カナヲ全身画像。 鬼滅の刃|公式配布アイコン・画像

栗花落カナヲ(鬼滅の刃)の徹底解説まとめ

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の髪型や紫色の瞳・スカートやブーツ等の洋服が特徴的である。 身に着けている羽織は無地の単純なもの。 炭治郎と同日に最終選別に挑み、これを生き残った五人の内の一人だが、炭治郎を含めた他の三人(は集合場所にいなかったため不明)が満身創痍であったのに対して、カナヲは 傷どころか土汚れひとつなく涼しい顔で選別を突破していた。 人物 花のように可憐なニヒリスト 常に穏やかに微笑んでいるが、自ら喋ることは殆どなく、感情が掴みにくいミステリアスな美少女。 最終選別終了時の揉め事にも一切興味を示していない。 見様見真似で呼吸を習得できるだけの才能を持ち、同期隊士の中では ・常中をいち早く習得しており、最終選別を簡単に突破したのは純粋に圧倒的な戦闘力を有していたからであった。 幼少期は貧しい家に生まれ、両親から虐待を受けて育った(兄弟が何人かいたが、殆どが虐待による暴力で命を落とした模様)。 やがてその中で苦しみから逃れるために心を閉ざし(当人の言では 『ある日ぷつんと音がして 何も辛くなくなった』らしく精神崩壊に近い)、親に売られ人買いに縄で連れ歩かされているところを・しのぶ姉妹に保護されたが、その頃には自分の頭で考えて行動できなくなっていた。 当人曰く「全てがどうでもいいから何も決められない」ため言われないと何もできず、食事をするかどうかさえ自分で決められなかった。 そのため指示されていないことはカナエに貰った「表」「裏」と書かれた銅貨を投げて決めている。 ちなみに、彼女が着けている蝶の髪飾りはカナエの 形見である事が後に判明した。 に入った理由は、世話になっているで家事や怪我人の治療を達の様に上手く出来なかったからであった。 カナエとしのぶからは認められなかったが、カナヲは上記の通り見様見真似で""を使えるようになっており、更に最終選別に 無断で参加し突破してしまう。 それは鬼に家族を殺されたアオイや達、両親や姉、継子達を亡くしたしのぶを見ていて、次第にを許せない気持ちが強くなっていった末の行動であり、 間違いなく彼女の意志であった。 以降はずっとカナヲが自分の意志で行動しているとは思っておらず心配するしのぶから、とにかく迷わず、考えず、鬼の頚を斬るよう言い聞かされていた。 『表が出たらカナヲは心のままに生きる!』 炭治郎との出会いを経てからは 「この世にどうでもいいことなんて無い」「人は心が原動力だから 心はどこまでも強くなれる」と激励され、少しずつであるが銅貨に頼らず「心のままに」行動する事が多くなった。 具体例としては、に無理矢理任務に連れて行かれそうになったアオイとなほを助けようと(直前まで銅貨を使うか否か葛藤した末に)宇髄を引き止めたり、遊郭での戦いで負った傷により二ヶ月間眠り続けていた炭治郎の意識が戻った際には、涙を流しながら安堵の言葉を漏らすなどしている。 その他 なお、「栗花落」という苗字はいくつかの候補の中からカナヲ本人が決めたものであり、カナエとしのぶの「胡蝶」以外にはアオイの「神崎」、「久世(くぜ)」「本宮(もとみや)」などが候補に挙がっていた。 姉妹が欲しかったアオイは、自分の苗字を激推しして横から口出ししていたという(19巻の大正コソコソ話より)。 栗花落カナヲのみが行使できる、特殊な 絶技。 行使している間は、相手の動きがスローモーションのように映る……認識時間そのものが拡張していることから、脳内を意図的に過剰分泌させての、への強制移行も推察される。 ただし言うまでもなく、カナヲの視神経が受ける負荷も絶大であり、網膜血管が破裂寸前まで拡張して、が彼岸花の如く朱に染まるほど。 このため技の使用時間に比例して、のリスクが高まっていく。 特別な繊維でできており、通気性はよいが濡れ難く、燃え難い。 雑魚鬼の爪や牙ではこの隊服を裂く事すらできないほど頑丈。 カナヲの隊服は状の特別なものが支給されている(単行本情報によると正確にはらしい)。 初期のころは膝下まである長さだったが、なぜか回が進むにつれて短くなった(推察される原因については、を参照)。 更に履物は草履ではなくブーツを使用しているなど、と同じく全体的に洋装寄りのデザインとなっている。 ネタバレA 無限城内部での対「」戦。 ネタバレB 鬼の首魁「」との最終決戦及び「」。 ネタバレC。 ネタバレA 無惨によって鬼殺隊が無限城へと落とされた後、カナヲは仲間達を探して城内を駆け回った。 その先で彼女を待ち受けていた運命は・・・。 以降の詳細については、 を参照。 勿論 ネタバレ注意。 ネタバレB 無限城崩壊後は、と共に皆と合流。 の札を使い姿を消した上で無惨に攻撃を仕掛けるが、無惨の全方位攻撃によって仲間達は戦闘不能となり、運良く直撃を免れたカナヲも札が斬られた事で無惨に見付かってしまう。 絶望的な状況の前に成す術も無く座り込むカナヲに容赦なく無惨が襲い掛かろうとしたその時、死の淵から復活した炭治郎が参戦。 間一髪でカナヲは助かり、炭治郎の手で隠に託された。 更にそれ以降の詳細は を参照。 ネタバレ注意。 ネタバレC を参照。 ネタバレ注意。

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栗花落カナヲ (つゆりかなを)とは【ピクシブ百科事典】

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(鬼滅の刃2巻 吾峠呼世晴/集英社) そこで今回ドル漫では 「栗花落カナヲ(つゆりかなお)」の正体と能力強さをフルカラー画像付きで徹底的に考察していこうと思います。 栗花落カナヲは主人公・竈門炭治郎たちと共に、実は序盤から登場してた重要キャラ。 これまでの意外と知られてない過去や性格、栗花落カナヲの「悲しき結末」も考察してます。 『鬼滅の刃』最終盤の展開も含まれてるのでネタバレ注意です。 栗花落カナヲとは胡蝶しのぶの継子 まずは栗花落カナヲの正体をおさらい。 栗花落カナヲとは 蟲柱・胡蝶しのぶの「継子(つぐこ)」。 名前の 読み方は「つゆりかなお」。 誕生日は5月19日。 年齢は16歳。 出身地は東京府本所区(現在の墨田区向島)。 身長は156cm。 体重は46キロ。 声優CVは上田麗奈。 栗花落カナヲはとにかく戦闘の素質があり、女性でありながら竈門炭治郎と比べても反射神経や身体能力で群を抜く。 そのため胡蝶しのぶから絶対的な信頼を置かれてる鬼殺隊の隊員。 日輪刀の色は桃色。 カナヲのは「花の呼吸(詳細は後述)」。 (鬼滅の刃7巻 吾峠呼世晴/集英社) この「好きな男の子」とは、後にカナヲが出会う竈門炭治郎のこと。 「人の心が原動力だから。 心はどこまでも強くなれる」と天真爛漫に手をぎゅっと握られると、栗花落カナヲは炭治郎に恋心を芽生える。 まさに伏線の匂いもプンプンですが、答え合わせは最後に後述。 残念ながら、胡蝶姉妹は上弦の2・童磨によって殺されてしまう。 数年前に花柱(?)だった胡蝶カナエは偶然相見えた時に倒され、無限城で姉の恨みを晴らさんとした胡蝶しのぶも返り討ちに合う。 それでも胡蝶しのぶは全身を毒状態と化して食われることで童磨を弱らせ、栗花落カナヲが最後はとどめを刺した。 胡蝶しのぶからは「カナヲが頸を切ってとどめを刺して」と頼み込まれるなど、栗花落カナヲがいかに信頼されていたかが分かります。 それ故に、栗花落カナヲのショックはひとしお。 姉・胡蝶カナエが死亡した時はまだ過去の経緯を引きずっていた、素直に涙を流すことはできなかった。 妹・胡蝶しのぶに責められることはなかったが、だからこそ余計に辛かった。 何もできなかった自らの無力さに自責の念が募るばかり。 (鬼滅の刃163話 吾峠呼世晴/集英社) そこで栗花落カナヲはようやく初めて「大粒の涙」を流した。 胡蝶姉妹の髪飾りを抱きしめながら思い描く光景は、胡蝶姉妹が「天国で両親と笑顔で仲良く暮らす姿」。 両親も鬼に殺されており、本当に胡蝶一家は安息の日々を送っているのかも。 女子は自信を持てない人が多い模様。 栗花落カナヲに対して「共感」を抱く鬼滅の刃読者は多いのかも知れない。 栗花落カナヲの強さは胡蝶超え? ちなみに、 カナヲの名前は姉・胡蝶カナエが命名したとされます。 どちらかというと栗花落カナヲは姉・カナエの方が親密度はやや高かったか。 でも考えてみると、竈門炭治郎に出会うまで意思表示できなかったカナヲが鬼殺隊に入ったのか? 実は、栗花落カナヲが 鬼殺隊に入った理由は「人間として不器用すぎた」から。 栗花落カナヲは家事などができなかったため、胡蝶姉妹に貢献するために「修羅の道」を歩んだ。 天性の身体能力も手伝って、見様見真似で姉・カナエの花の呼吸(後述)を体得。 もちろん究極の指示待ち人間だった栗花落カナヲですが、カナエが殺されたことなども手伝って無意識的に「鬼を倒す」という目的に向かっていたそう。 鬼殺隊に入るための選別試験も、実は胡蝶しのぶに黙っての参加でした。 人の役に立つためには戦う方法以外になかった。 そこで続いては栗花落カナヲの強さを考察。 (鬼滅の刃162話 吾峠呼世晴/集英社) 続いては花の呼吸・ 終ノ型「彼岸朱眼(ひがんしゅがん)」。 大量の血液を眼球に集中させることで、動体視力を極限まで引き上げる技。 それ故に眼球が真っ赤に染まる。 ただでさえ動体視力に優れる栗花落カナヲにとって、ブーストされた動体視力は周囲の動きは極端に鈍く止まって見える。 しかしながら、終ノ型「彼岸朱眼(ひがんしゅがん)」は眼球に対するダメージは凄まじく、失明してしまう可能性が高い。 童磨戦では短時間の使用でしたが、栗花落カナヲは片目だけ失明してしまう。 まさに「終わりの最終型」。 栗花落カナヲの名言一覧 続いては「栗花落カナヲの名言」を考察。 当初はロボットのような性格でしたが、後に師匠・胡蝶しのぶの割とキツい性格を継承したのが毒舌も吐きます。 やはり女性だけあって観察眼や洞察力に優れる模様。 (鬼滅の刃157話 吾峠呼世晴/集英社) 童磨を追い詰めるように出た名言が「 貴方、何のために生まれてきたの?」。 既にネット上では「ねぇ今どんな気持ち?」並に、相手を煽る際に使用されることも多い模様。 具体的には「貴方には嬉しいことも楽しいことも苦しいこともつらいことも、本当は空っぽでなにもないのに滑稽だね。 ふふっ」という前段のセリフがあるわけですが、カナヲの指摘が図星だったため、直後に童磨も初めてブチ切れるのが笑います。 ただ栗花落カナヲは炭治郎との出会いで「凍った心」が溶けた。 童磨も炭治郎のような優しい人間と出会ってれば、もしかすると何かが変わった可能性もありそうです。 栗花落カナヲと童磨はある意味、対照的だけど同じだったのかも知れない。 【死亡】最期は炭治郎に殺されてしまう? 最後は「栗花落カナヲの現在」を考察。 ここからは完全にネタバレ注意です。 前述のように上弦の2・童磨に最終的にとどめを刺した後、栗花落カナヲもに嘴平伊之助と共に参戦。 珠世が開発した透明化の血鬼術を使って鬼舞辻無惨を翻弄するものの、最強のやたちと共に返り討ちに合ってしまう。 それでも最終的に鬼舞辻無惨に太陽の光を浴びさせて倒す。 しかしながら、無惨は最後のあがきで自身の細胞と血液を全て竈門炭治郎に注ぎ込む。 結果、日の呼吸を体得した竈門炭治郎は太陽の光を克服した「最強の鬼」と化してしまう。 (鬼滅の刃202話 吾峠呼世晴/集英社) まだ鬼化して間もない段階であれば炭治郎の攻撃をかい潜れると考えた栗花落カナヲは、花の呼吸・終の型「彼岸朱眼」を最期に発動。 そして、炭治郎の背中に鬼を人間に戻す薬をぶっ刺すことに成功した。 涙を流した瞬間にはきっと死を覚悟してたに違いない。 でもカナヲが最期に残した言葉は「炭治郎だめだよ。 禰豆子ちゃん泣かせたらだめだよ」。 栗花落カナヲは炭治郎が好きだったはずなのに、あくまで炭治郎の未来だけ気にかけていた。 伊黒小芭内と甘露寺蜜璃の最期と違って、まだ年齢が幼かったせいか不憫な最期でした。

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イラスト 鬼滅の刃 嘴平伊之助 栗花落カナヲ 童磨 神崎アオイ 灸場メロ 2250x3377 635760 jp

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胡蝶しのぶとは、鬼殺隊の最高戦力「柱」の1人です。 自身の開発した 鬼殺しの毒を、日輪刀を通じて鬼に注入することで鬼を倒します。 首を切らずに鬼を倒すことができる唯一の柱です。 首を切らない特殊な戦闘方法のため、蝶のように舞い蜂のように刀を突き刺す独自の型「蟲の呼吸」を使い戦います。 隊士の怪我の治療も行う 両親が薬学の仕事に従事していたこともあり、鬼を殺す毒の開発だけでなく、回復医療にも精通しています。 怪我を負った隊士の治療も行う、鬼殺隊に欠かせない存在です。 胡蝶しのぶの来歴 竈門炭治郎立志編 那田蜘蛛山での戦いで初登場。 残虐な言葉で鬼を追い込み、流麗な蟲の呼吸で鬼を討伐。 過去、鬼に姉を殺されており、鬼を恨んでいます。 しかしその裏には 「鬼と仲良くする」という姉の想いを継ぎたいと思う面もあり、鬼との接し方に日々葛藤しているのでした。 2つの想いに長年悩んできたしのぶは、炭治郎に「鬼と仲良くしてほしい」と姉の夢を託すのです。 無限城編 産屋敷にもとに鬼舞辻無惨が襲来。 隊士たちは無惨の根城「無限城」に吸収され、ついに総力戦が始まります。 しのぶは無限城内で、 姉の仇である童磨と対峙。 柱3人分に匹敵する上弦の鬼を相手にしながら戦うしのぶ。 渾身の一撃を放つも毒を分解され、童磨に吸収されてしまうのでした。 しかし、土壇場で しのぶが体に仕込んでいた毒が童磨を弱体化。 その隙をついて、カナヲと伊之助が童磨の首の切断に成功するのです。 最終決戦編 鬼の始祖無惨と生き残った隊士たちがついに対峙。 しかし、無惨の圧倒的な力を前に次々と柱が離脱していきます。 ついには炭治郎1人になってしまいますが、 しのぶと珠世が共同開発した薬が発動し、無惨を大幅に弱体化。 無惨討伐の逆転の一手となります。 主役級キャラクターの紹介記事 最愛の姉の死後、姉の思いを絶やさぬために、しのぶは2つのことを実行します。 1つ目は「 姉が好きだと言ってくれた笑顔を絶やさぬこと」。 元々短気な性格でしたが、頻繁に笑顔を振りまくようになります。 2つ目は「 鬼を殺し、鬼と人を救うこと」。 これは胡蝶カナエの夢であり、しのぶはこの夢を受け継ぐことを決意します。 鬼を哀れみ、殺しの因果から解放しようとした姉カナエの願いを実現するために。 しかししのぶは、鬼を哀れむ気持ちをずっと理解できずにいました。 鬼に対して募るのは憎悪ばかり。 「 鬼を哀れむべき。 でも憎んでしまう。 」という2つの思いに板挟みになりながら、しのぶは鬼殺を続けるのです。 可愛さとは裏腹に毒舌 しかしこれは、格上である上弦の弐に勝つためにしのぶが考えた、捨て身の罠でした。 しのぶは上弦の弐が女を喰うという情報を事前に手に入れており、自分の体に毒を仕込みあえて喰われることで倒すことを画策していたのです。 約1年間かけて しのぶの全身に仕込まれた毒は計37kg。 致死量の70倍に相当する毒を摂取した童磨は、全身がドロドロに崩れ落ち、立つこともままならない状態。 そして毒で弱りきった童磨を、カナヲと伊之助が追い詰め、ついに首を切断するのです。 上弦の弐に勝てたのは、しのぶの死があってこそでした。 主要キャラの生存・死亡状況 現代にて転生者が登場 現代編にて、しのぶの転生者と思われる人物が登場。 高校生として、 カナエの転生者と仲良く登校する姿が描かれています。 カナエと姉妹の関係かは確定していませんが、現代にて再び最愛の姉と再会することができたのでした。 現代編の子孫・転生者について 胡蝶しのぶの名言セリフ(毒舌) 元々短気で勝気な性格だったこともあり、時おり刺々しい言葉を放つしのぶ。 そんなしのぶの印象的なセリフを一部ご紹介します。 「とっととくたばれ糞野郎」 カナヲと伊之助に首を切られた上弦の弐「童磨」は、死後の世界と思われる場所でしのぶと再会。 そこでしのぶは、童磨からまさかの愛の告白? を受けます。 それに対して遠慮なく、笑顔で「とっととくたばれ糞野郎」と言い放つのです。 「そんなだからみんなに嫌われるんですよ」 那田蜘蛛山で、鬼をかばう冨岡義勇に対して放った言葉。 感情をあまり出さない義勇ですが、この一言には流石に気にする仕草を見せます。 また、しのぶが人に対して初めて辛辣な言葉を口にしたシーンでもあり、しのぶのセリフの中でも特に印象的です。 「できて当然ですけれども」 「全集中の呼吸・常中」の会得に苦労している伊之助に対して放った言葉。 プライドの高い伊之助の心に深く突き刺さります。 一見意地悪な発言にも見えますが、実は伊之助を鼓舞するためでした。 しのぶの初登場は5〜6巻 胡蝶しのぶの初登場巻は5巻。 そして6巻では、ふわふわしているように見えながらも、 実は心の底では抑えきれないほどの「怒り」を持っているしのぶの内面が描かれています。 U-NEXTではお試し登録することで、無料で鬼滅の刃6巻を読むことができます。 アニメとは少し違った漫画版の演出を見たい方は、以下のリンクから6巻を無料で読みましょう! 胡蝶しのぶの担当声優・基本情報 声優は早見沙織さん 胡蝶しのぶの声を担当されたのは「早見沙織」さんです。 『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 』の雪ノ下雪乃や『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』の新垣あやせなど、可愛らしい女性キャラを演じられています。 プロフィール 名前 胡蝶しのぶ 階級 蟲柱(むしばしら) 誕生日 2月24日 身長 151cm 体重 37kg 出身地 (東京都 北区 滝野川) 趣味 怪談話 好きなもの 生姜の佃煮 主役級キャラクターの紹介記事.

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