岩本和子 エステ。 奇跡の43歳・岩本和子 「あなたは何者?」にすべて答えた|NEWSポストセブン

奇跡の43歳・岩本和子 「あなたは何者?」にすべて答えた|NEWSポストセブン

岩本和子 エステ

「熱海に降り立つのは、事件以来初めてです。 改札を出た瞬間、心臓がバクバクして、吐きそうになりました……」 熱海駅の新幹線改札口を見やり、ひと呼吸おいて語りだす。 そこは2019年5月18日、「美熟女モデル」として活躍していた岩本和子(43)が、交際していた男性をカッターナイフで切りつけた事件現場だ。 「当時、岩本は大ブレイク中のグラビアモデル。 交際中だった、会社経営者の子供を宿したが、直後に彼が既婚者であることが発覚し、岩本は中絶。 その手術直後に起こった刃傷沙汰とあって、2時間ドラマさながらの事件は、ワイドショーを賑わせた」(警察関係者) 2019年9月、不起訴処分となった岩本。 以後、具体的な活動はあまり報じられてこなかったが、再起に懸ける強い思いを込めて、因縁の地・熱海駅で初めて近況を語った。 「じつは今年から、完全予約制のメンズエステで、エステティシャンとして在籍しています。 私の施術は180分10万円が基本コースなので、ちょっと高いんですけど……。 スタッフは着衣で、オイルマッサージがメイン。 ヘッドやフェイシャル、リンパマッサージが受けられます。 そけい部のマッサージがいちばんきわどいですね(笑)。 口コミ営業のみですが、今後はウェブサイトやSNSでも告知して、会員を増やしていく予定です。 風俗店ではないので、性的サービスはありません」 突然の転身だが、本人にとっては再起への第一歩だ。 「やはり私、『男性を癒やしたい』というのが人生のコンセプトなんです。 ご迷惑をおかけした皆様に対して、信頼回復のためにも、『社会貢献できるお仕事に頑張る、岩本和子』を見せたい。 いま関西に住んでるんですが、2月には東京に移住するつもりです」 事件の記憶は消えないが、それでも前を向く。 「あの事件は、報道が大げさすぎました。 『切り傷から骨が見えた』という証言もあったけど、『絆創膏で治る軽傷だった』と聞いています。 彼を殺すつもりなんか全然なくて、ただ、生まれてこなかった子供に謝ってほしかった。 少しの誠意もなく逃げまわっていた彼のことは思い出したくないし、一生関係ない。 だから、私は堂々と活動します」 見据えるのは、「熟女グラビア女王」への返り咲きだ。 「一番の目標は、あくまでグラビア復帰。 『熟女グラドル』というジャンルを築いたのは、自分だと思ってるんですよ。 確かに逮捕されるようなことをしたけれど、ゼロからのスタートでまた返り咲きたい。 それは私の意地であり、生きざまですから」 (週刊FLASH 2020年2月11日号) 外部サイト.

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岩本和子の現在は高級メンズエステ嬢!お店の場所はどこ?名前は?今後はグラビア復帰を目指す!

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高級メンズエステ嬢に! 「当時、岩本は大ブレイク中のグラビアモデル。 交際中だった、会社経営者の子供を宿したが、直後に彼が既婚者であることが発覚し、岩本は中絶。 その手術直後に起こった刃傷沙汰とあって、2時間ドラマさながらの事件は、ワイドショーを賑わせた」(警察関係者) 2019年9月、不起訴処分となった岩本さん。 なんと現在完全予約制のメンズエステ店でエステシャンに転身していたのです。 「じつは今年から、完全予約制のメンズエステで、エステティシャンとして在籍しています。 私の施術は180分10万円が基本コースなので、ちょっと高いんですけど……。 スタッフは着衣で、オイルマッサージがメイン。 ヘッドやフェイシャル、リンパマッサージが受けられます。 そけい部のマッサージがいちばんきわどいですね(笑)。 口コミ営業のみですが、今後はウェブサイトやSNSでも告知して、会員を増やしていく予定です。 風俗店ではないので、性的サービスはありません」 美熟女グラドル復活を見据えて 「やはり私、『男性を癒やしたい』というのが人生のコンセプトなんです。 ご迷惑をおかけした皆様に対して、信頼回復のためにも、『社会貢献できるお仕事に頑張る、岩本和子』を見せたい。 いま関西に住んでるんですが、2月には東京に移住するつもりです」 今は関西在住とのことですが、2月には東京に移住するつもりであると明かした岩本さん。 その先にある目標はグラビアモデルとしての復活だといいます。 「一番の目標は、あくまでグラビア復帰。 『熟女グラドル』というジャンルを築いたのは、自分だと思ってるんですよ。 確かに逮捕されるようなことをしたけれど、ゼロからのスタートでまた返り咲きたい。 それは私の意地であり、生きざまですから」.

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ヤバいぜ!メンエスで返り咲きを目指す美魔女、岩本和子の話

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A氏の妻から「お姉さん、堕してくださいね」 「私がその女性に『どちらさまですか。 お友達ですか』と聞いたら、『いいえ、嫁ですけど!』とおっしゃいました。 すると、その瞬間、Aさんはその場から走って逃げ出したのです。 その後2人で近くのお店へ移動した。 私が妊娠していることを伝えると、奥さんから『私たちに何を要求する気ですか』『お姉さん、堕してくださいね』と言われました」 その後、岩本は堕胎。 堕胎しているにも関わらず、A氏に『熱海で堕ろすから同意書を書いてほしい』と嘘をついて熱海駅に呼び出し、カッターナイフを振り上げるに至ったのだ。 これまで、事件当日の足取りや堕胎したことへの悔恨、拘置所での辛い生活について、仔細に語ってきた岩本だが、2019年9月6日に届いた15通目の手紙を最後に連絡が途絶えてしまっていた。 《本日このお手紙は沼津拘置所最後の夜に書いております。 まだ今後どうなるかは決まっておりませんので急いでしたためております(中略)今日はちょっと明日移動のため文章がうまく書けず申し訳ございません》(9月4日消印の岩本からの手紙) 手紙が届いた日、静岡新聞は社会面で《静岡地検沼津支部は5日、JR熱海駅で男性を切り付けたとして殺人未遂と銃刀法違反の容疑で送検された大阪市北区の無職女性(43)について、殺人未遂の罪名を傷害に切り替えた上で不起訴処分とした。 同支部は「証拠を総合考慮した結果」と説明している》と報じた。 心神喪失者等医療観察法に基づいて静岡地裁が不起訴の審判を下したということだった。 《充分すぎるほどの禊も終えました。 元気に暮らしております》 拘置所を出所した岩本の消息はしばらく掴めずにいたが、12月8日から岩本和子を名乗る人物の書き込みがSNSにアップされはじめた。

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