1位 アンソロジーコミック 1,050円 130円• 2位 アンソロジーコミック 998円 110円• 3位 アンソロジーコミック 999円 110円• 4位 アンソロジーコミック 1,018円 208円• 5位 アンソロジーコミック 907円 110円• 6位 アンソロジーコミック 629円 130円• 7位 アンソロジーコミック 853円 208円• 8位 アンソロジーコミック 994円 110円• 9位 アンソロジーコミック 702円 208円• 10位 アンソロジーコミック 514円 110円 2020年7月13日時点の価格です。 最新の価格は商品ページ・カートよりご確認ください。
次の
絶対に出る(出なければおかしい)と思っていました、「けいおん!」のアンソロジーコミック第1弾。 アンソロジーとして他の作家さんが描きやすくなる要素としては、「キャラが確立していること」が大事だと私は思いました。 そう考えると、「けいおん!」はキャラが確立しているので、ネタとして「いじりやすい」のではないでしょうか。 本作でも、それは充分に生かされていると思います。 執筆陣も、個人的には良く知らない作家さんばかりでしたが、レベル的には高いなあ、と正直に思いました。 「面白い!」 という巷の評判に半信半疑ながらも、ちょっと気になって買ってみましたけれど。 ひとことで言えば、総じての質の高さに驚かされました。 絵のほうは安定しつつも特別上手いというわけじゃないのですが、ネタが凄いきっちり作られている。 王道の起承転結を踏んでいると言いますか。 きらら系の漫画誌で連載してる作家さんが中心ということで、さすがというか4コマやらに長けてる方々ゆえなのかもしれません。 Vol. 1とあるので、続刊予定なのでしょうか。 次が楽しみです。 ちなみに、総ページ数はやはり4コマ主体なだけにあまり多くないのですが、巻頭にカラーイラスト6ページあるのはGJです。
次の
概要 [ ] 「アンソロジー」は「詩選集」「名曲集」といった意味。 では読切漫画や短編漫画を集めた出版物のことだが、主にゲームを始め、アニメ・漫画を取り上げた二次創作物が多い(中には成人向けPCゲームソフトのアンソロジーを全年齢向けにして発売する事もある)。 スパロボシリーズのアンソロジーコミックが初めて出版されたのは、光文社から出版された火の玉ゲームコミックシリーズ『 4コマギャグバトル』である。 後に双葉社や講談社もアンソロジーに参入し長く続いたが『Z』以降は一迅社のDNAメディアコミックス1本のみとなり、2009年に発売された『NEO』のアンソロジーが実質的な公式アンソロジーコミック最終作となった。 スパロボのアンソロジーが制作されなくなった理由としては、出版業界全体の版権管理面の事情によりスパロボのような多数の版権を抱えるタイトルを扱えなくなったためとされる。 基本的にスパロボシリーズのアンソロジーコミックは、スパロボの新作が発売されてから数ヵ月後に出版されていた。 内容はシリアスな内容とギャグ的な内容に分かれており、シリアスな物は短編のみ、ギャグは4コマ漫画の型式が多い(短編型式もある)。 特にギャグ的な内容だと、描く者によっては登場するキャラが原作のイメージを覆す性格で描かれる事もある。 それぞれの参戦作品にコアなファンが付いているので、付け焼刃的な知識で描くと失笑を招いたり反感を買う恐れがあり、作家陣にもネタの対象たる作品への或る程度の理解度=愛情が求められる。 実際、初期のシリーズでは(とを混同して「竜児」と表記したり、の髪形を独自解釈で表現するなど)昭和のに疎い若手作家に有りがちな傾向だった。 また『』の『』など話題性の大きい作品が参戦した時には特にその傾向が顕著で、安直に流行に乗った結果として、キャラの描写が原作と異なり、それでいてネタの範疇にも届いていないという微妙なレベルの作者が散見されている(が口汚い男言葉で喋る、が標準語を喋る等)。 このように描き手にとっては比較的ハードルが高い題材と言え、その所為か一度執筆したのみで、後々のシリーズに参加しない作家が多い事も特徴的である。 参加した漫画家 [ ] あ [ ] 秋田大作(あきた・だいさく) 4コマを中心に参加していた作家の一人。 デフォルメされた絵柄と濃い絵柄が混在する癖の強い作風が特徴。 アミーゴ隆造(あみーご・りゅうぞう) 旧ペンネームは 外間隆想(そとま・りゅうぞう)。 後述の吉田氏とは親交がある。 そのためか、『』の4コマで 達を人肉にして食堂でふるまう という恐ろしくブラックなネタを披露した事がある。 一方で吉田氏の自画像を基にした絵や、のダジャレ、のアフロネタを描いている。 また、レオタードな戦闘服ではなく珍しく普段着姿のも描いていた。 現在は「単ユキモト」名義で成年コミックを執筆している。 五十嵐愛美(いがらし・めぐみ) 後述の田中氏同様、古くからアンソロジーに参加していたベテラン。 をオバサンとおちょくったネタがあり、後に『』でそのネタが実際に取り上げられた。 他にも後述の谷先生の4コマ漫画やガンダム単独のゲームでも類似のネタが見られるなど、彼女のイメージに多大な影響を与えた(良いか悪いかはともかく)…かもしれない。 『D』の4コマにおいて、誰もが好意的に扱ったについて、 「…またバサラか」「うっとーしいな………」 と描写したただ一人の人物。 苺畑みなも(いちごばたけ・みなも) 4コマを中心に参加していたベテラン。 デフォルメされたキャラクターが活躍するほのぼの系がメイン。 版権キャラではと、オリジナルではとがお気に入りキャラらしく、彼女達が参戦する作品の4コマでは必ずと言っていいほど登場する。 また、絵柄も徐々に変わっている。 氏の作品ではオリジナルの女主人公やヒロインは大体 かわいい女の子好きになる。 今木商事(いまき・しょうじ) 双葉社のアンソロジーで活躍した実力派。 『月刊コミックボンボン』でガンプラ漫画『プラモウォーズ』を連載し、『ビーストウォーズシリーズ』や『』のコミカライズも手がけた。 スパロボアンソロジーではギャグ作家として活躍した。 岩本佳浩(いわもと・よしひろ) 双葉社のアンソロジーや講談社の『月刊コミックボンボン』掲載作品で活動。 月刊コミックボンボンで『ロックマンX』シリーズや『トランスフォーマー ギャラクシーフォース』のコミカライズを手掛けた。 ガンプラ漫画も多数手がけており、『月刊ケロケロエース』では、『ガンプラエクストリーム』と『模型戦士ガンプラビルダーズA』を連載した。 現在は「内々けやき」名義で主に成年誌などで活動している他、スパロボ関連作などを題材とした成年向け同人誌を執筆している。 浦稀えんや(うらき・えんや) 繊細なタッチの絵柄で強烈なギャグを描くのが特徴。 桜多吾作(おうた・ごさく) へヴィな展開のでカルト的人気を誇る玄人好みの作家。 80年代以降は釣りなどのアウトドア関連作品を中心に活動し、長らくSF系ジャンルから遠ざかっていた為、『』を題材にしたMOVIC刊の『SUPAROBO COMIC X』で突如参戦した際には、多くのファンの度肝を抜いた。 嘗ての 毒のある展開こそ鳴りを潜めているものの、ダイナミック系以外のロボット描写に果敢に挑戦したり、SRW未登場である『』後期のレギュラーキャラ・みさとが登場したりと、見所は多い。 アンソロジー本への参加はこの一作のみ。 岡田敦志(おかだ・あつし) ほのぼの系の作品を得意とする作家の一人。 アンソロジー系の4コマ漫画では比較的珍しい オチらしいオチを付けずにいい話で終わるタイプのネタを度々描いている他、の4コマ漫画ではネタが繋がって一つのストーリーを形成する所謂「連作4コマ」を手掛けている。 奥谷かひろ(おくや・かひろ) 月刊『OUT』誌上にて、2色ページの漫画を担当していたベテラン作家で、少女漫画的なタッチによるギャグを得手とする。 『』など、比較的初期のシリーズで活躍。 参戦作品では『』の4コマ漫画を手掛けている。 ちなみに氏は『』等の脚本を手がけたあかほりさとる氏の実妹である。 市川智茂(いちかわ・ともしげ) 双葉社のアンソロジーに参加していた。 か [ ] 神楽つな(かぐら・つな) 双葉社系のアンソロジーに参加していた漫画家で、4コマを連続した小話とし、キャラクターを八頭身か二頭身のどちらかで描く事が特徴。 しかもキャラクターのほとんどが原作のイメージを覆す性格で描かれており、 お笑い好き、 極S、 はっちゃけと多い。 余談だが、氏の夫人である漫画家のまつやま登氏もスパロボのアンソロジーに参加していた事がある。 景山まどか(かげやま・まどか) アンソロジーではシリアス、且つ心温まる優しいエピソードを描く事が多く、『』が参戦した作品のアンソロジーでは同作をよく中心的に扱っている。 また、や、といった、どこか捻くれていて素直になれないキャラクターをエピソードのメインに据える事が多いのも特徴。 川石哲哉(かわいし・てつや) こちらもシリアス漫画を多く描くベテラン。 ダイナミック系を中心に扱う。 『コミックボンボン』の増刊号で、『EX』『第4次』の読み切りも執筆した。 「あやしいスパロボワールド」の如く同性愛ネタや全裸ネタ、女装ネタ等が多く、それを見た人たちが泣き出すオチがあるため、好みが分かれる作風である。 反面、参戦作品の原作に対する理解度はかなりのもので、ゲームでは扱って無い「原作視聴者なら分かるネタ」がかなり多いのも特徴。 のロリコンネタを頻繁に使ったり、「強化型ロケットパンチ」を「強化型ロケットパンツ」と書いたりした。 こしじまかずとも 出版社の枠を超え、不定期でアンソロジーに参加していた漫画家。 女性キャラを常にエロかっこよく描くのが特徴。 小林真文(こばやし・まふみ) 双葉社のアンソロジーを中心に活動していた女性作家で、テンポの良いギャグを得手とする。 同じ本に執筆していた故・石川賢氏をリスペクトして(?)、を浴びたやがグルグル目玉の石川顔に変貌する…というネタを描いたチャレンジャーでもある。 ギャグ作家としての印象が強い一方、双葉社から発刊されたマジンガーアンソロジーではを主役に据え、徹底したダークヒーローとして描く異色のシリアス短編も手掛けている。 コンノトヒロ アニメ化もされた『ぷぎゅる』などを代表作に持つシュールギャグ系4コマ漫画家。 短い期間であるが講談社系のスパロボ4コマアンソロジーに参加し、自身の作風そのままの脱力系ギャグを展開した。 さ [ ] 坂井孝行(さかい・たかゆき) 小学館系の児童誌で『』等のコミカライズを連載して人気を博した漫画家。 双葉社系のアンソロジーではギャグをメインに活動していた。 サダタロー TV番組の企画で人気を博した漫画家。 佐原一光(さはら・かずみつ) 双葉社のアンソロジーでギャグをメインに活動していた作家。 キャラ・メカ共に非常に洗練されたシャープなタッチで描かれ、読み易さには定評がある。 志条ユキマサ(しじょう・ゆきまさ) 『包丁人味平』『プラレス3四郎』などで知られる漫画原作者・牛次郎氏を実父に持つベテラン作家。 をメインに据えたシリアスな作品を多く手掛ける。 白石琴似(しろいし・ことに) 古くからアンソロジーに参加していた漫画家。 ガンダム関連作品のアンソロジーにて描かれた作品を纏めたコミックスも出されている。 『』や『』のコミカライズも手掛けている。 た [ ] 高雄右京(たかお・うきょう) 『To Heart』『』といったPCゲームのコミカライズを手掛けていた作家で、DNAメディアコミックス版『』のみに登場し、『』を主軸にしたリリカルな短編を執筆している。 中性的な風貌の男性キャラを美少女タッチで描きつつ、やといった骨太なメンズもワイルドに描写している。 田中正樹(たなか・まさき) 古くからアンソロジーに参加していたベテランで4コマでも活躍する。 それほどインパクトのあるネタを描かないが、主役メカを多数描く事が多い。 谷和也(たに・かずや) ギャグ中心の作家であり、『』のにおけるスペースノア級メガネの元ネタを書いていた。 『月刊ガンダムエース』でもガンダムを題材にしたパロディ4コマ『機動戦士ガンダム ハイブリッド4コマ大戦線』『シャアとキャスバル(11歳)』などを連載。 環望(たまき・のぞむ) 『』『』の作者。 オリジナル作品『ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド』の作者としても知られる。 津島直人(つしま・なおと) アンソロジーではギャグ作品も書くことが多い。 また、寺田プロデューサーが作品中に登場する他、元々兇悪顔のキャラの兇悪顔を前面に押し出したギャグもある。 学研の漫画誌『コミックノーラ』で『F』のギャグマンガを短期連載した事も。 『』『』のコミカライズも手掛け、『』『トランスフォーマー スターゲート戦役』などのロボ漫画を手掛ける事も多い。 他、『コミックボンボン』でも連載を多く持っていた。 綱島志朗(つなしま・しろう) ノーラコミックス版『』に参加した他、DNAメディアコミックでの『』の表紙を担当した。 これについて本人は、自身のHP内にて苦労話を含めて 多くのロボットを描けて楽しかったとコメントしている。 アニメ化もした『ジンキ』シリーズ(SRW未参戦)の作者。 参戦作品では『』の外伝作品『トータル・イクリプス』のコミカライズを手掛けている。 他にも、『』のコミカライズを『月刊マガジンZ』で手掛ける予定があったが、これは結局実現しなかった。 『サクラ』の漫画そのものは、2002年に別の作家により同誌で連載を開始している。 寺蔵(てらぞう) 4コマを中心に参加していた。 主に女性キャラクターの色気を重視したセクシー系ギャグが多い。 ときた洸一(ときた・こういち) 火の玉ゲームコミックの『』に参加、表紙も手掛けた。 『コミックボンボン』で『グレイトバトル』シリーズや『ガイアセイバー』の漫画を連載した後、漫画版の平成アナザーガンダム3作とその派生作品、漫画版『』、『SDガンダム英雄伝』、『』シリーズ(一部除く)、『外伝』シリーズ、『』と手掛ける。 むしろガンダム系コミックの作者としての印象が強い。 なお、や、のデフォルメキャラが総出演の4コマ漫画『がんばれ!ドモンくん』も描いていたため、その方面の技術にも定評がある。 また『ASTRAY』シリーズ以降の単行本でも恒例として巻末にギャグ4コマを描いており、時には『G』~『X』の顔ぶれも登場する。 な [ ] 中村カンコ(なかむら・かんこ) 女性向け的な絵柄だが、漫画では下ネタが出ることも少なくない。 しばしば表紙も担当する。 同人業界でもスパロボ同人を出す事がありその時は下ネタ全開の時もある。 二十五円(にじゅうごえん) 旧ペンネームは 廣野誠(ひろの・まこと) 出版社の枠を超えて不定期で多く参加していた漫画家で、蜂氏同様ギャグ系がメイン。 オチの多くが、被害を受けたキャラやシャレが通じないキャラがマジ切れするオチである(例:の「白菜自由落下」でキレて攻撃する 、「電磁」と「電池」をかけたダジャレを言うにキレて追いかける 等)。 忍豚(にんとん) 4コマ最初期から描いていたベテランの一人。 少女漫画を思わせる絵柄が特徴で、氏の描く少年や青年キャラは( あのでさえ)実物より美化されている事が多い。 一方でネタは多少濃いめ。 は [ ] 長谷川裕一(はせがわ・ゆういち) ロボット物に詳しいファンに知らない人はいない漫画家。 SFの素案や漫画のタッチは独特かつ簡潔。 角川書店の『D』のアンソロジーに参加した。 『』と『』のクロスオーバー作品『 機動戦士VS伝説巨神 逆襲のギガンティス』は寺田プロデューサーがスパロボの構想を思い浮かぶ程の影響を及ぼす。 また、の公式の前日談『』も執筆。 他にも長谷川氏が作画(原作:富野由悠季)を担当した『』が参戦している。 のクロスオーバー作品『 超電磁大戦ビクトリーファイブ』『 ゴッドバード』や、長谷川氏の執筆した漫画作品の一大クロスオーバーを描いた同人誌『 長谷川裕一ひとりスーパーロボット大戦 大外伝』などの作品も発表している。 21世紀のコミック作家の著作権を考える会の委員の一人。 蜂文太(はち・ぶんた) 出版社の枠を超え、不定期で多く参加していた。 内容はほぼギャグ担当一辺倒。 特に光文社の火の玉ゲームコミック及び一迅社(旧:スタジオDNA)のDNAメディアコミックスでは自分の本音(例:「」、「」 等)や当時は声の無い『』や携帯機系でしか参戦しなかった『』や『』の事をネタにしたもの(例:「ザンボットとダイザーはここだけなのか!?」 等)をタイトルにしている。 主に女性キャラを色気重視で描く事を得意としているが、たまに女装ネタ・下ネタを描く事もある。 柊誠亜(ひいらぎ・せいあ) 『』の頃から参加していたが、かなり作風が変化している。 要所要所で顔をゴツくデフォルメする作風が特徴。 Gガンダムと鋼鉄ジーグが大好きな模様。 『』におけるがの足に飛びついて火傷するというエピソードは、柊氏が『新』の頃に描いた4コマの方が先だったりする。 他にもの鬼兄のネタも最初に出した人である(氏の作品では兄キャラは総じて「馬鹿兄」になる)。 他には『』並びに『』や竜巻と馬にこだわる等のネタや、を黒いキャラとして描く。 また、よくを小ネタに使用している。 飛鷹ゆうき(ひだか・ゆうき) 『週刊少年ジャンプ』での連載経験を持つ女性作家で、流麗なタッチが魅力。 『』の皆さんに並々ならぬ思い入れが有るご様子。 藤井昌浩(ふじい・まさひろ) 故人。 黎明期から出版社を問わず幅広く活躍していたベテランで、一度目にしたら記憶に残り易い独特の絵柄が最大の特徴。 当人曰く「SRW参戦作品を全てリアルタイムで視聴している」らしい。 を中心としたギャグを得手とするが、時折をネタの中心に据えたり、シリアスな題材を手掛けたりと引き出しが多い。 をドリルフェチにした張本人でもある。 SRW関連以外では、『スーパーロボットマガジン』にて『』のと、『宇宙円盤大戦争』版デュークを共演させた短編を執筆した事もある(双葉社のマジンガーアンソロジーに収録)。 享年52歳。 富士原昌幸(ふじわら・まさゆき) アンソロジーコミックにおいては、ファンなら知らない人はいないと言われている漫画家。 のデザインや『』『』の作画を担当。 初期の双葉社版アンソロジーでは大トリを勤め、その作品の最終決戦を描く事が多かった。 『』ではラストで、原作では全員死亡してしまったのハッピーエンド的な後日談を描き、に時代のと同じ制服、にファースト時代の連邦軍の女性用の制服を着せたりしていた。 また『』で描かれた「告白を躊躇うに対するの叱咤」が、後の『』にて逆輸入されている。 商業作品以外にもスパロボを題材とした同人誌を多数執筆している。 冬凪れく(ふゆなぎ・れく) 『コミックボンボン』でのアンソロジーで活躍していた。 ラポートやムービックのエヴァアンソロで多くの作品を執筆していたためか、登場するのは『エヴァ』と『ガンダムシリーズ』のキャラばかりで、が暴走して周囲の人物に多大な迷惑をかけるなどの内容のインパクトの大きさで有名である。 ま [ ] 牧野博幸(まきの・ひろゆき) こちらも出版社の枠を超えて広く参加していた漫画家。 タイトルや内容にはパロディネタを使う事が多く、「 町営まんがまつりシリーズ」を展開している。 『』のアンソロジーでが出版社に持ち込んだ漫画をボツにされた事から出版社を破壊するというブラックなネタを出した。 基本ダイナミック系を中心としたスーパー系が多く、ガンダム系のノリをスーパーに変える事も多い(が体育会系に、がのようなニヒリストに、が原作漫画版ののようになり、彼らの視点でがダイナミック系の悪役風の顔で描かれるなど)。 有名ネタとしてはネタや弄りなどがある。 また他の漫画でも多いネタで老人同士の罵声の言い合いが多い。 時折シリアスな題材を描く事もあるが、大抵オチがつく。 磨伸映一郎(ましん・えいいちろう) 比較的後期に参加した漫画家。 かなりの眼鏡っ子好きであり、自分の描く漫画は必ずなどの眼鏡っ子を中心人物として描く。 本当はを描きたいが、殆ど出演しないため描く機会がない、とのこと。 また現実世界の時事ネタを絡めるなどパロディネタも得意とする。 また、自身のSRWとは全く無関係な美少女ゲームのアンソロジー作品集において、「このゲームに登場するメイドロボがSRWに参戦してくれたら、SRWのアンソロジーで描いた作品も『関連作』という事で収録する事によってもう一冊アンソロジー集を出せるのに」と(無論ネタとしてではあるが)発言している。 松本久志(まつもと・ひさし) 学研のアンソロジーで活躍後、『コミックボンボン』にて『小さな巨人ミクロマン』のコミカライズを手掛ける事に。 お笑いコンビ・ダウンタウンのギャグや特撮ネタなどを巧みに取り入れる作風が特徴。 また、講談社の『スーパーロボット大戦トリビュート』では、オリジナル漫画作品『真ゲッターロボ!! 異聞 Try to Remember』(脚本:今川泰宏)を全3話で連載していた。 松本英孝(まつもと・えいこう) 4コマ主体で黎明期より参加。 絵柄・ネタともに「特徴が無いのが特徴」とも言うべき作風なのだが、長期に渡って活動していた。 DNAメディアコミックス版『IMPACT』にて 「のライダースーツをに着せる」というミスをした事もある。 三橋貴志(みはし・たかし) シャープな絵柄でギャグを描くのが特徴。 や [ ] 八房龍之助(やつふさ・たつのすけ) かつてはアンソロジー作品に参加していたが、現在では『』や『Record of ATX』などの作品で活躍中。 特に『OGクロニクル』はゲーム本編のシナリオにまで採用されている。 メカデザインの他などをモチーフにしたクリーチャーのデザインも得意としており、同作に登場する氏のデザインした等のユニットは他のバンプレストオリジナルユニットとは一線を画す特異な容貌となっている。 結城心一(ゆうき・しんいち) 多くのアンソロジーに参加していた漫画家。 スパロボ作品中のシステムから原作の設定・シナリオ・スタッフ事情にいたる様々な要素をネタとして絡めるコメディがメイン。 後期にも『』の表紙や『』巻頭のイラストを手掛けている。 吉田創(よしだ・はじめ) スパロボに限らず、ガンダムゲームのアンソロジーならとにかく を酷い目に合わせるネタが多い(カツを虐待する側の急先鋒である他、機体の横流しといった犯罪を企む等かなり改変されている(等他のキャラもカツ絡みでは相当黒くなるが、ツッコミ役を果たす事も多い)。 一方、カツはカツでここまで虐待されながらも、ちょっと良い事があると図に乗るキャラとなっている。 まともなアンソロジーを描いたと思ったら、ちっちゃくが落とされている……なんて事もある。 カツが出ない作品となると、代わりに酷い目に合うキャラが登場する(『]の等 )。 こうしたブラックネタが得意なのか、記憶喪失のを虐待するガンダムパイロット達や変わった所では及びに振り回されるなどのネタも。 後年、カツネタに関してはTwitterで勘違いした一部のファンから指摘され、 「ネタにしてることと本気で嫌っていることを混同するのを勘弁してほしい」と苦言を呈した。 表紙を描いた事がある漫画家・イラストレーター [ ] うるし原智志(うるしばら・さとし) 主に学研の『ギャグウェポン・シリーズ』の表紙を描いていた。 (非ロボゲーだが)『ラングリッサー』シリーズのイラストの人、と言えば解る方も多いだろう。 かわらじま晃(かわらじま・こう) 火の玉ゲームコミックで多くの表紙を描いていた。 出口竜正(でぐち・りゅうせい) DNAメディアコミックスでの『A』の表紙を担当した。 普段の作風とタッチを変えており、気付かない人も多いかもしれない。 また、ロリコン扱いされる機会が非常に多く(原作においてはロリコン呼ばわりされるのは『』時代からである)、幼い少女が仲間に加わった際に他のメンバーが「クワトロから隔離しろ!」と指示する、といったネタが多数の作家によってしばしば描かれている。 こういう処遇はシャアの影響を受けている他の仮面・キャラにも及んでおり、『F』のが 「だってアンタ途中で抜けそうじゃん」と言われての改造をしてもらえないというネタがある(実際、途中で離脱するのだが)。 終始『』以降の設定で参戦しているにもかかわらず、『』時代の神経質キャラを示唆するネタが描かれる事が多々ある。 また、柊誠亜氏のアンソロジーなどでは 限定で黒いキャラにされる事が多い。 柊誠亜氏の描くアンソロジーでは、馬と竜巻に対する拘りがかなり病的なレベルに強調されて描かれている。 これは彼が初登場した作品がシャアが逆襲したであり、「バレバレの変装」など共通する要素がある事もあって ポストクワトロ的なポジションを与えられたためと思われる。 (事実、上記の拘りの暴走ネタはいわゆる「赤好きシャア」のノリと方向性が非常に良く似ている) 柊誠亜氏の描くアンソロジーでは、悪ふざけの限りを尽くした()に対し「 実にいいアサナ」と称した関節技でお仕置きをする。 ちなみに柊氏は以前自身のHPにて以前『』のアンソロジーにてあまりにもやりすぎたヨガネタを描いたら怒られたと告白していた。 ネタ、一筋縄ではいかないの個性的な面々の部隊を束ねることによるストレスネタ、をはじめとする他の艦の艦長に対して強い対抗心を抱くネタなどが多く描かれている。 また吉田創氏の描くアンソロジーでは異常に黒く病んだ描写が多い(余談だが、ガンダムをはじめとしたサンライズ作品が共演するゲーム『サンライズ英雄譚』のアンソロジーでは『有害』という貼り紙を貼られて逆さ吊りにされる形で制裁を受けた事がある)。 なにかとで解決しようとする、他のと自爆装置の話題で盛り上がるなど、全体的に 自爆好きというキャラ付けをされる事が多い。 対立した相手を抹殺するためにを都合よく利用するなど、全体的に腹黒キャラとして描かれる事が多い。 小林真文氏が双葉社の『新』アンソロジーで描いた漫画では、と同じ声であることから、体形と顔の形まで変えて 「おらを殺せば~?」と発言、ヒイロを自爆させていた。 柊誠亜氏の描くアンソロジーでは、自分の兄を抹殺しようと目論む腹黒キャラとして描かれ、さらに他作品キャラに兄殺しをするよう唆したりしている。 柊誠亜氏の描くアンソロジーでは『時代』と『時代』とで扱いが分かれている。 前者は相手に説明しようとしたらがしゃしゃり出るため『感情を処理できないゴミ』として武力で黙らせては誤魔化した。 後者は仕事そっちのけでジャガイモの皮が少しでも残っていることを指摘しては、に対して発狂しながらダメ出しするものである。 (これについてはもいつかは裏切ると警戒していた) 神楽つな氏の描くアンソロジーでは、極度のお笑い好きになっている。 殺伐とした泥沼な光景を笑いに変えようとしたり、某お笑いのバイブルをいろんな人に無理やり解かせようとしたり、某お昼の国民的番組の台本を隠し持ってたりして、何かあると 「みんなには内緒よ」と一言。 某お笑いのバイブルをに解かれてからは彼女と意気投合してと一緒に大喜利をやったりしている。 神楽つな氏の描くアンソロジーでは、腹黒かつ極Sキャラとして描かれている。 人の弱みを付け込んだり、都合が悪いと必ず撲殺や毒カラスを放つというとんでもない極悪非道キャラになっている。 普段はおとなしいキャラのはずが、神楽つな氏の描くアンソロジーでは悪戯好きで『K』でのを見た以上にハイテンションではっちゃけたキャラになっている。 一方で、無愛想キャラに対しては、何を考えてるのかテレパシーで調べる事もある。 『MX』で海外留学の原作設定が語られるまでは、典型的な単純熱血バカとして描く作者がほとんどであった。 アンソロで最も風評被害を受けた者と言える。 尤も、作者の知識や理解度不足のせいだけではなく初期スパロボでの扱いのせいでもあるが。 富士原昌幸・牧野博幸両氏の手掛けるものにはTV版のキャラデザインを使用しつつも、漫画版寄りの性格・言動で描かれる作品がいくつか見受けられる。 坂井孝之氏の作品においても、TV版名義の作品で『』準拠の外見・性格で登場した事がある。 竜馬同様、TV版でありながらも原作の彼を暗示するネタ(いわゆる「目だ!!耳だ!!鼻!!」等)が多数書かれている。 また、TV版の台詞から「ボインちゃん好き」がクローズアップされるネタも多く見られる。 磨伸映一郎氏の作品では眼鏡に異常なこだわりを見せる、オタクネタで暴走するなどかなりエキセントリックなキャラとして登場する事が多い。 また、 漫画家という設定から、 ネタ出しや 締め切り等の 漫画家の現実ネタに使われる事も多い。 よく取り上げられるネタ [ ] 赤好き() 柊誠亜氏の名物ネタの一つで、が登場すると必ずネタになる。 最初は「赤ゆえに…」というタイトルだったが、この後赤好きがエスカレートし、『D』の4コマではが他人の部屋を赤くして人々を絶望と憎しみに満ち溢れようとした時に版で登場したシャアが出てきて 「赤いのならいいではないか?」と発言し、を撃沈させた事も。 『IMPACT』の4コマではゲームで熟練度が50以上で隠しシナリオに進む事から、赤ネタを振られる度に 逆襲度が1ポイントずつ溜まるというネタが振られた(ちなみにオチは逆襲後にアムロに「そんなに俺がずっとに乗っていたのがアレだったか!」と言われて即座にアクシズ落としを行うというもの)。 『』ではレッドパワーで 赤く光る金色の機体をしようとするネタも。 また、これらの作品ではが率先してシャアをおちょくる若干黒いキャラとして描かれる事が多い。 また、柊氏のネタではないが、『A』の4コマでは入手後にアムロが嫌がらせの為にシャア専用ゲルググに乗ってシャアの所に乗り込むというものがあった。 ネタ その名の通りをズッコケ役として扱ったネタで、吉田創氏の鉄板ネタ。 当初は『敵に攻撃を全く当てられない』・『敵の攻撃を必ず喰らう』カツの不憫さを前面に押し出していた(ちなみに『第4次スーパーロボット大戦』の4コマギャグバトルの劇中では吉田氏本人と思われるキャラがカツに不満を爆発させる描写があるが、これは あくまでもネタであって、吉田氏自身は実際のところカツにここまでの憎しみはないらしく、Twitterにてカツに対して好意的な意見を述べた事もある)。 その後、吉田氏の漫画の中でブライトが黒いキャラになった事で、カツがそれに巻き込まれるかのように殴る蹴るの暴行を受ける(最終的には「今回はどうしてもネタが思いつかなかった」と言われて無意味に首を絞められたことも)、生身同然で出撃させられると酷い目に遭わされたり、他のキャラがカツと同視されて絶望し間接的に貶められるなどその内容は多岐に渡る。 極め付けは並行世界の繋がりが不安定になったために別の世界のカツ(ちなみにこのカツはがいる)がこちら側に迷い込み、カツが2人に増えたのを見たブライトが額に「666」の数字を浮かべ狂気の形相で刀を振り回しカツに斬りかかり、周りもミサト以外ほぼ全員がそれを止めるどころかブライトに加勢するというもの(並行世界のカツの身に危害を加えることで因果律がさらに歪み、その影響でユーゼスの計画が頓挫する……という言葉にすると壮大なオチなのだが、取ってつけたかのようにユーゼスの計画が頓挫した事が語られ、 ユーゼスが「えっ?そうなの!?」と困惑しているところで終わる)。 その凄まじさは長期に渡って展開され、他の漫画家に影響を与えるほどだった。 ただし、上記の通りあくまでもギャグ漫画のネタであるが、その過激さからかアンソロジー読者の間では語り草となっており、一部デマや事実誤認(その例として『カツネタは吉田氏の私怨説』等)も出回っているとして ザクオタクネタ スパロボにおいてのはザクオタクというキャラ付がされているのは有名ではあるがアンソロジーにおいてはその特徴が誇張され何につけてもザク、ザクのことしか考えられないというキャラとして描かれるのがもはや鉄板状態となっている。 そのためかゲームでそういう設定がされたのは『F』の頃だけだったにも拘わらず「バーニィ=ザクマニア」というキャラ付けが広まってしまい、今では上記のカツネタ共々デリケートなネタになっている。 ドリル好き 故・藤井昌浩氏の鉄板ネタ。 安西エリが何かあると異常なまでにドリルを欲しがるネタが展開され、これがゲームでも設定付けられる事になった。 前述の通り同性愛、全裸、女装、ロリコン、下ネタなど非常にネタの幅が広く、参戦キャラたちが悉く変態として扱われていくのが特徴である。 そして見ていた人の殆どが泣いてしまうというオチが多い。 最初期から終期にまで展開され続けてきたこともあってか、アミーゴ隆造(外間隆想)氏の4コマでの「のコスプレをした」、谷和也氏の4コマでの「のズボンのチャックが開いていたビジョンが写り、それを見て泣きながらマジ切れする」といったオマージュがある。 おちょくりネタ 五十嵐愛美氏の余りにも有名なネタ。 シーマが年増とかいろいろと言われて逆上しまくるオチがほとんどである。 &ネタ 作品内における立ち位置や体格などで、双子的扱いを受ける事が多い。 実際は容易に見分けがつくのだが、作者が抱いた初見での印象をネタにしたものであろう。 髪型ネタ キャラの特徴的な髪型に触れたネタ。 特にのアフロネタは非常に有名なネタであり、彼が参戦する作品では外間隆想氏をはじめ、多くの漫画家によって必ずと言っていいほど描かれている。 同じくアフロヘアのと髪の毛の残り方が非常に特徴的なも同様によくネタにされる。 ネタ 『』が参戦すると必ず取り上げられるネタで、大抵はイデオンゲージ関連ネタやイデエンドオチの2つに別れている。 前者はブライトのうっかりぶり・に玩具を取り上げられる等してが泣き出してイデオンゲージが上昇するネタ。 後者はくだらないギャグ・パイパー化およびゴッドガンダムP(しかも顔がパイパー・ルウの泣き顔になっている)等でが発動するオチである。 ネタ 『』のが登場する作品で多くの漫画家が展開するネタの一つ。 作者によってはがコブラの餌食になることがある。 女性ネタ 総じてボディラインが強調されるデザインのものが多く、『』ののファイティングスーツ装着がデモシーンで収録されている『F』を筆頭に、『』や『』がSRWに参戦すると必ず多くの漫画家がレオタードネタを展開するなど、青少年の情熱に正しく呼応するためネタには事欠かない要素である。 だが場合によっては女物のパイロットスーツを 筋骨隆々の男性が着用する地獄絵図が展開されることになる。 ネタ ゲッター線の性質や危険性に触れたネタ。 特にスパロボではという前例が存在するためか、機体などがゲッター線を浴びる事で進化するというネタが多数描かれている。 似たネタにネタ等がある。 メカニック弄り 整備班が様々な無茶振りをされるというネタ。 特に牧野博幸氏のいじめは有名。 機体では等の巨大な機体、自己防衛機能を持つ、自爆ネタでおなじみの等が整備班泣かせの機体として定着している。 考えてみればアストナージはこれらの機体や超常エネルギーを搭載した機体の整備を担当しているので、ある意味、本音を描いたものになっている。 黒い 『08小隊』が参戦した作品で多く使用されるネタで、主にがそのターゲットとなる。 有名なのは柊誠亜氏で、特に『A』の4コマでは のみならず、他のの抹殺まで企てるという驚きの黒さを見せた。 の暴走 『エヴァ』が参戦した作品ではほぼ確実にネタになっており、敵味方を問わずにトラウマになる事が多い。 また、原作でを捕食した事から必ず「喰う」という表現が使われる。 資金難ネタ SS版『F』で頻出したネタ(当作品では敵から得られる資金が異様に低く、多くのプレイヤーが資金繰りに頭を悩ませることになった)。 例として機体の改造・修理費は言うに及ばず、弾薬や燃料、果てはパイロットの食費にまで倹約の波が及んだり、市街地での戦闘のドサクサに紛れて食料品を火事場ドロボウ、機体の横流しなど。 不参戦作品ネタ そのゲームに参戦していない作品を臭わせるネタ。 主に参戦作品の関連作品やスパロボの常連作品が使われることが多い。 また、その時点ではスパロボのネタが出る事もあり、後にその作品が実際に参戦を果たす事もある。 ゲームでもよく使われている、キャラを演じた声優繋がりのネタ。 アンソロジーオリジナルの声優ネタも多く、中には スパロボとまったく関係ない作品のやり取りを再現した4コマも存在する。 有名どころとしてはと(及び某美少女戦士)の組み合わせが実際にゲームでネタにされているという事もあり、鉄板ネタの一つとなっている。 蜂文太氏の得意ネタ。 プレイヤーの分身化する艦長 多くのゲームにおいて、プレイヤー目線のネタは「プレイヤーの分身ポジションのキャラ=」が行う事が多い。 関連項目 [ ] 脚注 [ ]• 光文社『スーパーロボット大戦F完結編 4コマギャグバトル』P87より。 光文社『スーパーロボット大戦D 4コマギャグバトル』P53より。 スタジオDNA『スーパーロボット大戦R 4コマKINGS』P23より。 講談社『月刊マガジンZ』1999年8月号 P31・1999年9月号 P316より。 なお綱島氏が出した同人誌『JINKI-X4』でのインタビューによると、コミカライズ担当に決まった事で戸惑ってしまい自ら辞退した事が語られている。 スタジオDNA『スーパーロボット大戦COMPACT2 4コマKINGS』P60より。 光文社『新スーパーロボット大戦 4コマギャグバトル』P51より。 光文社『スーパーロボット大戦A 4コマギャグバトル』P118-119より。
次の