ボルト ネタバレ 46。 速報!アニメBORUTO第46話 感想・ネタバレ!【決行!!極夜(きょくや)作戦】

【ボルト】46話ネタバレ!ジゲンの正体(本体)が大筒木イッシキで確定!

ボルト ネタバレ 46

ボルト46話最新話の考察 BORUTO NARUTO NEXTGENERATIONS アマドの亡命! そして、果心居士がジゲンのもとに… 明かされていくそれぞれの思惑… — NARUTOファン🍥 NARUTO74027994 ついに果心居士がジゲンに対して牙をむきましたが、ナルトやサスケでさえ勝つことができなかったジゲンを打ち破ることはできるのでしょうか? またアマドが語った大筒木や十尾についても考察していきたいと思います。 大筒木一族は宇宙に数多く存在する? 大筒木一族は宇宙からきた飛来してきた侵略者であり、星からエネルギーを吸収することで生成されるチャクラの実を食べることで不死を保ちながら成長してきた一族であることがアマドから語られました。 これに関しては、NARUTO時代にカグヤが登場しているので、ナルトやサスケはある程度知っているのかと思いましたが、知らなかったようですね。 カグヤは千年くらい前に地球にきており、息子であるハゴロモやハムラを産んで子孫を残していますが、BORUTOのお話しになってから登場している大筒木の者たちは別の血族のようです。 つまり大筒木一族はいろんな宇宙に存在し、同じように星を侵略しているということが予想できます。 ただハゴロモやハムラは母であるカグヤを止めようとしていましたし、一族全員に同じ目的があるかどうかは不明です。 まぁこの2人が稀だっただけなのかもしれませんね。 十尾は苗木にしか過ぎない? もう一つ判明していることが十尾の活用方法です。 十尾は地球に植えられると、神樹となって星のエネルギーを吸収してチャクラの実をつくります。 要は星から命を吸い出すためのただの道具に過ぎないようですね。 またBORUTOに登場している十尾はナルト達と戦った物とは別のものなので、大筒木同様、十尾に関しても何体かいると考えられます。 五大国の忍を全て集めてたとしても十尾を倒すことは困難ですし、どう始末していくのか想像もつきませんよね。 果心居士にはジゲンを倒すための秘策がある? ジゲンに宣戦布告した果心居士ですが、勝算はあるのでしょうか? ナルト達と戦って回復途中ということもあり、ジゲンの体力は全開の状況ではありません。 しかし大筒木であるジゲンの力は絶大です。 アマドが亡命したことからも100%果心居士が勝てるとは思っていないことが伺えますが、何かしら策があるため実行に移したとも捉えられますよね。 ジゲンには弱点があるのかどうか注目です。 ボルトネタバレ46話最新話速報 漫画BORUTO46話 ネタバレ感想です。 あと前回の「巨大な蚊に全身を~」という例えもグッドでした! — ナルヒナ naruhina7101 2020年5月21日 木 発売のVジャンプに掲載となっているボルト46話のネタバレ内容が判明しましたので、お届けしていきます。 ここから先はネタバレになっていますので、十分注意してお読みください! 果心居士とジゲンのバトルが開幕 俺を倒すためにお前は作られたのかと、果心居士に問うジゲン。 居士はそれこそが私の唯一の目的であり、存在意義だと答えます。 その映像をみていたナルトは2人とも殻のメンバーなのにどうして対立しているのかと混乱している様子。 アマドは自身と居士はメンバーのフリをしていただけで、本当はずっと奴を倒そうと計画していたとそうです。 そしてナルト達との激闘でジゲンはかなり体力を消耗しているので、倒すには今が絶好のチャンスだと言います。 場面が切り替わり、お前が生きる意味を語ろうと、所詮、アマドに利用されているだけの道具に過ぎないと言うジゲン。 居士は道具で構わん、それこそが忍だと言い捨て、印を結び攻撃を仕掛けるのでした。 火遁で攻め立てる居士 居士は口から火遁、炎弾を繰り出しますが、ジゲンは左手でそれを難なく吸収。 それでも構わず居士は炎弾を連射していきますが、今度は両手でそれを吸収するジゲン。 その隙に居士は背後へと回り込むと、蝦蟇油弾を放ちジゲンを油まみれにします。 またそれと同時に、小さい蝦蟇たちをジゲンの身体に忍びこませていたようで、術を発動させて一気に火ダルマにさせてしまいました。 映像を夢中でみている、ボルト、カワキ達。 カワキは油で強力な火を繰り出したとしても、カーマの前では無力だと言います。 またナルトは居士の戦い方をみて、何かを感じ取った様子。 一進一退の攻防 結局、カワキのいうとおり炎を全て吸い取ったジゲンは攻めに転じます。 今度は打って変わって、術を使わずに打撃戦。 お互いがパンチ、蹴りを繰り出していきますが、居士は影分身を使い人数を2人増やします。 その攻防の中、ジゲンの杭が居士を貫きますが、それは影分身でした。 そして居士がパンチを放ちますが、小さい姿となったジゲンはそれを交わし、顔面に杭を土込みます。 しかし、それも分身でした。 ジゲンはここで距離をとり、私に本気で刃向かうのであれば命はないぞと言い放ちます。 すると居士は「それはこっちのセリフだジゲン殿、いや大筒木イッシキ」と言い返しました。 イッシキの過去 大筒木イッシキという名前を聞き、驚くナルト。 アマドはイッシキこそジゲンの正体、いや本体と答えた方が正しいかと言います。 そして彼の過去について説明を始めました。 彼はかつて襲来した大筒木カグヤと一緒にこの星にやってきた。 目的は前に説明したとおり、チャクラの実を手に入れることだったが、そこでトラブルが発生。 以前から怨みがあったのか、実を独占したかったか、理由はわからないが、カグヤが突如イッシキに敵対したというのです。 カグヤは不意をつき、イッシキを瀕死状態へと追いやりました。 死ぬ間際だったイッシキは、運よく近くにいた1人の修行僧の身体を乗っ取って、なんとか一命を取り止めます。 その時の修行僧こそ、ジゲンだったのです。 その話をきいたサスケはイッシキはその時にジゲンにカーマを付けたのかと質問。 続けて、大筒木はカーマを使用して相手の身体を乗っ取るのではないのか?と それを答える前に、自身の木の葉への亡命を認めるのかどうか、返事をそろそろもらいたいと言うアマド。 そしてこの亡命は火の国の正式な法律に基づいたものであること。 またそれを認めるのには本来、大名の合意が必要だが、火影は特例で決定する権利を持っていることは調査済みだと言います。 ナルトはこれを受け受け入れることに。 カーマについて語るアマド アマドは話を再開し、カーマの正体について話始めました。 サスケが先程いっていた推測は外れているわけではないが、そんな単純なものでじゃないと言います。 そしてモモシキにカーマを刻まれたボルトのケースについて説明することに。 モモシキは戦闘中に、自身をデータ化して複製したものをボルトの身体へと打ち込んだ。 つまりカーマは小さく圧縮した「大筒木のバックアップファイル」なのだと言います。 そのファイルは時間の経過とともに、少しずつ解凍されていき、全てのデータの解答が終わると、モモシキのデータによって全て上書きされ、ボルトの存在は消滅することになると。 それによって大筒木は完全復活を果たすことになるそうです。 ボルトを助ける手段 話を聞いた一同は驚愕、ナルトは何か助ける手立てはないのかと尋ねます。 しかしアマドが知る限りでは、方法はない模様。 モモシキの復活に関してはボルトを殺すことで防ぐことができるかもしれないと答えました。 サスケはここで、モモシキが復活してしまったらカーマはどうなるのかとういう疑問をぶつけます。 解答されたデータが体中に溶け込むので、カーマは消えてなくなると答えるアマド。 その話を聞いたサスケは矛盾に気が付きます。 イッシキはジゲンの身体を乗っ取ってたにもかかわらず、カーマが消えず残っているのは何故だと言いました。 ジゲンの身体にカーマが残っているということは、イッシキはまだ復活していないという事。 それはモモシキのカーマがあるボルトと同じ状態であるため、お間の話はおかしいと。 これを聞いたアマドは笑い始めます。 ジゲンのカーマ 何がおかしいんだと、声を荒げてキレてしまうシカマル。 アマドは別にふざけていないと言い、サスケの指摘は鋭いが、大きな勘違いをしていると。 イッシキは確かにジゲンの身体を奪ったが、先程説明したものとは別の方法だったと言います。 カーマを刻むためには大きなエネルギーが必要のため、大きなダメージで死ぬ間際だった彼にはそれを行う力が残っていなかった。 そのため、イッシキは最後の手段に出ました。 秘術である少名毘古那(スクナヒコナ)を用い、自身を身体を最小化して耳の穴からジゲンの体内に侵入。 まるで寄生虫のようにジゲンの養分を吸い取り、やがてジゲン脳を支配していきました。 イッシキはジゲンの身体を乗っ取った状態にあり、今もジゲンの体内に存在していると。 そして完全復活をするために、後からカーマを刻んだと言います。 イッシキの新しい器 ナルトはジゲンにカーマがあるのにどうしてイッシキは完全復活していないのかを疑問に思います。 アマドはカーマを刻むうえで、一番大事なのが「器」を決めることだと答えました。 運悪くそこに居合わせただけのジゲンにとってはイッシキのチャクラはあまりに大きすぎたため、「器」としては不合格だった。 もし転生しても、ジゲンの身体ではチャクラの強大さに耐えきれず、すぐに死んでしまうといいます。 そして自分に合う新しい「器」を用意することにしたと。 ナルトはそれこそがカワキであると理解しました。 自然界の豪火 ここでジゲンはイッシキの力を解放、頭には角が生え、体中に模様が浮き上がってきます。 一瞬で居士の背後に回ると、強烈な回し蹴りを放ち、居士を吹き飛ばしました。 しかし、居士は土遁「黄泉沼」を放ち、ジゲンを沼に引きずりこみます。 身体半分が沼に埋まっていきましたが、こんな攻撃では捕えられんぞと言い、一気に抜け出して杭を飛ばしてくるジゲン。 もちろん想定内だった居士は、床に呪法円の刻印を刻んでおり、炎を口寄せ。 この期に及んで炎だと無意味だと言う、ジゲンはそれを吸収しようとしますが、吸い取ることができません。 居士はいわく、これは火遁ではなく、遠方に位置する「火焔山」の火を呼び出したと。 チャクラではなく、自然界の炎のためカーマでは吸収することができないと言います。 これにはさすがのジゲンも焦りの表情。 ここで場面が切り替わり、アマドはもしイッシキがカワキの身体で転生してしまったら、もう倒す手はなく、この世界は終わりだと説明。 カーマがある限り、大筒木は蘇ってしまうが方法がない訳ではない。 お前たちに教えてやろう、大筒木の倒し方について・・・・ アマドが知る、大筒木を倒し方とはいったい!? まとめ 【悲報】大筒木イッシキさん、ダサすぎる 【悲報】殻のボスのジゲンさん、モブだった カグヤとペアだったにもかかわらず いきなり裏切られたあげくボコられぼろ雑巾状態に そしてたまたまその辺にいたジゲンとかいうモブに寄生 なんやこいつ…… — カズマ 1X5X7 今回はボルトネタバレ46話最新話速報!激闘ジゲンVS果心居士と題してお送りしてきました。 とうとう居士とジゲンの激しいバトルが始まりましたね。 ここまでは考えながら戦っている居士の方が押していますし、チャクラでない火を召還することでジゲンを窮地へとおいやっています。 また今回は、アマドからカーマの秘密やイッシキの過去などが明かされました。 大筒木の殺し方を知っているようですが、果たしてどういう方法なのか非常に気になりますね。 ボルトネタバレ46話最新話速報!激闘ジゲンVS果心居士を最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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【ボルト漫画46話、ネタバレ感想】大筒木イッシキさん、下半身が散体してしまう…

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スポンサーリンク ボルトネタバレ最新42話「黒いモヤの正体は・・・」 ああああああ!!ボルトがあああああ!!Vジャンプに移籍してしまったああああ!!!週間ジャンプがスカスカになっていってしまう・・・ — コタリン kotarin65535 ボルトたちは、黒いモヤにかなりやられているようです・・・ ボロが繰り出す「黒いモヤ」に触れると、体の自由を奪われていくという厄介な技ですよね・・・ しかも、「モヤ」から遠ざかってもな、効果が続くようでカワキも苛立っています。 その効果は離れて収まるどころか、逆に悪化しているとのことです。 黒いモヤは忍術? そんな黒いモヤをサラダは忍術だと考えていました。 ボロが「印」を結んでいたのを見て、何らかの「忍術」を使っているという分析をしたようです。 しかし、普通の忍術程度であれば、「モヤ」を「楔」によって吸収することが可能でしょう。 ただ、この黒いモヤに関しては全く使うことができずに、ボルトも戸惑っています。 実は「楔」でなんでも吸収出来るというのは間違いで、「エネルギー体」しか吸収できないとのことです。 そのため、実際の物質は楔をもってしても吸収できないのだとカワキは説明しています。 「楔」で吸収できないとなると、触れた時のボロの「モヤ」というのは、何かしらの物質であることは間違いないようです。 例えば、水を例に考えてみると、チャクラを元にして作られた水というのは楔によって吸収することが出来ます。 しかし、もともと自然界に存在している川や海にある水というのは、忍術で操っていたとしても楔で吸収することは出来ないのです。 モヤの正体が判明? ボロの「モヤ」がエネルギー源ではなく、物質であることが分かりました。 では、一体何の物質なのか?ということが気になりますよね。 するとミツキは、サラダの写輪眼を使うことで、モヤの正体を解明してほしいと言い出しました。 ミツキはボロに対して攻撃を仕掛けた時、少しですが蛇の体内に「モヤ」を取り込んでいたのです! まさにファインプレーですね! しかしながら、量が少ないのでチャンスは一度きりで、サラダも緊張しているようです。 そんな中、サラダは写輪眼で「モヤ」の正体をはっきりと見抜いたのです。 気になる「モヤ」の正体。 実はウイルスだったのです! ボルトたちが感染? どうやら、ボルトたちはボロの黒いモヤによって「ウイルス」感染した状態にあるそうです。 この結果に対して、ボルトとカワキは思いもよらなかったようで驚いた様子です。 どうやらミツキは何となく予想していたようですが、忍術によって本物のウイルスを生み出すことはできるはずがないと考えていました。 しかし、科学忍具を使用することによってウイルスを作り出すことは可能だとサラダはミツキに言います。 どうやら、相手がウイルスとなればミツキなりに考えがあるようです。 まず、行動に移す前に新生第七班の指揮官を誰にするのかを決める必要があると言い出します。 その結果、サラダが小隊長になったようです。 この決定にボルトだけが不満そうですが・・・ 笑 とはいえ、一応全会一致ということで「サラダ小隊長」が誕生し、ボロとの戦いに挑むことになるようです。 ボロVSサラダ 1人でボロの元へと向かったサラダ。 まさか、サラダが1人で現れるとは想像もしていなかったボロ。 「モヤ」が全身に回って、ボルトたちが動けなくなったのだろうボロは考えていました。 サラダが化学忍具を使っていることを見抜いているとボロに言うと、感心した様子。 ただ、それを見抜いたところで俺に勝つ術はないのだとボロは言います。 攻撃に打って出たボロは、サラダの忍法の激しい応酬を繰り広げています。 サラダは冷静にボロを分析しており、パワーはともかくスピードは大したことないと見ていました。 なので、サラダはボロに近づかないよう距離を取って戦う戦法のようです。 しかし、ボロもそんなサラダの戦法はお見通し。 ボロはサラダの周りをぐるぐる回るように移動し、サラダ周囲を「黒いモヤ」で取り囲んで行きます。 サラダの周囲をウイルスで取り囲み、サラダがどこに逃げるかとボロは面白そうに話しています。 もちろん、抜けられるのはただ一つ、真上しかありません。 サラダは上に跳ぶものの、もちろんボロに見抜かれています。 飛び上がったサラダをここぞとばかりに追撃し、攻撃を受けてウイルスが舞う中に弾き飛ばされてしまいます。 ボロは、もはや印も結べない状態だろう勝利宣言して余裕を見せています。 しかし、これはサラダの作戦でした。 この距離なら外さないと言うと、サラダはボロの至近距離から「火遁・豪火球の術」を繰り出します! ボロはまさかサラダが動けるとは想像もできなかったようで、驚きを見せています。 スポンサーリンク ボルトネタバレ最新42話「ナルトは助けられる?」 今後こんなような漫画を描いて本にしたいけど予定は未定 このモードになったボルトはちょっとキレてる感じなのかな? ビビってるのはただのモブおじさんです — まつ fu6ide ボロは予想外の出来事でかなり驚いているようです! まさか、動けないはずのボルトたちがここまで戦うとは予想できなかったことでしょう。 ボロの再生能力が凄い? ボロはサラダに食らった、火遁に包まれています・・・ 印を結んで対抗しようとそますが、そこにボルトとカワキの合体技「螺旋丸・「連奏」」が打ち込まれて、まさに一撃必殺です! ボルトとカワキが威力を増した螺旋丸を撃ち込みましたが、その衝撃はかなり凄かったようでボロの半身が吹き飛んでしまいました! これで勝負ありという感じでしょうか。 それにしても、なぜボルトたちが回復していたのか? それはミツキが用意したウイルスの「抗体」があったからでした。 抗体も手に入れて、ボロの半身を吹き飛ばしたので勝利を確信したボルト。 ここでボロの驚異の再生能力が明らかになります。 半身吹き飛ばされたままの状態で立ち上がると、なんと一瞬で元通りに再生したのです。 実はミツキが毒を盛った時に、ボロの体から血を採取していたので抗体を作ることに成功したようです。 カワキ達が勝利する? もはや黒いモヤであるウイルスは、効かないのでボルトは強気です。 すかさずサラダは、ボルトに油断しないように釘を刺していて流石ですね 笑 一致団結したボルトたちは、ボロを挟み込むように隊列をとって組織的に戦うようです。 しかし、ボロは焦る様子はありません。 なぜなら、ナルトが封じられたポッドを持っているのはボロですから、チームワークを乱す手段ならいくらでも選択肢があるのです。 そんなボロの攻撃はポッドを標的にしています。 カワキは耐えきれずに隊列を崩して、ポッドの方へと向かっていきます。 ボロに対してボルトたちが、組織的に戦っていましたが最後の最後でカワキが乱れてしまいましたね・・・ とはいえ、ここまで戦えるようになったのはサラダもそうですが、ミツキの用意周到さがあったからこそ。 これまで圧倒的に、ボルトやカワキが注目されていました。 そんな中で、サラダやミツキたちが活躍してくれるのは、ファンとしても嬉しいですね! カワキがどうなってしまうのかというところが注目ポイントになると思いますので、目が離せません。 スポンサーリンク 「ボルト ネタバレ 最新 確定」まとめ 【お題箱】より、「ナルトとサラダが一緒に買い物してる姿をストーカーしてるサスケとボルトをお願いしたいです!」と「七代目とサラダがデートしている姿をすみっこで嫉妬しているサス. ボル師弟コンビの漫画をお願いします。

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ナルトネタバレまとめ!最終回の内容や真のラスボスの正体

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その情報を知りたいのであれば、亡命を了承して欲しいと言います。 さらに、情報だけではなく、シカダイを解放して、知っている情報も惜しげもなく全てを提供するようですが、シカマルは信じることができません・・・ 一連の話を聞いていたボルトは、亡命の意味を知らないようで、隣にいるスミレに意味を教えてもらっています。 状況からアマド達は殻に命を狙われている可能性があると考えるスミレ。 アマドの要求を承諾したナルトは、拘束したまま火影の部屋まで連行します。 アマドは信用できる? シカマルは反対しているようですが、シカダイを救助するにはこの方法しかないとナルト。 とはいえ、アマドの話については全て信用できないと。 アマドはナルト達を決して後悔させないこと言いました。 その頃、殻の一員のコードは異世界にいる十尾の事を監視し、十尾は問題ない事をジゲンに報告しています。 とはいえ、場所は木の葉にバレているので、常に警戒しておけと注意します。 すると、ジゲンの前に現れたのは果心居士。 現在進行形で遂行しているところだと言います。 アマドは火影の部屋で依然として拘束され、話が長いのでとりあえずタバコを吸わせて欲しいと。 シカマルはアマドの願い出を拒否しますが、言いすぐにシカダイの首を吹き飛ばすこともできるから自分を拘束しても無駄だと言いました。 怒ったシカマルは、アマドの首を抑えて壁に押し付けますがナルトが止めます。 そして、まずはアマドが知っている情報を先に話すように言い、それから亡命させるか決めると。 アマドとしては、木の葉に亡命を断られたら行くあえてはなく、ジゲンに殺されるのを待つだけ・・・ 先にアマドの話を全部聞いた後で裏切るということは、火影の名に誓ってしないとナルトは言いました。 カワキとアマドの関係 ナルト達がいる部屋の外で、ボルト達が様子をうかがっています。 ボルトもこれが罠なのではないかと疑っているみたいです。 しかし、カワキによるとアマドは「殻」の研究開発部門の主任だそう。 なので、殻に関する情報においては全てを知っているくらいの立場だと説明します。 ジゲンはこれまでアマドに対して、外出許可を与えたことは一度もありませんでした。 なのでカワキとしては、アマドは死を覚悟の上でここにやってきたのではないか?と思っていました。 カタスケはアマドが、カワキの身体を改造したのか聞きます。 アマドが携わったのは自分だけでなく、殻の改造人間は全員だと。 ジゲンと果心居士 果心居士はカワキの姿がないとジゲンに言います。 カワキについては、木の葉に守られていて、簡単に奪えないという果心居士。 そもそも、ジゲンはカワキが脱走するきっかけになった飛行船の墜落事故については、事故ではなく故意だと言います。 事故とみせかけて、カワキを移送しているタイミングを狙って誰かが船を意図的に墜落させたのだと。 しかし、果心居士はそんな話は初耳ですがと白を切ります。 ジゲンの秘密 その頃、火影の部屋にはサスケも合流してました。 アマドは、ジゲンと大筒木について話始めました。 ジゲンは普通の人間から大筒木になったそうです。 そもそも大筒木は、簡単にいうと迷惑な宇宙人で他の星から来たそうです。 大筒木の目的はというと、星の命を奪うことで全て奪いつくすと次の星へと移動していくのだそうです。 大筒木が大地に植える巨大な「神樹」は、やがて星の隅々まで深い根を張っていき、最終的にはすべての生命からチャクラを吸収してしまうのだそうです。 仮に神樹によってチャクラが全て吸収された時、自分達はどうなるのか聞くシカマル。 イメージは巨大な蚊に全身の血を吸われるようことなんで、すべての生命が一人残らず死んぬとアマドは答えます。 神樹によって全てのチャクラを吸収した後の段階としては、やがて大きな「チャクラの実」を作り出します。 その実はすさまじいエネルギーと遺伝子情報の塊になっており、それを食べることによって大筒木は強化されていくそうです。 他の惑星の生命を吸い尽くすことで、進化し続けてきた種族が大筒木なのだと。 楔の秘密 アマドは飛行船の中にあったデータを使って、時空間忍術でしかいくことのできない場所をあえてサスケに教えたそう。 その場所で十尾を見なかったか?と聞きます、 ジゲンが言うには、大筒木は星を襲撃する時には必ず十尾を用いるそうで、理由としては十尾こそが神樹の苗木になるのだと言います。 ナルトはこの星でジゲンがその作戦を実行しているのかと考えますが、サスケが割って入りそれは違うと即座に否定。 ジゲンではなく、すべてを吸い尽くそうとしているのはジゲンに「楔」を与えた奴だろうと。 サスケの見解では、ジゲンが大筒木になったきっかけは楔だろうと考えていました。 スポンサーリンク ボルトネタバレ最新46話「アマダの狙いは?裏があるって本当?」 今後こんなような漫画を描いて本にしたいけど予定は未定 このモードになったボルトはちょっとキレてる感じなのかな? ビビってるのはただのモブおじさんです — まつ fu6ide 話しているアマドの眼鏡に、突然反応が・・・ アマドの仲間からの通信がきたようで、アマドの眼鏡を壁の方をむけてテーブルに置いて欲しいと。 頼まれたシカマルは、メガネを置くと壁には映像が映し出されてきたのは、果心居士とジゲンが会話する光景だったのです! 果心居士の狙い アマドが言うには、殻のメンバーの中で果心居士は協力者だと言います。 この映像は偵察ガエルがリアルタイムで映像を送ってくれているのだと。 映し出された映像では、ジゲンは果心居士に対して何故カワキを逃がすためにアマドが協力して飛行船を落としたのか?と理由を聞いています。 そもそも、この星でチャクラの実を手に入れることに関しては「殻」のメンバー全員が、作戦に対して同意したことだろうとジゲンは言います。 それにも関わらず、この計画を潰したことによってアマドひいては果心居士に何のメリットがあるというのかと。 すると答える間もなく、果心居士は手裏剣をジゲンに向かって投げつけますが、目の前にいたのは本物のジゲンでありませんでした。 本物のジゲンは一瞬で果心居士の背後へ回り込み、無数の杭を体に突き刺しますが倒れた果心居士は影分身! 果心居士は元々チャクラの実には全く興味はなく、ジゲンを殺すために生まれてきたと言います。 黒幕は誰なの? 大筒木の秘密が徐々に明らかになってきました! あの神樹が全てを吸い尽くす恐ろしい木だとは知りませんでした・・・ そして、これまでジゲンが黒幕だと思っていましたが、ジゲンにカーマを付けた奴が本当の黒幕ということみたいです。 アマドは果心居士を造った理由はジゲンを殺す為ですが、なぜアマドのことをジゲンを殺そうとしているのの理由も明かされることになると思います。 そこに、アマドの狙いも見え隠れしてくるのでは?と思っています。 勝手な予想になりますが、アマドは人間だった頃からジゲンのことを知っている可能性も高いと思われます。 アマドはジゲンを助けたいという理由で、ジゲンを殺そうとしているのではないでしょうか。

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