こちらの記事では、あつ森で作成したオリジナルのマイデザイン「昭和レトロな島用デザイン11作品」の紹介と、ダウンロード用IDを公開しています。 前回は側溝のマイデザインを投稿しました。 今回も実際に島で使っている、写真ではちょくちょく見かけるけど公開されていないというデザインをまとめて公開したいと思います。 昭和レトロな島用デザイン11作品 ごみ置き場の看板 ゴミ置き場用の分別(赤と青の分別しかありませんが)も書かれている看板になります。 「そぼくなもくせいかんばん」のリメイク色に合わせて背景色も決めてあるので、このように使っていただけると良いと思います。 ふつうに、シンプルなパネルをリメイクして置くのも良いと思います。 廃れている看板風によごれを入れております。 その他の周辺の家具は、 【柵】たていたのさく、ゆうしてっせん 【家具】ドラムかん、ごみぶくろ(リメイク)、ブリキのバケツ、ル、つまれたタイヤ です。 参考になれば幸いです。 IDコード• MO-DM38-RPBC-VPKW 運動場の白線 ぼくなつ4で運動場でお祭りしたの覚えてますか?私はが苦手すぎて腹が立ってそこでやめたこともあります。 左、右とデザインを作ってしまうとマイデザイン枠を圧迫するので、 自分なりに考えた最強の白線です。 これ1つあれば左右どちらでも敷いとけばOK!てな感じになります。 ただ白いラインを引いただけではなく、(ぼくなつ4の白線を参考にして)模様も入れてあります。 何とも言えない線の感じが好きです。 何故運動場が縦か説明すると、あつ森の視点は上下移動なので、 横長の運動場だと奥行きが感じられずその場にボンッと置かれてる感がすごかったからです。 縦長にすることをおすすめします。 好きに変えたりしたい方もいると思いますので、ドット公開しときます。 ドット図 簡易きんぎょすくい 夏のイベントで用の家具が出ると信じているので、それまでのつなぎとして簡易的なのデザインを描いていました。 金魚リメイクでこんな感じのも増えたらいいのにと思います。 本当に簡易的なのでまじまじと見ないでほしいです。 よろしくお願いします。 IDコード 左.
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こちらの記事では、あつ森で作成したオリジナルのマイデザイン「昭和レトロな島用デザイン11作品」の紹介と、ダウンロード用IDを公開しています。 前回は側溝のマイデザインを投稿しました。 今回も実際に島で使っている、写真ではちょくちょく見かけるけど公開されていないというデザインをまとめて公開したいと思います。 昭和レトロな島用デザイン11作品 ごみ置き場の看板 ゴミ置き場用の分別(赤と青の分別しかありませんが)も書かれている看板になります。 「そぼくなもくせいかんばん」のリメイク色に合わせて背景色も決めてあるので、このように使っていただけると良いと思います。 ふつうに、シンプルなパネルをリメイクして置くのも良いと思います。 廃れている看板風によごれを入れております。 その他の周辺の家具は、 【柵】たていたのさく、ゆうしてっせん 【家具】ドラムかん、ごみぶくろ(リメイク)、ブリキのバケツ、ル、つまれたタイヤ です。 参考になれば幸いです。 IDコード• MO-DM38-RPBC-VPKW 運動場の白線 ぼくなつ4で運動場でお祭りしたの覚えてますか?私はが苦手すぎて腹が立ってそこでやめたこともあります。 左、右とデザインを作ってしまうとマイデザイン枠を圧迫するので、 自分なりに考えた最強の白線です。 これ1つあれば左右どちらでも敷いとけばOK!てな感じになります。 ただ白いラインを引いただけではなく、(ぼくなつ4の白線を参考にして)模様も入れてあります。 何とも言えない線の感じが好きです。 何故運動場が縦か説明すると、あつ森の視点は上下移動なので、 横長の運動場だと奥行きが感じられずその場にボンッと置かれてる感がすごかったからです。 縦長にすることをおすすめします。 好きに変えたりしたい方もいると思いますので、ドット公開しときます。 ドット図 簡易きんぎょすくい 夏のイベントで用の家具が出ると信じているので、それまでのつなぎとして簡易的なのデザインを描いていました。 金魚リメイクでこんな感じのも増えたらいいのにと思います。 本当に簡易的なのでまじまじと見ないでほしいです。 よろしくお願いします。 IDコード 左.
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メモ書き程度に残しておきます。 半月くらい前にプレイ時間見たら200時間超えてたので、今はもう怖くて見てないです。 2年ちょいやった しかもズブズブにハマった スプラトゥーン2でさえ450時間ですよ。 2年ちょいの半分に半月で到達してしまいました。 怖いですね。 で、これ以前ツイッターにも書いたのですが、私はとび森は「めちゃくちゃ上手くなった」と割と胸を張って言えます。 死ぬほど動画見て夢見の館見て勉強して、インプットとアウトプットを繰り返して到達したので、そこそこ胸を張って言えます。 でもあつ森、全然勝手が違うんです。 これ多分、とび森けっこうやってた人ほどあつ森難しいと思います。 これ島クリエイター数十時間やって あとツイッターのあつ森上手い人のツイート見て なんとなくわかったんですが、とび森をやっていた人ほど「平面でどれだけ可愛く魅せるか」に無意識に執着しがちです。 逆に言うと、「高低差使いこなしたらあつ森最強」だと思います。 勿論、平面で最大限に可愛く魅せる島はそれだけで魅力があると思います。 とりわけ、とび森でバリバリ現役のマイデザインを使いまくった可愛い島を作れる方は平面をどう魅せるかに集中して作った島ほど可愛い気がします。 なんとなくですが。 ただ、あつ森特有の魅力や可愛さを引き出したい!と思ったら「画面の奥行き」をめちゃくちゃ意識した方がいい、つまるところ「高低差を利用して画面作りに奥行きを出す」ことに集中した方がいい。 そんな風に思いました。 とび森は平面でそれが難しかったのですが、あつ森は島クリエイター機能を使えば簡単に手前に障害物が置けます。 手前に少し崖があるだけで近景をお手軽に作ることが出来るんです。 試しに自分の島で写真撮ってみたんですが思ったより可愛くなくて絶望しました。 各位ツイッターのあつ森タグを見てください。 島クリエイターの崖クリエイト機能って奥の方を高くするのに使いがちですが、恐らくは手前ほど崖を作ることを意識した方がいいです。 崖と、あと個人的には針葉樹が手前にあるとすごく画面が締まると思います。 針葉樹は広葉樹より色が濃くて、かつさまざまな家具よりも一番背が高いので、画面を引き締めるのに一役買ってくれると思います。 あとは彩度の低い色の花を所々に置いてあげたり、逆に白い花で色を飛ばしてあげたりしてバランスを取ってあげるといいのかなと思います。 とにかく、「あつ森はとび森と全く勝手が違う」と考えた方がいいです。 とにかく高低差による奥行きの作り方に注視した方がいいと思います。 一番気をつけるべきは「高低差」だと思うのですが、次にお手軽にできるのは「とにかく画面に情報を詰め込む」だと思います。 こちらについてはまた将来的な記事で。 では、ぽてち島に帰ります。 さようなら。 みんなぽてち島に来てね!diyレシピとか…あげるからね!来てね! ちょっとさっきあげてた画像が不甲斐なさすぎるので最後に我が島のベストショットを上げてお別れします。 来てね! マジで偉そうなこと書いてますがあつ森上手い人の画像見た方がよっぽど為になるので、人の島をよく観察して自分の島に反映していこう 戒め.
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