求人数のみでは大手求人サイトに劣る• ミドル層・エグゼクティブ職向けの求人は少ない• 人によって「AMBI」や「ミドルの転職」など使い分けが必要 エン転職は求人情報が細かいのが特徴 エン転職は、求人検索型の転職サイトです。 掲載されている求人の中から自分に希望に沿ったものを検索して応募します。 他の大手転職サイトと比べた際の特徴としては、『詳細情報』と『入社後活躍』を掲げている点が挙げられます。 掲載されている求人は、情報がかなり細かい部分まで作りこまれており、リクナビNEXTやマイナビ転職といったライバルサイトと比較しても圧倒的です。 サイト運営にコストをかけてもユーザー第一のサービスを創るという姿勢の表れともいえるでしょう。 また『入社後活躍』も独自の視点です。 転職して終わりではなく、入社後のフォローアップも行っています。 求人情報内でもあえて『仕事の厳しさ』を伝える項目を設けるなど、入社後のミスマッチをなくして活躍できるように作りこまれています。 企業との間にコンサルタントが入って、面接日程の調整や条件交渉を行ってくれるなどのサービスは行っておらず、全て自分で行うことになります。 エンエージェント 登録者数 公開していない 公開求人数 約2000件(2018年3月) 非公開求人数 1万5000件(2018年3月) エンエージェントは20代・30代の転職に強いエージェントサービスです。 会員登録後は専属のキャリアパートナーと面談をして、あなたに適したおすすめの求人を紹介してもらえます。 また求人紹介だけでなく、面接対策や履歴書の添削などの転職支援、企業側との交渉も行ってくれます。 初めての転職で不安な方、働きながらの転職で時間がない方におすすめのサービスです。 エンエージェントのメリット• 公開求人を探すことはできない• 対面での面談場所が主要都市にしかない• 40代・50代向けの求人は少ない エンエージェントは若手の転職に強いのが特徴 エンエージェントは、エン・ジャパンが転職サイトで培ってきたノウハウを元に作った人材紹介会社です。 企業と登録者との間にキャリアコンサルタントが入り、キャリア面談や仕事探し、選考のサポート、面接調整、条件交渉などの面で支援してもらえます。 他の人材紹介会社・転職エージェントと比べた際の特徴は、若手の転職に強いことと転職者への姿勢です。 まず『若手の転職に強い』という点について。 一般的な人材紹介会社は、ある程度ハイエンドな求人を扱っていることがほとんどです。 人材紹介は転職サイトと比べて採用単価が高くなりがちなので、企業もコア人材を採用したいときに利用する傾向があるからです。 しかしエンエージェントは初めて転職する方や20~30代などの若手をメインターゲットにしており、適正検査を行ってくれたり、履歴書作成を手厚くフォローしてくれたりと、安心できるポイントが多々あります。 次に転職者への姿勢です。 人材紹介会社は転職者を企業に入社させて初めて売上になります。 しかしエンエージェントはエン転職と同じく『入社後の活躍』を大切にしているので、たとえ入社できそうな人材であっても、活躍できそうにないと判断したらきちんと伝えるスタンスです。 ときには耳が痛いことも言われるかもしれませんが、それほど真剣に転職者に寄り添ってくれているという証拠でもあります。 ともすれば孤独になりがちな転職活動で、ありがたい存在です。 エン転職を使った人の口コミ・評判 良い評判• 紹介される求人数が、他と比べると少ない。 まだ新しいサービスだから仕方ないのか• コンサルタントの質がいまいち。 私の要望が高かったのかもしれないが、「紹介できる求人はない」と冷たく返された• コンサルタントの知識不足を感じた。 専門職でも、多少勉強してもらわないと任せられない エン転職に向いている人は? エン転職に向いているのは、自分のペースで転職活動を進めたい人や、情報量が多いサイトを使いたい人です。 人材紹介会社と違って自分で転職活動を進めるので、コンサルタントにペースを乱されることはありません。 応募先に関しても全て自分で決めることができるので、自分の意志で転職活動をしていきたい人に向いています。 また他の転職サイトと比較して情報量が多いので、より正確で多い情報の中から見極めていきたいという慎重な方にもぴったりです。 情報が多いということは、それだけ目を通すのも大変ですが、有利に転職活動ができます。 エンエージェントに向いている人は? エンエージェントに向いているのは、転職のプロに転職活動をフォローしてもらいたい方や、自分のキャリアについて第三者のアドバイスが欲しい人などです。 エンエージェントを利用するのであれば、必ず企業とあなたの間にコンサルタントが入り、様々なサポートをしてくれます。 面接対策や条件交渉などもコンサルタントが行ってくれるため、忙しい中でも効率的に転職活動を進めたい方に向いています。 また、転職活動にあたって自分のキャリアを考えると思いますが、自分一人では考えが及ばない部分もあると思います。 そんなときに転職のプロであるコンサルタントがキャリアを一緒に考えてくれるのは心強いですよね。 特にエンエージェントは他の人材紹介会社と違い、転職者にとって厳しいこともズバッと言ってくれます。 エン転職とエンエージェントを併用してもいいの? 転職サイトとして機能している「エン転職」と転職エージェントとして機能している「エンエージェント」を、両方とも活用したい!と考えている方もいるでしょう。 結論から言って、エン転職とエンエージェントを併用してもOKです。 エンエージェントではキャリアパートナーから求人を紹介してもらえますが、100%それが自分の求めている条件に合致するわけではありません。 エン転職は自分で求人を検索できますし、求人も豊富です。 多くの求人の中から気になる求人をいくつかピックアップして、エンエージェントで紹介された求人と合わせ、応募する選択肢を増やすことも可能です。 選択肢が多ければ多いほど、条件を突き詰めることができます。 可能であれば、エン転職とエンエージェントを併用するようにしましょう。 エン転職・エンエージェント以外のおすすめ転職サイト doda dodaは公開求人数が多く、自分で求人を探したい方にもおすすめの転職サイトです。 エージェント機能の評判も良く、専属キャリアアドバイザーが質の高いサポートをしてくれます。 doda経由でしか応募できない非公開求人も多数あるので、なかなか理想の求人が見つからないという方はぜひご利用ください。 転職サイトと転職エージェントでは何が違うの? エン転職とエンエージェントの違いは「サービス内容」に違いがあります。 この 2サービスは同じ企業によって運営されています。 しかしサービスが「転職サイト」として運営されているのか、「転職エージェント」として運営されているのかでは、転職活動の進み方が全然違うんです。 転職サイトである転職サイトと、転職エージェントであるエンエージェントを選ぶ際に、どちらが自分に合うかを確認しておきましょう。 気軽に利用できるかどうか 転職サイトは一般的に、メールアドレスや基本情報などを入力すればすぐに利用開始できます。 また、転職活動を進めるのは他の誰でもない自分ですので、仕事や状況を考慮して転職活動のペースをコントロールできるので、気兼ねなく利用できるんです。 一方で、転職エージェントでは利用登録終了後には、自分を担当してくれるキャリアパートナーと一度直接会うか電話かで面談をしなければなりません。 常にキャリアパートナーと二人三脚で動かなければならないので、転職サイトと比べて気軽さは薄れてしまいます。 転職活動に必要な期間 転職サイトでは、自分で転職活動のペースをコントロールできるので、目標を自由に設定できます。 もしも途中でいったん中断しようとしても、自己判断でできます。 転職エージェントでは、2か月以内に転職先が見つかるように、キャリアパートナーがサポートをしてくれます。 自分の要望で早くすることも伸ばすこともできますが、一度キャリアパートナーに相談する必要があります。 相談の上、転職時期をコントロールするので若干の手間がかかります。 しかし日程調整等を任せられるので、負担は減ると考えていいでしょう。 第三者からの意見を聞けるかどうか 転職サイトでは、求人に応募するあるいはスカウトを受ける機能がメインですので、第三者から「この求人は応募すべき」などの意見を聞くことができません。 自分で情報収集して、求人に応募しなければなりませんので、第三者の意見を聞く機会は乏しいでしょう。 転職エージェントではキャリアパートナーがついていますから、意見をどんどん求めることができます。 「この求人、こんなこと書いてあるんですけど実際はどうなんですか?」 「求人に応募したとして、どのぐらいの採用スケジュールになりますかね?」 など詳しい内容についても確認できます。 キャリアパートナーは企業の情報や、転職活動についての情報を豊富に保有していますので、持っている情報をしっかり伝えてくれますよ。 転職活動に関するアドバイスを受けられるかどうか 転職サイトは自分ですべて進めていくので、書類選考や面接は自分自身で進めていくほかありません。 しかし転職サイト内にも、転職で悩む点や書類選考対策についてのポイントなど、情報を掲載しているコラムがありますので、積極的に取り入れていけます。 転職エージェントは、転職のプロであるキャリアパートナーがついていますから、書類選考で使用する書類の添削や、、面接の実践的練習にまで対応してくれます。 これまで様々な転職者をサポートしてきた手腕を使って、全力でサポートしてくれるので、安心して任せることができます。 アドバイスをもらうことで、安心感を得ることもできますので、一人の転職活動で不安な方は利用すべきでしょう。 実際に使ってみて、自分に合ったものを選ぶ エン転職もエンエージェントも、サービス利用はすべて無料です。 どちらを使うか迷っている方は、とりあえず両方に登録してみて、自分に合っている方を選択すればよいのではないでしょうか。 どちらのサイトも、サービスの質は間違いなく業界トップクラスです。 利用して損することはないので、ぜひまずは登録してみましょう。
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エンエージェントを使うメリットは?• 全国対応• 15,000件以上の限定非公開求人を保有• エン・ジャパングループは「[en]社会人の就職情報」で転職、「[en] 派遣のお仕事情報」で派遣、「[en]学生の就職情報」で就活、「[en]本気のアルバイト」でアルバイトなど様々な人材サービスを展開してきています。 もともと人材派遣や転職系サイトをメインに展開していましたが、2013年に満を持して人材紹介サービス、 エンエージェントを開始しました。 求人サイトのおかげで、案件数もたくさん抱えており、中堅の転職エージェントとして使い勝手がとても良いです。 また、適性診断を元にした新しいキャリア発見も初回面談時に行ってくれます。 案件のエリアは全国ですが、 特に東名阪と福岡が強く、業種としては製造業やIT系など、手に職系の仕事も多く取り扱っているのが特徴です。 エンエージェントを使うデメリットは?• 東名阪 東京・名古屋・大阪)、福岡以外の公開求人数が非常に少ない• 担当者により、サービスに差が出る• 登録を断られることもある• 入社後のフォローや連絡の取り方など、様々な行動規範が決まっているエンエージェント。 それが原因となってか、結局守れずに対応が二極化する場合があります。 良い担当の場合は、自分にフィットする案件ばかりを選んで紹介してくれるので、余計な手間がかからずに快適な転職活動を行うことができたという意見があります。 逆に悪い担当の場合はメールなどで連絡をとってもレスポンスがなく、途中で担当が変更になり、資料も読みこんでくれておらず、また一から話をしなければならなくなったなどの意見があります。 口コミを見ると、 登録を断ることもあれば連絡がしつこいという声が聞かれます。 登録者の希望に寄り添った提案というより、一方的に求人を当て込むといったようにも見られます。 一方サポートが手厚いという口コミも見られることから、コンサンタントによってサービスにムラがあるようにも思えます。 取り扱う求人の地域は東名阪、福岡に集中し、地方に求人が少ないのが難点です。 地方求人を探すのであれば、全国の求人をカバーする大手の リクルートエージェントや マイナビエージェントに登録することをおすすめします。 エンエージェントの特長とは? 企業との太いパイプで生の内部情報を教えてくれる マンツーマンで対応してくれる担当のキャリアパートナーは業界、職種に熟知し、専門的な知識をもった職種のプロ。 求職者の希望職種に合わせて得意分野とする専門のキャリアパートナーが専任されています。 職種に精通し、企業とも太いネットワークを持っているため、常に新しい企業情報と求人情報を持っています。 また、転職者成功者入社後のフォローバックを行うことで、入職者の生の声を次の転職希望者へのサポートに活かされています。 例えば、サイトに掲載されている仕事内容や勤務地、年収、福利厚生といった基本情報以外に社風や職場環境、残業状況、人間関係等、実際に入社してみないと分からないような情報を事前に知り教えてくれるので安心して転職活動を進めることができます。 入社後のミスマッチをなくすために、企業の良い面だけでなく、そうでない面も伝えることとされています。 面接日程調整・条件交渉もキャリアパートナーが代行 求職者は希望条件や働きたい職場環境、希望年収などをキャリアパートナーに伝えるだけで、キャリアパートナーが求職者の希望と企業のニーズに合わせたマッチングを行ってくれます。 企業との面接日の日時調整や連絡、条件交渉等も全てキャリアパートナーが代行してくれますので、 企業とのやり取りが苦手という方も安心。 書類選考、面接が進み、内定・入社という場合にも入社日の調整やスケジュール、必要事項等も全てキャリアパートナーを通じての連絡となります。 現在仕事をされている方も無理なく転職活動を進めることができる点がメリットですね。 信頼できるキャリアパートナーと二人三脚で転職活動を進めることができますので、不安なことや相談したいことも全てキャリアパートナーへ伝えましょう。 ただし、優しいだけがキャリアパートナーではありません。 転職活動を支えてくれつつ、キャリアプランについてアドバイスが必要な点は的確にアドバイスし、伝えなくてはいけないことは率直に伝えてくれます。 求職者にとっては耳の痛い話かもしれませんが、求職者に対して真摯な対応でサポートしてくれるということです。 入社後に充実して不安なく仕事を進めることができるよう、エン入社後活躍支援プログラムによって、 入社前準備号で「早期活躍のポイント」、入社後、2週間・1ヶ月・2ヶ月・6ヶ月・1年・1. 5年・2年・2. 5年・3年とフォローの連絡をしてくれます。 また、入社後には定期的なアンケートが実施され、回答することで、Amazonギフト券や高級文具(ボールペン)などのギフトと交換可能なポイントを貯めることができます。 【徹底比較】エンエージェントと他エージェントはどう違う? 転職エージェントは一社に絞ることはありません。 複数のエージェントに登録することで、自分に合った仕事が見つかりやすくなります。 ・・・とはいってもエージェントはどこも一緒だと思っていませんか? ここではエンエージェントと他エージェントでは求人数やサービスの質などがどう違うのかを比較してみました。 エージェント選びのご参考に! エンエージェント マイページアプリ活用術 面談後のキャリアパートナーとの連絡や紹介された求人情報の確認は、登録者専用の エン エージェント マイページアプリをインストールして行います。 従来、電話やメールのみの連絡でしたが、 このアプリを活用すればチャット形式でキャリアパートナーと連絡をとれるので、スムーズなコミュニケーションをとることができます。 求人応募に関しては、紹介された求人の確認から希望企業への応募、面接スケジュールの確認や調整もこのアプリから行うことができます。 新着情報や連絡についてはプッシュ通知、メール通知がされ、求人情報は一覧になり一元管理できますので見逃すこともありません。 スピーディーにスムーズに転職活動をしていくならエン エージェント マイページアプリの活用は必須です。 エンエージェントご紹介先求人例 エンエージェント 紹介先企業特徴 エン・ジャパンが運営するエン エージェントは製造業(15%)、IT・WEB(14%)、サービス業(12%)、建設・不動産(10%)などの業種に強みを持っており、これらの業種の求人が全体の半分を占めます。 エンエージェント拠点・営業所一覧 都心部を中心として、東京・横浜・名古屋・大阪・福岡と全国に5つのオフィスを備えています。 遠い地域の方は電話でのサポートで対応、訪問できる方はより充実した転職サポートを行ってくれます。
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ページコンテンツ• 38 ID:o61qXbrp0. net なんだかんだで求人の質はエンが一番いいな。 エージェントメールのレスポンスも悪くない。 マイナビとリクナビは胡散臭いのが多いな、掲載料が安いからなんだろうけども。 エンエージェントは2013年にサービスを開始しており、比較的若い転職エージェントといえます。 そのため、大手に比べて求人数は少なくなっていますが、 15000件以上の限定された非公開求人を擁しています。 エンエージェントにしかない限定求人を確保しており、一件ずつ詳細を把握しています。 求職者のために企業の良いところだけでなく、そうでない悪いところもきちんと説明できるようにしているのです。 初心者にも適している丁寧なサポート エンエージェントでは 専任のキャリアコンサルタントが丁寧なサポートを心がけています。 もともと、求人数が少ないこともあって、キャリアコンサルタントは求職者一人あたりにかけられる時間があることから、メールのレスポンスも早くて 手厚いサポートが可能となっています。 応募書類の書き方や面接対策に対して、利用者の不安があれば赤裸々に教えてくれます。 また、 条件交渉や入社後フォローまでの全てを丁寧にサポートしてくれるので、評判は上々といえます。 転職初心者だといざとなって二の足を踏んでしまい、大手転職エージェントのキャリアコンサルタントによっては後回しにされてしまいがちですが、 エンエージェントでは親身になって相談に乗ってくれます。 エンエージェントは 不採用になった場合でも、その理由を分析して正直に伝え、次回の転職活動に役立てるように改善していくのをサポートしています。 43 ID:yD6AOEhF0. これによって自身では分からなかった能力や適性を知ることができ、職務適正やコミュニケーション力など、 転職活動に参考となる診断結果を把握できます。 地方拠点もあり、夜間も利用できる エンエージェントは東京に本社を構えており、横浜に支社があることから、首都圏を中心とした関東の求人案件を多く抱えています。 しかしそれだけでなく、東京や横浜の他にも、名古屋・大阪・福岡と 地方拠点があり、関東以外の案件も揃えているのが特徴です。 また、エンエージェントでは 平日夜間や土曜日も利用可能とあって、現職をなかなか休めない求職者にとっても、利用しやすい転職エージェントといえるでしょう。 15 ID:KIl5C1mz0. net エンエージェントって機能してるのかしらん。 西新宿まで面談に行ったんだけど、その後、面談のアンケートが届いたっきり、2ヶ月経ってもなんの連絡もない。 他のエージェントはせっせと案件紹介してくれてるんだけどな。 85 ID:a6V5xx3D0. 18 ID:DcAyDtLj0. 82 ID:3hNG6bWs0. net エンジャパンに登録 エージェントからオファー 条件が合致するので返信 1週間待てども連絡なし 返事を求めるメール入れる いつのまにか見慣れぬ番号の着信、ワン切りか 番号をググるが出ないがエージェントの番号の連番みたい 電話くれましたか?とメールするが音沙汰なし エン内エージェント紹介ページを改めてみると担当者は50歳 この歳でビジネスマナーが欠けていたり連絡やりとりが出来ない エンエージェントのキャリアコンサルタントは丁寧さが評判となるものの、 人によっては雑な印象を受けていることもあります。 書類選考免除でありながら、応募したら書類選考で落ちた例もあります。 また、連絡が遅いコンサルタントもおり、応募後の連絡が一切なくてこちらから連絡しても音信不通ということもあります。 エンエージェントは設立から浅いので、 すべてのキャリアコンサルタントに意思疎通ができておらず、社内教育も一貫されていない印象を受けます。 さらに、エンエージェントでは相談が親身になり過ぎて、年上の利用者に対して説教じみた態度になってしまうなど、 キャリアコンサルタントによっては口コミでの評判も悪くなっています。 07 ID:xrXcAmuJ0. net エンは架空の案件が多いね。 en-japan. エンエージェントの正体はこんなもんだね。 転職者は当てにしない方がいい。 リクナビの方がずっといいみたいね。 エンエージェントは後発の転職エージェントだけに 求人数が少ないのがネックです。 大手企業の求人案件も少ないことから、口コミでも不満が挙がっています。 大手の転職エージェントと比較しても、求人数の少なさは致命的で、母体となっているエン転職でもその傾向があります。 求人数を多く確保したいのであれば、 大手転職エージェントと同時進行で転職活動を実践していったほうが無難といえます。 求人数が業界最多のリクルートエージェント 求人数が多いのは人材業界大手のリクルートグループが運営している リクルートエージェントがおすすめです。 非公開求人数が20万件にものぼり、エンエージェントと比較しても約8倍以上あるなど、 求人数は圧倒的に差があります。 また、リクルートエージェントは 全国に拠点があり、知名度は抜群なので 転職初心者にも利用しやすいメリットがあります。 キャリアコンサルタントも多数揃えていますが、1人のコンサルタントが担当する人数が多いため、1人の求職者に避ける時間は限られてしまいます。 よって、 転職エージェントと同時に利用することで、相互のメリットやデメリットを解消しつつ、自分に合ったキャリアコンサルタントを見つけましょう。 転職活動を始めて3週間で内定を獲得&年収アップ転職に成功した著者が、実際に使った転職エージェントと転職サイトを紹介します。 最速で内定を獲得するための転職エージェントの活用方法も解説しますので、これから転職活動を始める人は参考にしてください。 07 ID:xrXcAmuJ0. net エンは架空の案件が多いね。 en-japan. エンエージェントの正体はこんなもんだね。 転職者は当てにしない方がいい。 リクナビの方がずっといいみたいね。 38 ID:3kzpiVek0. net ミドルの転職で探しているのだが、行けそうなところはすべてエージェント様がご丁寧に事前に撥ねてくれて、残ったのは ・アウトソーシングテクノロジー ・テクノプロ スカウトまで来やがったw ・富士ソフト 非公開だがキーワードでわかってしまう しか残らなくなってしまった。 38 ID:o61qXbrp0. net なんだかんだで求人の質はエンが一番いいな。 エージェントメールのレスポンスも悪くない。 マイナビとリクナビは胡散臭いのが多いな、掲載料が安いからなんだろうけども。 28 ID:MGkBB0Qw0. 43 ID:yD6AOEhF0. 15 ID:KIl5C1mz0. net エンエージェントって機能してるのかしらん。 西新宿まで面談に行ったんだけど、その後、面談のアンケートが届いたっきり、2ヶ月経ってもなんの連絡もない。 他のエージェントはせっせと案件紹介してくれてるんだけどな。 40 ID:RRc4qdOE0. 74 ID:qTGUVPpO0. 15 ID:cag1iMaf0. net ここってリクナビやマイナビみたいに 検索条件の勤務地だけで募集してる求人に絞れないの? 全国各地がプロジェクト先になってる求人が邪魔すぎるんだけど。 02 ID:brna2uTx0. net 全国各地が勤務地の案件を各勤務地で表示しないと案件数稼げないのと、 そういうどこに飛ばされるかわからないブラック企業に一生懸命誘導したい人売り会社だということ。 96 ID:dbJE5zoT0. net 自動受付に自動お祈り(予約送信)。 そしてその間既読つかず。 省力化が徹底されとるね。 net 向こうが指定してきた応募書類のファイル形式(pdf以外)、 アンケートも無記入。 で回答したら、「受領しました。 応募先への連絡完了、追って連絡します。 」だって 笑 どーでもいいよ。 普段は無視のくせして、ブラックに引っかかってきたら、 執拗に電話やメール。 いい加減な連中だよ。 85 ID:a6V5xx3D0. 18 ID:DcAyDtLj0. 61 ID:DcASrbch0. 62 ID:pefeGdur0. 82 ID:3hNG6bWs0. 05 ID:xsKfEQ2t0. オレもリクエーやenエージェントだと「あなた様に紹介できる案件はございません」と無情な定型テンプレいただいた。 だけど他のエージェントはガンガン紹介してくれたぜ。 クローズしてる案件も強引に応募させてくれたし。 そんで就職決まった。 逆に、エンエージェントの悪い口コミを書いている人は、求人数や対応にスピード感がないことに不満に感じている人達でした。 エンエージェントは、 転職が初めてで手厚いサポートを受けたい人におすすめです。 エンエージェントが合わない人には、素早いレスポンスを返してくれ、 求人保有件数も多い大手の転職エージェントがおすすめです。 2ch. 2ch. 2ch. 2ch. 2ch. 2ch. 2ch.
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