「ことば検定」今日の問題 サクソフォン、名前の由来は? 青 最大の音を出す 赤 人の名前 緑 仲が悪い人の仲直り ことば検定の答え 答えは 赤 人の名前 ヒント:考案者の名をアドルフ・サックス(Antoine Joseph Adolphe Sax)といい、彼の名前「sax」と「phone(音)」から「saxophone」と名付けられた。 --語源由来辞典 緑 はというと、「早速、不穏」だそうです。 林先生、サクソフォンに似せた発音が上手でしたよ! 【ことば検定】答えの解説 ここから林先生の解説です。 サクソフォンは木管楽器 サクソフォンは金属(真ちゅう)で作られていますが、その発音原理から、クラリネットやフルートと同様に木管楽器に分類されています。 そのため柔らかい音が出るのですが、これを考案したのが、ベルギーのサックスさんです。 サックスさんがこの楽器を考案したのは、1840年代。 バスクラリネットの改良中に考案したということです。 命名の由来 saxophoneの サクソフォンの「フォン」の部分は、音。 saxo の「sax」サックスの部分は、考案者サックスさんの名前にちなんで名づけられました。 この楽器は特許を獲得もしており、ベルギーでは紙幣にサックスさんの肖像画が用いられているそうです。
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「Toujours(トゥジュール)」という言葉は、フランス語で「いつも」という意味です。 アンサンブルとは音楽での会話と言えるかもしれません。 格式張って特別になにかをするのでなく、 友人や家族と日常的に気軽に会話を交わすような、そんなアンサンブルがトゥジュールの音楽です。 親しみやすく、気軽に聴けるコンサートをモットーに、サロンコンサート・学校音楽鑑賞会・講習会などの活動をしています。 1995年秋結成。 1999年、スーパークラシックオーディション全国大会に出場。 2000年~2016年にリサイタルを6回開催。 (豊中市アクア文化ホール、イシハラホール、ザ・フェニックスホールにて)また毎年11月には大阪・名古屋・東京の三都市において定期コンサート「いつもサックス!スペシャル」を開催。 第2回大阪府立青少年会館新進演奏家オーディション合格、室内楽部門奨励賞受賞。 2004年から2015年まで阪神大震災復興祈念コンサートシリーズにて「サックスでリラックス!」を開催、 毎回1000人以上のお客様からおおきな好評を得る。 これまでに櫛田 胅之扶、大島忠則、福田洋介の各氏に新曲を委嘱。 サクソフォン四重奏作品・編曲作品の開拓にも貢献している。 卒業時に学長賞授賞。 同校卒業演奏会、東京読売新人演奏会、関西新人演奏会、YAMAHA管楽器新人演奏会などに出演。 NHK洋楽オーディションに合格。 第6回宝塚ベガ音楽コンクール室内楽部門入選。 第2回大阪国際音楽コンクール第2位 1位なし。 第11回日本クラシック音楽コンクール全国大会第2位 1位なし。 ミ・ベモルサクソフォンアンサンブルに1989年から2001年まで在籍し、定期公演や世界各地への演奏旅行に参加。 2005年、大阪センチュリー交響楽団と共演。 2010年、ブルガリアのソフィアにて第40回ソフィアミュージックウィークス国際音楽祭に参加し、ソフィアフィルハーモニー交響楽団と共演。 サクソフォンを板倉英一朗、前田昌宏、田中靖人、大城正司の各氏に師事。 大阪芸術大学演奏学科非常勤講師。 ドルチェミュージックアカデミー講師。 ウィンドアンサンブル『奏』、「ブラスパラダイス大阪」アルトサクソフォン奏者。 「エスパルク・サクソフォンアンサンブル」主宰。 第9回和歌山音楽コンクール第1位。 2005年より「阪神大震災復興祈念コンサート(西宮アミティホール)」および後継の「ふれあいコンサートinアミティ」にて合計30回にわたり単独公演を行い、毎度1000人越えの動員となり多くの観客から好評を得る。 また両シリーズの最終公演を務める。 オカリナ奏者としては2014年第一回日本オカリナコンクールにて総合グランプリを受賞。 各地オカリナフェスティバルなどにゲスト出演。 2011年に悪性黒色腫が見つかり翌年、左目摘出手術を受けて隻眼となる。 アレンジャーピアニストである夫・大島忠則とのユニット「デュオたんと」、オカリナ&サックスデュオ「デュオ・セルリアン」、オカリナ7重奏団「オカリナセブン」の各メンバー。 ドルチェ・ミュージック・アカデミー(大阪)講師。 大和郡山市内の自宅教室「たんと音楽教室」にてサクソフォンとオカリナの指導も行っている。 2018年8月にアルバムCD「TANTO」をリリース。 卒業時に学長賞を受賞。 東京読売新人演奏会、関西新人演奏会などに出演。 神戸管楽器コンクールソロ部門兵庫県知事賞 1位 受賞。 2009年、バンコク日本人学校中等部に招聘され音楽鑑賞会を行う。 2010年、ソロリサイタルを開催。 2010年と2013年にウクライナ・チェルニーゴフフィルハーモニー交響楽団とグラズノフの協奏曲をチェルニーゴフ、キエフで公演を行い好評を得る。 演奏会の模様がウクライナ国営放送で紹介される。 これまでにサクソフォンを辻本剛志、前田昌宏の両氏に師事。 現在、Uta et Sax 主宰。 Sax Party! のメンバー。 ヤマハポピュラーミュージックスクール講師。 大阪大谷大学非常勤講師。 卒業時に学長賞受賞。 同校卒業演奏会、東京読売新人演奏会、関西新人演奏会、YAMAHA管楽器新人演奏会、枚方新人演奏会に出演。 在学中にユージン・ルソー氏の公開レッスンを受講。 1997年、スペインで開催された「第11回ワールドサクソフォンコングレス」に出演。 2006、年枚方にてソロコンサート開催。 一方、スクールバンドにおいて後進の指導にあたり数々の成果を修める。 2008年、枚方市海外友好都市青年音楽祭に参加、音楽監督を務める。 サクソフォンを飯田憲司、赤松二郎、前田昌宏の各氏に師事。 現在、ウィンドアンサンブル『奏』バリトンサクソフォン奏者、枚方演奏家クラブ会員、音楽教室リプル ミュージック代表。
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2020. 8 第6回入賞者披露コンサートは中止が決定いたしました。 2020. 12 第6回入賞者披露コンサートがアップされました。 2020. 16 第6回本選の結果がアップされました。 2020,2. 9 第6回本選スケジュールの変更がアップされました。 が更新されました。 2020. 3 第6回本選会場の変更を記載しました。 2020. 21 第6回の本選スケジュールが公表されました。 2019. 31 第6回の予選審査が終了いたしました。 2019. 1 第6回の募集要項が発表されました。 、 からご覧ください。 2019. 24 入賞者披露コンサートについてがアップされました。 2019. 17 本選結果速報がアップされました。 2019. 8 本選進行表(訂正版)がアップロードされました。 2019. 7 本選進行表がアップロードされました。 2019. 15 予選審査結果が 発送されました。 2018. 30 にチラシ画像が掲載されました。 2018. 12 第5回の募集要項が発表されました。 からご覧ください。 2018. 31 第5回の情報が近日中に公開されます。 しばしお待ちください。 2018. 7 更新いたしました 2018. 18 第4回終了いたしました。 結果は 2018. 17 ホームページ新設しました.
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