0 2 21. 8 3 23. 0 4 21. 0 5 31. 1 6 35. 特命に当選しないから低設定とは言い切れないので、参考のひとつと考えておこう。 「最初に狙う絵柄」 左リール上段付近にBARを狙う。 「チェリー停止時」 成立役…弱チェリー/強チェリー/最強チェリー 中右リールに2連7を狙って成立役を判別するのがベター。 単独の青7(9番)を付近を押した場合などは、右リールにもチェリーを狙えば強チェリー時は小山型にチェリーが停止する。 「下段BAR停止時」 成立役…ハズレ/ベル/リプレイ/チャンス目A 「弁当箱停止時」 成立役…弁当箱/押忍弁当箱/強弁当箱/チャンス目B/チャンス目C 中リールに弁当箱を狙い、右リールをフリー打ち。 斜めに揃うと弁当箱、強弁当箱は平行に揃う。 斜め揃いかつ、BET時にピキーンと鳴れば押忍弁当箱だ。 「レア役の停止形(一例)」 初代でもおなじみのブルーレジェンドが、今作にも搭載されている。 もちろん、突入すれば大量出玉獲得に期待できるぞ。 天国(100G以内)のボーナスが青7ならブルーレジェンド滞在に期待できるので、しっかりとATまでつなげたい。 「ブルーレジェンド終了契機」 有利区間終了時に、ブルーレジェンドも終了。 前作のように通常時をまたいで継続はしないので、間違えないように注意しておこう。 前兆は最大38Gで、フェイクの場合は31G以内に終了する。 4G〜6Gは本前兆での振り分けが多いので、前兆の前半でアツい演出が発生して対決に発展すれば、本前兆に期待できる。 弁当箱は当選率こそ低いが、ボーナス当選時は青7確定。 弁当箱契機のフェイク前兆は最大6G、本前兆は最大11Gなので、前兆が7Gを超えれば激アツ! 「黄ナビ」 ハンコベルかつ、ハンコMAX確定。 「特定小役からのボーナス」 弁当箱、押忍弁当箱、最強チェリー契機のボーナスは青7確定! 押忍弁当箱は特命(CZ)経由ではなく、押忍弁当箱によるボーナス抽選で当選した場合のみ。 「ステージチェンジ」 ステージチェンジ時にチャンス目が成立すれば、本前兆濃厚。 「営業会議で発展するキャラ」 少ない予算(金塊)のキャラで発展すると、本前兆の期待大。 「猛営業会議」 本前兆確定かつ、青7の期待大! 「剛天交渉」 発生した時点でボーナス以上確定。 4G継続で青7以上、5G継続ならAT直撃以上となる。 「タッチセンサー」 前作ではリールの上にあったタッチセンサーが、今作でも筐体の右側に存在。 さまざまなタイミングでタッチしてみれば、何かを示唆するかも!? 「お色気演出」 成立役が弱チェリー or 弁当箱 or チャンス目A(下段BARから)なら、本前兆確定。 消化中の小役で、後半に発生するジャッジ演出の継続率アップを抽選。 20G、25G、30Gの3箇所で発生するジャッジ演出をすべて突破できれば、頂ラッシュ(AT)へ突入する。 これまでのシリーズ機と同様、ボーナス開始時に選んだキャラ(3種類)によって演出タイプが異なる。 「基本性能」 1Gあたりの純増…約3. 「轟ボーナス」 漢気上昇で継続率がアップ。 ジャッジ演出は轟とパンダの対決三番勝負、対戦相手がコパンダならチャンスだ。 「鏡ボーナス」 告知が発生すれば継続率アップ。 ジャッジ演出のカムバックチャレンジでは、告知が発生すれば継続だ。 「操ボーナス」 操ボーナスでは継続率が非表示となっていて、ルーレットで継続(AT当選)をジャッジする。 チャンスナビや的の配列に注目だ。 「雫ボーナス」 操ボーナスと同様に継続率は非表示、ラストのルーレットで継続をジャッジする。 [新曲はサウンドトラックにも収録] 後日発売のサウンドトラックには新曲も収録されるので、お楽しみに。 AT中のボーナスでは、継続ジャッジをクリアするたびに枚数を上乗せする。 「ボーナス継続抽選のタイミング」 対決に発展する前の扉が閉まっているゲームのレバーON時に継続の成否を抽選する。 鏡ボーナスの場合は、カムバックチャレンジと表示されているゲームのレバーON時が勝負! 「轟ボーナス・継続率加算確定演出」 [デカナビ/ドデカナビ] デカナビは加算確定。 [漢岩出現でハズレ] ハズレ時に漢岩が出現すれば、継続率加算確定。 「鏡ボーナス・ジャッジ演出中の継続確定演出」 ・画面、サウンド、ランプなどに違和感演出が発生 ・各ジャッジの最終ゲームで演出が非発生 最終ゲームを除き、何かしらの演出が発生した時点で継続確定!? 「操&雫ボーナス中・AT確定演出」 [弱レア役で大チャンスナビが発生] 弱チェリーや弁当箱成立時に大チャンスナビが発生した場合、内部的にATに当選していることが確定する。 「操&雫ボーナス・ジャッジ演出中の激アツパターン」 [NEXT+の的が選択される] NEXT+は次回のジャッジ演出成功も確定するので、2回目のジャッジで選択されれば、AT確定となる。 「ジャッジ中の書き換え」 ジャッジ中のレア役は、内部的に敗北の場合、勝利への書き換えを抽選。 強チェリーやチャンス目は勝利確定だ。 ATの残り枚数が300枚を超えると、限界突破と表示されてフリーズが発生。 BARが中段に揃えば決算ボーナス、ひし形に揃えば頂総決算ボーナスに突入する。 「上乗せのムダはナシ」 特化ゾーンなどで大量に上乗せを獲得した場合でも、300枚を超えた分はボーナス中の枚数に加算されるので心配は無用だ。 もちろん、特化ゾーンが途中で打ち切られてしまうといったこともない。 【頂総決算ボーナス】 業績報告(5G)でボーナスの枚数を決定し、5G消化後から決まった枚数を消化。 消化中も、ベルやレア役などで上乗せを抽選する。 「業績報告」 成立役に応じて枚数を抽選。 轟<鏡<二人共闘の順に、大量枚数のチャンスだ。 [7揃い] 7揃いは追加報告となり、業績報告のゲーム数減算ナシで枚数を上乗せする。 「ボーナス消化中の上乗せ」 ベルやレア役で上乗せを抽選。 [愛社精神] 画面両端のキャラはベルの押し順に対応していて、押し順ベル成立ごとに対応したキャラが点灯。 すべての押し順ベルが成立(すべてのキャラが点灯)すると、愛社精神が発生して枚数を上乗せする。 【決算ボーナス】 50枚獲得できるボーナス。 消化中は、頂総決算ボーナスと同様に上乗せを抽選する。 ATの枚数減算がストップした上で、枚数の上乗せを抽選する。 前作に比べて10倍以上突入しやすくなり、大量出玉獲得につながる重要なトリガーになっている。 左右のリールにもBARを狙い、BARが下段に揃えば頂スラッシュ、ひし形に止まれば上位の頂クロスラッシュへ突入する。 「上乗せをダブルで獲得」 レア役は上乗せ確定、ベルでも上乗せのチャンスとなる。 ハンコの獲得数がAT中の2倍にアップするので、ハンコベル1回につきハンコを4つ以上獲得可能だ(AT中は最低2個)。 もちろん、ハンコ10個獲得での上乗せも2倍! 「バスバチャレンジ成功でゲーム数を上乗せ」 【頂クロスラッシュ】 轟と鏡が共闘する強力な枚数特化ゾーン。 頂スラッシュに比べ、上乗せ性能が大幅にアップしている。 上乗せ当選率や当選時の枚数などが、頂スラッシュに比べて優遇されている。 シリーズ初となる、差枚数管理型のAT。 レア役や特化ゾーン、ボーナスなどで上乗せを獲得させつつ、大量出玉獲得を目指そう。 「基本性能」 1Gあたりの純増…約3. いずれも滞在ステージによって、ボーナスや頂スラッシュの期待度を示唆している。 「漢気ゾーン」 従来のゲーム数消化ではなく、残り枚数が減少し特定の枚数になることでゾーンに突入。 ゾーン中は頂スラッシュの高確率状態になっていて、中リールBAR/弁当箱/BAR停止などで、頂スラッシュ当選となる。 [ゾーンはリール左の限界突破メーターに表示] 残り250枚〜230枚、150枚〜130枚、50枚〜0枚などのメーター内に色が付いている箇所がゾーン。 AT終了前にゾーンが存在するので、ATに入れば最低1回はゾーンによる抽選を受けられる。 「残り枚数300枚突破が第一の目標」 残り枚数が300枚以上になると、限界突破の表示が出現し、決算ボーナス or 頂総決算ボーナスのいずれかが確定。 ボーナス後は残り299枚からATがスタートするので、再び300枚突破を目指そう。 ちなみに、ハズレや1枚役(中段ベル)成立時は残り枚数が加算されるので、299枚の状態で引けば300枚を超える=再びボーナスに突入する。 「AT終了後は引き戻しゾーンへ」 3G間継続し、成立役に応じてATの引き戻しを抽選。 ATのストックを持っている場合も、一旦引き戻しゾーンを経由する。 【轟AT中】 「BGM変化」 AT中のBGMが変化すると、ATのセットストックありが確定する。 [BGM別・ストック数] プレジデント…1セット以上 エンブレム…2セット以上 「サイドランプ白発光」 リプレイ、ベル、レア役成立時にサイドランプが白く光れば、高確A確定。 漢気ゾーン中なら超高確が確定する。 「応援演出でナビ非発生」 応援演出は、基本的に押し順ナビが発生する演出。 非発生時は頂スラッシュ、頂クロスラッシュ、番長ボーナス、絶頂ラッシュのいずれかが確定する。 【鏡AT中】 「BGM変化」 AT中のBGMが変化すると、ATのセットストックありが確定する。 [BGM別・ストック数] ダレダレダレDA!…1セット以上 ジャジャス・ゴージャス…2セット以上 「下パネル点滅」 50枚以上の上乗せ確定。 「漢気演出/次回予告」 発生した時点で頂クロスラッシュ or 絶頂ラッシュのいずれかが確定! 「バスバチャレンジ発生に期待できる演出」 ・稲妻煽り ・リールロック [稲妻煽り] レバーON時に発生する可能性あり。 稲妻煽り後にリールロックも複合すれば、必ずバスバチャレンジが発生する。 稲妻煽りもリールロックもなしからのバスバチャレンジなら、背景の色不問で成功が確定する。 期待度の低いパターンでも、あっさりと揃うような演出バランスになっている。 弱チェリーの最大上乗せは100枚。 その他のレア役は最大で300枚まで、上乗せの可能性あり。 「タッチの有効範囲」 タッチが有効となるタイミング 黒字…ウェイトから第3停止ボタンを押すまで(次BETで無効) 赤字…ウェイトから第1停止ボタンを押すまで(第2停止で無効) 紫字…ウェイトからリール回転開始まで ボーナス中からAT中まで、さまざまなタイミングでタッチが可能。 状況によってタッチの有効範囲が異なるので、試す際はちょっと注意しておこう。 基本的にはレバーON後(全リールが回転している状態)であれば問題ないが、業績報告中はウェイトからリール回転開始までと短いのでレバーON後すぐのタッチが必要だ。 」 レア役示唆 レア役否定で引き戻し確定 雫ボイス 「きたきたきた~!! 高設定は安定して勝てます。 エンディングは手抜きですね。 延々と同じ演出が4ループしました。
次の
0 2 21. 8 3 23. 0 4 21. 0 5 31. 1 6 35. 特命に当選しないから低設定とは言い切れないので、参考のひとつと考えておこう。 「最初に狙う絵柄」 左リール上段付近にBARを狙う。 「チェリー停止時」 成立役…弱チェリー/強チェリー/最強チェリー 中右リールに2連7を狙って成立役を判別するのがベター。 単独の青7(9番)を付近を押した場合などは、右リールにもチェリーを狙えば強チェリー時は小山型にチェリーが停止する。 「下段BAR停止時」 成立役…ハズレ/ベル/リプレイ/チャンス目A 「弁当箱停止時」 成立役…弁当箱/押忍弁当箱/強弁当箱/チャンス目B/チャンス目C 中リールに弁当箱を狙い、右リールをフリー打ち。 斜めに揃うと弁当箱、強弁当箱は平行に揃う。 斜め揃いかつ、BET時にピキーンと鳴れば押忍弁当箱だ。 「レア役の停止形(一例)」 初代でもおなじみのブルーレジェンドが、今作にも搭載されている。 もちろん、突入すれば大量出玉獲得に期待できるぞ。 天国(100G以内)のボーナスが青7ならブルーレジェンド滞在に期待できるので、しっかりとATまでつなげたい。 「ブルーレジェンド終了契機」 有利区間終了時に、ブルーレジェンドも終了。 前作のように通常時をまたいで継続はしないので、間違えないように注意しておこう。 前兆は最大38Gで、フェイクの場合は31G以内に終了する。 4G〜6Gは本前兆での振り分けが多いので、前兆の前半でアツい演出が発生して対決に発展すれば、本前兆に期待できる。 弁当箱は当選率こそ低いが、ボーナス当選時は青7確定。 弁当箱契機のフェイク前兆は最大6G、本前兆は最大11Gなので、前兆が7Gを超えれば激アツ! 「黄ナビ」 ハンコベルかつ、ハンコMAX確定。 「特定小役からのボーナス」 弁当箱、押忍弁当箱、最強チェリー契機のボーナスは青7確定! 押忍弁当箱は特命(CZ)経由ではなく、押忍弁当箱によるボーナス抽選で当選した場合のみ。 「ステージチェンジ」 ステージチェンジ時にチャンス目が成立すれば、本前兆濃厚。 「営業会議で発展するキャラ」 少ない予算(金塊)のキャラで発展すると、本前兆の期待大。 「猛営業会議」 本前兆確定かつ、青7の期待大! 「剛天交渉」 発生した時点でボーナス以上確定。 4G継続で青7以上、5G継続ならAT直撃以上となる。 「タッチセンサー」 前作ではリールの上にあったタッチセンサーが、今作でも筐体の右側に存在。 さまざまなタイミングでタッチしてみれば、何かを示唆するかも!? 「お色気演出」 成立役が弱チェリー or 弁当箱 or チャンス目A(下段BARから)なら、本前兆確定。 消化中の小役で、後半に発生するジャッジ演出の継続率アップを抽選。 20G、25G、30Gの3箇所で発生するジャッジ演出をすべて突破できれば、頂ラッシュ(AT)へ突入する。 これまでのシリーズ機と同様、ボーナス開始時に選んだキャラ(3種類)によって演出タイプが異なる。 「基本性能」 1Gあたりの純増…約3. 「轟ボーナス」 漢気上昇で継続率がアップ。 ジャッジ演出は轟とパンダの対決三番勝負、対戦相手がコパンダならチャンスだ。 「鏡ボーナス」 告知が発生すれば継続率アップ。 ジャッジ演出のカムバックチャレンジでは、告知が発生すれば継続だ。 「操ボーナス」 操ボーナスでは継続率が非表示となっていて、ルーレットで継続(AT当選)をジャッジする。 チャンスナビや的の配列に注目だ。 「雫ボーナス」 操ボーナスと同様に継続率は非表示、ラストのルーレットで継続をジャッジする。 [新曲はサウンドトラックにも収録] 後日発売のサウンドトラックには新曲も収録されるので、お楽しみに。 AT中のボーナスでは、継続ジャッジをクリアするたびに枚数を上乗せする。 「ボーナス継続抽選のタイミング」 対決に発展する前の扉が閉まっているゲームのレバーON時に継続の成否を抽選する。 鏡ボーナスの場合は、カムバックチャレンジと表示されているゲームのレバーON時が勝負! 「轟ボーナス・継続率加算確定演出」 [デカナビ/ドデカナビ] デカナビは加算確定。 [漢岩出現でハズレ] ハズレ時に漢岩が出現すれば、継続率加算確定。 「鏡ボーナス・ジャッジ演出中の継続確定演出」 ・画面、サウンド、ランプなどに違和感演出が発生 ・各ジャッジの最終ゲームで演出が非発生 最終ゲームを除き、何かしらの演出が発生した時点で継続確定!? 「操&雫ボーナス中・AT確定演出」 [弱レア役で大チャンスナビが発生] 弱チェリーや弁当箱成立時に大チャンスナビが発生した場合、内部的にATに当選していることが確定する。 「操&雫ボーナス・ジャッジ演出中の激アツパターン」 [NEXT+の的が選択される] NEXT+は次回のジャッジ演出成功も確定するので、2回目のジャッジで選択されれば、AT確定となる。 「ジャッジ中の書き換え」 ジャッジ中のレア役は、内部的に敗北の場合、勝利への書き換えを抽選。 強チェリーやチャンス目は勝利確定だ。 ATの残り枚数が300枚を超えると、限界突破と表示されてフリーズが発生。 BARが中段に揃えば決算ボーナス、ひし形に揃えば頂総決算ボーナスに突入する。 「上乗せのムダはナシ」 特化ゾーンなどで大量に上乗せを獲得した場合でも、300枚を超えた分はボーナス中の枚数に加算されるので心配は無用だ。 もちろん、特化ゾーンが途中で打ち切られてしまうといったこともない。 【頂総決算ボーナス】 業績報告(5G)でボーナスの枚数を決定し、5G消化後から決まった枚数を消化。 消化中も、ベルやレア役などで上乗せを抽選する。 「業績報告」 成立役に応じて枚数を抽選。 轟<鏡<二人共闘の順に、大量枚数のチャンスだ。 [7揃い] 7揃いは追加報告となり、業績報告のゲーム数減算ナシで枚数を上乗せする。 「ボーナス消化中の上乗せ」 ベルやレア役で上乗せを抽選。 [愛社精神] 画面両端のキャラはベルの押し順に対応していて、押し順ベル成立ごとに対応したキャラが点灯。 すべての押し順ベルが成立(すべてのキャラが点灯)すると、愛社精神が発生して枚数を上乗せする。 【決算ボーナス】 50枚獲得できるボーナス。 消化中は、頂総決算ボーナスと同様に上乗せを抽選する。 ATの枚数減算がストップした上で、枚数の上乗せを抽選する。 前作に比べて10倍以上突入しやすくなり、大量出玉獲得につながる重要なトリガーになっている。 左右のリールにもBARを狙い、BARが下段に揃えば頂スラッシュ、ひし形に止まれば上位の頂クロスラッシュへ突入する。 「上乗せをダブルで獲得」 レア役は上乗せ確定、ベルでも上乗せのチャンスとなる。 ハンコの獲得数がAT中の2倍にアップするので、ハンコベル1回につきハンコを4つ以上獲得可能だ(AT中は最低2個)。 もちろん、ハンコ10個獲得での上乗せも2倍! 「バスバチャレンジ成功でゲーム数を上乗せ」 【頂クロスラッシュ】 轟と鏡が共闘する強力な枚数特化ゾーン。 頂スラッシュに比べ、上乗せ性能が大幅にアップしている。 上乗せ当選率や当選時の枚数などが、頂スラッシュに比べて優遇されている。 シリーズ初となる、差枚数管理型のAT。 レア役や特化ゾーン、ボーナスなどで上乗せを獲得させつつ、大量出玉獲得を目指そう。 「基本性能」 1Gあたりの純増…約3. いずれも滞在ステージによって、ボーナスや頂スラッシュの期待度を示唆している。 「漢気ゾーン」 従来のゲーム数消化ではなく、残り枚数が減少し特定の枚数になることでゾーンに突入。 ゾーン中は頂スラッシュの高確率状態になっていて、中リールBAR/弁当箱/BAR停止などで、頂スラッシュ当選となる。 [ゾーンはリール左の限界突破メーターに表示] 残り250枚〜230枚、150枚〜130枚、50枚〜0枚などのメーター内に色が付いている箇所がゾーン。 AT終了前にゾーンが存在するので、ATに入れば最低1回はゾーンによる抽選を受けられる。 「残り枚数300枚突破が第一の目標」 残り枚数が300枚以上になると、限界突破の表示が出現し、決算ボーナス or 頂総決算ボーナスのいずれかが確定。 ボーナス後は残り299枚からATがスタートするので、再び300枚突破を目指そう。 ちなみに、ハズレや1枚役(中段ベル)成立時は残り枚数が加算されるので、299枚の状態で引けば300枚を超える=再びボーナスに突入する。 「AT終了後は引き戻しゾーンへ」 3G間継続し、成立役に応じてATの引き戻しを抽選。 ATのストックを持っている場合も、一旦引き戻しゾーンを経由する。 【轟AT中】 「BGM変化」 AT中のBGMが変化すると、ATのセットストックありが確定する。 [BGM別・ストック数] プレジデント…1セット以上 エンブレム…2セット以上 「サイドランプ白発光」 リプレイ、ベル、レア役成立時にサイドランプが白く光れば、高確A確定。 漢気ゾーン中なら超高確が確定する。 「応援演出でナビ非発生」 応援演出は、基本的に押し順ナビが発生する演出。 非発生時は頂スラッシュ、頂クロスラッシュ、番長ボーナス、絶頂ラッシュのいずれかが確定する。 【鏡AT中】 「BGM変化」 AT中のBGMが変化すると、ATのセットストックありが確定する。 [BGM別・ストック数] ダレダレダレDA!…1セット以上 ジャジャス・ゴージャス…2セット以上 「下パネル点滅」 50枚以上の上乗せ確定。 「漢気演出/次回予告」 発生した時点で頂クロスラッシュ or 絶頂ラッシュのいずれかが確定! 「バスバチャレンジ発生に期待できる演出」 ・稲妻煽り ・リールロック [稲妻煽り] レバーON時に発生する可能性あり。 稲妻煽り後にリールロックも複合すれば、必ずバスバチャレンジが発生する。 稲妻煽りもリールロックもなしからのバスバチャレンジなら、背景の色不問で成功が確定する。 期待度の低いパターンでも、あっさりと揃うような演出バランスになっている。 弱チェリーの最大上乗せは100枚。 その他のレア役は最大で300枚まで、上乗せの可能性あり。 「タッチの有効範囲」 タッチが有効となるタイミング 黒字…ウェイトから第3停止ボタンを押すまで(次BETで無効) 赤字…ウェイトから第1停止ボタンを押すまで(第2停止で無効) 紫字…ウェイトからリール回転開始まで ボーナス中からAT中まで、さまざまなタイミングでタッチが可能。 状況によってタッチの有効範囲が異なるので、試す際はちょっと注意しておこう。 基本的にはレバーON後(全リールが回転している状態)であれば問題ないが、業績報告中はウェイトからリール回転開始までと短いのでレバーON後すぐのタッチが必要だ。 」 レア役示唆 レア役否定で引き戻し確定 雫ボイス 「きたきたきた~!! 高設定は安定して勝てます。 エンディングは手抜きですね。 延々と同じ演出が4ループしました。
次の
サラ番2の基本を軽く紹介 千円(50枚)ベースが約50ゲーム。 ベースが高いので、気付いたら大負けってことにはなりにくい。 それほどお金を掛けずに設定の高低ぐらいは当たりが付けれるので、ダメそうなら大ケガする前に退散出来ます。 ゲームフローは前のサラ番と一緒。 別に難しいことはないので、打ってみればスンナリ理解出来るはず。 ただ、今回は頂ラッシュが差枚数管理になっています。 だからといって、こちらに不都合があるわけではありませんが、一応。 基本的な流れが先に分かってないとイヤ。 って人は以下の動画なんかを参考にしてはどうでしょう? 設定ごとの1日打った場合の期待値 正確に計算したわけじゃないので、あくまでも目安として考えてください。 7000ゲーム打った場合で計算しています。 下を打っても負けにくい、 5・6に関してはしっかりと日当を狙えるレベル。 とは言え、後で書きますが設定5は荒れる仕様なので、あくまでも理論上って考えた方が無難でしょうね。 ホールでの扱いを推察 恐らくは多くのホールで設定2・3あたりがメインで使われるでしょう。 2をメインで使う店は、高設定で4を一台使う。 3をメインなら、5を一台使うといった具合です。 これは最低でもサラ番2が6台はある場合を仮定しているので、それ以下の台数の場合は当然この限りではありません。 1を使わず、2を使うのは設定示唆演出によって稼働を維持するためです。 ただ、設定1でも甘いので、稼働があれば躊躇なく1をメインで使う可能性も十分に考えられます。 この辺りはホールによって千差万別なので、あくまでも一つの参考意見にしてください。 設定ごとの特徴 これは歴代、特に最近の番長シリーズと同じです。 偶数の方が緩やかな出玉推移。 奇数の方が激しい出玉推移になりやすい。 サラ番2も設定5が一番激しい出玉推移を描きます。 絶頂ラッシュ当選率や通常時の青番長ボーナス当選率などが優遇されているようです。 これは番長3と一緒ですよね。 サラ番2の天井と恩恵 サラ番2の天井は「 通常時を最大799ゲーム消化」で到達です。 有利区間移行後なので、データ表示機によっては多少ズレる可能性もあるでしょう。 恩恵としては「番長ボーナス」に当選のみ。 番長ボーナス自体の出玉は70~100枚程度なので、安定した結果を残したいならかなり天井に近いゲーム数で拾う必要があります。 個人的には積極的に狙うなら500ゲームから。 出来れば550ゲームあると嬉しい。 モードBの天井が561なので、ここでの天井到達も考えて500ゲームを私的ボーダーラインとしたいと思います。 ゾーン狙い サラ番2もゾーンがあり、前回のサラ番と同様、ゲーム数で高確への移行をします。 多くの場合は通常A、ゲーム数200、400のところで高確に移行することが多いですが、必ずしもモードAに滞在しているとは限りませんし、高確で当たるとも限りません。 190や、380のように、すぐに高確移行が期待出来る、千円でケリが付く場合は打ってみても良いでしょう。
次の