木村が音楽活動を再開することになったのは、2018年8月からTOKYO FMで放送されている「木村拓哉 Flow supported by GYAO! 」に出演してきた、多彩なマンスリーゲストとの交流がきっかけ。 最初のゲストとして公私共に親交のある稲葉浩志( )がゲスト出演した際に、2018年夏のB'zのライブに木村がサプライズで登場したことに稲葉が触れて「一瞬でしたが、間近で木村拓哉のステージ熱のようなものを感じました。 そろそろ木村拓哉の思い切り歌う姿を見たいなと単純に僕は思っているということです」と語ったことから、木村の音楽プロジェクトは動き始めた。 その後[ALEXANDROS]、 、 とアーティストがゲストとして番組に来るたびに音楽の話になり、各アーティストからの楽曲提供の話も浮上。 このプロジェクトの骨格が築かれていった。 アルバムには稲葉や ([ALEXANDROS])、LOVE PSYCHEDELICO、森山直太朗といった番組にゲスト出演した面々に加え、 、水野良樹( 、HIROBA)、 といったアーティストが楽曲を提供。 小山田圭吾( )がオープニングテーマを制作する。 「Go with the Flow」というアルバムタイトルには「流れに乗って前に進む」という意味があり、本日9月30日に公開された木村のアーティスト写真では、しなやかに自らの意思で未来へ向かって進んでいく現在の木村の等身大の姿が表現されている。 さらにアルバムタイトルの発表に併せて、ミュージックビデオのメイキング映像が公開された。 楽曲はUruが作詞・作曲と担当した「サンセットベンチ」。 このMVは後日公開が予定されている。 また、GYAO! これはファンが投稿した写真で1枚の木村拓哉のモザイクアートを作成するという企画。 写真の応募は10月31日(木)23:59まで受け付けている。 木村拓哉 コメント 今回、ラジオ番組「Flow」に来てくださったアーティストの皆様、番組を聞いてくれているリスナーの皆様の後押しもあり、アルバムを出させていただく事になりました。 久しぶりのレコーディングでは、最近使っていなかった歌筋もたくさん使いました。 今後はライブという「騒げる場所」も本気で考えていますので、楽しみに待っていてもらえたら嬉しいです。 稲葉浩志 コメント 私が見て話して遊んで感じて自然に浮かび上がった「生身の 像」を歌詞にさせて頂きました。 文字通りOne and Onlyです。 Uru コメント 輝き続ける木村さんをずっと前から拝見してきたので、お話を頂いた時は本当に驚き、とても嬉しかったです。 私の作った曲に木村さんの声が入った音源を聴いた時は、優しさと凛々しさが感じられる歌声に感動しました。 私が参加した「サンセットベンチ」、「I wanna say I love you」は、どちらも幸せな風景が浮かぶ曲なのですが、木村さんの歌声で更に幸せ度が増し、色々な景色が浮かぶ楽曲になりました。 是非たくさんの方に聴いて頂きたいです。 小山田圭吾 コメント 今回、不思議なご縁で 木村さんのアルバムに参加することになりました。 木村さんのアイディアで、木村さんがサーフボードのワックスを塗る音を 使って曲を作りました。 木村さんの奏でるワックスサウンド、ぜひお楽しみに。 川上洋平([ALEXANDROS])コメント 今回のお話をいただいた時、 光栄に思うのと同時にとても温かい気持ちになりました。 木村さんとは一年前、 あるお仕事でご一緒させていただきました。 その後、我々のMVに出演していただいたり、 木村さんのレギュラー番組に呼んでいただき、人生初のタコパをしたり...。 バンドマンの人生のレールに「武道館」や「紅白」はあっても、 「木村拓哉さんとこたつを囲んでタコパをする」はまずないだろうなぁ... と 感慨に浸りながら、みかんを食べた記憶があります。 木村さんは「繋がり」というものを本当に大切になさっている方でした。 そしてそれはそのまま僕自身の内面の一部にもなった気がします。 そんなことを考えながら作りました。 ある意味でラブレター、ある意味で友情。 木村さんの声が吹き込まれ、様々な人に届いたら幸いです。 槇原敬之 コメント 今回、この木村拓哉さんの初めてのソロアルバムに参加させていただけて、とても光栄に思っております! 制作に当たって、何かテーマのリクエストなどないか尋ねたところ、「バースデイソング」を作ってほしいというお題を頂き、この曲を作りました。 この攻撃的な楽曲が、常に果敢に挑戦し続け、なおかつ多くのひとの期待に応え続けていく 木村拓哉さんのポジティブなパワーとともに、世に強く放たれていくことを祈っています。 森山直太朗 コメント ラジオや番組で最近よくご一緒させていただいている木村さん。 ご縁あって再び楽曲を提供させていただきました。 ローリングストーンという曲です。 誰もが過ごすであろう、たった一人自分と向き合うその束の間を、木村さんになぞらえて作ってみました。 ギリギリまで曲の生々しさを共に悩み追求してくれた木村さんとスタッフのみなさんには感謝の言葉しかありません。 曲中にある叫びにも似た祝福の合図が、一人一人に届きますように。 LOVE PSYCHEDELICO コメント アーティスト木村拓哉の新しい門出を一緒に迎えることが出来て光栄に思います。 そして音楽を通してそれをお祝い出来たことを嬉しく思います。 木村君、素敵な時間をありがとう。 その素敵な唄声を次はライブで、沢山の人達に届けてください。 お詫びして訂正します。
次の木村が音楽活動を再開することになったのは、2018年8月からTOKYO FMで放送されている「木村拓哉 Flow supported by GYAO! 」に出演してきた、多彩なマンスリーゲストとの交流がきっかけ。 最初のゲストとして公私共に親交のある稲葉浩志( )がゲスト出演した際に、2018年夏のB'zのライブに木村がサプライズで登場したことに稲葉が触れて「一瞬でしたが、間近で木村拓哉のステージ熱のようなものを感じました。 そろそろ木村拓哉の思い切り歌う姿を見たいなと単純に僕は思っているということです」と語ったことから、木村の音楽プロジェクトは動き始めた。 その後[ALEXANDROS]、 、 とアーティストがゲストとして番組に来るたびに音楽の話になり、各アーティストからの楽曲提供の話も浮上。 このプロジェクトの骨格が築かれていった。 アルバムには稲葉や ([ALEXANDROS])、LOVE PSYCHEDELICO、森山直太朗といった番組にゲスト出演した面々に加え、 、水野良樹( 、HIROBA)、 といったアーティストが楽曲を提供。 小山田圭吾( )がオープニングテーマを制作する。 「Go with the Flow」というアルバムタイトルには「流れに乗って前に進む」という意味があり、本日9月30日に公開された木村のアーティスト写真では、しなやかに自らの意思で未来へ向かって進んでいく現在の木村の等身大の姿が表現されている。 さらにアルバムタイトルの発表に併せて、ミュージックビデオのメイキング映像が公開された。 楽曲はUruが作詞・作曲と担当した「サンセットベンチ」。 このMVは後日公開が予定されている。 また、GYAO! これはファンが投稿した写真で1枚の木村拓哉のモザイクアートを作成するという企画。 写真の応募は10月31日(木)23:59まで受け付けている。 木村拓哉 コメント 今回、ラジオ番組「Flow」に来てくださったアーティストの皆様、番組を聞いてくれているリスナーの皆様の後押しもあり、アルバムを出させていただく事になりました。 久しぶりのレコーディングでは、最近使っていなかった歌筋もたくさん使いました。 今後はライブという「騒げる場所」も本気で考えていますので、楽しみに待っていてもらえたら嬉しいです。 稲葉浩志 コメント 私が見て話して遊んで感じて自然に浮かび上がった「生身の 像」を歌詞にさせて頂きました。 文字通りOne and Onlyです。 Uru コメント 輝き続ける木村さんをずっと前から拝見してきたので、お話を頂いた時は本当に驚き、とても嬉しかったです。 私の作った曲に木村さんの声が入った音源を聴いた時は、優しさと凛々しさが感じられる歌声に感動しました。 私が参加した「サンセットベンチ」、「I wanna say I love you」は、どちらも幸せな風景が浮かぶ曲なのですが、木村さんの歌声で更に幸せ度が増し、色々な景色が浮かぶ楽曲になりました。 是非たくさんの方に聴いて頂きたいです。 小山田圭吾 コメント 今回、不思議なご縁で 木村さんのアルバムに参加することになりました。 木村さんのアイディアで、木村さんがサーフボードのワックスを塗る音を 使って曲を作りました。 木村さんの奏でるワックスサウンド、ぜひお楽しみに。 川上洋平([ALEXANDROS])コメント 今回のお話をいただいた時、 光栄に思うのと同時にとても温かい気持ちになりました。 木村さんとは一年前、 あるお仕事でご一緒させていただきました。 その後、我々のMVに出演していただいたり、 木村さんのレギュラー番組に呼んでいただき、人生初のタコパをしたり...。 バンドマンの人生のレールに「武道館」や「紅白」はあっても、 「木村拓哉さんとこたつを囲んでタコパをする」はまずないだろうなぁ... と 感慨に浸りながら、みかんを食べた記憶があります。 木村さんは「繋がり」というものを本当に大切になさっている方でした。 そしてそれはそのまま僕自身の内面の一部にもなった気がします。 そんなことを考えながら作りました。 ある意味でラブレター、ある意味で友情。 木村さんの声が吹き込まれ、様々な人に届いたら幸いです。 槇原敬之 コメント 今回、この木村拓哉さんの初めてのソロアルバムに参加させていただけて、とても光栄に思っております! 制作に当たって、何かテーマのリクエストなどないか尋ねたところ、「バースデイソング」を作ってほしいというお題を頂き、この曲を作りました。 この攻撃的な楽曲が、常に果敢に挑戦し続け、なおかつ多くのひとの期待に応え続けていく 木村拓哉さんのポジティブなパワーとともに、世に強く放たれていくことを祈っています。 森山直太朗 コメント ラジオや番組で最近よくご一緒させていただいている木村さん。 ご縁あって再び楽曲を提供させていただきました。 ローリングストーンという曲です。 誰もが過ごすであろう、たった一人自分と向き合うその束の間を、木村さんになぞらえて作ってみました。 ギリギリまで曲の生々しさを共に悩み追求してくれた木村さんとスタッフのみなさんには感謝の言葉しかありません。 曲中にある叫びにも似た祝福の合図が、一人一人に届きますように。 LOVE PSYCHEDELICO コメント アーティスト木村拓哉の新しい門出を一緒に迎えることが出来て光栄に思います。 そして音楽を通してそれをお祝い出来たことを嬉しく思います。 木村君、素敵な時間をありがとう。 その素敵な唄声を次はライブで、沢山の人達に届けてください。 お詫びして訂正します。
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【初回封入特典】購入者限定プレミアムイベント応募カード 【先着特典】ポストカード(2枚) 【同時購入特典】オリジナル卓上カレンダー2020 木村拓哉 アルバム 『Go with the Flow』商品情報 2020年1月8日(水)発売 2018年8月から始まった TOKYO FM「木村拓哉 Flow supported by GYAO! 多彩なゲストをマンスリーで招きゲストがどう Flow してきたかをじっくり話すトークセッションである同番組に出演したゲストアーティスト達からの後押し、リスナーからの多くの声によりこの企画がスタート。 最初のアーティストゲストは公私ともに親交のある「稲葉浩志」。 出演時に「この夏に、一瞬でしたが、間近で木村拓哉のステージ熱のようなものを感じました。 そろそろ木村拓哉の思い切り歌う姿を見たいなと単純に僕は思っているということです。 その後 [ALEXANDROS]、LOVE PSYCHEDELICO、森山直太朗とアーティストゲストが来るたびに音楽の話になり、各アーティストからの楽曲提供の話も浮上し、このプロジェクトの骨格が築き出されていく。 そしてついにアルバムがリリース出来るまでの楽曲が集まり、Flowという番組を中心に様々なアーティストの後押し、さらには番組リスナーからの多数の音楽活動をやってほしいと言う声を聞いた木村のスイッチが入り、アルバムリリースの運びとなった。 「Go with the Flow」という言葉に込めた意味は「流れに乗って前に進む」。 アルバムタイトルとも連動するアーティスト写真は、しなやかに、自らの意思で未来へ向かって進んでいく現在の木村拓哉自身の等身大を表現するかのようなビジュアルとなっている。 撮影当日はサーフィンをしているシーンや、浜辺での撮影、また、キャンピングカーでの撮影と実際の木村自身が普段行なっている日常の一部分を切り取ったかのようなメイキング映像となっている。 使用楽曲は、Uru 作詞作曲による「サンセットベンチ」 木村拓哉 コメント 今回、ラジオ番組「Flow」に来てくださったアーティストの皆様、番組を聞いてくれているリスナーの皆様の後押しもあり、アルバムを出させていただく事になりました。 久しぶりのレコーディングでは、最近使っていなかった歌筋もたくさん使いました。 今後はライブという「騒げる場所」も本気で考えていますので、楽しみに待っていてもらえたら嬉しいです。
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