別府 コミット。 八新鮨 (はっしんずし)

八新鮨 (はっしんずし)

別府 コミット

街は温泉一色で、典型的な観光都市である。 風俗街としての顔は、ソープランドが16軒あり、(市営の共同浴場がソープランドのど真ん中にあるのはどうかと思うが・・・。 )料金は50分16000円くらいから、どの店も同程度の料金。 天然温泉を引く店もある。 東別府駅周辺(浜脇温泉、別府温泉発祥の地)には、かつて遊郭(のち赤線)があり、現在でも建物が残っている。 福岡県の折尾から、ソニックという特急電車に乗り込んだ。 前回発射してから、そろそろ50時間が経過する。 諫早・博多・若松と、3連続で不発の苦汁を飲まされた捜査官、ここらあたりでババア相手に気合いの中出しでもして挽回しなければならない。 でなければ輩の皆様からクレームがきてしまう。 でも、内心はセックス出来なくてよかった〜!と喜んでいるという部分もちょっぴりあったりなかったり。 知り合いが言っていた。 「500超えるとセックスが面倒くさくなる。 性欲はあるけどセックスはしたくない。 」 なんとなくわかるなあ・・。 連日セックスしてたら、セックスってなんだろう。 って考えますよ。 マジで。 1000オーバーのソープ嬢とか、いったいどんな気持ちなんでしょうかね。 「名刺が100枚無くなったってことは〜、もう100人としたんか〜っ」て、福原の高級店の女が溜息まじりに言ってたが、 かける言葉が見当たらなかったですね。 まあ、そんなことはどうでもいい。 今宵は別府で温泉ブルースを感じることができたのか・・。 謎のおじさんが飛ぶ銅像。 キモい。 さて、Gショックのデジタル表示は19:18を示している。 今日の目的地は、もちろんソープランドではなくちょんの間である。 別府に裏風俗があるのは、まあ、微妙に有名で、知っている人は知っているというか、温泉が有名なだけにオマケでソープが話題に上り、そのソープのオマケで裏風俗も話題に上るというか、そんな感じの知名度である。 なお、ここのちょんの間は、かなりお年を召された女性が相手をしてくれるという話である。 手元には詳細な資料がある上に、別府駅で手に入れた温泉街MAPがある。 これで街の全体像が把握でき、怪しそうな道から優先的に調べる事ができる。 まずはソープランドの方を見に行ってみる。 なかなか綺麗な造りの建物が並んでいる。 続いて、主要な四つ角で怪しいポン引きがいないか調べる。 特に不審なババアの姿は見られない。 さらに、竹瓦温泉という赤いゲートをくぐってみる。 ちょんの間があるとすればこの近辺に違いない。 だが、ポン引きババアと思われる姿はなかった。 こちらには、ちょんの間があるという絶対の自信があったので、とりあえずソープの客引きに聞いてみることにした。 近くにいた清水健太郎似の男に接近。 向こうもこちらの姿に気付き、足早に近寄ってきた。 しみけん 「今日は?ソープなんだけど。 」 オレ 「このへんにちょんの間とかは無いんですか?」 しみけん 「ちょんの間か〜。 おばさんばっかりですよ。 30〜40。 そんなのがいいの?」(驚きの表情) オレ 「はい!!」(微笑み) しみけん 「30〜40くらいだよ。 ほんとに?そういうのがいいの?」(驚愕の表情) オレ 「はい!!!それがいいんです!」(笑顔) しみけん 「ソープはだめなの?」 オレ 「もうちょっとお腹一杯で。 」 しみけん 「あ、そうなの。 ・・・よし、じゃあ紹介しますよ。 」 オレ 「すんません。 で、いくらくらいするんですか?」 しみけん 「12000円。 10000円は・・。 うーんでも無理かなあ、12000円かなあ。 」 演技かなにか知らないが、一人でディスカウント出来るか思案する健太郎。 恐らくどの紹介ルートを通すかで金額が変わるのだろう。 12000円でも十分だ。 オレが、「いいですよ」と言うと、健太郎は先にたって歩き始めた。 歩きながら、「ほんとに若い子じゃだめなの?」と再度念を押される。 「はい」と返事するオレ。 ここで、ソープに行けば出てくるであろうギャルのことなど、1寸も考えてはいけない。 50時間ぶりにセックスが出来るんだ。 嬉しいなあ!おばさん相手にいっぱいピストンするぞー!と自分の気持ちを盛り上げていくのが正しい捜査官の精神なのだ。 健太郎は、あちこちで挨拶をしつつ、オレを四つ角まで連れて行く。 「あれー、おかしいなあ」 どうやら、このへんに立っているぽん引きババアに紹介してくれようとしていたらしい。 だが、ポン引の姿は無かった。 そのとき、健太郎の知り合いと思われる男が自転車で通り過ぎようとした。 「おっ、ちょうどいい。 連れてってよ」 「あー、ダメだ。 早すぎる。 11時にならんと出勤せんと」 2,3の会話があったが、どうやら21時という今の時刻は早すぎるらしい。 自転車の男はさっさと去っていった。 さあ、どうしよう。 という空気が2人の間に流れる。 健太郎は少し考え、「本当に50歳とかでもいいの?」と念を押してきた。 「はい、いいですよ」 50代。 相手にとって不足は無い。 なぜか先程の話より10歳ばかり年齢がアップしているが、あまり深く考えないでおこう。 健太郎は、「よし、じゃあ旅館に聞いてあげましょう」と言ってくれる。 この言葉に、「なんて優しい客引きなんだろう」と思っていたのだが、後で金の流れを知ることになる。 世の中そんなに甘くない。 連れて行かれた先は、風俗店の脇にある路地を奥に30mほど入ったところにあった。 絶対に一般人は入れないような場所に旅館があるのだ。 これはもう売春旅館以外の何者でもないだろう。 引き戸を開けて中に入る。 女将と思われる女性が奥から姿を現した。 「じゃ、12000円でお願いします」健太郎はそう言い残して去っていった。 残されたオレは2階の5と書かれた部屋に入るように言われた。 入ってしばらくすると、今度は3階の15番に案内される。 ここは6畳くらいの部屋だ。 薄暗い中に布団が敷かれている。 15番の部屋で待つこと30秒。 女がやって来た。 オレが若いので驚いているようだ。 推定60歳・・・のババアだ。 体はそんなに崩れていないが、相当レベルは低い。 立つだろうか。 いや、たぶん無理だろう。 今まで寝た中で下から数えて何番目かのレベルだ。 女は「いいですか?」と聞いてくる。 一瞬、何のことかわからなかったが、「私でいいですか?」という意味のようだ。 「いいよ」と返事をし、「セクシーだね」とか場を盛り上げる発言するオレ。 女は、なぜソープにしなかったのかと、しきりに聞いてくる。 こんな若造が、なぜここに来たのか不思議でならないのだろう。 まず、間違って入ったりするような建物ではないのだ。 当然、ポン引きも若い男に声を掛けることはないのだろう。 布団に寝るように言われる。 そして、服を脱ぐようにも。 そして、「生入れ・中出し・口のサービスをするには、あと少しいるの。 」と女が言い出した。 こんなババアにこれ以上の投資をすることは出来ない。 それだけの金が有ればソープで風呂に入ってセックスできる。 無理やりセックスしなければいけない状況で、追い討ちをかけるような発言に、泣きたい気分になってきた。 「あんまりお金ないんだ」というと、それ以上は勧めてこなかった。 女は手コキで立てようとするが、当然オレのチンコはピクリともしない。 頭の中でエロいことを考え、少し堅くなるが、女が無駄話をするので気が散って、再びフニャチン化する。 「無駄話してたから元気なくなっちゃったね。 ごめんね。 」と言う女。 このとき2人とも同じ事を考えたようで、オレは起き上がり、同時に女は布団に仰向けになって股を開いた。 半立ちのまま無理やり挿入だ。 半ば諦めにも似た空気が漂う中で、マンコにチンコを擦り付ける。 少しだけ濡れている。 しばらく擦っていると、女が感じ始めた。 指入れしてヌルヌルにする。 女が喘ぎ声を出す。 左手中指の感触を唯一の興奮材料としてチンコを立てる。 少し堅くなったので、急いで挿入。 しかし3往復でフニャチンになる。 それを3回くり返したところで、「今日はダメだよ」といって、終了の合図を送る。 だが、女は「酒飲んどらんと?じゃあ立つけ」と言って、手コキを始める。 「若いんだから。 まだ40いっとらんと?」 ええ、40どころか30もまだですけど・・。 それ以上のプレイは丁重に断る。 女は「いいの?」と言って謝ってくれた。 やっぱりババアだから立たなかったと思われるのも嫌だったので、「ソープでもいかないことはよくあるよ。 」と言っておいたが、さすがに白々しかったかもしれない。 女に「口でしたら元気になるんだろうけど。 ごめんね、次は直接来てね」と言われる。 直接きたら料金は10000円になるという。 時間が余ったので、女に金の流れを教えてもらった。 まず、客引きに連れてこられた場合は、女の取り分は3000円、客引き5000円、旅館4000円となる。 これは書き間違いではない。 女の取り分は3000円で、清水健太郎は5000円を持っていくのだ。 これには驚いた。 女の取り分が最も安いのだ。 旅館に入るときに健太郎が「12000円でお願いします」と言ったのは、「私にもお小遣い発生でお願いします」という 事だったのだ。 直接旅館に来た場合は、女5000円・旅館5000円になるという。 そして、追加料金無で最初から生フェラ・生挿入・中出しになるという。 健太郎に金額を聞いたとき、彼が一人で思案していたのは、「俺が場所を教えて君が一人で行ったら10000円、俺が連れて行ったら12000円」ということを考えていたのだろう。 やっぱりいいやつだな(笑) 「3000円なら生フェラできないよね」と言う女に、このときばかりは、「そうだよね〜」と言ったものだ。 オレがこの女相手に追加投資が出来ないと言うのと同じように、この女の中でも商売勘定というものがあるのだろう。 そしてオレとのセックスにおいて、商売勘定を上回る恋愛感情は無かったということだ。 きっかり40分後に退出する。 下まで送られて路地を出る。 しみけんにお礼をいって帰った。 さあ、急いで電車に乗らねばならない。 終電が無くなる。 ええ、今夜は別府で打ち止めではありませんよ。 輩の皆様はギリギリの話を期待されていらっしゃるのだから。 捜査地点: 捜査報告書:これぞブルース。 12000円也。 おまけ とり天 鶏の唐揚ではなく、鶏の天ぷらです。 大分県の定番料理。 味は〜、唐揚げの衣を天婦羅にしたって感じ(そのままやん).

次の

別府commit コミット ⓳

別府 コミット

1はほのか。 バカ野郎。 ほのかに決まっているだろ。 ほのかのフェラは最高。 あの豊満な肉体に溺れるから。 貧相なちひろや、三段腹のまきより遥かに良いから。 本当に良さが分かるから。 究極の選択なら、断然ほのか。 低レベルな争いだけどね。 どうせデブならね。

次の

【最新】別府で一度は行きたい!人気ソープ店特集|風俗じゃぱん

別府 コミット

街は温泉一色で、典型的な観光都市である。 風俗街としての顔は、ソープランドが16軒あり、(市営の共同浴場がソープランドのど真ん中にあるのはどうかと思うが・・・。 )料金は50分16000円くらいから、どの店も同程度の料金。 天然温泉を引く店もある。 東別府駅周辺(浜脇温泉、別府温泉発祥の地)には、かつて遊郭(のち赤線)があり、現在でも建物が残っている。 福岡県の折尾から、ソニックという特急電車に乗り込んだ。 前回発射してから、そろそろ50時間が経過する。 諫早・博多・若松と、3連続で不発の苦汁を飲まされた捜査官、ここらあたりでババア相手に気合いの中出しでもして挽回しなければならない。 でなければ輩の皆様からクレームがきてしまう。 でも、内心はセックス出来なくてよかった〜!と喜んでいるという部分もちょっぴりあったりなかったり。 知り合いが言っていた。 「500超えるとセックスが面倒くさくなる。 性欲はあるけどセックスはしたくない。 」 なんとなくわかるなあ・・。 連日セックスしてたら、セックスってなんだろう。 って考えますよ。 マジで。 1000オーバーのソープ嬢とか、いったいどんな気持ちなんでしょうかね。 「名刺が100枚無くなったってことは〜、もう100人としたんか〜っ」て、福原の高級店の女が溜息まじりに言ってたが、 かける言葉が見当たらなかったですね。 まあ、そんなことはどうでもいい。 今宵は別府で温泉ブルースを感じることができたのか・・。 謎のおじさんが飛ぶ銅像。 キモい。 さて、Gショックのデジタル表示は19:18を示している。 今日の目的地は、もちろんソープランドではなくちょんの間である。 別府に裏風俗があるのは、まあ、微妙に有名で、知っている人は知っているというか、温泉が有名なだけにオマケでソープが話題に上り、そのソープのオマケで裏風俗も話題に上るというか、そんな感じの知名度である。 なお、ここのちょんの間は、かなりお年を召された女性が相手をしてくれるという話である。 手元には詳細な資料がある上に、別府駅で手に入れた温泉街MAPがある。 これで街の全体像が把握でき、怪しそうな道から優先的に調べる事ができる。 まずはソープランドの方を見に行ってみる。 なかなか綺麗な造りの建物が並んでいる。 続いて、主要な四つ角で怪しいポン引きがいないか調べる。 特に不審なババアの姿は見られない。 さらに、竹瓦温泉という赤いゲートをくぐってみる。 ちょんの間があるとすればこの近辺に違いない。 だが、ポン引きババアと思われる姿はなかった。 こちらには、ちょんの間があるという絶対の自信があったので、とりあえずソープの客引きに聞いてみることにした。 近くにいた清水健太郎似の男に接近。 向こうもこちらの姿に気付き、足早に近寄ってきた。 しみけん 「今日は?ソープなんだけど。 」 オレ 「このへんにちょんの間とかは無いんですか?」 しみけん 「ちょんの間か〜。 おばさんばっかりですよ。 30〜40。 そんなのがいいの?」(驚きの表情) オレ 「はい!!」(微笑み) しみけん 「30〜40くらいだよ。 ほんとに?そういうのがいいの?」(驚愕の表情) オレ 「はい!!!それがいいんです!」(笑顔) しみけん 「ソープはだめなの?」 オレ 「もうちょっとお腹一杯で。 」 しみけん 「あ、そうなの。 ・・・よし、じゃあ紹介しますよ。 」 オレ 「すんません。 で、いくらくらいするんですか?」 しみけん 「12000円。 10000円は・・。 うーんでも無理かなあ、12000円かなあ。 」 演技かなにか知らないが、一人でディスカウント出来るか思案する健太郎。 恐らくどの紹介ルートを通すかで金額が変わるのだろう。 12000円でも十分だ。 オレが、「いいですよ」と言うと、健太郎は先にたって歩き始めた。 歩きながら、「ほんとに若い子じゃだめなの?」と再度念を押される。 「はい」と返事するオレ。 ここで、ソープに行けば出てくるであろうギャルのことなど、1寸も考えてはいけない。 50時間ぶりにセックスが出来るんだ。 嬉しいなあ!おばさん相手にいっぱいピストンするぞー!と自分の気持ちを盛り上げていくのが正しい捜査官の精神なのだ。 健太郎は、あちこちで挨拶をしつつ、オレを四つ角まで連れて行く。 「あれー、おかしいなあ」 どうやら、このへんに立っているぽん引きババアに紹介してくれようとしていたらしい。 だが、ポン引の姿は無かった。 そのとき、健太郎の知り合いと思われる男が自転車で通り過ぎようとした。 「おっ、ちょうどいい。 連れてってよ」 「あー、ダメだ。 早すぎる。 11時にならんと出勤せんと」 2,3の会話があったが、どうやら21時という今の時刻は早すぎるらしい。 自転車の男はさっさと去っていった。 さあ、どうしよう。 という空気が2人の間に流れる。 健太郎は少し考え、「本当に50歳とかでもいいの?」と念を押してきた。 「はい、いいですよ」 50代。 相手にとって不足は無い。 なぜか先程の話より10歳ばかり年齢がアップしているが、あまり深く考えないでおこう。 健太郎は、「よし、じゃあ旅館に聞いてあげましょう」と言ってくれる。 この言葉に、「なんて優しい客引きなんだろう」と思っていたのだが、後で金の流れを知ることになる。 世の中そんなに甘くない。 連れて行かれた先は、風俗店の脇にある路地を奥に30mほど入ったところにあった。 絶対に一般人は入れないような場所に旅館があるのだ。 これはもう売春旅館以外の何者でもないだろう。 引き戸を開けて中に入る。 女将と思われる女性が奥から姿を現した。 「じゃ、12000円でお願いします」健太郎はそう言い残して去っていった。 残されたオレは2階の5と書かれた部屋に入るように言われた。 入ってしばらくすると、今度は3階の15番に案内される。 ここは6畳くらいの部屋だ。 薄暗い中に布団が敷かれている。 15番の部屋で待つこと30秒。 女がやって来た。 オレが若いので驚いているようだ。 推定60歳・・・のババアだ。 体はそんなに崩れていないが、相当レベルは低い。 立つだろうか。 いや、たぶん無理だろう。 今まで寝た中で下から数えて何番目かのレベルだ。 女は「いいですか?」と聞いてくる。 一瞬、何のことかわからなかったが、「私でいいですか?」という意味のようだ。 「いいよ」と返事をし、「セクシーだね」とか場を盛り上げる発言するオレ。 女は、なぜソープにしなかったのかと、しきりに聞いてくる。 こんな若造が、なぜここに来たのか不思議でならないのだろう。 まず、間違って入ったりするような建物ではないのだ。 当然、ポン引きも若い男に声を掛けることはないのだろう。 布団に寝るように言われる。 そして、服を脱ぐようにも。 そして、「生入れ・中出し・口のサービスをするには、あと少しいるの。 」と女が言い出した。 こんなババアにこれ以上の投資をすることは出来ない。 それだけの金が有ればソープで風呂に入ってセックスできる。 無理やりセックスしなければいけない状況で、追い討ちをかけるような発言に、泣きたい気分になってきた。 「あんまりお金ないんだ」というと、それ以上は勧めてこなかった。 女は手コキで立てようとするが、当然オレのチンコはピクリともしない。 頭の中でエロいことを考え、少し堅くなるが、女が無駄話をするので気が散って、再びフニャチン化する。 「無駄話してたから元気なくなっちゃったね。 ごめんね。 」と言う女。 このとき2人とも同じ事を考えたようで、オレは起き上がり、同時に女は布団に仰向けになって股を開いた。 半立ちのまま無理やり挿入だ。 半ば諦めにも似た空気が漂う中で、マンコにチンコを擦り付ける。 少しだけ濡れている。 しばらく擦っていると、女が感じ始めた。 指入れしてヌルヌルにする。 女が喘ぎ声を出す。 左手中指の感触を唯一の興奮材料としてチンコを立てる。 少し堅くなったので、急いで挿入。 しかし3往復でフニャチンになる。 それを3回くり返したところで、「今日はダメだよ」といって、終了の合図を送る。 だが、女は「酒飲んどらんと?じゃあ立つけ」と言って、手コキを始める。 「若いんだから。 まだ40いっとらんと?」 ええ、40どころか30もまだですけど・・。 それ以上のプレイは丁重に断る。 女は「いいの?」と言って謝ってくれた。 やっぱりババアだから立たなかったと思われるのも嫌だったので、「ソープでもいかないことはよくあるよ。 」と言っておいたが、さすがに白々しかったかもしれない。 女に「口でしたら元気になるんだろうけど。 ごめんね、次は直接来てね」と言われる。 直接きたら料金は10000円になるという。 時間が余ったので、女に金の流れを教えてもらった。 まず、客引きに連れてこられた場合は、女の取り分は3000円、客引き5000円、旅館4000円となる。 これは書き間違いではない。 女の取り分は3000円で、清水健太郎は5000円を持っていくのだ。 これには驚いた。 女の取り分が最も安いのだ。 旅館に入るときに健太郎が「12000円でお願いします」と言ったのは、「私にもお小遣い発生でお願いします」という 事だったのだ。 直接旅館に来た場合は、女5000円・旅館5000円になるという。 そして、追加料金無で最初から生フェラ・生挿入・中出しになるという。 健太郎に金額を聞いたとき、彼が一人で思案していたのは、「俺が場所を教えて君が一人で行ったら10000円、俺が連れて行ったら12000円」ということを考えていたのだろう。 やっぱりいいやつだな(笑) 「3000円なら生フェラできないよね」と言う女に、このときばかりは、「そうだよね〜」と言ったものだ。 オレがこの女相手に追加投資が出来ないと言うのと同じように、この女の中でも商売勘定というものがあるのだろう。 そしてオレとのセックスにおいて、商売勘定を上回る恋愛感情は無かったということだ。 きっかり40分後に退出する。 下まで送られて路地を出る。 しみけんにお礼をいって帰った。 さあ、急いで電車に乗らねばならない。 終電が無くなる。 ええ、今夜は別府で打ち止めではありませんよ。 輩の皆様はギリギリの話を期待されていらっしゃるのだから。 捜査地点: 捜査報告書:これぞブルース。 12000円也。 おまけ とり天 鶏の唐揚ではなく、鶏の天ぷらです。 大分県の定番料理。 味は〜、唐揚げの衣を天婦羅にしたって感じ(そのままやん).

次の