインドネシアに伝わったことを物語っている。 現在では、ジャワ島隣のの銅鑼、鍵盤打楽器の音楽もガムランと呼ばれるが、バリ島には金属打楽器の代わりに竹を使ったガムランも存在する。 青銅楽器 [ ] 青銅楽器は、鍵盤打楽器(鉄琴のようなもの)と銅鑼の二つのタイプに分かれる。 さらに、鍵盤打楽器は、鍵盤が木枠の上に釘と緩衝材を用いて直接置かれるサロンと、鍵盤の穴に紐を通し、木枠の両端に吊り橋状にぶら下げたグンデルとに分かれる。 サロンは重厚な響きが特徴で、それに対してグンデルは重厚感はないものの長い残響を得ることができる。 銅鑼は、楽曲の節目を示す「節目楽器」であるゴンと、旋律、リズムを刻んだり、旋律装飾を行なったりするボナンに分かれる。 竹製楽器 [ ] 竹製楽器の種類には、打ち付けたり、吹いて音を出す竹の閉管であるブンブン、その発展型であるティンクリック、竹琴、グンタン(竹の一弦琴)、スリン(竹笛)、西ジャワより広まったと言われるゆすってカラカラと音を出すなどがある。 各地のガムラン楽器 [ ] 中部ジャワのガムラン [ ]• モンガン ガムランの伴奏で踊られる舞踊ブドヨ Bedhoyo 中部ジャワのガムランは、単にと呼ばれるもので、以下のような種類がある(の発音をで表し難いため、楽器名のカタカナ表記には揺れがある)。 グンデル・バルン Gender barung(鍵盤打楽器、ビブラフォンのようなもの)• グンデル・パヌルス Gender panerus(鍵盤打楽器、ビブラフォンのようなもの)• スルントゥム Slentem( グンデル・パヌンブン Gender panunbung とも言う、鍵盤打楽器、ビブラフォンのようなもの)• サロン・ドゥムン Saron demung(単にドゥムンとも言う、鍵盤打楽器)• サロン・パヌルス Saron panerus( サロン・パキン Sarong peking とも言う、鍵盤打楽器)• サロン・バルン Saron barung(ジョグジャカルタでは サロン・リチッ Saron ricikと言う、鍵盤打楽器)• ボナン・パヌンブン Bonang panunbung(ゴング・チャイムの類)• ボナン・パヌルス Bonang panerus(ゴング・チャイムの類)• Bonang barung(ゴング・チャイムの類)• ゴン・アグン Gong ageng(単にゴンとも言う、銅鑼の類。 ゴン・グデ Gong gedhe とも)• ゴン・スウアン(単にスウアンとも言う、銅鑼の類)• クノン Kenong• ジャパン(クノンに似た楽器)• クンプル(クンポル) Kempul(銅鑼の類)• クトゥ(クト) Ketut• クンピャン Kempyang• ブドゥック(超大型太鼓)• クンダン・アグン Kendhang ageng( クンダン・グデ Kendhang gedhe とも言う、大型太鼓)• クンダン・クティプン(クンダン・クティポン) Kendhang Ketipung(単にクティプン(クティポン)とも、小型太鼓)• チブロン Ciblon(中型太鼓)• ガンバン・カユ Gambang kayu(単にガンバンとも言う、木琴の類)• ガンバン・メタル(鍵板が金属製品のガンバン)• ルバブ(ルバッブ) Rebab(二弦の擦弦楽器、名称はアラブの楽器名から)• クマナ Kemanak(体鳴楽器。 バナナの形をしている)• (竹の縦笛)• チェレンプン(チュルンプン) Celempung(のような楽器)• シトゥル Siter(琴のような楽器、ツィターのような楽器) 西部ジャワのガムラン [ ]• うまく聞けない場合は、をご覧ください。 バリ島のガムラン音楽 [ ] バリ島のガムラン音楽は、その時期によって、古楽、中世音楽、近代音楽とに分けることができる。 古楽 [ ] の崩壊に伴って、その貴族や僧がバリ島への移住を始める16世紀以前からバリ島にすでにあったと考えられている音楽。 基本的に宗教的な性格を強く帯びており、儀式の際に奏でられる。 音階の種類の多彩さが、その特徴である。 中世音楽 [ ] マジャパヒト王国の末裔によって中部ジャワに開花した16世紀来の宮廷文化から、20世紀のオランダ植民地支配が実効化するまでの期間の音楽。 などの舞踊や舞踏劇などの宮廷芸能と結びついた音楽で、ガムラン・ガンブー、ブバロンガンなどがこれにあたる。 近代音楽 [ ] 20世紀以降の観光、娯楽と結びついた民衆音楽で、ゴン・クビヤール、ガムラン・アルジャ、ジェゴグなどがこれにあたる。 インドネシア国外における受容 [ ] アメリカ合衆国 [ ] の作曲家はこれらの楽器を調律しなおして自分の作曲に用いており、インドネシアの伝統美とは一風変わったオリジナリティが漂う。 他にも、、、、、のようにガムランアンサンブルに刺激されて作曲する者も少なくない。 のいくつかの大学では、ガムランのサークルが大変に盛り上がりを見せており、大変高い水準を維持するサークルも見られる。 オランダ [ ] インドネシアはかつてのだった経緯もあり(「」を参照)、ガムランの楽器がで使われる例も見られた。 のオーケストラ作品「舞楽」の初演の際、打楽器の種類は特に指定していない部分を、がガムランの楽器を用いてで初演した。 フランス [ ] のでガムランが紹介され、やら近代の作曲家に大きな影響を与えた。 の『』の第1楽章には「ガムラン」と題された部分が登場する。 日本 [ ] 、、などのの創始者、(逸翁)がジャワ島を訪問した際に、いくつかのガムランの楽器が寄贈された。 しかし、その後その楽器はしまいこまれ、演奏は行なわれていない。 これとは別にのの教授であったが、東洋音楽の研究等のために一式購入してアンサンブルを組織し始めた。 現在では、バリ、ジャワ、スンダのいずれのスタイルのガムラン・アンサンブルも組織されており、受容先進国と言っても過言ではない。 目下、大学での正式なカリキュラムで学べるように環境を整えていくことが課題となっている。 なかでもでは、バリ、ジャワ双方のアンサンブルがあり、いずれも専門課程としては組み込まれてはいないものの、近年精力的な活動を続けている。 特にバリ・ガムランのアンサンブルは、日本における代表的なガムラン奏者の一人と目される准教授(、)の指導の下、意欲的な活動が行われている。 さらに、では学生に限らず、広く一般にも門戸を広げこの「青銅のシンフォニー」を紹介している。 ポピュラー音楽では、が、ガムランのサンプリング音や音階などを作品に積極的に取り入れている。 また、現代音楽のフィールドでも評価されるなど、世界的にも評価の高い日本のプログレッシブロックバンドが、スレンドロ音階とペログ音階の両方を用いた「Tjandi Bentar」(アルバム「天鳶絨症綺譚」収録。 2002年)を発表し、NEARfest 2005など海外で演奏し、高い評価を受けている。 の消える砂浜のBGMとして使われた。 画像 [ ]• 55-81. 参考文献 [ ]• 、小迫直子「音と身ぶりのリズム」『民族とリズム』、東京書籍、1990年、。 関連書籍 [ ]• 風間純子著『ジャワの音風景』めこん、1994年3月、• 田中勝則著『インドネシア音楽の本』北沢図書出版、1996年11月、 (文献、索引あり)• 東海晴美、大竹昭子、泊真二取材・編、内藤忠行、リオ・ヘルミ写真『踊る島バリ 聞き書き・バリ島のガムラン奏者と踊り手たち』パルコ出版、1990年1月、• 皆川厚一著『ガムラン武者修行 音の宝島バリ暮らし』パルコ出版、1994年4月、• 皆川厚一著『ガムランを楽しもう 音の宝島バリの音楽』音楽之友社、1998年8月、 関連項目 [ ]• -かつて行っていた「消える砂の像」のキャンペーンコマーシャルの音源はガムランをベースに作曲している。 - 「GAMELAN DE COUPLE」というガムランを使用した曲が存在する。 コンポーザーは。 外部リンク [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 - (2006年2月6日アーカイブ分) 比較文化・民族音楽・世界音楽の旅• - (投稿日: 2007年03月07日)• - (投稿日: 2007年04月11日)• - (舞踊も。 投稿日: 2007年07月24日)• - ( Amsterdam Roots Festival, 投稿日: 2007年06月17日)• - (投稿日: 2006年05月27日)• - (投稿日: 2007年03月11日)• 虫明知彦、東京音楽大学紀要論文、2019-03-31.
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