力も魔力も伸びていくタイプだが、どちらかと言えば力の方が上がるため、 物理攻撃をメインにしていく方がダメージを与えやすい。 ただし、守備や魔防の伸びは平均レベルに留まる(+攻撃力があるため反撃でバッサバッサと敵を倒してやっつけ負けしやすい)。 壁役の適正はそれほど高くはない。 敵ターンで多数の強敵から集中攻撃を受けるはリスキーであり、そのような運用はできるだけ避けたいところ。 専用の最上級職にあたるニルヴァーナは魔法も使用できるので、信仰を多少上げておきライブを使えるようにしておくと、前線でダメージを受けた味方の回復もできてオトク。 <育成> 得意な技能は剣・格闘・指揮(それに加え才能開花で信仰)で、効率を考えていくとそれらを集中的に鍛えていきたい所だが、他学級からメンバーのスカウトを狙う場合はそうも言っていられない。 得意な武器に関しては伸ばすのにそれほど苦労はしないが、初期の武器レベルがEで実際に魔法が使えるDクラスまでは開きがある。 何か1つでも魔法が使えないと育てようが無いので、 教員研修では優先的に信仰や黒魔術を鍛え、何か1つでも魔法習得しておきたい(なにか1つ習得してしまえば、フリーマップで副官として魔法装備で後衛に押し込んで技能レベルを稼ぎやすくなる)。 早くに修道士やプリーストを経由する事でクラスチェンジボーナスで低めの魔防を補えるのもメリットとなる。 2周目以降は黒魔術と信仰に早い段階で経験値を振ってしまい、最低1つは魔法を早めに覚えてしまえば後の育成・スカウトがラクになる。 <武器> メインとなる使用武器は専用の『天帝の剣』もある事を考慮するとやはり剣で、必殺回避率を上げるスキルは自身の専用クラスと被る『剣術LV. 〜』をセットすると良い。 ただし、ニルヴァーナに転職するのには剣レベルは必要無いため、他の武器種、槍・斧や飛行LVを上げてブリガンドで『鬼神の一撃』を習得したり、本作で使い勝手の良い飛行系の最上級職:ドラゴンマスターを狙うのもあり。 剣レベルの高さを活かすならファルコンナイトも選択肢に入る(女性の場合)。 <おすすめスキル・戦技例> ・鬼神の一撃(ブリガンド) ・引き戻し(兵士)orぶちかまし(戦士) ・剣術LV.
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なおかつ、もともと低い魔防が下がっていると理想的でしょう。 10凸前提なら攻撃上げがおすすめ ベレスを10凸する場合は 攻撃上げがおすすめです。 10凸した場合は基準値でも十分な速さがあり、「獅子奮迅4」でさらに底上げもできるため、速さ上げよりダメージが増加する攻撃上げの方が良いでしょう。 ベレスのおすすめスキル継承 明鏡見切り型ベレス HOT HP 攻撃 速さ 守備 魔防 総合 HP上げ 10凸 Lv. 40 47 38 44 37 25 191 攻撃上げ 10凸 Lv. 40 44 41 44 37 25 191 速さ上げ 10凸 Lv. 40 44 38 48 37 25 192 守備上げ 10凸 Lv. 40 44 38 44 40 25 191 魔防上げ 10凸 Lv. 40 44 38 44 37 28 191 Lv40時のステータス HP 攻撃 速さ 守備 魔防 総合 40 54 44 37 25 200 40 34 40 33 21 168 初期ステータス基準値 スキル補正有り HP 攻撃 速さ 守備 魔防 総合 18 26 10 7 4 65 ベレスの強い点 見切り・追撃効果内蔵の専用武器 ベレスの専用武器「天帝の剣」は「」の効果を内蔵しています。 「」や「」といったスキルを無効化するため、スキルによる追撃の被ダメージを軽減でき、「」といった 追撃不可スキル持つキャラに対しても追撃が可能です。 敵の奥義カウント増減スキルを無効化 専用武器の「天帝の剣」は、敵の奥義カウントの変動量を変化させるスキルを無効する効果があります。 敵の「」や「」といった奥義カウント増加&妨害スキルを両方とも無効にできますが、「」などの戦闘を介さない奥義の発動カウントの減らすスキルには効果がない点には注意が必要です。 ベレスの弱い点 魔法攻撃に弱い ベレスは 魔防が低いので、魔道書を持つ敵やマムクートなどの魔法攻撃ユニットの攻撃には大ダメージを受けてしまいます。 敵の攻撃範囲に注意して、魔法攻撃を受けないようにしましょう。 ベレスの全所持スキル一覧 武器スキル スキル名 攻撃 射程 効果 習得 この世界に呼ばれ、共に戦い始めてから、どれくらいの時が経ったかな。 強く、そう思うから。 その決断に後悔はない。 迷いを断ち切り、標を刻み込み、皆の夢を実現させよう。 炎が強く燃え盛るように、囁くの。 天帝の剣を、振るえと。 掲示板• 最新情報• 人気の記事 ピックアップ記事• ツール• 最新追加キャラ情報 ガチャ排出キャラ• 配布・報酬キャラ• ガチャ・イベント情報 最新のガチャ情報• イベント攻略情報• ランキング情報• クエスト攻略 常設マップ• 対人マップ• スペシャルマップ(期間限定)• 攻略お役立ち情報 キャラ育成関連• 闘技場関連• ゲームシステム関連• 初心者向け攻略情報• 登場キャラクター 属性別• 種類別• 武器種別• 移動タイプ別• 排出時のレア度別• スキル• 英語版Wiki English•
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この記事の目次• はじめに EP. 13「夜明けの追討戦」を見据える ルナティックで主人公を育成するにあたり、視野に入れておきたいのが、ルナティックの難所のひとつといわれている「夜明けの追討戦」です。 帝国ルート以外で通ることになる戦闘マップで、主人公の育成状況次第で難易度が大きく変わるので、EP. 13「夜明けの追討戦」を見据えた育成をします。 兵種経験値稼ぎについて 兵種経験値稼ぎを行わなくてもクリアは可能ですが、ブリガンドの「鬼神の一撃」、アーチャーの「命中+20」を習得するとグッと楽になります。 兵種経験値は敵から攻撃されるだけでも稼ぐことができます。 「交易路を塞ぐ賊」を除き、序盤の戦闘クエストはクリアせず、兵種経験値稼ぎ用に残しておくことをオススメします。 「知識の宝珠」を装備した主人公ひとり(と宝珠を装備した副官)で出撃し、武器を外して、森などで敵の攻撃を避けまくれば、一度の出撃で兵種をマスターできます。 強スキル「鬼神の一撃」を習得して、ウォーマスターを目指すルートです。 ルナティックでは器用貧乏になりやすい主人公が、明確な役割を持ちやすい育成方針です。 兵種経験値稼ぎの必要がないのもメリット。 「夜明けの追討戦」は守備特化フォートレスで対処します。 教員研修で重装をしっかり上げておきましょう。 ファルコンナイトを目指すルートです。 戦闘マップによって「剣殺し」「斧殺し」を付け替えます。 ペガサスナイトをマスターした後は、成長率が優秀なソードマスターでレベルを上げるのがオススメです。 飛行ユニットが有用な戦闘マップでは、ペガサスナイトに戻しましょう。 「夜明けの追討戦」はペガサスナイトで味方と合流し、「剣殺し」を活用することで対処します。 ニルヴァーナは魔力の成長率にも補正がかかるので、「グロスタール騎兵」などを配備して、「剣の達人」が乗る「サンダーソード+」を持てば、魔法攻撃の威力も高いユニットになります。 習得スキルが貧弱なので、兵種経験値稼ぎを行って「鬼神の一撃」「命中+20」を習得したいです。 「夜明けの追討戦」の対策が難しいので、帝国ルートで採用の余地があります。
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